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貯金6000万円ほどですが、老後が不安です。

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生活・身近な話題

さとし

47歳の公務員です。転勤多いので、マイホームは定年後現金で購入予定です。年収は約700万円といったところです。貯金(金融資産)は多いと思われるかもしれませんが、24年間出費にメリハリをつけてこつこつと貯めました。(2人の子供の)教育費や医療費、それに年2回ほどの国内旅行には惜しみなく使いますが、無駄な出費には徹底的に節約してきました。携帯電話は持ったことがありません。
で、不安に思うことは老後です。年金制度は崩壊しているに等しい現状、将来もらえる年金なんてあてにしてません。この先も退職金を含め何とか自分で貯めた蓄えから老後をほそぼそと暮らしていければと思っていますが、前に述べたとおり終の棲家(中古のマンション)も現金で購入や、まだまだ教育費もかかります。年金をあてにしない前提だと60歳までにあとどれくらい貯めればいいでしょうか?

ユーザーID:0211159198

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  • すごいですね〜

    それだけの貯金があってまだ心配なのですね〜
    うちはそんなにないです。情けない。

    もっと心配しないといけないですね〜
    夫よ。いつまでもこんなんじゃダメだって!!!
    いつも言ってるじゃん。
    うちはとにかく浪費家の夫なので。

    ユーザーID:7447946962

  • ちょっと興味を持ちましたので、お訊ねさせてください

    わたくしは、現在海外におります。
    そのため、日本の現状に疎いところがあり、非常識な質問かも知れませんが、率直な予想をお聞かせください。

    時々、日本の年金はもう崩壊している、または、崩壊しているに等しい、という、トピ主さまと同じような見解をお持ちの方に出会います。

    本当に、現在47歳のトピ主さまの将来には、年金制度は無くなり、もしくは機能せず、みなさん老後を自己資金で遣り繰りせねばならない状態になると、お考えですか?

    わたくしは、「そんなこと、ありえない」と、いつも感じてしまうのです。
    もし、そんなことが実際に起きたら、年金制度どころか、日本という国自体が、崩壊してしまうのではないでしょうか。そんな国に住むことは恐ろしいです。

    将来、現在の日本の年金制度が、掛け金ではなく、税金で支えられるようになる、ということはあるかも知れませんが、自己資金で退職後を、という事態になるとは、ちょっと考えられません。

    でも、もし、事実なら、わたくしの場合、あと4千万円は用意して1億円位にして、その半分で自宅兼収益不動産を国立大学の近くに買います。

    ユーザーID:9850425198

  • なんだか

    ただ明確な根拠なく不安がっているような。。
    ファイナンシャルプランナーにご相談されてはいかがでしょう?

    ユーザーID:9694368520

  • 10億くらいかな

    トピ文から想像したあなたの性格から考えると、このくらいは必要ではないかと。

    ユーザーID:2101576700

  • そうですね

    あなたの不安が払拭されるまで貯めたらいいよ

    ユーザーID:0305829956

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  • 荒っぽい計算ですが

    男性の平均寿命を85歳、女性90歳として、さとしさんが退職される年齢を仮に60歳とすると、退職なさってから25〜30年間は生き続けるわけですね。

    で、夫婦おふたりがある程度余裕を持ってくらすには、月額40万円程度が必要という調査結果(どこかの保険会社がやっていたはず)があるので、年間480万円。
    仮に25年として、480万円×25年=1億2000万円。

    この40万円というのは、地代家賃などを含めてだと思われるので、途中でマイホームを買うとなると月30万円でも何とかなるかもしれません。
    その場合は、マイホームあり+現金9000万円あれば大丈夫です。

    保険料や最低限の税金、固定資産税、医療費などは入っていませんので、あくまで目安ですが。

    ユーザーID:7179735075

  • すごい!

    立派ですね!
    これからも好きなだけ貯めたらいいと思います!

