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食べ物を腐らせ捨てる、舅&姑にあ然…。

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家族・友人・人間関係

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舅79歳、姑73歳です。 同居はしていません。

お盆やお正月に帰省すると、毎度のことながらあ然とします。
冷蔵庫には「賞味期限を2〜3カ月は過ぎた蒲鉾、シュウマイ、ハム、納豆」など、様々な食品が保管されていて、中にはカビの生えた食品もあります。
私たち一家が帰省したら「冷蔵庫の掃除」と称して、全部生ゴミに捨ててしまいます。我が子の目の前で。

私たち夫婦は常々子どもたちに「食べ物を大切にしよう。一粒のお米、野菜などには、たくさんの人の力と愛情が込められている。お肉も、牛さん豚さんなどの命をいただくのだから、粗末にせず感謝を込めて残さず食べるようにしよう」と話しています。
でも舅&姑さん家に行くと、子どもたちは日頃の自分たちの生活と全く逆の光景を目の当たりにします。
子どもが私に「おばあちゃん、新品の食べ物捨ててるよ。もったいないねえ」と言います。
食べ物の少ない「戦中・戦後」を生きてきた人たちなのに、なぜ食べ物を平気で捨てられるのでしょう? 「食べ物さん、ありがとう」と思えないのでしょうか?

私たちがいない時の食生活を想像すると……。

ユーザーID:0028455342

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  • 同じです...

    トピ主様、私も同じ事思っていました。
    ウチの義母も70代、戦争を知っている世代です。
    老夫婦二人暮らしなのにウチよりでっかい冷蔵庫に一杯食べ物が詰まっています。
    作る量も半端じゃないです(ご飯なんて5合以上炊いて常時保温...不味くなります。
    −−で、結局腐らせる...を繰り返しています。
    主人も「もう子供も独立して夫婦だけなんだから量を考えろよ」って言うんですが、変わりません。
    私なりに考えてみたんですが

    現代は、スーパーもあるしコンビニなんて24時間いつでも開いてる⇒だから自宅の冷蔵庫にストックしておく必要がない。
    戦争中(またはある程度までの戦後)は、お店も少ないしいつでも開いてる訳ではない。食べ物自体がなかった⇒自宅にストックがないと不安。

    つまり戦時中を知る人だからこそ無意識に不安を感じているのではないでしょうか。
    そう思うようになってからは、"勿体ないのに""信じられない事するなぁ"とは思わなくなりました。
    子供さんにどう説明するか、という点はちょっと答えられませんが、こんな解釈はどうでしょうか?

    ユーザーID:8396727659

  • 伯母がそうです

    夫婦二人。なのに冷蔵庫にはもう入るスペースがないくらいぎっちり物が詰まっている、と遊びに行った母が言っています。そしてさらに買ってくると。
    やはり戦中派です。

    食べ物に困る時代を知っている、というあたりで何かあるんでしょうね。多分明確に「〜だから」ということはないんだと思うんです。
    冷蔵庫が空(もしくは空に近い)→食べるものがない→漠然とした不安でいたたまれない・・・のような。
    理性では、今の時代、食べるものがなくて困る、なんてことはまずないって判っているんですよね。ただ感性がどーしても追いつかないんだと思います。
    全部想像になりますけど、冷蔵庫いっぱいの食料は一種の「保険」のようなものなのかなぁ・・・掛け捨て保険みたいな・・・。

    どっさり捨てられるの、もったいないですよね。確かに子供の教育上はあまりよろしくないですね。
    けれど・・・直せ、といっても修正は年齢的に難しいかもしれませんね。

    ユーザーID:2633595880

  • うちの母がそうです

    それが普通と思って育ってきたので、
    自分が料理するようになったり、お姑さんの冷蔵庫を見る機会があると
    びっくりしましたね。
    うちの母はやりくりが下手だったんだ!と気付きました。
    でもまぁ、トピ主様の場合は義理両親ですよね。
    目上の人に注意するのも失礼ですし、仕方ないなぁ、もう、で許してあげてください。
    計画的に買い物ができないのは、個人のスキルの問題ですから、どうにもならないんじゃないでしょうか。

    ユーザーID:6426298165

  • 弊社なぞ、お局様が溜め込みです

    便乗愚痴です。

    会社の冷蔵庫ですが。
    香典返しでいただいた海苔やお茶の葉が、それこそ昭和だったころいただいたものがまだ入ってますよ。
    事務所移転のとき、さすがに捨てようとしたら、お局様に「勿体無いからとっといて」と言われたので、もうほっておくことにしました。

    この方、お土産でいただいたお菓子とか、とにかく残数チェックするので、ウザイので誰も手を出しません。そして賞味期限が切れていくのですが、それでも処分させてくれないし、いただいたものを腐らせるほうが、それこそ勿体無いので配ると、いやーな顔をします。もうなれたのでシカトですが。
    それでも、頭数より多かった分を、冷蔵庫にいれると、在庫管理がはじまり、結局、賞味期限が過ぎていきます。

