配偶者に車いす生活者は困りますか

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恋愛・結婚・離婚

どんぐり

4年前、事故で車いす生活者になりました。

事故の前には、彼がいて結納までしていましたが、事故直後、私がまだ病院にいるときに「迷惑をかけられない」と私の両親が先方に婚約破棄を申し入れました。当時、私はひどく傷つき親を恨みましたし、彼のことも薄情だと罵りたかったですが、病院にいてそれも満足にできませんでした。

退院後すっかり体もよくなり、暫くして、今の会社に雇われました。会社は大きくて、私以外にも障がい者を何人か雇用しています。

そして働くうちに、いいなと思う方ができました。最初は同情で助けてくれるのかと思っていましたが「卑屈になりすぎ」とサラっと言われた後は、健常者であった頃の気持ちを思い出し、男女のおつきあいが始まりました。

最近、彼と結婚したいと思うようになってきました。

それでも、以前の婚約破棄が苦い思い出となってよみがえり、やはり迷惑なことなのかとさびしく思います。車いすの生活ですと、家の構造も健常者より気をつかう必要がありますし、日常生活はほとんど問題なく自分でやれるのですが、それでもやはり、至らない点も多いと思います。

結婚相手を選ぶとき、車いす生活者というのはやはり躊躇されるものでしょうか。匿名の場所ですので、皆様の(特に男性の方の)本音を聞きたいです。宜しくお願いいたします。

ユーザーID:3732023193

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  • 気にならない

    結婚15年の既婚♂です。

    >結婚相手を選ぶとき、車いす生活者というのはやはり躊躇されるか
    一般論でいえば躊躇します。お見合いで話を持ってこられたらたぶん断ります(ごめんなさい)。

    でも、好きになってしまった人が車いす生活者でしたら、逆に守ってあげたいという気持ちが強くなると思います。「困るか」との質問には、「困るかもしれないけど、大丈夫!」が私の回答です。

    彼だって、車いす生活者ということを百も承知でつきあっているのですから、彼を信じてみたらいかがでしょうか。男ってめんどくさがりやですから「同情で助けてくれる」だとしたら会社内のサポートだけですませちゃうでしょうし、あえてつきあおうと思いません。

    そうではなくてちゃんとつきあいが続いているなら大丈夫と思います。
    応援します。
    卑屈にならず、素直に頑張ってみて下さい。ただ、焦っちゃ駄目よ。

    ユーザーID:6183312808

  • 大丈夫だと思います

    卑屈にならない、頼りすぎず、でも頼るところは頼りまかせる。
    あとは感謝の気持ちがあれば大丈夫だと思います。

    車椅子の人と同棲した事しかありませんが私はそうでした。
    ちょっと協力すれば車椅子だから何?って思いましたよ。

    ユーザーID:1785391425

  • 全く躊躇しないという人は、かえって怪しいです

    どんなレスを期待しているのでしょうか?

    そんなの全然気にしないという人は、車いす生活を甘く見ているかもしれません。

    あるいは、トピ主さんはそのお相手がまた事故で車いす生活になったら、それでも結婚したいと思いますか?躊躇しませんか?

    車いすを使用しているというだけで十把ひとからげにしていますが、それは意味のあることですか?

    ユーザーID:2332975778

  • 既に

    トピ主さんが車椅子生活者になってから出会ってらっしゃるので、
    もし結婚の話になった場合には、相手の方もきちんとトピ主さんが
    車椅子生活者であること、それゆえにどういう生活になるのかという
    先のことをきちんと考えて話をしてくれるのではないかと思います。
    現在お付き合いされてるようなので、一度彼と話をしてみては?と思います

    ユーザーID:7916578550

  • 躊躇されます

    一般的にはですが。
    でも彼がどう考えるかです。

    ユーザーID:3546344838

  • 男性でなくてごめんなさい。

    どんぐり様 4年前はとても苦しい想いをされましたね。

    他人が言うのもなんですが、4年前のこと、ご両親を恨まないであげて欲しいです。ご両親は、どんぐりさんが結婚した先で、つらく当たられたりすることを心配して、先回りしてしまったんだと思います。それに、本当に当時の彼とご縁があったら、彼側も婚約破棄に応じなかったと思います…。

    本題になりますが、確かにお見合いとか結婚相談所のように、条件から入る結婚だと、チェアウォーカーであることがネックになることもあると思います。
    今の彼氏さんは、どんぐりさんがチェアウォーカーであっても承知でお付き合いしている、つまり中から入られたのですから、それだけが理由で結婚をひっくり返すにだったら、所詮その彼氏さんは、そこまでどんぐりさんを想っていなかったということになると思いますよ。

