always your ○○とは・・・

レス16
お気に入り12
トピ主のみ0

もえみ

学ぶ

英語の得意な方、教えてください。
仕事の関係で知り合ったヨーロッパ人の男性がいます。
(とはいっても、たまたま知り合っただけで、普段は私は英語とは全く関係ない仕事をしています)
今はお互いはなれた国に住んでいますが
私はとても彼が気になります。
でもとりあえず現状は「友達」で私からは、メールでは彼に一切甘い言葉は書いていません・・・。

メールの最後に、彼からタイトルのように書いてありました。
○○は彼の名前がはいります。

これは、”keep in touch”などのように普通の終わりの挨拶なのでしょうか?
普通の挨拶じゃなくて、もうちょっと意味のある言葉だったらうれしいなあと思いますが、調べてもよくわかりません・・・。
(”keep in touch”も直訳して考えたら、私は意味がある言葉なのかと思って喜んでいたら、実は普通の挨拶だとわかり、そうかそうだよね・・・と思いました・・・)

ただ、彼は英語が母国語ではないので
もしかしたら彼自身間違っているかもしれません
(彼は英語で仕事をすることもあるので、かなり堪能ですが、時々グラマーがおかしいときがあります。)

よろしくお願いいたします。

ユーザーID:8676103790

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

このトピのレス

レス数16

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • 御本人の真意はわかりませんが

    彼本人の真意ははかりかねますが、訳すと「いつまでも永遠に、あなたの(もえみさん)の○○より。」となります。その方がどういうつもりでそう書いたのかは分かりませんが、あなたに何らかの好意を持ってるのは確かでしょう。あとは彼の母国語にもよりますね。彼の国ではそのようなことを書く習慣があるのでのでそのまま英語でも書いている可能性もあるかと。ただし英語ではかなり親しい人にしかそうは書きません。

    ユーザーID:5739718959

  • ただの挨拶文ですよ

    ちょっと古い英語の手紙の書き方の本なんかでは定番でしたよ。

    今じゃあまり使わなくなったんでしょうね。
    彼も学校とかで習ったんだと思います。

    あ、でもこのレスじゃがっかりかな?

    ユーザーID:0195012021

  • フレンドリーな言い回し

    日本の奥ゆかしさや、言わなくてもわかる、といった国民性とは違い、言わなくちゃ分からない、というのがアジア以外の国では一般的です。
    そして、ご存知かと思いますが愛情表現も豊かです。
    男も女も同性や異性の友達に愛してると普通に使います。
    日本人同士では、なかなか、自分のパートナーにも特別な時しか言いたく無かったりするんですけどね。

    そのメールの最後の彼の名前と一緒に書かれてくるフレーズは、とても一般的です。ヨーロッパ人はほとんど、母国語以外に何ヵ国語も話しますし、英語は第二の母国語並みにできる方が多いので、そのフレーズも一般的に英語で使われてるように使用していると思います。
    だから、いい意味で、あまり考えすぎず、重くとらえないほうがいいですよ。
    そして、ガッカリすることもありません。
    親しい友人に対して使うフレーズですから、そこからどう発展させるかは、あなた次第です。
    小さな言葉の使いに悩まず、こだわらず、はっきり気持ちを伝えてからでなければ、何もスタートしません!

    ちなみにわたしはヨーロッパ人とヨーロッパに住んでます、参考になれば。

    ユーザーID:9869185239

  • それは変です

    英語圏に20年近く住んでますが、、、文末に always your ○○ などという文章はまだ見たこと無いですねぇ(爆)

    今夫(英語が母語です)に尋ねてみたら「気持ち悪い」と言ってます(笑)今までに使ったことあるって聞くと、「いい〜〜〜や」と言ってます。

    私が思うに、英語が母語ではない人なので、古い文例集みたいなので見た言葉をそのまま使っているだけではないのかしら?
    深い意味はなく、文頭に Dear (意味的には「親愛なる」ですが、普通に「○○様へ」みたいな意味で使いますよね?!)と同じ感覚なんじゃないですか?

    でないと、私も気持ち悪すぎと思います(ごめんなさい。)

    ユーザーID:7593363553

  • ドイツでは

    当方ドイツ在住です。

    こちらでは友達間でやりとりする手紙やメールの最後に書き手が女性でしたらdeine○○、男性でしたらdein○○と文の終わりに書くのはごく一般的です。因みにdein/eはドイツ語で「あなたの」という意味になります。特別な意味はないと思います。もし彼の母国語がドイツ語であるならばそのまま英語にしてしまった可能性もありますね。ただ、Ituさんが書かれたとおり、彼本人の真意は分かりませんですし、トピ主さんに好意を持っている可能性だってあると思いますよ。

    ユーザーID:7606115288

  • 古典的な決まり文句

    はじめまして

    古典文学の手紙にはこういう表現はみかけますね。文末の決まり文句です。

    主に女性が女性にとか、姉妹同士、家族同士の書簡のやり取りとかで、

    Always your ****
    Your****
    Sincerely yours, ****

    Always your****という言い方をする時は、あんまり今時は聞かない表現ですが、現在でも普通の締めの文句としてあるとおもいます。

    Jane Austenの本には、姉妹同士の書簡のやり取りでこういう締めはよくありますね。
    「親愛なるあなたの****」というような意味で、深い意味はありません。

