火垂るの墓 どの場面で泣きますか

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生活・身近な話題

るい

火垂るの墓のトピを見かけて思いました。

私は小学生低学年の頃からこれまで4、5回火垂るの墓を見てきましたが、一度も泣いた事がないのです。泣きそうにすらならないのです。

こんな人は私以外にいないのではないでしょうか。
他のトピでも私の周りの人もそうですが、みんな涙が止まらないと言います。それなのに私は少しも泣けません。

私は他の本や映画ではぼろぼろ泣きます。

皆さんは火垂るの墓のどの場面で泣きましたか?

ユーザーID:8442961278

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  • 私も泣いたことない

    この映画に出てくる兄と妹の声がどうも受け付けられなくて感情移入が全く出来ません。

    ユーザーID:8931124150

  • はにゅうの宿のところ

    あの曲とせっちゃんの元気な姿の回想シーン

    悲しいとか、かわいそうという感情で涙が出るのとは違います
    理由を上手く説明出来ないのですが
    あの曲が私の感情に何かを訴えてくるのだけは間違いないです

    ユーザーID:9215610924

  • 泣き所は人それぞれ

    私もこの映画で泣いたことがありません。
    むしろ妹のために嫌な伯母さんでも世話になるべきじゃなかったのかなあと思うほどです。
    何に感動するかとか涙がでるかなんて人それぞれだと思います。

    以前友人とタイタニックで、どのシーンで泣いたかを聞いたらみんなばらばらのシーンでしたもん。

    ユーザーID:2590957961

  • 「白米を食べたい」と言っているところ

     独身時代に「火垂るの墓」を観た時は、ちっとも泣けませんでした。

     でも、結婚して子供を持ってから観たら、「かわいそう」で、とても最後まで観る事が出来ませんでした。
    例えば、主人公の妹(セツコでしたっけ?)が、「白いご飯を食べたいなあ。」という場面。
    現代では、毎日私達が当たり前のように食べている「白いご飯」。これが食べられなくて、死んでいった子ども達が
    実際には、何万人何十万人いただろうか?と考えると、本当にかわいそうで涙が出てきます。

      

    ユーザーID:2615279187

  • 私も泣きません。というか・・・

    最近はテレビで放映していても見ません。

    子どもの頃は泣いてましたが、大人になると…


    もちろん、戦争が一番間違いだったとは思いますが、
    この時代ならば、おばさんの言ってることは間違ってはいないと思うし、
    正直「働けよ!!」って思ってしまいます。

    ユーザーID:0853309330

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  • 突っ込みどころはありますが

    ごちゃごちゃ考えずに素直に見るとして、タイトルが出てきただけですでに泣きます。
    気を取り直して見ていくと、お兄ちゃんが畑の物を盗んで、殴られて、警察にセツコが迎えにくるところ、泣きます。
    今、娘がセツコと同じ年なので、娘と重なって見られません…。

    ユーザーID:3599974417

  • どこのシーンで泣けるのか私も聞きたい

    全く泣けるシーンなしです。
    でも、いつもクールな主人でさえ、せつこの年頃が、娘の年頃に似ている?という理由で泣けるというより、直視できないと言っております・・。

    他の方でも、「泣けない」というレスがあり、私は少し安堵しました。
    実際、泣ける映画の代表作であるということを知ってたので、泣けない私は欠陥人間なような気がしていて、引け目を感じていたのです。
    結局、感性の問題なのですね。
    あの兄弟の絆は感じられますが、社会に溶け込もうという気持ち、引き取ってもらった叔母さんへの感謝が足りないような気がします。生き抜くという気持ちが、空回りした結果かと思っています。もっと必死になって、労働する、人への感謝し、感謝の気持ちを表すということをすべきでした。

    とりあえず「戦争はイヤだ」ということは分かりました。

    ユーザーID:6355199878

  • 清太が節子を荼毘に付す場面です

    子供の頃からテレビで放映される度に観ています。
    昔は節子が弱っていく所、弱りながらも兄の清太に泥で作った団子を「どうぞ」と
    薦める所が健気でボロっと泣いてしまいましたが、大人になってから観た時は
    また全然違った所で泣きました。

    清太が節子を荼毘に付す場面です。
    それまでは、節子はただ兄の清太に甘えるだけの弱い存在であり保護されるだけの
    存在だと思っていましたが、節子を失い生きる気力や心の支えを失った清太を見て
    この兄妹は年齢の差はあれど本当にお互いを支えあって生きてきたんだということが
    伝わってきてここで涙が止まりませんでした。
    節子がいたから辛くても頑張れた、その節子を助けてやれなかった清太の無念さ、
    悔しさ、悲しさがあのシーンにはある気がします。

