B型肝炎

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心や体の悩み

コグマ

ネットで検索したのですが、うまく調べられなかったので、
教えていただければと思います。

先日夫が母子感染によるB型肝炎のキャリア(発病はしていません)であることを知りました。
そこで検査に行ったところ、私は感染していなかったので、予防接種を受けました。
もしこれで抗体がつけば、夫との夫婦生活で感染する危険性はゼロになるのでしょうか?
また一度抗体がつけば、一生感染しないということなのでしょうか?
万一を考えて、子作りの時以外は避妊するように言ったのですが、夫が嫌がります。
私が気にしすぎでしょうか?

夫は自分がキャリアであることを知っていながら、
私への感染を防ぐ配慮を全くしていなかったのでショックでした。
(私が感染したら、将来妊娠したら子供に感染してしまうため)
夫は発病していないから他人に感染することはないと言うのですが…
私のB型肝炎に関するイメージはもう少し深刻なものだったのですが
実際はそれほど気にしなくてもいい程度のものなのでしょうか?

よろしくお願いいたします。

ユーザーID:4419565460

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  • 私の夫もB型肝炎です

    半年前に、私の夫もB型肝炎に、感染していることがわかりかなりショックをうけました。母子感染であり、主人は知らなく義母は、知っておりました。私は、看護師をしていたため予防ワクチンは、打ってたため急性肝炎にはなりませんでした。ワクチンを打って抗体ができれば移りませんよ。万が一感染しても大人になってから感染しても、急性肝炎になり完治します。劇症肝炎になる恐れがありますが。(最近は、慢性肝炎になる型もある)子どもさんが生まれたら必ず子どもさんにワクチンを打ってくださいね。発病していないとのことですが、肝臓専門医にかかられていますか?慢性肝炎になっていなくても、肝臓癌になる可能性があります。ウイルス量が大事となります。画像検査を定期的に受けてくださいね。9割の方は、一生何もなくすごせます。私の主人は軽い慢性肝炎と診断されてます。抗ウイルス剤を使用すると避妊しなくてはならないので、早く子供を授かりたいと思っています。

    ユーザーID:4420156159

  • 病気についてキチンと勉強して下さい。

    私の元夫もキャリアで、それをわかっていての結婚でした。
    結婚当時、私自身も勉強不足でしたので感染についての知識がほとんどなく
    ワクチンも接種せず妊娠・出産しました。
    幸い私にも子供にも感染していませんでしたがその後よく調べると
    とても深刻な病気であることがわかりましたので私も子供もワクチンを接種しました。
    ワクチンの効果は一生ではありません。接種時に医者に説明を受けませんでしたか?
    効果は3回接種で10〜15年ほどですが、個人差があります。
    ワクチンを接種すると感染しないはずです。

    こんなことを言ったら失礼とは思いますが言わせていただきます。
    旦那様は自分の病気について無知過ぎます。
    私の元夫も感染についてとても安易に考えていたので非常に腹が立ちました。
    このことは離婚原因の一つでもあります。
    発症してないから他人に感染しないというのは間違いです。
    知らぬ間に他人へうつしてしまう可能性がある病気なのです。

    B型肝炎は決して軽い病気ではありません。
    もっとお二人とも勉強してください。
    ネットで調べられなければ書店に関連本もたくさんありますよ。

    ユーザーID:9196198258

  • 恐怖心で一杯です

    私は、まさに、その、母子感染で罹患したB型肝炎キャリアです。

    しかも、数年で40歳代に突入しますが、現時点で体内に抗体が出来ず、
    少し油断したり、何よりストレスが貯まると、血中ウイルス量は増えて
    しまい、その検査結果を見る度に、「今度こそ発症するのでは」との
    恐怖心で一杯になります。

