結婚式・披露宴でのハプニング!びっくり!大恥!(駄)

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エッサッサ

男性発

秋の結婚シーズンになりました。

結婚式は人生の晴れ舞台ですねが、それと同時に新郎新婦や親族にとっては、緊張やプレッシャーもハンパじゃないですね。

そこで、皆さんが経験されたりその場に立ち会った結婚式・披露宴でのハプニングや大恥の思い出を思い切って発表しませんか?

僕の経験では、義弟の結婚式で親族紹介の時に相手側・新婦のお父様が自分の息子さん(新婦の弟)の名前をいい間違えたことが忘れられない思い出です。

「いくら緊張してても、自分の息子の名前を間違えるなんて!」と唖然として顔を上げると、隣に座ってるお母様がうつむいてハンカチで口を押さえながら「ちがう、ちがうっ!」って小声でお父様を責めています。

あせったお父様が、「あ、失礼しました」といってもう一度名前をいうと、またお母様がハンカチを当てたまま「ちがう、ちがう!」。

「あ、失礼しました、〇〇です。あ、いや△△で、・・・あ、××です」
とお父様は、完全にパニック状態。

で、結局正しい息子の名前を言えずにすっ飛ばして、次の親族紹介にいってしまいました!!(驚)

こちら側一同は、顔を上げてお父様を見上げて呆然!
式はそのまま何事もなかったかのように進んでいきましたが、こちらは涙目になって肩をブルブル震わせ、笑いをこらえるのに必死でした。

ああ、それにしてもあんなに笑えた結婚式はもう二度とないだろうなぁ!!(笑)

ユーザーID:6415686381

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  • またもや親族紹介で!

    父は緊張していました。長男の結婚式です。初めての親族紹介。

    ワントーン高い調子っぱずれの声が震えていました。

    母、姉を何とか乗り切ったと思ったその時、次は「私の番」と立ち上がって父を見ると・・・

    「え〜、これがぁ次女のぉ・・・。お前だれだっけ?」

    突然頭が真っ白になって名前がぶっ飛んだようです。

    「妹の華子でございます」とできる限り優雅に名乗り丁寧にお辞儀をしたのですが・・・。

    いくらなんでもお前はないでしょう。

    ユーザーID:1420911337

  • よくある失敗らしいですが

    1仲人(夫の上司)が新郎新婦の紹介のとき、「新婦の○○さんは××家の長男として・・・」
    ん? 私はオトコだったのかい?
    2私の叔母が何度も夫を自分の息子の名前で呼んだ・・・(あらぬ疑いをかけられてしまったじゃないか)

    多分一生忘れないと思うな。

    ユーザーID:8280966924

  • 披露宴

    行ってみたらば 席がない

    親戚のおばが夫婦で挙式と披露宴に出かけたら、
    おばは呼ばれていなくて、みんなで慌てたそうです。
    てっきり夫婦で呼ばれたと思っていたそうですが、
    おじだけだったという・・・。確認って大切ですね。

