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勝つか、負けるか! 子どもとの勝負(駄)

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妊娠・出産・育児

さるきち

最初に申し上げます。これは、いわゆる(駄トピ)です。

さて、4歳になる娘は負けず嫌いで、ちょっとしたゲームなどでも負けると時折、激しく泣いて悔しがります。

お正月、妻の実家で子供用のカルタを購入し、みんなで遊びました。
娘の気質をよく知る義母、妻、義姉夫婦、そして私――
みながみな娘に花を持たせ、勝負は娘の一人勝ち。
「すごいなぁ〜、負けちゃったぁ〜」の大合唱に娘はご満悦で、再戦をせがみます。

さすがに3ゲーム目ともなるとみなさん疲れてアホらしくなったのか、
「あら、お料理が」とか「あ、おっぱいの時間」とか言い残し戦線離脱。
残ったのは、私と妻と娘だけです。

ここで話は変わって、私は子どものころ相撲にしろ将棋にしろ何を何回やっても父に敵いませんでした。
そして、勝負が終わると父は立ち上がり、身長差も利用しながら必ずこう言って勝ち誇りました。
「フン。俺に勝とうなど十年早い」と。
テレビの時代劇そっくりの、ホントに偉そうな言い方でした。
悔しくて悔しくて、何度泣いたことか。
それでも懲りずに何年も勝負を挑み続けたところ、ある日、私は将棋で父に勝ちました。
怒ったような、笑ったような、とにかくヘンな顔の父。
最後のひと指しは嬉しさのあまり手が震えていたことを鮮明に覚えています。

とまあ、そんな子ども時代を懐かしく思い出しながらの、娘とのカルタ第3戦。
私は接戦を演じつつも最後は娘を負かしてしまいました。
驚きと悔しさのあまり、本気で泣く娘。
私に向けられたのは「大人気ない!」「娘を泣かせて何が楽しいの?」と非難の嵐。

いやはや、参りました。
父のセリフなんて真似してたら、お義母さんに叩き出されてただろうな。

勝ち負けのはっきりと出る遊び。
みなさんのご家庭では、どのように楽しんでいらっしゃいますか?

ユーザーID:4517918587

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  • びっくりしました(笑)

    「私に勝とうなんて10年早いわ!」、、、、5歳の息子に言っちゃってます、私、、、。

    頻繁には勝負事はしませんが、やるとしたら「勝負」ですから、真剣にやります。トランプの神経衰弱など、結構本気でやらないと負けます。

    明らかに勝たせて花を持たせる事はしません。
    が、例えば神経衰弱の場合は、子供が覚え易い様にカードを綺麗に整列させた状態で遊ぶなど、お互いにフェアなやり方で子供でも勝つチャンスがある様にすることはあります。

    追いかけっこや競走なんか、逆に私が本気で走った方が大喜びします。
    ただ、ハンデを付けたりする事はあります。
    子供が先に走り出して、ある地点を過ぎてから私がスタートするなど。
    そうやってハンデを付けると私が負ける事もあるので(子供がとんでもないハンデを要求するため(笑))。

    何にしても、私はなるべく本気でぶつかるようにしてます。
    下手に手を抜くと「わざとでしょ。(ニヤケ顔)」なんて鋭く突っ込んできますから、手を抜くにしても気は抜けません〜。

    ユーザーID:6207193565

  • 花は持たせません

    オセロだろうが、トランプだろうが、わざと負ける事はしません。

    遊びでも、勝負の世界は厳しいものですから。

    負けて悔しいから、人は精進する訳です。

    大人げない私ですが、昔々子供の頃のお年玉を、花札で全部叔父さん達に取られた事があります。

    『悔しかったら腕を磨け』と言われました。
    お蔭さまで、手の内を読むという事を覚えました。

    今は交渉事の駆け引きに役立っているような気がしないでもないです。

    ユーザーID:6562736813

  • 負ける悔しさ、勝つ喜び、勝つための知恵

    駄トピではないと思いますよ。教育的要素が含まれています。

    私は妻と娘(4歳)と良くトランプをやります。娘に勝たせてあげる事もありますが、容赦なくたたきのめす事もあります。

    娘は悔しがります。でも、負けの悔しさを教える事は向上心につながると思っています。そして私が心がけているのは、負けた理由を教える事。「あの場面ではこうしないと駄目だったんだよ」と。

    すると娘もだんだん上手くなってきました。最近は、私が負けてしまう事もあります。そんな時は私がちょっと大げさに悔しがっています(本気で悔しい時もあります(笑))。それを見ている娘は実に得意げ、勝つ喜びを味わっています。

