掘り下げたくて

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生活・身近な話題

ぴーたーぺとれり

こんにちは。

他のトピで、「人間には、出来ない理由を探す人と、出来る方法を探す人の2種類がある」という言葉を見ました。
このトピではこの言葉が出ているだけで十分であり、此処から掘り下げようという趣旨のトピでは無いと思いましたので、ヨコにするよりは新しく立ててしまえとトピを作成させて頂きました。

私はどちらかというと前者だと思います。
でも、後者になるには前者を経る必要があるように思うのですが、皆さんはどう思われますか?

出来ない原因を突き止めて、それから対策をねり、出来る方法を探す。
これが基本だと思うのですが。
とここで簡単な事じゃんと切ってしまえばそれまで。
ただ、何となくもっと奥行きのある言葉のように感じました。

しかしながら現時点でその奥に何があるのかまでは解っていません。
この2種類のタイプについて平和に(笑)お話ししませんか?

ユーザーID:1357271417

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  • んん?

     2種類がある↓ということは、

     出来ない理由を探す人…諦めたい人、物事のマイナス面だけ見る人
     出来る方法を探す人…諦めたくない人、物事のプラス面を見たい人

     と、正反対の2つのタイプを表してるんですよね?

     トピ主さんのおっしゃる「出来ない原因を突き止めて、それから対策をねり、出来る方法を探す」は思考の過程であって、

     出来ない理由を探す→出来る方法を探す と1種類だと思いますが。

     上記を踏まえて話をしようってことですか? ごめんなさい、よくわかんない…
     ちなみに「出来ない」が「挑戦したが、出来なかった」と、「やる前から、出来ない」でも、意味が違ってきますよね。前者なら「失敗から何かを学ぶ」なので、最終的にはトピ主さんがおっしゃることに当てはまるのかなと思いますが。

     2種類で考えるなら、私は「出来る方法を探す人」です。てゆーか、とりあえずやってみよう!派。だから他人より時間がかかるし、答えを出すのも遅いです。でも、これが自分なので…結構幸せです。

    ユーザーID:8140604563

  • 「出来ない理由を…」は言い訳なんだと思う

    トピ主さんが書かれている
    「出来ない原因を突き止めて、それから対策をねり、出来る方法を探す」
    これはすべて(出来ない原因を突き止めることも含め)、「出来る方法を探す」ほうに含まれるわけですよね。

    「人間には、出来ない理由を探す人と、出来る方法を探す人の2種類がある」の「出来ない理由を探す人」は、要するにそれを出来ない言い訳にする人、出来ない言い訳にして、そこで終わっちゃう人ということなんだと思う。

    トピ主さんが、「出来ない原因を突き止めて、それから対策をねり、出来る方法を探す」なんだとしたら、トピ主さんは前者ではなくて後者なんじゃないですか?

    ユーザーID:7726180343

  • すばらしい!

    実にTQC的な思考です。主様はそういう職場にお勤めでしょうか?
    私が思うにニ者は同一です。もう少し言うと、前者でなければ後者にはなり得ません。不具合の理由を確かめもせず、正しい対策をうてる人物はいません。いたとしても生産現場には不要です。原因が明確にならない限り、果てしなく不具合が再発するからです。
    トピ本文であげた言葉を言い換えるならば
    「人間には、出来ない理由を探す(だけで終わる)人と、(更にそこから)出来る方法を探す人の2種類がある」
    でしょうか?

    ユーザーID:5924808367

  • 能天気だから?

    私は後者だと思います。
    できない理由を考えるのってなんか面倒くさいし、できない理由を口にすると
    もめ事になったり誰かが嫌な気分になったり。

    というかあまり深く考えていませんが、できることならやってしまった方が
    面倒くさくないというのが本音でしょうか。

    たぶん人ってどちらかのパターンになるんだと思いますよ。
    そしてその両者は分かりあうのは難しいんじゃないかな?
    だって根本的な発想が違うから。

    浅い考えでごめんなさい・・・

    ユーザーID:5053110939

  • 解釈

    「出来ない理由を探す」の解釈が違うんじゃないでしょうか。
    これは、怠けたい、現状から逃げたいがために、言い訳を探すという意味なんだと思います。

    ユーザーID:0967809330

  • 掘り下げるほどのものでもない

    ・【出来ない理由を探す人】 = 【やりたくない人】

    ・【出来る方法を探す人】  = 【やりたい人】

    以上だと思います。

    ユーザーID:0471908613

  • ん〜

    当方男性。40代。

    ん〜
    「出来ない原因を突き止めて、それから対策をねり、出来る方法を探す」

    これって、「出来る方法を探す」から始まる考え方では?

    最初に出来る方法を探そうとするから、出来ない原因究明→模索...となるわけで、「出来ない理由を探す」とは根本的に違うと思うんですけど?

