少年野球のコーチの暴言

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趣味・教育・教養

ぷよぶよ

2年の息子が野球に興味を持ち少年野球チームに入りたいと言いだしました。地元の小学校の野球チームに体験入部しました。母親の当番や煩わしい事も有る事も知っておりました。でも初めて息子が自分から入りたいと強く希望した事も有り、私も当番等頑張ろうと思い入部させました。
土日祭日と朝から夕方まで練習が続きますが、今までゲーム三昧の息子が文句も言わず、ビックリするほど真面目に頑張っている姿に、入れてよかったと思いました。
ただ、一人のコーチが現れるまでは・・・そのコーチはふらっと突然来て指導をしてくれます。大変な技術と指導力をお持ちの方で、現在は子供さんがチームを離れても、気にかけて来て下さる熱心な方だそうです。現監督もコーチも大変尊敬されている様子が分かります。
ただ、コーチのあまりにもの暴言罵倒に驚かされました。普段は大人しい方なのですが、バットを持つと人が変わられるみたいで、「なんでこんな球を取れないんだ〜馬鹿かアホか役立たず」「お前は打てない守れない良い所が無い野球辞めろグランドから出ろ」「ミスしやがってボール当てるぞ」と本当に当てるし。
子供達がミスしないようにと萎縮してミスを繰り返すそしてコーチが怒り罵倒する。そのコーチが居ると居ないでは空気が全然違うのです。確かに指導は正論なんですが、その後に鬼の様な形相で「馬鹿か・アホか・帰れ・辞めろ」が続きます。
楽しくなく、むしろ辛そうな野球なんです。2年の息子は入ったばかりで洗礼を受けておりませんが、いつかはと思うと不安になります。常々、息子には人を傷つける様な言葉は言ってはいけないと教えているのに、私も息子も、ただ驚いております。厳しい注意・指導は分かっての入部でしたが、余りにもの暴言罵倒に恐ろしくなります。
子供にも人権って有りますよね、少年野球には、こういうの有りなんですか。野球を嫌いにならないか心配です。

ユーザーID:0441541473

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  • いましたね、鬼コーチ

    我々の時代(桑田・清原世代)では、まあ普通の光景でしたかね。
    特に強いチームほど「鬼コーチ」は付きものでした。

    率直な感想は「時代が違うよなぁ」ですが。

    でも決して悪いことばかりでもないと思います。
    たとえば精神面。我々野球部の生徒は「乱暴者」「図太い」などと言われたもんですが、これらは鬼コーチに精神面で鍛えられたおかげです。
    そのため社会人一年目から上司の叱責が屁みたいに思え、「大物新人」「かわいげがない」などと言われました。これも鬼コーチのおかげですね。
    また
    上司の叱責=練習中のコーチの暴言
    顧客の叱責=試合中の致命的な失策
    ということが早くから理解できたのも鬼コーチのおかげ。

    そして何より、40超えた今でも草野球ですがレベルの高いプレーを楽しめます。

    でも、子供にとって厳しい試練。
    その当時、野球を楽しめなかったのも事実でしたね。

    ユーザーID:3043148584

  • 有りです。

    あ、いや、そのコーチの行為を決して肯定するわけではありませんが、こういった指導者は少年野球では結構いるタイプです。

    うちの子は現在高校生ですが、小学生の時やはり自分から野球をやりたいと言い出したので入れました。その入ったチームの監督がぷよぶよさんのコーチと全く同じタイプでした。
    うちの場合は言葉だけでなく、平気で平手打ちが飛んできてました。ノックの時なども子供達が泣きながらボールを追っかけていました。
    私自身、野球少年だったので息子が入ることは賛成だったのですが、目の前で自分の子供がたたかれているのを見るのは何とも複雑な気持ちでしたね。

    当時、うちの息子が入っていた野球チームは強豪で全国大会にも何度も出ておりましたが、その厳しすぎる指導が原因で入部する子供も徐々に減り、今では普通のレベルのチームになっています。(その監督は今でも当時と同じ用に厳しい指導をしているようです。)

    こういった方は全くのボランティアでやってくれていて、チームを強くしたい気持ちもわかるのですが、その為に本当に野球をやりたい子が怖くて入れないというのは本末転倒の気がします。

    ユーザーID:3097142441

  • ある意味ではアリでは?

    うちの子が入ってるチームにもいますが、
    同じミスを繰り返す・試合中に注意力散漫になってた・見送り三振はダメと云ってるのにそれをする・要らんミスで走者をアウトにしてしまう 等々ではよくコーチが「帰れ!」「アホか」「何でこんなん取れへんねん」
    逆にいかにもまぐれで取れたり打てたりすると「おーいいバットだね」「さすが高い(ホントは普通の値段)グローブは違うねぇ」とか
    ただうちのコーチは野球はもちろん子どもらのことが大好きなのが滲みでてて、
    また野球のことはコーチが叱るから家ではどんな些細なことでも怒ったりしない、ミスしてもやる気を褒めてやってくれ、と。
    そういう方だから暴言モドキもOKなんです。もちろん子どもらもコーチのこと大好きですよ。
    そうではなくて貶すだけならそれはもちろん有り得ない、と思います。つまり気分屋で怒ってるのか、指導をしてるのか、です。

    ユーザーID:0455045838

  • 有りです。が、

    私達が子供の頃は当たり前にいましたが、今は…


    うちの息子はサッカーをしてますが、1人コーチの方が同じような感じで(手も出す)当時、高学年のリーダー的な子供に手をあげ、その子供が辞めた事をきっかけに、ボロボロとイッキにやめてしまいました。

    それから数年、そのコーチも辞め、現在 ゆる〜いコーチ達のもと子供は又、増えましたがチーム全体ゆるゆるです
    (コチラは監督・コーチ共に指導料をしっかり払ってます)


    結局、保護者からは もっと厳しく!と要望がガンガン出ます。(私は役員2年目です)

    厳しくコーチがいた世代から知ってる保護者、コーチは複雑です。

    ユーザーID:6535194233

  • 有りか無しかと言われれば有りですね

    結局、指導の仕方は監督やコーチの方針によって決まるものだと思いますよ。
    私が子供のころもそういうちょっと言葉遣いが悪く厳しいが、指導熱心なコーチとかいましたね。それで問題になることはなかったように記憶しています。
    個人的な感想を言えば、「人権」とかいうほどの話でもない気がします。

    トピ主さんのいう罵詈雑言も、「試合でチームが勝てるように」、「少しでもチームが強くなるように」という思いから出ているのであれば、私は有りだよ思いますよ。ただそれをトピ主さんが受け入れられるかどうかは別問題。そのやり方が嫌なら所属するチームを変えるとかされるしか無いのではないでしょうか。

    ユーザーID:2373438629

  • ありです。

    今、現在社会人野球している息子の母です。小・中・高と鬼のようなスパルタ指導者でした。
    暴言、暴力は当たり前でしたね。同級生の子は殴られて鼓膜破れた子もいました。
    今はそこまですると親御さんたちも黙ってはいないでしょうから少ないのでは?
    ただ息子は会社でも運動部経験者は我慢強いとはよく言ってますね。少々理不尽な扱い受けてもあの頃の野球生活に比べたら〜と全然平気みたいです。
    忍耐力はつきますよ。そして仲間との連帯感もうまれます。コーチの愚痴・悪口で盛り上がります。
    よく仲間がうちに来てみんなで『あいつ(コーチ)むかつく〜殴ってやりて〜』とか笑いながらよく話していましたから。
    高校は厳しいけれど男っ気のあるいい指導者の方でしたね。
    人生、自分の周りに居心地のいい人ばかりじゃないって学ぶいいチャンスです。
    こんな人、あんな人もいるよって見守ってあげてください。プロ・アマ問わず野球選手は必ず大なり小なりみんな怖い指導者に一度はあたってます。
    それを乗り越えた子供が野球を続けているのだと思います。

    ユーザーID:8739223338

  • 体育会系です。

    いました。そんなコーチが。

    「バカ野郎!ふざけんなよ!」「この役立たずがやめちまえ!」
    そんなの毎日言われてました。慣れちゃうとそんなこと気になりません。
    コーチの指導についていけば勝てましたから。それに言葉が悪くても私はコーチのことが好きでした。

    >余りにもの暴言罵倒
    ・・そうですかね??トピさんは部活してましたか?お嬢様なのかな?

    言葉の悪いコーチにむかって「子供の人権」を振りかざすのってどうなのかな。

    だからちょっとしたことで不登校になったり精神的に弱い子が増えてしまってるんだと思う。

    つらそうな野球に見えても強いチームへと指導できるならコーチとしての資質はありです。
    鬼のような形相で教えてくれる大人なんて今のご時世なかなかいません。
    私はそういう熱心さもありだと思ってます。

    ひ弱っ子にしたいならどうぞさっさと辞めておうちの中で大事に育ててください。

    ユーザーID:5469717291

  • 死ぬ気でやれ!

    ある名門高校野球部の有名監督の口癖だったそうです。
    「死ぬ気でやれ!」
    その監督が引退した時、教え子だった野球選手たちがコメントしてました。
    選手Aは
    「死ぬ気でやって今ここで野球をできてる自分がいます。」
    選手Bは
    「別にここで打たれても命まではとられないんですよね。
     そう思ったら開き直って思い切ったプレーができるようになりました。」
    選手A、Bともにプロ野球選手で、同じ監督の教育を受けた人です。
    同じ教育を受けてもそれぞれ異なる解釈をして、一線で活躍している。
    人って自然に人から言われたことを自分なりに解釈して消化してます。
    コーチの暴言を聞いた息子さんもきっと自分なりに解釈して消化します。
    その結果、野球を辞める道を選んだとしても、それはそれでアリだと思いますよ。
    コーチも考えがあってやっていること。
    正しいとか、正しくないとか議論がしても意味がありません。
    息子さんの意思に任せるのがいいと思います。
    ちなみに、私は暴言タイプのコーチは大嫌いです。

    ユーザーID:2654990443

  • 精神面?そうですねぇ

    確かにスポーツの現場では往々にしてありますよね。
    小学生のチームということで、洗礼を受けるには早いかな?という気もしますが、中学生や高校生ならば当たり前の光景だと思います。

    メリハリがある厳しさで、褒めるときはきちんと褒めるというのであれば、そういう場を体験すると言うのは後々子どもにとっても良い経験になるのではないでしょうか。

    が、それはそれとして、ちょっと横なのですが、
    我が家の裏はグランドなのです。
    週末になると少年野球や少年サッカーのチームが毎週のように試合や練習を行っているのですが、そのコーチ陣もかなりの厳しさなのです。

    窓を開けていて「アホ!!」「何やってんだ!!」「やめちまえ!!」なんて声が聞こえるのは、近隣の住人としては冒頭のような事情を考慮しても不快極まりないです。

    週末は窓を開ける度に罵声ですから。
    今は、クレームをつけるとしたらどのように?
    と考えています。

    ユーザーID:9946354790

  • 昨日

    こんにちは。

    昨日、息子(6年生)のサッカーの試合を観に行き、対戦相手の指導者で同じようなタイプを見かけました。

    試合中は、終始、どなる、がなる、審判に抗議する…、一番驚いたのはベンチで地面につばを吐いたことです。
    私自身は指導者のプロではないので良くは分かりませんが、こういう指導もあり・・・と思います。
    子供達は試合中よく頑張っていましたし。
    でも、はたして子供達は楽しいのか…と疑問は残りました。
    チームとしてはかなりのレベルで、勝ち進んでいくことは間違いないチームです。
    子供達は勝つ喜びは、味わっていると思います。
    でも、心のそこから指導者を信頼し、仲間を信頼するチームになっているのか・・・部外者の為、なんともいえませんが。

    勝つことはとても大切です。
    勝つからこそ頑張れる、そして結果を出し、自分自身の自信になる。仲間・指導者を信頼する気持ちが芽生える。
    信頼関係があるから、仲間のミスもフォローし、前向きに声を掛け合えます。負けても次に進めます。

    何より一番大切なのは、子供が楽しく出来ているかです。
    そのあたりを、見極めてあげてくださいね。

    ユーザーID:2956033189

  • 子どもは強いですよ。

    子どもさんは頑張ってるんですよね。
    お母さんがあの人がいるから・・と悲観的になるのはどうなんでしよう。

    その方は自分の子どもはいないのに教えにきてるんですよね。
    罵倒、さえするのは子どもたちに上達させたい一心ですよね。
    決して子どもが憎いわけでないですよね。

    監督、コーチは大変です。他人の子どもを教える自分はボランティア、いろんな保護者がいてご苦労は計り知れません。

    自分の方針と違うと戸惑うのはわかります。
    でも子ども時代、ちやほやされることだけでいいのかな。
    時には理不尽だったり、むかつくほど叱咤されたり、を経験し乗り越える。
    それ、必要と思いませんか?

    せっかく野球してるなら心も強くなったほうがいいですよね。
    コーチの言葉にお母さんがびびらずに、子どもにとって貴重な財産になるよう導いていくことはできませんか。

    うちの子の監督もすごいです。
    でも子どもって強い!甘えん坊の息子が何でも食らいついていくようになり驚くほど精神的にたくましくなりましたよ。

    親は子どもの潜在的な精神力や向上力を信じ、見守っていくだけでいいと思います。

    ユーザーID:5740326516

  • やはり「有り」ですね・・・・

    やはり「有り」ですよね。解ってるのですが聞いてしまいました。
    私自身も中学・高校とソフトボール部経験が有ります。
    女子校だから迫力には欠けるかもしれませんが、私の人生の中で一生懸命に汗をかいて怒鳴られて勝利を目指して頑張ってた自分が確かにおりました。ただ中学・高校の私と小学2年の息子との違いは大いに感じるのです。野球に興味を持ち第一歩を踏み出した息子が野球から色んな事を学び感じ取る前に「下手くそ」「いらんことして」「頭わるいな」「理解できないなら来るな」と言われている先輩を見てどう感じるか、野球が上手に為りたい前に、鬼コーチに叱責されるのが嫌だから頑張るのって違うような気がします。
    今日試合が有り負けてしまいました。「お前らアホか情けない試合して昼飯抜きじゃあ」とマジで昼飯抜きになりました。試合でデッドボールを受け痛がってる選手、スライディングで足を痛めた選手に「痛いなら換える帰れ馬鹿」と怒鳴ってました。
    わあ〜すいません母としてはついていけません。勿論、子供の前でコーチ避難しないし、凄いよねあのコーチと言っておりますが・・・何が正しくて間違いなの判らなくなっている自分がいます。

    ユーザーID:0441541473

  • 人権って・・・・

    野球でもサッカーでも、鬼コーチと言われる人なんてゴロゴロいますよ。
    スポーツ以外でもいますしね。
    うちの子供はクラシックバレエ、剣道、音楽と習い事をしていますが、どの先生もかなりゲキを飛ばしますよ?
    バレエにいたっては、泣きながらお稽古する事もあります。
    子供たちは先生が大好きですし、先生も子どもたちが大好きです。
    それがとても良くわかるので、どの親も信頼してお任せしています。
    親の前であろうとも、遠慮なくビシビシと指導されますよ。

    トピ主さんのところのコーチもそうなんじゃないですか?
    普段はおとなしい方なんでしょう?バットを持つと人が変わったようになるんですよね?
    それだけ熱心で一生懸命に指導されてるんだと思いますよ。
    もちろん、暴力などはあってはいけないと思いますが「アホか、帰れ」などは驚くほどの言葉とは思えませんが(そこに愛があっての指導という前提ですが)
    他のチームの見学をされてはどうですか?
    中学時代の野球部のコーチは、鬼コーチと呼ばれてましたが、普段は「仏の○○」というあだ名でした。
    家でおとなしく読書でもしていたほうがよくないですか?

