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少年野球のコーチの暴言

ぷよぶよ
2009年6月5日 22:34
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レス数:116本

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タイトル 投稿者 更新時間
参考までに3
現役少年野球監督
2009年6月15日 14:28

(続き)
うちはお父さんコーチで野球経験がない方がほとんでですが、そうすると試合とかでエラーしたときに「なんで」という言葉が出なくなります。
(お母さんにも見にきてもらった人にも時々参加してもらっています。子供が卒業するまでに相当うまくなるお父さんも出てきています)
普段プロ野球とかTVでみてて簡単そうに見えますが実際、そんなに華麗に体って動かないですよね。なので、子どもが普通にプレーしてもファインプレーに見えたりして応援に余計熱が入ります。

また、現在3年生を教えていますがチームのキャプテンやサインをみんなで考えさせ試合中のタイムを子供たちでとらせたり、試合後のMTを子供たちでやらせたりしています。子供って不思議なのもので、一定の規制のなかで自主性を与えてやると自分たちで考え、うまい子が今ひとつな子を教えだしたりしておのずとチームワーク(仲間意識)が生まれているようです。
ここは、古い野球の指導方法ではなく、選手個人の創造力を大切にするサッカーに学ぶところは大きいです。

(続く)

ユーザーID:3705912509
だんだん腹がたってきた・・・(トピ主さんに)
momo
2009年6月15日 14:41

>はっきり言って、暴言振りは書き込み以上です

骨折させた話でも大概驚くのに それ以上?

だとしたら、トピ主さん夫婦がそこに子供を通わせ続けることに
かなりの疑問を抱きます。なぜそこにいつまでも?

チームを変えればいくらでも解決することなのに…。

もちろん、近くの他チームに移ると 今後試合などで
そのチームと顔も合わせるしとても気まずい気持ちも分かります。
でも、試合なんて、年に6〜7回くらいしか会わないじゃないですか。
いろんなチームと試合するんだから。
だったら、他チームに移るのもありだと思います。

一人で他チームに行くのがいやなら誰かを誘うのもありでしょう。

とにかく、「そこに居続ける」という解決法しか
思い浮かばないトピ主さんが不思議でしょうがないです。

>主人は野球経験無いに等しいですが手伝いに行ってます。
 何かされたら連れて帰ってくる(笑)と言ってます。

連れて帰ってくるだけですか。父親として子供が何かされて
相手に怒ることもできないならその場にいる意味ないと思いますが。

ユーザーID:3930875528
参考までに4
現役少年野球監督
2009年6月15日 16:34

(続き)
子供たちの練習は本当に楽しそうで、毎回必ず最後には試合形式のゲームを全員で行い(ただし負けたチームは罰ゲームトレーニングありますが)それをやりたい一心で練習に来ている子もいて、野球を心底楽しんでくれていると勝手に考えています。グランドが使えず練習休みするとき時も、ほとんどの子が勝手に近くの公園に集まってテニスボールで野球をやっており、こちらがあきれるほどです。
この様な子供たちですから、4年生までの大会に参加しても堂々と互角以上に戦い、ついに小さな地区大会で優勝してしまうくらいの強さになりました。

だいぶ横道それてチーム紹介と自慢話のようになってしまいましたが、このようになったのは最近で、チーム全体で運営で揉めた時期もありました。
変わったのは、ある方が指導者になりチームの総会などで少年野球の楽しさを「勝つ」(これだけにこだわるチームが多いです)だけではなく「野球をすること本来の楽しさ」を教えよう、それと「主役はあくまでも子供」ということを提言されて実践されてからです。子供たちの笑顔が目に見えて変わりそれを見ておのずと指導者も変わったように思います。(続く)

ユーザーID:3705912509
参考までに5
現役少年野球監督
2009年6月15日 16:56

私はその方の意向をくんで監督になりましたが、少年野球は勝ち負けも大事かもしれませんが、それ以上に大切なことを指導者も子供たちから学んでいるということを忘れてはならないと思います。

