子どもの事故

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妊娠・出産・育児

クロノア

時々、苦しいので投稿しました。同じように感じている方がいらっしゃいましたら、ご意見お聞かせくださるとうれしいです。

7か月になる娘がいます。とても可愛くて、毎日幸せです。

以前からそうだったのですが、娘が生まれてからはますます、幼い子が不慮の事故で亡くなるニュースを見聞きするのが辛くてたまりません。

先日、11か月のお子さんが不幸にして事故で亡くなったニュースがありました。そのことが頭から離れず、かわいそうでかわいそうで悲しくて夜中に涙がこぼれて仕方がありませんでした。
亡くなったお子さんはもちろんですが、その子のお母さんは今どんな気持ちでいるのだろう、きっと自分を責めて責めて苦しみ続けているのではないか、と想像して自分も苦しくなることがしばしばあります。

娘の世話をしている間も、毎日フラッシュバックのようにそのニュースが頭に浮かぶのです。娘がにっこり笑ってくれてその可愛さに震えた時、一人でお座りが上手にできるようになった時など、とにかく娘の成長に喜びを感じたその瞬間、亡くなったお子さんのことを思い出します。

あの子のお母さんもきっとこんな風にわが子の成長を喜んで日々を送ってきただろうに、あんなことになってしまってどんなに悲しんでいることだろうか・・・と。病気でお子さんを失った人でさえ自分を責めてしまうのに、自分の不注意からの事故で亡くしてしまうことは、想像を絶するほどの苦しみだと思います。

同時に、子どもが無事に大きくなることは決して当たり前のことではないのだ、どの子も家族や周囲の人の必死の守りがあったからこそ、ここまで大きくなったのだ、とも思います。

亡くなったお子さんのご冥福を祈ると同時に、自分の娘を絶対に守って行こうと思います。

読んでくださりありがとうございました。

ユーザーID:9895410558

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  • 子供がいないですが、私の場合。

    外国の子供の演舞を観て涙が止まりませんでした。

    煌びやかな衣装をまとい、
    とても美しく心が洗われる良い演舞でした。

    しかし、まだ幼いのに遠く親元から離れて
    日々練習を繰り返していると思うと涙が出てきました。
    練習が進まない日や失敗した日などは、
    両親に励ましてもらいたいだろうに
    その両親は 遠い空の下にいます。

    子供もその両親も 納得の上で今の状態に落ち着いているのでしょうが、
    その背景まで深読みしてしまうと 心が痛みました。

    けれど 上手に言えないけれど
    一番頑張っているのは 当事者なのですよね。
    他人ながらも応援したい気持ちでいっぱいです。

    ユーザーID:7561733481

  • 私の母も

    私はまだ学生ですが、私が保育園の頃に、同じ保育園に通っていた同級生がお風呂で溺れて亡くなりました。
    私の母はその事件に酷くショックを受けて、私が二十代になった今でもその話をします。
    私自身はそのこのことを覚えていませんが、母は本当によく覚えているようです。
    ほんの目を放した隙に子どもを死なせて、お母さんはどんなに悔やんだことだろう、どんなに自分を責め、苦しい思いをしただろう。
    苦しんで亡くなっていった我が子の気持ちを想像し、自分の命もなくなってしまえと思っただろう・・・と、思い出したかのように、何度も何度もその話をして涙ぐみます。

    以前あった電車の脱線事故で息子さんを亡くしたお父さんがニュースで話していたのですが、「先頭車両は危ないということを自分は知っていたのに、後ろの方に乗れ、と常日頃からもっと言い聞かせるべきだった。自分のせいだ・・・」とご自分を責めていました。

    本当に、親とはそういうものなのですね。
    底のない程の深い愛情と心配を受けながら、ここまで育ててもらったんだと気づかされます。
    そのことを忘れずに、感謝して日々を過ごさなければと思います。

