現在位置は
です

発言小町

新しいトピを作成
本文です

妻が病気の時、夫は会社を休むべきか?

リナ
2009年10月10日 7:15
新しいレス順
レス数:534本

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました。
タイトル 投稿者 更新時間
当たり前と思っていたから反発されたのでは?
あっこ
2009年11月10日 16:09

>夕方から熱を出して、翌朝も熱が下がらずじまい。
娘の世話もあるし、当然夫が会社を休んでくれるとばかり思っていましたが、夫は「会社は休めない」と言って出社。

トピ主さんの失敗は、朝になって休んで欲しいと言ったことじゃないでしょうか?
しかも当然休んでくれるよね?という気持ちだった。

でも、夫は、出勤モードに入っているときに言われ、しかも休んでくれるよね?的な言葉に、自分の仕事を軽く見られたような意地があったのではないですか?だから優しい言葉もかけられなかった。

夕方熱が出てたら、当然次の日どうなるかわからないわけで、前の日に話し合っておくべきでした。しかもなんとかならないかしらとお願いの気持ちで。休むの大変だと思うけどという気持ちがあれば、夫も大変だけど、おまえも大変なんだからなんとかするよ。となるか、気にしながら出勤して様子を聞いてくれたのではと思います。

トピ主さんは夫が冷たい、夫が夫がと夫の人格の問題にしていますが、トピ主さんに対して素直な気持ちになれなかったのでしょうね。

もし再婚するときは、同じ過ちは犯さない事です。トピ主さんにも原因がありましたよ。きっと。

ユーザーID:2490503268
ホワイトカラーの生産性
なまけもん
2009年11月10日 14:51

 私は製造業に身を置いているので、これだけは断言できますが、おそらく日本の製造現場の労働生産性は間違いなく世界のトップでしょう。これは今でも優位性を保っていると思います。新興国の猛烈な追い上げを受けてはおりますが。

 転じてホワイトカラーの労働生産性は、間違いなく低いです。私は同じような製造業で、日米独で働きましたが、日本のホワイトカラーの労働生産性の低さは断トツです。長時間会社に居る事が美徳、滅私奉公が偉いというカルチャーがバックグラウンドにあります。モーレツな働き方をして、過労死やら自殺やら、問題のある労働をするのも、ほぼ間違いなくホワイトカラーの方です。

 高度経済成長時代、ブルーカラーもホワイトカラーもよく頑張りましたね。今でもそうなんでしょうが。ただ、そういう頑張りが、よく回っていた時代は終わりを告げてしまったのです。特に日本の低労働生産性のホワイトカラーの働き方は、これからの世の中で何一つ生み出しません。みんなで余計な苦労をしているだけ。

 ただ欧米のマネをせよなどとは言っていません。日本のホワイトカラーの働き方が問題だと言っているのです。

ユーザーID:4264081829
横だけど
モンキー
2009年11月10日 12:35

自分が批判されたからって人のレスを消してほしいとは、勘違いも甚だしいと思いますよ。
IDであなたがどの人かなんて分かるんですから。

ユーザーID:7268717147
なまけもんさんはホワイトカラーがお好きなんですね
専業主婦A
2009年11月10日 0:27

日本がこれまで評価されきたのは、丁寧なものづくり、勤勉さ
そういったものなんですよ。

高度成長期で頑張っていたのは、むしろ、工夫が上手で、手先の
器用なブルーカラーの方々だったのでのは?

これからは、日本も欧米風に頭を使って、効率良く稼ぐですか?
それもこれも、何も考えずに真似・真似・真似でいいのでしょうか?