    ここからは私の持論ですが、人生を勝ち負けで測ってはいけない要素もあるものの、勝負から逃げてはいけない面も多々あります。スポーツも、勉強も、恋愛も。勝つ喜びと負ける悔しさ、そして勝つ知恵を授けてやるのが親の務めだと思っています。

    私も将棋を通じて、父から教わりました。「歩のない将棋は負け将棋」「桂馬のバカ飛び、歩の餌食」、そして大駒を捨てる大胆さ。人生に通じるところがあり、とても感謝しています。

    ユーザーID:7722236193

  • 最初の設定だけ少し考えます

    小三娘と年長息子がいます。
    ルールを教えて、大体マスターできるまでは、こっちが負けてやります。
    マスターしてからは、容赦無しです。
    特に下の息子は、3歳くらいから姉ちゃんにも親にもコテンパンにやられ続けてました。
    やはり負けず嫌いでワーワー泣きますが、泣いたら終わりにします。

    ただ、子どもが勝てる種目を選ぶようにしたり、
    ルールを単純化して、運次第で何とでも転ぶようにしたりはしてます。
    神経衰弱はどちらも4歳くらいで親より強くなったので、トランプは神経衰弱に始まり神経衰弱に終わることが多いです。
    少し前まで娘が最強でしたが、今は息子が最強で、涙をのんでいた分、楽しくて仕方ないようです。
    親はもうずっと本気でやってメタメタです。たぶんこういう数字の記憶は小さい子の方が強いので、勝たせてやりたいならオススメかも。

    あと、7並べだったらババ無しでやったり、
    「ババ抜き」だとポーカーフェイスの苦手な息子が不利なので、
    どれがペア無しなのか分からない「ジジ抜き」をするようにしたり。
    そういう事は最初に少しだけ考えておきます。

    ユーザーID:8865352903

  • 基本はハンディキャップ戦

    7歳双子(2卵性男女)の父親です。私の趣味の一つに【将棋】があるため、子供達に幼稚園の時に教えました。
    当初、『はさみ将棋』からでしたが、最初は私が『歩』3つからはじめ、子供が勝つと枚数を増やしました。
    本当の将棋も6枚落ちどころか10枚落ち(歩のみ)からはじめ、今では6枚落ちで『まだ当分、負けない』といったところです。
    それと子供が負けそうになると盤面をひっくり返し、私が子供の方を持ってやります。この『逆転将棋』は面白いですよ。
    オセロや百人一首などもハンデ戦で「1枚取ったらパパの5枚」という変則ルールでやります。子供が勝つ回数が増えるとルール改正です。

    子供の資質によっても取り組み方が違うので、私と似た息子には少々手厳しくし、くやしがりの娘には負けを多くしてあげてます。
    平手(互角の勝負)で私に勝つようになるまで、まだ数年かかるでしょうが、その日が楽しみです。

    ユーザーID:2104013188

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  • いいなぁ。こういう話


    私は男ですが、個人的には『負けること』というのがどういうことか、幼少期に教えておくのは決して悪いことではないと思います。

    かたくななまでに、決して負けを認めないなんて性格はこれから生きていくうえであまり有利な性格ではないでしょう。
    人生、負けることなんていくらでもあります。
    受験、就職、恋愛、結婚・・・。
    この時に『負けたことをばねにして、またがんばろう!』と思えるのと、『今まで負けなんて味わったことのない私が負けなければならないのか!』と考えてしまうのとでは全然人生が変わってくると思いますよ。

    将棋に関して、私も懐かしい思い出が。
    私も父から将棋を教わって、最初はまったく勝てませんでした。
    今思えば、覚えたての子供相手に平手で木っ端微塵、というひどい教え方でしたが。
    しかし、子供というのは成長力が早く、本とか読んでいるうちにほとんど負けなくなってしまい、父は私と将棋をやらなくなってしまいましたが。

    続きます。

    ユーザーID:8467107432

  • 前レスの続き。

    今私は27歳で、社会に出てからしばらく将棋から離れていましたが、最近また興味を持って勉強し、アマ初段になって父相手に2枚落として指しています。
    幼少期に覚えたもの、というのは一生の財産だと最近つとに感じています。

    しかし、負けて本気で泣くほど悔しがる娘さんなんて根性座ってていいじゃありませんか。
    スポーツや囲碁、将棋を勉強させたら、持ち前の根性を発揮していいところまで行くかも。
    目指せ、未来の竜王(将棋の最高位)・棋聖(囲碁の最高位)!
    ちなみにどちらも、読売新聞社さんの主催棋戦です。

    ユーザーID:8467107432

  • 「私に勝とうなど十年早い」

    これはそのまんま、言ってました。
    姪・甥・子供・子供友達が集まった時に、
    参加させられるテレビゲーム、カード遊びなど
    全てに手加減無しで勝ってあげます。
    子供だからって手加減するのは、相手をバカにしている
    行為です。勝負事(大袈裟?!)に情けは禁物。
    その悔しさをバネに強くなっていくものです!!
    因みに、そんな私に付けられた渾名は「カードマン」です。
    トランプでは絶対負けないので♪いかさまはしませんよ〜。

    ユーザーID:6362082274

  • 求む!オセロ必敗法!!

