小学校の班ぎめってどうやって決めてましたか?

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生活・身近な話題

hanahana

当方32歳京都出身です。公立小学校に通っていましたが、私の通っていた学校では以下のようにクラス内の班決めをしていました。

まず立候補を募り投票で班長を決めます。そしてだれの班に入りたいかそれぞれ黒板に記入していきます。でも人気のある人のところに集中しますよね。そしたら班長が自分の班に入れたいひとを選んで、気に入らない人は黒板消しで消します。消された人はしぶしぶ定員に達してない班に記入します。またそこでも人数がオーバーすると一回目と同じように班長が入れたくない人を消します。これがグループの人数が均等になるまで続きます。

最後までのこってしまう人はだいたいいつも決まっていてその子の泣きそうな顔や自分がもし消されてしまったらどうしようという不安なきもちを今でも覚えています。こども心になんて残酷なんだろうと憂鬱でした。

みなさんの学校ではどうやって決めていましたか?またどうしてこのような決め方をしていたのでしょう。知っている方がいれば教えてください。今はさすがにこんな決め方はしていませんよね?

ユーザーID:0095919412

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  • 所沢市の小学校でした。

    ほぼ同じです。
    ただ、班長が班員を公開して決めていました。
    同じように黒板に書いいました。

    5年6年と同じ担任だったので、2年間は毎回地獄でした。
    残り物だったからです。

    執念深いと思いますが、その時の担任の不幸を願ってしまいます。

    相当深いトラウマになっていますし、40代にもなっているというのに、まだ傷が消えません。

    クラス会になど絶対に行きません。

    ユーザーID:5283663364

  • 自分の席の

    前後左右隣の列、1班6人ぐらいでした。席の並びで班が出来たので、班長が誰を撰ぶなんて事はなかったです。
    班長決めは、その中から選ばれてました。
    ちなみに、小学校、中学校共同じ決め方でした。

    ユーザーID:6975975745

  • 似たような…

    37歳・大阪の小学校に通ってました。
    うちの学校では、まず班長を決めて、その班長が「○○さん」「△△君」と選んでいきます。
    選ばれた方は、否応なしにその班に入れられます。

    そうなると毎回最後まで呼ばれない子が出てきて、泣きそうな顔をしていたのを今でも覚えてます。

    私は、私の事を好きだと公言している男子が毎回班長になったので、毎回一番始めに「まなみさん!」と呼ばれ嫌でした(泣)
    (その子はジャイアンみたいで嫌われ者。私は他に好きな子がいた)

    私も子供ながらに理不尽な決め方するな〜と思ってました。

    今は上の娘が小学校高学年になりましたが、公平にくじ引きで決めているみたいです。そりゃそうだ。

    ユーザーID:2166927902

  • 教師による

    娘が小4の時にトピさん方式の先生でした。
    なのでよく班長に立候補していたようです。笑

    定員オーバーになったら誰かを移動させなければいけませんが
    話し合ったり譲り合ったりすることを教えていたと思います。

    単純に座席でわける先生もいましたし、
    勝手に決めてきて黒板に書き出す先生もいました。

    ユーザーID:9395508710

  • くじ引き

    くじ引きでした、基本。
    でも、先生が班長を選んで、その班長が誰を同じ班にするか選んでいく…というのもありました。
    自分がどうだったか、あまり覚えてないのですが、確かずっと残ってしまった子がいて、「何でこんな決め方するんだろう…くじ引きでいいじゃん」って子供心に思いました。
    今はどうなんでしょうねえ。
    こんな決め方したら人権侵害とか言われそうですが。

    ユーザーID:6121796301

  • すごい…

    先生それはちょっと…と、私もトピ主さんと同じ気持ちになりました。
    例え自分の子が毎回最後に残るメンバーじゃなくても、話を聞いてて複雑ですよね。

    私が小学生の頃は席替え→教室を?5〜6分割(給食等のときに机を反転させればその班になる)→班長は各班で決める(学級委員と兼務でも、ジャンケンでもアミダでも可)→何係(生物係とか)をやりたいか班対抗で争奪戦

