四十九日のお供えを法事前に食べられた

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トピ主のみ4

さくらこ

話題

先日、亡くなった友人の四十九日の法要へ行ってきました。
遠方のこともあり、前日から出かけました(別の友人宅へ泊まりました)

前日は荷物を持ったまま、亡くなった友人宅へ寄りましたので、その時にお供えとお仏前を渡しました。

当日の朝、友人宅へお邪魔すると私の渡したお供えを家族が食べているのに驚きました。もちろん法要の前です。
「これ、おいしいね〜。さくらこさんも食べる?」と言われましたがお断りしました。
仏壇の中へは2〜3個お供えされていましたが、友人はまだ仏壇の中へ入っていませんので実質友人へのお供えになっていないと感じました。
私は、法要が終わったあとに「お下がり」として配るとばかり思っていましたので正直ショックでした。

みなさんはどう思われますか?私の考えすぎですか?

ユーザーID:4004536340

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このトピのレス

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  • そうですねぇ・・・

    私なら、ですが、上げてしまったものなので気にしません。
    トピ主さんの気持ちがきっと、亡くなった友人に届いてる事と思います。

    あとは、生きている人間のすることですから。

    ユーザーID:7719428301

  • 一度差し上げたものは、もらった人のもの

    さくらこさんは友人がないがしろにされたと感じたわけですね。
    まあ、それが普通の感覚だとは思いますが、
    友人宅には友人宅の流儀があるのでしょう。

    友人の家族が、友人の死を悼む気持ちさえ持っているなら、
    よその家のやることですから、どうしようもないでしょう。

    ユーザーID:5147232936

  • なんとも豪快な

    ご家族ですね(笑)

    お供えはお菓子だったのでしょうか。
    渡す時に「仏様にどうぞ」と言いましたか?
    別に御仏前があるから、お供えはお土産だと思ったのかもしれませんね。

    世間一般ではそういう日に頂いたものは全部いったん仏前に供えるかと思いますが、
    生きている人の楽しみが優先とか、そういう家風のお家なのかもしれません。
    美味しいと喜んでもらえたなら忘れましょう。
    今後もお付き合いがあるわけではないのでしょう?

    ユーザーID:7350529810

  • 私もちょっとびっくりするかも

    お友達家族を批難されているわけではなく
    単にビックリされたので
    そのような習慣がどこかにあるのか
    皆さんに聞いてみたかっただけですよね?

    トピ主さんの文章がちょっと批難めいた感じに
    読めてしまったのでそこが心配です
    一番お辛いのはご遺族の方々ですし
    その方々を批難する文章なのであれば
    このような誰でも読める場所に書き込むべきではないでしょう

    本題については
    関西出身で、四十九日のお供え物については
    トピ主さんと同じ感覚を持つ私としては
    今回トピ主さんが体験された様子は
    かなりシュールな光景として映りますね

    ただ実際、地域性や宗教の違いで
    このようにされるところもあるのかな?とは思います
    私は体験したことはないのですが
    良い書き込みがあるといいですね

    ユーザーID:9779260222

  • 私も嫌です

    というか、有り得ないです。

    お供えじゃなく、手土産だと思われたんでしょうね。
    熨斗見ろよって感じですけど。

    別のトピに対するレスで、「お下がり」そのものを知らない人が結構いましたよ。
    それまで身内に不幸が少なかったり、そういう風習のない土地から引越してこられたのではないでしょうか?

    ユーザーID:8510366066

  • …ひどすぎる

    ご友人のご家族とは、若い世代なのでしょうか?
    息子さん夫婦とか?
    でも「これ、おいしいね〜。さくらこさんも食べる?」という口調からは年長者?ご友人のご主人?まさか親御さん?

    知らなかったのかもしれませんが、…ショックですよね。心中お察しします。

    私も、法要が終わったら「お下がり」として配るものだと思います。
    配らないにしても、先に食べてしまうとは…
    お供えだと思わずお土産だと思ったのでしょうか?熨斗は付けていましたか?

    でもきっとご友人は分かってくれていますよ。

    ユーザーID:4261669798

  • 熨斗付けましたか?