    その後、式場の手配で挙式と披露宴の両方に出席できた
    そうです。たまにあるケースなんでしょうか、式場側も
    すぐ準備できたそうです。

    ユーザーID:4951636693

  • 本邦初公開。

    まだ、誰にも打ち明けた事ないけど…。

    披露宴のプロフィールビデオの中の一枚に(割と、いいシーン)兄貴の写真をいれてしまいました。

    二歳くらいの写真なので、自分と勘違いして。

    気付いたのは披露宴の一年後に夫婦で見直した時、その時は『ん?』と思い、もう一度こっそり一人でじっくりみたら間違いなく兄貴でした。

    兄貴も気付いてないし。
    まだ妻には言ってません。今、結婚して三年目なので後、五年くらいしたら話そうかな。
    爆笑されると思います。

    ユーザーID:5230504435

  • 私たちの披露宴で

    両親への花束贈呈も終わり、夫父の挨拶となりました。夫父は淡々と挨拶をし、最後に一礼。

    「ゴン!!!!」

    マイクに思いっきり頭を打ち付ける夫父。
    会場シーン………。

    私は笑いたくて笑いたくて、でもそんなことで花嫁が笑ったら失礼だし。でも笑いは込み上げてくる。涙を拭くように見せかけ泣いてる振りをしながら、笑ってしまいました。辛かったです。
    でも私にとっての一番のハプニングは、司会のお姉さんに「今日の弟さんはいかがですか?」とインタビューされた夫姉が「いつもの100倍も1000倍もかっこいいです(ぶりっこ風に)」と目をハートにさせて、高らかに答えたことです。雛壇でドン引きしました。

    ユーザーID:3185062545

  • 従姉妹の結婚式で、新郎が

    誓いの言葉が言えませんでした

    神前式で、紙に書いたものを読み上げるのですが
    「かかかかかかかっ・・・」
    なぜか「か」から始まり、そして「か」しか出てこない・・

    隣で新婦(従姉妹)が助け舟を小声で出しますが
    その後も
    「きききききっ・・かかかかかっ・・」

    結局、最後まで隣の新婦が小声で助け・・いえ、もはや新婦が読み上げ

    あまりにも壮絶に緊張してしまったのでしょうね
    あの「かかかかかっ!」は今でも覚えています(笑

    ユーザーID:3403120054

  • 名前間違いは多いです

    元ホテルスタッフです。ブライダルフロア担当だったのですが、親族紹介での名前紹介はかなりの確率でありましたよ!
    最終的に本人が自己紹介しちゃうっていうのもありましたし!!
    そのくらいは場を和ませてセーフの範囲です!

    私の遭遇した最悪ハプニングは、普通は複数の新郎新婦が鉢合わせしないようにエレベーター前などもタイミングをずらすんですが、運悪くバッティングしたペアが元々二股だったとかどうとか…!!
    新婦同士がにらみ合い、そんな男くれてやるとかなんとかな話になって収集が大変でした…

    ユーザーID:2355370216

  • 人前式の誓いの言葉

    私自身の式にて。

    人前式で、新郎・新婦それぞれが、「誓いの言葉」を述べることになっていました(キリスト教式の場合に、神父さんか牧師さんが言う「富めるときも貧しきときも……」を、自ら言うようなものです)。私たちの場合は、まず新郎が誓いを述べ、続いて新婦が同じ言葉を述べることにしており、カンペはふたりでひとつでした。

    そして、誓いの言葉の場面。
    まず夫が、「私、A男は、これこれそれそれ……を誓います」と立派に述べました。
    続いて私。同じようにきちんと言わなくちゃ、とカンペに目を落としたのですが、ベール越しでのカンペは思ったより見づらいものでした。焦りましたが、まあ、とにかくひとつずつ読み上げればなんとかなる…と思い、顔を上げて、しっかり一文字ずつ読んでいったところ、

    「私、A男は……」

    カンペにあった夫の名前をそのまま言ってしまいました。

    同じ文面を、名前を入れ替えて読むだけにしていたので、カンペには夫の名前しか書いてなかったんです。それを棒読みしたものだから、自分の名前を言うべきところで夫の名前を堂々と…。

    たぶん一生、これをネタに馬鹿にされると思います。

    ユーザーID:6997717786

  • ここまでめちゃくちゃな式もめずらしいような・・

    もうずーっと前の話ですが、首都圏では名が知れた某神社での神前結婚式での話です。
    まず、結婚式の開始時間が間違っていました。両家は、神社の間違いと言い張っていますが・・・。真相は、今や闇のなかです。
    そして、おごそかに式が執り行われるはずなのに、なぜか、式の途中だったか直前に、防火避難訓練が行われました。ホントの話です!
    式の時間がずれたのですから、必然的に披露宴の開始時間もずれることに・・・・。都内有名レストラン到着時には、冷えた料理が・・・・。
    あぁ、ここまで最悪な結婚式・披露宴もめずらしいのでは?
    悲惨な新婦は、私です・・。涙。

