歯科治療。保険内の詰めものってダメ?

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生活・身近な話題

たいこ腹

引越をして近所の歯科に通うようになりました。
今までは目立たない部分、奥歯の詰めものは何の疑いもなく保険内のものを選んでいました。
ところが今の歯科の医師はやたらと保険外のものを勧めます。保険内でできるのは、長持ちもしない上いづれまた虫歯になってしまう、とのこと。
本当なんでしょうか?

ユーザーID:6252408541

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  • 半分本当です

    >保険内でできるのは、長持ちもしない上いづれまた虫歯になってしまう、とのこと。

    「その歯科医が治療すればそうなる」と言っているのですから信じましょう(他の歯科医なら違う見解が聞けると思います)。

    同じ歯科医がやれば、保険外のものでも、同じくらい長持ちもしない上いづれまた虫歯になってしまうでしょうね。

    「詰め物」くらいであれば、相違はあまり大きく無いはずですから(それでも、金は加工し易いということはあるそうです)。

    ユーザーID:9458811430

  • タイムリー

    今まさに保険外の詰め物から保険内の詰め物に変えようとしています。
    保険内でも外でも虫歯になるときはなるんです。
    私は高かった保険外の詰め物が外れて作りなおしと言われたので、保険内を選択しました。
    やたらと保険外をすすめる医師はあまり信用できませんね。
    本当に患者を思うのであれば、それぞれのメリット・デメリットを説明して患者に選択させるはずです。

    ユーザーID:5008346690

  • 歯医者によりけり

    10年以上前に詰めた歯が虫歯になり、現在通院中。
    審美治療に力を入れている歯医者さんのようで、保険外のセラミックを勧められました。神経をとるような大きな虫歯になると、強度もあるセラミックでないと、ということでした。

    その後転居、治療途中で引っ越し先の近くだった大学病院へ転院。前の歯医者さんでは1本6万円くらいのセラミックを勧められていましたが、大学病院ではやはり保険外ですが2万円程度の比較的リーズナブルなものを勧めてもらいました。

    個人経営と大学病院では違うんだなぁと実感しました。

    ユーザーID:6672609433

  • 無題

     それ自分が「自分には加工技術がない」って言ってるようなもんかと・・・。
     かっちり、ぴったりすり合わせて、歯と詰め物を隙間無く納める技術がないんでしょう。

    ユーザーID:2660258076

  • ほぼ、無関係。

    小さい虫歯の詰め物(CR充填orインレ−形式)や全体的なかぶせ物に、各種健康保険外の物があります。
    基本的に、詰める物の材質(金属とかセラミックとか)の違いはありますが、詰め物をするまでの課程は
    ほほ同じです。健康保険適応の物でも、それまでの課程を丁寧に仕上げれば、問題ないです。逆に言えば、
    健康保険外の良い物でも、それまでの課程をいい加減なままですと、再度、虫歯や外れることはあります。
    恒久的な審美性を求めるならば、健康保険外の物が良いですが、それはそれまでの課程がきちんとされ、
    かつ、定期的なメインテナンスをしなくてはいけません。
    健康保険の物でも、良い治療を行い、適切な口腔ケアをすれば、5〜10年以上は確実に保ちます。
    一般論として、歯科医療点数があまりにも、低いので、どうしても、利益率の良い健康保険外の物を
    奨める歯科医がいることは事実です。
    腕の良い歯科医は、健康保険適応でも良い物を作り、当然ながら、健康保険適応外でも良い物を作ります。
    しかし、健康保険適応の物が出来が悪いのに、急に健康保険外の物だけがすばらしいということは少ないと
    思います。

    ユーザーID:1348454794

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