妬む気持ちがわきません

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家族・友人・人間関係

ゆき壱子

7/1掲載の人生案内「人の幸せ すぐねたむ」
http://www.yomiuri.co.jp/jinsei/shinshin/20090701-OYT8T00202.htm
を見て驚きました。

私は「ねたむ」という感覚がよくわかりません。これまで、少し気になりながらも、あまり深く重く気に留めてこなかったのですが、回答者の方が「すごく人間的な心理」と称しているのを見て、かつて友人(A子)から「人の気持ちのわからない人」と言われたことを思い出しました。

当時、ある共通の知人(B美)に彼氏が出来たことで、A子から「なんであんな子に彼氏が・・・悔しい・・・別れちゃえばいいのに」といった愚痴とも悪口ともつかない文句を聞いていました。
私は、B美に彼氏が出来たことで、なぜB美彼氏と面識の無いA子が不機嫌になるのかがよくわからず、おそらく受け答えにあまり親身になれていなかったのだと思います。
すると「ひとりでいい子ぶらないで!ゆき壱子は本当に人の気持ちのわからないんだから!」と突然A子が怒り出してしまったのです。

自分と関係ない他人の人生が成功した、失敗したということで一喜一憂する気持ちがやっぱりどうしてもわからないのです。
普通に友人もおりますし、学生時代はクラブ活動やスポーツに打ち込んだこともあります。どちらかと言うと熱血な方で、特に人間関係に対して冷めている、ということはないと思います。

ねたむ気持ちはどうして起こるのか、その時どのようなことを考えているのか、どなたか教えていただけないでしょうか。「人の気持ちがわからない」と言われたことを思い出し、落ち込んでいます。

ユーザーID:3916861824

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  • 妬んでる本人に言っちゃダメですよね

    私も妬むってことに、ならないので、友人からは
    「とっても良い事だと思うけど、誰もが出来ることじゃないから」と言われて
    友人から、妬んでいる彼女達は何を怒っているのか?というのを解説してもらったりしてました。
    「でも、その人が彼氏と別れたって、彼女に彼氏が出来るわけじゃないしね〜?その彼氏が好きなんじゃないんでしょ?」
    なんて言いながら教えてもらって居ました。
    この理不尽さこそが妬みらしいです

    だから、理屈じゃないんですよね。
    あの人嫌い!と思うくらい自然な感情として沸くようなので、説明も難しそう。
    だから、知ったかぶりするより、自分はこの分野は苦手だと認識して下手なことを言わない
    私が実生活で行ってる事はこれです
    仲の良い友人は、私の性格を知っているので、私が理解できなくても許してくれてますが
    妬んでいる最中の人は、おおむね余裕がないわけですから、許してくれませんしね。
    嫉妬し安い人とは、当然のように仲良くならないです

    ユーザーID:3087534002

  • 同感です

    私も長いこと世間では、人を妬む気持ちが『人間としてあたりまえ』などとされていることに違和感を覚ええてきました。
    そこで自分で納得している結論として、
    妬まない人は「世の中には妬む人もいる」ということを理解し、
    妬む人は「世の中には妬まない人もいる」ということを理解しない、
    ということです。
    私も自分のことを冷酷な人間とは思っておらず、どちらかというと熱い方だと思っています。

    ユーザーID:6304516082

  • やっぱり人への興味が薄い

    私もトピ主さんと同様の人間です。小町でのレスでも「妬みや嫉妬は誰でも抱くもの」的な答えを読むと「誰でもってそりゃあないよ」と思います。
    ということで妬む心理は分からないので逆に「妬まない心理」を自己流に分析してみました。

    ・生育環境が全体的平均的に恵まれていた。経済的、能力、容姿など。高いとまで行かなくても親や周りの大人たちに褒められたり認められたりする事が多かった。

    ・生来の性質的に他人に対して興味がないタイプ。(自分自身ではそんな事はない、と思っていても興味が持てる人というのは本当にレベルが違うと思う)
    オタクやマニアになれるような、人間よりも「物・事・出来事」への興味の方が強い。物や出来事に対する感動があったら、感動した自分の中に内なる「宝物」が生まれていく、どんどん増えていく。
    その宝物は誰にも取られる事がないし、減ることもない、誰かと比較されるものでもない。
    →他人がどうであっても無意識ながらも「宝物を持つ自負」が守ってくれているのではないか。

    2番目の理由が大きいかなと思っています。

    ユーザーID:7444573012

  • ひとつお聞きしたいのですが

     「いいなあ、羨ましい」という気持ちもおこらないのですか?妬むのではなく、ただ単純に「いいなあ、羨ましい」という気持ちです。
     それも無かったら、私にとってトピ主さんは「神様レベルの人格者」です!

    ユーザーID:9899397398

  • 私も同じく

    私も妬む気持ちってないです。
    でもうらやましいなーって気持ちはあります。
    スタイル良くてうらやましいなーああなりたいなーとか頭が良くていいなーとか、料理が上手でいいなあとか。

    友達に彼ができたりした場合や結婚が決まった時(自分には彼が居ない時)はよかったねえ、と思って終わりです。
    もし変な(非常識とかな)彼だったら心の中でえー?とは思います。

    嫌いな人に何かいいことがあった場合は…「へー」で終わりかな。
    すごく嫌いってわけじゃなければ「よかったね」って普通に思うし。

    妬みってないなー。
    他の人が書かれているように人のことどうでもいいかもしれない。
    どうでもいいっていうと語弊があるけれど、自分は自分、人は人、と思っているからかもしれないです。

    逆に他人に不幸が起こった場合もあまり親身になれないかも。「かわいそうだな」くらいです。
    そのかわり、嫌いな人に不幸が起こっても「ざまあみろ」とは思ったことないです。

    芸能人のゴシップはもっとどうでもいいですね。

    ユーザーID:0795327794

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  • 私もたまに考えます

    私も、その悩み相談を以前に読みました。
    何でもかんでもやっかむというその内容に軽くショックを受けたほどです。
    他人の(全く見ず知らずの人)の出来事や幸せに、何故そこまで反応しキーっとなるのか正直こまかくまでは理解できません。
    だって他人でしょ。その人(本人)に危害を加えたり、攻撃を仕掛けてきたりしたというんなら、分かりますけど。。

    でも今、過去のいろんな友人たちを思い出してみましたが、同じ話を聞いていてもすぐに「キーッ」となった人達ってやっぱいましたね。
    人それぞれ強弱はあれど「強烈に嫉妬しやすい人」というのはいるんだと思います。
    話が違う方向にいってしまうかもですが、「嫉妬が強い人」ってアダルトチルドレンな方なのかな。そんな気がします。

    ユーザーID:9482760870

  • 生来人に興味のない性質の人もいますが、そうでないなら・・・

    他の方も書いてらっしゃいましたが、トピ主様は「いいな、羨ましい」というごくごく軽い嫉妬すらないんでしょうか。

    私も、嫉妬とは無縁だと思ってました、数年前までは。他にも、自分には縁がないと思っていた感情がいくつかあったんですが、その後どれも、実は抑圧していたのだと思い知るハメになりまして。蓋をあけたら出るわ出るわ。ちなみに妬みの強い人というのは、生育時に常に人と比較され、勝ち負けでジャッジされるという経験をしてきてる人が少なくないのではと想像します。そういう経験が少ないと、あまり妬まないか、妬んだとしてもそう強くないかもしれません。ただ・・・全く感じないとなるとトピ主様、嫉妬という感情をかなり強く抑圧してる可能性もあるかも?

    自分の気持ちを注意深く見てみると、数秒の間にも驚く程多くの感情を感じてたりします。でも、それを感じることに恐れや罪悪感、いけない事だというような強い縛り等があると、感じても感じなかったことにしてしまい、結果本当に感じなくなる、という事が実際あったりします。

    A子さんの発言も全体的に結構極端な印象ですが、全く感じないというのならそれも、少し不自然な気がします。

    ユーザーID:0726736339

  • 私も不思議に思っていました

    から、トピ主様も決して少数派というわけではないと思いますよ。
    チェロキーさんの書かれている「妬まない人」のタイプ、すごく的を得ていてなるほど!と思わされました。
    生育過程である程度恵まれていた、というのは大事ですね。特に、愛してくれる人達がまわりにたくさんいて、常に注目してくれ、能力を認めてくれ、褒めてくれる...というのが大切かな、と。
    それと、自分の中に宝物を持っている、というのも上手い表現だなと思いました。一般的に言う「勝ち組」(=社会的ステイタスが高い、裕福etc.)ではなくても、自分自身に自信があって堂々としてる人っていますものね。きっと自分の中で揺ぎない価値観が確立されていたり、打ち込めるものがあったりして、物質面以外での「生きてる満足度」が高いのだと思います。

    今のところ、まだ”妬んでしまう”タイプの方からのレスが無いですね。私も関心があるので(冷やかし・非難の対象としてではありません。あくまで客観的に人の心を分析する上で)、引き続きチェックしようと思います。

    トピ様のご質問の答えにはなってなくて、すみませんでした。

    ユーザーID:9926456463

  • 私も同じです

    わあ、嬉しい。私と同じだ。

    私も「妬む」というのと、「うらやましい」というのがないのです。

    友人にそれを言うと、
    「あんたは、(子供のときから)(最初から)何でも持ってるから」と言われます。
    親、お金、家、顔はそこそこかわいい、学歴・・・などなど。

    でも、最近、両親を亡くし、
    「うらやましい」というのが少しだけわかりました。

    それでもやはり、他人の親は私の親ではないので
    望んでも仕方がないこと。

    そのわりには、怒りという感情がよくあります。
    怒ることがなかったらいいのにな・・と思いますが
    怒っちゃいます。
    人からあたられて、「あたらないでよ!」とか言って怒っちゃう。
    怒ると、正論を言っても、悪者になることが多いですから。

    ねたみや、うらやましいという感情があると
    コントロールが難しいと思うのです。

    やはり、母親から殴られたり不条理なことで怒られたり、あたられたりした記憶はありません。
    いつでもやさしい母親でした。

    私は、親が与えてくれた長所だと思っています。

    ユーザーID:2061700414

  • それは長所です

    もうひとつ、松阪大輔が「夢というのがよく分からない」と言っているのを読み
    そのときにも嬉しかったです。
    「夢」をもつっていうのが、よくわからないです。
    「実現できるかどうか」とういうことが大切だと私は思うんですね。
    だから「夢」ではなく、「目標」だと思います。
    夢ってかなわないものでしょ?
    自分を客観視すれば、モデルになれるとは思わない。妄想です。夢って妄想です。

    あと、私は童話とか小説を書くのが好きで
    一次選考とか通過はよくしますが、賞はとれません。
    私にとってあるのは、賞を通過するかしないかだけであって
    夢が破れたとか夢がかなったとか思わないですね。
    ダメだったら、どこかがまずかったのですから、書き直しして送る根性を持つことが大事だと思います。
    そして、好きなんだから賞をとってもとらなくても書くことはやめられないでしょ?