    ユーザーID:7265261373

  • 母が

    従姉妹の結婚式でのこと、
    神前式の厳かな雰囲気の中、新郎新婦の三々九度が終わり、
    参列した親族にお酒が配られました。

    お酒には弱い母ですが、
    「お祝い事だし口をつけるくらいしなきゃ…」
    と思ったらしく、舐める程度に一口。

    が、日本酒の強さに思わずむせて、
    「ゴホッ…ゴホッ、ゴホッ」
    と激しく咳き込む母。。。

    新婦の肩が震えてるのを見たら、
    周りもつられてしまって、みんな声を殺して笑っていました。
    本人苦しそうでしたが。

    「笑うの我慢し過ぎて涙出た」
    式後に新婦が言っていました。

    ユーザーID:1986376855

  • 恥ずかしながら

    私事なのですが、ある地方の小さな田舎町です。
    神前の式のあと私(新郎)は式の後、新婦と一緒に車で披露宴会場まで、移動のはずが、トイレに行っている間に置いて行かれ、会場まで着物のまま歩いていきました。
    途中商店街の人たち(顔見知り)に冷やかされて20分ほど歩いて行きました。
    会場では新郎逃亡と騒ぎになっていました。

    あと友人の披露宴で、記念品贈呈の時に、新郎の元彼女、新婦の親友が、大きなバラの花束と一緒に入場してきて、ひな壇で新婦に向かい一言
     そこは私が座るはずだったのに 
    と一言言って新婦に花束をぶつけて帰っていきました
    新婦はおお泣き、会場騒然、 すごかったです

    他には裸で着席、ケーキを勝手に切るですねー

    ユーザーID:9030063679

  • もしかして

    トピ主様。
    私もその場におりました。
    自分の息子の名前をあれほど間違えるとは(笑)
    本文からも、あのときの状況が鮮明に思い出されます。

    というか、トピ主さんの正体はもしかして……(爆)

    ユーザーID:8954508000

  • 甥の結婚式

     締めのあいさつを、甥の父親がやりました。
    緊張で手がブルブル震えていたようです。

     紙を読んでいたのですが、しどろもどろ、ついに
    「すいません字が読めなくて」とのたまいました。
    親戚一同青くなって、急ぎ老眼鏡を手渡しました。
    ところが再度、「いや漢字が読めんのですわ」と…

    親戚みんな緊張している中、自分ひとり大笑いしているのが、
    ビデオに残っているらしい。(本人はこれで少し落ち着いたとか)

     後で、どうして自分で書いた漢字読めなかったか、皆に問い詰め
    られてましたが、「気取って使い慣れない表現だった」と言ってました。

     その漢字ですが、「ご厚情」です。難しくないけどなあ。
    緊張が極限まで行き、厚が「あつ」以外浮かばなかったようです。

     rjさん、すいませんあまり面白くなくて…

    ユーザーID:8028916652

  • 親族ではありませんが

    姑がどうしても、仲人を立てろ。と、いうので、仕方なく夫(元)の会社の社長に、お願いをしました。私は当初から嫌な予感がしていたのですが、やはり、当日やらかしてくれました。
    普段から、酒を飲み、アルコール依存症のような社長。
    披露宴が始まるや否や、仲人の立場も忘れ、ビールをガブガブ飲み出しました。

    仲人の挨拶の時には、もうベロベロ…。

    新婦である、私の紹介を始めた途端…
    全く知らない人の名前を連呼。会場は、かすかにどよめいていました。

    奥さんが傍へ行き、小声で「名前違うわよ」と、言っているのに「うるさい!お前は黙ってろ!」と、大きな声で怒鳴りました。
    会場は、笑い声どころかしらけムード。

    夫は、うつむいて笑いをこらえていました。

    私の名前は、音読みでも訓読みでも、名前として成り立つ名前なのですが、全く違う名前だったので、夫に対し「もしかして、コイツ、バツイチで、前の奥さんが○×だったのか?」と、疑いまで出てきました。

    式が終わり、社長の所へ行き、名前を間違って呼ばれた事を話すと、更に驚き!

