結婚生活で1番大切な事って何ですか?

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(トピ主1
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  • 結婚を家族に置き換えたら

    ちょっと怖いような..
    子供に対しても無関心が先にこなければいいんですけどね。
    自分たちの子供に対しても親に手を煩わせるな、家族はある程度無関心がいいんだ・・・なんて言われた日にはねぇ
    多少過干渉でも信頼関係のある家族と信頼関係はグレーゾーンで互いに無関心な家庭
    悲劇的な事件は後者の家庭環境によるものが多いと感じますけどね。

    ユーザーID:5367368428

  • 思いやりって、人によって表現が違ったりしませんか?

    グレーゾーンって、例えば、どさくさに紛れて放屁してしまった相手に、「今したでしょ!?」などと問い正したりせず聞こえなかったふり、さりげなく何事もなかったことにできる、そういうことを「無関心」と夫さまは宣っているのでは? 

    相手の全てを知りたい、わかりたい、共有したい、一致したいという気持ちはあっても不思議はないですが、ふたりという独立した人格であるからこそ、「一緒にいる」とか、気持ちの「睦(ちかし)さ」が成り立つのですよね。近ければ近いほど、長く一緒にいれば居るほどに、お互い別々の人格(相手が「私」ではない)ということが益々ありがたくなるような関係を目指しましょうよ。お互いの違いを感謝したり感心したり。似ている人同士だって、違ってあたりまえ。別人なのだし、まして性が違うのだし。

    思いやりとトピ主さんが思って思い浮かべる同じものが、ご主人の男性的具体言語で言うと、グレーゾーン、つまりは許容範囲ということなのではないかしら。「ごめん」「あら、失礼」が効く深ーい懐で、大きな愛を末永く育んで行きたいと。いや、ちょっと理想化し過ぎでしょうか…。でも、私にはそう読めました。末永くお幸せに。

    ユーザーID:5745134674

  • 何だか可愛い〜

    まだ結婚1年目なのに、得意気に(失礼!)

    >「結婚生活をうまくやっていく為に1番大切な事って何だと思う?」

    という質問を妻に投げかけ、そして用意していた自分の答え

    >「グレーゾーンだね。適度に互いに無関心な部分を作るべきだ。」

    って(笑)その時の彼、「良い事言った!」って感じで鼻高々な感じでは
    ありませんでしたか?
    グレーゾーンって言葉使うオレ、何だかカッコイイな〜とか。

    いや…だって、うちでは今現在(11年目)そんな質問は考えられません
    から!
    でも昔新婚時代は「愛情っていつか醒めるのかな?」「どんな夫婦が
    理想の夫婦なのかな?」という類のクサ〜イ質問されましたもん(笑)
    今はそんな事より「今晩つまみは枝豆か焼き鳥か」の方が大事な夫です。
    哲学より日常です。

    本気でがっかりする事はありません。
    「なるほど〜深いわね!」と感心してあげれば良いのです。

    夫婦によって答えは違うし、積み重ねた年月によっても違うのです。
    自分か夫が死ぬ間際に、初めて「正解」がわかるのかも知れませんね。

    ともかくお幸せに!

    ユーザーID:8829983910

  • 常に心に…

    30代半ばの男です。

    「思いやり」は、もちろん最も大切なモノの一つだと思います。
    しかし、それと同じくらい大切なものは「お互いに関心を持ち続ける」ことではないかなと思います。

    会社の同僚と飲みに行って、美味しい焼き鳥を食べたときに「この店に今度連れてきてやりたいな」と思ったり、会社帰りにケーキ屋さんの前で「このケーキ買って帰ったら喜ぶかな」と思ったり。
    もちろん、子どもに対しても同時に同じ事を思うわけなんですが(「あいつが大人になったら、一緒に焼き鳥食いながらビールでも飲みたいな…」みたいな)。

    なにする時でも、まず一番にカミさんのことを考えるようにしてます。たぶんカミさんは違うと思うけど…(笑)。

    ユーザーID:0232612874

  • 相性と思います

    世界中に沢山のご夫婦がいらっしゃいますが、相性が合えば大抵のことは乗り越えられると思います。

    空気みたいなもので、いないと生きていけないが目の前にいても邪魔にならない。もう空気みたいにあるのが当たり前。

    同じ空気を吸いたくないとか、生理的に無理だとか、何か言われた一言をいつまでも根に持つのは相性があわないからだと思います。

    トピ主さんはまだ新婚なので25年経てば分かります。

    ユーザーID:4574499458

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  • 忍耐力かな?