    人の観察が好きでないと、小説も童話も書けないので
    やはり幼児期にどう育てられたかが大きいのではないかと自己分析しています。
    「ねたみ」「うらやましい」はないのですが、他のマイナス感情があるので
    神様にはなれません。

    ユーザーID:9343003659

  • 誰もが持っている

    人それぞれ持っている感情ですが、引き出される原因に遭遇したかどうか。
    私も25歳まで幸せでした。両親仲良く裕福な家庭。希望の仕事に就き、彼氏もいました。人を羨むなんて無縁だと。
    でも、来たんです。波のように。
    父の急死、実家の倒産、務めていた会社の倒産で失業、実家は売却、それが原因で彼の親に反対され破局。
    どん底でした。
    転職先では年下の女性にこき使われ。
    友人はどんどん結婚、出産していく・・・。
    それでも前向いて努力しました。気づくと30過ぎてました。
    友人の結婚式、出産祝いにはかけつけ、心から祝福してましたし。

    でも、仕事の移動で昼食を一人で済ませようとレストランに入った時です。
    私よりも若い女性が、ベビーを抱き、両親と食事していました。
    綺麗に着飾りとても上品で幸せそうで。

    ふと、自分を鏡で見ると、ストレスで円形脱毛症、腎臓も患ってましたから顔色も悪く、休みがほとんどなかったので、目の下にはクマが・・・。
    その時、あー羨ましい、何故私はこうなの?私も父に孫を見せたかったって思いましたよ。
    これって妬みですか?
    因みに今、結婚して幸せです。

    ユーザーID:0753802801

  • 家庭環境は良くなかったですが、自分の生活が安定していれば…

    私は、周囲の人を少し羨ましいと思うことはありますが、妬む気持ちまではいかないです。

    タイトルのとおり私の場合、チェロキーさんの1番目の条件には当てはまらない気がしますが、没頭できる趣味があります。
    他人への関心は薄いです。
    私はいまも両親と不仲で疎遠にしていますが、これが可能なのも自分の仕事と収入が確保できているからです。
    趣味に打ち込むためにも、まず生活が安定していないと難しいですよね。

    もし、仕事や経済面がかなり不安定で先が見えない状況に置かれた場合、それまでなかった他人への妬みというか、マイナスの感情が生じてしまうのかもしれません。

    幼少期の生育環境、思春期前後の乗り切りかた、雇用、金銭、健康、友人、恋愛、結婚、家族…
    人生にはいろんな要素がありますが、うまくいかない要素を同時に多く抱えてしまう場合に、他者への妬みの感情につながってしまうのかも。

    ちなみに日本では90年代に不況に突入してから、ルサンチマン(鬱屈したひがみの感情)という哲学者の言葉が論壇でよく使われるようになりました。
    やはり、雇用や家族などの不安定化が大きな要因だと思います。

    ユーザーID:0673977915

  • 憎くまなければならない理由が知りたい

    わたしも妬みは無いですね。
    可愛がられて育ったけれど、豊かではないし、叩かれたり理不尽な思いはしました。
    親に何度も言われたのは「余所は余所」です。
    友達の家で誕生日にケーキで御祝いしてるのを羨ましがったりすると、大抵コレを言われました。
    年を重ねるに従い、オリンピックで金メダルを取る人がどんな人生を歩んできたか知り、むやみに羨ましいなどと思わなくなりました。
    やはり世に出て脚光を浴びる人は、それなりの努力をして、したくてもでかなかった多くのことがあるからこそ、輝く。
    どんなに裕福な家庭でも、悩みや困り事はあるし、お金があったらあったで良いことばかりではないと知りました。

    なんで憎いとまで思うのか、とても興味深いです。
    自分を振り返って考えると、趣味がいくつかあって、これからの人生をどう生きていくのか、それにはどうしたらいいのか考える事が多いです。
    ライバルは他人ではなく、昨日の自分です。
    頑張っている人は賞賛して、良いエネルギーを分けてもらえる存在です。
    自分の身近に転がっている幸せすら見つけられず、目指す自分像が無いからかもしれません。

    ユーザーID:1869616738

  • 私の場合

    私も妬みという感情を持ったことがありません。私が他人を妬まない理由ですが、「そもそも人はそれぞれ違うもの」、そして「世の中は決して平等ではない」ということを小さい頃から理解していたからだと思っています。

    私は1歳になる前に治りにくい病気になり、兄妹や友人とは違う人生を送ってきました。ですので、もの心がついた頃から「自分と他人は違う」ということを受け入れていました。そして自分の努力だけでは変えられない物事があるということも子供ながらに理解していました。

    例えば放課後の過ごし方は、妹はピアノ、私はリハビリ。夏休みは、友達は旅行へ行き、私は入院して手術。旅行に行く友達が妬ましいと思ったことがないのです。だって私と妹、私と友達は違うから。自分と他人の違う部分を探して、それを妬むという概念がないとでも言った方がいいでしょうか。

    他人を妬む人は、みんなが同じスタートラインに立っていて、途中から差が出てきたから他人を妬んでいるという訳でもないんですよね。そもそも初めから人それぞれのスタートラインもゴールも違うと分かっていれば、自分と他人を比べて妬むという感情は起こらない気がします。

    ユーザーID:3821320157

  • やっぱ環境ですよねー

    妬むことを当たり前とする人と、トピ主さんは
    やっぱり生育環境がちがうんじゃないでしょうか。
    主さんのご家族も、妬まない人なのでは?と思いました。

    妬む気持ちはどうして起こるのか、という問いですが、
    子供のころから、
    「親戚がステキな家を建てた」→「どうせ借金だらけよ!アッハッハ!」
    「なんであんな馬鹿で不細工な一家が!フン!」
    書いていてつらいのですけど、このような家で育つと、
    同じシチュエーションで反射的に同じ言葉が浮かぶようになるんじゃないでしょうか。
    悲しいことですが自分の親を見ていてそう思いました。

    結婚して親元を離れて10年たちましたが、今は妬む気持ちがなくなり幸せです。
    もちろんいいなあ、羨ましいなあ、と言うことはあります。
    でもそれで悲しくなったりしませんよ。
    金銭的に恵まれている?容姿がいい?、、いえいえ何にも持ってません。
    すごく貧乏してると思います。
    ただ妬まないパートナーを得られて良い影響を受けたことを誇りに思います。
    それでも親が相変わらず上記のような言動をしていることが悲しいです。
    変えられるのは自分だけなんですよね。

    ユーザーID:6651392456

  • その時の感情は冷静じゃないのだと思います。

    冷静に考えればトピ主さんの言うことがもっともです。

    ですが

    世の中には、いろいろな意識をもった人がいます。
    なんで、この人はこんな反応をするのだろう?こんなことを言うのだろう?とか
    自分の感覚ではわからない・・

    しかし、わからないなりにも人間観察をしてみて、感情移入できなくとも、この人はこう思うのだなとか
    バックグラウンドも感じてみたり、年を重ねるごとに見えてくることもあると思います。

    同じように思えなくていいので、そういう人もいるのだと知って気に留めず上手く対応するのも一つの手です。


    妬みは、自分にもってないものを誰かがもってるのが羨ましいという理不尽な、やつあたりみたいな思いかな〜
    自分が努力しても得られないもの。あるいは今はもってないけど、欲しいもの(彼氏ができたとかの状況)を自分が嫌いな女が
    先に手に入れたとかでムッとして自分の満たされない思いを誰かにぶつけて憂さ晴らししたいとか。

    高校生くらいだったら、友達がそんな反応したら心の中で「こいつしょうもねえ!」と思いつつ大きな目で見てあげてもいいかも

    程度にもよるが。

    ユーザーID:2454689995

  • 怒鳴られたことがあります

    私も、ねたむ気持ちというのがわかりません。でも、他人に関心がないということは絶対にないです。いつも周りの人が楽しいかどうか気になるし、友達や同僚にいいことがあるとうれしくて仕方ないです。

    新しく知り合う人はいいところが先に目につくし、友達の優れたところにいつも感心します。私はそれが「人間的な心理」で、誰でもそういうものだと思っていました。だって、いいなぁあの人って思うから友達なんだし、その人たちにいいことがあれば嬉しいのは当然ですよね。みんなだって「世界平和祈念」とかいうでしょう?知らない人でも幸せにいてくれる方がいいに決まってると思います。

    でも、あるとき「ホッチキスみたいに恵まれて愛された人に私のことなんてわかんない!」ってどなられたことあります。まさに青天の霹靂でした。

    それでも私は、「妬むことを知らない人間」にはそれなりの役割があると思います。世の中すてたもんじゃないんだよって、妬みの気持ちに苦しむ人にわかってほしいです。

    ちなみに私は裕福でも美人でも優秀でもないですが、思えば家で人の悪口を両親から一切聞いたことがありません。そのおかげかなと思います。

    ユーザーID:1723326900

  • 同じです

    私自身、また、私の周りにも「妬む」という感情を持つ人がいません。
    どうして「羨ましい」とか「妬ましい」と思うのか、よくわかりません。

    人は人、自分は自分です。
    例えば、私の知り合いは有名なアナウンサーです。
    芸能人にも会えるし、何より住む世界が違うってところでしょうか。
    でも、その裏側の努力や苦労に思いを馳せたとき、彼女を羨ましいとは思わないのです。
    人生におけるひとつの選択だなとしか思いません。

    「かっこいい彼氏ができた」「10キロ痩せた」「宝くじが当たった」「バーゲンで戦利品をゲットした」「資格を取得した」・・・

    心の底から、「わぁ、良かったね!」って思います。
    また、そう思えない人とは付き合いません。

    ユーザーID:0297725610

  • 嫌いなのかな?

    自分が好きだった人が友達と付き合ったならたいていは妬むと思うけど、友達に彼氏ができただけで妬む人はあまりいないと思います。素敵な人でうらやましいなあ、くらいじゃないですか?
    「うらやましいわ。私も素敵な彼がほしい!」これが歪むと妬みになりますね。相手の不幸を願ったら妬みになるのでは?

    もともとB美さんが嫌いなのかもしれません。嫌いだから幸せを喜べないのかも。

    B美さんとは仲良しなのに、彼氏と別れればいいと思ったなら、それはかなり妬み深い性格と言えます。たぶん深く分かる必要ないですよー。こういう人とはあたりさわりない付き合いをしますね、私なら。

    ユーザーID:6269133176

  • 私は妬む人です

    私は妬む側です。なので嫉妬しない人を尊敬します。でも妬まない人はそれが当たり前だから、尊敬されても当惑するばかりですよね。
    私が嫉妬を覚えたのは、
    ・無知を馬鹿にされたとき
    ・恋の三角関係に敗れたとき
    ・不倫していた友人が元の鞘に戻ったとき
    自分のちっぽけな矜持が崩されたと思うのです。人間のスケールが小さいのでしょう。直接攻撃はみっともないのでしません。第三者に愚痴をいい、その後、不合理な感情を克服しようと試みます。今のところ、妬みの対象はありませんが、今後も出てくるでしょう。

    スポーツ選手や芸能人には嫉妬しません。尋常ならざる努力に敬意を表するのみ。
    人生相談の件は、行過ぎというか暇な方なのかも。また回答者は相談者に沿って答えるものです。
    偉人伝を読むと、天才達も嫉妬するみたいなので、妙に安心します。そこで、安心するなってことですが。

    お友達は幼いですね。トピ主さんもショックかと思います。無理に理解することはありませんが、人生相談の回答は参考になりませんか? また、お友達に悲しい気持ちを、素直に伝えてみてはいかがでしょうか。

    ユーザーID:0127331260

  • 私も分かりませんでした

    私も妬むってどんな気持ちか分かりませんでした。
    人は人、自分は自分、何で比べるのか理解できなかったんです。

    でもここ何年かで治らない病気になり、どんなに努力しても体は元に戻らずに、周りは前の自分が持っていた健康を当たり前のように持っている。
    もう私にはどんなに努力しても手に入らない。
    ほとんど動けない。
    どうして私だけ・・と思って妬むようになってしまいました。


    たぶんどうしても欲しいものや自分にあって当然と思っているものが、努力しても手に入らない時に妬みの感情が湧く気がします。

    ユーザーID:1895935305

  • 原動力になる嫉妬、ならない嫉妬

    私も幼少期から環境的、遺伝的資質に恵まれていたおかげで、長いこと「嫉妬」の感情は抱いたことがありません。

    しかし、ひと度世の中に出てみれば、自分の能力が身内が褒めるほどのものではないことがすぐに判りました。
    上には上が、山のようにいる。

    その時抱いた挫折感は紛れもなく嫉妬だったと思います。
    でも、自分の能力を信じて諦めずに挑戦したおかげで何とかある分野で仕事を得ることができ、今でも続けています。
    そう思えば、何くそと闘志を湧かす原動力になる嫉妬もあるのです。

    傍からは、「自分の夢を実現して羨ましい」と言われますが、自分では謙遜ではなく大した能力ではないことを知っています。
    そして、そう言う友人が決して嫉妬している訳ではないことも。

    もともとない能力に対して、人は羨んでも嫉妬はしません。
    でも、恋愛、結婚等、誰にでも可能な事柄になると、相手が自分より劣ると思えばより敵対心が湧き起きるのでしょう。
    いわば負のエネルギーです。

    でも、それを正直に口に出すのは、大人ではありませんね。
    悔しくてもぐっと飲み込み祝福するのが大人の対応です。

    ユーザーID:7648909615

  • では例を示しましょう

    自分自身には熱くても、他人の行いに興味がないのかなと思います。

    例えば、トピ主さんと友達で同じように興味があり、どちらかといえばトピ主さんのほうが熱望していることがあったとします。それに対して、トピ主さんは寝食も忘れて努力し、友達は少ししか努力しなかった。
    でも、選ばれたのは容姿や家庭環境、親や夫の職業や収入など、自分の努力や実力とも関係ないことで、友達がそれを手に入れ、トピ主さんは手に入れられなかった。
    こういったとき、ねたみという感情が生まれることがあります。

    別にトピ主さんが実際にねたむかどうかはどうでもいいと思います。これが大事!