    ユーザーID:8363043665

  • 昔も今も良くないと思う

    小学校3年からリトルまで、その後社会人になってから会社やクラブ(実業団じゃ有りません)で野球をしてきました。
    確かに、鬼コーチはどこにでも居ますが、こと少年野球に限定すれば、その指導は行きすぎであまり役に立たないと感じています。
    草レベルで子供を見た経験も有りますが、小学校時分であれば野球に対する興味を持続してもらう、基礎体力の向上も含め走る、投げる、捕る、打つの基本を、見本を見せつつ身につけさせれば良いと思います。

    私の経験したリトルは少しだけ強くて、遠くから通う子も居ました。基本以上の「技術」を学ぶ場として、指導のレベルが高かった(だから偉いじゃ有りませんよ)のですが、好きでやってても必ずしもエンジョイできる野球じゃ有りませんでした。
    当時、世界大会に出たチームと試合した事が有るのですが、練習や選手のレベルの高さは、自分達と同じ子供だとは思えなかった記憶が有ります。

    学生の部活等では当たり前なのかも知れません。その点では、見方が違うのかもしれません。でも、野球だけではないのですが、「シゴキ」的な練習は、どこからが暴力なのか線引きが難しいので、好ましくないと思いますよ。

    ユーザーID:1562872166

  • 言葉だけなら・・・

    もう20歳を過ぎた息子たちも少年野球をやっていました。
    監督の「ばかやろー!あほう!」などは当たり前でしたが、手は出なかったのでまだ良かったです。

    ですが、あまり上手にならない少年にはそんなにきつくは言ってなかったです。でもレギュラーじゃないので、それはそれで辛いです。

    レギュラーでもそうでなくても、親の当番は同じ。
    当番のときは、息子が試合に出られなくても、親も一日応援に行くので大変です。

    息子もその悔しさを経験して、中学では頑張っていました。

    他のチームでは監督の暴力があり、チームがくずれていったところもありました。

    心配であればこそ、できるだけ練習や試合を見て、息子さんが精神的にダメージを負うようであればフォローしてあげられるようにしてください。

    ただ、就職すれば本当に世の中嫌な人間が多いので、部活は少々ではめげないタフな精神力を養う貴重な場でもあります。

    ユーザーID:0955160514

  • あるらしいですね、でも…

    ちょっと横ですみません。
    我が家は小学校の隣と言っていいほど近くにあります。週末には少年野球チームとサッカーチームが交互のように練習してます。

    野球コーチの指導の口調は乱暴な人が多く、まったくの部外者ではありますが、近隣住民としては、正直「迷惑」と思ってしまうこともあるくらいです。熱血だろうが、子どものためだろうが、傍で聞いているだけなら、たんなる「口の悪い怒鳴り声」ですから。あまり気分のいいものじゃない。

    申し訳ありません、モンスターペアレントならぬ、モンスターご近所さんですが(怒鳴り込むつもりはないですけどね)、こんな視点もあるということで。

    なぜか、サッカーの方が穏やかというか、今風の指導です。

    ユーザーID:6193064893

  • ルーキーズのようなコーチ、本当にいるんですよ。

    ひたすら励まし、勇気をくれてチームをゴロッとかえるコーチって
    本当にいるんですよ。

    みなさん、きっとそういうコーチに出会ったことがないから
    昔ながらの怒鳴りコーチがすばらしいと思ってるんでしょうね。

    そういうコーチの元でやってる子供達のあの一丸となった迫力、
    『自分達で勝ってくるぞ!』という円陣のパワー。

    うちは公立校で、野球ではまったく名前の知れていない進学校ですが、
    今年、コーチがかわり ほんと、ルーキーズのコーチみたいな人が
    仕切ってくれて、息子達の雰囲気がまったくかわりましたよ。

    野球で名の知れた私立校に大差の8点で迎えた最終回。
    誰もが(応援の親も)諦めムードの中、コーチの励ましと
    子供達の団結で8点差を同点までもっていったあの勢い。

    あれが感動っていうのかな…
    息子も『人生のうちで一番感動した!』といってました。
    それは、怒鳴られまくって得たものじゃなかったそうです。
    やればできる!と励ましてくれたおかげだったと。

    そういうコーチに出会ったことがないかたたちが気の毒です…

    ユーザーID:3930875528

  • 嫌いになったならやめればいいだけの話

    子供さんが、そのコーチが嫌いだから、もう行かないって言ったら、辞めさせてあげればいいだけ。
    そのコーチのせいで野球が嫌いになったら、それでいい。

    みんなで仲良くボール遊びレベルであれば、そのコーチはありえませんが、そもそもお金はらってまでやって、親の協力もあたりまえで、監督やコーチがいるレベルの訓練になれば、ある程度仕方ないのでは?

    コーチに怒られるくらいのプレッシャーで、萎縮してたら、試合で9回ウラ同点ツーアウト満塁 のバッターになったとき、はじめて萎縮を覚えて、いい経験になってよかったよかった、ですかね。チームメイトはたまんないよ。

    お子さんたちの同意があれば、その人の出入り禁止を要求してもいいと思うけど、受け入れてるお子さんがいれば、嫌だって子たちが出て行って新チームでもつくるしかない。

    いずれにせよ、チーム全員の子の意見を取りまとめてみてはいかがでしょう。

    ユーザーID:8501143239

  • 暴言は好きじゃない

    >ひ弱っ子にしたいならどうぞさっさと辞めておうちの中で
     大事に育ててください

    >家でおとなしく読書でもしていたほうがよくないですか?

    違うでしょ〜!
    どうしてそういう締めになるかなぁ…
    (短絡的な親??)

    野球が好きだから野球をやらせに行ってるんですよ。
    コーチの暴言が嫌だと思っている親はたくさんいますよ。

    現に、うちのチームはどんどん新しい父親がチームの雰囲気を
    よくしていってくれてます。
    古いコーチが“アホバカ”言葉で指導すると、
    そういういいかたしかできないなら俺達が指導します!と
    がんばってくれてます。

    お蔭で子供達は野球が楽しくなり、どんどん勝ち進むチームに
    なっています。(今までは子供達が萎縮して試合も負け続き)
    失敗しても次がある!失敗を生かす!
    失敗を恐れていたら、もっと先で思い切ったプレーができない。
    野球を好きになってくれ!
    それが今のうちチームの若いコーチ陣のやりかたです。

    本当に怒鳴られるのは
    中学高校からで充分でしょ。

    ユーザーID:3504071598

  • あなたしだい

    小学校2年なら自分の感情でしか判断できませんから、きつい言葉をコーチから投げかけられたら
    よほど気の強いお子さんで無い限り辞めたいと言い出すと思います。

    子供相手のスポーツチームは方針がだいたい
    「試合に勝つ」事を重視しているところと
    「礼儀正しく、楽しく、仲良く」のところに分かれる様な気がします。

    あなたは息子さんにどうなって欲しいですか?

    高校野球で甲子園、ゆくゆくはプロ野球選手?
    本人が飽きるまで楽しく野球を続けさせたい?

    前者なら指導力の有る今のチームで続けさせ、お子さんには「野球が上手くなって欲しいから怒るんだよ」と説明して
    コーチの批判悪口は絶対に言わないでいましょう。
    先輩ママさんに子供へのフォローの仕方を聞いてみるのもいいと思います。
    苦しい練習の先に何か得られるものがあるんですよ。

    後者ならチームを変えましょう。
    指導方針の違いやコーチとの相性でチームを変わるのはよくある事では?
    お子さんが強くなりたいと思ったら、またその時に考えればいいと思います。
    但しその時の為に今のチームとは揉めない様に辞める事をお薦めします。

    ユーザーID:2308263581

  • 困りましたね

    親は、明るくそして、寡黙に限る

    まず親が、監督、コーチ、スタッフを信頼せず、子が信頼をおけると思いますか

    このような親の態度を見、聞き、そのまま受け取ったら恐らくご子息はチームについていけなくなるでしょう
    体力的、技術的なことでなく
    野球を嫌いになるとして理由は、親です

    教育の現場すべて同じです

    仲間を大切に思わない、思えない人間になる

    女々しく甘い楽しいだけをやり甲斐、生き甲斐にはできない。小さくとも男ですよ
    苦しさも辛さも渋さも生きている味わいです
    彼の歩む道から親が小石、大石を一々除けていて後の大山どう越えるんですか

    母親のできることは笑顔と洗濯、
    温かいメシを出し、風呂に入れ、宿題させ、安眠させる
    たったこれだけ

    本気で辞めると言ったなら、ただうなずけばいい

    ユーザーID:4120845075

  • 時代は変わるかも

    少年野球は今でもスポ根時代の軍隊式指導が多そうですね。
    これは指導者と子どもたちとの信頼関係があって成り立つものだと思います。そういうチームに従うかやめるかのどちらかです。

    言葉によって子どもたちのモチベーションをあげる、統率する、理解させることができないから、暴言と暴力を使う、あるいは暴言・暴力のほうが手っ取り早いというのもあります。


    これからは暴言・暴力に頼らない時代ではないでしょうか。
    今の時代は若い指導者もメンタル面も含めた指導法を学んでいる人も増えています。

    昔、自分が学生時代の頃は強いチームの指導者の暴言・暴力は普通で当たり前でした。最近の子どものスポーツ(野球ではないですが)を見てると強いチームほど指導者が冷静で暴言をしないことが多くなった気がします。試合時に他所の強いチームの指導者の声かけを耳にする機会があって、ミスに怒鳴りつけるようことはなく、失敗からの切り替えに集中させる言葉かけが絶妙でした。
    勝てないチームほどよく吠えているような・・・。

    ユーザーID:9637486077

  • あると思います

    我が家も目の前に学校があって
    「裏がグランド」さん同様に、窓を開けると飛び込んでくる罵声に
    思わず う〜〜〜ん・・・って気が滅入る事も…
    ご近所のお子さんの名前が呼ばれてたりもするし(笑)
    でも、そこのお母さんにチラリと聞いたら
    「あれくらい言ってもらわないとダメなのよ、うちは!」
    って、豪快に笑ってましたけど。
    子供のタイプにもよるみたいですが
    そこのお子さんはお母さんが
    「monさんちに、おまえが叱られてるのが聞こえてたよ!」
    ってハッパかけたら、ものすごく頑張るようになったそうです。

    あんまり簡単には言いたくないけど
    やっぱり、受け取る側の個性もあるんじゃないかな、と思います。

    ユーザーID:1776411511

  • 必要らしい

    聞いていて気持ちのいいものじゃないですよね。
    私の夫も一応コーチなんですが、聞いてみたら暴言は好きではないそうです。
    でもそういう人が必要なときもあると言ってました。

    最近は学校でも体罰禁止ということで、教師をなめ、軽くでもはたこうものなら「体罰だ、体罰だ!」なんて言う子供がいます。
    少年野球も同じで、怒らない大人ばかりだとふざけた態度で言うことを聞かない子供も出てきます。
    練習中もあきらかに手を抜いたりなんてこともあるし、はたから見てるだけでは分からないかもしれませんが、やっぱり必要なことなのかも。
    それとただ叱るばかりでなく、別のコーチがフォロー役になっていたりしますし、ちょっと見に行ってるだけじゃ気づかない部分があると思います。

    子供の前でコーチの悪口を言うことだけは避けてくださいね。

    ユーザーID:2753180922

  • 我が家は辞めました

    「厳しい」コーチはありがたいです。でも強くするためには何でもありでしょうか?