    きっと年金を貰いはじめてもまだ
    「いつ貰えなくなるかわからない世の中だから・・・」
    とか言って、ずーっと不安なまま貯めつづけてそう!(笑)

    もう家は買わないで、生涯賃貸の方が計算しやすくないですか?
    持ち家だと想定外の出費もありますよ。
    (極端な話、地震で倒壊とか・・・)

    ユーザーID:1169909877

  • マイホーム+6000万=夫婦二人

    以前、読んだ本ですが、安心して老後を暮らすための貯蓄・40代の夫婦の場合は「マイホーム+6000万」と書いてありました。
    マイホームと言ってもマンションなら月々に必要な費用もあるし
    戸建てでも築年数によっても違うだろうけど・・。
    しかし、すごい数字だなーと思いましたね。
    がんばりましょう。

    ユーザーID:4974694718

  • もう十分だと思います。

    退職金もありますから、もう十分ではないでしょうか。
    中古のマンションは、東京都心ならば都心のマンション価格を確認してからですね。
    関東でも地方都市なら2000万あれば十分な物件が買えます。

    老後の二人暮らし+家有りならば、月25万あれば大丈夫でしょう(携帯も持たないほどの慎ましい生活のようですので20万でも大丈夫かも)。
    月25万で年300万×25年=7500万
    今の資産+退職金−中古マンション=7500万くらいになりませんか?
    だから、もう十分でしょう。

    お子様二人も育てたのですから、85歳以上長生きをしたら、その後のことはお子様達が心配してくれますよ。
    老人ホームなり病院なり、どちらにせよお子様達の世話にならなければなりませんから「老後の一応の準備はしておくけど高齢になったらいろいろ頼むね。」と言って、お子様に頼りましょう。

    年金は予定の2/3とか1/2になることはあっても無くなることはないでしょう。
    そんなことになったら、多くの人が路頭に迷います。
    トピ主さんは上記の資産+年金で、十分余裕のある老後が送れると思います。
    後は健康だけですね。

    ユーザーID:9384777260

  • リスク商品無しなら

    年齢、勤続年数から見て、大卒だとすると社会に出たのが1984年。
    「こつこつ貯めました」とある通り、株式などのリスク商品をやって
    なかったとすると、この金額は立派だと思います。

    「年金崩壊」というのは民間人である厚生年金被保険者、国民年金しか
    やっていなかった被保険者に影響するのであって、公務員の人はまだまだ
    恵まれているんですよ。
    同じ年金保険料を払っても、受給するときにどう差があるのか、一度
    調べた方がいいですよ。退職金の優位性しかり、雇用の安定性もです。

    公務員の人がここまで心配なさるのでは、我々民間人は憤懣やるかたない
    ところです。

    ユーザーID:8809740891

  • 追加

    そうそう、終の棲家ですが。

    中古マンションを買うより、どうせなら終身介護つきの高齢者マンションの方が良くないですか?

    お金もあることだし、きっと入所費もスッキリ払えると思います。
    マンションを買っちゃうと、現金が無くなっちゃいますからね。
    いざ介護が必要になった時に困りますよ!!

    ユーザーID:2469685290

  • 教育費

    お子さんが何歳かによって、これからの貯蓄が変わるのではないでしょうか
    我が家は3人の子供が私立大学でしたので、その間、貯金はガンガン減って行きました
    自宅通学でしたが、下宿でもしていたらもっと減っていたでしょうね。
    3番目の最後の授業料を払って、ほっとしたとたん、長女の結婚で数百万の出費
    マイホームの頭金の補助で500万。下2人にも同じだけすると、それだけで2千万消えてしまいます。

    お子さんへの教育費を含めた援助をどれだけするつもりかで、貯蓄は変わってくると思います

    ユーザーID:4895839227

  • 何歳まで生きるつもりか、病気は?