    それは本人の問題ですから。私もそれほど妬むことは多くありませんが、理解はできます。

    どうもレスを見ると、自分はそうならない=理解できないとなっているレスが多いように思います。自分がそう思わなくても、理解できることはいくらでもあると思うのですけどね。

    例えば、トピ主さんがモデルになりたいとは思ってないとしても、モデルになりたい人がいることは理解できますよね?
    それと同じです。
    悪く言えば、自分の行動を客観視できないのかな?

    ユーザーID:9806627028

  • 満たされているから

    おそらくトピ主さんは地に足つけてしっかりと人生を歩んでらっしゃるからではないでしょうか。
    部活で熱血だったとありますが、何かに打ち込んできた中で人生観につながる素晴らしい経験をされてきたのでしょうね。

    また、それと反して今の私は本当の実力を発揮していないと現実の自分を受け入れられない人もいます。周りを妬む気持ちの根元はここにあると思います。


    トピ主さんが人の気持ちがわからないという事でなく、ご友人との価値観が違うから理解できなかっただけだと思いますよ。

    それよりもご友人についてですが、その場では共感してもらいたかっただけなのかもしれませんが、そうしてもらえないと攻撃的な発言をするあたり…。
    もう少し人生の荒波を超える必要がありそうですね。

    トピ主さん、ご友人からの発言に傷つかれた事、お気持ちお察しします。
    ご友人は自分に自信がなく、満たされていないのでしょう。
    一つだけご友人の擁護をするなら、トピ主さんが受け取ったその感情、ご友人は同じものを持ちながら苦しんで生きているということかもしれません。そういう意味では、あなたも幸せになりたいんだよね?と共感して欲しかったのかな?

    ユーザーID:6321098069

  • しかし

    自分の嫉妬を自覚していない人も世の中「かなり」います。

    自覚している人よりよっぽど扱いづらく厄介で面倒です。

    ユーザーID:6677272656

  • 元は、プライドが許さない

    わたしも妬む感情は子供の頃から持っていなかったと思います。
    でも大人になって気付いたことですが、自分はめちゃくちゃプライドが高いというか負けず嫌いなので、妬むことさえも物凄く格好悪いから絶対したくない!!という真相心理に気付きました。
    何で負けても腹が立たないのか、羨ましがらないのか、自慢されても平気なのか。やっと答えが出ました。
    でもいくら真相心理がそうであっても、妬まないのが身に付いているので、本当に妬むどころか、人の幸せを心から喜べる人になっていました。
    こんな者もいるということで参考になれば。

    ユーザーID:8086242862

  • ほんとに同感です

    私も妬む気持ちにどうしても理解できません。
    くだものさんの、”妬む人は「世の中には妬まない人もいる」ということを理解しない”は特に納得させられました。
    当然だと思ってなんの恥かしげもなく妬み、攻撃する人が沢山います。
    よく聞いてみても、結局努力でどうにかしようという気持ちがなかったり、
    確固たる自分がなかったり、またそんな問題に気づけない愚かな人たちだと思うしかないのが現状です。私は五十近い男性と毎日顔を合わさなければならないのですが、世代の違う女性の私に何かと張り合い、自分より勝っていると思うと攻撃し、嫌味を散々言われる毎日です。ほっておくとどんどん躍起になっていくようです。
    もっと人の素敵なところをみて、生活したいです。
    人と比べず自分の美点を自分自身でみつけて、また友達や家族、恋人に気づかせてもらって、足りないところは少しでも補えるように努力して生きることをできない人がどうしてこんなに多いんでしょうか。そうしようとする人の邪魔をする人がどうしてこんなに多いんでしょうか。
    劣等感で人を不幸にするのはもうやめてもらいたいです。

    ユーザーID:6278215271

  • ちょっとちょっと・・・そんな解釈。

    「人生相談」の相談者は精神的に少し病気ではないでしょうか。
    精神科医が患者に対して「それぐらいは普通だから気にしなくて良いよ。」という意味で、
    「すごく人間的な心理」と言って患者を安心させているだけじゃないのですか?

    貴女のお友達のA子さんも、患者さんに近いものがあるように思います。

    ユーザーID:0026850147

  • 例えば

    こんな状況ではどう感じますか。私にはとても共感できた物語です。

    ・あなたには幼馴染の大親友がいます。幼い頃から二人はいつも一緒でした。
    明るく愛らしい彼女はどこへ行っても常にみんなの人気者。
    一方、不器用で容姿もよくないあなたはいつも彼女の引き立て役。
    彼女とあなたの違いは年をおうごとに広がるばかり。
    仲のよかった二人の間には、いつしか深い溝ができていました。
    自信を失ったあなたは彼女から逃げるように遠くの地に移り住みます。
    やがて、大人になったあなたに産まれて初めて「恋人」と呼べる存在が現れます。彼女のことを忘れかけ、幸せの絶頂でした。
    そんなある日、あなたの町にあの彼女が現れます。
    美しい女性に成長した彼女の噂は、すぐにあなたの耳に入りました。もちろん、恋人の耳にも。
    恋人があなたに別れを切り出したのはそれから間もなくでした。

    そして今日、あなたがすれ違ったのは彼女とかつての恋人の姿でした。
    仲睦まじく歩く二人の間にはかわいい子供が二人。
    幸せそうな彼女の笑顔にあなたは嫉妬を・・・・
    感じないですか?

    本当に心から彼女の幸せを喜べますか?

    ユーザーID:4376790990

  • 同じく

    私も妬む、僻むの心理が理解できずにいましたが、同じような方々がいてほっとしています。

    チェロキーさんの意見に非常に納得したのですが、私は恵まれてはいませんが独立心が強く、自分の信念みたいなものが確立していて心にブレがないので妬む感情が人より薄いのかなぁと思います。

    姉妹でも妹の私は噂話や愚痴をあまり言わないのですが、姉はそういった話をよくしますし、嫉妬もあらわにします。

    姉は人間関係には恵まれていますが、自分に自信がないのか他人の目ばかり気にします。
    「芸能人じゃないんだから周りの目を気にしすぎだよ〜」といつも言うのですが、コンプレックスの強い人が抱きやすい感情なのかなと思うことがあります。

    ユーザーID:3324022555

  • とても共感します

    私もトピ主さんと同じです。

    あの人生相談の質問者さんの妬みの描写に心底驚き、あそこまでの心境になる人が世の中に居るという事に愕然としました(嫉妬の有無ではなく程度の問題です)。よっぽど精神的に追い詰められた人なのだと理解しようとしたら、人間として自然だという指摘に再度びっくり。

    私個人的には、強い嫉妬心を抱く人は

    *理想の人生、理想の伴侶等のイメージを具体的に持っている
    *理想と現実のギャップを許せない、認められない
    *他人の目、評価が気になる

    という要素が強いと考えています。理想が現実に根ざして居れば良いのですが、人気芸能人や天才的スポーツ選手等の生活を基準にしてしまったら現実との大いなるギャップに落ち込んでばかりなのも当然ではないかと。

    翻って見れば、メディアリテラシーがある(マスコミの報道する他人セレブ生活等を鵜呑みにしない)、他者との比較なしに自分の本当に欲しい物を探し当てられる人(これは生育過程に負う部分が大きい)は、妬む感情が薄いと思います。

    ユーザーID:7162189654

  • 他人と私は別人

    トピ主さんと全く同じ感覚です。

    美人を妬んで美人になれたり、金持ちを妬んだだけで自分もそうなれるなら、大いに嫉妬するでしょう。うらやましいと思っても、次の瞬間には「そんなに美人がうらやましいならとっととエステ行くとか整形したら?自分」と切り替わるんです。

    「美人でお金持ちでハンサムなだんなさんのいる人」も、小説やドラマの中の人をみているような感覚です。

    「苦労の種がない」と人に言われればそのとおりです。

    目標になる、がんばれば近づけるレベルの人ならば、手本にして努力すればいいだけの話なので、嫉妬してる間など1分1秒でも無駄だと思います。
    取り越し苦労も嫌いです。「光陰矢のごとし、取り越してる暇などないわ」と思ってしまいます。向上心がないわけではないのですが、確かに、他人に関心が薄いです。人は人、私は私、よそはよそ、うちはうちです。

    40代で子供はいませんが、「できないものは仕方ない」とすぐに諦めがついたので、不妊を揶揄するようなトピ読んでも傷つきませんし、不妊様の気持ちもわかりません。がせめて、自分が人を傷つけないよう、発言や態度に注意しようと思います。

    ユーザーID:7922347483

  • もって生まれた性質も

    私もあまり妬まない方ですが、、、

    2歳年下の妹がいます。私が子供のころよく母が「お前は本当に妬かない子でビックリだ。妹が生まれて皆が妹にかかりっきりでお前を邪魔にしてる時でも少しも妬かず聞き分けのよい姉だった」と言ってました。私には2歳当時の記憶などありませんが、確かに人を「ズルイ、うらやましい」とはあまり思わない。「いいなー」とは思います。でもいつも「ひとと自分は違うから当たり前」と思う。

    人間はみんな一人ずつ違ってて、だから起こる出来事も違う。人と自分を同列に考えて「なんであの人だけ、ズルイ」というのは出だしから違ってる気がします。あの人と自分はちがう、ちがうからこうなる。でも自分は自分だから仕方ない。


    父親が躁鬱で家庭内暴力の家で育ちました。友達の家は平和そうで、別世界みたいだった。でも、うらやましがることはなかった。そんなことにエネルギー使えなかったし、それより自分はどうやって今日を乗り越えようかをいつも考えてた気がします。うらやましがるより自分のこと、人より自分のことに集中する、一種の自己中のせいかもしれません。

    ユーザーID:1672610653

  • どうしてでしょうね〜

    私もあまり妬まないほうなので、正直よく分かりません。
    だって、他人は自分とは全然別の人間だから、妬んだって歯ぎしりしたって仕方がないと思うんですよ。例えば綺麗な人を見て悪く言う同性とかいますけど、実際に美人を見れば「ああ綺麗な人だな」って思うし、自分ははっきり言って美人ではない事も知っているので、とっくにあきらめがついてるから何とも思わない。でも、妬まない自分をあんまり素直に出していると世間知らずみたいに思われて非難、嘲笑される事もあるらしいのに気がついたので、周りと適当に話は合わせてますが、一人になったとき、その事がストレスになったりします・・・
    嫉妬心の強い人は、他人にではなく、自分自身に不満をためている場合が殆どです。実はそういう人と最近、縁を切りました。彼女は大学時代からの付き合いでしたが、会うたびに他人への妬みとか、悪口ばかりで、最近は会うのが正直ストレスでした。
    やっぱり気が合うのは、あまり粘着質でない性格の人ですね。粘着なのを隠して必死でさっぱりを気取ってる人は、よくいるのでわりとすぐ見抜けてしまいます。

    ユーザーID:1627487277

  • 羨ましいです

    皆さん大らかなレスの方ばかりで羨ましいです。
    私は恵まれた家庭で不自由もなく育ってるし、大学院を出る程度の学力もあったし、容貌的にも賞賛の的だったし、
    結婚した相手にも何ら不足もなく、子供(男)二人も元気で明るく成長してるし・・・
    自分で考えても他人を羨むような環境には無いはず、むしろ羨ましいと言われてるくらいなのに・・・
    心の中ではいつも自分と他人の幸せの質とか中味とかを無意識に比較しては、
    落ち込んだり、羨ましく思ったりしてしまっています。 でもさすがに"妬む”と言う感情とは違うとは自分でも感じてます。
    妬む、という程マイナスの感情ではないのですが、羨ましい、とか、ちょっと悔しい、、、とかの感情です。それによって
    自分を奮起させるというプラス面もある事はあるのですが。  でも、他人の事を自分と比較して羨ましがったり悔しがったりする
    自分が本当はとても嫌だし、情けないし、惨めで嫌いです。  何よりもそれは自分の不幸だと感じています。こんな事ではいけない、とも。
    どうしてこんな感情に支配されるのか自分でも不思議ですし、何より自分が苦しいです。

    ユーザーID:4936551908

  • 結局自分?