    出来ない「理由」を探す...という事は、最初から「やってみよう」という気自体が発生していないので、それ以降の「トライ!」という考え方自体が発生しない。

    私はどっちかと言うと後者かなぁ。
    事が起こったときに「先ず自分でやってみよう」と思うので。

    私は「物事は経験値の差でしかない」と考えているので、例えば機械が壊れたとき・庭の枝が伸びたとき・etc....「最初は皆素人じゃん!」と考えると、例え結果が上手くいかなくても、その経験を踏まえる事で、次は上手くいくかもしれない...と考える性質で。

    ま、資金的余裕のある人は、プロに頼んだ方が安全で確実なので、どっちが良いとは言えない事ですね。

    ユーザーID:6906801578

  • トピ主様は、ちゃんと後者

     私は、前者のダメ人間でございます。

    前者の場合の「出来ない理由」とは、
    「この方法や、この方法を考えたんだけど、こういう理由で無理だった。ごめんなさい」
    ではないと思いました。

    例)「育児が大変で、資格勉強ができない〜」
     内実は・・・夜子どもが寝た後に起きて勉強する、朝早く起きて勉強する、昼寝の時間を活用する、等作ろうと思えば作られる時間を、「ストレス発散のためなんだもん」という口実で、小町に費やしている(私)。
     こういうのが、前者だと思います。

    私がこの格言?を聞いたのは、T大卒の職場の(仕事の出来る)先輩です。何と言うんですか、やはりちょっと違うな、と思いました。

    ユーザーID:8890644414

  • ほぉー

    関東では今日は素敵な秋晴れです。
    平和な語らいに参加させてください(笑)。

    その言葉を見て、まず思いついたのは

    「物事に対して、否定からはいるか、肯定からはいるか。」

    なのかなーと。

    私もどっちかといえば前者なのかな。
    しかも逆に、後者タイプの人を素敵に感じてしまう・・・

    どちらのタイプだとしても、
    その「何か結果」を出さないとどうしようもない。

    さて、庭の草むしりしないと・・・
    (駄でしたかね。失礼しました)

    ユーザーID:9625296311

  • 物事に取り組む姿勢の問題

    「人間には、出来ない理由を探す人と、出来る方法を探す人の2種類がある」

    これは、発想法の問題と解釈します。
    難題を与えられたとき、どうしてできないかを考える人と、
    どうやったらできるかを考える人がいるということです。
    短絡的に言えば、前者はじっくり考えてから行動する人、
    後者は走り出してから考える人、といえます。
    前者の中で、できない理由を考えて、結局着手しない人は、
    言い訳ばかり探す人なので論外ですが。

    僕は後者ですね。
    できないというのが悔しい、なんとかやっつけて難題を出した人の鼻を明かしたい、
    というのがモチベーションを維持する燃料です。
    やらなかったことを後悔するよりも、失敗して後悔する方がまだマシ、
    と考えるタイプです。

    有名な話ですが、靴のセールスマンが、アフリカのとある国に派遣されて、
    この国では誰も靴を履かないから商売にならないと悲観するか、
    この国は誰も靴を持ってないからいくらでも売れると狂喜するか。
    発想的には、僕はこの場合も後者に近いです。

    ユーザーID:5629262220

  • 思考と言動

    トピ主さんはご自身で前者だと仰っておりますが、その考え方は
    後者だと思います。ただし、それは思考の問題であって、言動によっては
    やはり前者だと他人から思われる可能性もありますね。

    例えば仕事で
    「Aという業務を1週間で完了できますか?」という問いに対し、

    前者の人は「現在の私の業務量を考えると出来ません」
    後者の人は「現在の私の業務量を考えると、他の業務の期限を遅らせるか、誰かに少しサポートしていただければ完了できます」

    と答えるわけです。前者の人に対しては、「じゃあどうすれば完了できる?」と
    問いかけてあげないと後者の人のように「出来る方法を探す」ということができない。
    だから、依頼する側としては非常に面倒だし、ネガティブに聞こえるんです。
    「あぁ、やりたくないんだな」と。

    トピ主さんの思考は後者ですよね。
    ただ、もし一言目に前者のような答え、つまり「〜〜という理由で出来ません」と
    言い切ってしまっていると、周りから「こいつ出来ない理由ばっかり探してるな」と
    思われてしまいます。

    ユーザーID:2370229444

  • 私の記憶が確かならば…

    その言葉は聞いた事がありますが、私は
    「出来ない理由を探して、諦める人」と
    「出来る方法を探して、諦めない人」の2種類と記憶していました。
    違ったかしら?