    結婚も怖く、踏み切れないまま、この年齢になりました。
    インターフェロンやその他服用の薬も考えましたが、
    インターフェロン治療中は脱毛などの副作用があるし、
    その他ウイルスを「やっつける」薬は、一生服用することになる
    可能性があるのと、万が一服用中に妊娠してしまった場合、
    子供への影響が出た症例は聞いたことが無いが保証は出来ない
    とのことで、私の生活を考えて、主治医は弱い薬の服用による
    経過観察を選択してくれています。

    私の母の時代は、そういう検査は無かった。
    なので判明したのは私が大学生のときに受けた献血でした。

    トピ主さんの苦悩は判りますが、私は叶いませんでしたが、
    自然に抗体が出来る方、感染力が弱い方もいます。

    ご主人の詳細検査をオススメします。

    ユーザーID:0502353599

  • ご参考になれば

    まず思う事は、旦那さんにB型肝炎ウィルスのキャリア(感染者)としての自覚や、パートナーに対する気遣いが足りないような気がします(差別感情はありませんが)

    B型肝炎ウィルスも、AIDS同様に性感染症の類いで、発症していなくとも相手には感染しますよ。血液、体液中にウィルスが存在します。

    感染しても、数年後に自身に抗体ができて、発症せずに生涯を終える事もあります。また、現在の医療では、母親がキャリアであっても赤ちゃんに感染することはまずありません。母乳はあげれないようですが。

    ワクチンは有効ですが、得られる抗体価(ウィルスに対する抵抗力)には個体差があります。また、その有効性は永久では無く、何回か接種する必要もあるようです。
    幸いにして、今まだ感染をされていないのでしたら、すぐにでもご夫婦で専門医にご相談される事をお勧めします。
    仕事上知り得た範囲で色々書きましたが、もし間違っていたらごめんなさいね。
    お幸せなご家庭を築かれますよう。

    ユーザーID:0892892000

  • ゼロにはならない

    完全に抗体ができるまでに3回の接種と検査が必要です。その後も年に1度は抗体検査を受けてください。
    抗体が弱まる人もいます。そうなれば再度接種が必要です。
    避妊は万が一のためにも必要なことで、妊娠中の発症はかなり危険です。命にかかわります。
    避妊より交渉そのものを避けてもいいくらいですよ。
    ご主人は発症しなかったので甘く考えているようですが、キャリアを知って協力をしないというのは暴力と同じです。

    人として理性と思いやりを持って欲しいものですね。
    逆の立場なら絶対に性交渉を拒否すると思うのですが。

    ユーザーID:5065144813

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  • ご主人と同じです

    私自身が母子感染によるB型肝炎です。私の場合キャリアでは終わらず、発症しましたが。
    実母はキャリア→肝臓癌になりました。なのでキャリアだからと侮らず、ご主人には専門医の診察を
    受けて頂きたいなぁと思います。。

    ワクチンを打って、抗体が出来ればその後感染する事は無いです。私は3人出産しましたが
    子供達は予防措置を受けており、未感染です。子供達はその後ワクチン接種もしました。
    ご主人がキャリアの場合、出産時に公費で予防措置が受けられるかは存じませんが、是非お子様に
    ワクチン接種する事をお薦めします。
    発病していないからキャリアでも感染源にはならない、は誤った知識です。確率は低くとも、感染します。

    私は医療従事者なので知識がありますが、コグマさんのご主人のようにお考えの方も多いですよ。
    実母はじめ、私の家族もそうでしたから。独身時代に「きちんと病院に行こうよ」と言っても
    「そんな大げさな…」って。で私が発症してアタフタしてました(苦笑)

    「子づくりの時以外」ではなく「抗体が出来るまで」は避妊なさった方が良いと思います。
    出産を急いでいるのでなければ…ですが。万一という事もありますから。

    ユーザーID:5107464347

  • トピ主です

    レスをくださった皆様、どうもありがとうございます。
    まとめてのお礼で申し訳ありません。

    実は夫が外国人で、現在夫の国に住んでいます。
    こちらは日本と比べると衛生観念が低く、肝炎患者がとても多いようです。
    そのため、肝炎をあまり重く考えていなかったり
    感染に対して軽く考えたり、誤解している人が多いです。
    本来ならこのような国に来る時点で予防接種を受けるべきだったのですが私の勉強不足でした。