    何でも優れている人には惜しみなく拍手できる自分が大好きです。

    人を認められる度量の大きさ、懐の深さ。常に余裕綽々。
    あ〜私って、やっぱりすごい人間だ。

    あれ!?これって何か間違ってるのかな?

    ユーザーID:4470248527

  • 自分がいちばんいい思いをしたいから

    人をねたむ気持ちはあります。
    でも、ねたむ気持ちが分からない気持ちも分かります。
    ねたむ気持ちの根幹は
    「自分が世界で一番いい思いがしたい」という欲求です。
    これには比較対象が必要で、すぐ隣の友達からテレビの芸能人までターゲットとなります。
    あの子は自分より可愛くない。とか。お金を思っているけど意地悪だとか。
    とにかく自分より劣るところを見つけて悦に入り自分を保ちます。
    でもこの程度で収まらないのが異性の存在です。
    誰よりも先に金持ちでイケメンで性格の良い恋人をゲットすれば、友人を心理的に足蹴にする快感を得られますが、自分より劣ると見下していた友人に先を越されれば、友情はあっという間に憎しみへと変貌します。
    とにかく自分が優遇されたい、相手より上でいたい、そんなどす黒い気持ちです。
    トピ主さんのようなぜと聞かれると、自分が認めたくない一番汚いところと向き合い解説せねばならないので、怒りをぶつけるんですよ。
    小町はそんな人たちの吹き溜まりです。
    分からなくても問題ありませんが、妬みを口に出す人たちは往々にして相当質が悪いので要注意です。

    ユーザーID:9667811745

  • 興味深い内容です。

    人って、何故こんなに違うんでしょうね。
    私もかなり妬み屋ですが、同じ家庭で育った妹は、全く逆の性格です。夫も不思議がってます。幼い頃からです。人を妬み、恨み、ずっと根に持つ人間なので苦労してきました。今も問題があります。第三者にはありませんが、自分の周りの人には強烈に妬みます。苦しいくらい。例えば昔。同じ時期に彼ができて、そちらはとんとんと結婚までいき、私は数か月に一度しか会ってくれない彼で・・知り合いのカップルの不幸さえ願いました。こんな私だからダメなんでしょうけど・・
    そして、ネガティブ、ひねくれた考えが激しいです。他人が好意でしてくれたことにも、何か裏があるんじゃないかとか・・・
    でも、治したい。子供も、似たような性格になってきて、悩んでいます。なかなか、40年付きあってきた性格、直らないです。人の話を聞いて、そう考えればいいんだ、ってその時は思ってもすぐに元に戻ってしまいます。
    自分に自信も、余裕もないです。空回りして恥をかいたり、自分の醜態をさらしたり。後悔はしますが、その時!がダメなんです。
    生活は充分幸せなはずなのに。
    トピ主さんのような方々が羨ましい。。

    ユーザーID:7175939969

  • 妬む気持ちが無いとしても

    「妬む気持ちがわからない」のであればそれはそれでいいと思います。でも世の中には確かに嫉妬、妬み、それにちかい渇望があって特にスポーツ選手などはライバルがいて悔しい思いをするほどに努力できたりもします。
    自分がもし人に対して一切そういう感情が湧かないのだとしても人にはそういう感情があるのだという理解というか客観的な目は持っていてもいいのでは?と思うのです。
    たとえば映画や小説などの文学の世界でもそういうドロドロの感情は表現される事が多いですよね。もしそういうものに対し「でもそういうのわかんないしー」で終わってしまうのではちょっとつまらないとも言えますよね。
    自分が持たなくともそれも昔から存在した人間の感情である事が理解できる人であれば、実際に自分がそういう人と出会い、目の当たりにしても客観的に理解できたり、想像し共感したりもできるのだと思います。そこで人間性の違いが出てくるのだと思いますよ。
    もし妬まない人が妬む人の事をさげすんだり認めたりしないのであればそこで終わってしまうのです。たとえ妬まない人が立派であっても人の気持ちが理解できないのでは少々人間味には欠けるかもしれませんね

    ユーザーID:9722080101

  • ヨツバさん、すごい!

     ヨツバさんの説明ですごく納得がいきました。そうなんです!「人間味」なんですよね。
     例えばロボットは妬みません。ロボットは淡々と任務を遂行します。そうなんだ、「全く妬まない人=神様=ロボット」、こうも考えられるんですね。自分ではうまく説明出来なかったから感心しました。
     すみません、これは私が勝手に抱いたあくまで「極端」なイメージですのでひっかかった人は読み飛ばしてください。

    ユーザーID:9899397398

  • 曇ったメガネかけてるのかな

    いろんな意見があって非常に興味深いです。

    子供の時だけじゃなく大人になってからも成功体験は重要ではないかと思いました。
    趣味で手芸しますが、完成すると心の中でこおどりして喜びます。もう自己満足の世界です。
    もちろん同じように作品を作る方が大勢いますが、すごい作品を見ても嫉妬はしません。
    逆にワクワクします。
    美しいもの、素晴らしいもの、手間のかかったもの、大好きです。
    好きなものがあるかどうかも大切だと思う。

    嫉妬してしまう方は、自分を知らないのではないでしょうか。
    良い部分について知らないから劣等感に苛まれる。
    誰かに発掘されるのを待たずに、自分でみつけて、それでも足りないなら作り出したらいいと思う。
    努力も必要だけど、自己を振り返って検証する作業が生きてきた中で、あったかどうかに重要な鍵があるように思えました。

    劣等感があるから自分より低い立場に誰かを見て安心したい。
    低いと思っていた人が自分より勝っていると気づくと責めたくなってしまう。
    どんな人にも長所は必ずあるはずですよね。
    見えていないだけかもしれない、自分も人も。

    ユーザーID:1869616738

  • 妬むまではないけれど、

    それはそれは恵まれまくった、という表現がぴったりな人を目にしたら
    妬むまでは思いませんが、いいな〜という気持ちにもなったりはします。
    人間ですから。
    そんな聖人君子じゃありません。
    もちろん、それはいつまでも心の中でぐじぐじとしているものではないので、すぐに通過するような感じですが。

    前半の方々のように、小さい頃からそんな感情とは無縁、というような
    ことは私にはない、と思います。
    全くない、というのが逆に不思議な気がします。

    宝くじ、一億当たった、なんてうらやましいと思いませんか??

    でも、そこで終わるのではなくて、自分もそう感じた人のようになるべく
    努力することだと思います。
    より近づくように、自分なりに頑張るといいのだと思います。

    ユーザーID:3369043910

  • 私も妬みませんが…

    羨ましいという気持ちが全然ない訳ではありませんが、私も妬んだり僻んだりはしない方です。
    これは確かに育った環境や生まれ持っての性格もあるかも。私は兄妹が異性ばかりであまり一緒に遊ぶこともなく一人遊びばかりしているうち、人は人、自分は自分という考えが染みついたみたいです。
    けど、妬むのはマイナス感情ですから人間だったら当たり前という態度で恥もなく露わにしている人を見ていると疲れます。学生時代、私にもそんな友人がいました。その人は友達だけでなく、自分の兄妹にも深〜く嫉妬して妬んでばかりで、そばにいてうんざりしました。(しかも自分語りが多い!)

    ただ、どなたかも言われてましたが、嫉妬がない=人への関心が薄いというのも当たっているかも…。今では少なくなったものの、以前の私は人の気持ちが分からないために地雷発言も多く、気づいたら敵を作っていたということもあります。
    ここはやはり、想像力を働かせる必要があるでしょうね。
    一つ本をお勧めします。村上春樹さんの短編小説の「品川猿」という作品です。
    お互い、完璧に理解はできなくても嫉妬で苦しむ人に寄り添える人になれるといいですね。

    ユーザーID:7048665823

  • 天然水さんとredstarさんの例について

    トピ主ではありませんが考えてみました。
    天然水さんの「自分は熱望することに対し努力したのに叶わず、友人は外部要因のおかげで手に入れた」就職のとき似たことがありました。
    自分が叶わなかったことに対して悔し泣きしたとしても「ああ努力だけでは叶わないこともあるんだな」としか思いません。まして私にその外部要因がないことは、それを持つ友達とは無関係ですよね。天然水さん、トピ主さんが妬む人の気持ちがわからないことを「客観視できない」と言われてますが、ものごとを客観視できるからこそわからないのでは?

    redstarさんの例にいたっては、そもそも自分を含めて人が誰かの「引き立て役」なんてことあるでしょうか。友達が明るくてきれいなら一緒にいて楽しいだけでしょう。意地悪でもされれば「深い溝」もできるかもしれませんが。
    恋人が友達に乗り換えられたら悲しいしショックでしょうが、彼女が悪いわけでもないですよね。私、友達ではないですが、自分より10歳若い子に、7年つきあった彼氏が乗り換えちゃったことがあって、彼のことは憎かったり辛かったりで、6キロやせましたが、彼女に対してはなんとも思いませんでした。

    ユーザーID:1723326900

  • それでは

    妬みの攻撃にあった場合、どんな風に乗り切ればいいでしょうか。
    やたらにあげ足をとられたり、じろじろみられたり、言ってもいないように言いふらされたり・・・普通に言ったことも自慢にとられたり、それでどんどん話すことがなくなってきました。でもこのトピを読んでいても、妬んで人を攻撃をすることは私はやっぱり絶対やっちゃいけないと思う。妬ましく思ってしまうのは仕方がないけど、それで相手を攻撃するのは絶対違うと思うから、受け入れてあげることがなかなかできません。それで自分がもっと傷つくことになってもそれでもできません。
    どうしたらいいんでしょう。

    ユーザーID:6278215271

  • 妬む側より再レス

    お友達の気持ちを想像してみました。
    Aさんは、恋愛至上主義。自慢できる彼氏がほしくて自分磨きに精をだしている。一方、Bさんは、Aさんからみると女性としての努力を怠っているようだ。なのに、そんな怠け者のBさんに彼氏ができることが、努力家のAさんとしては許せない。トピ主さんに訴えたのに理解されず、切れてしまった、、、というところでしょうか?