    法事で使うお菓子等に、熨斗は付けましたか?
    無かったら「手土産」だと思われたのかもしれません。

    私の地方も、お供えは、分量によっては、終わってから皆で分ける事は有っても、先に食べてしまうというのは、聞かないですね。

    そのご家庭の宗派では、先に食べるのは有りだったのかしら?と思うしかないですねぇ。

    ユーザーID:8554723852

  • 仏様に供えたものは食べてはいけない

    最近そのように教わりました。今まではトピ主さんのような考え方が
    当然だと思っていましたが、仏壇やお墓に供えたものは仏様のものなので
    食べてはいけない。いただいた箱入りのお菓子などをそのままあげたら
    全部仏様のものになるので、最初にいくつか取り分けてあげれば、
    残りは食べてよいと教わりました。仏様にあげたものは食べずに処分する
    のだそうです。
    そのような考え方を持っている家の方ならば、友人のご家族の行動は
    いいのではないかと思います。
    まあ、日持ちのするものなら法要が終わってからゆっくり食べていただいた
    方が、あげたほうとしてはしっくりくるのかもしれませんが。

    ユーザーID:8644720987

  • 宗教が違うと思っていた方がいいですよ。

    >「これ、おいしいね〜。さくらこさんも食べる?」と言われました...

    悪気がない、仏教の法要にどうするか知らないんですよね。という私も知りません。もう40代後半のいい年したものですが、普通の社会人です。実家で法要とか墓参りもしたことがありません。

    生まれる前に亡くなった祖父の墓は遠く離れた祖父の故郷。自分が40過ぎるまで祖母は存命で、亡くなったときに生まれて初めて、葬祭屋さんに教わったのとマニュアル本首っ引きで、いわゆる日本の普通の葬式をしましたが、そのときに出るわ出るわ、わけの分からない様々なしきたり。四十九日も言葉では知っていたけど、何のことか本を読んでようやく知ったし、でも普段別に仏教徒らしきことをしていない我が家では、形式ばっかりの意味のないわりに費用と手間ばかりがかかるものと感じています。母もこんな面倒なことは自分が死んだときはしなくていいと言っていますし、私も我が子にさせたくないです。

    批判しているつもりはありません。大切だと思ってやっている人は多いと思います。そういう人はそれでいいし、我が家のようなのは宗教が違うと思っていただけるといいです。

    ユーザーID:9512078201

  • 特に言わなかったのなら

    地域によって違いはありますが、うちの方では法要用の供物はその家が用意します。

    特に四十九日の法要用にとおっしゃらずに仏壇にお供えになったのなら、その家の仏様に
    差し上げたものとして、事前に召し上がってもいいのではないでしょうか?

    いずれにしても最後はその家のご家族の方が召し上がるのですし、ご友人の所にもちゃんと
    お供えされてあったのですよね。 気持は通じたのだから、それでよしとしませんか?

    ユーザーID:6521049203

  • それはびっくりするかもしれませんね

    確かにちょっとビックリするかもしれませんね〜。

    お供え物には、掛け紙と表書きはきちんとしてあったのですよね?
    もししていなければ、手土産と受け取られた可能性もありますが。

    お供え物は法要の後にお下がりとして配るもの、と私も思っていますが、
    もしそういう習慣はないとしても、
    故人の友人が、故人のために持ってきてくれた物ならば、
    少なくとも法要が終わるまで、またはその友人が帰るまでは、
    霊前(仏前)に供えるのが自然なのではないかと思いますね。
    それを法要前に食べちゃうというのは、少しゆるいかなと感じます。

    よほどおいしそうなお菓子だったのでしょうかね。

    ユーザーID:2532475881

  • 地方によって風習が違う

    私は関西出身の関西育ちなので、お下がりの風習は良く存じております。
    確かに法事が終わった後でお供え物を分けますよね。


    しかし、遠方だったのでしょう?
    ならば、お供え物の扱い方が違うのではありませんか。
    他のトピックスにもありましたが、お下がりは関西や一部地方の独自の風習みたいです。
    全国どこでも自分の知ってる事が正しいとは、思わない方がいいですよ。

    ユーザーID:0377178839

  • 私も知らなかったのですが

    「おさがり」は、西日本以外の地域ではあまり知られていない言葉&習慣のようですよ。
    ご友人のご実家はどちらの地域でしょうか?