    人格を否定するような暴言、気に入らない子には八つ当たりや良いプレーをしても褒める事なくせせら笑い・・・そんなコーチのもとで息子は「僕は使えない人間なんだ」「自分が大嫌い」と言っていました。それなら上手になれ、と親子で練習したりしましたが・・・土日祝すべての時間を使う習い事がそんな状況だったら、子どもはどこで気持ちをリセットするのでしょう。精神的に強くなる、という考えもありますが、実際、厳しいチームで野球やサッカーをやっていた子の中には、陰で友達に圧力をかけたり、上手か下手かが絶対的な価値観だったりする子もいました。(それが世の中を渡っていく強さと言えばそうかもしれませんが)

    何が正解かはわかりません。やり抜く事で得るものももちろんあると思います。でも息子は小学生最後の一年間は、好きなことや新たなことに挑戦してして休日を過ごし、僕もいろんな事ができるんだ!という思いをもって卒業しました。今、部活で始めたスポーツを仲間と楽しんで打ち込んでいます。我が家はこれで良かったと思っています。

    ユーザーID:7565968603

  • スポ根のバカらしさ

    上のいくつかのレスにある通り、さういふ指導で多少の叱責にはびくともしなくなつた人もゐるでせう。しかし、野球が全然楽しめず、のちのちバットやグラブを二度と手にとらなくなつた子供も大勢ゐるでせう。

    近所の中学校の野球部でも、何様のつもりだといひたくなるやうな言葉遣ひで、生徒を罵倒してをります。さういふ昔ながらの日本式野球指導者は大嫌ひです。技術の向上が、罵倒の度合に比例する訳がないからです。そもそも厳しさと、悪口雑言を区別できない輩には呆れかへります。教育者として失格と考へます。あんな連中に「礼儀」が教へられるものですか。教へられるのは目上に対する表向きの服従と陰口と、目下に対する横暴です。

    口汚く罵られて精神を鍛へるのが、野球の目的であるやうな倒錯した思考には反対します。勇気や精神力をつけたかつたら、武道を習つた方がよほどいいのではありませんか。

    野球は、投げて打つて捕つて点をとりあふのがとても愉快な「ゲーム」です。プロを目指すわけでもない大部分の子供が、苦役のやうに取り組むのはあまりにも勿体無く、馬鹿げてゐると考へます。

    ユーザーID:7737385268

  • ルーキーズの監督みたいなコーチ

    そんなコーチに出会えなかった人はかわいそう?
    少年野球は大抵教えるプロでなくボランティア。
    人数あわせで子どもの親がやってるとか、未経験の人も多いし。
    ドラマに出てくるよな素晴らしい指導者人なんて稀です。

    コーチに文句ばっかりの人って自分の子預けて面倒みさせ、
    人のせいばっかり。(私のまわりでは)

    子どもも言い訳ばっかりしそうですね。

    うちのコーチもすごいけど罵倒されいじけるだけの子は上達しないですね。いじける気持ちを覚えるだけ。

    長く指導者されてる人はやはりそれなりに指導力があると思う。

    うちの息子は納得いかなければ食って掛かりますよ。
    帰れ、辞めろといわれても「帰らない!辞めない!」って言い返します。

    何で言い返すか、辞めないか、
    自分は野球とチームが大好きだし、コーチのが野球は知ってるし、
    ただこれだけ。

    ルーキーズみたいなコーチを追い求めるより現実的に今どうするのか
    親はどうこどもに接していくかを追い求めたほうが子どもの為かも。

    他のレスにあったグランドにつばはびっくりです。
    その人は野球人じゃあないですね。

    ユーザーID:5740326516

  • 有り派が多いようですが

    有りと思う方は、桑田真澄さんのブログ、2009年3月10日分を呼んで欲しいです。
    まさに、トピ主さんの話に出てくるような指導者について、そのような指導のあり方に警鐘を鳴らしています。

    ユーザーID:3332277324

  • 子供の反応は・・・・

    入部当時の息子は「レギュラーを目指す頑張る」先輩達がノックを受けるのを見て「早くノックうけたいな」とやる気満々でした。家でも野球の本を真剣に読んで勉強してました。
    レギュラー夢みて、何から何まで野球一色になってました。しかし、この頃は「レギュラーに為らなくて良いかな」「ノック受けるより球拾いやノックの球を渡す役の方が良いかな」と消極的に変わって来ています。どうしてかと聞くと「わからない…」との返事です。

    息子は行くのを渋ったりしていないし、嫌だとも、辞めたいとも言っておりません。ただ入部時に息子の性格では無理だし、せめて一年後に入部したらと思って反対してました。反対を押し切っての入部の事も有り、弱音を吐けないみたいな感じも有ります。体験時には鬼コーチは不在でした。知ってたら入部してなかったと思います。

    以前、鬼コーチが総監督として県大会にも常連の強い時代が有ったそうです。でも年々と入部者が少なくなり総監督を辞めたとの事です。新しい監督が頑張って入部者を集めて久し振りに紅白戦が出来る位に人が集まった途端にふらっと参加しだしたそうです。鬼監督が居なくなったから入部したと言う人もおります。

    ユーザーID:0441541473

  • そういうコーチの多くは

    感情に任せて、怒鳴り散らしている方が多いです。(ちゃんと子供と向き合い敢えてきつい言い方するコーチは残念ながら小数です) ただ好き勝手に怒鳴り散らすコーチが何か問題起こしたら、皆さんで詰問してやりましょう。恐らくそのコーチは人への謝り方(大人としての対応の仕方)も下手だと思います。 話が反れましたが息子さんが心底野球が好きでなければ辞めたほうが良いでしょう。

    ユーザーID:6954237922

  • そんな人ばかり…?

    指導者って人の上に立つ人ですよね?教える事がどんなに長ていてもそれだけで良い訳ではないかと思えます。やはり愛情がないと…。厳しい言葉や練習であっても愛情のあるなしは伝わると思います。
    私には中三の子供がいます。野球部ではありませんが、部活が好きで頑張ってきました。今春顧問が異動になり、新しい顧問になりました。今迄は試合に出させてもらえていましたが、顧問が変わってからは全く出してもらえなくなりました。ゼロです。
    勝つ為には、上手い子を使うのは当然です。顧問個々の考えもあるでしょう。
    でもフォローがあってもいいんじゃないかと考えてしまいます。少人数なので目が行き届かないわけではありません。でも何もなしです。技術の問題ではなく、相性の問題なのではないか?と親子で悩みました。
    我が子が可愛いいのはどの親も一緒ですが、教育者・指導者は中立な立場で皆に接するべきだと思います。それが出来ないのであれば、上に立つべきではないのでは?
    一番子供が悩み、あんなに好きだった部活が今では苦痛になっています。もうこのスポーツはやらないでしょう。
    人間性って大切ですよね!

    ユーザーID:9677384484

  • 小学校低学年に暴言は必要ないっちゅう話でしょ?

    スポ根で育った年代の人は、それがいいことだと信じている…
    ですよね?

    怒鳴られ、バカにされることが小2の子供に必要かといわれて
    「必要です!」と言い切れる人っていったい何??って思います。
    ご自分達も小学校低学年で怒鳴られてきたんですか?
    その時 嫌じゃなかったんですか?

    塾で教師は絶対にネガティブなことを生徒に植え付けないって
    ご存知ですか?金をもらってるから云々ではなく、
    人はいわれたことをインプットされ、その通りになることが
    多いからなんですよ。
    「お前はできない!」「バカか!お前なんか受からない!」
    そういわれたら頭も暗示にかかるんですよ。

    トピ主さんのいう
    >お前は打てない守れない良い所が無い野球辞めろグランドから出ろ
    このセリフ、小2に必要??

    「将来に必要!」っていつの話??って感じです。
    まずは野球好きにするのが大前提でしょうが。

    ユーザーID:8195080186

  • ある意味必要かと

     トピ主さんが挙げられるような言葉遣いはいかがなものかと思いますが、

    「何やってんだ、やる気がないなら帰れ」くらいの怒鳴り声は必要だと感じている野球少年の母です。
    なぜなら、野球に限らないでしょうが、ぼーっとしてると危ないんですよ。監督コーチの指示をきちんと聞いて動けないと皆に迷惑をかけるし、怪我の原因になりかねません。

     また、実際試合ではヤジが飛ぶでしょう? コーチの暴言でボールをとりそこなうほどの弱い子は試合でミスしちゃいますよ。 

     私個人としては、子供が野球をやりたいけれど、このコーチがいやだ、という理由がトピ主さんの挙げられるような暴言の類ならば他のチームを探します。

    ユーザーID:5735644054

  • 無題

    >>消極的に変わって来ています。

     要は「野球がおもしろくなくなってきた」ってことでしょう。
     その一点だけで、この指導者は少年野球、それもノービスクラスの指導者としては完全に失格です。
     リトルリーグやシニアリーグに所属し完全に勝つことのみを目的としたマシーンと化したチームであれば「あり」かも知れませんが、そのレベルにも達していない、まず野球のおもしろさを覚えさせるレベルのチームでやる指導ではないでしょう。

     野球って苦しむためにやるものですか?それも小学校2年生が。10代半ばでプロも視野にいれているレベルなら別ですが、この年代ではありえないでしょう。

    ユーザーID:9402220604

  • 色々参考になります

    賛否両論ですね。

    私から見てコーチは子供を愛している様には、どうしても見えません。
    前に経緯は良くしりませんが、怒って選手をバットで叩き腕を骨折させた事があるそうですが、謝罪しなかったそうです。

    ジュニアに自分の目指す学童・中学レベルを求めている感じで、自分のペースを乱す者に罵倒。選手を将棋の駒に見立て、自分の指示通りに出来ない者を罵倒。出来ない事を叱り、出来た事は無視。日曜に試合したチームの監督さんはエラーを責めるより、その後のカバーを誉めていました。バッターボックスに立った時も「リラックスして行け」なんて感じに対して、現監督差し置いて「ボケかエラーしやがって」「三振したら代えるぞ」と両極端でした。でも、そのチームに負けたんです。そうなんです、そんなに強いチームじゃないんです。総監督時代のチームとは違うんです。野球に興味持ち出して野球してみたいと言う子が現監督の誘いに入部した子が多いのです。そして他のチームへの入部という選択肢はありません。中学の野球部まては続けるか辞めるかなんです。息子が初めて自分から決めた道なのですが、予想に大いに反して辛いみたいです。母も辛いです。

    ユーザーID:0441541473

  • 相当ですね・・・

    自分達が辞めるか、そのかたに辞めてもらうか。そういう段階ですね。

    自分が辞めるほうが『簡単』ではあります。
    でも、それは解決法としては最後の手段かなとも思います。

    そのかたが辞めればほとんどの子供達、親がホッとするんですよね。
    だったらまず、そこから始めませんか?

    うちのチームは、父親の団結が解決法でしたよ。
    “これじゃ、ダメだ。子供達がダメになる”
    本気でそう思った父親達が団結して、
    「今後は自分達でやっていきますので」とはっきりいいきったようで
    その後、暴言暴力監督は すっかり静かになりました。
    気にはなるようで、試合は見に来ましたが 試合で加熱して
    また暴言が始まると 注意までしにいきましたよ。父親軍団。

    先が長いです。今、解決してあげないと 子供がかわいそうです。
    もしかしたら母親軍団でも解決につながるかもしれない。
    でも、多分、父親軍団のほうが うまく話をまとめてくれますよ。

    他のチームに移れば 元のチームとの試合の日、憂鬱になります。

    他の子供達のためにも、少し行動を起こしてみては?

    ユーザーID:8195080186

  • 二度目です

    必要らしいとレスしましたが、トピ主さんのチームのコーチはちょっと違うような・・・。

    確かにただ怒鳴り散らしてるだけの指導者もいるでしょうが、私はやっぱり厳しさも必要だと思います。
    桑田さんのブログ、夫婦で読みました。
    夫も感心していました。

    でも、昔と今は違います。
    本当にとんでもない子供(親も)がいます。
    怒鳴らなきゃ聞かないような子供の親ほど、すぐ文句を言ってきます。
    練習に来てもサボってばかりなくせに、その子の親は「なぜ試合に出さないんだ?!」と怒ったり。
    テレビばかり見て変に知識だけついた生意気で大人をバカにしてる子が、どこのチームにも少なくとも一人や二人はいるんじゃないかなー。

    「誉めて育て、話せばちゃんと聞く」が通じるのは、まともな躾ができている素直な子しかいないチームだけではないでしょうか。

    ユーザーID:6173845236

  • ちゃんとトピ主さんのレスを読んでください。

    話の流れが読めてないかたがまだいるようですね…

    だらけた子供達を叱ることなど どこでもあることだし、
    トピ主さんがトピ立てしたのはそんなことじゃないって読めませんか?

    どう考えても、ちょっと異常なこのコーチがいるチームで
    このまま子供を通わせるかどうかってことでしょ?

    なんとかチームに新しい風を起こして、
    子供達がのびのび野球ができる環境を作るか それとも
    子供が怪我をさせられる前に、辞める もしくは別のチームに
    移るか そこを悩んでいるという話だと思いますが。

    つまりはカ〜っとなったら自分を抑えられないタイプのコーチ
    …ということですよね。
    バットで子供の腕を折るくらいなんですから。

    私なら、そのかたを誰も辞めさせられないチームなら
    別のチームに移ります。

    でも、一度入部して、たとえ数ヶ月でも一緒に楽しんだ友達が
    いるなら、その子達のためにも ダメ元で、コーチに辞めてもらうような
    話し合いを 総会を開いておこなうと思います。

    まずは、父母会でしっかり意見をまとめてみたらどうですか?
    総会での話しあいはそれからがいいかと。

    ユーザーID:8195080186

  • 監督はどうしているのでしょう?

    怒っても、それが「指導」と分かっていれば良いのですが、単に気分で怒鳴り散らしているのは指導とは言えないです。少年野球を教える人は野球が好きで自分でも昔プレーしていて野球のことは詳しいが、人間的に疑問符を付ける人も多いです。
    口では「子供達に勝つ喜びを教えたい。」と言いつつ、自己満足だけでやっている人もいると思います。

    自分の息子が6年生の最後の試合が終わった後、監督から言われた言葉は「今年の6年は下手な奴ばかりでどうしょうもなかった。こんな事なら、来年を見据えて5年生を試合に出した方が良かった。」です。練習で「下手くそ」と言われるのはまだしも、引退していく6年生に掛ける言葉としてはあまりに寂しいものでした。

    さて、ぷよぶよさんのチームですが、
    >「お前らアホか情けない試合して昼飯抜きじゃあ」とマジで昼飯抜きになりました
    >怒って選手をバットで叩き腕を骨折させた事があるそう

    あり得ません。指導じゃないし野球と関係ないです。
    指導者(というのも嫌ですが)失格です。

    監督は何と言っているのですか。最終的な権限はコーチではなく監督にあると思いますが。

    ユーザーID:3097142441

  • ありがとうございます

    皆様の色々な意見は本当に有難く思っております。
    色んなチーム・コーチ・父母・子供が居ることも分かりました。
    私も整理して記入します。

    元監督…指導力は有るが常識なし、感情丸出しで愛情をそこから感じれない。選手は駒、自分の思い通りにならなければ経験が浅かろうが小さかろうが罵倒。現在でも頭を叩く、ボールを投げつけるなどの体罰有り。
    現監督…体育会系で元監督を大尊敬。現状をどう思っているのか不明。人柄良し、子供好き。
    選手…現監督に誘われての入部者が多数。学校での様子は不明だが、グランドでは真面目、チームワーク良し。私から見て良い子ばかり。前までは笑顔もあったが現在は昼食時でさえ笑顔一切なし。野球を始めたばかりの子もいてチームは強くない。
    母達…温度差有り。元監督を尊敬している母、疑問を持つ母が居る。同時期に入った同学年の母にのみ本音を言える
    父達…来られるのはコーチの手伝いに来られる人で、現状をどう思っているのか不明。
    主人…当初は他人に怒られるのも良い経験かと思っていたが、あまりの激しさに疑問を持つ。息子に楽しい野球をして欲しいと願う。

    続きます…後ほど。

    ユーザーID:0441541473

  • 続きです…

    息子…友達も多く明るく真面目です。まだ元監督の洗礼は受けてないが、恐がってます。
    私…普通の母と思ってます。幼稚園・小学校にクレーム言った事ないです。気は強いがトラブル回避タイプ。主人同様に人生経験として厳しさは必要と思うが、今の息子には元監督の厳しさは必要無しと思う。
    現在は複雑な気持で、息子のしたい野球をさせてあげたいが、野球の楽しさを知る前に嫌になってしまうのではと思い悩みます。息子が「ママもう嫌だ」と言う言葉を待っているのか、頑張ってくれるのを願っているのか…です。

    先日、夕刊で「パワハラ被害申告増加」と言う記事が有り読んで思ったのですが、上司が元監督、部下が子供、仕事が野球と入れ替えただけだと思いました。上司に殴られたら訴える事が出来るが、少年野球では我慢する。大人には訴える窓口はあるが、少年野球の子には我慢か、辞めるかしかないのか。少年野球とは言え子供にも人権は有ると思います。人格を全否定されるような事が普通とは思えないのです。言われてる先輩達を見るのが辛いです。何も出来ない自分が情けなく、辞めてくれたら解放されるのにとも思う様になりました。

    ユーザーID:0441541473

  • なるほどね。

    前に、「自宅の裏がグランドで」と書きこんだものです。
    その後も読ませて頂きました。

    思っていた以上のレベルでのお話のようですね。
    ここまでの状況でしたら、それはもはや厳しさとは別次元の話だと思います。

    で、思いだしたのですが、私も幼いころに少年野球チームに入っていたのですが、
    ある時、突然にチームが分裂しました。

    子供でしたので理由はよく分からなかったのですが、どうやら指導や運営に対する不信感が原因だったと後にわかりました。
    私も含めてチームの半数位の子供が退団して新チームを結成しました。

    同時にコーチ陣も半数位が参加しました。
    大人同士の話し合いで表面上は揉め事のような感じにはなっていませんでしたので、
    旧チームと新チームで試合なども行っていましたが、
    父母や指導者同士の微妙な空気感はあった気がします。

    しかし、それでも結果的には弱いながらも楽しく卒業まで続けることができました。
    子供が多かった時代でしたので、分裂してもそれぞれメンバー不足はなく運営出来ていましたが、
    今の子供が少ない時代になり数年前に長い年月を経て再び合併したようです。

    そんなこともありました。

    ユーザーID:9946354790

  • ???