    昔は節子を助けてあげたいとばかり考えていましたが、今は清太をよく頑張ったねと
    慰めてあげたい気持ちになります。

    ユーザーID:6906630853

  • 内容とは別に・・・

    就職するまで、まさに舞台となったあの地で生活してました。
    今は遠く離れているので、
    ああ、ニテコ池や・・・ああ、香櫨園浜や・・・・
    と思うだけで泣きます。

    ユーザーID:5215896397

  • 思い出した

    昔自分もこれを見て一切泣きませんでした。というか悲しいともなんとも。
    次の日に友人に「あれ見たけど全然泣かなかったよ?」と言ったら
    「お前は人間じゃねえ」といわれたのを思い出しました

    ユーザーID:9671603250

  • トピ主です。

    皆様、さっそくレスありがとうございました。
    皆様の泣ける場面を知る事ができてありがたいです。

    中には私と同じ方が何人かいらっしゃったので、少し安堵しました。そう、泣ける映画の代表作なので、自分だけ泣かないと自分に何かが欠落しているのかと思ってしまいますよね。

    回想シーンは涙を誘うものですよね。亡くなってしまったかわいそうな登場人物の回想シーンは、普段は泣ける場面の鉄板なのですが、なぜか火垂るの墓は泣けないのです。演出のせいかもせいれません。はじめて見たときは、節子が元気になって復活したのかと思いました(汗)
    「タイヨウのうた」で、かおる(主人公)の彼氏が、生前かおるが歌っていた公園で、生きている頃に録音したかおるのCDを再生して、かおるを思い出しているシーンはぼろ泣きしました。確かに、私も理由は説明できないです。複雑なものがこみ上げてきますよね。

    主人公の兄と妹の節子がおばさんにつらく当たられているシーンは、小学生ながらに、この状況なら仕方ないよなと思っていました。大人になるとますます思います。お兄ちゃんの選択も、子供だから仕方ないと思っていました。

    ユーザーID:8442961278

  • トピ主のコメント(11件)全て見る
  • トピ主です2

    ちなみにタイタニックは、最後にローズおばあさんがベッドで眠って、沈没したコケと海草だらけのタイタニックがサーっと当時の華やかな船に戻って、一等客専用のフロアに乗務員に通され、あの時計台の階段のところでジャックと再会するところで号泣しました。(ああ書きながら泣きます)
    ちなみにあの沈没したタイタニックは、沈没した日本の船を撮影道具にしているそうです。

    皆様や他のトピのお返事を読んで、私も結婚して子供を持つようになったら泣くかもしれないと思い始めました。

    タイトルだけで泣けるという方は多いですね。私の周りにも沢山います。

    小学生の時は、窃盗をして生き残るのと、そのまま死ぬのとどちらが正しいかを真剣に考えていました。今も考えてしまいます(汗)

    引き続き、皆様の火垂るの墓で泣ける場面を教えていただきたいと思います。よろしくお願いします。

    ユーザーID:8442961278

  • トピ主のコメント(11件)全て見る
  • 泣けない

    男の子が親戚のおばちゃんに世話になっているのに、ニート状態。
    仕事をするように言われると、怒って妹と家を出て行っての結果が死である。
    おばちゃんに誤って素直に手紙を書いたり手伝いをすればごはんにも困らなかったであろう。
    この映画には悲哀が漂っているが、自業自得の結果だと思う。

    ユーザーID:5166183825

  • そんなに泣けますかねぇ

    私も泣いたことないです。
    こないだテレビで放送してたときは彼氏とあれは兄が悪いとダメだししてました(笑)

    ユーザーID:1422483555

  • 毎回泣いてしまいます

    他の方も書いていらっしゃいますが、私も「はにゅうの宿」の回想シーンを
    みるたびに泣いてしまいます

    私の周囲には、同じように泣いてしまう、という方多いのですが
    泣かない方もいらっしゃるんですね

    笑いのツボが人それぞれちがうように、泣きのツボも人それぞれ、
    ということですかね

    ユーザーID:3978473946

  • 単純に

    以下のいずれかかと
    1喜怒哀楽の感情が乏しい
    2人の気持ちが分からない
    3他人の不幸が好き

    大好きな母親が包帯でぐるぐる巻きになっていたり
    かわいい妹が飢えで死んでしまったりするのに
    感情が動かない人は、やはり特別な存在なのではないでしょうか

    ユーザーID:6450447984

  • 私も泣けない

    好みとか受け取り方ですが、私はこの作品で泣いたことがなく、後味悪くて、もう観なくていいと思っています。
    戦争はひどいものです。でも戦争がもたらす根本的なものはこの作品(あの兄妹)からは私は伝わらないです。
    紛争に巻き込まれ、親を亡くし、貧困に苦しむ子供たちは、現在の世界にもいます。
    苦しいけど頑張った(あの兄妹はいやなことから逃げただけでは?)ことを美化したような話では泣けません。
    人間じゃないとまで言われたとのレスもありましたよね?驚きました。泣く泣かないは自由ですもの。泣くだけで結局何もしないなら、その人にそんなこと言う資格ないと思います。

    ユーザーID:2446208096

  • 人それぞれでいいんでない?