    「ブスの名前なんて、どうでもいいんだ!」ですって…。

    いやはや、呆れましたわ…。

    ユーザーID:8351556612

  • マヌケでしたが

    ご祝儀を電車のなかでよむつもりだった単行本にはさんで、出掛ける直前、やっぱり重いからやめとこう、とご祝儀をはさんだままでかけました。会場についてから気づき、青ざめました。
    ご祝儀は数日後現金書留でおくり、その足でデパートで冠婚葬祭の袱紗(紫は葬式も結婚式もいいそうです)をかいました。

    ユーザーID:7874938034

  • 乾杯の音頭

    それはアリ?といまだにモヤモヤしていることが。

    乾杯の音頭といえば、前にでて
    1.挨拶
     「新郎○○くん、新婦××さん、両家のみなさま、本日はおめでとうございます」
    2.簡単な自己紹介と、あれば新郎新婦に関するひと口エピソード
     「僭越ながら乾杯の音頭をとらせていただきます。○○商事の○×です。
      新郎の○○くんは入社時の面接からずっとその優秀さと面倒見のよさなどきっぷのいい
      男ぶりに注目していました。このたびは素晴らしい伴侶を得て本当におめでとう」
        とかなんとか。
    3.そこでやっと乾杯の音頭
     「お二人の門出と列席のみなさまのご健康とますますのナントカに…乾杯!」

    てな流れが一般的かなと思ってたのですが。

    その披露宴では、つかつかとマイクの前に歩み寄った男性が
    「それでは…乾杯!」
    それだけでした。別に言うこと忘れたとかじゃなく。
    シンプルでいいと思うべきなのか?おめでたい席なんだからもうちょっと何かあってもいいんでは?この結婚に反対なのかな?とか心がざわついてしまいました。

    ユーザーID:3181732699

  • 私も間違われました。

    主さんのととてもよく似ています。

    私のいとこの結婚式で親族紹介の時、我が家は今時珍しい8人家族です。
    私の父が紹介を始めました。
    順番はきちんと覚えてませんが…父の両親・父・母までは良かったんです。
    その次に、父は「(父から見て)長男夫婦の」と言いました。

    …ん?私に兄はいない…いるのは姉。
    そこで姉がすかさず、「違う」と。両家ともくすくすと笑いますよね(当然)
    姉の子を紹介した後、いよいよ私の番…

    「最後に次女の…えーと…なんだっけ??」

    会場爆笑に包まれました。

    ユーザーID:4839130573

  • やっぱり親族紹介〜〜!

    兄の結婚式の親族紹介で母が自分のことを旧姓で名乗ってしまったのです。
    先方にはなにか複雑な事情がある一家だと思われたことでしょう。
    どうも母は自分の結婚式を思い出して旧姓時代にタイムスリップしてしまったようです。

    ユーザーID:6852512425

  • 消えたお酒

    身内の結婚式でのことですが。ある神社で神前結婚式を行いました。新郎新婦の三々九度のあと、参列者にお酒が振舞われました。よく時代劇などで見る、小皿のような酒盃に巫女さんがお酒を入れてくれるのですがさて、飲もうとしたらあれ、お酒がない。素焼きのお皿にしみこんでしまったのか、入れたはずのお酒が跡形もなく消えていました。後でビデオを見るとそのシーンのところで参列者がみんな隣の人のお皿を覗き込んで???な表情をしているのがよく分かります。そのあと仕方なく飲むふりをするんです。全員。あまりにもおかしくて家族でビデオを見たときに爆笑してしまいました。ははは。

