定年退職した父親をはげましたい

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家族・友人・人間関係

はるこ

こんにちは、30歳既婚子供1人のママ、はるこです。
昨年、父親が定年退職し、今は月に数度関連会社に顔だすくらいのリタイヤ生活を送っています。
父は大企業の役員にまでのぼりつめた人で、かっこよくばりばり働く優しい自慢の家族でした。今も尊敬できる人格者には違いなく、頼れるおじいちゃんです。
が、退職後の生活に張り合いがないのか、「所詮サラリーマンは退職後はただの人なんだから」「人生あとやることはきれいに死ぬことだけだから、早く死にたい」とかネガティブな発言がでてくるようになり、なんだかちょっと励ましてあげたい気持ちにかられています。

幸い資産もあるし、子供達も独立してがんばっているので、自分で稼いだお金は残さずに最高に楽しい毎日を過ごしてほしいと思っているのですが、「お金がもったいない」とあまりアウトゴーイングではなく、子供に残そう残そうとしています。(私ではなく長男宛ですが。)

私はちょうど息子を産んで半年になり、1年間は育児休で時間もあり、独身時代の貯金200万円くらいはあるので、何かしてあげたいのですが、何をしてあげたら一番喜ぶでしょうか。

ユーザーID:3877991906

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  • 贈り物一覧

    本:日本百名山とか花の山百名山の写真集

    登山道具一式:登山道具ショップに連れて行き、その場で試着させ、一流の道具一式揃える

    カメラ:デジタル一眼レフ

    まだまだ若いすてきなお父様。今流行りの中高年ハイカーになっていただきましょう。

    登山教室、デジカメ教室のパンフもお忘れなく。

    ユーザーID:8103143873

  • 経験より

    私の父は先日70歳になりました。
    引退したのは10年ほど前ですが、同様に気分が落ち込み、一時体調を崩した事もありました。
    やがてテレビゲーム(当時はスーパーファミコンでした)を覚え、
    孫(私の甥、姪)たちと遊ぶようになり、元気になりました。
    今ではPCも始め、日本各地の観光協会のHPを見たり、実際に旅行もしています。
    お金も気遣いも沢山ではなく、ほんの少しづつでも、本人には嬉しいのではないでしょうか。
    ご参考までに。

    ユーザーID:2320286826

  • 何かご趣味を

    趣味をもたれてはどうでしょうか?
    スポーツでも、写真でも。今は色んなカルチャー教室がありますし。夢中になれるようなものを勧めてみてもいいかもしれません。

    ユーザーID:6037318163

  • 優しいですね

    優しいですね。何が喜ばれるでしょうかね?退職後は虚無感に襲われる方も多いようですね、特に仕事一筋だった方は尚更のようです。また新たに生きがいを見つけられるといいかもしれません。例えばお父様の趣味に関するものとか、ボランテイア関連のものとか、どうでしょうか。

    ユーザーID:3682138838

  • お金じゃないと思います

    うちの父も退職していますが、退職後は、家での会話が増えました。30年間、父は寡黙な人だとばっかり思っていたので、こんなしゃべる人だったのか!とびっくりしています。
    会社でしゃべってたから、家ではしゃべらないだけだったんだ・・・。

    私が実家にいるうちは私の用事をお願いしたり、いろいろと「わがままな娘」を演じて、自分の必要性を感じてもらっていたのですが、私が実家から遠く離れることになったとき、父が今後やることがなくてさみしいことのないよう「私がこれまで育ててきためだかは、持って行けないから、お父さん、世話をよろしくね!」と押し付けました。

    父は「動物なんて面倒見れるか!」と言っていたのですが、いまではめだかの繁殖に精魂注いでいるそうです(笑)。

    はるこさんさえ嫌じゃなければ「こんなものが欲しいんだけど、こういうのってどこで売ってるのかな?」とか調べ物をしてもらうとか、とにかく頼るといいと思います。
    手間のかかるわがままな娘のほうが、今のお父様にはありがたいんじゃないかな?

    ユーザーID:7971829795

  • 気ままなひとり暮らしを!

    4年前に定年退職したひねくれ者です。
    お金で何かしてあげても大して喜ばないと思います。
    私も何かしてもらったような気がしますが全く覚えていない不届き者です。

    私の場合は、介護は受けないよう努力する、物欲は卒業することを前提に家族から完全自由(放任?)を獲得しました。
    そして、子どもの頃にやりたかったこと、やりたくても出来なかったことをやろうと決めました。
    1年前に家族とは別居(≠離婚)して、訪問者皆無の片田舎でひとり暮らししています。
    炊事、洗濯、掃除、買い物、雑用の合間に本読んだり、ギター弾いたり、サイクリングしたり、温泉に行ったりして気の向くままに生きています。
    また、畑で無農薬野菜を体力だけで作って家族に送り無理やり食べさせています。
    世の中のためとか生活の足しにもならないようなことを本気になって考えており、あんまり感心した生き方じゃないけど、たったひとりなので、愚痴、不平、不満、軋轢もなく自分なりに満足しています。

    こんな人も居るよと、お父様に話してあげて下さいませ。

    ユーザーID:3128443409

  • お祝いのイベント

    ご家族皆さんで、お祝いのイベントとして
    何か楽しいことを企画するのはいかがでしょう。

    私の父も昨年70歳で退職してひどく気落ちし、
    ストレスから体調を崩しました。

    私は両親から離れて関東で暮らしているので
    お祝いと感謝のイベントを企画し、
    弟一家と両親を招待しました。
    ちょうどその頃、ある自動車会社主催の海外サーカスが
    原宿で興行していたので、それを見に行ったのです。

    終わってからも十分帰宅できる距離でしたが
    お祝い事ということで都内のホテルに宿泊。
    父はサーカスに心から感動していたようで、
    また孫たちに囲まれて嬉しかったったのでしょう
    笑顔が絶えませんでした。

    その後、週何日かではありますが
    再就職のお話を頂いたことにも後押しされ
    みるみる元気になっていきました。

    ちなみにそのサーカスは現在、浦安のテーマパーク近くに
    常設テントを出しています。

    ユーザーID:1732615475

  • 本の出版(自費ではなく)

    大企業の役員までいった方なら、人脈もあるだろうし、肩書もある。
    これまでの経験を生かして、本を出したらどうでしょう。
    営業論、マネジメント論、経理や法務と経営論など、ご専門分野を「形」にしましょう。

    本を出すと、売れる売れないに関わらず、
    新たな肩書ができます。
    それをもとに、セミナーや講演会など、新しい世界が開けます。

    自費出版はダメです。
    サラリーマン時代の人脈をフルに活用して、ビジネス書に強い出版社から出しましょう。

    お父様に提案してみて下さい。

    ユーザーID:7570732133

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