    これは中学でもこうでしたよ。
    ……あ、もしかして、まさかの地域柄とかなんですかね??私は横浜です。

    ユーザーID:2211830206

  • 席か家の近い人で

    たいがいは席順によって機械的に班分けされていました。

    集団で下校できるように
    家の近い人たちをまとめて班分けした先生も1人だけいました。

    ユーザーID:0791902000

  • くじ引き

    くじ引きで席替えをし(ただし視力の悪い人や小柄な人は希望すれば一番前にいけます)、
    席の近い人5,6人ずつで班になり班長は各班でジャンケンなり立候補なりして自由に決めていました。
    38歳・埼玉県内の公立小学校卒です。

    ユーザーID:7984606898

  • おんなじです!

    全く同じ決め方です。ちなみに東北地方で、今から遡る事三十年ぐらい前の事です。わたしは班長になる事が多く、あまり選ばれない子の気持ちについて考えたことはなかったです。優越感も感じていましたね…今思うと残酷ですね。競争心を育てる?ことになったのかなあ…

    ユーザーID:1651057167

  • 昭和50年代生まれの場合

    都内公立小学校でした。
    まず班長決めはトピ主さんと同じで、投票で6名くらい決めます。
    この先からが違います。
    班長になった人はその日の放課後に担任と共に残り、班長会議を開きます。
    まず自分の班の副班長になって欲しい人を指名して決め、そのあと順番に班員を指名していきます。プロ野球のドラフト会議みたいな感じです。
    放課後にこっそりやるので、指名順は非公開です。
    私はずっと班長ばかりやっていたので事情を知っていますが、大半の子は良く知らないと思います。

    ユーザーID:7653201627

  • 本当にどうしてあんな決め方だったんんだろう

    私が通っていた小学校では、まず班長を決めて、その班長が班に入れたい人を選ぶというやり方でした。
    当然人気の子はいち早く選出され、嫌われている子は最後まで残ります。
    私は家が貧乏なため嫌われていましたので最後まで残りました。
    ようやく入れた班の班長は「うわ〜最悪なのが入ってきた」と言ってましたっけ。
    もう、下を向いて聞こえないふりするしかありませんでした。
    気が遠くなるくらい心臓がバクバクいってて、早く時間が過ぎる事を願っていました。
    あの時の気持ちは今でも忘れられません。班替えの前日の夜は恐ろしくて寝られませんでした。
    朝は、吐き気と闘いながら真っ青な顔(だったと思います)で学校へ行きました。
    なぜ、昔の先生は平気で生徒をさらしものに出来たのでしょう?
    給食費を払っていない子もみんなの前で発表されてませんでした?
    まぁ、嫌われていたらどんな決め方でも辛い思いをしてたんでしょうが…

    でも、子供たちがこれから通う小学校がそんな班の決め方をしてたら、
    学校に文句を言います。絶対にそんな決め方はやめてもらいたい。

    ユーザーID:1462478614

  • 酷いですよね

    都内の小学校・中学校でした。

    小学校の席替えは完全くじ引きだったのでいいのですが
    中学校の頃はトピ主さんの学校と似たような感じでした。

    ・班長を決める(希望者が多い時は・・・じゃんけんか投票だったかな?)
    ・放課後、班長の人だけ残って、順番に自分の好きな人を一人ずつ取っていく

    という感じでした。
    私はいつも班長にならず、仲の良いグループの一人が班長になって取ってもらっていたので
    楽しい学校生活・・・という感じでしたが、大体いつも同じ顔ぶれになってましたね。

    班長をやった友達から聞いた話では、いつも残る人が決まっているので
    残る人のうちの一人は必ず取るようにするとか、押し付け合いになるとか。
    子供心に酷いなぁと思っていましたが、まだ班長と先生の間での話しで
    あまり口外しないように言われていたようなのでマシだったのかもしれません。
    (私もちょっと聞いただけで、誰が残っているとかは聞かないようにしてました)
    全員の見ている前で消されていくのは相当酷いと思いますよ。
    今でもそんなことをしている学校があるのでしたら
    即やめた方がいいと思いますね。

