生活・身近な話題

料理が苦にならなくなる・好きになる本や映画を教えて下さい

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otakmama

話題

「これを読んで(観て)、料理が苦にならなくなった!(好きになった!)」
というような、本や映画を教えてもらえませんでしょうか。
 
以下のようなものを求めています。
 ・”手作りフリージング”のようなハウツーもの
 ・”医食同源”のような動機づけもの
 ・その他…
 
私は30代のフルタイムワーキングマザーです。
料理歴は10年余で、ふつうに美味しいものを作ることができるようにはなりました。
ただ、どうしても「料理が好き!」というふうになれず、困っています。
考えてみたのですが、一番のネックは、「食事を作る時間 > 食べる時間」の時間の差が腑に落ちないんだと思います。
 
この時間の差を、以下のように出来るヒントを本や映画に求めています。
 ・時間の差が有意義に感じられる
 ・時間の差が楽しく感じられる
 ・時間の差を縮める
 
昨年子供が生まれたのをキッカケに、また、半年後に育児休暇から職場復帰をする前に、料理に対する姿勢を改めたいと思っています。
(離乳食は手作りで頑張っています)
どうか、皆様のオススメの本や映画を教えて頂けないでしょうか。
よろしくお願いいたします。

ユーザーID:4873464532

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  • 玉村豊男

    玉村豊男「料理の四面体」がおすすめです。
    かなり古い本なので図書館などで読むかアマゾンの古本かになると思いますが、男の人ならではのシステマチックな料理の発想法が役に立ちます。
    文章も軽妙なので「方法」「動機付け」両面でおすすめできるかと。

    気に入っていただけたら同じ著者のシリーズも読んでみてくださいね。

    ユーザーID:0478090086

  • 肩の力を抜きましょ

    こんにちは。

    otakmamaさん、かっこいいですね。

    自分の役割を果たそうとする律儀さ、その能力を身に付けようとする闘争心、
    例え相手がotakmamaさんの苦手とする料理であっても・・・かっこいいです。

    私は、合理的な理由があれば、手抜きを肯定する人間なので、otakmamaさん大丈夫かな〜、
    と勝手ながら心配してしまいました。

    otakmamaさんが料理を好きになれないなら、好きにならなくてもいいのではないでしょうか。
    それは、罪でも何でもないと思います。堕落を勧めている勧めているのではないですよ。

    完璧ママさんを目指しているのでしょうか?


    食事の本質は栄養補給です。
    料理の目的は、その栄養補給をいかにして快適にするか、ということだと思います。
    できれば効率的に。

    手抜きと栄養補給の快適さが両立すれば、問題ないはず。
    どうも自己弁護しているような、ん〜・・・。

    otakmamaさん、ほどほどにね。

    ユーザーID:3416038507

  • かもめ食堂

    映画の「かもめ食堂」、はどうでしょう?
    私は、最近DVDで見たのですが、結構この映画に、はまりました。

    フィンランドで日本人女性の主人公(小林聡美)が食堂を始めるというストーリーです。
    映画の中で、料理を作ったりコーヒーを入れたりするシーンがたくさん出てくるんですが、それがとってもおいしそうなんです。
    コーヒー、シナモンロール、生姜焼き、おにぎりなどなど。
    これを見た後で、料理を作りたくなりました。

    派手なストーリー展開はありませんが、見ていて心地のいい映画でした。
    映像もきれいで、おすすめです!

    ユーザーID:9334818136

  • 辰巳芳子さん

    辰巳芳子さんの著書はいかがでしょう?
    食生活に対してとても丁寧な姿勢が自分の食生活をふりかえるきっかけになります。
    辰巳芳子さんの提案する料理はどれも時間も手間もかかります。
    食材も季節のもの、産地にこだわっていて、すべてまねするのはワーキングマザーではかなり難しいかもしれません。
    (本には、できるはず、のようなことが書かれていますが、実際、生まれたときから家電に囲まれ、半調理品など多彩で、時短があたりまえだった世代には厳しい)
    でも「時間の差」を無意味に思えなくなります。
    手間が、どれだけ豊かな食生活を支えているか
    裏方で時間と手間をかけた食事をつくることにどういう意味があるのか
    を知るヒントが隠されています。
    私も、辰巳さんのレシピをすべて真似することはできませんが
    姿勢だけは著書を読んで学ばせていただいています。
    「あなたのために」…スープのレシピ集。辰巳さんの食への姿勢のエッセンスがつまってます。
    「家庭料理のすがた」…四季おりおりの日本の食卓のレシピ。