    ユーザーID:4012820473

  • 歌詞の通りに…

    友人の披露宴で、歌が大好きな新婦側のお父上が
    マイクを握って壇上へ。
    しかし歌い出しでいきなり

    ♪別れることはつらいけど〜

    えーーーっ?!
    飲み物吹きそうになりました。

    某演歌歌手が男女の別れを歌った歌でした。
    父上がとてもお好きな曲だったそうなんですが…

    あれから数年たった今、
    夫婦だった2人は元気に別々の道を歩いています。
    笑えなくてスミマセン。

    ユーザーID:1070862439

  • 新郎と友達が脱いでました

    お世話になった先生(新婦)の結婚式で、新郎さんと友達が酔っ払っちゃって脱ぎ始め・・・
    さすがに全裸になる前に周りが止めてましたけど、パンツ一丁に裸ネクタイで肩組んで歌ってました!

    もしかすると不快に感じた人もいたかもしれないけど、両家ともざっくばらんなうちだったのか笑って終わったのでよかったのですが、当時10代だった私は目がテン!でした!

    ユーザーID:9046155429

  • 親族紹介はやっぱり鬼門

    トピの○○、△△、××はいったい誰の名前だったんでしょうね。架空の人物?、それとも続柄を間違えただけだったのでしょうか。

    従兄弟の結婚式で伯父(5人兄弟次男)が同じことやらかしてました。親族紹介で父(伯父にとっては兄 長男)と息子(伯父にとっては甥)の名前を取り違え。パニックであ〜う〜状態となり、(一瞬倒れちゃうんじゃないかと思った。)言葉が出てこないのに業を煮やした本人が「本人から紹介させていただきます」と引き取って、自己紹介&家族を紹介。後を父(3男)が「では私も、」引き取って自己紹介&家族紹介、以下同文。5人兄弟の見事な連係プレーでした。

    身内だとニックネームで呼び合うことも多いし、緊張ですっと出てこないんでしょうね。披露宴で本人に、良くそんな機転が利きましたねって披露宴で聞いたら、「前例があった」といってました。よくあることみたいですね。

    ユーザーID:8401669709

  • 誓いのキス

    私の結婚式ですが、家族だけの海外挙式でした。

    式の進行ビデオを観たら口にキスをしてました。

    私たちは家族だけの式という事もあったし照れもあったので、
    最初から「ほっぺにチューで!」と決めてたのです。

    いざ式が始まり、誓いのキスになったら夫が口にしようとするので、
    びっくりして身構えて避けてしまいました(汗)

    神父さんも家族もびっくり、夫もびっくり、避けた私もびっくり。
    神父さんに大丈夫ですか?と聞かれ我に返り、無事、頬にしてもらいました。

    厳かな式だったはずなのに、大笑いの式になってしまいました。
    今となってはいい思い出です。

    ユーザーID:5878887254

  • 友人の結婚式

    数年前ですが、友人が42歳で新郎45歳(双方初婚)の披露宴に出席しました。
    最後に新郎の父上が挨拶されましたが、おそらくスピーチの手引書をそのまま活用したんでしょう。
    随所に「若い二人」というフレーズが出てきて・・ 真面目くさった顔するのがちょっとつらかったです。後で聞いた話では、式前にスピーチの練習を聞いた息子さん(新郎)が、「若い」というのは止めてくれと伝えたそうです。
    でも、本番では舞い上がってすっかり忘れてしまったそうです。
    友人は恥ずかしくて顔を上げられなかったと当時は怒ってましたが、今はご主人の両親とすごく仲良しです。