    私もハンデ持ち、手帳も持ってますが、主人はその点で結婚を迷うことはなかったと言い切ってくれています。

    今度こそ幸せになってくださいね★。

    ユーザーID:5864281521

  • 男性ではありませんが

    私の弟のお嫁さんが車いすの生活です。
    お付き合いしていた時に彼女が事故に遭い、それからずっと車いすです。
    でも来年早々にも子供が生まれます

    婚約破棄された男性とは縁がなかったのだと思いますよ。
    もし、あなたを支える気持ちがあれば、
    何としてもまずは2人で話し合いをする時間を作ったはずです。
    でも会わずに破談の申し入れを受け入れたわけですから、あなたを支えられる人ではなかったのです。
    でも今の彼は違いますよね?あなたの障害を初めから知っていて、
    お付き合いをしているんですから、素直に思っている気持ちを伝えてみてはいかがでしょうか?
    対等な関係ですけど、現実的には手助けが必要な事は多々あります。
    けれど、それを「迷惑」と思うかどうかは、2人の関係次第です。
    いつも「ありがとう」の気持ちを忘れずに、あなたも彼を支えたいと願うなら、
    あなたからプロポーズしても良いのではないでしょうか?

    ちなみに弟は新婚当時ポスドクの身で、彼女に経済的精神的に支えられてました。
    彼女を支える経済力がない事に悩んでいましたが、彼女からのプロポーズで結婚しましたよ。

    ユーザーID:6380627938

  • 結婚相手と言うより

     質問に対し的外れでしょうが、生活全般に、やはり不自由ですね。
     父親が車椅子になったときに、玄関の上がり降り場、車椅子専用の自家用車の購入或いは、所有車の改装。トイレ(水洗トイレ)などを身体障害者用に改装し、ベッド等も買い揃えました。実家の改装費を結構負担しました。
     しかし、だからと言って、貴女を全部否定したわけではありません。誤解しないで下さいね。

     誰が、いつ、どんな理由で車いす生活になるかわからないのですから、改装することも仕方ないことですし、そんなことはちっとも問題ではないと思います。
    それらを全部クリアーして、相手を認めるわけですから。

    このトピは「車椅子の花嫁の心配」くらいでよかったと思います。
    そして、お相手の気持ちに応えて、いたずらに卑下することなく、明るいい結婚生活を向かえてくださいね。

    ユーザーID:9585660944

  • 同性としても、異性としても

    貴方のようなネガティブな考えの方とは、お付き合いをしたくありません。

    以前の事があった訳とは言え、その一人の言動が全ての男性の意見のように感じ、自分が車椅子だからとウジウジした考えでは、一切魅力を感じません。

    私はメガネを使用してます。
    しかし、メガネ着用が他人に対して引け目を感じる事はありません。

    つまり、貴方も
    「車椅子ですけど、何か問題でも?」
    との姿勢を貫かないと、何時までも車椅子使用者は他人に対して引け目を感じ、その負の感情は他人にも伝播して、車椅子使用者とは距離を置こうと思う。

    ユーザーID:2652403173

  • 織田友理子さん

    遠位型ミオパチー患者の会の織田友理子さんは車椅子でも結婚されていますよ。
    20歳のときに発症し、その後に結婚と仰っていましたから、それでも選ばれたんだと思います。旦那さんも一般的な人です。

    ユーザーID:8213328425

  • どの程度の

    車いす障害者といっても、ピンキリです。
    頚椎の何番を折ったかで出来ることが全然違います。

    それがわからないと、判断が難しいです。
    それから一番大事なことですが、

    夫婦生活や妊娠は可能なのでしょうか。

    ユーザーID:9195623681

  • それほど躊躇しない

    結婚へのものすごく大きな障害,という程ではないです。
    生活で多少不便かな〜と思う程度です。
    配偶者が途中から車椅子となるとショックも大きいと思いますが,その彼は,車椅子に乗っているトピ主さんを見ているわけですから,当然,覚悟を持っているでしょう。

    気になるのは,子育てでしょうか。
    想像でしかないので不安があります。
    が,現実に生活している人もいるわけで,不便ではあっても不可能ではないだろうな,と思います。

    以上,本音でした。

    ユーザーID:9045225386

  • 匿名希望

    今回に限り匿名希望にしたいくらいひどいこと言います
    ですので
    覚悟決めて読むか
    いっそ読まないかにしてください。
    (実際にはどうしたらHN隠せるのかわかんなかったのでそのまま)

