北の国からで泣きました。

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生活・身近な話題

しゅん

北海道の初雪のニュースをみて なんとなく「北の国から」のDVDをレンタルしてしまいました。

テレビシリーズだった初期の純くんが今私の息子と同じ9歳なので、以前みた時と泣けるシーンが違いました。
特に泣けたのが、母さんのお葬式の前におじさんから靴を買って貰った際、父さんが買ってくれたボロ靴を捨ててしまった事を兄妹は後悔し、その靴を探しにいきお巡りさんに注意されるシーンです。

お巡りさんはちゃんと 純の話を聞いてくれ 一緒に靴を探してくれました。
「純くんちゃんと説明してエライね!」「お巡りさん頭ごなしに叱らないでくれてありがとう!!」と涙です。

純くんの初恋や 自立など、以前は子供目線で見ていましたが親目線で見てしまっています。

皆さんの中にも北の国からのファンの方はたくさんいらっしゃると思います。

好きなシーン 泣いたシーンなど教えてくださいませんか?

ユーザーID:5393905402

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  • 泥の付いた一万円

    トラックの運転手のお兄さん(古尾谷雅人さん?)がお父さんから預かった 泥の付いた一万円札 二枚を 大事に取っておけ と 渡してくれたシーンは今でも泣けます

    後 もう一つは 美保純さんが 結婚式の時 馬に乗って そのまま倒れ込み出血 流産 沢山 号泣スイッチがあるドラマです

    ユーザーID:7600003623

  • 「北の国から」大好きです

    全てのシリーズを見てます!。

    はる様のレスにもある、泥の付いた一万円札。。。泣きました。。。これはもう胸がきゅーんとして泣けて泣けて。。。

    あとは、不倫の末、他の男性の子供を身ごもりシングルマザーとして生きていくことを決心した蛍に幼馴染の正吉がプロポーズして結婚することになるのですが、その報告に純と蛍と正吉の3人でお父さん(五郎)の元を訪れます。そしてその報告後、静かに五郎は立って家のなかへ。。。そして歓喜の涙を流します。じ〜としました。。。

    ユーザーID:6480741890

  • 確か

    おとうさんと純と蛍もいたかな? 食堂でラーメンを食べていて店も閉めるため純が食べかけのラーメンを店員さんがさげようとしたとき邦衛さんがまだたべてるじゃないですかと店員に怒ったシーンがありましたよね? あれがじーんときました

    ユーザーID:9148116086

  • ほたるちゃんの。

    まだ小さいほたるちゃんが、お母さんと別れるシーンです。電車に乗ったお母さんを泣きながら追いかける、あのシーンです。

    ユーザーID:2103684519

  • 純と蛍は親戚の子だと思っています

    一番好きなシーンは、…
    東京から、離婚のために訪ねてきた来た母親を許せない蛍が、最後の最後に、泣きながら列車を追って空知川沿いに走るシーンです!!
    今、思い出しながらこのレスを打っていても涙が出ます!

    もうひとつは正吉がゴロさんにお金を返していたシーンです。母親の借金を肩代わりしてもらい、育ててもらい、丸太小屋が焼けた責任を負い、…正吉のことを思うと涙が出ます。(正吉!何で役者を辞めてしまったんだ〜!)

    純や蛍や正吉は一番年下の従弟妹たちと同年齢なので、まるで実在の従弟妹の成長を見守るかのように、リアルタイムであのドラマを見て来ました。
    当時、まだ家庭用の録画機が出始めで、我家にはなかったものですから、(確か)金曜日はまっすぐ帰り、友達から「付き合いが悪くなった」と言われたものでした。
    数年前に、遅まきながら富良野の「北の国から・ロケ地めぐり」もしてきて感動再び、また一からドラマを見ました。

    ああ、また見たくなりました!

    ゴロさん(注:ゴロウと発音しないように)は今も、あの石の家に住んでいます。
    ラベンダーの季節にでも会いに行ってやって下さい。

    ユーザーID:5564188909

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  • あら!他にもどさんこさんが!