    やはり、負けても負けても、悔しくて「もう一回!」と勝負を挑むのが子供の醍醐味(?)ですよね♪

    かく言う我が家の兄弟は、負けると泣いて「もういい!!」と投げ出してお終いだったりします(泣)
    コレでいいのか?男の子?!

    先日はオセロをしたんですが、実は私、オセロが下手くそで間違って勝ってしまい、息子は大泣き(汗)
    勝敗をコントロールできるくらい上手になりたいです(笑)

    ユーザーID:8395481146

  • 深く考えたことないけど・・

    私にも娘がいますが、みんなで負けてあげたことなんてないなあ。
    そりゃあ子供相手ですから、真剣にやったら大人が勝ちますよね。
    小さな頃から「手加減してるよ」「本気じゃないから」って伝えてました。
    まあ、うまく調整して勝ったり負けたりはしてましたけど。
    勝たせ続けた事はないなあ。
    あと、夫はよく「ハンデね」とか言って自分はすごく遠くからカルタをやってたり・・。
    時にはパパとママのガチンコを見せたりもしてたかな。
    特に深く考えてそうしていたわけではありません。
    負けたからって激しく泣いたりしたことはありませんでした。性格もあるのかな?
    そりゃあ悔しがってましたが・・。。
    今は小学校中学年ですが、このくらいになるとすべて本気で戦えますね。
    カルタじゃもう勝てないなあ。
    勝てるうちはじゃんじゃん勝っちゃっていいんじゃないですか?

    ユーザーID:2790405400

  • 手加減しません!

    私(30代・父親)は、5歳と8歳の娘相手に本気で勝負しています!

    っていうか、あきらかに手加減したりすると、
    ウチの娘たちのほうがシラケて相手してくれなくなっちゃうんですよね。

    で、オセロやらなんやらとにかく圧倒的に私のほうが上手な種目は
    何回かやってるうちにゴルフみたいにハンデキャップを要求されて、
    それ以降はけっこう白熱した戦いになります。

    私の父もさるきちさんとこと同じく手加減しない人でした。
    子を思う親心とかじゃなくて、単に子供みたいなところがありましたね。
    麻雀とか、ドンジャラなんかもよくやったな〜。
    もちろん賭けたのはチョコとかおつまみとかですけどね。
    家族や親戚でけっこう盛り上がってました。

    ユーザーID:1689084910

  • 負けて覚える挫折の悔しさ

    花を持たせて勝たせるのも大事ですが、たとえ身内とはいえ負けて挫折を味わうのも勉強です。
    負けたら悔しい、悔しければ次は負けなければいい、じゃそのためにはどうすれば負けずにすむのか。
    こういうステップを踏まずに大きくなってしまうと、たとえば受験失敗などで大きな挫折を味わったときに、立ち直れないほどのダメージを被ってしまいます。

    最近は、小学校の運動会などでも、順位や優劣を付けずにみんなよく頑張りました的な馴れ合いをするそうですが、こんなのはナンセンスです。
    負ける人がいるから勝つ人がいる。こんな簡単な摂理は、子供のうちから叩き込んでおかなければなりません。

    トピ主さんのお父さん、実に人間臭くていいお父さんですね。
    トピ主さんの子育ては間違ってないと、僕は断言します。

    ユーザーID:9282205059

  • うちでは

    面白いですね。ご家庭ごとに色々あって。

    うちでは、少しは手を抜きますが、親も勝ちますよ。
    最初にハンディをつけることもあります。

    まあ、そのうち親が手を抜いたのがわかるようになり、親が負けるようになり(こうなると子供が親の相手をしてくれなくなるとか?)