    otakmamaさんがどうか楽しく料理(というより家族の食卓のしたく)を楽しくできますように。

    ユーザーID:0396333309

  • なまくら流ずぼら派

    奥薗寿子さんの料理本はいかがでしょう?
    なまくら流ずぼら派と名乗られる家庭料理研究家です。

    手を抜いてまずくなっては残念ですが、
    奥薗さんは「手を抜くことでよりおいしく」を
    大切にしてらっしゃいます。

    例えばほうれん草をゆでるのは、
    たっぷりのお湯を沸かして…と手間がかかりますよね。

    奥薗流は、フライパンに大さじ1の水を入れ、
    沸騰したところで水が滴るほうれん草を入れてフタをし蒸し状態に。
    30秒ほどしたらひっくり返して再びフタ。
    火が通ったら水にさらして出来上がりです。
    ゆでるよりおいしいですし、栄養も残ります。

    ほかには、一つの鍋で同時に3品つくったり、
    一つを覚えればアレンジがたくさん効くレシピもありますし、
    肉をしゃぶしゃぶしたお湯でスープをつくって、
    だしをとる手間なし&おいしさと栄養とを
    余すところなく利用するものもあります。

    奥薗さんのでお勧めは、文字の多い本です。
    文章が軽快で、思わずクスリと笑ってしまいます。

    これを読んでから、実家に住んでいても料理しなかった私が
    作るようになりました。
    結婚した今では夫もおいしいと言ってくれます。
    料理時間、短いですよ!

    ユーザーID:7383468239

  • こんにちは。皆様レスをありがとうございます。1/2

    こんにちは。皆様レスをありがとうございます。

    >♪さん
    玉村豊男「料理の四面体」、おすすめありがとうございます。
    ”システマチックな料理の発想法”とっても気になります。
    図書館で予約を入れました!

    >健康マニアさん
    御心配ありがとうございます!
    >完璧ママさんを目指しているのでしょうか?
    若干、そんなところがあるのかもしれません…。
    自分の母が専業主婦で、家事大好き!な人でした。
    若いころは大分反発しましたが、今になって、凄さ?に気付いたようなところがあります。
    良い加減(笑)の”ほどほどさ”での”効率的な栄養補給”心がけたいです。

    ユーザーID:4873464532

  • こんにちは。皆様レスをありがとうございます。2/2

    レスのつづきです。

    >凛さん
    映画の「かもめ食堂」、おすすめありがとうございます。
    封切られたとき話題作だったことを思い出しました。
    おいしそうなシーンに触発されたいです。
    図書館で予約を入れました!

    >こんこさん
    辰巳芳子さんの著書、おすすめありがとうございます。
    実家に「あなたのために」があったことを思い出しました。
    食に対する真摯な姿勢、再読したくなり、「家庭料理のすがた」を図書館で予約を入れました!
     
    >ほこさん
    奥薗寿子さんの著書、おすすめありがとうございます。
    また、ホウレンソウのゆで方、転記もありがとうございます。
    (今夜の下ごしらえで早速実践してみたいとおもいます。目ウロコです!)
    「3時間睡眠で、なんでもできる! 」(自叙伝?)と「奥薗壽子の子どものごはん―じょうぶに育つ簡単レシピ」を図書館で予約を入れました!
     
    追伸:
    初心者にて、すでにこの質問がアップロードされていることが判りませんでした。
    (発言小町に質問がアップロードされたら、質問者にURLがメールがくるものと何故か勘違いしていたのです。)
    お返事遅くなりまして、申し訳ありませんでした。

    ユーザーID:4873464532

  • コミックで

    よしながふみさんの「きのう何食べた?」がおすすめです。

    ユーザーID:3631267333

  • お疲れさまです

    料理を作る時間 > 食べる時間 とってもわかります!! 
    そうですよね〜。 あんなにがんばったのに、夫はぱくぱく食べて終了・・・。もうちょっと料理についてコメントでもしてよ!と言いたくなります。

    そこで、具体的な料理方法ではないのですが、私のオススメは「初恋のきた道」という中国映画です! ご存じでしょうか。

    まだ少女のような女性が、初めて好きになった彼に料理を作る喜び、料理を食べてもらう時のドキドキ、料理と彼を中心に少女の心の動きが手に取るようにわかり、「ああ、こういうものだよな〜・・・」と
    原点に帰ったような気になります。

    「料理」が新鮮になるかも?