長々とあまり参考にならなかったと思いますが、お母さん同士、(コーチも加わればなおよし)、子どもを最優先に考え、小さな単位からコミニケーションをとって少年野球の在り方を考えれる機会を作っていけばいかがでしょう。
また、指導方法は各地の元プロ選手の野球教室(無料)などで子供と指導者も含めて非常に勉強になるものがたくさんありそこに参加するだけで子供と指導者の野球観(野球って勝ち負けだけではない)が変わると思います。

トピ主さんの立場ではまだ難しいかもしれませんが、そういった場も提供するように働きかけて、それでもその指導者の指導方針が間違っていないといえるかどうか確認してみてください。本当の指導力のない方は、恥ずかしくて発言できなくなると思いますし、昔少しでも野球をかじったことのある指導者であれば、指導法に対する意識改革になるかもしれません。
参考にならなかったらすみません。

ユーザーID:3705912509
ご心配されるお気持ちはわかります。
ぐり
2009年6月15日 16:56

でも、皆さんが仰っているようにある意味ありです。
私の息子は小学校のバスケ部ですが、やはり罵詈雑言がすごいですよ。
試合でミスするとはたかれたり物が飛んできます。
でも、強くなるためにはそれに耐えて練習をしなくてはならないのですよ。怒られても聞き流すくらいの気持ちの強さが必要なのですよ。
それにやっぱり、上手にならないと楽しくありません。
時に理不尽なことで怒られますが、それも社会勉強です。

ユーザーID:6997344668
トピ主さんの考え、正しいと思います。
さきの目
2009年6月15日 17:21

>子供には野球が上手く為る前に好きに為って欲しいです。
>週末を楽しんで欲しい。

トピ主さんの最後の言葉が、本来の親の姿だと思います。

誰だって自分の子供が、(無意味な)暴言をはかれたり殴られたりしたらやっぱり嫌です。
それを、上手くなるためには、そして勝つためには当然だと子供自身が理解できればそれは有りなんでしょうが、
それを親が当然と思うなら全く親の自己満足でしかないでしょう。

トピ主さん、
せっかく野球に興味を持った息子さんが卒業まで続けられるよう応援しています。

そして、
>とうとう辞めたくなったら「うん頑張ったね」と誉めてあげるつもりです。
それで十分です。トピ主さんの気持ちも伝わると思います。

ユーザーID:3097142441
素朴な疑問
ちぃちゃんママ
2009年6月15日 18:37

スポーツって礼儀が大事だと思ってました。暴言と厳しさって違う気がするんですが・・・。
ようは、そこまでされて親と通っている本人が行きたいか行きたくないか?ですよね?
我が子が「ボケ馬鹿」と罵られて「今時いない熱心な先生だ」っていう人いるんですね。

ユーザーID:2454655899
書くべきか迷いましたが その1
柿たろう
2009年6月15日 19:09

トピ主さんに腹を立てなくても、その立場になってわかることがあります。


最初から暴言暴力の元監督の存在を知っていたら野球チームに息子さんを入れなかったかもしれません。

お子さんが野球を始めて、だんだん気が付いてきたのです。これでいいのだろうか?と。それとも少年野球とはこういうものなのか?と。
トピ主さんの感じた違和感は普通なのかとトピ立てされたわけです。

まだ、お子さんが直接的な被害を被っているわけではないようです。いったん好きで始めたのに辞めるには慎重になります。
子どもの意志確認(子どもさんが野球が好きなら相当悩むと思います)も必要です。

他チームへの移る選択肢もないようです(事情はわかりませんが)。

書くべきか迷ったのですが、実は自分の子どものチームも暴言監督でトピ主さんの所と似たような人でした。
入った当初はその監督はいなくて後に復活してきました。
個人的には暴言や厳しい指導に対しては自分は当たり前と思っていましたが、その指導の根底に子どもたちとの信頼関係がなく、まさに上級生のレギュラー陣の子どもの死んだ目を見ました。