    ユーザーID:0375945827

  • 色々

    色々でした。そういう決め方をしたこともあります。
    あとは単に出席番号にしたり、クジにしたり。
    毎回ではないので気にしませんでした。

    今の小学校でも色々ありますよ。
    子供が小学生ですが、「好きな人と班を作る」があります。
    でも、学年の初めに担任からその意図を説明してもらってました。

    概ねは、自分達の考えをきちんと伝える教育の一環として、
    だそうです。
    なるほど、とも思いました。
    毎回そのやり方にするのでは無いそうですが、
    自分がこの班にはいりたい、この人と組みたい、
    そしてソコに起こって来る色々な問題をクリアしていく、
    それを学ぶ意図があり、時々「好きな人と班を組む」方法を取り入れるそうです。

    うちの子供の担任の場合、その辺の教育意識が高く、
    更に公平さも保とうと言う意思がある方なので、
    親にもそう言う意図がある事を伝え、指導しています。
    何かあった時は先生と生徒でその場で解決します。
    なので、親からのクレームは聞いた事が無いです。

    でも、その意図ではなく放任でされたら・・・・きついですよね・・・。
    しかも毎回なんてありえないです。

    ユーザーID:2522735612

  • 皆さんいろいろですね

    まるさんのコメントまで読んでのレスですが、私の学校だけじゃなかったんですね。先生によるのでしょうかね。わたしの学校ではすべての組で同じ決め方だったんですが、学校からそのような決め方をするように担任に指導していたようなんです。今でも不思議です。

    残った子はトラウマですよね。先日毎回残っていた同級生が亡くなったのですがその折に班決めの時のその子の泣き顔を思い出しました。逆境をバネにするにはあまりにもむごすぎる体験だったんではないだろうかと思い出した次第です。

    選ばれなかったわけではないのですが、私にとってもトラウマですね。息子の学校がそうだったらどうしようと思ってしまいます。やっぱりくじびきとか先生が勝手に決めてくれるとかが公平でいいと思います

    ユーザーID:0095919412

  • ショックです

    そんな班決めのやり方があるなんて…言葉は悪いけど公開処刑のようですね。「悔しかったら好かれる(選ばれる)人間になれ!」って事でしょうか?
    心が痛みます。

    私は広島県30代後半。
    小学校は担任が決めていました。新学期になると後ろの壁に席を書いた紙が貼ってあり、自分の名前を探しました。
    だいたい、視力が弱い子は前の席、背の高い子は後ろの席。ポイントは仲良し同士が固まらないように配置。授業中の私語防止策でしょうね。

    中学校は班長に立候補した6人が放課後『班員会議』で好きな班員を一人づつ選んでいくパターンです。『班長会議』でのやり取り、つまり誰が残ったかは絶対に秘密です。

    普段は見せない女子グループの裏事情が分かったりして興味深いものがありました。グループのリーダーが実は仲間に嫌われてたり…女はコワい〜

    今思えば、クジが一番スッキリする気がします。なんでクジにしなかったのやら?

    ユーザーID:4276872426

  • 私の学校もそうでした

    昭和50年の神奈川県生まれです。

    私も残される側だったので、毎度ツライ思いをしました。
    大人目線で考えると、ものすごく残酷ですよね。
    親は、そんなこと一切知らず、大人になってから
    何気なく話したら
    「小学校ってそんなヒドイことしてたの!?」
    と驚いてました。

    >どうしてこのような決め方をしていたのでしょう。
    私もこれが知りたいです。
    生徒の教育に何か意味があったのでしょうか?
    実際にこのようなやり方をしてた教員の方、
    (或いは現在もやっている教員の方)
    理由を教えてもらえませんか?