    チームに入って間もない2年生の母親の主観で愚痴を言う
    だけでは元監督が辞める必然性は何らありません。
    むしろ新参者であるあなたが去るほうが自然です。
    お宅一人の都合でチームの環境がコロコロ変わってしまう
    方が問題ですから。あなたがオーナーなら別です。
    あなたと同じ様に子供の人権を侵害していると思っている
    人が沢山いれば訴求すれば良いと思いますが。
    客観性に欠けてますので、あなたが変な人と思われるリスク
    があると思いますよ。

    ユーザーID:7429813878

  • まずはご主人がコーチに入る

    来られている監督、コーチはボランティアで来られています。
    監督、コーチと同じ苦労もせずに、自分の思い通りにならないからといって外野で不満ばかりこぼすのはどうかと思います。

    タイトルどおり、まず、ご主人がコーチとして参加されたらどうでしょうか。同じ苦労をした立場に立った上で、徐々に現監督、コーチとも意見を交わして改善を図ることができると思います。

    (もしご主人は忙しいとか、野球の経験がないから無理とか言い訳をされて、楽をして監督やコーチを自分の思い通りに動かすことを考えておられるならば、もう野球チームをやめて頂いた方がよいと思います。)

    ユーザーID:1470624173

  • 骨折って

    だらだら練習をしている子供達に雷をおとすのはありだと思いますが、バットでたたいて骨折させ謝罪もしないって・・

    どこかの勘違い親方(相撲の)じゃあるまいし。

    傷害罪となにが違うんでしょう。
    真剣に取り組まないものに厳しく指導する、そんな態度なら辞めちまえ!はありでしょう。

    しかし暴力はいかんでしょう。

    スポーツは楽しいばかりじゃないでしょうが、その監督、行き過ぎです。

    辞めるか我慢するしか選択方法はないようですが、行き過ぎの体罰等には文書等での抗議、父親からの申し出など何かできないものでしょうか。

    怪我をしたり打ち所が悪くて最悪の事態に、なんてことになってからでは遅いです。

    どんなに過保護な親と思われても目の前で体罰が行われていたら、私ならグランドに入っていってとめます。
    もちろんふざけた練習態度を我が子がしているようなら厳しく指導してもらいたいですが、一生懸命やっているのに子供に恐怖をうえつけるような監督でしたら許しません。
    断固抗議します。

    ユーザーID:0977601551

  • ・・・

    …ということは結局 何か事が起こるまではトピ主さんは
    リアクションを起こさない…ということですね?

    だったらこれは愚痴トピで終わりということでしょうか。

    たしかにたった一人で何かを変えようとするのは無理だとは
    わかります。
    でも、同じく その監督に疑問を持ち、不安を持って子供を
    通わせている親も多いんですよね?

    私なら、その不安に思っている親同士で別のチームに移ろうか相談すると思います。
    一人が辞める分にはチーム的には何も不思議には思わないでしょうが
    一度に5〜6人も辞めて、別のチームに移る話をすれば
    さすがに監督やコーチは考えるのでは?と思います。

    これから先、長いですよ。
    毎週土日、そんなところにお子さんを預けるのですか?
    心や身体が心配ではないですか?

    何のための習い事(野球)なのでしょう。
    何を子供に伝えたいから野球をさせたいのでしょう?
    本気で夫婦で話し合い、子供の気持ちもまめに聞いてあげるべきだと
    思いますが。

    ユーザーID:8195080186

  • 中学文化部ですが

    私の部活はコーチが厳しいものでした。怒鳴ったりトピのような暴言を吐いたりはありました。
    部員は陰口を叩いていました。

    人格否定や暴力はなく、普段は気さくで普通に笑う方でした。
    全国大会前の大会で落ち(運動部だと準決勝選で負け)て泣く姿を初めて見ました。
    翌年に全国大会まで行きました。
    部活最後の日では卒業生全員が泣きました。

    彼は、
    「へらへら笑って中途半端に大会に出るだけなら(真剣に上を目指さないなら)俺は辞める」
    と言ったことがあります。確かに、彼でなかったら全国はいかなかったと思います。
    お尻に火がつかないと頑張らない人もいます。

    同期が彼を本当に嫌っていたかはわかりません。多くは卒業後高校で同じ部活には入りませんでした。
    私は苦手でしたが、嫌ってはいませんでした。あのような日々に戻りたくはありませんが、精神面で鍛えられました。

    お子さんは楽しくやりたいのか、厳しくても勝利したいのか。
    疑問があるようならば、苦情ではなく質問という形式でコーチとお話されてはと思います。
    ただ、嫌な事から簡単に逃げることは続けないでほしいと思います。

    ユーザーID:6592747451

  • 楽しさね・・・

    そのコーチを知らないけど、トピ主さんも間違っていると思う。

    理由は、子供がそのコーチの洗礼を受ける前から、騒ぎすぎだと思うから。

    ここでも色々な意見があるように
    「褒められて伸びる子」もいれば
    「スパルタの中から根性を身につける子」もいる。

    周りの人の対応でもわかるでしょ?
    そのコーチは、毒にもなれば薬にもなる存在なだけで、すべての子供に薬になるコーチなどはいないの。

    トピ主さんが、毒と感じても、現コーチは薬と感じている。
    子供にとっても、まだわからない段階なのに・・

    子供が洗礼を受け、意思表示を示すまで何故待てないの?
    洗礼を受ける前に怖がるのは当たり前。

    根拠のない自分の感情に都合の良い噂まで探し出し、きっと、周りの人にも話されていると思うけど、もし、その噂が違っていたら、まさしく人権侵害になる事をお忘れなく。

    子供を辞めさせた方いいです。いや、辞めてもらいたい。

    今の時代、子供の可能性を潰すのは、過保護と机上の正論のなのだとつくづく思う。

    ユーザーID:8329706112

  • 絶対にいけません

     少年野球は教育の現場です。こどもにこのような態度と言葉は教育上許されません。このコーチは成果をあげてきたことで自信を持ち、自分に酔っているのではありませんか。


     少年野球に限らず、スポーツの世界ではよくある話です。しかし、昔ならともかく、日本社会も成熟しました。成果がでれば何でもOKの時代は終わりました。

    ユーザーID:4202269569

  • サッカー少年団指導者です

    毎週小学生とサッカーを楽しんでいるおっさんです。

    私の仲間のチームとの試合中に
    「なんでそんなミスするんや〜!」
    なんて叫ぶ指導者がいたら、
    「お前がちゃんと教えてないからや〜!」
    と、ヤジが飛ぶことでしょう。で、二度と試合には誘われないでしょうね。

    その監督ね、熱心かもしれませんが大したことないですよ。自分が勝ちたいだけ。「おれがこのチームを強くしたんだ」って言いたいんでしょう。
    足の速い子、体の大きな子を集めれば県大会なんか簡単に行けますって。

    違うのよ。
    うまくいったのは子供が頑張ったから。
    負けたのは指導者が悪いから。

    使えないやつはやめても構わないと思ってるからそんな暴言が出るんだと思いますが、いかがでしょうか?

    ユーザーID:2451216453

  • 野球オタク世代

    40代以上の男性に多いですね!
    野球オタクの困った人が!!

    野球オタクの最大の欠点は、自分たちがオタクだという自覚がない事です。
    彼らは、野球の話をすれば誰でも応じる、野球を見る・やるのは当然と思っています。もちろん、野球を見ない人を人間扱いしない困った人たちです。

    会社で勤務時間内外に「友好を深める」と称して、ひたすら野球のオタク話をする・聞かせる。
    職場ではこんな人は、パワハラと訴えらます。

    もはや、世の中で自分たちが少数派となっており、迷惑行為をしていることを認めない哀れな人々です。


    このコーチは、さらに酷い。
    中高生のチームならともかく、小学生それも低学年に、、、

    何でもそうですが、
    初心者には、まず楽しく! そして、気持ち良く参加させる。
    指導者は、やさしく丁寧な指導が原則でしょう〜

    ユーザーID:0010916324

  • 言葉よりも意図

    少し時代錯誤的な方のようですが。。昔だったら言葉をそのまま文字通り受け取らないで、ただただ熱心なコーチということが多かったのかもしれません。例えば、「馬鹿か、アホか、帰れ、辞めろ」というのは、言葉は悪いが本人は激励のつもりで「頑張れ!しっかり!」と同意語で使っている場合もあるかと思います。コーチと子供達との間に交感があれば通じるのでしょうが、現代の子供の場合はない場合が主で、こういったことはコーチからの一方通行で逆効果ですね。実際のところは、子供に対して悪意があって暴言をしているのか、愛情があってやっているのかの違いだと思います。ただ、暴力をふるうことは昔も今も、あってはいけないことだと思います。

    ユーザーID:4592273810

  • コーチの人格に問題が

    その種のコーチをしている人たちと多少つきあいがあります。

    彼らが、子どもを強くしたいと願って厳しくしているようには私には思えません。
    大人と子どもでは、あらゆる面で圧倒的な差があります。さらに、コーチの側には「強くするために鍛えている」という大義名分があり、「嫌ならやめればいい」という切り札まであります(やめた子は学校で見下されるから、泣く泣く続けていることも多いのですが)。

    そういう立場を利用して、子どもをストレス発散の道具にしている人たちが本当に多いです。「ボランティアで来てくれている」という人もいますが、自分が子どもに対してだけは威張るのがうれしいからタダで来ているのです。失礼ながら、本業で社会的に活躍されている方をあまり知りません。

    自分たちもそういうトレーニングを受けてきてそういうやり方しか知らない「野球バカ」なのでしょうが、ちゃんとした高校野球や大学野球のチームでは通用しない程度の人たちです。本格的なコーチに対するコンプレックスが、子どもに向けられていると感じるときもあります。醜いと言ってもいいと思っています。

    ユーザーID:0002039471

  • コーチへお願い

    私の息子も小学3年から少年野球チームに入りました。そこにもこのようなコーチがいました。子供をとにかく罵倒するコーチが。
    子供を小ばかにした態度で、罵倒する。“お前見たいな奴は野球やる価値が無い”とか、いろいろ。「なんでこんな球を取れないんだ〜馬鹿かアホか役立たず」の“なんでこんな球を取れないんだ〜”はありですが、問題は捕れた時にどれだけ褒めているかではないでしょうか。その他の二つ「お前は打てない守れない・・・」と「ミスしやがってボール当てるぞ」と本当に当てるし、は小学生には無しですね。シニア/ボーイズ/他(中学生の硬式のクラブチーム)であれば選手が高校野球を目指しているので、ありと思います。選手もそれなりの意識の高さでチームに入ってきていますので。小学生の時は一所懸命に物事を行う事のすばらしさ、野球の楽しさを教えてあげて欲しいと思います。きつい言葉もダメとは言いませんが、人格を否定するような言葉はやめてもらいたいですね。そしてフォローが大事だと思います。小学生ではその子の持っている運動能力は出てきません。小学生には愛情を持って野球の楽しさを教えましょう。

    ユーザーID:5016962461

  • 指導者ですが(他のスポーツで)

    他のスポーツで、一応指導者の立場でやっている者です。
    私は中〜高校までの6年間やっていたスポーツを、友人からの誘いもあり、
    指導者の立場として20年ぶりに再開しました。

    その中で、感じていることや体験したことは、
    子供の年齢レベルで、指導のパターンがあることです。

    私が高校の時に教わった指導者の話を人伝に聞きいたのですが、
    中学生までは楽しんでやれるようにし、
    高校生から激しく厳しい練習にしたほうが良いと聞きました。
    なぜなら、小学生や中学生のうちに、厳しい練習をしてしまうと、
    そのスポーツが嫌いになってしまうことがあるそうです。
    センスの良い選手でも、進学するとやらなくなってしまうことがあるようです。

    私自身は中学生から始めたスポーツで、
    高校生の時に団体戦でインターハイに出る事が出来ました。
    (因みに体育は普通の成績)
    それも、高校生の時の指導者が良かったからです。
    練習は厳しかったけれど、それを離れると優しい指導者でした。

    そのコーチの影響で野球が嫌いになってほしくないです。
    厳しさを勘違いしていると思います。

    ユーザーID:3507167381

  • 50男さんに賛同します!