    ユーザーID:4805859873

  • 料理は文化という見方で

    映画「バベットの晩餐会」
    美味しそうですよ。

    わたしの場合、一人暮らしなので、
    >「食事を作る時間 > 食べる時間」の時間の差が腑に落ちない
    というのには激しく同意してしまいます。食べてもらえる相手がいるかいないか、ですが。

    ユーザーID:3492453995

  • 本でも映画でもないけど

    日曜午前11時30分某TV局、「男子ご飯」観てるとすごくお腹がすきます
    食べたァーい、そんな気にさせてくれます

    ユーザーID:2653853410

  • つくりおきおかず

    私もフルタイムワーキングで、同棲中です。
    彼のために毎日ご飯とお弁当を作っています。

    だから
    >「食事を作る時間 > 食べる時間」の時間の差が腑に落ちないんだと思います。
    っていうの、すごくわかります!!
    私は「この家事の1時間に1000円は欲しい」などと無駄に時給換算してみたりしちゃっていました。
    ましてや1児の母となれば、仕事、家事、育児でたいへんですよね!!

    私のおすすめはエッセの「作り置きおかずで朝つめるだけ!お弁当」です。
    この本にのっているのは1回作ったら一週間持つおかずばかり!
    しかもめんどくさくないレシピが多い!
    冷えて時間が経っても、まずくならない工夫なども記載されていて、至れりつくせりです。
    私はお弁当にも夕飯にも活用させていただいて、すごく便利です。

    あとは映画や本ではありませんが、ご飯を作ったり洗濯したりするときはだいだいウィルコムにイヤホンマイクを付けてお友達と、長電話をしします。
    家事や仕事が忙しくても、友達とコミュニケーションが取れ、楽しく話しているうちにいつの間にか家事が終わっていて、逆にその時間が仕事→家の切り替えタイムになっています。

    ユーザーID:0794265671

  • こんにちは、皆様レスをありがとうございます。1/2

    こんにちは、トピ主です。皆様レスをありがとうございます。

    >フライパンさん
    「きのう何食べた?」のお勧めありがとうございます。
    少し立ち読みしたことがあります。具体的な食材の使いまわし、使い切りの描写もあって、良かったですよね。
    TSUTAYAのコミックレンタルで読んでみたいと思います!

    >夫ラブさん
    すてきなH.N.ですね♪「初恋のきた道」のお勧めありがとうございます。
    未見ですが、映画評で主人公の女性の演技が絶賛されていたのを思い出しました。
    レンタルして観てみたいと思います!

    ユーザーID:4873464532

  • こんにちは、皆様レスをありがとうございます。2/2

    レスのつづきです。

    >秋さん
    「バベットの晩餐会」のお勧めありがとうございます。
    一人暮らしのとき、私の食生活はヒドイものでした…。漫画ドラゴンボールに出てくる「仙豆」という万能食品が欲しいと思っていました。
     
     wikipedia 仙豆
     http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BB%99%E8%B1%86
     
    映画の概要を読んで、興味が湧きました。レンタルして観てみたいと思います!

    >ねこまんまさん
    「男子ご飯」のお勧めありがとうございます。
    カツ代先生の息子さんが出てる番組ですね…!
    彼のレシピ本はけっこう好きで、よく眺めます。(作ってはいません…(汗))
    ちらりとしか見たことないので、録画予約してみます!
     
    ♪さんがお勧めしてくれた「料理の四面体」を読み始めました。
    今は、具体的なエピソードや料理から、レパートリーの理論的展開を行っていくかんじのところを読んでいます。
    しかし、空腹のときに読んではイケナイ、すごい筆力・描写力の本です…!

    ユーザーID:4873464532

  • トピ主さん、積極的ですね〜。

    早速、おすすめの本や映画を図書館やレンタルで借りられたとのこと、積極的ですね!

    私もトピを読んでいて、自分自身のことに当てはめて考えてしまいました。
    私は基本的に夫が家にいる(家で仕事をしている)ので、1日3食作らなくてはならず、よく「めんどくさいなぁ」と思ってしまいます。

    でも、このトピを読んで、前向きになろうとしているトピ主さんを私も見習いたいなぁと思いました。

    せっかく作るんだったら、料理を楽しく作りたいですよね〜。
    自己反省中です。

    かもめ食堂、見られましたか?