    (参考トピ:「法事の『お下がり』」)
    http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2009/0917/263361.htm


    それにしても、法要前に食べられてしまうとは、衝撃ですね。
    「お下がり」のない地域だとこれもありなのでしょうか。
    もしくは、ただの「手土産」と勘違いされたのかも。
    私もこの場合はどうするのがよいのか、知りたいです。

    ユーザーID:8618437001

  • 最近の関連トピ、読みましたか?

    つい最近、お供えものぼ『お下がり』についてのトピがありましたが、
    読みましたか?

    私も両親も東京生まれ、東京育ちなので、
    お供えものを『お下がり』と言って来てくれた人たちにあげる地方があるだなんて、
    まったく知りませんでした。

    トピ主さんと御友人の住んでらっしゃる所では、
    法要のしかたや習慣が違うのかもしれませんね。

    ユーザーID:6977861586

  • 熨斗は?

    それは「なんだかなぁ」でしたね。
    ところで、お供え用の熨斗はかけて持って行きましたよね?
    それでも事前に食べちゃうようなご家族なら、そういうお家なんですよ。
    気にしないっていうか、生きてる人優先の家というか。
    せっかくのお供えが・・・・・でしたね。

    私の実家も、私の親戚筋もですが、お供えは法要後のお下がりです。
    私はそれが当たり前だと思っていましたが、そうじゃない家もあるんですね。
    まぁ、一度相手(の家)に出したものはその後どう処理されても文句言えないですし。(遠い目)

    ユーザーID:7791533264

  • トピ主さんの自己満足の問題

    お供えは亡くなられたご友人にあげたものでしょ?亡くなられたご友人がご家族に『法要前に食べるな!』と言ってると思います?渡したお供えが形式通りに取り扱われて満足するのはトピ主さんだけでしょ?

    >実質友人へのお供えになっていない

    亡くなられた方はものを食べませんよ。魂という考え方を信じるにしても、ご家族が美味しいと喜んで食べている姿が故人にとって一番嬉しいものでは?批判とまでは言えないにしてもご友人のご家族に疑問を持つようなこのトピ、天国のご友人はどう見てるでしょうね?形式にこだわりすぎて供養する気持ちを忘れてますよ。

    ユーザーID:0631634540

  • 手土産と勘違い??

    お仏前を別に用意していたならお供えは家族への手土産と勘違いされた恐れがあります。

    お供えの熨斗を付けていましたか?又、お供えであることを口に出しましたか?
    もし、↑のことを二点ともしていたのであればご家族の方が非常識だということです。

    残念なものを目の当たりにしてしまいましたが、お悔やみの気持ちは充分ご友人には
    届いていると思って忘れましょう。
    もう、四十九日過ぎれば法事に呼ばれることも無いでしょうから・・・

    ユーザーID:5036763312

  • 友人への供養だと思って、、、

    あまりある話ではないと思いますが、友人が家族と一緒に食べてくれたんだと思って心おだやかに。
    供養は形じゃないと思います。

    家族は、亡くなった友人やトピ主さんの間柄、いろいろと思い出しながら食べてくれたかもしれない。一番の供養になったんじゃないかと。
    美味しかった。喜んでもらえたなら何よりじゃないですか。
    きっと、ご友人もそう思ってます。

    友達を思うあまりに、家族に批判の目を向けちゃいけませんよ。
    家族は家族なりに、トピ主さんはトピ主さんの気持ちで送ってあげてください。

    ユーザーID:6559105868

  • 家族を失って49日目

    そんな境遇のご家族が何をどうしようと
    批判の対象にはなりません。

    仮に非常識だとしても、
    平時ではないご家族をつかまえて何を言えるでしょう
    仏前に一度供えたんだから問題ないですよ。
    お供えが数10時間早く食べられただけの事。

    ユーザーID:6986760698

  • 地域差かな?知識かな?