    食品でなくても、たとえばお年賀などでいただいたタオルなんかも溜め込みです。
    雑巾がすりきれたので、それで作ろうとすると、新しいから勿体無い、と反対します。で、どうするかっていうと買うんです。雑巾。バカです。
    そしてダンボールいっぱいの真新しいタオルが、また増えるのです。

    お局様、といっても60歳過ぎの方ですが。

    ユーザーID:7681721444

  • 冷蔵庫4台

    私の義母もすごいです。
    2人の息子は巣立って、夫婦二人暮らしなのに、冷蔵庫4台にびっしり食材が詰まってます。その他、無駄が多く電気代は2万ですって!!わが家なんて、4人家族で電気代7千円なのに。
    そんな義理の実家ですが、一時期同居話がチラッと出ました。私はそんな食べ物を無駄にする人たちと住めないと断りました。
    戦争を知っている人なのに不思議と私も思いましたけど、戦争を知っているからこそストックがないと不安なんでしょうかね…。何にしろ、人間70も過ぎればますます頑なになることはあれど、改善されることはないでしょうね。

    ユーザーID:4993445474

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  • もったいないけど

    家の姑も70代、冷蔵庫満タン派です。
    どうしてか?聞いてみました。
    冷蔵庫が満タンだと安心、そして一杯詰め込んだ食品を見ていると幸せだそうです。
    『いつか』使うことがあるかもしれない、『もしも』の時に使える。
    でも、『いつか』も『もしも』も訪れません。
    私の周りでは40歳〜50歳でも冷蔵庫満タン派が多いですよ。
    理由はやはり安心、幸せです。
    そして冷蔵庫満タン派の実母を持つ人が多いです。

    冷蔵庫満タン派の方から言われた事ですが、
    「お宅の冷蔵庫の中寂しいね。お金に困ってるの?冷蔵庫が空なんて貧乏臭〜い」
    冷蔵庫スッキリ派の私と満タン派の人とでは感覚が違うようです(笑)
    まあ、双方とも本人が良ければそれで良しです。

    お子さん達には「おばあちゃんお年だから食べるのを忘れちゃったんだっ
    て」で良いと思いますが。

    ユーザーID:6420443363

  • 続きです。

    食べたいな〜と思う楽しみと、買い物する楽しみってありませんか?
    でも、お年を召すと買い物した物全てを消費する事が出来ないですよね。
    それでどんどん冷蔵庫の奥に溜まってしまう・・・。
    その繰り返しなのかも知れないですね。

    確かにもったいないですが、高齢者の数少ない楽しみだと思い、大目にみてやって下さいな。
    食べたいな〜と思える内は元気な証拠です(笑)

    ユーザーID:6420443363

  • 食べ物の少ない「戦中・戦後」を生きてきた人たちだからです。

    お年寄りに多いですよね。
    冷蔵庫冷えないんじゃないかというくらいの詰め込み。

    >食べ物の少ない「戦中・戦後」を生きてきた人たちなのに、なぜ食べ物を平気で捨てられるのでしょう?

    だからです。
    飽食のこの時代に冷蔵庫がすかすかだとすごく不安になるんだそうです。詰め込んでる方が精神的に安心するそうですよ。

    ただ、お子さんの教育上あまり好ましくないと私も思います。
    なのでさりげなく「冷蔵庫の整理は私たちが来る前にしてください
    」ってお願いすれば良いのでは無いでしょうか。

    ユーザーID:9498572329

  • うちの義母もです

    うちには冷蔵庫2台、冷凍庫2台あります。その中にはぎっしり食品が入っています。
    かまぼこ、まんじゅう、その他賞味期限が切れていても私が捨てようとすると捨てないでと言われるので、いつも冷蔵庫パンパンです。腐っているのは勝手に捨てますけど。
    それと冷凍するのが大好きで冷凍したら満足して食べないんですよね〜。
    一回全部処分したいです。

    ユーザーID:9993820165

  • 生活費はどうなっているのでしょうか?

    うちの義母は、一人暮らしなのに5〜6人用の冷蔵庫がパンパンです。
    そして食材を腐らせています。
    冷蔵庫以外にも、床やテーブルの上で腐敗している野菜や調味料などが山になっています。
    そして、しまいに年金では生活が苦しいとか言い出してます。
    最近はっかくしたのですが、どうやら毎月赤字をだしているようです。

    食材を無駄にするから生活が苦しくなると説明しても無視されるので、子供たちも呆れています。
    ただ、毎月生活費が赤字という事実が発覚した以上、呆れて放置というわけにもいかないので頭が痛いです。

    トピ主さんのところは、義父母の生活費は大丈夫でしょうか?
    食べ物よりも心配なのはそちらだと思いますよ。

    ユーザーID:9333430911

  • 戦時中のひとだからこそ

    食料がない不安を身を以て体験したからこそ溜め込まずにはいられないのでしょう。
    お腹にいる時に栄養が少なかった胎児は生まれてからそうでなかった子よりも肥満になりやすいそうです。それは、栄養を溜め込まなければ!!と体が学習してしまったからだそうです。それと同じことでしょうね。
    トラウマって、頭でわかるようなことでもままならないんでしょう。
    実際問題として、食べ物を無駄にしても生活に困っているわけではない以上、いけない!という危機感がなかなか芽生えないのかもしれません。