    一緒に生きたいと思ったときにいわゆる健常者だったのに
    いざ結婚となって
    生活にとても重大な差しさわりがあるようになったら
    結婚生活自体見直したくなるので婚約解消すると思います。

    ですが
    であったときからその状態なら
    そういう状態も含めての相手と
    一緒に人生をすごしたいかどうかで決めると思います。
    例え少しくらい不便でもその人と一緒に人生を過ごすほうが
    幸せだと思えるくらいの気持ちになれば
    周りの差し口もあなたの引け目も問題は小さいことだと思いますよ。

    ユーザーID:1458793915

  • 難しいですが

    今回の場合はトピ主さんと彼が知り合ったとき、すでにトピ主さんは車椅子をつかって生活されていたんですね。

    それを知った上でお付き合いされているわけですから、もし、彼も結婚を前提にお付き合いしているのであれば、
    この方に関しては躊躇されていないのではないでしょうか。

    きっと同じ職場で働きながらトピ主さんの生活がどの程度自立可能で、どこをサポートすればよいかなどを自然に理解できたから、車椅子での生活に対する必要以上の心配や不安がなく、変な偏見がなかったのだと思います。

    ただ、みんながそうとは限りません。前の彼のように、それまでとまったく違う状況になったことへの恐れが愛情に勝ってしまう場合もあると思います。
    今回の方とのご縁がいいものになると良いですね。

    ユーザーID:3310662001

  • 障がいをお持ちの方は

    独りで居ても家族と居ても困る事はあるでしょうが、私の好きな人が一人で困っているとしたら、それは私が困るよりも遥かに辛い。
    二人で困って二人で問題を解決していきたい。
    いま健康な人も突然障がいを得る事もあるし、どのみち老いれば皆体に不自由は出るのだから、好きな人の障がいを結婚の障害にはしたくない。

    私の妻は出会った頃すでに下肢障がい者でした。
    車椅子と杖+装具を状況に応じて使い分けています。
    私は居職ゆえ、家事を全てやる事も可能ですが、妻が出来る限りの事をがんばってくれます。

    家をバリアフリーにしたので困難は無いそうですが、両足の腓骨神経が麻痺した体では疲れる筈です。
    私は妻の強さを尊敬し努力に感謝しております。
    妻には内部障がいもあり子供は望めませんが、それを承知で結婚を申し込みました。
    「それでもいいなら貰われてあげる」と言って、妻は私の奥さんになってくれました。

    トピ主さんの場合は彼に結婚の意思が有るか否かが未だ不明ですが、もし有るならば、トピ主さんは躊躇わずに彼と結婚してください。
    健常だろうが障がいや病気があろうが、二人で困って二人で解決して二人で喜ぶのが結婚なのだから。

    ユーザーID:8470761953

  • この場合、

    私の兄弟は病気で中途障害者となりました。
    奥さんは、「私は支えられない。苦労を子供にも負わせたくない」と、子供達を連れて離婚となりました。

    私は一連を様々な気持ちで見てきましたが、私自身 全てをなくした主人をいとおしく生涯共に出来る。と断言する自信はなかったので、奥さんを責める気持ちになれなかった…

    兄弟も又、まだまだ自身の障害を受け入れきれてなく、精神的にも不安定でした。


    でも、始めから知ってる状態と、突然変わるのでは違うと思います。


    あなたは、今 彼が突然何らかの障害や病気となったら共に歩みたいですか?

    ユーザーID:6527891331

  • 素朴に、素直に

    まだまだ障害者に、なられてから時間がたっていないからだとおもいますので、考えすぎるのだとおもいます。わたしは、一級の障害者になってから、二十年になる視覚障害者です。だからこそ、何に悩み、何に怯えるのか、大体理解できます。
    彼にたいして、何ができるのかではなく、彼にたいして自分が、どのようでありたいのかが大事ではないのでしょうか?自分の素直な気持ちで接していけば良いのだと思います。自分自身をあまり卑下する必要ないとおもいます。自分に自信を持ってください。結構良い所が、あるとおもいますよ。
    人生は、選んでもらうのではなく、選びとるものですよ。どのような結果になろうとも、あなたしだいです、よりよい選択が出来るまで経験が必要です。いろいろ見たり、聞いたりして引き出しを増やす事がいいですよ。そうすれば、良い選択が出来たり、素直になることができます。
    あなたが幸せになりますように心から祈っております。