    「小学校時代の教師にされた嫌な思い出」のトピ
    http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2009/0705/249623.htm?g=06
    の中でも、班決めにトラウマを持つ人はとても多いです。
    そのことをどう考えているのか、是非聞かせてもらいたいです。

    ユーザーID:5535794899

  • コワイ!

    へ〜、初めて聞きました!
    小学〜高校まで席順はくじ引き、機械的に班分け。班長はどうしてたか覚えてません、多分班ごと立候補かじゃんけんでしょうね。
    自分は嫌われてもいないけど、そんなに好かれてる方でもなかったと思います。子供時代はわりとプライド高いほうだったから、その方式じゃなくて本当に良かったです!
    くじで決まった仲間なので、自分にとって最良の班も最悪の班もありましたが、結局はどちらも体験した方が経験としてはいいですよね?
    本当に指名方式は何がメリットなんだか、さっぱりわかりませんね!

    ユーザーID:8884624723

  • 私も理由が知りたい

    昭和48年生、都内の公立小学校卒です。

    私の小学校でも最初に班長を決め、班長が教室の前の方にでて、クラスの子の顔を見渡しながら、順番に一人ずつ、好きな子を班員に選んでいくという「班長どり」という方法があらゆる班分けで使われていました(遠足の班でも、体育のチームわけでも)。
    選ばれた子は、席をたって、班長の傍に集まるので、かならず最後まで席に座っていなければいけない子がいました。

    これも相当ひどいと思ってましたが、トピ主さんの黒板から名前を消される方法も悲しいですね・・・。

    班長は、先生が指名する場合と、立候補+推薦で決める時と両方がありましたが、特定の先生がやっていたわけではなく、どこのクラスでもやっていたと思います。

    今考えると、「くじ引き」や「先生が決める」より、「班長どり」が優れているのは、リーダーシップをとれる子が必ず1人メンバーに入るので教師が安心だからというのと、一応児童が自主的に決めてるようなスタイルなので、教師への不満を防げることでしょうか。

    全国で似たような方法があったようですが、世代的には30代半ば以上の方が経験者なのかな。

    ユーザーID:8482141179

  • 好きな者同士で作りました

    まず班を作ります
    それから班毎に話し合って班長を決めてました

    とはいえ
    最初の班作りの段階であまってしまう人はいましたので
    とにかく人数ぴったりになるように先を競い合って班を作っていたので
    最後に残ってしまう人がいるというのでは同じかもしれません

    ユーザーID:4477415362

  • 北陸地方です

    北陸地方出身の20代です。


    私の通っていた中学校では、席をくじ引きで決めて近くの席六人で班を作り、その班内で班長を選びました。
    その為、班の中の誰ともあんまり仲良くない事もおきてしまいますが。


    小学校もくじ引きで席決めでしたが、一クラスしかなかったのでみんな席決めの新鮮味がなくなり、4年生以降では席は早いもの勝ちで決めていました。

    中学校の時、仲の良い友達が班に一人もいなくて寂しい事もありましたが、班長の選択制もちょっと嫌ですね。

    ユーザーID:1426915844

  • イヤなこと思い出した

    「小学校時代の教師にされた嫌な思い出」のトピにも書いて、モヤモヤしてたんです。
    このトピのようにまったく同じことがありました。人気者が班長になって一人づつ選んでいって、いつも最後まで残された側です。
    こういう担任にぶち当たった人、団塊ジュニア世代に多くないですか?

    私は、当時の担任を一生、許しません。

    ユーザーID:8244421468

  • ええ?!