    ユーザーID:9363291016

  • 全く同感です。

    “生き抜くこと”って、あたりまえのようで、すごく奇跡に近いのかも…と思います。私も、ニュースなどで悲しい事故を耳にすると、いつまでも自分の事のように心苦しさが残ります。誘拐もそう、たぶん、普段から神経質で
    ネガティブ思考があるので、人一倍だと思います。
    ただ、夫は“女は、なかなか割り切れないみたいだね”などと言ってます。
    特に幼い子供の暗い事件、事故が無くなることを願って止みません。

    ユーザーID:6183538416

  • お返事ありがとうございます

    皆さんのご意見を聞かせていただくことで、苦しい気持ちが少し落ち着きました。ありがとうございます。

    ももん様
    その演舞を舞っていたお子さんは、お幾つくらいだったのでしょうか。そんなに可愛いうちから遠い存在になるなんて、親御さんも寂しいでしょう。でもその子たちは信念があるからきっと頑張れるんだろうなあと思います。私も応援したい!

    あき様
    あき様のお母様は優しい方なのですね。他人事と思えなかったからこそ、そうしていつまでも心に残っているのだと思います。脱線事故に遭った息子さんのお父様の話は初めて知りました。読みながら涙が止まりませんでした。本当に、親ってそういうものなんですよね。

    よっち様
    >“生き抜くこと”って、あたりまえのようで、すごく奇跡に近いのかも…と思います。
    私も、最近つくづくそう思います。自分がここまで生きてこられたのも、両親や周囲の人が守ってくれたからこそだなあと。先日母に「娘が生まれてすごく幸せ。お母さん私を産んでくれてありがとう」と伝えたらニッコリしていました。よっち様のご主人のおっしゃる「割り切る」という状態について少し考えてみましたが、まだ答えが出ません…。

    ユーザーID:9895410558

  • トピ主のコメント(8件)全て見る
  • お気持ち分かります。

    トピ主様、こんばんは

    私の父の兄妹の話ですが
    私の祖父は、終戦5日前に
    満州のボタンコウと言う所で戦死しました
    祖母は5人の子供を抱え
    途方にくれたそうです
    その5人の子供の内、下二人が妹で
    生後7ヶ月、その上が2歳だったそうですが
    当時は、食糧事情が悪く
    二人とも栄養失調による、衰弱死で亡くなりました。


    トピ主様「火垂の墓」と言う、アニメ映画
    御存知でしょうか?
    父は、亡くなった妹を映画と同じ様に
    火葬にしたそうです。

    その時の、祖母の気持ちは、いかばかりだったでしょうか
    おそらく、身を斬られる思いだったでしょうね。

    ユーザーID:1714053083

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  • 火垂るの墓・・・存じてますよ

    せつお様
    お返事ありがとうございます。せつおさんのお祖母様、お父様、お父様の妹さん達の悲しいお話に衝撃を受けました。
    戦時中はきっとたくさんの節子ちゃんと清太くんがいたであろうことが、せつおさんのお話からもわかります。

    火垂るの墓は、あらすじは知っています。が!・・・怖くてまともに見たことは一度もありません。
    何が怖いかといいますと。見た後に軽く1週間は落ち込んで何も手に付かなくなることが容易に想像できるからです。
    実際、私の母はこの映画を見て打ちのめされ、半月以上具合が悪くなり立ち直れませんでした。非常に感受性の強い人です。それでいろいろ苦労してます。(苦笑)

    大人になってみてわかったのは、この世で一番恐ろしいのは幽霊でも怪奇現象でもなく、子どもが理不尽に死ぬことだということです。戦争など最悪です。逆に考えれば、子どもがみな楽しく笑っていられる世界こそが、誰にとっても幸せな世界なのではないかと。

    自分の娘については、生まれてきてくれた、それだけでなんていい子なんだろう、勉強もスポーツも1番じゃなくて全然構わない、無事に育って幸せになってくれればそれでいい、と思っています。

    ユーザーID:9895410558

  • トピ主のコメント(8件)全て見る
  • 失礼しました

    正しくは、セツお様でしたね。お名前を間違えてしまい申し訳ありません!

