一からの化粧品作り

レス7
(トピ主0
お気に入り13

趣味・教育・教養

将来不安

初めまして。

突拍子もないことですが、自分で化粧品を作りネットなどで売ることは可能でしょうか?

そもそも肌が弱く合う化粧品がない事と、漠然と将来が不安な為に何かしなくてはという思いがあり、ならば作って売ってしまおう!と思いが生まれました。

そこでお伺いしたいのですが、やはり機材等も知識もない者に出来るのでしょうか?
ネットで調べてもわからず・・・・・
もし出来るのであれば、どの様な順序で始めれば良いのでしょうか?

無知で馬鹿げた質問だと重々承知しておりますが、どうぞ宜しくお願いいたします。

ユーザーID:0223198506

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

レス

レス数7

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • 石けんなら

    手作りコスメの本、たくさん出ていますよ。
    ネットにもたくさん情報があります。
    検索してみてください。
    私も一時期作っていました。
    オークションなどではよく手作り石けんが出ていますよ。
    石けんは取り扱いが難しくて(劇物の材料があるので取り扱いが大変らしいです)、
    私は作ったことありませんが、
    他の物なら割りに簡単にキッチンにある鍋とかガラス瓶でできます。
    私は保存料をいれない物を作りたかったので、
    (1か月以内に使い切らなくちゃならないとか)、売るものとしては、どうでしょうか。。
    ブランドを立ち上げるとか商売のことは私にはわかりません。

    ユーザーID:2147557591

  • 薬事法については調べてみましたか?

    アロマテラピーで使う精油と、グリセリン、精製水などで手作りしています。
    独学で調べて自分の肌で善し悪しを見極めてやる分には、何ら問題ありませんが、販売するとなると薬事法が絡んでくると思います。
    手作り石けんの材料を通販しているサイトでも、自分で作って自宅で使う分には問題ないけど、販売は駄目と明記しているところもあります。
    レシピの著作権もあるでしょうし、石けんだと苛性ソーダなどの割合が過剰だったりすると、石けんに触れたら指に刺激が走る事もあるようです。

    化粧水の類も無添加だと痛みやすいので、相応の対策が必要です。
    販売するとなると流通経路に乗り、お客様も届いてすぐに使わず、棚に1〜数ヶ月起きっぱなしという事もあり得るかも知れません。
    保存料がばっちり入っていると、私は顔が腫れてすごい事になります。
    天然成分でも、原料の植物などにアレルギーを持っている方は顔がボロボロになる可能性はままあります。
    作って自分にベストの配合を追求するのはお勧めですが、売るとなると大変ですよ。

    ユーザーID:2335158817

  • ちょっと難しいです

    許可のない者が化粧品を製造して販売する事は薬事法によって禁止されています、「化粧品製造 薬事法」などで検索してみて下さい。
    ネットで見かける石けんの販売はほとんどの方が「雑貨」扱いで販売しています。(許可を得て販売されているお店もありますがそれなりの設備が必要です)
    よく皆さんが作ってる低刺激の手作りコスメは日持ちが悪いものです。
    万が一酸化してしまったものを肌につけてしまうともちろん良くないです。
    天然防腐剤も出回っていますがお客様の管理の仕方によってはすぐにだめになり製造者はそれなりの責任を伴う事になります。

    脅かすような事を書いてしまって申し訳ありませんが不可能な事ではないのでこれから少しずつ勉強して環境を整えて許可を得て、オーダーでその方にあったお化粧品を作るのも素敵ですし、レシピなどを研究して書籍を出したり講師をするのもいいですよね。
    基材や書籍はアロマショップにも出ていますしネットでも手に入ります。
    まずはご自分にあったコスメ作りからはじめて、楽しんでみるといいと思います。

    ユーザーID:6043117888

  • 薬事法施行規則第二十六条第四項

    自分用やタダで上げたりする以外は、化粧品の製造販売は厚生労働省の認可が必要なこと、ご存知ないのですか?

    一般常識の範囲内かと思います。

    ユーザーID:5801435166

  • 手作りしていますが

    化粧品として認可されるためには年単位で
    常温下で変質しないという条件があったはずです。


    化粧品を手作りしたことはありますか?
    すごい勢いでカビますよ。
    商品にするなら大量の防腐剤は不可避です。
    完全滅菌・個別包装などの手があるかもしれませんが
    設備無しには出来ませんよね。

    最近の化粧品は義務でほぼ全成分が表示されていますが見たことは?
    敏感肌用や自然派のもののいくつかは手作りレシピにかなり近いです。
    防腐剤は入っていますが、避けられないから。


    個人で出来るのは、自分に合うレシピを見つけることと
    口コミやネット、本でレシピを公開することまでかと。

    私も基礎化粧品は手作りですが
    他人が薦めるレシピどおりにやっても荒れることもありますし
    (天然成分なら大丈夫というのはとんでもない嘘ですよ)
    容器の殺菌が甘くて数日でカビさせたことも。
    肌に付ける前に必ず匂いをかいでます。

    怖くて人様には無料でも差し上げられません。
    友達に聞かれてもレシピを教えるだけに留め、自己責任と釘をさしています。

    法律以前に、実感としても、無理です。

    ユーザーID:1331645248

  • 薬事法について追記

    皆さんがすでに薬事法について書かれているので、その補完を。
    多くの法律同様、薬事法も「消費者の安全確保と保護」のために定められています。

    なので、個人が自分で使用する分を作ることは薬事法に触れません。
    自分で使うものを自分で作るなら、好きなように作っていいし、極端な事を言えばそれでかぶれるのも個人の自由です。

    が、それを有償無償に関わらず、他人に譲るという行為が入ってくると、万一かぶれたり害があった時の社会的な責任や保障の問題が絡んできます。

    プレゼントやフリーマーケットでの販売についても、薬事法の「業として」にあたるかどうかはグレーゾーンとして扱われることが多いのですが、許可を得た業者が薬事法にのっとって安全テストを繰り返して作った化粧品や薬品ですら、体調や体質によってはかぶれることもあるのです。責任の取れないことはしない方がいいです。

    繰り返しますが、ご自分の使うものを作るのは自由です。
    素人が少し勉強したくらいで製造販売許可を取るのは無理ですが、自己責任原則で手作り化粧品教室を開くのは可能です。ただし何かあった時の社会通念上の責任は生じます。

    ユーザーID:4646087504

  • ??

    >そもそも肌が弱く合う化粧品がない事と、漠然と将来が不安な為に何かしなくてはという思いがあり、ならば作って売ってしまおう!と思いが生まれました。
    なぜにそんな飛躍するのでしょうか?
    あなたは手作り化粧品を作ったご経験は?
    自分が自信を持ったものが作れるからそれを商売にするって思うならわかるのですが。

    ユーザーID:0702040276

レス求!トピ一覧