    昭和50年神奈川生まれです。

    トピ主さんが通われれたクラスの班決めにアリエナイ…って思いましたが、同じ方法で辛い思いされた方がさらに沢山いる事にもすごくビックリです。
    そんな事小学校のクラスで一度も無かったです。
    私の通っていたクラスではまず班決めの前に席替え。
    列は男子列女子列と交互だったのでそれは変えては貰えませんでしたが、後はくじ引きで、席の配置により5〜6人をまとめて班になります。
    なので仲良しの子と同じ班になる事は運でしたが、普段あまり話した事無い子とも同じ班になればだいぶ仲良くなれました。

    最後まで呼ばれなかったら嫌な思いしますよね。
    でも自ら班長になったら、嫌われてても班長が指名したら強制的に班員?嫌だったら班長になれ?
    そう言う意味で強気でいけって意味かもしれないけど、なんかそれだと何もかも『長』が偉くて『員』は従うものみたいにも感じられますよね。
    しかも自分が残らない為に班長になっても正直誰とも同じ班になりたくないよ…って思ってたら指名のしようもないし。

    ユーザーID:5540237717

  • えー!

    31歳、産まれも育ちも愛知です。
    そんな決め方は無かったですねー。
    ちょっとイジメにもあっていた私なので、そんな決め方だったら泣きますね。

    記憶にあるのは
    ☆まず先生が班長を指名し、班長がみんなの前でくじ引き。
    ☆「○人班を作りなさーい」と先生が支持。人数が余る、足りない所は誘ったり誘われたりで調整。

    席順や名簿以外で班を決めてた時は、こんな所です。

    ユーザーID:3649491451

  • 今現在も似たような

    現在中学生の娘が4年生だったときの担任の先生(20代後半男性)が
    班長を立候補で決めその班長が選んでいくというやり方をなさってました。
    自分の好きな子が選べるからと何度も班長をする子がいる、
    「お前は嫌だけど選んでやったんだ」という班長がいる、
    そんな話を娘や娘のお友達、何人か保護者の方から聞き、いかがなものかと思い
    担任の先生に個人面談のときに話をしました。

    何故そういうやり方を?の質問には
    くじ引きにすると偏りが出て班によって盛り上がに欠ける、と。
    ある意味なるほど、とも思いましたが、
    「嫌だけど」と言われた子の気持ちは?の質問には
    そういうことは言わないように子供たちには話していたのだけども…と。
    最後まで選ばれなかった子の気持ちを考えたことは?質問には黙ってしまわれました。
    先生のやり方を頭から否定するつもりはありませんが
    少し考えてみていただけませんか?と話したら
    「次回からやり方を変えます」とおっしゃっていただけました。

    が、去年「同じことしてる」と聞きました。
    班の盛り上がりがそんなに大切なものなのかなぁ…と。

    ユーザーID:7041199073

  • ドラフト制

    小学校の時は覚えてないので、中学校の時の話ですが…

    まずは班長を立候補で決めます。その後、決定した班長と先生で放課後に図書室などに集まります。その時には一枚ずつクラス全員の名前が書いたカードがあり、班長は自分の欲しい生徒を一人ずつ、順番に指名していきます。他の班長と欲しい生徒が重なった場合には、ジャンケンで決めていました。
    やはりあまりみんなに好かれてない子は、最後に残ったりしてましたね…


    ちなみに席の位置も班長が決められました。

    なので、好きな子と隣になりたい人や、窓際や後ろの座席になりたい人は、みんな班長に立候補してたので大変でした(笑)


    トピ主さんの学校のように、みんなの前で決めていく訳ではないので、まだマシかなと思いますけど、今の時代だといろいろと無理なのかなーとも思います。

    ちなみに班決めの時の内容は、班長以外のクラスのみんなには秘密でした。秘密が漏れた時には、その日にただのくじ引きで席替えでした…

    ユーザーID:5176551602

  • びっくり!!

    そんな方法があったのですか!しかもかなり多くの土地、年代で採用されてる…驚きです

    自分は、愛媛(東部)→大阪(北部)→大阪(南部)と移り住みましたが、どこへ行っても大体一緒でした

    1.日常的な班学習とかの班は席順(席は名簿順かくじ引き)
    2.掃除の班は大抵は名簿順
    3.遠足等イベントの班は好きなもの同士で組む。ただし班の定員があって、人数調整は自分達で交渉しあう。

    3.ですら孤立してる子が浮き彫りになる点がデメリットという認識でした(教師も気にしてました)。孤立してても嫌われているわけではなければ、むしろ人数調整に重宝されたりもしましたが…。やはりどうしても、順番はできてしまうのですよね。

