祖母が骨粗しょう症

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トピ主のみ1

あずき

ひと

はじめまして!
86歳の祖母が5年ほど前から骨粗しょう症で整形外科に通院していたのですが、1ヶ月ほど前から急に腰と膝が痛くなり、足を引きずって歩くようになりました。
整形外科でレントゲンを撮ったものの、特に異状はなく、やはり骨粗しょう症が原因だと言われたようです。
しかし、痛み止めの注射を打ってもらっても、痛み止めの薬を飲んでも、ほとんど状況は変わらず、祖母は足を引きずっています。

そこで質問なのですが、もう86歳にもなると骨粗しょう症は良くなったり、治ったりする可能性はないのでしょうか?
祖母の世話をしている母まで腰を痛め、通院し始め、先が不安です。
やはりこのように高齢者は体が衰えて、いずれは要介護になるのでしょうか?

ユーザーID:9821720206

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  • 人によるのかもしれません

    私の祖母は、たまたま計った骨密度が少し低かったので
    規則正しい生活に加え乳製品を食べるようにしていたら
    骨密度が60代になっていました。

    一方で私は高校生の時に酷い拒食症になり
    骨密度が70代になってしまったので投薬治療を行っていますが
    33歳になった現在でも骨密度は治らず70代のまま。
    規則正しい生活+乳製品+薬でも治りません。
    全く効果なしです。

    治療効果が出る出ないは、人によるのかもしれません。

    ユーザーID:1362774805

  • 骨粗しょう症は大変だから

    出来ることなら、骨密度を上げたいですね。
    86歳なら完治することはとても難しいと思います。
    以前から、医者や薬剤師に20代後半が骨密度のピークで、その後は少なくなることはあっても増えることはないと聞いていました。

    少し前、ゲートボールの練習を毎日している60ー70代のお年寄りの骨密度の変化を調べたものを読みました。
    約4年間の追跡結果でしたが、毎日続けている人は男女問わず骨量が増えています。
    練習を休みがちな人たちは減少していました。
    この結果は、以前聞いた知識と違っていたので、この実験結果を紹介した所に確認しました。
    間違いはないということでした。
    そこで強調されていたことですが
    ・乳製品・煮干・小魚などを食べる。カルシウム剤なども有効。
    ・運動を毎日する。骨に負荷をかけないとダメ。毎日30分の散歩あるいはマメに体を動かす。

    ・日光浴をする。1日10〜15分でいい。

    足や腰が痛いからと動かずにいると骨粗しょう症を進行させてしまいます。
    姑を見ていて想像していた以上に怖い病気だと思いました。
    おばあさんの骨量が少しでも増えるといいですね。

    ユーザーID:3491278048

  • ありがとうございます!

    返事が遅くなってすみません!
    皆さん、親身なご返答をありがとうございました。

    この投稿をしたのが8月でしたが、10月になった今、
    祖母の症状は全く良くならず、むしろ悪化しているように思います。
    整形外科で改めてレントゲンを撮ったところ、
    膝の軟骨が擦り減っていることが痛みの原因だそうで、
    毎週、ヒアルロン酸の注射を打ってもらいに通院しています。

    皆さんのご返答にもありましたが、
    やはり骨密度と運動が大切なのですね。

    祖母はせめて家の中だけでも動かねば、と痛みと戦いながら歩いています。
    たった2〜3ヶ月前までは普通に歩いていた祖母が、
    今はこんなに弱って、日に日に出来ないことが増え、
    家族もこの先どうなるものかと不安な毎日です。

    皆さんのご返答を参考にさせて頂きます。
    ありがとうございました。

    ユーザーID:9821720206

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