    私も該当トピで「お下がり」という言葉を始めて聞きました。
    ちなみに東日本在住です。

    お供えを当日に分けるという事もしません。
    法要の後には準備しておいた引き物を配ります。

    故人について一番悲しんだのは家族。
    家族にとっていいことならば、故人も喜んでますよ。

    その気持ちを尊重しないで、あれこれ非難すべきではないと思います。

    ユーザーID:3673537890

  • おさがり

    私の住んでいる地域はおさがりの習慣がありません

    もしトピ主さんが我が家に対して同じようにお供えを持っていらしても仏壇にあげて手を合わせたら一晩でお供えを開けると思います。トピ主さん御友人宅と同じです。

    この辺りでは本当に当たり前なのです

    過去トピでおさがりの話題が出た時に「おさがりって何???」と思ったほどです

    御友人宅の習慣(御両親の出身地によったりするかもしれませんね)なのではありませんか?

    ユーザーID:1340039856

  • お供え

    ずっと前のことです。
    叔母の葬儀に生花をお供えしたのですが
    通夜に行って驚きました。
    なんと侘びしい生花を送ってしまったのか、もっと金額を出さないといけなかったかなと血の気が引いたのを覚えています。
    でも私のお供えした生花の中から抜いて棺の中に入れたと聞いて納得しました。
    私の名前を書いた紙が貼ってありますから参列者の方たちが見てどう思うだろうかと気になりましたが、棺の中だろうが葬儀の飾りだろうが叔母への手向けにはなったと思うことにしました。
    お供えはあとで皆に分けることが出来るので生花よりも乾物やお菓子の方が良かったとも言われました。
    私にも分けて頂きました。
    そして誰もそれに異を唱えなかったところを見るとそういう風習なのだと思いました。
    最初は驚きましたが、少しでも費用を抑えようとする合理的なやり方だと感心しました。
    きっとご友人の地方では仏様と生きている人の境がないのかもしれませんね。一緒にお茶を頂いている気持ちなのかも。

    ユーザーID:3795137709

  • そういう宗派なのでは?

    関西のほうでは法事が終わった後に「お下がり」として配るのが多いようですね。

    浄土真宗の中にはお供え物はお仏飯にお花、高杯の上にお餅を供えるだけで他にこれといって必要なく、もし果物とかお菓子とかをお供えしたいと思ったら一度お供えしたあとお下がりとしてすぐに食するのが良いとしているところもあるようです。
    それと、浄土真宗では法事は亡くなった方を救うために行われるものではないのですし、そもそも仏壇はご本尊をまつりご先祖や亡くなられた方をまつりませんのでそのへんからしてお供えの意味もご本尊にたいしてのお供えと意味が変わってきてしまうんですよね。
    故人の「霊」という考え方をしませんので、お盆の時も迎え火・送り火はしませんし先祖の霊の乗り物といわれている馬や牛に見立てたキュウリやナスもしないのです。

    亡くなられた友人のお家もそういう宗派なのでは?

    ユーザーID:8452188412

  • たくさんのレスありがとうございます

    おひとりずつお礼が言えず申し訳ございません。

    みなさんの質問の中にありましたが、熨斗はちゃんと付けましたし、
    「○○ちゃんんへお供えしてくださいね」と渡しました。
    やはり、私としては「お下がり」を配ることをしなくてもせめて法事の後に食べてほしかったです。