    子供がスポーツをやっている姿ってあまり親は見ることが出来ないと思いませんか?
    ゲームしてる姿はよくみるけど。

    息子が本人の希望で少年野球チームに入って、週末は朝から晩まで練習があり
    試合の日は学校へ行くよりも早く家をでていました。
    でも息子は野球が好きなので卒業まで続け体力もつきました。

    息子がチームに入ったのはやはり低学年で
    当時上級生の選手が「ぼけ!」などといわれているのを聞いてビビッていました。
    でも、自分が上級生になったときにはなんとも思ってないようでした。
    それよりも大好きな野球ができることが嬉しいって言っていましたよ。

    >あまりの激しさに疑問を持つ。息子に楽しい野球をして欲しいと願う。
    そんな風に思ってくれているお父さんに協力してもらえないですか?
    週末にお休みならばお父さんがコーチとして参加されてはいかがでしょう?
    監督でもない、そんな人の為に辞めるなんてもったいない!!と思いませんか?
    一日でも早く楽しいチームになるように願ってます。

    ユーザーID:6638829006

  • 証拠

    トピ主さんのご心配わかります。何か事件が起これば他の保護者の方も動くでしょうね。私だったらvideo録画しときますね。その何かのときの為に。

    私の小学校6年の時の担任がまさにこのスポ魂まるだしでした。女子も毎日のように平手うちを受け、そのため口腔内を切ることもありました。無論、生徒の私たちは親達に報告しましたが当時の親達は動いてくれませんでした。その後暫くして知ったのですが、保護者達からの陳情で大問題になり(これには証拠がきちんとあったこともあり)結局、彼は退職に至ったのでありました。

    事情は異なりますが、トピ主さんの仰るコーチはやりすぎだと思います。御子さんには、一生懸命もいいけれど、時には頑張りすぎないこともいいことだと教えてあげてください。

    ユーザーID:2924967318

  • バットで骨折は本当ですか?

    トピ主さんは、嫌いなコーチがバットを振って子供を骨折させたとおっしゃっていますが、本当ですか? とても本当のことと思えません。

    もし子供をバットで叩いて骨折させたら、新聞沙汰ですし、傷害事件ですから、親も警察も学校もマスコミも黙っている訳はありません。

    トピで賛同を得るために作っていませんか? 応えてください。

    『私は噂を聞いただけで、真偽のほどはわかりません。』または『本当は練習や試合中に誤って転んで骨折した。』が事実ではないですか?

    事実を元に、客観的に物事は判断すべきだと私は思います。
    とても事実とは常識的には考えられなかったのと、意図的に立てた噂はコーチに対しても失礼と思いましたので。。。

    ユーザーID:5090741603

  • コーチがいい悪いではなく

    それだけ不満があるのなら、お子さんを辞めさせればと思うのですが。
    そのコーチの方針に納得いかないと思うのなら、納得のいくチームに移る。もしくは、もう少し大きくなってから入る。
    もしくは、コーチに直訴してみる。(それでコーチがどう思うのか、変わるのかは分かりませんが)
    そのどちらかしかないのでは?
    結局、自分(トピ主さん側)が変わるか相手を変えるかですよね。
    ここでコーチがいかにひどい指導なのか訴えても何も変わりません。
    ただ、皆さんの意見を読んでトピ主さんなりに参考になったと思います。
    誰かに命令させて入ったわけでもないと思います。去るのもトピ主さんの自由なわけですし。
    お子さんが辞めたいと言ってないとしても、親として「このコーチはどうなの?」とそれほど納得いかないのなら、うまくお子さんに言って辞めるというのも親としてのつとめだと思います。
    塾でも習い事でもなんでもそうですが、皆がいいというからといって、その指導者と我が子(親)と相性がいいとも限りませんしね。
    ちなみに甲子園で優勝した学校に在籍していましたが、選手達は小2で野球をやってた人はいませんでした。

    ユーザーID:8363043665

  • そういう指導が有効だったのは過去の話

    あるラグビーの監督が言ってました。暴力・暴言でしか子供を動かせないのであれば、そんな人は指導者ではない、と。
    全くその通りだと思います。
    強いられた練習で根性をつけ、暴力・暴言に耐えても、それは他人から強制されることへの忍耐力がつくだけのことであって、自分がそれを好きになって自分の限界に挑戦していく積極的な力が付くわけではないと思います。みんなをある一定レベルまで無理やり持ち上げるには前者が手っ取り早いのでしょうが、それ以上に伸ばす指導ではないと思います。
    これはスポーツに限らず、教育全般に言えることだと思います。日本が右肩上がりで伸びている時代には皆を強制的に一定レベルに持ち上げる教育も有効だったのでしょうが、そうした時代が終わった今では、そういう教育を受けさせて根性・忍耐力が付いた、などと喜んでるのでは生き延びられないと思います。
    そういう意味で、スポーツ指導に限らず、こうした問題は教育全般についても言えることだと思います。

    ユーザーID:6011794446

  • 貴方がどんな人に育てたいかを考え、判断、決断する事では?

    悩める状況拝見しました。確かに大変な状況ですね。日本の古い体育会系の元監督かと思います。今では強くすることと、精神力を高めるためと称してやる選手への罵倒とは全く別ものだということが分かっています。強くするためには科学的な原理をよく理解して指導に取り入れる方がずっと強い選手を生み出せることが実証済みですね。そういった点で、無知で過去に踏襲する元監督はどうかと思います。私がもっと心配することは、パワハラ環境下で育つ人間性の問題です。おかしな状況を否定することも出来ないで我慢し頑張ることが大切だ、と考える人間が育つ傾向が強いですね。

    つまり、矛盾があっても現状肯定派の人になりやすい。そのことは、体制の側には大変好都合で企業、各種の組織で好まれるのはそのためでしょう。正義感と行動力を持って行動できる人間を育てたいと思っていらっしゃるのなら、こうした異常な環境に長くおかない方が私は良いと考えます。この問題は、賛否の人数の問題ではないです。どういう考えが適切かを判断できる、貴方の選択と決断が問われているのではないでしょうか。

    ユーザーID:5870703092

  • 本当の鬼コーチならいいと思いますが…

    小学生の頃、女子ソフトに入ってました。
    楽しかったのですが、途中からコーチになったおじさんがもの凄くやなタイプ。
    暴力は無いのですが、自分中心・選手は駒・暴言、そんなとこが主さんとこの問題コーチとそっくり。
    当然皆嫌っていましたが、子供にコーチを辞めさせる権利も力もなく…最後の1年は何だかガッカリで、
    私含め同学年は6年生時は入りませんでした。
    「ボランティアだから有難い」と「だから黙って受け入れろ」は繋がりません。

    ところが、中学の部活の先生が本物の鬼コーチでした。
    やる気が無いと見られると暴言吐くわお尻蹴るわ、ちょっとお喋りしただけで顔叩くわで、凄かったです。
    練習量もあり得ない位多く、要求するレベルは「ムリ!中学生だから!」という位高く…
    でも褒め方も同じ位スゴイし指導力抜群で、そのエリアでは連戦連勝の負け知らずでしたよ。
    言ってる事も暴力ふるう場面も正しく、贔屓とか身勝手なんてゼロ、部員全員、その先生が好きでした。

    主さんとこの問題コーチは、本来コーチですら無い人ですよね……。
    野球を続けたいなら、まず現監督に相談、ダメなら造反をオススメします…

    ユーザーID:0413935424

  • 子どもの気持ち次第!?

    わが息子も小3からチ−ムに入りました。

    親同士の関係が悪く 息子も同学年の子にいじめられていたし 時にはコ−チにヘルメットの上からバットでコツンとやられた事も有りました。

    私の方が 辛くて6年で卒部するまで何度も息子に
    「もう 無理 あのチ−ムは辞めよう」
    と言いましたが、その度に息子には
    「僕はあのチ−ムの監督とコ−チが好きだから頑張ってるんだょ」
    と言われました。
    子どもが“成長”したなぁと とても感心しました。

    お母さまのお気持ちも十分わかりますが
    結局 お子さんが楽しく野球をやれるかどうかかな?って思います。
    6年生の時には私も合宿に同行し 今では良い思い出です。

    ユーザーID:6275670426

  • いつの日か

     私は現在52歳ですが、小学時代は空手、中学時代はバスケット社会人に成ってからはボクシング22歳で渡米、ボクシングを続けましたが、結局有名にもなれずチャンプは夢で終わりましたが、いつまでも心に残っているのは自分を厳しく怒ってくれた人達です、自分を構ってくれたと言うか私の為を思ってくれた、特にボクシングの場合は、へんな優しさは死に直結します、スポーツは無名で終わりましたが、他の分野で役者として、シェフとして少しは有名に成る事が出来ました。
    いつも辛い時、どんなに怒られても、耐えて来たんだ、そう自分に言い聞かせて頑張ってこれました。
    優しさだけでは弱い子供に育ってしまいます、男の子は将来大黒柱として、家族を守って行かなければいけません。
    因みに、日本人のボクサーで父子家庭からチャンプに成ったボクサーはたくさんいますが、母子家庭からチャンプ(日本タイトルですら)いないのです。男と女の考え方の違いでしょうか、いつかあなたのお子さんが、あの時ボロクソ言われたけど、頑張ったよなあ、そう言える日が必ず来るものです。

    ユーザーID:8748590898

  • 貴重なご意見ありがとうございました

    桑田真澄さんのプログ読みました。あの様な一流選手が過酷な練習を経験されてのコメントなので説得力もあります。「有り」の人は一度読んでみては如何ですか。

    私の「有りですか?」トピが感情的に為り「愚痴」トピに変えてしまったのに、お付き合い頂きありがとうございました。

    わがチームの現状を普通だと思う人、酷すぎると思う人。
    現状打破に、父母会・総会での話し合いと言う意見もありました。
    折角の意見ですが、やはり我がチームでは、想像出来ないでしょうが、元監督を神と思っているコーチ・父母がいて、私の様な新参者が物申す様な雰囲気では有りません。以前、提案という形で他のコーチに意見したママさん達に対して、それを知った元コーチは「○年の保護者は来るな」と怒鳴ったとか。

    主人は野球経験無いに等しいですが手伝いに行ってます。何かされたら連れて帰ってくる(笑)と言ってます。私も子供の日頃の様子も観察して、どこまで頑張れるか見守ります。とうとう辞めたくなったら「うん頑張ったね」と誉めてあげるつもりです。また「楽しい野球」をさせたいと願ってる保護者を観察して、機会を待ちます。
    有難うございました。

    ユーザーID:0441541473

  • 悩みますよね1

    うちの子は1年生からバレーボールチームに入りましたが、監督がそのコーチと全く同じ感じでした!

    強いチームでしたので、厳しい指導はつきもの…とは思っていましたが、指導というよりは感情からの暴言と暴力で、こどもへの愛情も感じられませんでした。
    なので、こども達は監督の事は大嫌いでした。
    試合でも、ミスすると監督から怒鳴られるのが怖くてびくびくし…全国大会を目指す試合でも、萎縮して力を発揮できず終わる…というパターンでした。

    ユーザーID:2476686754

  • 悩みますよね2

    それでもこどもは、仲間が一緒だから続けてきましたが、さすがに5年生の終わり頃、「やめたい」というようになりました。
    が、引退まであと半年…という時期だったので、やり遂げた達成感を味わってほしいという親の希望で続けさせました。

    トピ主さんの場合、まだお子さんが2年生ですので、この状況で続けるとなると先が長いですよね…
    お子さんの気持ちを聞いた上で、続けるか辞めるか判断なさるしかないと思います。

    ユーザーID:2476686754

  • 悩みますよね3

    なみに、
    私もバレーボールの試合や練習で他のチームをたくさん見てきましたが、強いチームの監督やコーチが皆、暴言と暴力をふるうという事はないです。
    指導力がない人が、暴力と暴力で指導をしているんです。中学や高校レベルではこどもも成長している分、乱暴な指導でもついていけますが、小学生には良い事は全くないです。我が子は小学生の時の経験がトラウマになってしまったのか、中学ではバレーボールは続けませんでした。

    長くなりましたが、トピ主さんの息子さんが有意義な小学生生活を送れるといいですね!

    ユーザーID:2476686754

  • 有りかどうか聞かれれば、、、

    有りかどうかの質問には実際にそのコーチさんの教え方を支持されるレスも沢山ついてるので”有り”なんでしょうが私は好きではありません。
    海外(ニュージーランド)に住んでおり私の子供もスポーツが大好きです。二人共サッカーが大好きで上の子は市の代表にも選ばれました。上の子のコーチは元ニュージーランド代表チームに選ばれた程活躍なさった方です。
    しかし、、子供を罵倒された事は一度もありません。厳しいですが感情的な怒り方や理屈に合わぬ事、ましてや暴力など指導に使う事は一度もありません。
    過去に練習中、真面目に取り組まない子に”帰れ!私の時間を無駄にするな!”と怒鳴った事はあります。そしてその子供は本当に帰らされました。そしてその子は次の練習からは真面目にとりくんでました。
    よく”日本は怒って才能を伸ばさせる、海外は褒める”と聞きます。
    上の子供はコーチの事をこの上なく尊敬しています。私、主人もそうです。この人にコーチになってもらって本当に良かったといつも感謝しています。
    とぴ主さんのお子さまのコーチの様な教え方は私には論外です、、

    ユーザーID:9796605248

  • お母さんの気持ち、わかります。

    低学年だし指導者の影響を心配するのはすごくわかります。
    野球、好きといってもまだ興味がある程度の好きですよね。
    実際、経験が浅いのですから。
    息子さんがこれから続けるうちに野球に対してどう感じるかはまだわかりません。
    指導者がどんなでも野球が命になるかもしれないし
    指導者がいくら優しくても親が行けというから行く、ということになるかもしれないし。
    ただ今の段階でお母さんの心配というのならきっと続けていいことはないと思う。
    親の本能でわかるんだと思う。
    私は個人的に辞めるほうがいいと思います。
    自分で変えていく、というのは実際すごい覚悟と労力が要りますよ。
    新参者で今までかかわりのなかった人がするというのは。
    伝統があるチームならなおさらです。
    仮にその暴言コーチが辞め、チームの方針が変わっても息子さんがずっと
    野球を好きでいれるかはわかりません。
    他に入れるチームがないのなら放課後の遊びの野球で楽しむのがいいです。
    親がすごく強靭な精神力を子どもに望むなら辞めず覚悟決め続けたらいい。
    その場合他人に子どもがつぶされない為に親の姿勢やフォローは必須です。

    ユーザーID:5740326516

  • また、絶滅の危機?