私は違うと思いますよ。

ユーザーID:1685569440
理想と現実の狭間
トルク
2009年11月9日 10:37

ブッチャーさんのレスが一番的を得てると思います。
ここは日本です。
海外と比べもいいですが、現実を見なければです。
理想と現実このどちらも考えてレスしてるのって、ブッチャーさんだけのように感じます。

他人の会社を知りもしないのに休めるんだと言う人、もっと現実を見てください。

休まないという人、休めないのではなく休まないなのですね?
万が一を考えてない、家族よりも仕事と見られても仕方のない行動ですよ。

中間の意見があまりないのが残念です。

ユーザーID:8834354334
思いやりの問題
ミコ
2009年11月8日 20:01

会社を休まないにしても、半休とって午前中家事をしてくれるとか、会社へいってもちょこちょこ電話をして帰りにお弁当買って帰るとか。

仕事を休まないまでも、家族への思いやりが感じられなかったのでご立腹なのだと察します。

私は独身30代ですが、20代後半の時結婚の約束していた男性がいました。 私は実家が遠く、風邪をひいても怪我をしても親や兄弟に頼ることができません。ある日怪我をして家で困って、その男性に仕事帰りによってくれるように頼みましたが、他に用事があるからと即拒否されました。自分が動けなると大げさに騒ぐのに・・・・。
将来の不安から、その男性とは別れました。

思いやりのない男性は、育った環境ではないかと思います。大人になっても彼らの考え方は変わらないでしょう。もっとやさしい男性はたくさんいます。またいい出会いがあるといいですね。

ユーザーID:6071168810
蛇足かもしれませんが。。。。
なまけもん
2009年11月8日 17:30

 海外で女性は家庭を持っても働いている例が多いのは確かですね。

日本じゃ、家庭をもった女性が正規の労働者として働くのは難しい。それこそ、何かあっても休めないし、夫婦で毎日残業漬けでは家庭が成り立たない。女性には体力的にもキツイ。

結果、どうなっているかというと、ホワイトカラーとして能力の高い女性の代わりに、体育会系の汗臭いタダの残業バカの男性が居座っている可能性があります。

高度経済成長時代までは、そういうモーレツタイプに働かせていけば社会は発展していった。それだけの伸び代が残されていたから。
今、これだけ成長してしまった時代に、そんなやり方は通用しません。頭を使える真のホワイトカラーが求められる時代になります。残業しなくてもいいし、休みを沢山とったていい。ホワイトカラーとしてアウトプットさえ出せば。

日本人が働きすぎなんていうのは大ウソです。会社や職場に縛られている時間は世界トップクラスでしょうが、真にホワイトカラーとして「働いて」いるのかは相当に疑問。

これから生き残る人間、会社は、いち早くそういう事に気がつけた人だと思います。

ユーザーID:4264081829
DHSから大笑いさんへ2
DHS
2009年11月8日 12:42

会社は、簡単につぶれると書いてありましたが、経験があるのですか?
私には、会社は、少々のことではつぶれないという経験があります。

ユーザーID:4101737018
DHSから大笑いさんへ
DHS
2009年11月8日 12:38

まず、事実誤認があるようなので、説明します。大笑いさんは、私を学生と思われているようですが、私は、勤続21年の会社員、バブルがはじけた後、いろいろな目に会いましたが、しぶとく、生き残っています。そして、私が、勤めている会社はいわゆる「子会社」です。
有給休暇の取得に関して事前に報告することになっていますが、我が社では、当日の朝に電話を一本入れればOK、欠勤扱いにはなりません。理由は「急用ができたので。」上司も忙しいですから、いちいち、それ以上のことは聞いてきません。我が社はサービス残業が多くて、問題ですが、それ以外は、雇用条件は守られているようです。
そこで、大笑いさんに質問です。朝、目が覚めて、自分が40度の熱があったらどうしますか?私なら、病院に行きます。新型インフルエンザだと、周りの人にうつしてしまって、それこそ、会社業務が止まります。大笑いさんは、出勤しますか?そのほうが、非常識じゃないですか?大笑いさんの会社では、それでも「欠勤扱い」になってしまうのですか。通勤途中に、交通事故に遭って両足を骨折し、救急車で運ばれるかもしれません。それも、欠勤扱いですか。ひどい会社ですね。

ユーザーID:4101737018
削除してください。
不愉快この上ない
2009年11月7日 20:05

むー太郎さんや、その他の方の意見に対する横レス、不愉快この上ないので削除してください。
人の意見に意見するのは、意見された方がとっても不愉快な思いをすると同時に、読んでいる私たちにも不快感を与えます。
あくまでも、自分の意見だけを述べられたらいかがでしょうか?