    夫に、孫がいるときくらいは教育的配慮をしてくれるようお願いしてみるとか、子供たちに上記の話をして戦争っていけないねと話を絡めるか……

    ユーザーID:1777955348

  • 若い時はどうだったか

    そこそこの年代のころはどうだったかによると思います。
    昔からそのような方は単に冷蔵庫いっぱいに食べ物を入れたいだけの人。
    戦争を知っている人なら、食べ物に困ったので反動で沢山入れておきたい人もいるでしょう。

    問題なのはここ数年でそうなってしまった人。
    そういう方は軽い認知症の疑いもあると思います。
    他には鬱なども考えられます。今までマメだった人が何をやるのも面倒になったりして
    掃除や片づけがなかなか進まないようになったら鬱の症状だったという高齢者もいます。
    そういう事も気を付けてみてあげて欲しいなと思います。

    ユーザーID:2849900212

  • 老いれば自然なこと

    買い物に行くのも大変な年齢。
    来客がある時にまとめ買いができないかも知れない、今日は動けても明日も動けるとは限らないわけです。
    常に多目に買い物をするというのは、高齢者にとっては生活を守るための行為でもあるとわかってあげてください。

    買っていても忘れてしまったり、賞味期限の小さな字が読めなくて捨てるに捨てられない人もいます。
    冷蔵庫を整頓しようにも日々の暮らしに精一杯で、なかなか難しいものです。高齢者にとって冷蔵庫の整頓は予想以上に体力が必要。

    ヘルパーをしていますが、たくさん買ってしまう溜め込んでしまう方は優しい方が多いのです。万が一足が痛くても誰にも頼らず治るまで生活ができる、同居の人が食事だけはできるようにしているだけなので。

    食べ物が大切なのは戦争戦後で一番ご存知。食べる大切さを知っているからこそ、ひもじい思いをさせたくないとためてしまうんです。

    老いるということを、現実的に見てあげてください。
    79歳73歳、買い物に行って冷蔵庫に入れる簡単な作業が、とても大変なんですよ。

    ユーザーID:2421766472

  • 祖母がそうです

    両親と同居していますが、母は祖母のものを勝手に捨てることができないので(嫁姑いろいろありますよね)、30年以上我慢してます。
    下手したら、「昭和」が出てくるかもしれない・・・

    冷蔵庫だけでなく、家の中も同じ。8畳間2部屋とリビング、廊下が祖母の荷物置き場になっており、父が切れる→祖母と父が喧嘩→母が間に入る→母は祖母から「お前があんな男にしたんだ!!!」と怒鳴られたり責められたり・・・ということの繰り返しです。
    あまりにもひどいので、叔母たちに来てもらい祖母の部屋を掃除しました。ゴミの日の関係で出せないものは家の裏に置いておくのですが、祖母がまた持ち込んでます。でも、焼却炉に直接持って行ったりして少し荷物が減ったかなということで押入れに取り掛かったところ、天袋の上(1階と2階の間)にも荷物が詰め込まれていました。
    開いた口が塞がりません・・・なーんで、こんなことになってるのかなぁ・・・

    ユーザーID:2750222008

  • 2人暮らしに冷蔵庫3つ

    義母も70代です。
    タイトルどおり、かつ冷蔵庫はいつも満タン…昭和時代のチーズが入っていた事もあります。

    義母曰く「まだ若かった頃車の免許がなく、義父と週に1回大量の食料品をまとめ買いをしていた。なので子供達が出て行った現在でも、未だに冷蔵庫が満タンでないと不安になる。」そうです。

    年を重ねれば余計もったいない…と棄てられないもの。

    大丈夫です。
    我が家の小学生の息子達は、それを見て食べ物は大事にしなければ…と思うそうです。

    今は「おばぁちゃん、きっと食べ物が入っていた事忘れてたのよ。」でいいんじゃないでしょうか。

    ユーザーID:7405947480

  • 世代かな。

    買い物が楽しみ
    近所付き合いでいただきものも多い
    もったいなくて捨てられない
    けどたくさんは食べられない

    そんなこんなで姑の冷蔵庫もパンパンです。
    冷凍庫も隙間なくぎっちりつまっているので、アイスは溶けてます。
    衛生的にどうなんだろう、と考えだすと姑の作ってくれる料理が食べられなくなるので、あんまり考えないことにしています。

    どうも、食べ物さんありがとうがいきすぎてるのだと思います。

    冷蔵庫だけでなく、ティッシュやトイレットペーパー・洗剤などの買い置きもすごいです。
    一人暮らしなのに何年分?!というくらいあります。

    姑より10歳下の実母は詰め込まない・ため込まない派です。
    姑の子ども時代は戦時中、母は戦後なので、そのへんの違いかな〜と思います。

    ユーザーID:2089548601

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