    少し前、野球少年は絶滅危惧種に指定されるのでは?
    と、心配されるほど少なくなっていました。
    本当に、そこまで減少していました。

    それを救ったのは、イチローを始めとする大リーグで活躍する日本人。
    さらに、それ以上に貢献したのは、少年サ○デー連載されている『メ○ャー』、現在もN○Kでアニメ放送中の某アニメです。

    せっかく絶滅を免れた野球少年です。
    昭和の名作コミック・アニメ「巨○の星」のような感覚のコーチでは、また絶滅の危機になってしまいます。

    野球を愛するなら、コーチも変わらなければ、、、

    ユーザーID:0010916324

  • ちょっと問題ですね

    3度目のレスですが、

    >提案という形で他のコーチに意見したママさん達に対して、それを知った元コーチは「○年の保護者は来るな」と怒鳴ったとか。

    これはひどいですね。私も知っているこの手のタイプのコーチは、親達と正面から意見を交わすだけの度胸がないコーチでした。
    これまでのレスを見ると、元コーチが子供を指導する目的は、子供相手ならば高圧的に命令できるし、偉ぶれる事だと確信します。会社では部下を持てなかったり、出世できなかったか、家でも邪魔者にされて家に居られない方で欲求不満がたまっている人であるケースが多いです。

    元コーチは、満足しているでしょうから、自分から退くことはないでしょう。ご主人を通して、元コーチを排除する方向(本人にはコーチ若返りのため、勇退してほしいと通告する等)で、コーチ同士で結託するか、最終的には限度を超えたら、他のチームに移るしかないでしょう。

    ユーザーID:1470624173

  • ひとつだけ反論

    トピをたてた以上、色んな意見が有るのは覚悟してましたが、ひとつだけ反論させてください。「骨折って本当」なんですが…。
    チームの現状をお伝えしたのは、ごく一部です。全てを申し上げたいけど、特定されかねないので、他のチームでもあり得る事をのみ、報告してます。骨折の経緯も良く知ってます、その後の事も知ってますが、特定されかねないので「経緯はよくしらない」と書き込みました。はっきり言って、暴言振りは書き込み以上です。

    厳しい意見も全て、素直に受け止めてます。私の過剰反応な事も…。
    また、酷すぎるという意見に対しても、良かった普通じゃないと思いもしますが、なんで、たまたま入ったチームが…普通じゃないのという気持ちにもなります。

    皆さんお子様を野球チームに入れられたのには色んな理由があったと思います。子供の野球将来の為、精神を鍛える為、健康の為、なんとなく、子供が野球好きだから…。私も含め、自分の考えだけが正しいのでは無く、まずは子供の事を考えないと駄目なのではと思いました。

    子供には野球が上手く為る前に好きに為って欲しいです。
    週末を楽しんで欲しい。それが私の気持ち。

    ユーザーID:0441541473

  • おかしいですよ、そのようなコーチング

     私も、トピ主さんと同じような(でもだいぶ違うかも)経験をしたので、思わずレスしてしまいました。
     できれば、トピ主さんのお子さんには別の野球チームを探してあげるのがいいかとおもいますが、いろいろ難しいでしょうか。
     トピ主さんが迷われているらしいですが、違和感をもったわけですよね。その感覚は正しいですよ。自分を信じてください。お子さんも、自分では判断できないかもしれませんので、いかにコーチがおかしいのか、ちゃんと説明してあげるのはどうでしょう。
     それと、そんな状態なら、不満に思っている父母も多いと思いますので、そういう意見を同じくする人たちとまた新しいチームをつくってもいいのでは?

    私の子どもは、なぜか野球に興味をもち、小学校に入ったら、野球をしたいというので、仕方なく(父としてはサッカーをしてほしかった)、近隣の少年野球チームを2つほど見学に行きました。そしていずれも酷い暴言で指導しているのを見聞きし、子どもはドン引きで、すぐにあきらめました。子どもがやりたいというのであれば、とりあえず入れてみたかもしれませんが・・。(つづきます)

    ユーザーID:2250334818

  • おかしいですよ、そのようなコーチング2

    (つづきです)
     暴言に近くても、きちんとその言葉が、こどもの成長に役立つものなら、「あり」かもしれません。ですが、それらの暴言は、あくまでも自分の指導者としての全能感を楽しむためのもののようにしか感じられませんでした。
    結局、うちの子は、あまり興味のなかったサッカーに関心をもち、体験入部して気に入り、今はサッカーが大好きになりました。コーチが良い方で、いいプレーのときは褒めてくれる、しかるときも然るべき理由があって、というまともな人だったので、安心です。

    私自身の個人的経験では、小学校のとき野球をやっていましたが、暴言等はない普通の弱い(笑)チームでしたので、野球自体に別に悪い印象はありませんでした。しかし、中学高校と、野球部所属の学生の多くは、いじめっ子キャラの奴が多く、好きになれませんでした。高校はサッカー部に所属し、野球部よりは民主的な感じでした。
    残念ながら、野球関係者は危機感が足りないと思います。せっかくWBCで盛り上がっているのに、指導者にまともな人が少ない、もしくは指導法が旧態依然のままでは、野球人気は凋落の一途だと思います。(つづきます)

    ユーザーID:9291225533

  • おかしいですよ、そのようなコーチング

    (つづきです)
    暴言を認める人には、苦言があります。暴言に対する耐性がつくので、役に立つ部分もあるというのは、間違っています。社会に出て、そういう暴言を吐くような人がいることが問題なのです。そっちの社会のほうを問題視してください。
    長いものには巻かれろ、という権威主義的な体質を日本全体で保持していくようで、とても賛成できません。

    ユーザーID:9291225533

  • 軍隊式は考える力をなくす

    私も野球をやっていた30代の男です。野球自体は素晴らしいスポーツで、おかげで精神的にもたくましくなったと感じることも多々あります。打席に立った時、打球が飛んできたとき、自分しか頼れるものがないという感覚は非常にドキドキわくわくするものです。
    ただ、あの日本式指導法のおかげで学んだことがあるとすれば、「理不尽なことにも耐える」多少の忍耐力(無視力?)だけのような気がします。しかし同時に自分で考える力を恐ろしい勢いでなくしていきます。「監督に怒られないようにしよう」ということが最優先課題で、練習をこなそう、とりあえず声出しておこう、と。こうなってくると典型的な日本式野球です。こういう教育は軍隊では有効です。軍隊では「考え」てはダメだからです。自分の子供に一兵卒になり下がる教育をしたいと思いますか?社会に出てからも自分で考え、向上心を持って困難に立ち向かうそういう子供たちの育成を目指してほしいです。
    プロ野球選手でさえ大リーグにあこがれ、練習が楽しいというこの風潮はどこから来ているのでしょう。トピ主さんは間違っていません。日本のどこかにはトピ主さんに賛同してくれる人たちがいます。

    ユーザーID:2146605177

  • 結局

    結局、何もかえれない、アドバイスが欲しいわけでもなかったのなら
    何のためのトピ立てだったんですか?

    『そりゃ最低の監督だ』とこんな掲示板でみんなで声をそろえても
    あなたの息子さんは全然救われないのに。

    あなたのご主人が一緒にグランドにいても、
    『ちょっと抑え気味でいきましょうよ』と、声かけ一つできないのでしょ?
    新参者とかそんなの関係ないと思いますよ。
    あと何年かしたら(新参者じゃなくなったら)物申せるように
    なるんですか?

    毎土日、家族が重い気持ち引きずって 何のためのスポーツなんだか。
    本当にギブアップするまで“頑張る”って意味があるのかなぁ…。

    ちなみにうちのチームは全員が活き活き楽しんでますよ。
    もちろん、だらけた子には「帰れ!」と怒られますが、
    “恐怖”は植えつけられていません。
    どの子も“野球”“仲間”を楽しんでいます。
    本当に大事な時期だと思いますよ。

    ま、野球や大人が大嫌いになるまでがんばらせるなら
    頑張ってください。失うもののほうがよほど大きいと思いますが。
      

    ユーザーID:3504071598

  • 参考までに1

    トピ主さん
    遅まきながら発言させていただきますが、そのような発言をするチームの監督、コーチ多いですよ。(もちろんそうでない方もたくさんいますが)

    自分たちが過去、多少なりとも野球に携わって、子どもたちに野球を教えてやろうという気持ちはいいのですがいつの間にか、野球の楽しみ=勝つこと=監督コーチたちのプライド(自分たちがプレーしている気になる)→子供たちの目線ではなく勝つことを優先した大人目線での野球になってしまう。
    という図式になってしまっているパターンを他のチームでもよくみます。
    でもそういうチームの子どもたちの目ってあまり生き生きとしていませんね。(半分ぐらいは子は目が死んでいます)

    指導に熱が入ることと勝つための指導するとは悪いことではありませんが、個人の人格を否定するような発言はどんな場面でもダメです。(私も勢いあまってボケ!までは言ってしまいますが)それより実は、子供たちはその場面で何故怒られている(怒鳴られている)か理解していることが少なくそこをわからせることが大変重要です。(続く)

    ユーザーID:5822902873

  • 参考までに2

    (続き)
    私のチームでは、試合や練習のプレーの結果(エラーや三振など)に対しては決して怒りません。失敗となるまではそこまでの過程(よそみしている、気持の準備ができていない、(例えば技術的に)足が揃っているなど)が必ずあり、「なぜそうなったのか?」をわからせる必要があります。よそみや気持ちが集中できていないときは、ボケ!となりますし技術的なところはある意味指導者にも責任があるのでなぜそのプレーになってしまったのか子供たちに徹底的に考えさせます。(このどこかのレスでミスしたのはおまえ指導の仕方が悪い。というのがありましたがまさにそのとおりです)

    なにより小学校の野球では野球を大好き好きになってもらうことが重要であり「野球をうまくなりたいと思う心」「何事にもチャレンジする心」を育てることが必要ではないでしょうか?

    指導者も他の競技含めて常に新しい指導方法の勉強が必要であり、過去のやり方にこだわっていたのでは子供たちもかわいそうですしせっかくボランテイアで教える指導者も成長しません。ちなみにうちではは「子供と一緒にうまくなろうを」スローガンに指導者も一緒に練習しています。

    ユーザーID:3705912509

  • 参考までに3

    (続き)
    うちはお父さんコーチで野球経験がない方がほとんでですが、そうすると試合とかでエラーしたときに「なんで」という言葉が出なくなります。
    (お母さんにも見にきてもらった人にも時々参加してもらっています。子供が卒業するまでに相当うまくなるお父さんも出てきています)
    普段プロ野球とかTVでみてて簡単そうに見えますが実際、そんなに華麗に体って動かないですよね。なので、子どもが普通にプレーしてもファインプレーに見えたりして応援に余計熱が入ります。

    また、現在3年生を教えていますがチームのキャプテンやサインをみんなで考えさせ試合中のタイムを子供たちでとらせたり、試合後のMTを子供たちでやらせたりしています。子供って不思議なのもので、一定の規制のなかで自主性を与えてやると自分たちで考え、うまい子が今ひとつな子を教えだしたりしておのずとチームワーク(仲間意識)が生まれているようです。
    ここは、古い野球の指導方法ではなく、選手個人の創造力を大切にするサッカーに学ぶところは大きいです。

    (続く)

    ユーザーID:3705912509

  • だんだん腹がたってきた・・・(トピ主さんに)

    >はっきり言って、暴言振りは書き込み以上です

    骨折させた話でも大概驚くのに それ以上?

    だとしたら、トピ主さん夫婦がそこに子供を通わせ続けることに
    かなりの疑問を抱きます。なぜそこにいつまでも?

    チームを変えればいくらでも解決することなのに…。

    もちろん、近くの他チームに移ると 今後試合などで
    そのチームと顔も合わせるしとても気まずい気持ちも分かります。
    でも、試合なんて、年に6〜7回くらいしか会わないじゃないですか。
    いろんなチームと試合するんだから。
    だったら、他チームに移るのもありだと思います。

    一人で他チームに行くのがいやなら誰かを誘うのもありでしょう。

    とにかく、「そこに居続ける」という解決法しか
    思い浮かばないトピ主さんが不思議でしょうがないです。

    >主人は野球経験無いに等しいですが手伝いに行ってます。
     何かされたら連れて帰ってくる(笑)と言ってます。

    連れて帰ってくるだけですか。父親として子供が何かされて
    相手に怒ることもできないならその場にいる意味ないと思いますが。

    ユーザーID:3930875528

  • 参考までに4

    (続き)
    子供たちの練習は本当に楽しそうで、毎回必ず最後には試合形式のゲームを全員で行い(ただし負けたチームは罰ゲームトレーニングありますが)それをやりたい一心で練習に来ている子もいて、野球を心底楽しんでくれていると勝手に考えています。グランドが使えず練習休みするとき時も、ほとんどの子が勝手に近くの公園に集まってテニスボールで野球をやっており、こちらがあきれるほどです。
    この様な子供たちですから、4年生までの大会に参加しても堂々と互角以上に戦い、ついに小さな地区大会で優勝してしまうくらいの強さになりました。

    だいぶ横道それてチーム紹介と自慢話のようになってしまいましたが、このようになったのは最近で、チーム全体で運営で揉めた時期もありました。
    変わったのは、ある方が指導者になりチームの総会などで少年野球の楽しさを「勝つ」(これだけにこだわるチームが多いです)だけではなく「野球をすること本来の楽しさ」を教えよう、それと「主役はあくまでも子供」ということを提言されて実践されてからです。子供たちの笑顔が目に見えて変わりそれを見ておのずと指導者も変わったように思います。(続く)

    ユーザーID:3705912509

  • 参考までに5

    私はその方の意向をくんで監督になりましたが、少年野球は勝ち負けも大事かもしれませんが、それ以上に大切なことを指導者も子供たちから学んでいるということを忘れてはならないと思います。

    長々とあまり参考にならなかったと思いますが、お母さん同士、(コーチも加わればなおよし)、子どもを最優先に考え、小さな単位からコミニケーションをとって少年野球の在り方を考えれる機会を作っていけばいかがでしょう。
    また、指導方法は各地の元プロ選手の野球教室(無料)などで子供と指導者も含めて非常に勉強になるものがたくさんありそこに参加するだけで子供と指導者の野球観(野球って勝ち負けだけではない)が変わると思います。

    トピ主さんの立場ではまだ難しいかもしれませんが、そういった場も提供するように働きかけて、それでもその指導者の指導方針が間違っていないといえるかどうか確認してみてください。本当の指導力のない方は、恥ずかしくて発言できなくなると思いますし、昔少しでも野球をかじったことのある指導者であれば、指導法に対する意識改革になるかもしれません。
    参考にならなかったらすみません。

