父がペースメーカーの手術をします

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トピ主のみ1

檸檬

健康

初めてトピを立てさせてもらいます。

私の81歳の父が大腿骨を骨折し入院しました。
前から心臓が悪く、不整脈・心臓肥大を抱えていたので、先に心臓を直すように言われました。
大腿骨の手術が成功しても、もう今まで通りには歩くことは難しく、物につかまって歩くようになるとのことでした。

その後心臓にペースメーカーを入れる手術を勧められ、10年は大丈夫と言われました。

父はその手術をすることになったのですが、81歳の父に、治っても一人で外出することもできないのに、10年の寿命を、と考えてしまいました。
今母が付き添っていますが、退院後は母が一日中介護をすることになります。

もう手術は決まっているのですが、これで良いのかどうか、と悩んでいます。
皆様の、体験された方々のご意見をきかせていただければ、と思います。

ユーザーID:5446614586

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  • 父がペースメーカーを入れています

    77歳のときに入れました。
    現在は半年に1回、検査しています。
    それ以外はペースメーカーを入れる前と同じ生活をしています。
    元々高血圧持ちでしたので、そちらは別の近所の医院に通っています。

    檸檬さんのお父様の骨折の手術のためにはペースメーカーを入れなければ手術ができないということですよね。
    だったらペースメーカーを入れることに悩む必要はないのではありませんか?
    骨折の手術をすれば、以前のように歩けなくても、物につかまって歩くようにはなれるのですよね。
    寝たきりになるわけではないでしょう。
    もちろん手術後のリハビリの具合にもよるのでしょうが。

    多分檸檬さんのお父様は今までお元気でいらしたのでしょうね。
    その落差にとまどっておいでなのでしょう。

    でも反対を考えれば
    「ペースメーカーを入れない→骨折の手術ができない→歩くことができない→寝たきり」
    になってしまうのではありませんか?

    ユーザーID:9819874249

  • 大丈夫です

    体が不自由な状態で、今後10年も生きたとしても、本人も大変だし、介護するお母様も大変、という意味の質問ですよね?

    不謹慎な言い方になりますが、お父様には、10年の余命が保証されたわけではありません。
    ペースメーカーを入れることで、ある種の心臓疾患で命を落とす確率は下がりますが、脳に病気が起こるかもしれないし、肺炎になるかもしれません。
    神のみぞ知る、です。

    ペースメーカーは、弱った心臓の補助になるものです。
    足を悪くした人が使う杖やシルバーカーのようなもの。
    そう考えると、特別なことじゃないですよ。

    早く回復されると良いですね。

    ユーザーID:3563916141

  • トピ主です

    茄子の花さん うにゃさん ありがとうございました。

    後出しで悪いのですが、父はDV夫で、今は母が我慢して付き添っています。

    足が悪くなり、これまで以上にイライラを母にぶつけるのでは?
    でも、心臓は丈夫になってあと10年長生きすれば、母は・・と思っていました。
    けれど、先生に手術はやめてくれとは言えず、どうしようもないのに、悩んでいました。
     
    ありがとうございます。
    10年と保障されたわけではないと、ほっとしています。
    出来れば、元の様に歩けるようにを願っています。

    ユーザーID:5446614586

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