    定年を60歳として、何歳まで生きるつもりでしょうか?
    また病気や怪我、入院などは?
    1億や2億あったところで、全ての場合に対処できるわけではありません。
    ただ不安がらず、計算してみないと。
    それでも不安なら、もうこれは際限無く10億あっても、100億あっても不安はぬぐえないでしょうね。
    私の場合は、貯金はあまりありませんが、公的年金+保険会社の年金等で65歳夫婦で年間400万程度になるように計算しています。
    それでも万一の場合には対処できないこともありますが、考えたところでどうしようもありません。
    急激なインフレにでもなれば、年1000万あっても、たいした収入じゃなくなるかもしれませんし。
    今の生活がしんどくならない程度に準備しておけば良いんじゃないでしょうか。

    ユーザーID:8013934716

  • 横ですみません。みなさんに質問

    皆さん、やはり年金はあてにしてないのでしょか?

    私はなんだかんだ言って「少しはあるだろう」とあてにしてます。

    駄目ですかね。。。

    ユーザーID:9185290961

  • ええっ?

    トピ主さんとほぼ同じ歳の既婚男です。
    うちの貯金、300万円位しかありません。年収400万位です。
    数字だけ見てトピ主さんと比べたら、ほとんど絶望的な人生ですね。
    うちの母、貯金はトピ主さんの百分の一程度ですが、立派に一人で生きてます。
    その貯め込んだお金をもっと使えば、景気も良くなり、皆幸せな老後が送れるのではないかと、、、。

    ユーザーID:0008802189

  • 家代しかない

    六千万だと、どこにお住まいかわかりませんが、東京だったら家代にしかなりませんね。

    まだ定年まで13年あるのだから、同じだけ貯められるといいですね。

    ユーザーID:3055591145

  • 贅沢言わなければ・・・

    子供が医学部などとか、行けば別でしょうが、
    一般的な教育費とマイホーム購入資金なら、もう、6000万で十分と思われ、退職金が出るなら、それはまるごと老後資金に残せそうですね。
    60歳まで13年ですが、60歳以降、仕事しない前提なのでしょうか?
    一番のリクス分散は、60歳以降も働ける限り働く。
    夫婦で共働き、2馬力なら、普段の生活は、十分でしょう。
    固定資産税はかかるけど、家賃がかからない分、
    その分くらいの貯金が出来れば、そこから出せるので、
    退職金や今まで貯めた分に手をつけるのは、大きな修繕費が発生した場合や
    医療費で大きな出費がある場合、働けなくなった場合などでしょうか?

    ユーザーID:7554711706

  • 年金について

    私も年金は完全には無くならないと思っています。
    やはり税金から大幅に捻出されるようになるのでは。

    でも、額はかなり少なくなると思います。
    私(38歳)の老後の年金額はおそらく小遣い程度と考え、老後資金としては計算に入れていません。
    今の20、30代で年金をあてにしている人などいないと思います。

    なので、ケースバイケースですが、まぁ夫婦二人「余裕」で暮らすにはやはり一億円が一つの目安になると思います。
    年金をあてに出来る世代が羨ましい。

    ユーザーID:5178934413

  • 13年で完済できる住宅を

    60歳からの必要な生活費ですが、家計簿を元に
    計算してみました。

    我が家の場合です。
    月々の生活費 20万円
    年間     240万円
    その他(車検・リフォーム等) 60万円

    合計 300万円

    80歳まで 6千万円
    預貯金には手をつけず

    60歳までに、住宅を取得されローンは60歳時に完済
    が良いと思います。

    ユーザーID:5268663019

  • 6000万円じゃぁ 不足するかも

    今から、自宅を購入するとすると 6000万円全て消える可能性もあります。

    まあ 半額の3000万円でマンションを買ったとします。

    お子さん2人 教育費で1000万円づつかかるとして 2000万円

    しかし、教育費だけでは終わらないんですよ。

    結婚、子供の家購入の際に親が援助するのは 今の常識。
    この2つで 1000万円づつかかるとして2000万円。

    そうすると7000万円必要となります。

    いかがでしょうか?

    ユーザーID:8972538861

  • お金の価値観?