    ドラフト式は、遊びの時(ドッジボールとか)のチーム分けにはよくやってたけど…。そのときは好き嫌いより戦力としての判断だったので、残されるのは寂しかったけど、辛いというほどではなかったですね

    でも、班分けでドラフト式(しかも公開)は、なし!と思いますね、確かに。

    ユーザーID:0552570301

  • 小〜中では平等に決めていましたが高校では同じです。

    小学校・中学校と、背の順で、「平等に」と言う感じで決めていました。

    最初は小学校・中学校では出席番号順(小学校は誕生日順・中学校はあいうえお順)でしたが。

    背の順と言うのは、好きな人とだけではなく、運のような物。

    私が一番後ろ。
    前の背の順の子は、気の会わない強気な我侭で五月蝿い子でした。
    だけど、男子の方が当時好きだった大人っぽい子(とっくに振られたが仮名A田くんとします。)も背の順で含まれていたため、当時の自分は、嬉しかったです。

    仲良しで決めた事もありました。
    高校1年の時。当時私は5月から2学期まで、不登校気味で休みがち。保健室登校。
    クラスに親しい友達もいなかった。
    自分が「あぶれ」になって、消され、×され、トピ様と同じ気持ちになりました。

    小学校〜中学校は比較的「平等」の「安泰」だったですが、高校1年の林間学校の時、似た様な班決めで、仲良しがあまりいない人は気持ちよくはなかったです。
    お決まりのメンバーで、あぶれもお決まりのメンバー。
    この悲しさがありました。

    ユーザーID:4774714445

  • びっくり・・・

    48歳、南関東出身です。
    私も主さんのところの班きめの方法にびっくりしたのですが、他にも同じような体験を持つ方が多くいてもっと驚きました。

    ちなみに私の経験では
    ・掃除などの班は席に基づく。席は目の悪い子などが前の席に行く他はほぼくじ引き。期初は名簿順のことも。(たまにお遊びで、まず男子だけ外に出て、女子は2人がけの机の右側で好きな席に着く。次に女子が外に出て男子が左側の席に着く、最後に全員で自分で選んだ席に着く。なんてのもありましたが)

    ・イベントの班は、まず男女がそれぞれ定員(6人班を作るなら3人)で組を作り、その男女組が好きなもの同士、またはくじ引きで合体。
    これは普段2人組で仲の良い女の子が多かったので定員が奇数の時はじゃんけんで負けた二人組みがばらばらにされる(仲の良い2人+じゃんけんで負けてばらされた一人)ことになり、じゃんけんは必死でした。

    班長はグループが決まってからグループ内で決めます。

    いずれにしても、小学校時代の微妙な友人関係の中で自律的な班きめってストレスですよね。そこを上手にこなさせるのが目的なのかもしれないけど。

    ユーザーID:7062876697

  • 体育ではありましたが。

    トピ主さんのような決め方は体育でグループわけをする時はありました。
    これは実力順で運動音痴の私はお残り組でしたが当然と思っていたので気にはなりませんでした。
    にまめさんのお嬢さんのような世代でもまだそういう決め方をする先生には驚きましたが、ひょっとしてその先生、自分がお残り組でいやあな思いをした事があって八つ当たり的に教え子にしているかもしくは自分がいつも花形で残される方の気持ちがわからないか・・・いずれにせよちょっと疑問が残る対応ですね。
    盛り上がりを考えるなら班長は先生がそういうタイプを指名。あとはくじ引きでよいでしょうに。

    ユーザーID:2726853390

  • 思い出す苦痛の日々。

    給食の班は席順でしたが、好きの者同士組む班決めでは
    いつも余る子でした 笑
    もうそれが普通になってて感覚がマヒしてましたね。

    中学(私立)からはそんなこと全くなくいい友達に恵まれましたが。

    好きな者同士の班決めって残酷ですよね・・・

    ユーザーID:5177335671

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