    すべてが、夫と同じ感性でコトは進みません
    どこかに妥協をいれないと、うまくまわらないもの

    なので、どこまで自分が妥協を受け入れられるか
    に、よるのではないかと思います。

    つまりは、忍耐ではないでしょうか。

    私はわがままな長女でしたが、末息子の夫と結婚してから、
    自分でも忍耐強くなったなぁと、思っております。 笑

    ユーザーID:3785331006

  • お互いが信用・信頼できること。

    親子・兄弟姉妹間であれば「血のつながり」があるので
    おのずと信じ合うことが出来る、あるいは信じ合うのが容易と思います。
    裏切る・嘘を付くなど間違いを犯しても、何度でも「信頼回復」の機会がある場合が多いでしょう。(そうで無い場合もありますが。)

    夫婦は言うまでもなく元は赤の他人。
    結婚と同時に「お互いが最も信用できる間柄である関係」を築かなければいけない。お互いが人生のパートナーだからです。一度でも嘘を付いたり隠し事をすると、それを帳消しにするにはなかなか時間がかかるでしょう。

    時間がかかる、ということはそれだけ夫婦仲が安定しないということ。
    良い夫婦・結びつきの強い夫婦に早くなりたいならば、結婚生活を継続している間、絶対に相手を裏切らないことを肝に命じることでしょう。

    それが難しい相手とは夫婦になるのが間違い、というものです。

    ユーザーID:7065198530

  • 喧嘩のできること。仲直りできること

    一般的に相手を思いやるとか、お互いを尊重してとかありますが、やはり、実際としては、喧嘩ができる(要は自分をさらけ出せる)、そして、お互いの考えをすり合わせて、仲直りができるということが、大切でしょう。
    他のトピで、声を出して喧嘩をするのは良くないようなことを言ってますが、所詮は人間、すべてが、理路整然とした話し合いだけで物事が進んでいくわけはないです。
    一見、穏やかなように見えても、お互いさらけ出していない関係は、逆境に弱いです。
    別に、何かあれば、その時は、さよならすればいいんだよ、と思う人も、最近は多いようなので、そういう人には、関係ないのかもしれません。

    ユーザーID:4853639362

  • お金

    こんにちは。
    うちはお金です。
    これないと生活もできませんから!

    夫34才、妻29才、子供4才前年度まで夫の年収は2000万円弱。
    先々月からいきなり手取り50万円程度・・・

    家賃払って、光熱費・携帯代・保険料支払って、子供の教育関連でお給料のなくなる現実に直面!!
    私は結構貧乏でも、大丈夫。
    収入があるだけでもありがたい。
    でも夫が今までのようにお金のないことにイライラ。
    どこでも、どんな環境になっても力強く切り開いていく人だと思っていたけど・・・
    今回の事で夫の新たな一面発見。

    最近は前向きにいくしかないと、思ってくれるようになりましたけど。
    そう思ってくれるまで、喧嘩も多かったな。

    家族が平和に暮らしていくためにもお金がとっても大切。

    ユーザーID:7246163844

  • LOVE?

    といいたい。しかし、、、、今、なお解らないです。

    ユーザーID:6120886402

  • 今になって、

    やっと理解できます。
    ご主人のおっしゃってるような意味合いが。

    家の夫もそんな風なこと、言ってたよなぁーと。(同じかも)
    そのときは、なにか寂しく思ったりもしてました。

    好きであればこそ、結婚当初は、がんじがらめに、
    すべて把握していたいと思っていましたし、
    トピさんの言われるように、『思いやり』一辺倒で、
    互いに食い違うこともあったりと、いろいろでしたが..。

    つまるところ、【信頼】なのかなと
    思いました。

    ほんと、同じようなやりとりがあって、
    わけもなく、寂しくなって
    ちょっぴり後悔した日々があったことを
    おもいだしました。

    けれど、所詮、個と個の間柄なのだから?
    きれいごとだけではない、理想論だけでは
    うまくいかないといわれてると、
    素直に感じ取れます。
    随分と年月かかりましたが。
    ガッガリなさらないで、正直なかたなのですよ!!