    ユーザーID:5468261889

  • 顔が映らない…

    新郎(夫)より呑兵衛の新婦・私。
    雛壇に座りながら、同僚や友人からビールのお酌をされ放題。
    『披露宴て、人生最高の飲み放題の宴会だわ〜』
    と、飲みまくったところ、後日出来上がったビデオ(昔はビデオだったの)を見てビックリ!
    ズラリと並んだ空のビール瓶で、私の顔だけ映っていませんでした。
    社宅での新婚生活でも、夫の同僚から『ビール瓶で顔が見えなかった奥さん』と、しばらく言われました。反省。

    ユーザーID:3550775320

  • 私の父も似たような

    従姉の結婚式で、父は
    「叔母の○○△△夫です」と言いました。
    そこでやめておけばよかったのに
    何故かオネエ言葉で
    「やだ、うつっちゃった」と。
    (父の前に、従姉の伯母様がいた)
    皆爆笑したけど、特に従姉(新婦)に受けちゃって、…大変でした。

    ユーザーID:2905276852

  • 友人の結婚式で

    新郎が大学の後輩で夫婦で出席しました.

    とても良い式だったのですが,新郎の父親が緊張をほぐそうとしたばっかりに
    ベロンベロンに酔っぱらってしまいました.
    最後の親族代表の挨拶もグダグダ.折角用意してきた台本もなきものになりました.しかし受けたのが,台詞につまると必ず「ええ・・・,新郎○○の父△△でええ,ございます!」と繰り返し言うので,その後しばらく内輪の流行語大賞でした.

    ユーザーID:8762043390

  • うちの父

    わたしの結婚式の親族紹介で、朗々と響き渡る声で、「新婦の○○○夫です」とやってくれました。まるでコントみたいでした。

    巫女さん(たぶんアルバイト?)の肩が震えているのが目に入って、わたしも笑いを堪えるのがつらかったです。

    その前に夫の父が「新婦の父の...」ってやっちゃってたので、自分の時は、新郎と新婦を間違えないようにしないいけない、と意気込んだら大間違いしてしまったらしいです。

    ユーザーID:6777137629

  • 新郎の父

    披露宴のトリ、新郎の父のあいさつ。

    ガチガチに緊張した父はカンペを見ながら
    「素晴らしいお嬢さんを手放されるご両親のお気持ちを考えますと
    如何ばかりかと思います。若い二人は
    まだまだ未熟ものでございます。これからもご指導頂きますよう
    よろしくお願い致します。」
    と言うべきところ、2行目を飛ばしてしまい

    「〜ご両親のお気持ちを考えますと、まだまだ未熟者でございます。」
    と言ってしまいました。
    失敗に気がつかない新郎の父は満面の笑み。
    新婦の両親は苦笑いでお開きとなりました。

    ユーザーID:2402666950

  • ちょっとワガママなところが可愛い

    友人の結婚式で。

    豪華披露宴で、新郎側のスピーチは、壮々たる顔ぶれの方々。
    新婦側の庶民派スピーチ役は、ちょっと緊張気味でした。

    筆頭に、新婦上司
    「職場のアイドル。ちょっと我侭を言っても彼女なら・・」

    職場先輩
    「甘え上手な可愛い後輩。
     それは我侭なのではなく、彼女の特技。
     子猫のような気まぐれさは、結婚生活を新鮮に保つ、良い刺激剤となるでしょう」

    友人代表
    「私たちは、いつも彼女の我侭に振り回されっぱなしでした。
     でも、それが楽しかったんです。 
     その役割を新郎に取られちゃうのは、寂しいです」

    ええ・・・
    彼女は、「気まぐれ子猫ちゃん」というちょっと、さぶいニックネームで愛されていました。

    でも、いくらなんでも・・・
    三連発の「我侭」スピーチ。
    臨機応変に、スピーチ内容を変えても良かった。。。
    原稿通り読みすぎっ!

    新婦側のテーブルは、今までの彼女の武勇伝を思い出して、盛り上がり、最後の友人代表の「我侭」フレーズが出たときには、大爆笑!

    新郎側の親族テーブルは、緊張した空気が流れていましたけど。。。

    ユーザーID:1587662068

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