    ユーザーID:3705912509

  • ご心配されるお気持ちはわかります。

    でも、皆さんが仰っているようにある意味ありです。
    私の息子は小学校のバスケ部ですが、やはり罵詈雑言がすごいですよ。
    試合でミスするとはたかれたり物が飛んできます。
    でも、強くなるためにはそれに耐えて練習をしなくてはならないのですよ。怒られても聞き流すくらいの気持ちの強さが必要なのですよ。
    それにやっぱり、上手にならないと楽しくありません。
    時に理不尽なことで怒られますが、それも社会勉強です。

    ユーザーID:6997344668

  • トピ主さんの考え、正しいと思います。

    >子供には野球が上手く為る前に好きに為って欲しいです。
    >週末を楽しんで欲しい。

    トピ主さんの最後の言葉が、本来の親の姿だと思います。

    誰だって自分の子供が、(無意味な)暴言をはかれたり殴られたりしたらやっぱり嫌です。
    それを、上手くなるためには、そして勝つためには当然だと子供自身が理解できればそれは有りなんでしょうが、
    それを親が当然と思うなら全く親の自己満足でしかないでしょう。

    トピ主さん、
    せっかく野球に興味を持った息子さんが卒業まで続けられるよう応援しています。

    そして、
    >とうとう辞めたくなったら「うん頑張ったね」と誉めてあげるつもりです。
    それで十分です。トピ主さんの気持ちも伝わると思います。

    ユーザーID:3097142441

  • 素朴な疑問

    スポーツって礼儀が大事だと思ってました。暴言と厳しさって違う気がするんですが・・・。
    ようは、そこまでされて親と通っている本人が行きたいか行きたくないか?ですよね?
    我が子が「ボケ馬鹿」と罵られて「今時いない熱心な先生だ」っていう人いるんですね。

    ユーザーID:2454655899

  • 書くべきか迷いましたが その1

    トピ主さんに腹を立てなくても、その立場になってわかることがあります。


    最初から暴言暴力の元監督の存在を知っていたら野球チームに息子さんを入れなかったかもしれません。

    お子さんが野球を始めて、だんだん気が付いてきたのです。これでいいのだろうか?と。それとも少年野球とはこういうものなのか?と。
    トピ主さんの感じた違和感は普通なのかとトピ立てされたわけです。

    まだ、お子さんが直接的な被害を被っているわけではないようです。いったん好きで始めたのに辞めるには慎重になります。
    子どもの意志確認(子どもさんが野球が好きなら相当悩むと思います)も必要です。

    他チームへの移る選択肢もないようです(事情はわかりませんが)。

    書くべきか迷ったのですが、実は自分の子どものチームも暴言監督でトピ主さんの所と似たような人でした。
    入った当初はその監督はいなくて後に復活してきました。
    個人的には暴言や厳しい指導に対しては自分は当たり前と思っていましたが、その指導の根底に子どもたちとの信頼関係がなく、まさに上級生のレギュラー陣の子どもの死んだ目を見ました。

    ユーザーID:9637486077

  • 書こうか迷いましたが その2

    低学年で直接被害はなかったので、親としては相当悩みましたよ。このまま続けて心的成長によくないのでは。でも息子はこのスポーツが心底好きで辞める気なんてない。

    冷静によそのチームを見て、理不尽な暴言監督が少ないのに気がつきました。どんどん辞めていく子も増え、うちのチームはこのままではダメだと思いました。

    自分たちの時代になって監督を変えました。
    簡単なことではありません。苦しみました。
    同じ意見の同学年の父母会が結束して、自分たちの時代を待って行動するしか方法はないだろうと思います。


    スポーツの裾野を広げる意味でも指導の改革は必要でしょう。
    時代は変わります。若い学ぶことのできる指導者にバトンを渡すべきです。

    ユーザーID:9637486077

  • 正しい、間違っているとは別に…今できること。

    どのレスも一理あると思います。
    私は厳しく理不尽に暴力をふるう指導も、褒めて伸ばす指導もどちらも受けたことがある元スポーツ少女です。
    意味なく何発も殴られ悔しい思いもしましたし、褒められて実力以上の力を発揮したこともあります。

    で、主さんの現状、その厳しい指導者を辞めさせることは厳しいですよね。指導者を支持してる保護者も多いようですし、主さんは新参者です。
    厳しい指導に主さんはハラハラするでしょうし。お子さんだって前より辛くて当然です。でもお子さんは今辛くてもがんばってるんですよね。だったら今は見守っては?
    確かに理不尽に厳しい指導者の前では萎縮もしますし、そのスポーツも楽しくなく泣いたりもします。教育論としては間違いでしょう。でもそれに耐えられたら、さらにある程度順応できたら、打たれ強くなり野球以上に、その後の人生を生きる自信になるはずです。お子さんの受けとめかた次第です。
    今がんばっているお子さんに、必要以上に恐怖を煽るでもなく、無理じいさせるでもなく、どこまでやるか辛いですがどっしり見守るのも親ではないでしょうか?一ヶ月前より確実にお子さんは逞しくなってませんか?

    ユーザーID:8349390202

  • 素朴な疑問

    バットで殴って骨折と言うだけで、充分傷害事件といえる行為なのに、それ以上の事もあるんですよね?
    何故、やめる選択が無いんでしょう?
    自分のお子さんが次に被害者になる可能性もあるのに。

    お子さんが野球を続けたい…でも今のチーム以外無いと言うなら、ご自分たちで立ち上げてはいかがですか?
    今現在同じチームに在籍している子供たちの中にも、嫌がっている人、疑問に思っている人はいるのでは?
    そう言う方々と一緒に、のんびり野球を楽しみたいチームを作れば良いと思います。

    実際ウチの地域でも、試合に勝つ事・強くなる事が至上主義で、野球好きだけど今ひとつうまくない子や練習の厳しさ(と言っても暴力行為はありませんが)に疑問を持つ親御さんが、自分たちでのんびり野球を楽しむチームを作りました。
    最初は大変だったようですが、今は、野球一筋、スパルタ式でも強くなりたいと願う子は元のチームに、皆で野球と言うスポーツを楽しみたい子は新チームにとうまく住み分けが出来ています。
    辞めたくない、でもコーチは嫌だ、自分たちは手伝い以上の事は技術が無いので無理では、我侭を言っているだけにしか見えません。

    ユーザーID:5184104924

  • 参考になってます

    「良い鬼コーチ」に出会えた人達は「有り」の意見が多いでしょうし、反対に、出会えなかった人達や、暴言罵倒が反対の人達は「無し」の意見が多いみたいです。

    現状を詳しくお伝え出来ないから、私に腹を立てられる方もいると思うし、立場を理解して下さった方も居たかと思います。

    この地に私達はずっと住んでいかないと駄目です。子供も中学まで、この校区で学んで行かないと駄目です。私の気持ちじゃなくて、何よりも子供の気持ちを優先したいと思います。子供の為にと出しゃばって子供を苦しめる事にならない様、慎重にならざるおえないです。

    子供が野球を続けているのも、子供が辛いけど野球好きだからだし、まだ個人的には洗礼は受けていないからだと思います。元監督を恐がってますが、「辞める」と言い出して無いのに、親からは何も言えません。私が嫌だからでは理由にならないですね。

    色々なレスで参考になる意見多かったです。最近では「野球少女さん」のレスが子供目線であり、経験されて振り返ってのレスで大変参考になりまました。我が家も、このスタンスで子供を見守って行きたいなと思います。本当にありがとうございました。

    ユーザーID:0441541473

  • 子供達は遊びたいのです。

    私達は昨年アメリカより帰国し、二人の息子達(6年生、2年生)はリトルリーグで楽しい野球を存分に遊んできました。
    しかし、新学期に入り地区の野球チームに入りましたが、2回目の練習で監督と言い争い辞めました。
    他のスポーツ少年団等を見学しましたが、本当に虐待といえるようなひどい指導者ばかりです。
    子供達も小さな軍隊のように見え、上手な子が下手な子にお荷物とまで言う始末。
    しかし、他の保護者は「他人に怒られる事がないのでいい経験では。」と。
    エラーや三振にどうして怒られなければならないの?
    子供達は遊びたい(PLAY)のです。
    上からの押しつけに物言えない子を作っているようで関心できません。
    小さい心にストレスをためるばかりで、精神衛生上、健全とはいえません。
    リトルリーグでは毎年シーズン前に指導者の講習会があり、子供の人権をまず尊重するよう指導されます。したがって、罵倒、体罰を行う監督はすぐ協会から追放されます。
    子供達はのびのびとストレスから解き放されるべきであり、個性を尊重されるべきです。
    私は、息子達のこれからの長い将来を、くだらない大人の犠牲にしたくはなかったのです。

    ユーザーID:5661491910

  • 当然の事では・・

    私は体育会系出身です。だからと言う訳ではありませんが当然というか当たり前の事だと思います。
    元来スポーツというものは自分自身の無力さを認識しそれを乗り越える為に一生懸命に練習し鍛錬するという事だと思います。
    それを横で見て「子供にも人権が有る・・」などと言われるのはやめて下さい。どうかそこまで介入しないで下さい。
    子供の自主性を尊重してその苦しい練習を乗り超えれる様に皆さんで暖かく応援してあげて下さい。
    それがあなたの子供にとって一番大切な事ではないでしょうか。

    ユーザーID:3269470135

  • 新・楽しむチーム

    「ぴょん」さんに賛成です。

    同チームの同意見父母といっしょに
    「楽しむ目的」のチームを作ってはどうでしょう?

    野球好きの男性は多いから
    コーチ役を受けてくれる人も見つかるかもしれません。

    ユーザーID:1357025008

  • しっかり親が相談してみてはいかが?

    野球が上手になっても、ちょっと気に入らない事があると、乱暴な言葉を使う少年になってしまいますよ。
    小学生の言語習得能力は素晴らしいですから・・
    いくら野球が上手い少年になっても、言葉使いが乱暴な大人にはなって欲しくないでしょう?
    この男に、言葉使いを改めてもらうように、皆で言ってみては如何でしょうか?
    困った時の解決方を、わが子に見せる良い機会でもあります。
    幸い学校の先生でもないのですから、ハッキリ言いましょう。
    私の子供も幼稚園の時に野球がしたいと言いだし、近所の河川敷で日曜日に教えているコーチを見学に行ってびっくり。
    上下関係が厳しく、乱暴な言葉使いでした。 とんでもないと思って、即諦めさせました。
    中学では部長を勤め・高校も別の運動部で楽しそうに頑張っていました。
    頼んでもいないのに勝手にコーチを買って出るなんて、スポーツの出来る中年って、社会性の欠如したおかしな人もいますよ。

    ユーザーID:6529870002

  • 監督の奥さんに・・・

    監督・・ではないですが、その奥さんの暴言を書きます。

    野球に詳しくなく、道具は教えてもらいそろえましたが、グローブはじいじに貰っていたのがあったので買いなおさなかったのです。遅く入部したし、卒業まで実働1年半くらいでしたので。(そんな種類があるとは・・よく考えればわかることですが・・・)
    うちの子は左利き。じいじが買ってくれたには右利き用でした。

    周りの人は、左利きなのに右利き使ってるって気づいてたそうです。
    でも、誰からも(コーチからも指摘されず)引退した後に監督の奥さんにこの発言をされて知りました。

    「どうして左利きなのに、右利きつかってたの?みんな言ってたよ。・・・親に買ってって言えなかったんだね〜さすが母子家庭の子!我慢するね〜!」


    うちは離婚していますが、金銭的に困った事は一度もありません。本当に知らなかっただけです。教えてくれれば買ったのに・・。

    私の年齢が一番下で、離婚しているのですごく異様な目で見られているとは感じていました。(監督・コーチにも)みんな夫婦仲がよく裕福な雰囲気な人ばかりだったから。

    ユーザーID:6643176746

  • バットで骨折りとは

    バットで叩いて子供に骨折させるのが本当というお話と伺いました。
    これはここで議論している厳しい教育論の一線を超えていると思います。

    そもそも、バットは野球の道具であり、人を叩く道具ではありません。
    それをコーチがやること自体、人間教育からはずれています。

    ユーザーID:1470624173

  • 暴言は知能の発達を阻害する1

     まだ、暴言を使った指導を肯定する人がいるので、しつこいですが、こんなデータもあるということで。
     「暴言」「発達」というキーワードで検索するとヒットすると思いますが、熊本大学の友田明美さんという研究者は一連の研究で、暴言は脳を物理的に萎縮させたり、言語性知能の発達を阻害するという調査結果をまとめています。他方で、褒めることの脳へのプラスの影響もいろいろ研究があるようなので、調べてみてください。
     暴言はこれからの人生で、耐えることを教えてくれると考えている方もいますが、もしかすると、そういう方は、褒められて認められてきたら、もっといい人生があったかもしれないじゃないですか。耐えることが状況を悪化させることだってあるはずです。
     上のレスですでに何人かの方が書いていたと思いますが、暴言に耐える、というのは思考をやめ、暴言を吐く者の意に従うだけの存在になることです。確かに、社員を機械の部品や消耗品としか考えないような会社には、そういう人材が必要かもしれません。しかし、働く個人の側から見れば、そんな生き方を長く続けていけるほど人間はタフにはできていないでしょう。

    ユーザーID:2250334818

  • 暴言は知能の発達を阻害する2

    (続きです)
    人生で生きていくうえで、自分で考えて(もちろん人のアドバイスを得ながら)、自分で自分の人生を選んでいく、という経験を積むことが大事だとお考えなら、暴言に耐性をつけるのではなく、それをおかしいと感じ取れる感覚を身につけさせてあげることが重要ではないでしょうか。
     あくまで私の意見ですが、トピ主さんの判断は、一見子どもを尊重しているようですが、子どもにはいろいろな経験や知識がなくて適切な判断ができないということも踏まえ、親がいい方向に導いてあげる責任があると思います。お子さんに、あのような暴言を受け続けると脳が萎縮するかもしれないけど、それでもいい?と話してもいいと思います。勝手ながら、お子様を大事に思うなら、もう一度考えいただき、すぐに行動に移したほうがいいと思います。つまり、子どもを辞めるように説得するか、意見を同じにする保護者の皆さんと新しいチームを作る、などです。
     子どもが辞めるというのを、待っているようですが、お子さんのために、行動をできるだけ早く起こしたほうがいいと、私は思います。

    ユーザーID:2250334818

  • 当然の事では…ありません!長州男さんへ

    私は非体育会系出身です。だからと言う訳ではありませんが当然というか当たり前の事だとは全く思えません。
    あなたはスポーツを何も判っていません。

    元来スポーツというものは自分自身の無力さを認識しそれを乗り越える為に一生懸命に練習し鍛錬するという事ではなく、体を動かす事にゲーム性ややり甲斐を伴って、楽しむものです。
    筋力や根性を鍛えるということは否定はしませんが、二次的なものだと思います。

    楽しさを知った上で向上心を持って練習を重ねる事こそが、スポーツの楽しみです。

    自分がそう教えられたからといって、不必要なスパルタ主義を持ち込まないで下さい。
    「子供にも人権が有る」というのは当たり前の事で、それを敢えて否定する事で(無理に苦しませて)壁を作ったりしているヒマがあったら、スポーツの本当の楽しさを伝える事に心を向けて下さい。
    どうか子供達をストレス発散の標的にはしないで下さい。

    歪な大人が作った間違った師弟関係の中で、子供の自主性を踏みつぶす事は止めて下さい。必然性の無い苦しい練習を無理にさせて悦に入るのは止めて下さい。

    それが子供にとって一番大切な事ではないでしょうか。

    ユーザーID:1198413133

  • 野球ではありませんが

    同じく二年生の女児を持つママです。

    野球ではありませんが、娘は一年生からミニバスチームに入っています。

    娘のバスケのコーチも怒鳴ったりとか普通にあります。
    別のチームの監督はうちのチームとは比例にならない位に怒鳴ってる方もいますよ。


    でも公式試合に勝ち、強くなる為には当たり前のような気もします。

    近くの公立中のバスケ部は全国レベルの強豪チーム。

    そこでバスケをしたいから皆、必死です。

    お遊びでしたいなら別のチームに移動すれば良い事ではないでしょうか?