    ユーザーID:6697266662

  • 結婚6年目です

    トピ主さんの旦那さまがおっしゃることは、思いやりにも繋がることだと
    思います。
    誰だって、踏み込んでほしくないこともありますから。
    一人の時間だって大切ですし。
    そういうことを含めて、「思いやり」になるんじゃないでしょうか?

    私は結婚生活において大切なことは以下のことだと思っています。
    1思いやり
    2尊敬
    3感謝

    この三つは常々思っていることです。

    ユーザーID:4639181299

  • 感謝とコミュニケーション

    40代、結婚8年目、同居して11年目。

    夫(アメリカ国籍)に聞いたら「Communication」との答え。
    「…でキミは何だと思う?」と逆に聞かれて私は「Appreciation」と答えたら「うーん、そうだね」と言っていました。

    相手に感謝することってとても大切だと思います。
    私は夫にいつも感謝しています。
    手伝ってくれてありがとう、XXしてくれてありがとう、そして一緒にいてくれてありがとう。

    ユーザーID:8929814931

  • 『無関心』とは『許せる範囲をつくること』

    ご主人さんのそれは、ある意味当を得ています。私の思う「無関心」には「許せる範囲」を作ることも含まれると思うので。

    例えば

    何か失敗をしでかしても、ケンカをしても、それを些細なことと無関心を装うことができるならば、収まることもあるとは思いませんか?

    それはご主人さんの、ある意味「思い遣り」にも通じると思いますよ。言葉は素っ気なく感じるかも知れませんが、トピ主さんは愛されていると思います。

    私ですか? 私は

    「信じること、信じられること」

    です。

    「信じること、信じられること」



    「思い遣り」「忍耐」「家庭作り」「仕事での踏ん張り」…

    など、全ての原動力になります。

    ユーザーID:1950663493

  • そうですねえ

    「適度に放っておく」という形の思いやりは、一見簡単そうでなかなか難易度が高いです。
    今、思いが違う気がしてがっかりかもしれませんが、10年後のウィダー様ご夫妻は同じ着地点にいらっしゃる気がしますよ。

    結婚5年目、我が家は今のところ「忍耐&辛抱」です。
    ウチは、末っ子長男&一人娘という、究極の気が利かない組み合わせです。
    双方ともそれなりに厳しい家だったので、目上の方や他人に対しての配慮は(たぶん)そこそこ出来ていると思うのですが、
    しょうもない事ほど家族の中で自分が優遇されて育ったため、配偶者には譲れないのです。

    しょうもない事というのはですね、いい歳したオッサンとオバハンが、
    2種類あるケーキの好きなほうをどっちが先に選ぶかとか、お前のオムライスのほうが大きいとか、
    まあ、子供の喧嘩にも劣るようなレベルです、はい。

    夫婦ともに「8割は俺が(私が)我慢している」と思っていますし、相手もそう思っていることも知っています。
    新婚当初、大喧嘩しては何度も連休のお出かけを台無しにした甲斐(?)あって、
    今ようやくお互い適当に流せるようになりました。やれやれ。

    ユーザーID:7941044261

  • ひとつに絞れませんが

    1 マイルールを押し付けない
    こだわる側がドツボにハマる。許容範囲を広くする。

    2 感謝の気持ちはその場で言葉に
    「ありがとう」は意識的に言うようにしています。言ってもらいたいって思わずに、言うことを心がけています。

    3 自分のことは自分で、家事はお互い協力して
    我が夫のお世話は必要ないので、本当にありがたい。家事はもちろん協力しています。

    4 いってらっしゃいのKiss
    結婚7年目、子供アリですが、これだけは続けています。子はかすがい、夫が命、な私です。

    参考になるかなぁ。

    ユーザーID:5848959739

  • どっちもだね

    無関心も思いやりの一つ、
    だから自分の思っている事でいいんじゃないか?