    私は嫉妬しますが、でも、絶えず他人と優劣を比較したり、人の不幸を願うわけではありません。周囲の幸せは嬉しいし、優れた人は尊敬しています。嫉妬をバネに小さい努力も続けてます。
    嫉妬をなくそうと思いません。自分のドロドロした内面を面白がっています。嫉妬をコントロールできず他者を理不尽に攻撃することが問題と思っています。
    また嫉妬しない人を冷たいとも憎いとも思いません。ただ、彼氏に友人と二股されても友人に嫉妬しないのでしょうから、私には無理だなあと、驚嘆します。

    ユーザーID:0127331260

  • 程度の差かと

    トピ主さん、以前はスポーツされていたと書かれてますが、その時他の選手に対するライバル心や負けん気など全くありませんでしたか?
    嫉妬の強さも色々ですが、嫉妬するジャンルも人それぞれではありませんか?
    私も人の恋愛に興味がないので(愚痴られるかのろけられる位で自分に直接関係ないですもん)全く嫉妬しませんが、仕事の事では多少負けん気が出てしまいます
    嫉妬はする程身を焦がすかと思います
    ないならないでいいじゃないですか
    落ち込むことないと思いますよ

    ユーザーID:9255683448

  • 離れていくものは仕方がない

    redstarさま

    私の場合は、
    どう考えるかというと
    自分から彼女に乗り換えた「彼」に対して
    悲しみを持つかもしれません。

    彼女を恨んだり妬んだりするのは、
    お門違いだと考えます。

    女性はよく男性が浮気したりすると
    同姓(奪っていった彼女)に怒りをぶつけますが
    彼氏に怒りをぶつけるのが
    正当なのではないか・・・と。


    古内東子さんの唄で『かなしいきもち』というのがあるのですが
    ♪私は彼女を責めたりしない
    きっと同じように恋してるだけ
    愛することには皮肉なもので順序もルールも関係ない

    というのがあります。

    彼が選んだのなら、しょうがないことでしょう。

    恋人の気持ち離れていく時の気配というのは
    もう止めようがないじゃありませんか。

    そこで彼が戻ってきたら、よりを戻すか
    戻さないか・・・
    それは自分が決めることですね。

    ユーザーID:6076370529

  • どちらも確かに人間です

    『妬み』とは、他人の長所や幸せを羨み、憎らしく思う感情、と辞書にあります。
    スポーツ選手など、常に他者と競っている人を例に出している方がいますが、彼らにとってライバルの成功は『妬み』ではなく、『励み』なのだと思います。
    ライバルが自分よりいい成績を残した、だから相手の身体のどこかが故障すればいい。本気でこう考える一流選手は、恐らくどこにもいないでしょう。
    足りなかったと思う分、努力を重ねてライバルを超える胆力があるからこそ、彼らは一流たりえるのです。

    人間は元来、社交的な動物です。
    そして社交の場には、地位や財産、容姿や性格、過去の境遇や未来の展望に至るまで、ありとあらゆる序列が発生します。
    その中で、自分より誰かの序列が高いと思った時、『妬む人』はただ序列だけを見て、相手の位置と自分の位置を取り替えたい、もしくは相手が自分より下に落ちればいいと望みます。
    一方『妬まない人』は、序列より自分自身を見て、相手より上の序列へ行くための条件を考えます。
    どちらも、叶うかどうかは別の話です。

    『等身大の自分』をどれだけ正確に把握しているか。結局、この違いだと思います。

    ユーザーID:3043100109

  • やっぱり

    嫉妬とかと無縁の人は
    愛する人が、「俺はA子もB子も同じくらいあいしてるから
    どっちも、俺の彼女だ」と
    二股宣言しても、「私は嫉妬しないから、いいわよ」と許容できるのでしょうか
    素朴な疑問です。

    ユーザーID:4708511245

  • お友達が言いたかったこと

    他人の気持ちが分からない。

    お友達が仰った言葉の意味が分かるような気がします。
    私にも経験があります。私はあなたの立場でした。カワイイ子がいて、
    その子にばかり男性が言い寄ることに、腹を立てた友達がいました。
    私は内心「カワイイから仕方ない」と思いましたけど、腹を立てた友達に
    共感しました。妬んでも仕方ないとは思いましたが、彼女の気持ちも
    理解出来ましたから。
    妬む気持ちが分かるか分からないかより、あなたが友達の気持ちを理解
    するかしないかではないですか?

    妬む気持ちがわかないのは、良いことでしょう。
    妬む気持ちがわかないから、お友達の言っていることが理解できない
    のでしょうか?

    一緒に妬んで欲しいわけではなかったはずです。
    ただ、彼氏のいない現状が辛い。その憤りをB美さんへぶつけたのでしょう。
    それも理解の及ばないことでしょうか。本気で妬んでいるよりも、
    自分だけが取り残された焦りかもしれません。
    想像力は妬む気持ちとは別物です。あなたにはそれが欠けているのかも
    しれません。

    ユーザーID:0507519790

  • 妬む側です!

    私は、妬みの感情を持つものです。

    裕福な家庭で、兄二人を持つ長女としてとても可愛がられて育ちました。
    親に怒られた記憶もありません。
    そんな環境で育ち、子供時代はとてもワガママで、人間関係に苦労し、とても苦しい思いをしたので
    自分で気がついて、直せる部分は努力して直してきました。

    おかげで現在は、恵まれた人間関係を送っています。

    しかし心の奥底で「自分が一番じゃないと不安」という感情が見え隠れしています。
    妬みの感情は醜い事だとよくわかっているし、そんな感情を持つ自分に吐き気がします。

    だけど「その感情は悪い事だから、考えてはダメ!」と
    自分に言い聞かせても、克服する事はできませんでした。
    なぜなら、妬みや嫉妬という感情は、根本的な原因があって
    その問題が別の形で私に問いかけてる問題だからだと思うのです。

    私は、その感情と向き合って、原因を探って、克服して
    前進したいと思っています。

    なので、トピ主さんが妬みの感情が無い、というのはとても良い事です。
    特に何の問題もなく、スクスク育ってきたという事の証しではないでしょうか。

    ユーザーID:1364668800

  • 「みちごめ」さんの例

    たびたびすみません。呼ばれてもないけど考えてみました。というか考えるまでもなく、

    >嫉妬とかと無縁の人は 
    >愛する人が、「俺はA子もB子も同じくらいあいしてるから
    >どっちも、俺の彼女だ」と 
    >二股宣言しても、「私は嫉妬しないから、いいわよ」と許容できるので
    >しょうか 
    >素朴な疑問です。

    まさかそんな。愛する人には自分だけを愛して欲しいに決まってます!それができない男性とはお別れするしかないです。
    嫉妬しないからってプライドがないわけじゃないです。
    悲しいし、愛されなくて惨めだし「なんで私をこんな目に」って彼が憎かったり、やせちゃったり、しますが、
    それと相手の女性は関係ないですよね。「彼女より愛されたかった」と望んで泣いても、所詮違う人であるのを、その人を憎んでも仕方ないと思うんです、私の場合は。
    ついでに言えば彼の幸不幸と私の幸せも無関係なのでそれもあまり考えないです。

    妬む人にも共感してあげたいけど「想像りんご」さんの言われるように「妬むの当たり前」ってドロドロを遠慮なく吐き出して平気な人も多くて、それは疲れます。ほんと。

    ユーザーID:1723326900

  • 恋愛の嫉妬と「妬み」とは、やや質が違うかもしれないですね

    みちごめ様

    許容というのとは違って
    「悲しい」という気持ちになるのだと思います。


    自分を変えることはできますが
    他人を変えることは難しいものです。
    それこそ神様ではないので
    許す(許容)も許さないもないでしょう。
    人の心は止められません。

    それと・・・
    他人を妬むということと
    恋愛絡みで嫉妬するということは
    やや違うと思います。

    いつの間にか、他人を妬むということが恋愛での嫉妬と一緒に
    論じられているのではないでしょうか。

    恋愛のときの嫉妬というのは、必ずしもマイナスの感情とは思えないのですが。
    人を妬むというのは、マイナスの感情であると思いますが・・。

    ややトピックが恋愛の際の嫉妬に変わってきているので
    少しトピ主様のおっしゃっている妬みとは違うのではないか・・と感じています。

    ユーザーID:7982866567

  • 妬みなんて知らない私が・・・

    生まれてこの方妬みなんて感情を抱いた事はありませんでした。
    みんな大変だな〜なんて思ってましたよ。

    でも、数年前、彼との共通の友人が恋人と別れた直後
    しつこく私の彼にちょっかいを出すようになりました。
    (ほぼストーカーで被害妄想大でした)
    結局何事もなかったのですが、そのしつこさには悩まされ
    散々振り回され甚大な被害を被りました。

    正直、彼女には不幸でいてもらわないと困るくらいな気持ちです。
    近況は知りませんが、誰が見ても幸せなんて状況になっていたら
    私は間違いなく歯ぎしりして悔しがると思います。

    妬む事を知らないのは周りの人に恵まれているという事です。
    自分の楽観的なポテンシャルと周囲に感謝しましょう。

    ユーザーID:2816451840

  • 妬まない側です

    みちごめさんの例だと
    >愛する人が、「俺はA子もB子も同じくらいあいしてるからどっちも、俺の彼女だ」と
    >二股宣言しても、「私は嫉妬しないから、いいわよ」と許容できるのでしょうか

    許容できるできないの問題というより、その男のダメぶりに唖然とするだけかな…。
    相手の女性は関係ないんで…。
    あと、あくまで私は、なんですが、そんな大した人間でもないんですが、それなりに自分のことが好きなので「この男に自分は勿体無いな!」と愛情がザザーと引いていくと思います。

    自分は、妬んだりするのが悪いこととかは全然思ってません。
    むしろ嫉妬するくらい何かに執着できるって、それがたとえばつらい結果に終わったとしても絶対に「楽しかった」んじゃないかと思うんですよ。楽しい…面白い…うまく表現できないんですが。もちろん想像でしかないんですけど。
    そういうのがわからないってのは、なんというか、もしかして人生でちょっと損してるのかもしれないなあと思ったりね。

    ただ、妬んでばっかり嫉妬してばっかりって人生送ってる人は、さすがにメンタル的な原因があるか、それが趣味なのか、どっちかだと思う。

    ユーザーID:8249832983

  • 割り切り

    私もあの人生相談読んでびっくりでした、こんなに嫉妬する人がいるなんて、と。金メダリストの親を妬むとか意味不明ですよね…そんな人いるなんて何か怖い。
    私は羨ましいと思うことはありますが妬むまではいかないですね。たぶん、自分は自分で人は人、と割り切れてるんだと思います。
    でも、だからかどうかは知りませんが、他人への感情移入が少なくて、あまりよい聞き手、相談役ではないようです。
    他人に関心が薄くて冷たいイメージを持たれがちかも…、お互い気をつけましょう(笑)

    ユーザーID:7330570386

  • 私も妬みません

    決して裕福で良い環境に育ったわけじゃないし、子供の頃は「Aちゃんは、お人形だけじゃなくお人形ハウスも持ってて良いな」とか思いましたが。
    でも社会に出てから他人を妬まなくなりました。
    理由は「人はそれなりに苦労がある」と知ったからです。
    私は基本的にダラしない人間で貧乏性です。
    子供の頃からベストを尽くした事があまりなく、「これぐらい勉強しておけば70点は取れるだろう」というところまでしか勉強しない子でした。
    自分一人だけ、赤点取っても「7割以下しか勉強しなかったからな」と納得してましたし。
    ですから豪邸に住んでる人を見ても「素敵な家でうらやましいけど、掃除が面倒そうだから今の家でいいわ」とか
    「お掃除の人を雇うお金もかかるし、常に他人が出入りする家って気疲れしそう」と思ってしまいます。
    白鳥は水面下で必死にもがいてると言いますが、私は「もがくのが面倒なので、優雅で美しい生活とは無縁でいいの」と思っちゃいます。
    理由はどうあれ妬まない人は存在するので、落ち込まなくて良いですよ。
    周囲の人すべてに共感して理解して付き合っていくなんて不可能ですから。

    ユーザーID:9299767297

  • 「妬み体質」と脳の構造

    環境的にも生来の資質的にも恵まれ、「妬む」ということをしない(というかする必要がない)ほうだと思います。

    キレイな人は「きれいだね!」、才能のある人も「すごいな!」、学歴が高くもっといい職業についている人も「すばらしいね」としか思いません。 「他人は他人」、「自分は自分」としか思えないからです。(比べることをしません。)

    私は脳科学に少し興味があるのですが、以前「気に入らない人が不幸にみまわれた時に快感を感じる(脳内に快感物質が分泌する)」人がいるということを聞きました。

    生まれつき、凶暴な人がいるように、「妬み体質」というか(そのような脳の性向がある)そういう人がいるのだと思います。そこに環境(例:意地悪で妬み屋の家族がいるとか、兄弟で比較されて育ったとか)が加わり、よりその傾向が強化されるのではないでしょうか。

    「妬み体質」のご本人は、けっこう苦しいのかもしれませんね(小町でもたまに相談がありますよね)。将来は薬か何かで「妬み心はすっきり解消」になるかもしれませんね。

    ユーザーID:3067501123

  • ご意見ありがとうございます トピ主です

    返信が遅くなって申し訳ありませんでした。

    皆様のご意見、全て有り難く拝見しております。
    質問等々いくつかいただいておりますので、折りを見て答えたいと思います。
    取り急ぎ御礼申し上げます。

    ユーザーID:9219679866

  • 私の人生の中では私が主人公

    私もトピ主さんと同じで妬みを持つことはありません。
    反対に、
    妬んでも何の解決にもならないのに、何故、人は妬むのか分かりせん。
    時間の無駄だと思いませんか?