    チームカラーってあると思います。

    ユーザーID:7160187476

  • 優先すべきは、子供の気持ちか安全か

    暴言を吐き暴力を振るう指導者がいるチームに、無理して居続ける必要ないと思いますが…
    多分先方も、トピ主さんのお子さんが辞めても気にしないでしょうし、
    お子さんの為にもっと楽しめるチームを探してあげたら良いのでは?
    そうできない理由って、「子供が辞めるって言わないから」だけでしょうか?
    だとしたらトピ主さんのお考えが、ちょっと理解できないかもです。

    結局、お子さんの気持ちとお子さんの安全、どっちを優先するかって事だと思います。
    私なら子供の安全を優先しますね。
    暴言だけならまだ考える余地ありますが、暴力は頂けません。
    「骨折くらいで」と考えるなら、そのままでも良いと思いますよ。
    私はそんな風には思えませんが。

    ユーザーID:7198584895

  • 指導者=人格者ではないって事ですね。

    野球が上手いだけで、人間的に立派かって言うとそうでもないんでしょうね。
    言葉は人格を表しますから、汚い言葉の人はそれなりの人なんだと私は思います。

    コーチと言っても「野球が上手いただの人」なので、学校の先生のようなことを求めるのは間違いかも。
    人格を考えるならお子さんの意志を尊重して、辞めたくなったら、辞めさせればいいし続けたきゃ続けるでしょう。

    ユーザーID:4914418177

  • momoさん始め、チームを変われと言う方へ

    トピにあるように
    >地元の小学校の野球チームに体験入部しました。
    この「小学校の」という言葉が意味するのは何か?

    地方のそれほど野球が盛んでない地域では野球チーム=小学校の部活となります。
    つまり、野球をやりたい子供は自分の通う小学校の部活に入ることが普通です。
    都会や野球の盛んな場所では、小学校の部活以外にも地域にクラブチームがいくつもあり、ここが駄目ならあそこ、あそこが駄目でもこっちにというように自由にチームを選べますが、選択肢がない地域もあることを認識して欲しいと思います。

    そうした地域でチームを変えるということは、自分の通う小学校の部活を辞めて近隣の小学校の部活に入ることを意味します。
    しかし、そういったことは現実的ではありません。

    トピ主さんは途中のレスで
    >そして他のチームへの入部という選択肢はありません。中学の野球部まては続けるか辞めるかなんです。
    と言っているのが分かりませんか。

    そこを理解せず、一方的に、チームを変えたら解決みたいなレスで、勝手にトピ主さんに怒るのは、ずれています。

    ユーザーID:6246226575

  • 念の為・・・

    骨折事件は数年前の事、それも元監督が総監督時代の事です。
    骨折事件の事を知ったのは勿論、入部後、元監督が来られる様になっての事です。私も、どうして新聞沙汰に為らなかったのか不思議でしたが、経緯等聞いて納得しました。本当に崇拝しているコーチ・保護者にとっては神がかり的なんです。

    私も数年前には確かに元監督が凄かった(色んな意味で)事は知っておりましたが、それは過去の事で、新しい監督の元に野球を知りたい、覚えたい、楽しみたいを旗印に集まった内の一人でした。正直、現監督に「話が違います」と言いたい気分でも有りますが、それすら口に出せない雰囲気なんです。

    皆様からの意見を読まさせて頂き、夫婦で本当に色々と考えましたが、やはり、先ずは子供の気持ち優先となりました。昨日、子供の国語のノートを見てた時に、「僕の夢は野球選手です。練習は疲れるし、なんだか悲しくなる事がありますが、うまくなりたいから練習がんばります。」と書かれてありました。

    この子は本当に野球が好きなんだと思い、皆様からの貴重な意見も頭に入れて陰ながら応援するつもりです。

    本当に本当に有難うございました。

    ユーザーID:0441541473

  • 不祥事は当たり前?

    ○○大学のラグビー部、△△大学のボクシング部、、、。

    いずれも全国大会優勝××回の名門強豪。
    部員が卑劣な犯罪行為で存続の危機に!

    20年前までは、結果さえ出せば許された事が、現在は通用しない。

    少年野球も同じです。
    いくら良い成績を残せても・大会で優勝できても、暴力行為は認められません。
    子どもは、監督・コーチの自己満足の道具ではないのです。

    ユーザーID:0010916324

  • がんばれっ!

    主さん、悩みながらもご結論だされたようです。
    お子さんも野球が本当に好きなようですしいい結果になるといいですね。

    レスを読んでみて、賛否どちらもなるほどと思う所がありました。ただ、暴力や暴言がよくないとレスされている文章のほうが逆に極端で攻撃的な印象が…。万が一暴言の悪い影響はあるかもしれませんが、あまり脅すのもどうかと。スパルタ式スポーツをやっても想像力ある作家やクリエイターになった方は沢山いますしね。

    私の経験では、体育会系学生を企業が採るのは何も軍隊のようにしたいからではなく、ただでさえ義務を果たさず権利ばかり主張する新入社員が増えている中で、体育会系の学生は「仕事ができるようになるまで我慢して習う悔しかったら努力する」というかつては普通の日本人の多くが持っていた忍耐力と身の丈を知るという感覚がある確率が高いからです。
     自主性、のびのび大いに結構。今それは学校でも家庭でも教育できます。ただスポーツは実力次第の厳しさ、勝利の喜び、そして必死に努力しても負けることもあるという経験が他にはない素晴しさだと思います。厳しいすぎるのも問題ですが、まずはお子さんにエールを!

    ユーザーID:0307558785

  • 本当に本当に…

    本当に有難うございました。

    我が家、初の体育会系の息子でして、思うことは沢山ありました。
    多分、私が過保護なんでしょうが…。やはり、子供可愛くて納得出来ない事は確かにございますが、それを子供が望んでいるのか、否かは冷静に考えて行こうと思ってます。

    主人とも話しておりますが、ここ数週間、元コーチも変わられた感じが有ります。ここで語れない程の最悪な週末(数人が耐えきれず辞めてもおかしく無い状態)が有った、翌週から元コーチが微妙に変わられました。注意する時に、子供目線で語りかける様な感じで注意する様になったのです。子供にしては前週まての怖さが有るので、それはそれで、どうしていいものかと言う感じですがね。でも、この週末、子供達に笑顔が有りました。

    何かが有ったのでしょうね。

    「発言小町」でレスする事で色んな事を知りました。
    皆様の貴重なレス本当に本当に有難うございます。
    少年野球を全く知らなかったから、勉強になりました。
    また違う少年野球レス(出来たらレス立てずに済む平穏な日々を過ごしたいですが)たてましたら宜しく。

    自慢レス出来たら嬉しいですね。

    ユーザーID:0441541473

  • 有りなわけないでしょ。

    根性論の妄想にかられた人ばかりでびっくりです。
    よほど温いチームにいて多少の罵声や恫喝はOKと言われてるんでしょうか?よくいますよね。うちの子を厳しく指導してくださいってパターン。この子には厳しさも必要なんだ・・と思ってる親。それはそれでありでしょう。他人様の躾や育て方をとやかく言う気はありません。
    ただ、こういった親の考えが勘違いした指導者を増長させてるんです。
    支持してくれてる親もいる・・と。



    熱心だから、ボランティだからありがたいなんて考えてる親は宗教に妄信してるようで気味が悪いです。子供を萎縮させるだけに何のメリットがあるのか論理的に説明されてる人は1人もいないじゃないですか。有りですと意見してる人はそういう時代を経験しても潰れなかった自分を誇りたいだけでしょう。そして言われたことが”ありがたかった”と訳わからず自虐的に評価することで自分を肯定したいだけでしょう。無責任すぎますよ。

    ユーザーID:7456099875

  • 失敗そて非難されるのを恐れると

    ある番組のスポーツコーナーにて。
    WC予選で、なぜ日本人選手はゴールに向かわないのかという意見が出て
    (シュートせずにほかの選手にパスしてしまう)
    「失敗したときに非難されるのを恐れているからではないか」という意見がありました。

    10歳にも満たないうちから、ミスして怒鳴られていたら、ゴールに向かう気持ちなんて身につくわけないですよね。
    「ゴールに向かったことを褒める」そんな指導方法が当たり前にならないと、日本が世界でよい成績を残す日なんてこないかもしれませんね。

    ユーザーID:6936976269

  • 相変らず・・

    大なり小なりどこのチームでもある問題ですね。

    砂いじりや集中してないことで危険が及ぶ時に怒鳴りつけることはあります。
    ただ技術的、体力的なこと、連携やうっかりミス、声だしの強要等をひつこく怒鳴り暴言を吐く指導者は最低ですね。指導者によっては怒鳴るけどその後のフォローが良いからまぁ信頼してるなんて言う方もいますがそれも間違いです。うまく教えられないことを別の畑で誤魔化してるに過ぎません。一番楽で短絡的な手段が”怒鳴る”です。そして自分のイラつきの発散手段も暴言罵倒による”怒鳴る”です。子供達が萎縮するのは当然で自らが野球でこうしようああしようという意欲を削ぐ結果にしかならないというのに。

    うちのチームも低学年はかなり酷いです。30、29,28番がそれぞれが怒鳴ります。本人達は1日中怒鳴ってるつもりはないのだと思いますが、子供達からしてみれば四六時中怒鳴られてると感じてます。そして例えば28番の教えを30番がひっくり返して怒鳴ります。逆もまた然り。教え方がバラバラなんですね。

    ちなみに市内一練習してるチームだと思いますが仲良くやってる近隣チームより弱いです。そして負けても子供達のせいです。

    ユーザーID:0978600227

  • 野球ではありませんが

    野球ではなく、あるマイナースポーツですが、指導者の人柄のおかげで、うちの子(始めたのは小1の頃)はできないことと向き合い乗り越える力をつけることができました。練習そのものはハードでしたが、遊びの要素も取り入れ、工夫をこらしと教える努力を怠らない方でした。もちろん、暴言などありません。

    指導者の人柄は大事だなあと感じました。指導者の方は「練習すれば上手くなる。けれども楽しくなくては続かない」と。楽しいとは楽という意味ではなく、厳しさを自分自身が納得して乗り越える中で生まれる充実感でもあるでしょうし、それは色々な意味をもつと思います。

    ユーザーID:1113023407

  • 6月22日のトピ主レスを読んで・・・

    >ここで語れない程の最悪な週末(数人が耐えきれず辞めても
     おかしく無い状態)が有った、翌週から
     元コーチが微妙に変わられました。

    DVの夫を持つ妻がトピ立てして
    「たまたま今 彼 機嫌がいいんです。
    だからもう少し我慢してみようかと思います」

    こういうレスで報告したら
    「そうなんだ。よかったね。今後もきっともうDVなんかしないよ」と
    楽観的なレスが集まるとでも思いますか?

    いやもぅ どうでもいいんですけどね。
    ああいえばこういうで、結局 そこに通わせ続けるのはトピ主さんな
    わけだし、だれもそれ以上は何もいえませんよ(呆)

    その監督がかつてバットで腕を骨折させたというのは
    “一瞬 カ〜っとなったら、誰かが止めに入る間もなく
     もうその人が持ってるバットが子供の腕をへし折ってる”
    ってことですよね。

    はは。すごい。ここにあと何年通わせるんですか。
    ここ、“少年野球”ですよね?

    ただただびっくりです。
    判断力のない大人ばかりの中で、子供が逃げ出せない状態が。

    ユーザーID:3930875528

  • 今時でない

    ちょっと古いタイプの指導じゃないですか?
    体育系は今でもそのようなタイプの指導者って多いんだなぁとビックリ。

    罵声を浴びせずに指導するやり方を単に知らないのでは?
    厳しさは必要だと思いますが、失礼ながらあんまり頭のよい指導者でないと思います。

    ユーザーID:2916271195

  • 暴言癖の監督と母代表者がご夫婦だと困りますね

    自分の息子が所属するチームはA・B・Cの3チームにクラス分けしいるのですが。監督とお母さんの代表格の方がご夫婦で監督の暴言にもの申せる雰囲気に無いというか当たり前になっている集団ですね(マルチ商法みたいです)。
    先日、監督がノックの返球が悪い子供に対して“オラ〜ッ!真ん中に投げとって言ったろ〜っ”て叱ってました。自分の見解ですが、真ん中に投げと言われてすぐに出来たらみんなプロ級じゃないかと思ったりもしています。こんな事もありました。CチームはTボール野球なので止まったボールを打って始めるリーグなのですが、ある選手の兄が高校野球選手で夏休みに応援コーチに来てくれました。最後の練習試合の時に弟がセカンドランナーで、兄が敵陣のショートポジションでした。バッターの打球は三遊間に飛び兄ワンバウンドでナイスキャッチ、弟はサードに向かって右側を通ろうとしながら左側へフェイント(兄のグローブ側から素手側)、その瞬間兄の右ストレートが弟の右目付近に炸裂! 弟は泣き出してその場に泣き崩れ動きません。監督(父)と母が近づいて一言“いつまでも泣いてろ!”ですって。スポーツマンシップって無くなったんですか?

    ユーザーID:4843291486

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