    ユーザーID:0719378134

  • 私は・・

    お互いの不器用なとこを おおらかに認めてあげることや束縛をしない。
    せめたり 怒ったり 自分の意見を押し付けるのは簡単だけれど 見守ったり 相手がどう考えてるのか どうしてほしいのかと 一歩 引いて考えてみる。 お互い一人の人間である以上 どんなになかのよい夫婦でも 微妙に価値観のずれや 一人の空間ほしくもありますしね。
    適度な距離感が 長続きのこつかなー。

    だんなさんの互いに無関心ってのにも 納得できます。
    こどもや男の人って 一人で打ち込める ほうけれる空間もほしいし そういう時間のあとの 母親なり妻であったり いごこちのいい場所があるのが 理想なんじゃないかしら。

    ユーザーID:3525974721

  • とにかく溜めずに言う!

    それで喧嘩しても、10分後には仲直り! 
    うちの場合はお互いそれでストレス無しです。

    ユーザーID:4900192187

  • そんなの簡単

    一言で終わりです。

    『相手を許せる心』

    これに尽きますね。
    グレーゾーンや一人の時間・・・・等々、色々ありますが
    突き詰めていけばこれでしょう。他人同士が夫婦として
    長年共に生活しようとすればこうなりますよ。
    理想より現実を見ましょうね。

    ユーザーID:4936411928

  • グレーゾーンというと

    冷たく感じるけど、それは日本語でいうと、いわゆる間というものでしょう。

    「人間の“間”とは隔たりのことを言います。間がなければ衝突をします。間があれば衝突しません。この間をとって、衝突しないように考えて生きていかなければなりません。夫婦でも、あまり間がひっつきすぎるとしんどくなるし、逆に間があきすぎると水臭くなります。この間をどのくらいあけるかということも大切ですね。
    この間が抜ければ“間抜け”になり、間が違ったら“間違い”になります。人間は「人の間」です。これは親子の間、夫婦の間、友達の間、兄弟の間、上司との間などなど、その間をお互いに仲良くして助け合って生きていくこと。これを“間”というのです。
    (鷲林寺HPより)」

    ちなみに私なら、「金銭感覚の一致」と答えます。

    ユーザーID:1562373823

  • 結婚生活二十年以上

    妥協、あきらめ、忍耐、打算でしょうか。

    「思いやり」とか、ご主人の言われるような「グレーゾーン」は普通に知り合いや友人、時には見知らぬ人とのお付き合いの中でも必要な事だと思いますけれど。

    ユーザーID:6410774605

  • 即座に頭に浮かんだのが

    「諦め」でした…(悲!)
    それから、「無我」。

    境地としては、こういったことなんですが、その目指す先にあるものは
    「和」ですね。

    何より大切にしたいのが「和」であって、そのために必要なスキルが
    「諦め」であり「無我」なんだなぁ、というのが21年目の実感です。
    「思いやり」や「無関心」とも相通じるところあると思いますよ。

    ユーザーID:5620062601

  • 思いやり

    結婚10年のオットですが、一言。

    家がいちばんくつろげる、と思っている人。
    家が自分の空間だと思っている人。

    そのわがままが配偶者を徐々に壊します。
    他人の空間でもあるのです。

    親しき仲にも礼儀あり。夫婦にも礼儀あり。

    これがあれば楽しく生活できます。

    ユーザーID:8912437287

  • 理想は『相手への愛情』

    現実は『妥協』。

    ユーザーID:3823078611

  • 親から貰ったいいつけ

    結婚直後に母親から言われました。
    「長い結婚生活で絶対喧嘩も起きるけど、前の晩に喧嘩しても朝はきちんとご飯を用意して笑顔で挨拶して仕事に送り出しなさい、喧嘩したまま朝から仕事に送り出したら絶対にダメ!」と。

    喧嘩の翌朝にすっきり朝ごはんとか作りにくい時もありましたが「母親からの宝珠」だと思うと簡単でも朝食を用意して。。。
    結婚生活25年を超えましたが最近夫が言ってくれましたよ、「けんかして寝付けないでイライラしたまま起きたことも何回もあったけどきちんと食事と笑顔で起こしてくれたからあれは一番の抗生物質だ、自分の器と精進を考えさせられた。。」と。