    人を妬んでいるときの顔を鏡でみたことありますか?
    とても嫌な顔をしていると思いますよ。

    私は中学生〜高校生の頃、人を妬むというより、
    自分がどうしてなんの才能もないこんな平凡な人間に生まれてきてしまったのか
    そのことで悩み続けました。
    その時、さだまさしさんの
    「私の人生では私が主人公」という歌を偶然にラジオで聞き
    随分心が洗われました。

    あなたの人生ではあなたが主人公なんですから、
    あなたの人生では常にあなたにスポットライトがあたっているのですから、
    あなたの人生ではどんなに素晴らしい脇役より主役のあなたを観客は見に来ているのですから、

    ・・・・・・

    妬むことなんてないんですよ。
    みんな主人公のあなたをうらやましがっているのですから。
    主人公として胸をはって生きましょうよ。


    ♪自分の人生の中では
    誰もがみな主人公
    時折思い出の中で
    あなたは支えてください
    私の人生の中では
    私が主人公だと♪

    さだまさし

    ユーザーID:2838759632

  • 二股って

    私だったら、嫉妬より怒り。

    だいたい二股かけてるのは男でしょ。
    男に怒るよ、相当怒る!縁を切るでしょうね。
    私を大事にしないならサヨナラだって思う。

    相手の女性にもかなり腹立つけど、嫉妬とは違うと思う。
    もしかしたら、相手も私の存在を知らなかったかもしれないし、知っててやってたら「その程度の女」に嫉妬する理由なし。

    まあ、これは私が怒りキャラだからかもしれない。
    気持ちを中に閉じ込めるタイプの人は、ジト〜〜〜ッと来ちゃうかもね。
    私はそれができないの。
    だから嫉妬ではないな〜。

    ユーザーID:4470248527

  • 恋愛は相性

    本当に興味深い発言です。
    不思議だなぁと思うのは、恋人が持ち物のバッグと同じ扱いだという部分です。
    人と人の繋がりはバッグを買うのとは、違います。
    好みで、相性です。
    機能性やブランド、価格で選ぶのとは違うでしょう?
    元彼女の友達を渡り歩く男もどうかと思うけど、たとえ振った彼が他の女性と付き合ったとしても、振られて悲しいのはあるけど、そういう女性が好みの男性だった、それだけです。
    あんまり好きでも無いのに付き合い続けられるほうが、女の意地が許せないと思いませんか?

    ユーザーID:1869616738

  • kaya様へ

    人は生きていく過程で常に人と自分を比べ違いに注目します。
    勉強で100点取れた友達がどんな勉強しているのか、気になった経験があると思います。
    塾に通っている、有名大学の家庭教師など理由は色々あったでしょう。

    憎いとまで思う嫉妬の感情はどこで湧きあがるのだろう。
    上記の例なら、どんな勉強をしているのか、わからない時です。
    羨ましい程度で収まらず、なぜ憎いとまで思ってしまうのかは、相手が手に入れた過程を想像すらできないからです。
    なぜなのか理由を知れば、同様の努力をするかしないかの自己の中での選択に考えが移行するので憎いという感情は消えます。

    羨み嫉妬する人には小さなヒントをポロリと言ってみてください。
    それでも攻撃する人は感情抜きの応対をしましょう。
    ジロジロ見る人は、なぜ素敵か観察しているのです。
    真剣に見てしまうから、残念ながら笑顔には、ならないですね。
    素敵な人の理由を誰もが知りたいと願っています。
    聞きやすい雰囲気でいるのも大事かもしれません。

    ユーザーID:1869616738

  • A子さんの気持ちは何となくわかる。

    トピ主さんがお友達に「人の気持ちがわからない」と言われたのは、別にトピ主さんに一緒に妬んで
    欲しいということじゃなく、「そういう感情もあるのだ」と感じて欲しかったのではないでしょうか。
    妬まない人が妬む人を見て「何で妬むの?理解できない」とばっさり切ってしまうのは、確かに
    人間味がないと思います。

    もちろん、妬んで人を傷つけるような言動は許されないです。私も羨むことはあっても妬むという
    感情まではいきません。だけど、友人がそうやって妬みの感情に捕らわれていたとき、それが
    誰かを傷つけるようなものであれば窘めはするけれど、理解できないことはないです。

    ユーザーID:3811635055

  • すごい!「私は妬まない人」競争になってる

    トピ主さんの聞きたいことは「妬む気持ちはどうして起こるのか、その時どのようなことを考えているのか」なのに、いつの間にか、
      私もそうです
    の競争になってますね。
    レスする人本人が妬むか、どうかは別問題だと思うのですが...

    ホッチキスさん
    > ものごとを客観視できるからこそわからないのでは?
    む?、ご本人が妬まないことについてはそうなのかも。

    でも、トピ主さんが知りたいのは、ホッチキスさんご自身やレスしている人自身がどう思うかでも、「なぜ妬むことがないの?」と言われてるわけでもなく、「妬む気持ちはどうして起こるのか」だと思うのですが...

    別の例を出すのは控えますが、すべてが経験しないとわからないということもないと思うのですけどね。

    ユーザーID:9806627028

  • トピに質問の件ですが

    >ねたむ気持ちはどうして起こるのか、その時どのようなことを考えているのか、どなたか教えていただけないでしょうか。

    人は強く妬む気持ちを経験した事がなくてもそれを理解できる人はいっぱいいますね。そしてトピ主さんのようにまったくわからないという人もいます。
    そういう人が気持ちを理解する為に経験をするというのもなかなか難しい話ですよね。だったら近いものとして疑似体験というか感覚で理解していくしかないのではないでしょうか。
    トピ主さんには多くの文学、映画などに触れてください。名作と呼ばれるものの中には登場人物で嫉妬や妬みで苦しむ人物というものは登場するものです。それらを読んで心の叫びが伝われば、たとえ主さんが経験しなくとも「ねたむ気持ちがなぜ起こるのか」を知る事はできるかもしれません。
    残念な話ではありますが、最近は何を見ても目の前にある映像や文字としてしか捉える事ができず、人物の感情や感動を理解できない割りに傷つきやすい感性の人も増えています(子供にも多いとか)
    「妬み」は確かにネガティブな感情ですが人の心でもあると知って接してみてください。

    ユーザーID:9078757816

  • 考えてみました

    再レスです。妬む感情はない方です。
    A子さんの気持ちを考えてみました。

    A子さんはB美さんより自分の方が女性として(?)勝っていると日ごろから思っていて、それなのに自分には彼ができない(または異性関係で悩んでいた)のにB美さんに彼ができて悔しくなった。

    A子さんは常に努力していて、なんの努力もしないB美さんだけに彼ができ悔しかった。

    A子さんは性格もよい頑張りやさん、なのに美人だけど性格が悪いB美さんにだけ彼ができて外見だけで判断される世の中に腹が立ちB美さんに八つ当たりした。

    A子さんにとってB美さんは「あんな子」って表現されるような女性なんですよね?結局は見下していた人間に負けた、という感情が妬みでしょうか?
    どうでしょう?

    妬む気持ちが無い人=人を見下さない人 になるでしょうか?
    私自身は妬みはないけど見下したりはするかもです。
    (明らかに非常識という人を見下してしまいます)

    ユーザーID:0795327794

  • 人生案内を読んで

    妬まない思想について考えました。

    金メダルとった人に対して→努力したからとれたと思う。私は何かで金メダルをとるほど努力してないので妬む気にならない。

    宝くじ当選者に対して→買ってないからしょうがない。買い続ければあたるかもしれないけどそこまでしなくてもいいや。

    人気のある芸能人に対して→自分はそこまで才能ないし仕方ないと思う。

    スタイルがいい人に対して→エステ行ったり日々の努力が足りてないので自分はそこまでなれなくても仕方ない。自分の無理の無い範囲で目標決めて頑張ればいいか。

    金持ちの家に生まれた人に対して→運命だから仕方ない。別に生活できるお金があるからいい。妬む前にお金欲しければ頭使って稼げばいいと思う。

    私は「努力すればある程度は夢は叶う」と思っているので努力分が今の現状だと思っています。誰かが幸せになっても不幸になっても、自分とは別だと思っています。
    そう思えば妬みは出ないです。
    妬んでもそれをばねに努力する人もいるので妬みアリかなとも思います。

    ユーザーID:0795327794

  • 横ですが

    人間とは?さんのおっしゃる、
    > ただ、彼氏のいない現状が辛い。その憤りをB美さんへぶつけたのでしょう。
    > それも理解の及ばないことでしょうか。本気で妬んでいるよりも、
    > 自分だけが取り残された焦りかもしれません。
    ですが、私には理解できませんでした。

    A子さんに彼ができないこととB美さんに彼ができたことには何の因果関係もなく、B美さんへの嫉妬はあきらかに理不尽な感情であり、かつその理不尽で醜い感情を友人(トピ主さん)にさらけ出し共感を望むのはとても身勝手な感情だからです。
    そういう思考回路の人もいるのだということは理解できますが、思考回路自体は理解できません。まして共感することはとても無理です。

    人の気持ちがわからないと言われても、その気持ちはむしろわかりたくないと返したいです。

    ユーザーID:2209131820

  • 天然水さん、そうですよね

    ほんと、よく考えたら(るまでもなく)、トピ主さんはご自分と同じように妬む気持ちのない人の意見を聞いても仕方ない、とまではいいませんが、まぁここでのお答えにはなってませんよね。
    「妬まない人」競争、という言葉にあらほんと、と笑ってしまいました。ついむきになって失礼しました。

    なんだか日頃、トピにある相談記事のように妬むのは自然な感情、のような風潮のほうが強い気がして、妬んだり嫉妬したりしないなぁ、と思ってるとトピ主さんみたいに「いい子ぶって」と思われるらしい、ことがあるのにちょっと抵抗を覚えていたので、ここぞ!と聞かれもしないのに答えてしまいました。

    もちろん経験しなくても相手の気持ちを理解したり寄り添ったりすることは大事だと思うしそう心がけているのですが(ほんとです)、どうしてもそういう気持ちにならないという人のことも「そんなこと言っちゃってほんとは何かあるはずなのになにさ」みたいに言われるとひそかに傷ついてはいるんですよね。なんて、ますますお答えになってないですね。

    天然水さん、それこそ客観的なご指摘ありがとうございました。

    ユーザーID:1723326900

  • トピ主は勉強したほうが良い

    嫉妬の質や対象は、人によってそれぞれ違うので、
    ある一つの物事についての嫉妬を例に出してもしょうがないと思う。

    お金にとても苦労している人は、お金に苦労をしていない人をうらやむかもしれません。
    それは、お金がありすぎて困る人が、そこそこの普通のお金さえあればこんな苦労はしなくてすんだのにと、お金をそれほど持ってない普通の人が羨ましい、と思うことも含まれます、
    才能のない人は才能のある人をうらやみ、才能のある人は才能のない凡人をうらやむかもしれません。