    私も同世代で、一人親家庭。2人の子供を育てています。貯金…700万位しか
    ありません。幸い持家はありますが。子供2人を大学まで進学させたいですが、国公立限定で、奨学金を利用して、と考えています。私学なんてとても、とても。
    定年まで仕事するだろうし、70歳まで生きられたら十分だと思う自分は、まぁ何とかなるさ、と気楽に生きています。
    でも定年後も体力が続く限り、仕事はしたいものです。
    トピ主さまのところは我が家と同じく定年まで13年。毎年200万貯金されて
    退職までに2,600万位貯金されたら安心ではないでしょうか。うちは毎年100万貯金できれば恩の字なので半分の1,300万目指して頑張ります!(トピ主さま的にはダメダメですが)

    ユーザーID:1882243775

  • 性格の問題では

    いくら貯めてもトピ主さんには足りないと思います。

    よってあとどれくらいか、という根拠のある金額はどなたにも算出できないと思われます。

    きりつめてそこまで貯金を蓄えておきながら、いまだ老後の算段もたたないとは、なんのために貯金をしてきたのかわかりませんね。

    そのときあるお金で暮らせばいいと割り切れば、年金があろうがなかろうが、それに見合った暮らしが成り立つものだと思います。

    そこまでの心配は病気のもとだと思います。

    ユーザーID:3087095022

  • 一生現役

     スゴイのひとことです。しかし、人間の寿命は△△のみ知る、ですよね。
    おそらく、いくら貯まってもご心配だとおもいます。ここは、もう、「死ぬまで現役」が一番!!定年のない暮らしを準備されると、お金の呪縛から自由になれるでしょう。
     たとえば、いま流行りの自給自足を目指すとか、副業を兼ねたボランティア活動をするとか、若い間は思いっきり生きて、老後はギリギリまでダウンサイジングして生活水準を落とすとか、選択肢はいっぱいありますよ。
     マイケル・ジャクソンでなくても、お金を残して逝く人は結構います。先のこともある程度は大事ですが、「現今」とのバランスは大丈夫ですか?
     

    ユーザーID:7649952749

  • たくさんのご意見有難うございました。

    トピ主です。皆様、沢山のアドバイスやご意見有難うございました。参考にさせて頂きます。
    potiさんが仰りように専門家(FP)の方にも一度相談してみようと思います。
    ’人生って以外に素敵’様、私自身、テレビやマスコミの影響を受けすぎかもしれませんが今日の年金制度・社会保険庁には本当に不信を抱いています。
    今後、日本の政治が変わって、民主党/長妻さんあたりに抜本的に制度の見直しを期待したいところです。
    ’み-あ’様、本当に教育費って大変ですよね。また、結婚資金の援助もしてあげたいです。私たちの老後の医療費もどんどん大変になるでしょう。
    今までのような貯蓄ペースはきつくなるでしょう。預金には手をつけずに、今後も今までどおりの生活スタイルで、家族の健康第一でいきたいと思います。
    これで〆させて頂きたいと思います。皆様、有難うございました。

    ユーザーID:3928832043

  • 生活費×平均余命+家購入費用+αは?

    よく貯めましたねぇ…私はトピ主様より十歳くらい下ですが、あと十年でとてもそこまで貯められないと思います。それでもご心配なんですね。
    年金ゼロの想定なら、表題に書いた計算式ではじけばいいんじゃないですか?
    夫婦二人で生活費が月30万円なら年360万円。病気するかもだし、計算が簡単になるし、余裕みて400万円としますか。ご主人が80歳まで生きるとして60歳から20年分と計算すると8000万円ですかね。
    これに即金で家を買う費用を足します。物件と場所で値段はピンキリですが、都内近郊で二人用のやや狭い間取りで新築とすると4000万円? これに税金その他維持管理費用がかかります。丸めて丼勘定で20年分で1000万円上乗せしますか。だと、計5000万円ですね。
    合計1億3000万円。重度の介護が必要になったり高額で公的医療保険が効かない治療が必要になったりすればさらに膨らみますが、う〜ん。1億5000万円、どうですか?
    まだ不安なら、どんどん目標額を積んで下さい。これは公的年金のほか民間の保険も一切ない前提です。
    安心のレベルはご自身しかわからないです。ちなみに私はそこまでいかずに手をうちます。