ユーザーID:3429298723
働いている奥さんと専業主婦では違う
牡丹
2009年11月7日 5:10

富良野さん、面白い英語のサイトありがとう。
一般に海外の奥様方はほとんど働いています。ヨーロッパ、米国で多少差はありますが、出産ぎりぎりまで働いて、出産後はほんの数ヶ月で子供預けて働く。祖父母が赤ん坊の面倒を見るなどほとんど聞いたことありません。こんな状況で夫婦どちらかが子供が病気のために休むと言うのはあります。奥さんが病気なら夫が子供を預けに行ってそのまま出社、奥さんは家で休養。というか普段でも夫が朝子供預けて帰りに子供を連れて帰る。その間に奥さんは自宅へ戻って夕食の準備。もしくは奥さんが子供連れて帰る間にご主人が夕食の準備とか。
これに対して日本では結婚すると女性は退社。もしくは子供が生まれると退社。それなら、ご主人にはしっかり仕事してもらって、家のことはしっかりやれば?夫は少々病気でもどうせ会社へ行かせるんでしょ?また結婚前にバイトとかパート、派遣、その他簡単な仕事しかしたことない主婦には夫の仕事の大変さが判らないかもしれませんが。仮に夫がプロジェクトリーダーであって大きな会議が社内もしくは顧客と入っていたら休めると思いますか?死ぬほどの病気なら話は別ですが。

ユーザーID:0009496999
休むべきでしょ!?
あもんと
2009年11月6日 0:47

自分だったら休むな。
職場の人も休みとりますね。普通のことだと思うけど・・・。

大体、社員が一人休んだところで仕事は問題なく回るし、何の問題もないでしょ。そのグループが全員休んでしまったら、さすがにまずいけど、自分の病気でなかったら、家で仕事はできるし、何とかなるでしょ。
ってか、その人がいなくて仕事がとまるってことのほうが大問題。
そんな会社はやばいでしょ。

一番怖いのは、かみさんの病気が子どもに移ることかなぁ・・・。
体力ない子どもは重症になる可能性だってあるんだし・・・。

ユーザーID:4045485845
大笑いさん、失礼しました
あれ?
2009年11月4日 12:42

大笑いさんは「3日前まで」なんておっしゃっていませんでしたね。
よその方でした。

ごめんなさい。

ユーザーID:8499283409
海外の日本の取り上げ方は
チョコパフェ
2009年11月4日 11:58

海外の日本の取り上げ方は偏っています。私自身1980年代の熾烈なジャパンバッシングを、身を以て体験してきている国際結婚アメリカ在住です。これは大学で吹き荒れました。


日本のイメージには、一つのメニューがあり、その中にアジアのおとなしい従順な女性が、男性上位的で女性の権利や福祉を認めない夫を含めた男性に虐げられているというのは、定石イメージです。

ここで紹介されたリンクのレスのパターンが、それに乗っ取ったレスばかりを選びとって抄訳されているのに気がつきませんか?

報道機関は、あらかじめ筋書きを持っていて、それに会ったイメージを捜して特集を組む事があり、以前バブル時に、そういう欧州某国のテレビの特集番組の取材の通訳をした時本当にいやな思いをした事があります。

いい加減、欧米に押されて変わるのはやめましょう。変わるにしても自分で何が家族と会社と社会と国にとっていいか、考えて納得のいく方向を模索するべきです。

ユーザーID:4077649032
大笑いさんへ
あれ?
2009年11月4日 11:36

有休は必ずしも3日前まで  ということはありません。
それは、あなたの会社の決まりで、 そういう会社もあるということです。

たいていは、就業時間の前までに連絡し、上司が許可すればいいのです。
ただし、上司には取得時期を変更させる権限があります。
が、取得そのものを拒否することはできません。