    特にうらやむ気持ちがないっていうことは、すべて過不足なく、安定した状況にあるということなのではないでしょうか。
    すべての人が安定した状況にあるわけではないので、
    他の人が羨ましいと嫉妬する人もいたりするわけです。

    ただ、それと、トピ主さんが嫉妬する人の気持ちがわからない、というのは少し次元が違うことだと思います。
    他者への理解と共感は、世界平和への第一歩だと思いますので、
    いろいろな本、たとえば明治の文豪の小説などを読むなどして
    もう少し人の気持ちを理解したり、共感する感性を育てたほうが良いと思います。

    ユーザーID:7719724691

  • うーん。。

    ある程度の嫉妬は長い間生きていれば分かりますよね。
    でもトピ主さんのご友人のように「別れちゃえばいいのに!」まで言う人は、怖いです。。
    「なんであんな子に彼氏ができて…」までは何となく分かりますが、別れればいい!と願うようなことを口にするなんてちょっと…。

    そこまで極端に僻み根性の強い人からは離れた方がいいのでは?と思ってしまいます。
    あとトピ主さんに本や映画で感性を磨いてくださいのようなアドバイスの人がいますがそれは少し違いますよね。トピ主さんだって全く何も感じない人ではないはず。
    極端に強い妬みの感情を持つ人の心を理解するよりも、私だったらその人から離れます。こちらも何の被害を受けるか分かりませんからね。

    ユーザーID:9482760870

  • しゅん様

    女性同士は、男性が絡むと複雑な思いにかられるものです。
    ●子に彼氏が出来た。でも私には出来ない。焦る。何で私だけが出来ないの?
    取り残されてしまった気持ちになる。行き場のない気持ちをぶつけてしまう。
    確かに身勝手で理不尽で醜い感情ですね。でも、私は嫌いじゃないです。
    そんな醜い感情が。
    恐らく私自身は嫉妬する人間なんでしょうね。かなり毒々しく人間臭いです。

    理解出来ない・共感できないのであれば、それはそれで良いのではないで
    しょうか。そもそも共感して欲しいという気持ち事態が身勝手なものです。
    ただ、トピ主さんはお友達の発言にショックだったとのことで、妬む気持ち
    が知りたいとのことでしたので、レスをさせていただきました。

    ユーザーID:0507519790

  • なんていうか

    トピ主さん、嫉妬する人の気持ちがわからないからと言って、
    将来、不妊治療中で悩む友だちに自分の生まれたばかりの子どもの
    写真をたくさんメールで送りつける、
    結婚できなくて悩んでる友だちに、結婚の幸せ話をせつせつと語る、
    病気で日々悩む人に、自分の健康で幸せな毎日の話をする、
    など、無神経な言動は避けるよう、くれぐれもお気をつけください。

    自分は嫉妬しないので、嫉妬する人の気持ちがわからない、
    子どもの写真を送ればみんな喜んでくれると思った、、
    という感じの考えの人はけっこう多いのかなって
    このトピを読んでて思いました。

    嫉妬する人は危険なので遠ざける、というのも、
    嫉妬する人を見下しててすごく失礼だと思いました。

    嫉妬しないという人は、どこか未熟で幼い感じを受けました。
    本を読むくらいじゃ人の気持ちなんてわからないかもね。。

    ユーザーID:4097435421

  • わからないならわからないままで

    別にいいのではないでしょうか。
    だって醜い感情ですし、知らないままの方が幸せですよ。
    私は嫉妬心が強い方ですが、こんな感情知りたくなかったと思います。

    それよりトピ主さん、ご自分の友達を「嫉妬心の強い人間」として不特定多数の人に晒し者にしているという事に気付いていらっしゃいますか?
    A子さんがこのトピを見てしまったらどう感じるか考えて見てください。確信は持てなくても、これは自分の事かもしれない、と気付いてしまうかもしれません。嫌な思いをするでしょうね。
    自分の友達の事を何の配慮もなくトピのネタにして、「こんな感情わからないから教えてください」。
    そういう事をしてしまうから、「人の気持ちがわからない」なんて言われるんです。悪意はないのでしょうが、逆に思いやりもありませんね。嫉妬心以前の問題です。

    辛口ですみません。トピ主さんが嫉妬しない、という事自体は良い事だと思います。どうしても理解したいとおっしゃるなら、嫉妬に関する本は結構出ていますから読んでみてはいかがでしょう。文庫でもありますよ。

    ユーザーID:7620134839

  • よかったね、とは思う。

    恵まれた人に対しては、よかったねとは思いこそすれ、僻むなんて、嫉妬なんて、ありえません。
    努力はもちろん敬意を表すべきものだし、持って生まれたものはその人のもので、自分が恵まれなかったこととその人が恵まれたことには、何の関連もありません。
    私は貧乏なひとり親の家庭で育ちましたので、諦めがついているのか、割り切れているかのどちらかです。

    現在の私は35才独身で、他人から見たらいろいろと恵まれない人生なんでしょうが、本人は楽しんでいます。
    嫉妬という感情があったら、ひたすら辛い人生になったでしょうね。

    ユーザーID:2340247903

  • 改めて

    トピ主さんをはじめいろんなレスを見て共感する事がとても多くて心強かったですし、思う事が沢山ありました。
    というのも、世の中では妬むのが人間の性で当然だとされているように感じるからです。だから嫉妬しない人競争になっているとは私は思わなくて、共感する人のレスが集まったんだと思います。恋愛は確かに別だし、自分では手に入れられないもの(資質やお金でどうにかできるようなことも)を持っている人をいいなぁと羨ましく思うのはおかしくないし、負けず嫌いでそれをバネに努力するのはむしろ素晴らしいと思う。

    心の中でそんな自分が嫌だけど妬んでしまうというのも人間らしいと思う。でもそれで人を攻撃するのはあまりにもお門違いだし、私もそんな気持ちや振る舞いは全くわかりたくもないです。そんな極めてプライベートな感情を人にぶつけても本当に何も得られない。レスを見ていろんな人がいるんだと広く受け入れようと思っていますが、それによって傷ついてる人がいる事も知ってほしいと思います。
    人それぞれ違って生まれる前からある意味不平等です。世の中全てが繋がっているわけでは決してないはず。
    もっと成熟した社会になってほしいと思う。

    ユーザーID:6278215271

  • 手を動かせる喜び様

    レスどうもありがとうございます。
    本当に参考になりました。
    困っている時はただ理解できないのと心外なのの両方があります。
    それが少しスッキリしました。
    どなたかのレスにもありましたが、金メダルを取った人などは資質に加えて他の人にはとても真似のできないような過酷な練習を毎日しているはず。
    お金を沢山持っている人は頭を使い、やっぱりよく働いています。美しい人にも同様の理由が必ずある。そしてその為に捨てたものや犠牲にしたものがきっとあるはずです。
    頂いたアドバイスを心の片隅において、これからは対応しようと思います。

    ユーザーID:6278215271

  • そういう心理を理解する必要が

    ある仕事をしているのならば別ですが、

    負の心理にわざわざ迎合、感化される必要性はないのではないでしょうか?

    他人の不幸は蜜の味・・・を、地で行っている人なのでしょう。A子さんは。

    ユーザーID:6003615713

  • ベクトルの問題?

    意識が外向的(他人)か内向的(自分)かの違いかと。
    私は、あかさんのレスに共感ポイントが多く、「人は人」だし、「他人の不幸はかわいそうだな、くらい」だけど「嫌いな人の不幸は喜べない」です。親身なつもりが、「薄情」と言われて驚いたことも。

    妬む人の心理は、既出の「理想の人生像」の有無が前提だと思います。理想通りでない自分の前に、理想通りの人が現れた時、モヤモヤが生じる。「いいなあ理想通り!」と、反射的に思います。

    そのモヤモヤ感が「彼女が嫌い!」と、相手への攻撃ベクトルに向いてしまうか、「自分はぱっとしないなあ→がんばろう」と自分に向いて内省や励みにするかの違いだと思います。「自分向きじゃない」と、割り切る人もいるでしょう。これはいい悪いじゃなく、性格の違いです。

    つまり、お友達の本心は「別れろ!(呪)」じゃないし、「彼氏いいなあ=自分もほしいなあ」です。それを察したら、「なんで人のことで怒るの?」じゃなく、「彼氏いるといいよねー」と無難な相づちがうてますよね!?妬む人は多く、気持ちがわからないと言い続けるのも限界がありますよ!「妬まない」と公言すると「気取ってる」と非難されがち。

    ユーザーID:4428706206

  • 横レスですが

    横レスな上に妬まない人からのレスですみません。

    「ねたまない系ですが」さんのレスわかりやすかったです!

    すごく納得がいきました。応用させて頂きます。

    ユーザーID:1289767700

  • 羨ましい、ムキー

    ?みたいのはないけど
    こないだ親の七光りデビューしたタレントを見て
    ぜんぜんかわいくないと思いました
    でも、この程度でもデビュー出来ていいな、とはやっぱり思えない
    人生そんな単純じゃないですよね
    でもこう思うのも妬みなのかな?

    羨ましいって簡単に思ってしまうのって
    他人に対する想像力が欠けてるとは思うけど
    自分にない、とまでは言い切れません

    ユーザーID:7462655618

  • 妬みは憐れ

    >嫉妬しないという人は、どこか未熟で幼い感じを受けました。

    逆でしょう。
    人徳を積んだ人が、人に嫉妬したり妬んだりすると思いますか?

    妬みは、精神性の低さから来る恐ろしくも憐れなものです。
    考えている事の対象が低俗なので、自分で自分を苦しめている事に気付きもしません。

    そういう人は、感謝の気持ち、謙虚な気持ちが足らず、自己中心的なところが少なからずあるものです。

    ユーザーID:9155758365

  • たくさんのレスあるがとうございます トピ主です

    たくさんのレスありがとうございます。どれも興味深く拝見しております。
    いくつか質問があったので、遅ればせながら解答させて頂きます。既に何名かの方に解答を頂いており、それらと重複する点もあるかと思いますが、御了承下さい。

    まず「妬む」という言葉の定義を明確にしていなかったため、少しレスにもブレが出てしまった事をお詫び申し上げます。その上で、改めて私の考えを申し上げます。
    私は「妬む」の意味を「強くうらやんだ結果、相手を憎む」と捕らえておりました。なので

    ・いいなぁ羨ましいという気持ちは起こるのか
    についてはYesです。しかし、そういった羨望の眼差しで相手を見ることはありますが、その気持ちは数分で忘れてしまう程度で、相手への怒りや憎しみに発展することはほとんどありません。
    何かで成功した人や素晴らしい人に巡り会った際は、まず「すごいなー」という気持ちの方が先行します。そして、努力の成果が形になって顕れる、という意味で成功した人を目の当たりにすると「自分も頑張らなくちゃ」と反省したり、元気をもらったりします。

    ユーザーID:3916861824

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  • たくさんのレスありがとうございます トピ主です2

    (続きです)
    ・恋人を取られたり、二股をされても平気なのか
    については、全く平気ではありません。
    しかし、当事者あくまで私と渦中の男性であり、二股や浮気等の事態になった際、相手の女性をうらやんだり憎しみを抱いたり、ということはこれまでありませんでした。(その前に、男性に対する怒りが爆発してしまいます。)

    羨ましいというご意見をいただいておりますが、私は決して温厚ではないですし、実際は御恥ずかしいことにすぐにカッカカッカしております。
    ただ、こちらのご意見を拝見していて気付いたことがありまして、どうも私は、吹き出した感情が内に向く比率が高いのかなぁと新たな発見をいたしました。私から見た際、外(相手の女性)よりも、内(自分や男性)という意味です。