    夫はこの5年定期健診も受けていないので、
    私も夫も定期的にきちんと検査をうけようと思います。
    大事になる前に知ることができてよかったと思います。
    ただ、夫、夫の家族親戚と話をしたところ、
    やはり肝炎を軽く考えていて、私が気にしすぎだという非難に近い感情をぶつけられたので
    (「5年間感染しなかった=感染なんてしない」と得意げです)
    検査や感染予防を受け入れてくれるか心配ですが…

    ユーザーID:4419565460

  • 2度目のレスです

    なるほど…海外在住の方でしたか。
    考え方や文化の異なる方々の意識を変えるのは大変ですよね。

    コグマさん、インターネットが出来るのならその国の言葉で書かれた文献を
    探す事は出来ませんか?その文献をプリントアウトしてご家族に見せ、
    「怖いんだよ」とお話ししてみたらどうでしょう??
    日本語のものをコグマさんが現地語に翻訳してみせるよりも、その方が
    説得力があるかと思います。

    ご家族が納得された上で検査や予防をした方が良いですものね。

    ユーザーID:5107464347

  • すぐ接種

    私も国際結婚で夫の国に住んでいます。
    この国には「指に針を刺して血を抜く」という民間療法があります。
    義姉は看護師でありながら平気で針の使いまわしをします。
    こんな状態なので、嫁ぐやいなや私は予防接種しましたよ。

    お産の時、必ず血液検査をするので、
    私はそのたびに抗体が残っていることを確認してホッと胸をなでおろしています。

    産婦人科で検診とか、がん検査を受ける時に「専門用語に自信がない」と理由を作って一緒に来てもらって医師からじっくり説明してもらってはどうでしょうか。

    ユーザーID:6626589922

  • 早期対策が必要です。

    はじめまして、コグマさん。
    もしかして?ご主人は韓国でしょうか?(違ったらごめんなさい)
    実は私が現在、韓国在住のB型慢性肝炎患者で、薬を服用中です。

    幸い発病したのが、子供を生んだ後だったのでよかったですが・・私の飲んでいる薬は、妊娠を控えるようにいわれているものです・・・
    ただ、私は旦那さんと同じで、母子感染によるもので、キャリアだったのですが・・こちらにきて・・一人発症してしまいました。実家の母・姉・兄はキャリアですが、発症していません。

    そしてもう一つ大事な事!!母子感染だけではなくて、父子感染もあるということです。もし、いる国がスキンシップの好きな国であれば、キスもするでしょう・・この幼児期の接触で感染する可能性があるので、かならず!B型肝炎の予防接種を子供にする必要があります!生まれてすぐにです!

    初めグロブリン注射というのを打つのですが、その後も定期的にうち初めて抗体が出来ます。ただ・・100パーセントではない可能性もありますが。ほぼ、打てば抗体が出来るので、これで子供は大丈夫です。私の子供は抗体が確認できましたので、一安心です。 続きます

    ユーザーID:4495321719

  • 早期対策2

    こんばんは、もしかしたらもう見られてないかも知りませんが・・・参考までに・・

    肝炎が発症して「あたた」って思ったことの一つが・・

    保険です!

    キャリアで有ればなんとかまだ入れる保険もあるのですが、一旦発症して、薬の服用をしていると・・まず!断られます!!


    他の病気も考えて、夫に保険の加入は結婚当時に頼んだのですが・・その時は・・
    「病気になってもそのくらいは稼ぐ!」
    とか言ってましたが、実際になると・・黙って保険にはいれ!っていうのです・・でも嘘いうのも・・と思い結局はって感じです。一家の大黒柱。知らないといえるうちに保険加入は考えていたほうがいいですよ。

    ユーザーID:4495321719

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