    私は、せっちゃんが下痢が続いて、意識が混濁しているのに、おにいちゃんのためにご飯の準備をして「た〜んと召し上がれ」というところ。
    もう夏の風物詩みたいな、ルパンみたいトトロみたいなかんじになっているので、今は見ません。
    いいんじゃないですか?
    感情にそぐわないものに、泣こうとしなくたって。
    ちなみに私は船が沈没すりやつはまったく面白くなかったです

    ユーザーID:4266137507

  • 毎年見てしまう

    話の内容をわかっているのに毎年見てしまいます。

    私が泣けるシーンは、お兄ちゃんがおばさんにお母さんが亡くなったことを
    せつこには内緒にしておいて欲しいとお願いしていたのに、全てを話されて
    いたことを知った時です。

    ユーザーID:7876634746

  • いつも泣きます

    泣く泣かないは個人の感性の問題ですから、泣かないからって冷たい人ってわけじゃないですよ。
    映画はエンターテイメントであり、道徳本じゃありません。
    はっきり言えば製作者側には“感動させよう”という意図だってあるでしょうしね。

    『火垂るの墓』は当時の人々の一場面です。
    私はどのシーンてわけじゃないんです。
    作品を通して(あの兄妹を通して)名も顔も知らぬ無数の人々の、戦時下における想像を絶する苦悩に思いを馳せて泣けてしまうのです。

    兄は社会に溶け込もうとしなかった。
    働きもせず、窃盗してまで妹に食べさせようとした。彼は海軍の息子、所謂ブルジョアだったんですよ。
    庶民のなかなか持てない米や梅干しを豊富に持ち、おやつにカルピスを飲める暮らしで育ったんです。
    打たれ弱かったんです。
    「働けよ」って言ったって、そのやり方も知らなかったんです。
    でも妹を思い必死で生き抜こうとした、それが切ないんですよ。

    ユーザーID:0089653974

  • ドロップの缶が空で代わりにおはじきが入っていた場面?

    印象的で切ないシーンは覚えていますが、泣いた記憶はありません。
    私は小学校の給食の時間に校内放送で流され、この映画を見ながら食事をするのは、
    小学生でも息苦しいものを感じてしまい、その時は(何日かに渡って放送されました)、
    みんな、なかなか食がすすみませんでした。
    なので「小学生の楽しい(はずの)給食時になんてものを見せてくれたの、先生」という恨みの思い出しかありません。。。

    それよりも「となりのトトロ」でメイちゃんが迷子になってしまい、近所の人が総出で捜索するシーンの方が泣けます。
    おばあちゃんの「メ〜イ〜ちゃあ〜ん」という、心臓から絞り出すような叫び声とか、
    さつきちゃんの「メイがいなくなっちゃったの、私のせいで……」って泣きじゃくるシーンとか。

    トピ主さんの主旨にそぐわないレスになってしまい、申し訳ありません。

    ユーザーID:0423153427

  • スイカの場面

    お兄さんが、妹の死に際に盗んだスイカを食べさせてあげているとき、「兄ちゃん、おおきに」と言いながら妹が死んでいく場面で、間違いなく泣きます。

    ユーザーID:0619629891

  • 大人になってから観たからなのかな?

    あぁ…良かった
    同じように感じる方がいたんですね。
    実は私も泣けなかったんです。

    みなさん、どこで泣くんだろう?
    と不思議でした。
    でも、人に言えませんでした。

    感謝の気持ち、耐える気持ち、
    生き抜く為に、妹を生かす為に、
    働く気持は無いのだろうか…と
    正直、ムカムカした覚えがあります。

    どんな時代だろうと
    親が一番に教える事は、そこだろう…と、
    逆に、つっこみたくなりました。

    ユーザーID:4052152367

  • 悲しすぎてもう見れません

    初めて見たときはまだ高校生で、時代背景がピンと来ず、かわいそうだなあと思いつつも涙は出ませんでした。
    何年後か、娘が生まれてから久々にテレビで見たところ、しゃくりあげるほど泣いてしまいました。
    その後も何度か見ましたが、あまりにも悲しすぎて、この頃はもう見る気になりません。

    泣くところは、お母さんが爆撃にあって亡くなり、火葬を済ませたことを告げられず、お母さんに会いたがる節子に「見てみい、兄ちゃん上手やぞ」と鉄棒をするシーン。清太のぐっと堪えた後姿に涙が出ます。あとは野菜泥棒をして殴られる清太に節子がすがって泣くシーンですかね。