ユーザーID:9637486077
書こうか迷いましたが その2
柿たろう
2009年6月15日 19:14

低学年で直接被害はなかったので、親としては相当悩みましたよ。このまま続けて心的成長によくないのでは。でも息子はこのスポーツが心底好きで辞める気なんてない。

冷静によそのチームを見て、理不尽な暴言監督が少ないのに気がつきました。どんどん辞めていく子も増え、うちのチームはこのままではダメだと思いました。

自分たちの時代になって監督を変えました。
簡単なことではありません。苦しみました。
同じ意見の同学年の父母会が結束して、自分たちの時代を待って行動するしか方法はないだろうと思います。


スポーツの裾野を広げる意味でも指導の改革は必要でしょう。
時代は変わります。若い学ぶことのできる指導者にバトンを渡すべきです。

ユーザーID:9637486077
正しい、間違っているとは別に…今できること。
野球少女
2009年6月15日 19:25

どのレスも一理あると思います。
私は厳しく理不尽に暴力をふるう指導も、褒めて伸ばす指導もどちらも受けたことがある元スポーツ少女です。
意味なく何発も殴られ悔しい思いもしましたし、褒められて実力以上の力を発揮したこともあります。

で、主さんの現状、その厳しい指導者を辞めさせることは厳しいですよね。指導者を支持してる保護者も多いようですし、主さんは新参者です。
厳しい指導に主さんはハラハラするでしょうし。お子さんだって前より辛くて当然です。でもお子さんは今辛くてもがんばってるんですよね。だったら今は見守っては?
確かに理不尽に厳しい指導者の前では萎縮もしますし、そのスポーツも楽しくなく泣いたりもします。教育論としては間違いでしょう。でもそれに耐えられたら、さらにある程度順応できたら、打たれ強くなり野球以上に、その後の人生を生きる自信になるはずです。お子さんの受けとめかた次第です。
今がんばっているお子さんに、必要以上に恐怖を煽るでもなく、無理じいさせるでもなく、どこまでやるか辛いですがどっしり見守るのも親ではないでしょうか?一ヶ月前より確実にお子さんは逞しくなってませんか?

ユーザーID:8349390202
素朴な疑問
ぴょん
2009年6月15日 21:26

バットで殴って骨折と言うだけで、充分傷害事件といえる行為なのに、それ以上の事もあるんですよね?
何故、やめる選択が無いんでしょう?
自分のお子さんが次に被害者になる可能性もあるのに。

お子さんが野球を続けたい…でも今のチーム以外無いと言うなら、ご自分たちで立ち上げてはいかがですか?
今現在同じチームに在籍している子供たちの中にも、嫌がっている人、疑問に思っている人はいるのでは?
そう言う方々と一緒に、のんびり野球を楽しみたいチームを作れば良いと思います。

実際ウチの地域でも、試合に勝つ事・強くなる事が至上主義で、野球好きだけど今ひとつうまくない子や練習の厳しさ(と言っても暴力行為はありませんが)に疑問を持つ親御さんが、自分たちでのんびり野球を楽しむチームを作りました。
最初は大変だったようですが、今は、野球一筋、スパルタ式でも強くなりたいと願う子は元のチームに、皆で野球と言うスポーツを楽しみたい子は新チームにとうまく住み分けが出来ています。
辞めたくない、でもコーチは嫌だ、自分たちは手伝い以上の事は技術が無いので無理では、我侭を言っているだけにしか見えません。

ユーザーID:5184104924
参考になってます
ぷよぶよ(トピ主)
2009年6月16日 11:07

「良い鬼コーチ」に出会えた人達は「有り」の意見が多いでしょうし、反対に、出会えなかった人達や、暴言罵倒が反対の人達は「無し」の意見が多いみたいです。

現状を詳しくお伝え出来ないから、私に腹を立てられる方もいると思うし、立場を理解して下さった方も居たかと思います。

この地に私達はずっと住んでいかないと駄目です。子供も中学まで、この校区で学んで行かないと駄目です。私の気持ちじゃなくて、何よりも子供の気持ちを優先したいと思います。子供の為にと出しゃばって子供を苦しめる事にならない様、慎重にならざるおえないです。