    今のレスは11月2日23:57のレスのどさんこさんとは、別のHNどさんこでした。

    ユーザーID:5564188909

  • こちらを一度ご覧ください

    「北の国から」のお気に入り場面は?という7月のトピです。
     ↓
    http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2009/0707/250059.htm

    ユーザーID:3243228794

  • 笠松のじいさん

    私の泣いたシーンは、正吉くんの祖父、笠松のじいさんが経済的に困り、ゴロ?さんに馬を処分した事を話しに来たシーンです。  30年飼ってた馬が自分の運命を悟り、じいさんが『あいつは、感付きやがった』頬づりして行った光景を考えて、号泣ですよ。   次の日くらいに、事故死か自殺か分からない様な亡くなり方したんだから。  その後、大友柳太郎さんも亡くなって…。                 雪国の子供が着る(ゼンチャック)の姿も懐かしいです。

    ユーザーID:5248123140

  • 正吉君のおじいちゃん

    正吉君(字あってるかな?)のおじいちゃんが亡くなる前日、飼っていた馬を生活のために手放したとき・・

    「あの馬だけが、おらと人生を共にした」と言うシーンです。

    おじいちゃんはお酒の一升瓶と共に川に落ちて亡くなったところを発見されるのですが・・。

    大切にしてきた馬を手放す気持ちって・・

    泣けました。(今も涙)

    他にもたくさんあって書ききれません。

    最初で最後の良質のドラマです。

    ユーザーID:6719400220

  • 懐かしいです

     比較的新しい作品って,回想シーンが多いですよね。
     「総集編みたいになってるじゃん!」とつっこみつつ,初めのテレビシリーズから観ているだけに,分かっていてもつい泣いてしまいます。

    私の好きなシーンは,
    ・ラーメン屋で五郎と純と蛍が気まずくラーメンを食べていた際,五郎がラーメンを下げようとした店員に怒る。
     あの場面で店員に怒ってしまう五郎の心情が切なかったです。

    ・大滝秀治が宴会(誰かのお葬式の後?)で開墾の時代の苦労を語っている場面
     「北の国から」の大滝さんがとにかく大好きです。味があります。

    ・五郎さんが純の不届きをカボチャで許してもらおうとした際の,菅原文太の「五郎さん,あなたは誠意,誠意と言うが,誠意って一体何だね。」以下の発言。
     とても迫力がありました。あの場面を観た当時男子高校生の私は,その後も真面目に生きています。
     
    <番外編>
    ・純と蛍が小学校の先生と観たUFO(?)
     あのシーンをどう解釈すればいいのか,いまだによく分かりません。

    ユーザーID:3466804797

  • 2回目です。しろくまさん

    しろくまさん、UFOのシーンですよね!?
    UFOから出てきた?涼子先生が365歩のマーチを歌いながら歩いていたあのシーンですよね!?
    私は、あのシーンは「私が夢を見た」のだと思うことにしていました。
    「北の国から」にそんなシーンはなかった、「北の国から」のことばかり考えていた私が、そういう夢を見た…と、考えるとしっくりしますから。(笑)


    …と言う訳で、昨日DVD借りてきました。
    ビデオは持っているのですがDVDの画像の方がきれいですね。
    第1回と第2回を見ました。

    思えば最初の放送の時も「今の子供が、しかも東京の子供がこんな家で富良野(北海道でも厳寒地)の冬を越せる訳がない」などと合の手?を入れながら見ていました。
    現実には今の子供どころか「道産子、昔の子供」の私でさえ、あの家では暮らせませんね。トイレにも行けませんよ。
    それでも、そういう架空部分の欠点を帳消しにする素晴らしさが、あのドラマにはありました。


    つまりそういう意味で「北の国から」は初めからSFなんですね。涼子先生のシーンもその延長なのかと、この年になって納得しました。(笑)

    ユーザーID:5564188909

  • 蛍のあのシーン

    何人か挙げてらっしゃる「泥の付いた一万円札」のシーン。あのシーンで泣かなかった人なんているのでしょうか。。。(涙)