    ユーザーID:9895410558

  • トピ主のコメント(8件)全て見る
  • 母親の本能

    こんにちは。

    脳化学的にも、女性は恐い痛い辛いという思いがしっかりと脳に刻まれるそうです。
    子供を守るために。
    逆に男は忘れやすい。狩りに出かけたりするのに恐がっていては獲物も取れません。
    他のトピにもありますが、男が妻や家庭内のことを忘れやすいのもこのあたりにも原因があるのかも。

    極自然なこころの現れなのだと思います。
    今の情報社会、耳にいしたくないような情報まで入ってきますからね。
    クロノアさんの今のお気持ちも極自然なものなのでしょう。


    手が離れても目は話さない、目が離れても心は話さない。

    どうぞ、あまり気にしすぎに子育てを楽しむ位のお気持ちで・・。

    ユーザーID:6790532730

  • 事故は思いもよらないところからやってくる

    事故はどんなに注意しても、側に居ても、起きてしまうときには起きてしまうものです。
    だからこそ、子供の目線に立ち危険を取り除かないといけません。
    私の娘は、上の子の自転車をいたずらしてチェーンの間に指を入れてしまい、親指を切断してしまいました。
    私は側で上の子のコートを着せていました。
    私自身、子供から目を離すタイプでなく、どちらかと言えば神経質なタイプだと思います。
    子供は、やんちゃではなく慎重タイプ。今までけがをしたり迷子になったことも有りません。
    どうしてこんな事にと何ヶ月も自分を責め続けています。無事に手術も終わり指が繋がった今でも苦しみと後悔は癒えません。
    あのときああしておけば良かったと。
    今回判った事は、どんな親のタイプ・子供のタイプでも事故は起きる。自分は無関係でないと言うことです。
    だからただ漠然と不安がるのでなく、身近に転がっている事故の芽を取り除く事が大事ではないかと思います。

    ユーザーID:8814188891

  • 再び、ももんです。

    演舞を踊っていたのは20歳は越えていないと思います。
    演題によって出演者が違うのですが、
    小さい子ですと8歳ぐらいかも知れません。

    一生懸命な姿に心を打たれました。

    様々な事情があるのでしょうが、
    早くお父さん・お母さんと会えるといいね!
    と、願わずにはいられませんでした。

    かなり脱線したレスだったのに、
    お礼ありがとうございました。

    ユーザーID:7561733481

  • 同じ考えです

    >大人になってみてわかったのは、この世で一番恐ろしいのは・・・子どもが理不尽に死ぬことだということです。

    この箇所、まったくもって我が意と重なります。
    いま3歳の男の子がいますが、夜、傍らですーすー寝息を立てている
    安らかな寝顔に昼間の疲れを吸い取られると同時に、この子を通り魔
    や事故、はては人災で亡くしたら、どうしよう・・・と思い、眠ってる
    わが子を何度ぎゅっと抱きしてたか知れません。想像するだけでもう
    涙が出そうになります。

    そういう時は、自分がHSPだからかもなぁ・・・と自分を落ち着かせる事
    にしています。(HSPとは、神経の構造が通常の人よりもやや鋭敏で
    あるために、同じ音や人の態度についても、強くひどく感じる度合い
    のたかい傾向を有する人のことです。アメリカでは研究が始まってい
    るようです) 「火垂るの墓」をご覧になってしばらく引きずって
    おられたお母様も、ひょっとしたら可能性はあります。本筋と関係
    ない話で恐縮ですが。
    あるいは、起きてもいない事でくよくよするのはよせ!と自分に言い
    きかせるとか。

    お力になれず、申し訳ありません。

    ユーザーID:7836625022

  • そうですね

    救急救命講習をお勧めします。どんなに注意を払っても、不慮の事故は絶対になくなりません。なので、もしもの時の技術習得をお勧めします。
    わが子は数年前に家庭内事故により亡くなりました。妻が救急救命講習を受けていれば助かったかもしれませんし、運命であったかもしれません。私はその時は会社でしたので、助けることは出来ませんでした。私は講習を受けているので、助けられたかもしれませんし、助けられなかったかもしれません。