    ユーザーID:9334818136

  • こんにちは。皆様レスをありがとうございます。

    こんにちは。皆様レスをありがとうございます。

    >りんごさん
    前回見落としてしまい、レスをお返しし損ねていました。申し訳ありません。
    エッセの「作りおきおかずで朝つめるだけ!お弁当」、図書館に無かったので本屋さんで注文してみました。
    一週間保つおかず、あればきっと、助かりますよね!
    いつも副菜の用意に困るので、オススメありがとうございました。
    あと、長電話のアドバイス、ありがとうございます(笑)
    私もwillcomですが、周りには居ないので、電話代が…。残念です。

    >凛さん
    1日3食、大変ですね! 毎日となると…。
    めんどくささ、お察しいたします。
     >料理を楽しく作りたいですよね〜。
    ただ、私はオススメ頂いた本を一気に読みすぎて、却って、料理がイヤになってしまったりしていました(笑)
    (本と自分の料理との乖離に気付かされちゃったので…。)
    とはいえ、次のレスで書かせていただきますが、どれもとても良い本でしたので、内容をゆっくり消化していけたらな、と思っています。
    そして、凛さんオススメの「かもめ食堂」ですが、まだ予約待ちです…。順番20番目くらいなので、ゆっくり待ちたいと思います。

    ユーザーID:4873464532

  • おすすめ頂いた本などの感想です その1

    おすすめ頂いた本の感想です。その1
     
    >玉村豊男「料理の四面体」
    たいへん面白い本でした。
    同じ素材に対して、どのようにバリエーションをつけたらよいか、という事が著者独自の「四面体」という考え方で図解されています。
    (前半はその考え方に至るまでの実体験、食エッセイになっています。)
     
    >奥薗寿子さんの著書
    「3時間睡眠で、なんでもできる! 」(自叙伝)いや〜 すごいバイタリティのある方なんだな!ということが良く判った著書でした。ただ、短時間睡眠のハウツーは書かれていませんでした(笑)
    精力的に活動している結果、睡眠が3時間ほどになってしまっている、というのがタイトルの由来のようです。
    「奥薗壽子の子どものごはん」今、私は化学だしを使っているのですが、この本の出汁の取り方は、真似するようになりました。煮干しや昆布、鰹節も小さくしてお味噌汁でそのまま飲んでしまう方法です。
    また、”あ、ごはんが無い!”というときの、すいとん汁、など細かいシチュエーション別のレシピが助かりました。

    ユーザーID:4873464532

  • おすすめ頂いた本などの感想です その2

    おすすめ頂いた本などの感想です。

    >辰巳芳子「家庭料理のすがた」
    前半は食についての格調高いエッセイ、後半がレシピです。
    一番感動したのは、辰巳さんが以下のように述べていたところでした。
    長くなりますが引用します。(p.40 ”展開料理のすすめ”から)
    「人はなぜ食べるようにできているのか、作るのに二時間、食べるのは長くて40分、後片付けは一時間。
     これは一種の矛盾ではないか、全く受け入れがたいと、内心の相克をぴりぴりと額に表わしたものです。
     私が軍門に下るがごとく、食べること、作ること、片付けることに素直になれたのは、40歳前半。
     人間のさまざまな実相を、どうにかこうにか受容できるようになってからでした。」
    この方のお母さまも高名な料理研究家で、その子供である芳子さんでさえ、このような考えを辿ったんだなあ…と思うと、勇気づけられる気がしました。
    レシピも、「展開料理」と名付けられた、まとめて下処理を行って冷蔵しておいたものを展開するものが大部分です。

    ユーザーID:4873464532

  • おすすめ頂いた本などの感想です その3

    >「男子ご飯」
    短い番組で、とても楽しくて、見易いですね!
    この番組でやっていた「カレーうどん」を作ってみました。主人にも好評でした。
    同時に紹介されていた「くずもち」は主人の好物なので、週末に一緒につくろうと粉を買ってあります。
    凝ったものが放送される回は見て楽しむだけですが、簡単なものは作ってみたくなるかんじです。
    毎週録画しています♪
     
    あと、以下のものについては、まだ読む/見ることができておりません。
    少し休憩を入れながら、ゆっくり楽しませて頂きたいと思います。
     
    本の「つくりおきおかずで朝つめるだけ!弁当 」
    コミックの「きのう何食べた?」
    映画の「かもめ食堂」
    映画の「初恋のきた道」
    映画の「バベットの晩餐会」
     