    ユーザーID:3938875976

  • 雑誌でチェックするかセミナー参加で

    自分で情報を集めてみるしかないですよね。

    最近、定年後のマネープランに関するセミナーに参加し、エクセルのソフトを使ったシミュレーションをしてみました。

    講師の方がいくつかのモデルケースを紹介してくれましたが、年金額が同じで、退職時の貯金額が同じでも、73歳時で家計が破綻するケースもあれば、86歳でちょうどゼロになるケースも。

    違いは、教育費、余暇に使うお金(車、海外旅行)、子供の結婚費用、家のリフォーム計画、配偶者の年齢と仕事をしているかどうか、医療費をどの程度見込むか、生活の本拠地(寒冷地なら光熱費が嵩む)をどうするのかなどによって、様々。

    週刊誌で、老後資金は夫婦で1億円あれば安心なんていう記事を見たことがありますが、「そんなにお金をかけて暮らさなくてもよいなあ」と思ったことを覚えています(内容は見事に忘れてしまいました)。

    市や区役所が開催するセミナーなら、保険などの勧誘はあまりないようですから、そういう場に参加してみてはいかがでしょう。あるいは、最近は図書館にも、シミュレーションのノウハウ本などがありますよ。

    ユーザーID:6575608348

  • 未来の高齢者社会

    >わたくしは、「そんなこと、ありえない」と、いつも感じてしまうのです。
    >もし、そんなことが実際に起きたら、年金制度どころか、日本という国自体が、
    >崩壊してしまうのではないでしょうか。そんな国に住むことは恐ろしいです。

    この考えは甘いと思います。
    しばらくは国庫負担(税金)でしのぐという悪あがきをするでしょうが、
    いずれ財源が尽きます。
    現実問題としてすべての高齢者が現在のように暮らすだけのお金は
    どこからも出なくなります。

    年金制度と生活保護制度は再編され、蓄えで一人暮らしできない高齢者は
    集団生活施設に集められ、そこで老後を暮らすことになるでしょう。
    いやならホームレスになってください、というわけです。

    その施設はコストを限界まで切り詰めるため、三段ベッド共同部屋、
    職員は最低限にし炊事や介護は動ける高齢者が務める、というものに
    なるでしょう。

    ユーザーID:5003767074

  • 何を想って頑張っているの

    今私は七十五歳 貴方の歳で老後を考えた時 今の貴方の生活基準で一生過ごす積もりで計算していませんか 歳を取るごとに食は細り 行動は狭くなり金銭的な事は 現在の生活費の半分以下になる事を知って下さい 六千万とか 年金などと言いますが もし年金が無くなった時は 大袈裟ですが国民の半分は路頭に迷います
    その時貴方はまだ大丈夫と言う気持ちがもし有るとすれば何を言わんか 茶化す積もりは有りませんが 貴方の場合 貯蓄でなくただの心配性と思います
    心配したら 切が有りません 生活費が如何の乞うので無く 一度の人生愉しんで下さい そして残った時は施設に寄贈を 最後に此れを見て如何すかが此れからの貴方の生き方 死んだら三途の川の渡り賃 現在五千万と言う事です 頑張って下さい

    ユーザーID:7015409191

  • 私は38歳ですが。

    すでに6000万貯金があり、今は仕事はしていません。
    金銭面では同じですね。
    6000万あってもやっぱり何もしなければ減衰します。

    そのため、担保ががっちりしてる人をターゲットに
    融資して安定な利益を得るのはどうでしょう?
    たとえば、都心部の住宅ローンを半分ぐらい払ってる人を
    ターゲットにして、家を担保に残りの1000万のローンを低金利で
    融資するのです。今なら3%以下ですね。

    仮に少なく見積もって2%/年 x10年 としましょう。
    月(6000万の場合) 年間120万 10年間 月10万は確実に入りますね。
    この場合、不動産を持つリスクもないのですが
    貸した人へのリスクがありますが。。
    家を担保にしてるので、なにかあったらすぐに家を売り払うか、貸せばいいのです。
    銀行の定期に入れてるよりぜんぜんよいと思いませんか?

    ユーザーID:5824973820

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