    偉そうに惚気ているようですが、最初はわたしも難しかったです。
    でも何回かやっていると簡単なんです。ははは。

    母曰く「男は外に7人の敵が居るから奥さんが8人目なんてばからしいでしょ、奥さんは1番目の要にこなきゃ、そのために逆愛情で鉄拳よ」といってました。古すぎる例えですみません。

    ユーザーID:3256442167

  • 期待しないこと

    この間、友人に同じ質問をされてこう答えました。
    結婚3年目です。
    旦那さんのおっしゃることよく分かります。

    結婚当初は、夫のためにとつくしているつもりでした。
    日々の家事、健康管理、仕事のサポート(自営業)など、それこそ思いやりたっぷりに!
    でも、その分相手にも期待してしまうんですよね。
    栄養のバランスの考えて食事を作っているのに、なんでそんなに間食するの!とか、
    仕事をもっとがんばってほしい!とか。
    自分のこと以上に、心配してやきもき。
    果ては、こんなに尽くしているのに、感謝の言葉もない、とかね。

    けんかを重ねて、私なりに至った結婚生活をうまくやっていくコツは、期待しない、諦める、ある程度無関心になる、です。
    間食が過ぎても「メタボになっても知ーらない」と思うようにする。
    仕事のことでもどかしく思っても「ま、夫の人生だし」と突き放して考える。

    これで、夫も息苦しくないし、私もイライラせずに済むようになりました。
    思いやりが現実を見ていないとは思いませんが、思いやりにもいろんなかたちがありますからね。
    無関心も思いやりのうちかも。

    ユーザーID:9005652399

  • 旦那さんにある意味同意

    子供のいない夫婦です。結婚して8年です。

    旦那さんの仰ること、分かります。
    グレーゾーンはあったら嬉しい時もあります。
    自由に使えるお金。自由に使える時間。
    溺愛する実家の犬のために寝具を作ったり、甥っ子のために洋服を買ってやったり・・・
    きっとちょっとあきれているのでしょうが(笑)黙認する夫に感謝です。

    夫にも自由があります。
    趣味の外出、趣味に費やすお金、私の知らないところの人間関係・・・
    日々仕事で頑張っているのですから、そのくらいの自由がなくては。
    家計管理は私ですが、過不足なくお小遣いを渡しています。

    でも、全ては信頼があってこそ。
    多額のお金を使わないと分かっているから、お互いカードでネットショッピングもします。
    相手への愛情があるから、浮気はしません。なびきません。
    一緒にいられるはずだった時間を1人で趣味などに使った場合は、その埋め合わせをしあいます。
    そしてその信頼は、グレーゾーンが全くない時に2人で少しずつ築いたものです。

    なので旦那さんの理想はまだ時期尚早なのでしょう。

    ユーザーID:1020769355

  • 【話し合いの精神】

    私たち夫婦は、東京都内にあるカトリック教会で結婚式を挙げるため、結婚講座というものに通いました。

    そこでは5ヶ月の長きにわたり、毎週毎週、様々なトピックスについての話し合い・意見交換をするのですが、
    ここで互いに心を開いて、本音をさらけ出し、価値観・感性を共有できる相手を伴侶に選んだという自信と確信を得たことが、現在の幸せな結婚生活の何よりの土台・基盤となっています。

    もともとは赤の他人同士が、親よりも遥かに長い時間イコール人生を共にするのですから、いつどんなときも、【思いやり・譲り合い・歩み寄りの気持ち】を携えて、日頃から色々な話題について『話し合い』をしておくことは、
    円満な結婚生活を送る上で、何より大事なことではないかと、痛感する毎日です。

    《話し合い》は、相手に対する本物の愛情なくしては、時として空虚なものに成り下がり得ますが、
    真摯な態度で行うならば、信頼と絆を深めるための、最強の手段になり得るのでは、と感じています。

    一番隣にいる伴侶の心を掴めていない結婚生活は、砂を噛むような空疎なものですからね。

    ユーザーID:3809219433

  • やっぱり、それは

    見た目(外見)ですね。
    昔と変わらぬ容姿でいてくれることが一番大切だと思います。
    メタボなんて論外、問題外、見たくもさわりたくもないですからね。
    近寄られるだけで生理的に拒絶反応を起こします。
    いつまでも手をつないで散歩や買い物を楽しみたいものです。

    ユーザーID:3006371426

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