    ユーザーID:3916861824

  • トピ主のコメント(4件)全て見る
  • たくさんのレスありがとうございます トピ主です3

    (続きです)
    ・ライバルとの切磋琢磨について
    先にスポーツに打ち込んでいたと記しましたが、私が興じていたのは、少し特殊な、とある武道でして、明確に相手を倒す、といった優劣の付けにくい種目でした。勿論レギュラー争いはありますが、レギュラー=その道に長けている、とも言えない面があったので、普通のスポーツとは趣向が異なるのかもしれません。

    師が「敵は常に己の中にある慢心である」と常々言っておりましたので、その辺りも私が他者をあまり強く気にかけない要因になっているのではないか、と思いました。ご指摘の通り、この性格は悪い意味で自身のカラに閉じこもりがちになりますので、小さく小綺麗にまとまり過ぎて向上心に欠ける側面は多いにあると思います。

    ユーザーID:3916861824

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  • たくさんのレスありがとうございます トピ主です4

    (続きです)
    ・妬む気持ちがわからなくても、相手の気持ちを推し量ることは出来る
    については、なるほどと大きく気付かせて頂きました。
    実は恥ずかしながら私は、学生時代文学を専攻しておりました。嫉妬を扱った品もたくさん読みました。知識としては持っているのですが、作品上のこととある種割り切っていた部分があったのかもしれません。実際に目の当たりにするとどのように対応したら良いかわからなくなってしまいました。勉強が足りませんね。

    感覚としては極端な例を出しますが「頭にくると人を殴る」という人がいるのは理解できるが、実際に殴る人はどのように思っているのだろう。そして「頭にくれば殴るのは当然です」という意見もある中、殴りたくならない私は実際はたいした怒りを感じていないのではないか?・・・・といった感じでぐるんぐるんしている・・・判り難い例えですみません。

    ・A子のプライバシーについて
    ご心配頂いてありがとうございます。プライバシーについては私なりに考慮して、内容についてもトピには一部再構成して記しました。さらしものにしたと言われればその通りでした。不快な思いをさせたことをお詫び申し上げます。

    ユーザーID:3916861824

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  • すみません。「れれれの」さんではありませんが一言

    光さん

    逆じゃないですよ。

    >人徳を積んだ人が、人に嫉妬したり妬んだりすると思いますか?

    その前に、
    「嫉妬」というのは「喜怒哀楽」と同じ人間の感情のひとつです。その結果である、嫌がらせなどの「行為」のことではありません。

    「人徳を積んだ人」というのは、いろいろな経験を積み上げて人の心の深い機微を知る。また己の心とも向かい合い、マイナスの感情であればそれをうまく処理したりコントロールして付き合っていくことの出来る人のことではないでしょうか。

    れれれのさんが仰っているのは、
    嫉妬、妬みと言う感情を知ることもないまま一生を過ごす人よりも、
    そういう感情に振り回されたことがあっても、それをうまく昇華して経験値に出来るような人のほうが人間的に深みがあって魅力的だ、
    ということではないでしょうか。

    勝手なレスごめんなさい。
    私もれれれのさんに同感です。

    ユーザーID:4376790990

  • 二股

    他人について怒っている場合ではありません。
    二股は自分と相手に魅力が無いためです。
    二人を足してもまだもっと素敵な人がいれば男性はその時どうするでしょうか?
    つなぎ程度でも自分が耐えられるほど本気で好きなのか
    三股でも辛抱できるのか
    どうでもいいけど彼氏の体重が10キロオーバで即アウトなのか
    常に次の選択権は自分にあります。

    相手に対して怒りませんし女性にも嫉妬しません。
    むしろ自分自身に怒ります。
    その程度だと思われていた恥ずかしさ
    羞恥心
    そしてリベンジです。
    ひたすら自分を追い詰め磨きます。
    次にあっても気恥ずかしくて声を掛けられないほど・・

    嫉妬している時間はありません。

    ユーザーID:3077687425

  • トピ主さんの意図がわかりません

    先日の自分のレスを読み返してみました。きつい文章になってしまい、こちらこそ失礼いたしました。
    ただ、私はA子さんのプライバシーを心配したわけではないので、少々ずれたとらえ方をされているように思えます。
    うまく言えないのですが・・・すみません、説明できなくて。

    ところでトピ主さん、嫉妬という感情を知ってどうしたいのですか?
    単純に知識として知りたいだけでしょうか?
    トピの本文から、「人の気持ちがわからない」人間にならないためにこのトピを立てたのだと思いレスをしましたが、
    トピ主さんのレスを読むうちにわからなくなって来ました。
    何というか、人と向き合う意識が低いように思えるんです。

    ユーザーID:7620134839

  • 私も妬みませんよ

    私もその記事はよく覚えています。
    いい子ぶるわけではないですが、私も学校時代から友人に嫉妬したりはないですね。うらやましいことはありましたが。自分の状況をあきらめて受け入れてきたのかもしれません。(笑)
    私は、生まれつきの美醜や経済力は、前世の頑張りのご褒美と思っています。
    オリンピック選手や芸術的才能も なるべくしてなる人、かげの努力や競争、重圧に耐えられる 選ばれた人、と思います。 これは 子育てして、30代半ばころに なんとなく感じました。自身哲学?というのか
    子供たちにも そのように話します。
    妬み感情も、向上心沸くし、また人間臭くていいかもしれませんけど。私は、これからも分相応に私らしく生きていきます。‥
    トピ主さんも 悩まないで、それでいいと思います。

    ユーザーID:5828701115

  • A子さんのは妬みというか

    A子さんの反応を見るとですね、妬んでいるというよりも
    B美さんを嫌っているのですよ。恨みがあるのかも。

    トピ主さんは、その背景を知っているだけの情報を普段の付き合いで
    得ているはずなのに、気づいていない。
    だから「人の心がわからない」発言がA子さんから出たのですよ。

    やはり、思い当たるふしはないのでしょうか。

    ユーザーID:2001959439

  • 妬む人は妬まない人になりたいと思ってない

    妬まない人は、無意識に、
    妬まないような物事の捉え方を心掛けているところもあると思います。
    それが前向きでハッピーな生き方ですから。
    だから、
    妬みという感情を理屈で理解できたとしても、その先、
    では、なぜ、心の持ちようで、自分の中で消化しないのか、
    なぜ、自分で自分をハッピーにしようとしないのか、
    理解できないんだと思います。

    で、
    ポジティブ思考のための(いわば内省の)アドバイスをしたりして、
    相手には「わかってくれない、冷たい」と感じられてしまうとか。
    本当は、ほんとに相手のハッピーのためを思って解決法を助言してるんですけどね。

    妬む人は、妬まない人になりたいと思っているわけではない、
    (そのためのアドバイスは無用)ということじゃないでしょうか。
    黒い感情を吐き出してスッキリたい、そのための、うなずき、同調を求めているだけなのでしょう。
    でも、同調できないことには同調できないですよね。

    カウンセリングの王道にあるように、
    「なるほど。あなたはこれこれこのように感じてしまうんですね。」
    と、繰り返しておけばよかったのかもしれませんね。

    ユーザーID:1261080234

  • 妬むのが楽しい人もいる

    自分は妬むということがないのですが
    それが徳があるかどうかはわかりません。


    ただ、自分は人を妬むということを想像しただけで
    疲れてしまいます。


    妬むということが、好きなのではないか?と思う人も
    かなり多くいらっしゃいますので
    そういう人は
    妬むのが疲れないのだと思います。

    よくもまあ、これだけ妬みの悪口を言えるものだ・・と思いますが
    結構みんな楽しそうに話していらっしゃいます。
    妬むのが楽しいという人もいるのだと思います。

    マイナスのパワーは磁力が強いものです。

    ユーザーID:7365696508

  • 妬むと羨ましいは違うよー

    何人もの方、羨ましいと妬むを混同してません?

    羨ましい>元は「うら病む」で、確かに他人と自分を比べて
    傷ついたり憎んだりする気持ちをさしました。が、現在では
    「自分もそうなりたい」という、憧れ感情の方が強い言葉です。

    そもそも羨望感情と妬み感情はイコールではありません。
    羨望だけなら、憧憬寄りの場合もあり、自分が焦れても
    相手に攻撃性を持つとは限りません。

    で。
    妬む>これは「羨望+憎悪」に限定され、相手に悪感情を
    持っている事をさします。

    つまり、妬む派は、羨望と憎悪が近いタイプで、
    妬まない派は、切り離されてるタイプなんだと思いますが。

    中間辺りは「羨む」「妬ましい」でしょうか。

    羨む>「羨ましい」よりも、元の意味を残しています。
    動詞ですから能動性もあります。ただし「比べて自分に焦れる」
    はあっても、「だから相手を憎む」かどうかまでは曖昧です。

    妬ましい>これも悪感情的な言葉ですが、最近の使われ方では
    「羨ましい」にかなり近く、冗談めかして相手への褒め言葉として
    使う例も見ます。この場合、羨ましいより「自分もそうなりたい」
    という欲望を強調してる感じですね。

    ユーザーID:0893157349

  • よくわからない

    >嫉妬、妬みと言う感情を知ることもないまま一生を過ごす人よりも、
    そういう感情に振り回されたことがあっても、それをうまく昇華して経験値に出来るような人のほうが人間的に深みがあって魅力的だ

    もっともの様に聞こえますが、だからと言って、「嫉妬しないという人は、どこか未熟で幼い」、という事になるんでしょうか。

    未熟なのはマイナス感情を克服できない人間であって、もともとそういった感情を持たない人が未熟って、訳がわかりません。

    ユーザーID:9155758365

  • ストレスを原因にしたくはないけど 1.

    あのー様のご意見も面白いのですね。
    わたしは、人に対した際に沸き起こる感情として捉えているので
    無関心→格差の認識→憧れ→羨み→妬み→嫉妬
    嫉妬の中には、自分より優れた人を羨むのと、自分の愛する者の愛情が他者に向けられ恨み憎むのと、二つに枝分かれしています。
    無関心から徐々に感情が濃くなっていってると受け取っています。

    強い感情には、それを燃え上がらせるための材料が必要と思うのです。
    強く憎しむのも、嫉妬するのも感情の隆起だから、毎度毎度得た情報でいちいち爆発させていたら、普通なら疲れてしまいます。
    何人かの方も嫉妬するのは疲れると書かれていますね。
    ストレスが溜まると、どこかで発散させなくてはならない。
    感情を爆発させるとスッキリするので、ストレス解消になります。
    嫉妬する方が、毎回嫉妬するだけで物事を終らせてしまう原因がココにあるように思えます。

    話はそれますが、夫婦喧嘩と似てる(笑
    実はわたしは喧嘩が嫌いで、ひたすら話し合いで解決しようと試みます。
    でも周囲ではワーワー言い合いになると、よく聞きます。
    すいません、続きます。

    ユーザーID:1869616738

  • ストレスを原因にしたくはないけど 2.

    派手な喧嘩はレクレーションです。
    トピ主様に突っかかったA子さんは何らかのストレスがあり、彼氏ができないことに強くコンプレックスがあったのではないかと思います。
    本来なら、どうして自分には彼ができないかに重点が置かれるべきなのに理由づけができなくて、手に入れた人を憎む、つまり感情を発散させて自分の気持ちを落ち着かせる方向に行ってしまった。
    理解して欲しいと思うのは、甘えでしかありません。
    心許せる人だと思うから、本音を吐露したのに、受け入れてもらえなかったから、「人の気持ちをわからない」わかってくれないと、なじった。

    自分が嫉妬しないからといって偉いとは思いません。
    嫉妬する方を見下げたりもしません。
    思考の違いと、気づきがあるかどうかだけと思うからです。
    人それぞれですし、その人がそれでいいと思うのに、無理やり考えを変えさせようとするのは違うと思う。
    何がどう作用して結果に結びついていくかなんて、誰にも予想できないからです。
    今回もいろんな意見を読ませていただいて、心底興味深く得るものが沢山ありました。
    板を立ててくださったトピ主様に感謝です。

    ユーザーID:1869616738

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