子供が野球を続けているのも、子供が辛いけど野球好きだからだし、まだ個人的には洗礼は受けていないからだと思います。元監督を恐がってますが、「辞める」と言い出して無いのに、親からは何も言えません。私が嫌だからでは理由にならないですね。

色々なレスで参考になる意見多かったです。最近では「野球少女さん」のレスが子供目線であり、経験されて振り返ってのレスで大変参考になりまました。我が家も、このスタンスで子供を見守って行きたいなと思います。本当にありがとうございました。

ユーザーID:0441541473
子供達は遊びたいのです。
Rick
2009年6月16日 11:12

私達は昨年アメリカより帰国し、二人の息子達(6年生、2年生)はリトルリーグで楽しい野球を存分に遊んできました。
しかし、新学期に入り地区の野球チームに入りましたが、2回目の練習で監督と言い争い辞めました。
他のスポーツ少年団等を見学しましたが、本当に虐待といえるようなひどい指導者ばかりです。
子供達も小さな軍隊のように見え、上手な子が下手な子にお荷物とまで言う始末。
しかし、他の保護者は「他人に怒られる事がないのでいい経験では。」と。
エラーや三振にどうして怒られなければならないの?
子供達は遊びたい(PLAY)のです。
上からの押しつけに物言えない子を作っているようで関心できません。
小さい心にストレスをためるばかりで、精神衛生上、健全とはいえません。
リトルリーグでは毎年シーズン前に指導者の講習会があり、子供の人権をまず尊重するよう指導されます。したがって、罵倒、体罰を行う監督はすぐ協会から追放されます。
子供達はのびのびとストレスから解き放されるべきであり、個性を尊重されるべきです。
私は、息子達のこれからの長い将来を、くだらない大人の犠牲にしたくはなかったのです。

ユーザーID:5661491910
当然の事では・・
長州男
2009年6月16日 13:25

私は体育会系出身です。だからと言う訳ではありませんが当然というか当たり前の事だと思います。
元来スポーツというものは自分自身の無力さを認識しそれを乗り越える為に一生懸命に練習し鍛錬するという事だと思います。
それを横で見て「子供にも人権が有る・・」などと言われるのはやめて下さい。どうかそこまで介入しないで下さい。
子供の自主性を尊重してその苦しい練習を乗り超えれる様に皆さんで暖かく応援してあげて下さい。
それがあなたの子供にとって一番大切な事ではないでしょうか。

ユーザーID:3269470135
新・楽しむチーム
かなえたまえ
2009年6月16日 13:44

「ぴょん」さんに賛成です。

同チームの同意見父母といっしょに
「楽しむ目的」のチームを作ってはどうでしょう?

野球好きの男性は多いから
コーチ役を受けてくれる人も見つかるかもしれません。

ユーザーID:1357025008
しっかり親が相談してみてはいかが?
nyannko
2009年6月16日 17:47

野球が上手になっても、ちょっと気に入らない事があると、乱暴な言葉を使う少年になってしまいますよ。
小学生の言語習得能力は素晴らしいですから・・
いくら野球が上手い少年になっても、言葉使いが乱暴な大人にはなって欲しくないでしょう?
この男に、言葉使いを改めてもらうように、皆で言ってみては如何でしょうか?
困った時の解決方を、わが子に見せる良い機会でもあります。
幸い学校の先生でもないのですから、ハッキリ言いましょう。
私の子供も幼稚園の時に野球がしたいと言いだし、近所の河川敷で日曜日に教えているコーチを見学に行ってびっくり。
上下関係が厳しく、乱暴な言葉使いでした。 とんでもないと思って、即諦めさせました。
中学では部長を勤め・高校も別の運動部で楽しそうに頑張っていました。
頼んでもいないのに勝手にコーチを買って出るなんて、スポーツの出来る中年って、社会性の欠如したおかしな人もいますよ。