    子供が泣く(泣かす)のもかわいくていいもんでした(過去形)。

    ユーザーID:8475686366

  • ルールを守る感覚

    子供と勝負事をするときにハンデを上げるという方がおられて、気付いたことがあります。
    将棋やオセロやカルタのような定型化したゲームではなく、たとえばビー玉を転がして止まった地点の得点を競う、なんて遊びをやってみると、子供は負けそうになると勝手にルールを自分に都合よく変更して勝とうとすることが分かります。
    いわゆる後出しジャンケン的な発想を、子供ながらに考えつくのです。

    たわいもない遊びなのでつき合ってやりますが、これを幼稚園や学校に入ってからもやるようだと少々困るな、と考えています。
    他社との関わりの中で、自分の考えを曲げてはいけないこと、逆に自分を抑えて社会の枠組みに合わせること、を覚えさせなければ、と思います。

    ルールの決まったゲームの中では、自分に都合よくその変更はできないし、ルールに沿った戦い方をしないと勝てないことを、いつかどこかの段階で教えなければならないんでしょうね。
    時には心を鬼にしてでも、子供に勝つことも必要だと思います。

    ユーザーID:9282205059

  • 4歳だったらなぁ・・・

    4歳ですよね。4歳だったら、まだ負けてあげるかなぁ。
    しかもカルタでしょ?字が読めるだけでも偉いですよ。
    子供が「ハイ!」って取ったあとに、若干遅れて「ハイ!」って手を重ねておいて「あ〜残念!」とか言っちゃうかもなぁ。
    もう少し大きくなれば、サービスしませんが。
    そして1つくらいは、子供が親に対し「これだけは勝てない」と思うものがあってもいいと思います。

    話は違いますが、私は娘(小6)が学校から帰って来た時に、たまに隠れてウキウキとしてる時があります。「ここだったら見つからないだろう」ってとこに隠れて。
    なのに、娘にはすぐ見つかってしまいます。
    「えーー!なんで分かったの〜?絶対見つからないと思ったのにー」と私が言うと「ふんっ!何年あなたの子供をしてると思ってるの!伊達に11年も子供をやってないわよ!」と勝ち誇った顔して嬉しそうです。
    最近、そんなひそかな戦いを繰り広げています。

    ユーザーID:4089287194

  • いつでも本気です

    そしてトピ主さんのお父様と同じセリフを言います(笑)
    でも10年どころか、そのセリフ言って5年位で、
    上の子にはオセロでは勝てなくなりました。
    もともとオセロは苦手とは言え、情けない。

    ハンデをあげるって言うのは考えた事なかったです。
    下の子は負け続けると自信をなくす子なので、その作戦をうまく取り入れたいと思います。

    ユーザーID:2390528731

  • トピ主です。

    興味深いお話をたくさんお聞かせいただき、ありがとうございます。

    「子ども相手だからとて、手を抜かない」というご家庭が多いようですね。
    その理由や背景なども、とてもためになりました。

    我が家の庭にはオオバコがたくさん生えているので、
    最近、これでよく妻や娘と草相撲をやっています。
    カルタやオセロなどは本気でやるとどうしても私が圧勝してしまいますが、
    この草相撲という遊びは大人も子どもも関係なくフェアに楽しめますね。
    真剣にやっているつもりですが、平均すると娘が一番強いようです。
    四葉のクローバー探しも、いまだかつて勝ったためしがありません。

    どうやら娘は「植物系?」は得意のようです。なんかコツがあるのかな。

    よーし、決めた。これからはもう、私も手を抜かない!
    そしていつの日か、本気の勝負で娘に負けて、
    昔、親父が見せたあの複雑な顔をしてみたいです。
    娘よ、かかって来なさい!

    ユーザーID:4517918587

  • 「フン。俺に勝とうなど十年早い」って言ってます

    夫と息子(6歳児)がゲームして、夫が勝った時、普通に言ってます。
    うちの息子は、「10年たてば勝てるんや!!」とか言ってますよ。
    夫とするゲームが、子ども向きとは思えない難しいタイプのシューティングゲームとかなんで、観ている私は「なんて大人気ない親なんだ」と思っています。
    先日も、パソコンゲームのStrongholdで親子対戦していて、勝った・負けたで大騒ぎしてました。
    6歳児が真剣にやっても勝てるゲームじゃないって。
    WiiのマリオカートやスマブラXは、息子に到底勝てないので、勝負すらしない、情けないだんなですから、まあいいんじゃないかと・・。

    ユーザーID:8168566694

  • 大人気ないぞっ!!

    子どもの頃を思い出しました。

    父が将棋を指していて、教えてもらって、始めました。
    当然、私が負けます。
    負けて悔しいから、何度も何度も挑戦します。

    ある日、父の大ポカで、私が勝った!!

    父は二度と、将棋しなくなりました。
    小2の娘に負けたのが悔しかったのでしょうね。

    でも、大人気ないぞっ!! >> 父っ

    負けて本気で拗ねる父のこと、好きでしたよ。
    久しぶりに思い出しました。

    トピ主さんも、その日は、思いっきり悔しがってあげてくださいね〜

    ユーザーID:5378654011

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