    あと、蛍が勤めていた病院の医師と不倫関係になり、北海道の最果ての小さな町で二人で逃げるようにひっそり暮らしているところへ、五郎と純が訪ねて行って(確か、医師の妻の大竹しのぶが五郎の元を訪れて事実が発覚)、蛍は気まずく再会するのですが、五郎はそんな彼女に何も聞かず、何も責めず、何も追求せず、ただしゃけ一匹(?)手渡し、「×××(確か、『元気か。頑張れよ』的な一言)」と声をかけて去ろうとするのです。その後ろ姿に向かって蛍がこみ上げるものをこらえきれずに「父さん!○○○!(覚えてません)」と叫んで、五郎に駆け寄るのです。あのシーン、本当に泣いた記憶があります。。。。

    という割にはセリフを忘れてしまい・・・(恥;

    この五郎と蛍のセリフ、覚えている方いらっしゃいましたら是非!教えていただけませんか。

    ユーザーID:7876551665

  • すでにでてますが‥

    わたしも、泥のついた一万円札です。

    純と一緒に涙したのを覚えてます。
    泣かせるドラマですよね
    今でも大ファンです!

    ユーザーID:6631698169

  • ほたるさま、恥ずかしながら回答申し上げます

    富良野から8時間かけて、ゴロさんと純は根室の落石まで行きました。
    ゴロさんは蛍と会う勇気が出ず、最初は純だけが蛍と会います。
    でも蛍は父親も来ていると察して、純と一緒にゴロさんがいる食堂まで行きます。
    ゴロさんはしどろもどろになりながらも、蛍に言います。
    「何しようと、おまえの味方だ」

    食堂を出て新巻き鮭を見たゴロさんは、(お金が無いので)鮭の大小を迷いながら買います。
    蛍を診療所の近くまで送り、その鮭を「先生に持って行って、気持ちだ」と渡します。

    歩いて行く蛍のその後ろ姿に向かって、ゴロさんは叫ぶのです。
    「蛍!いつでも富良野に帰ってくるんだぞ!」
    その声を聞いて蛍は振り返り、泣きながら父親の胸に飛び込み、
    「父さん、本当は私、毎日自分を責めてるの。でもどうしようもないの」
    と泣き崩れ、あのテーマソングが流れるのです。

    いいシーンでしたね。
    最果て、という雰囲気が良く出ていました。(根室の皆さんすみません、根室は良い所です!)

    ユーザーID:5564188909

  • どさんこさん、ありがとうございます!

    どさんこさん、早速教えていただきありがとうございます!
    レス読み思い出され、またうるうるしてきちゃいました〜。
    いやー、あれを見たとき、中嶋朋子ってすばらしい女優だー・・・と感嘆した覚えがあります。

    しかし、診療所の外で会う前に一緒に食堂になんて行ってたんですねー。。。

    ユーザーID:7876551665

  • ファンの方沢山居ますね!

    このドラマは実際の子供の成長をそのままドラマに辿る形式という点で、非常に画期的ですし、ドラマの質も最上質だし、是非とも世界に紹介したい作品ですよね! 売り込みをしたのでしょうかね?

    皆さんが挙げた箇所以外に、私は「青春」の美しさ、という物を挙げたいと思います。 純も蛍も子供時代から初期青春の時期、この過渡期が画面的にも美しかった事! 人は子供から大人に替わるこの時期が、ビジュアル的に一番美しいのですね。 何やかや有ろうとも、輝いています(ビジュアル的に)。 私の子供もそうでしたし、私もそういう時期が有ったのだと・・・ しかし、その時期の短い事! 瞬く間に過ぎてしまうのです。 

    ユーザーID:8579435140

  • 転がったかぼちゃ

    純君が、妊娠中絶させた娘の伯父夫婦のもとへ五郎父さんと謝罪に訪れたシーン。

    金の無い五郎が畑で採れた野菜をせめてものお詫びに差し出すと、相手に「持って帰ってくれ」と突き返され、こぼれたかぼちゃがごろごろっと・・・。

    本当に何も持っていない貧しい五郎。
    せめてかぼちゃでも、と思った純朴な五郎。
    息子のために土下座も厭わない子思いな五郎。
    息子を一切責めない五郎。

    泣けてしょうがないんです。「とうさん!」

    ユーザーID:3857914039

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