    みなさま、オススメありがとうございました。

    ユーザーID:4873464532

  • エッセイ本ですが

    暮らしの手帖社から出ている「すてきなあなたに」が好きです。
    料理だけでなく旅やファッション、エチケットなど
    ライフスタイル全般に関する
    非常に古いエッセイ本です。
    ところどころ涙したりするところもあってとてもよい読み物です。おそらく図書館にあります。

    何回か「すてきなあなたに」に掲載された料理・お菓子を作りました。
    気取らない、素朴な味わいのものばかりです。
    作り方・分量は4年ほど前、別冊暮らしの手帖「すてきなあなたに料理編」で抜粋・掲載されましたが
    現在は入手困難品です。私も数年探してようやく譲ってくださる方に出会えました。

    ユーザーID:3655279368

  • おつけもの等

    お料理が上手に作れて、それでいて向上心もあるトピ主さん、憧れます!
    見習います!
    このトピ自体が勉強になるので嬉しいです。

    私は未婚ですが、彼が家にいることが多い仕事のせいか料理好き・上手で、うちに来た時、よく一緒に作ってます。
    重宝するのが、お漬物・たれ系保存食です。
    簡単・美味しい・アレンジきく・日持ちする(日がたった方が美味しい!)。
    週末に作り置きして、お弁当に詰めてます。
    普段は、ごく簡単に浅漬けですが、も少し色々作ってみたいなぁと思い買った本を僭越ながら…。

    ●新保存食レシピ180  谷島 せい子 (著) 主婦と生活社
    シンプルだけど、充実しているのが嬉しい!一冊です。

    ●初めてさんにもできる保存食レシピ59 『ガラスびん』で作る、おすそわけの保存食の本 主婦と生活社
    ちょっと好き嫌いが分かれる本かもしれませんが、お洒落です。

    ●枝元なほみのこれさえあれば!万能たれ・ソース 枝元なほみ(著) 永岡出版
    一応、一人身なので、ねぎ系をよく余らせてしまう私に「ねぎたれ」レシピは救世主でした。

    これからも、ぜひ、勉強させて下さい♪

    ユーザーID:2827778589

  • 追記

    二度目ですみません。

    何かの本で読んだのですが、小松菜などは水でよく洗って、切ってラップでくるんで冷凍にします。

    食べるときはラップを外して水をかけて溶かし、出汁か醤油をつけると簡単おひたしになります。
    柔らかいのがお好みの方はお湯で溶かすといいです。


    煮干しや昆布は出汁をとるだけでなく、中途半端に余ったときは焼きそば、カレー、シチューなど味
    の濃い料理に混ぜると料理した気分で処理できます。煮干しの見た目が気になる方は袋に入れたまま
    手でグシャグシャと砕くかミルで粉々にしてからそれらに混ぜてしまえばいいです。

    煮干しはキノコが入っている料理と相性がいいです。キノコのビタミンDが煮干しのカルシウムの吸
    収を促進します。


    一人すき焼きは、具材をフライパンか小さい鍋で炒め、卵を落とした小さい器に具材を付け、
    ○○すき焼きのたれを付けダレにして食べます。たれは具材を卵に付けてから直接たらしてもいいです。
    味を調整したい人は、みりん、砂糖、醤油、粉末出汁など定番の調味料でお好みに。


    手抜き料理大好き。

    ユーザーID:3416038507

  • 小林カレー

    ☆小林カレー

    「男子ご飯」のケンタロウさんのカレー本。主人が買ってきて、時々作ってくれるようになりました。
    肩の力がぬけた料理本で好きです。

    ☆ダイナミック野菜
    オレンジページからでている、写真たっぷりのシンプルレシピ。体が元気になりそうな感じで好きです。


    あとはちょっと横道にそれますが、「ぐりとぐら」のカステラを見ると無性にホットケーキを作りたくなります(笑)

    リラックスするための創作。
    愉悦のためのメニュウ。
    肩の力を抜いて、そんなのも時にはあってもいいかもしれませんね♪

    楽しみましょう♪

    ユーザーID:8665110461

  • エイプリルの七面鳥

    誰よりも大切な誰かのために、不器用ながら料理するエイプリルの心に打たれます。

    気持ちが大切なんだってことを改めて実感することができますよ。

    ストーリーもステキなので、料理の参考にならなくても是非ごらんください!

    ユーザーID:2434009923

  • チャングムの誓い

    韓国のテレビドラマです。
    体によい食材が具体的に出てきます。

    ユーザーID:5404353884

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