    欧州の、英語を母国語にしない人たちは、形式ばった英語表現の人が多いので(特にドイツ人)、もしそうなら深い意味は無いと思います。

    ユーザーID:0521026055

  • えっ

    ふつうに常套句だと思いますよ。
    メール文中に出るならともかく、最後のサインなんですよね。
    たいして意味もなく〆の言葉として書いているものかと思います。
    もちろん、大事な友達、親友という意味をこめているのかと思いますが・・・。

    アナタが気になるし、その彼との関係を進めたい、と思うなら、聞いてみたら?
    「これって、ドキドキしちゃったんだけど、どういう意味?」って。

    ユーザーID:8594865085

  • Always Yours,  [自分の名前]

    手紙を Always Yours, [自分の名前] で〆るのは、英語の習慣です。〆方はいくつもあるんですが(Sincerely, Truly Yours, Regards, etc.)、そのうちのひとつです。

    友人等に出す手紙には結構頻繁に使われますので、これだけでその人がトピ主さんに気があるかどうかは分かりません。

    英語が母国語ではなくて、グラマーや綴りやパンクチュエーションが不確か人ならば、上のように書くつもりで Always Your ○○と書いてしまうのはあり得ると思います。

    何世紀も前の手紙だと、Your (昔の綴りだとThy) Humble Servant、○○ なんて〆も使われたことがあるようですが、今の時代だとジョークとしてしか使われません。日本語だとそうろう文で手紙を書くようなノリでしょうか。

    ユーザーID:3734099109

  • 結び言葉の一つです

    Sincerely yours
    Very truly yours
    As ever
    などと同じ手紙やメールの結び言葉の一つです。
    どれも発信者の名前が続きます。

    ユーザーID:6363693060

  • うん?

    アメリカ人の旦那に聞いたところ「聞いたことないなぁ」とのことでした。確かにちょっと変かな?と思いました。

    でも、まあ、相手の意図的にはどうなんでしょうね。もえみさんからは甘い言葉はない、とのことですが、でもお相手の方はもしかしたらもう少し甘い気持ちを抱いてるのかもしれませんね。

    ユーザーID:7971192140

  • always yours (名前)

    うちの義母(アメリカ人)が私の夫(アメリカ人)にメールするときも
    使います。親しい間柄で使うんですかね。

    ユーザーID:6214489079

  • それは・・・

    手紙や、メールを終える時の〆言葉の1つです。
    なので、あなたの事が気になっている、ということではないですよ〜。

    ユーザーID:7664947394

  • 私だったら

    あまり深く受け取りません。
    友達や家族の間で手紙の署名の前に Love, と書くのだって一般的ですし...
    彼の気持ちを知る上では締めくくりの挨拶より、メールの内容が大切だと思います。
    でも、彼がもえみさんを良い友達としてみているのは確かと思います。
    あまり事を急がないで、友情を育てていってください。そこから何か生まれれば良いですね。
    応援しています。

    ユーザーID:9977393119

  • ごめんなさいっ (在米英 20年+です)

    超甘い期待感をぶち壊してしまって。
    が、早期対応する方が宜しいのかなと思いまして。

    これは英語の教科書のお手紙の書き方に出る程定番のシメの言葉です。
    日本語のお手紙では「常日頃お世話になっております」とでも申しましょうか。違いは文章の初めに来るか、終わりに来るかでしょうか。

    本式にビジネスライクになる場合は、WarmRegardsなども使われますが、AlwaysYour は古典的なマナーのあるお手紙のククリですね。

    もっとも、最近のメール文化の中でこのようなお手紙を頂くと心が暖かくなります。
    良かったですね、このような紳士的なお友達がいて。

    ユーザーID:1559342387

  • Sounds good.

    この場合は、「Always your (friend) ○○」、という意味のような気がします。自分では書いたことも見たこともない表現ですが、別に驚きはありません。古典まではいかなくても、いくつか世代をさかのぼれば、ありふれた〆言葉だったのでは...、という印象です。英語が母国語の方でも、文学や言葉への興味がなければきっと「?」な表現なんでしょうね。恋愛感情は抜きにしても、素敵な書き方ですね。

    ユーザーID:8465134082

  • トピ主です

    そうです、彼はドイツ人です!!
    なので、ユンケルさんの回答が一番近いかなあと思いました。
    ちなみに、チャットの終わり文句でも、Liebeなんちゃら、みたいな文
    を書いてて、ちょっと期待したら、それも実は普通のあいさつということがわかりがっかりしたことがあります・笑
    あたたかいレスをして下さった方、ありがとうございます。
    keep in touchのときと同じように、まあそんなもんか・・・と
    思いましたが、事実がわかってすっきりしました。


    「気持ち悪い」と書かれた方がいたのですが、私のまわりのアメリカ人の友達はそんなこといってなかったので(そういう言い方はしないとはいいましたが)、labraさんのまわりにはやはり同じレベルの方があつまるのかたと思いました(苦笑)

    ユーザーID:8638934611

お気に入りに追加しました

レス求!トピ一覧