    確かに、お兄ちゃんが未熟で、我慢が出来なかった為に節子は死ぬことになったのかもしれないのですが、清太は14歳。それも、裕福な家に生まれ何不自由なく母の愛情の元に育ってきた、どこにでもいるまだ幼い普通の少年だったのでしょう。

    今は節子のいたいけな姿と、清太の未熟で愚かな、でも真剣に生きようとしていた姿に我が子が重なってしまうのだと思います。
    これからの未来にこんな事がどうか起きませんようにと願います。

    ユーザーID:4631976143

  • アメリカ(英語の字幕付き)でも観ました

    先日TVで放映してましたね。でもアメリカで観たのと先日のTV放映のものと微妙に違っていたんです。
    せつこが亡くなり、兄が遺体の周りにわらを敷き、灯油をかけてマッチをすって火をつけるところで周りがザワザワっとし(え〜、火葬してるのか〜っ!?って)、燃え上がる炎を見ながら「せつこ〜〜ぉぉぉ!!!」と兄が泣いているシーンで周りの観客も鼻をすすっていました。(私も号泣寸前・・・)
    でも、先日の放映では↑のシーンがありませんでしたね。

    笑いのシーンもありました。せつこが「お兄ちゃん、おしっこ〜」のセリフで"I wanna pee!"の字幕が出て。

    ユーザーID:8094676988

  • 泣けないなんて...

    なんでもそうですが、疑似体験がないと感情移入できないのかもしれませんね...と言っても戦時中の話なので、むべなるかなという感じですか?

    私は、いくつも泣けるシーンがありますが、例えば、お兄ちゃんが、妹のために他人の畑から野菜を盗もうとして、ばれて、「すんません、すんません」と謝るシーンや、ラスト近くで、節子が「お兄ちゃん、これ食べて」と土で作った団子を指すシーンなどです。

    人間には誰しも「惻隠の情」というのがあるはずですが...今の若い子たちには、そういう感情もないのでしょうか?末おそろしきです。

    ユーザーID:4969726649

  • 昔は泣けた

    子供の頃鑑賞した時は、お母さんが死んでしまうシーンやセツコちゃんが病気で倒れていくシーン等で悲しくて涙が出てきてしまいました。

    大人になってからは確かに疑問に思うことに気づき、そうでもなくなりました。

    この作品は作者の体験をもとに作られた映画ですが、実際には作者(セイタ)は親戚の家に?お世話になっていたころ女の子に夢中で妹に思いやりも持てず、妹の食糧さえ横取りして食べていた結果死んでしまったそうです。この作品にはその時の後悔が影響していて妹思いのお兄ちゃんという設定になっているようですね。

    ユーザーID:9023967998

  • 私も泣かないというか泣けません。

    先日、火垂るの墓の別のトピを見て「私は異常なのか」と思っていたのですが私も泣けませんでした。

    むしろお兄ちゃんの要領の悪さに腹立だしかったです。
    母親の遺言が妹を守ることなら何故べったりと面倒を見ずに妹を預けるなりなんとかして、叔母さんの手伝いをするなり、働きに行くなりしなかったのでしょうか。結局、お兄ちゃん自身が働くことにより、住む場所を確保したり、食べ物を手に入れる事が出来るので妹を守ることになるのではと思います。いつ疑問に思っていました。

     あのままでは死んでしまって当然です。

     有名店の奥さんでも戦後すぐは闇市で商売して家計を支えて、店を再築したそうです。

    ユーザーID:6639001308

  • 逆の意見ですが

     私はあの映画は観るのが嫌です。
     泣くほどまともに見られません。
     たぶん、独身か子どもがいなければ、何度も見て感動の涙を流していたかもしれません。
     ですが二児の母となった今、あの家族四人のそれぞれの死が
    むごすぎて最後まで正視できません。
     泣けるほど感情移入できる人が羨ましいです。逆の意味で。
     兄のとった行動は確かに、もう少し素直におばさんに従うべきだと思い
    ましたが。
    でも、きっと戦時中は同じような身の上の人が山のようにいたんでしょうね。なんともやるせない、憤懣やるかたない気持ちになります。 
     

    ユーザーID:3055484702

  • オープニングで撃沈

    気分が沈んでいるときなんかだと、映像を見なくてもテーマ曲だけで泣けます。
    子供が辛い目にあう話だけはどうにも耐えられません。
    少年の我慢が足りないとかダメ兄貴だとかの意見もありますし、原作者もそのつもりで小説を書いたそうですが…、子供がいらぬ苦しみを味わわされた話であることにはかわりありませんからね。

    ところで疑問なんですが、兄が悪いから泣けないという意見の方は、ご自身が14歳の頃にはそんなにシッカリしてたんでしょうかね?

    ユーザーID:2889088708

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