また、有休の取得理由は自由です。
「妻の病気」が理由でも、全く問題はありません。
一般に「私事都合」で処理されることが多いと思います。

とにかく、上司が許可すればいいことなので、同僚が何を言おうとも関係ないし、逆に「旅行」を理由に休む同僚がいても、それを非難してはいけません。

どうも、大笑いさんの職場は厳しそうですね。
しかし、労働者としての権利は、不況とは関係ありません。
もしもこの先、納得のいかないことで不利益が生じたときには、「労働基準法」を盾に闘ってください。

いざという時のために、日頃から勉強しておくのがいいでしょう。

ユーザーID:8499283409
だから有給休暇は事前申請だと…
むー太郎
2009年11月3日 20:03

DHSさん

繰り返しになりますが。

有給休暇申請は「事前に」が殆どですよ。
前日の17時までとか、前々日の正午までとか、会社によって違いますが、所定の申請が無かったらただの欠勤になることも多いですよ。

ユーザーID:5886370699
DHSさん寝言は寝て言いましょう
大笑い
2009年11月3日 17:38

 有給休暇は事前申請です。会社は簡単に潰れます。

 休まない=会社命ではないんですよ(笑)自分のため家族のための人の方が多いでしょう。

 教えてあげますが、子会社や下請け中小企業って言葉知ってます?そこから勉強すると良いかもしれません。

 仕事(プロ)はお金を稼ぐ事です。それ以上でもそれ以下でもないんです。

 まずは社会に出てから考えてはいかが?

ユーザーID:6386833014
海外での取り上げられ方
Ca
2009年11月3日 11:52

富良野さん、大変面白い情報ありがとうございました。

問題の英語サイトでのコメントの取り上げられ方に偏りがあるせいもあるでしょうが、こうして英語に訳されたものを改めて読んでみると、「日本ってヘン」と素直に(?)感じます。

トピ主さんが甘い、と主張されている方々、ぜひ富良野さんがご紹介されているリンクを読んでみてください。

ユーザーID:9346879939
だから有給休暇があるでしょう!
DHS
2009年11月3日 6:21

通常、育児もできないほど、妻が弱り切ってれば、有休使って看病するべきでしょう。というか、そういう時のために有休ってあるんじゃないんですか?(モーレツサラリーマンの皆さんは反対するんだろうなあ・・・。)
でも、一日有給休暇を取らなかったせいで、トピ主さんの家族は、離婚するはめになってしまいました。旦那さんも、奥さんも、お子さんも本当にお気の毒です。
だいたい、社員が一日休んだからって、会社がつぶれるはずありません。ただ、仕事を美徳化、または、神格化して、自分に酔っているだけです。
でも、一日の休暇で、家族は崩壊してしまうんですネ。
会社に命をかけているサラリーマンの皆さん。家庭は大丈夫ですか?
もし、家庭をかえりみずに働いているのであれば、いざという時に、家族の一員として認められないかもしれません。
定年で、収入がなくなったとたんに、離婚届を叩きつけられたりして。
お大事に。

ユーザーID:0881780161
いやいや、なまけもんさん
ブッチャー
2009年11月3日 1:53

>でも、会社で代替の利かない仕事なんて無いです。トピ主の夫は休めたのです。

なぜこう言いきれるのですか?
海外と比べるでもよし、何するでもいいです。
仕事をちゃんとシェアできて、不測の事態には対応できるだなんて、理想的だとは思いますよ。
そういう会社、日本の何パーセントだと思います?

極端な例でいえば、世界共通でクリエイティブな仕事には替えがないです。
もっと身近で言うと、今日中に仕上げないといけない仕事がある、妻が具合悪い、同僚に頼もう、でも同僚に説明してなれない仕事させてたら期限が来てしまう。
こんなことないに越したことありません。
期限の数日前には終わらして、余裕のあるスケジュールが組めるのが一番いいですよ。
ですが、もっと現実を見てください。
ぎりぎりで働いている人、会社を知らないからって無視しないでください

休みたくても休めない日がある会社は存在するんです。
これは絶対です。
トピ主夫が休めない日だったとなぜ言えるんですか?
もう一度言いますが、休める日だというのは働いている側にしか判断できない。
休めると根拠を示していずに勝手に判断したトピ主が間違っていると思います。

ユーザーID:9956565838
 
現在位置は
です