    実は、ご家族はほとんど友人の闘病中に看病をすることはありませんでした。

    友人が独立していたため私と家が近く、週2回ほど私が洗濯や差し入れを行っていました。
    四十九日の時に久し振りにご両親に会ったら

    「さくらこさん、○○のお見舞いに行かなくて済むようになったからとても顔色がいいわ」
    「我が家もね〜、やっと病人がいなくなって落ち着いたところなのよ」

    など言われました。

    私は、大親友が亡くなってからかなり落ち込み体重も7キロ落ち、別の友人からは心配されているくらいなのに・・・

    しかも、もっと非常識なことがありましたが、ここでお話すると私の正体がバレてしまいますのでできません。

    ご両親が私よりも子供の「死」に対して冷静でいられるのが悔しいです。

    ユーザーID:4004536340

  • 熨斗の有無か風習の違いか

    ご仏前とは別のお供えなら、熨斗がきちんとついていたかどうかですね。
    お供えは包装も無彩色のものになるし、熨斗に「御供」と書いてある。
    そういう形式になっていなかったのなら、単に手土産と思われたのでしょう。
    また、日持ちする中身だったかも重要です。
    冷蔵庫に入れないといけないような物だと、法事なら恐らく色々なもので冷蔵庫は一杯だろうと思われるので、早く食べてしまおう、という考えになったかもしれません。

    一度きちんと祭壇にお供えして、焼香とかした後、法事を待たずに開封したのを目撃したことはありますね。
    その時はその家の方が、
    「まあ、一度お供えしたからいいでしょ」と言っていたような。

    あと、お供えを法事後にお下がりとして皆さんに分ける風習は、東海から西の方の風習のように思います。結婚して東海へ出て(夫が東海出身)、初めて知りましたので。

    私の実家は信州ですが、お金を包むなら、別にお供えとしてお菓子等を持参される方はほとんどいません。当然お下がりを分けることもしません。
    ご友人宅も、そういう風習がない地域のご出身だったかもしれませんね。

    ユーザーID:9875062302

  • もうすぐ36になる私ですが

    私のまわりで亡くなった方がいないので、お葬式も法要もさっぱりわかりません、勉強になりました。

    ユーザーID:5972517191

  • 北海道ですが

    お下がりあります。
    道内あちこちの親戚縁戚知人、お下がりありました。
    西日本だけなのですか?…私の先祖は東海信越東北ですが。
    北海道は「おさがり」という言葉は使いませんが、お供えは後で全員等分に分けて、頂きます。
    ダイエット中の義叔母が「いらない」と言って、大伯母にたしなめられていましたっけ(笑)。
    供養だから、頂かなければならないということでした。

    ユーザーID:0484864745

  • 地域性?風習?

    前提として。
    お供え、ということは、それなりの包装紙(地味なもの)でそれなりの表書き(お供え、御供 など)をしてあったのですよね?
    そして、ご仏前とお供えを一緒に、「お供えしてください」と渡したのですよね?

    私の地域では「お下がり」という風習は一切ありません。
    法事の当日、仏前に供えて法事が終わってから、家族で食べます。

    ですからトピ主さまの場合「当日」ということなのでまだ法事を終えてないのであれば、変なおうちだなとは思います。
    でもそういう習慣のおうちなんだということで、いいじゃありませんか。

    ユーザーID:0720607892

  • ...

    トピ主さんの最新レス、読みました。

    結局、トピの
    >四十九日のお供えを法事前に食べられた
    >みなさんはどう思われますか?私の考えすぎですか?

    ということより、最新レスのことが言いたかったんですよね?

    だったらそう書けばよかったのに。

    習慣や宗派が違うかも、というレスをした人が、とんだトピずれみたいで、
    肩すかしを食らっちゃってます。

    御友人のご家族の方がどれくらいお世話してたかなんて、
    トピ主さんがすべて把握してますか?

    ご家族の方も、心が折れないように気丈に振る舞っているだけかもしれませんよ。

    ユーザーID:6977861586

  • さくらこさん、よくなさいましたね。

    そういうご事情があったのですか…。

    さくらこさん、大親友の闘病を助けて、きちんと向き合い、
    ご家族の状況も分かっていながら、法要にも出向かれたのですね。
    本当によくなさいましたね。

    ご友人にはさくらこさんのお気持ち、十分届いているはずです。
    見ず知らずの者が申し上げるのは僭越ですが、
    さくらこさんのようなよいご友人がいらしてよかったと思います。

    悲しみはなかなか癒えないでしょうが、
    お体に気をつけてお過ごしくださいね。

    ユーザーID:2532475881

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