    でも、もしもの時に絶対必要な技術の一つなので、今は夫婦で何度でも講習を受けるようにしています。母親学級か夫婦学級での必須講習にしたらいいのにと思います。
    あとは、着衣水泳や溺れる人の助け方なども機会あれば受け続けています。
    これで助けられるというものではありませんが、危険の目を摘み取る努力をされているのであれば、次のステップとして如何でしょうか。

    ユーザーID:6274515619

  • わかります

    私の子供はまだ2歳半ですが、小学校に通っている友人の子供などをみると、よくここまで大きな怪我をさせずに育てたものだと思い感心します。

    去年の冬、子供が氷のはる池に落ちてしまったことがあります。すぐに自分も池に入って子供を抱え、家に帰って暖かいお風呂に入れて事なきを得たのですが、その後数週間涙が止まらなくて苦しくてどうしようもありませんでした。ですから事故などでお子さんを亡くしてしまったお母さんなどは、これくらいの苦しみではないと思います。

    さらに私はかなり悲観的なタイプなので、夜寝られないときなどに「子供にこんなことがあったらどうしよう」とか、ありもしないことを想像して涙してしまうときがあります。

    >同時に、子どもが無事に大きくなることは決して当たり前のことではないのだ、どの子も家族や周囲の人の必死の守りがあったからこそ、ここまで大きくなったのだ、とも思います。

    本当にそのとおりだと思います。だから私も公園などに行ったら、自分の子供だけではなく、ほかの子供の行動にも気をつけるようにしています。

    子供を守ってあげたいです。命に代えてでも。

    ユーザーID:7595744691

  • 皆さんありがとうございます

    たくさんの方にお返事をいただきとてもうれしいです。本当にありがとうございます。
    実は現在、用事があって実家に帰省中のため、パソコンに触れません。お一人お一人にレスさせていただきたいと思っていますが、携帯電話からは時間がかかるため、また改めてパソコンからお返事するつもりです。
    来週8月2日には戻る予定ですので、大変申し訳ありませんがその時までお待ちいただければ幸いです。

    ユーザーID:0069983159

  • 戻ってきました。

    お返事いただいた皆さん、遅くなってすみません!

    ppk様
    >どうぞ、あまり気にしすぎに子育てを楽しむ位のお気持ちで・・。

    優しい言葉を掛けていただきありがとうございます。
    ppk様のこの一言で、肩に力の入り過ぎていた自分に気づき、じわっと来てしまいました。

    >手が離れても目は話さない、目が離れても心は話さない。

    本当にその通りだと思います。
    今は赤ちゃんで一日中一緒にいる娘も、成長につれて親の目の届かない所で活動する時間が長くなっていきます。
    事故だけでなく、いじめや詐欺、ストーカー、DV等の犯罪に遭う可能性も必ず出てくるであろうと予想しています。(自分も複数経験しました)
    その時に娘を守ってくれるのは、正しい知識を身につけさせることと「親は絶対に自分の味方」という安心感だと思うのです。
    CAP(Child Assault Preventition=子どもへの暴力防止)についても最近学習を始めました。自分のつらい経験は、きっと娘の人生に役立つと考えています。

    (次の方へのレスに続きます)

    ユーザーID:9895410558

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  • レス続きです

    ゆうゆ様

    本当に、悲しい、辛い経験をなさったのですね…お話ししていただきありがとうございます。
    あの時ああしていたら…という悔やんでも悔やみきれないお気持ち、察するに余りあります。
    数年前、子どもの事故予防に力を入れている、小児科医の山中龍宏先生の講演を聞く機会がありました。
    先生はゆうゆさんと全く同じことを話していました。「子どもの事故は、親が目を離したから起きるというものではなく、親がどんなに気を付けていても、見ている目の前で起きるのだ。事後に親だけを責めても何の解決にもならない」と。
    だから、もし起こったとしても被害が最小限なもので済むよう、全ての大人(企業、自治体含む)が日頃から環境を整えておかなくてはならない。家庭には、子どもがやけどするほど熱いお湯の出る蛇口は必要ない。企業は大人にとって便利な機器・食品は子どもにとって危険な性質を持っていないか常に子どもの視点で見直して生産せよ…
    子どもの事故の大半は家庭で起こっているのですよね。現在、住居内の危険個所を見直し中です。決して他人事とは考えず、最悪の場合を予測しながら行動できるようになることを誓います。