    困難に直面したとき、出来ない理由を探して、自らを(無理矢理)納得させて諦める人、と
    困難に直面しても、出来る(乗り越える)方法を探して、自らを奮い立たせて諦めない人。
    そう、私は解釈しています。

    ユーザーID:4812224953

  • トピ主です

    「できない理由を探す人」というのはやらない理由を探す人の事だったのですか。。。
    気づきませんでした。。。

    私の場合、出来ない理由を見つけると自ずと出来る方法が解ります。
    だから、「できない理由を探す行為だけ」で十分で、あとは半自動的に出てくるのです。

    しかし、問題が比較的シリアスなものになると、その原因もまたシリアスである場合も多く。
    しかもその原因は多くの場合「人の行為」です。
    つまり、原因の究明がイコールで誰かの誤りの露呈になってしまいます。
    すると、ランランさんの仰る様に、もめ事になったりし勝ち。
    そもそも、こうならない程度の原因から生ずる問題であれば、放置しておいても問題ない(やがてすぐに消える)様な小さな小さなものばかりです。
    しかし、何とかしたい問題の原因は概して「人」。

    ここに、「出来ない理由を見つける」だけで、その後実行動に移せないという図式が生じます。
    これを指して私は前者だと思ったのです。
    そうだとすれば、後者とはどんなスマートな人なのか!?と思った次第です。

    もしよろしければこの視点から再度お話しを進めさせて頂けますでしょうか

    ユーザーID:1357271417

  • 視点の切り替えだけじゃないですか

    トピ主さんが、できない理由を考えるとできる理由が一緒にわかるとおっしゃるのは、問題の分析過程を差していると思います。
    そして、分析した結果、問題の根幹にある理由が人なのでそこが思考がストップするのなら、そこには「遠慮」があるからでしょうね。

    人が原因でも、解決方法を見つけられるのは、スマートなんじゃなく、単に不遜で無遠慮だからです。人を人と思ってないから。
    でも、原因がわかっても、それを変える解決法は、また別なんですよ。ときに人が原因で、だからこそ人を動かすには、人を尊重し、相手の気持ちを理解しないといけない。なので、解決法を「説明」する段階では、謙虚さや遠慮が必要になりますね。

    あとは、そう言った気遣いして迄はメンドクセーなときは、思いついた案をバッサリ棄てて分析しなおしです。変に自尊心があると、これも難しいと思いますが、考え続けるには、自分への自信が必要です。

    泥臭い話だと思います。

    ユーザーID:9335626387

  • これらは対立はしていない。

    出来る方法と出来ない理由
    これらは一緒の意味です。

    コップにコインを投げ入れるとしましょう。
    しかし入りませんでした。
    入る方法は?
    ・コップを近くにおく
    ・よく狙う
    ・コップを大きくする
    ・コインを投げやすいサイズにする

    入らない理由は?
    まったく同じです。コップが遠いから、狙わないから、コップが小さいから・・・
    掘り下げるも何も、分類も何も、
    別にどちらに転ぼうが何も変わらないのです。
    問題はその次。実践です。

    私ならこう申し上げますね。
    「人間には二種類いる。
    ある事が出来る結果を出せる人間と
    そうでない人間。」
    当たり前の話です。

    むろん、コップにコインが入れられたところで、その人に価値があると決まるわけでもありますまい。
    どうして最近はこう、人間の優劣をぱっと解ってしまいたがる記事が多いのでしょうか。

    ユーザーID:8606850242

  • トピ主です。

    「遠慮」であればまだ良いかもしれませんが、妥協だったら良くありませんよね。
    妥協をしなければ恐らく多くの場面で「原因人」は何らかの報いを受ける事になる。
    これを避ける為に様々な事を言ってそうならない様そうならない様に仕向けます。そしてその手口は実に巧妙な場合もあり、この場合、周囲の人の気持等も彼の味方になり易いほどです。

    謙虚や遠慮をもって尊重して変わる様な人が原因の問題はあまり大きな物が思い当たりません。
    もう既に悪人と言っても差し支えないかもという程の人が居座っている所にシリアスな問題が起きている場合も少なくありません。

    こう言う人にはどう出ても無駄ですし、エネルギーの無駄です。
    万が一の可能性は勿論ありますが、宝くじに自分の家計を託すような事をするほど奇特な人はあまり居ないでしょう。

    そういう場合、どういう発想の転換などが有効なのか解らないのです。

    ユーザーID:1357271417

  • 難しいことはわからないけど

    問題によると思いますけど。
    結果出来ないとなっても別の事では出来てしまったり
    また、後者のスマートな人も別の問題では出来なかったりしますよ。
    学校の役員決めなんかははっきり分かれますね、みなさん出来ない理由を述べますよ、このような問題の時は後者の方が役員を引き受けるとなります。
    心理的に追い込まれるのかもしれません。

    ユーザーID:1144700437

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