何の映画?

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えりかさま

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この映画がわかるかたがいれば、教えてください。
ヨーロッパの映画のような気がするのですが、わかりません。

ラストシーンで、やっと結ばれようとして、待ち合わせる男女(駆け落ちかも?)、待ち合わせに向かう途中、自動車事故にあう(多分死亡?)男、ずっと待ち続ける女・・・・

本当にこれだけなんです・・・何十年も前、20年とかひょっとすると30年以上前の映画かもしれません。

わかったら、教えてください!

ユーザーID:4586301971

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  • あの胸にもういちど

    もしかしてマリアンヌフェィスフルの「あの胸にもういちど」でしょうか。
    違っていたらごめんなさい。
    1968年の古い映画で共演はアランドロンでした。
    テレビで吉川ひなのちゃんを見るとマリアンヌフェイスフルが思い出されます。

    ユーザーID:0131898915

  • それは・・・

    自信がないけどそれは、アラン・ドロンとマリアンヌ・フェイスフルの「あの胸にもう一度」ではないでしょうか?わたしもあのラストシーンは印象的でした。30年以上前のような・・・。
    アラン・ドロンのカッコよさとマリアンヌ・フェイスフルの素敵なことといったら・・・フランス映画の古き良き時代でしたね・・・。

    ユーザーID:2686005712

  • すぎ去りし日の…(1970)

    監督:クロード・ソーテ
    出演:ミシェル・ピコリ、ロミー・シュナイダーだと思います。

    この作品をハリウッドで94年にリメイクした
    「わかれ路」
    出演:リチャード・ギア、シャロン・ストーンもあります

    ユーザーID:7759913453

  • Waterloo Bridge

    日本語タイトル「哀愁」だと思います。1949年の白黒映画。

    主演:ヴィヴィアン・リー
       ロバート・テイラー

    ただ最後は、絶望のあまり女性がトラックに体当たりするところが違うかも。

    DVDも簡単に入手可能。(ネットで¥390)

    ご存知のとおり彼女は「風と共に去りぬ」「欲望という名の電車」などでも名演技をしています。

    ユーザーID:8934726317

  • アナとオットー

    ではないでしょうか。
    北欧の映画です。
    再婚した両親の前配偶者との子同士が、長い年月と地理的な距離を越えて繋がり続ける、という内容だったと思います。

    ユーザーID:4324099925

  • 「めぐり逢い」では?

     この映画は悲しくて切なくて、30年ほど前の素敵な映画です。
    交通事故に遭うのは女性だし、生きているので、もしかしらた違うかも知れませんが、御参考までに。

    ユーザーID:5172151413

  • めぐり逢い

    1957年の作品ではないでしょうか?

    ユーザーID:7943823293

  • めぐり逢い

    デボラ・カーの映画では?
    お互い婚約者がいながらひかれあい、エンパイアステートビルで待ち合わせで、女性が事故にあい待ち合わせには行けなくなったって。
    女性が画家志望の彼の負担にならないように、きつくあしらう場面は切なかったです。

    ユーザーID:7737609988

  • 高校教師

    うーん、アランドロンの「高校教師」ですかね。

    ユーザーID:4992264964

  • よくあるパターン

    最後の最後で結ばれようとする主人公たちが、結局結ばれないという悲劇的な結末は、わりとよくあるパターンですね。

    最後の障害が自動車事故ではなく、銃撃戦ということで違う映画だと思いますが、「カリートの道」を紹介します。
    主演はアル・パチーノ、この時点でギャング映画とおわかりと思いますが、恋人とともに堅気になって南国で暮らすことを夢見る元麻薬王という設定です。

    監督はブライアン・デ・パルマ、アル・パチーノの主演作の中でも秀逸な作品だと思います。
    ドンパチももちろんありますが、人物像の作り込みがきめ細かく、登場人物の心の動きが伝わってきます。
    噛み合わない思惑が交錯して、最後の悲劇へと突き進んでいきます。

    興味があったらぜひご覧下さい。

    ユーザーID:3877981104

  • トピ主です

    みなさん、早速のレスありがとうございます。

    とりあえず、アドヴァイスいただいた映画を探してみます。
    子供のころ、アラン・ドロンが好きでその関連で、ロミーシュナイダーも
    好きだったので、複数の方から頂いた「あの胸にもう一度」と「すぎ去りし日の・・・」が、有望な予感・・・。
    「めぐり逢い」も複数の方から頂いていますし、あと「高校教師」「アナとオットー」ですね。

    「哀愁」は、内容も全てはっきり覚えており、今回は違いますが、私も好きな映画です、ありがとうございました。日本の蛍の光の原曲「オールド・ラング・サイン」も印象的でしたよね!

    「カリートの道」も探してみますね。

    ユーザーID:3337426200

  • 早合点

    トピをもう一度よく読みますと、交通事故にあったのは男で待っていたのは女。
    「あの胸にもういちど」はヒロインのマリアンヌがオートバイで向かいます。
    最後にオートバイが衝突し、高く放りあげられ即死。
    男女が入れ替わっていますので、違うみたいです。
    すみませんでした。

    ユーザーID:0131898915

  • 何なのかな?

    「哀愁」と「めぐり逢い」を挙げてる方がおられますが
    「哀愁」でトラックの前に飛び出して撥ねられるのは女性であるヴィヴィアン・リーですし
    「めぐり逢い」で車に撥ねられるのも女性であるデボラ・カーのほうですから
    トピ主さんがお尋ねの作品とは明らかに異なります。
    少なくともこの二作品ではないことは間違いありません。

    では、何なのか?(すみません。ワカリマセン。)

    ユーザーID:9673253701

  • かくも長き不在

    原題 : Une aussi longue absence
    製作年 : 1960年
    製作国 : フランス

    こちらの方が近いような、、
    最後は駆け落ちとは違うのですが、とにかく切ないです。

    ユーザーID:7943823293

  • トピ主さんの、かくも長き不在

    トピ主さんへお願い。
    気になるので、正解は何だったか教えて下さい。

    ユーザーID:0131898915

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