    ユーザーID:9895410558

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    ももん様

    こちらこそ、演舞を舞っていたお子さんの情報を再び、ありがとうございました。8歳ですか!なんと…
    一生懸命な子どもって、どこの国の子であっても健気で可愛くて抱きしめたくなりますよね!ももんさんの瞳に映ったそのお子さんの姿が脳裏に浮かぶような気がしました。

    レスリ・ヴェール様

    わかります!私も全く同じ心理状態なのです。娘の寝顔を見るたび、あらゆる最悪のことを想像して涙がこぼれていた日々がありました。大切過ぎて失うのが恐ろしいのです。親になるとは、子どもを持つとは、こういうことか…と思いました。
    とりあえず、家庭内の危険個所の改善と、地震・台風・感染症等への備えを始めています。
    3歳の男の子!可愛いでしょうね〜〜!(ニコニコ)
    HSPの紹介ありがとうございます!初めて知ったので先ほど少しだけネットで調べてみました。
    まさに私の母に当てはまります!良くも悪くも、本当に敏感な人なんです。母がジュラシックパークを映画館で観た時は、帰り道にすれ違う車が全て恐竜に思えたそうです。家に帰りついてぐったりしてました。ある意味、普通の人以上に楽しんで観たと言えなくもないかも?(笑)

    ユーザーID:9895410558

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  • レスの続きです

    良様

    何と申し上げたら良いのか…言葉が見つかりません。
    決して忘れられるはずのない、悲しい出来事を…私のようなものにお話ししてくださって、本当にありがとうございます。
    お話してくださったこと、忘れません。お子さんのご冥福を心よりお祈りいたします。

    救急救命講習は、最寄りの消防署で受けられることがわかりました。今月中にも申し込もうと思います。主人にも、技術を身につけてもらえるよう話します。そうですね、何度でも受けることが本当に重要ですよね。日頃から実技とイメージトレーニングを重ねることが、もしもの時の冷静さを産むのですよね。着衣水泳のことは念頭にありませんでした。こちらについても消防署に問い合わせてみます。教えていただき感謝します。

    貴重なご意見を本当に、本当にありがとうございました。

    ユーザーID:9895410558

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  • レスの続きです

    さんぱち様

    >小学校に通っている友人の子供などをみると、よくここまで大きな怪我をさせずに育てたものだと思い感心します。
    本当にそうですよね!兄弟が複数いるお宅の親御さんなどもう尊敬せずにはいられません。

    氷の張る池…!さんぱちさん、どんなに怖い思いをなさったことでしょう。お子さんが無事で本当に良かった。
    その後何日も涙が止まらなくて苦しくてたまらなかったお気持ち、わかります。親なら当然の反応ですよね。
    今はもう助かって無事で、自分の腕の中にいるはずなのに、まだその恐ろしい状態が続いているような気がしてしまうんですよね。

    ありもしないこと、私もかなり頻繁に想像します。夜はどうしてもそういう心理状態になりやすいもののようですね。
    でも、子どもの事故は十分ありうることですから、安全な環境を作るのに少しでも役立つのなら、(心の健康を損なわない程度に)想像するのもそんなに悪いことではないのかもしれません。
    思いつく限りの最善の備えをすることで、子育てを楽しむ余裕に繋げられたらいいなー、と思っています。
    私も、自分の子だけでなく他の子にも気を配っていきたいです。

    ユーザーID:9895410558

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