ユーザーID:6529870002
監督の奥さんに・・・
ぐらっつ
2009年6月16日 23:28

監督・・ではないですが、その奥さんの暴言を書きます。

野球に詳しくなく、道具は教えてもらいそろえましたが、グローブはじいじに貰っていたのがあったので買いなおさなかったのです。遅く入部したし、卒業まで実働1年半くらいでしたので。(そんな種類があるとは・・よく考えればわかることですが・・・)
うちの子は左利き。じいじが買ってくれたには右利き用でした。

周りの人は、左利きなのに右利き使ってるって気づいてたそうです。
でも、誰からも(コーチからも指摘されず)引退した後に監督の奥さんにこの発言をされて知りました。

「どうして左利きなのに、右利きつかってたの?みんな言ってたよ。・・・親に買ってって言えなかったんだね〜さすが母子家庭の子!我慢するね〜!」


うちは離婚していますが、金銭的に困った事は一度もありません。本当に知らなかっただけです。教えてくれれば買ったのに・・。

私の年齢が一番下で、離婚しているのですごく異様な目で見られているとは感じていました。(監督・コーチにも)みんな夫婦仲がよく裕福な雰囲気な人ばかりだったから。

ユーザーID:6643176746
バットで骨折りとは
50男
2009年6月17日 0:28

バットで叩いて子供に骨折させるのが本当というお話と伺いました。
これはここで議論している厳しい教育論の一線を超えていると思います。

そもそも、バットは野球の道具であり、人を叩く道具ではありません。
それをコーチがやること自体、人間教育からはずれています。

ユーザーID:1470624173
暴言は知能の発達を阻害する1
ポジティブコーチング
2009年6月17日 1:26

 まだ、暴言を使った指導を肯定する人がいるので、しつこいですが、こんなデータもあるということで。
 「暴言」「発達」というキーワードで検索するとヒットすると思いますが、熊本大学の友田明美さんという研究者は一連の研究で、暴言は脳を物理的に萎縮させたり、言語性知能の発達を阻害するという調査結果をまとめています。他方で、褒めることの脳へのプラスの影響もいろいろ研究があるようなので、調べてみてください。
 暴言はこれからの人生で、耐えることを教えてくれると考えている方もいますが、もしかすると、そういう方は、褒められて認められてきたら、もっといい人生があったかもしれないじゃないですか。耐えることが状況を悪化させることだってあるはずです。
 上のレスですでに何人かの方が書いていたと思いますが、暴言に耐える、というのは思考をやめ、暴言を吐く者の意に従うだけの存在になることです。確かに、社員を機械の部品や消耗品としか考えないような会社には、そういう人材が必要かもしれません。しかし、働く個人の側から見れば、そんな生き方を長く続けていけるほど人間はタフにはできていないでしょう。

ユーザーID:2250334818
暴言は知能の発達を阻害する2
ポジティブコーチング
2009年6月17日 1:29

(続きです)
人生で生きていくうえで、自分で考えて(もちろん人のアドバイスを得ながら)、自分で自分の人生を選んでいく、という経験を積むことが大事だとお考えなら、暴言に耐性をつけるのではなく、それをおかしいと感じ取れる感覚を身につけさせてあげることが重要ではないでしょうか。
 あくまで私の意見ですが、トピ主さんの判断は、一見子どもを尊重しているようですが、子どもにはいろいろな経験や知識がなくて適切な判断ができないということも踏まえ、親がいい方向に導いてあげる責任があると思います。お子さんに、あのような暴言を受け続けると脳が萎縮するかもしれないけど、それでもいい?と話してもいいと思います。勝手ながら、お子様を大事に思うなら、もう一度考えいただき、すぐに行動に移したほうがいいと思います。つまり、子どもを辞めるように説得するか、意見を同じにする保護者の皆さんと新しいチームを作る、などです。
 子どもが辞めるというのを、待っているようですが、お子さんのために、行動をできるだけ早く起こしたほうがいいと、私は思います。

ユーザーID:2250334818
 
現在位置は
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