    ユーザーID:2328602387

  • うちの夫

    私は時々車椅子の障害者です。
    前の夫が原因で臀部に怪我をしました。
    元夫と離婚する時に
    「今離婚したらもう結婚できないわよ」
    と周りから言われましたが、今の夫と会って
    一般人で専門知識も無いけど結婚しましたよ。

    あまり卑屈になると心身に良くないです。

    ユーザーID:3524495850

  • 逆に

     あなたは、配偶者となる人が車椅子なら躊躇しますか?
     躊躇するなら、当然ながらあなた以外にもそう考える人はいると思って間違いないです。

    ユーザーID:8068766427

  • 躊躇する方が誠実と感じます

    身近に障害者の方が居ない環境で生きてきた人にとって、
    その人と共に生きることで具体的にどのような現実にぶつかるのか、
    はっきりと想像することは難しいです。

    だからこそ、もしもトピ主さんの彼氏が、一度立ち止まって、よく知り、よく考える機会を持とうと思われたなら、それは誠実さの表れと受け取るのが良いと思います。「気にしない」と即言い切れることの方が、むしろ不安になりませんか?

    家の構造などは、想像は難しくありません。
    でも、夫婦生活や妊娠のこと、生理現象に対する対処方法や定期的なリハビリ治療、将来的に併発する可能性のある障害のこと等、貴女個人の障害の現実とそれに対する貴女の考え方などは、「車椅子」という表面だけでは知ることは出来ません。

    彼の優しさ故に「気にしない」と答える場合もあると思いますが、貴女が勇気を出して一度きちんと色々聞いてもらうのがいい思います。
    案外、貴女が気にしている点や至らないと思っていることは相手は気にならず、違う視点を持っているかも。
    障害に対して、偏見ではなく無知である人の方が多いと思う今日この頃なのです。

    ユーザーID:4276573225

  • もう少しご自分でよく考えてみては?

    年齢の面で、結婚を焦っているのかもしれませんが・・

    彼自身が、トピ主さんとの結婚を望んでいるかまだわからない
    段階だと思うのですが。

    それに彼が結婚相手として心配な面が無いか、よく見極める
    必要があると思いますよ。

    相手の家族がどう思うか、トピ主さんの家族がどう思うか・・
    お子さんを産んで育てる事についてはどんなお考えをお持ち
    でしょうか?

    楽しくお付き合いをしている今と、お互いの家族を巻き込んでの
    結婚生活は次元が全く違います。

    もう少し彼とお付き合いを続けながら、少しずつ結婚に向けて
    進めていくしかないと思います。

    ユーザーID:0345983609

  • その気持ちを大切にしてください。

    こんにちは。
    4年前に、想像を絶するくらいの深い悲しみを味わったのでしょうね。

    それは私に推し量ることは出来ませんが、今現在車いすを必要とする姿がトピ主さんの現在の真の姿だと思いますから、そんな自身を受け入れて愛してあげて欲しいです。

    そして、願いがあるなら、希望をもって挑戦して欲しいです。
    困難で打ちのめされる時もあるかもしれないけれど、越えられない試練は無いと思います。

    トピ主さんのこれからの人生が、幸せでありますように。

    ユーザーID:9929652707

  • 無理

    >結婚相手を選ぶとき、車いす生活者というのはやはり躊躇されるものでしょうか。

    本音を申し上げます。率直に申し上げて無理です。というか結婚相手以前にお付き合いしておりません。

    逆に言うと、お付き合いするという事は今の彼は相当本気度が高いと思います。是非勇気を持って告白されると良いと思います。

    ユーザーID:1344613485

  • 誠に申し訳ありませんが

    躊躇します。

    既に一人居ます。将来もう一人増えるでしょう。それにもう一人追加(失礼)となると、私一人では対応しきれなくなるかもしれません。

    まぁ、親と同居している私の方が選ばれないでしょうけど。

    ユーザーID:1992828201

  • 相手がそこまで考えてるのか

    今お付き合いをされているようですが、相手の方から具体的に結婚に関する話はありますか?

    車イスになられたあなたにお付き合いを申し込んだのは、あなたそのものを好きになったからですが、相手が将来まで考えてのことなのか???
    実はそこまで考えてないかも知れないです。

    仮に、考えているとして・・・
    あなたとのお付き合いの中で、色々な場面に遭遇していくでしょう。
    そして、ある程度どういうものなのかを認識して、自分が支えていけるという自信・確信があるなら、申し込みます。
    一生の事なので、健常者であったって、ただ好きだの嫌いだのでは、配偶者としては選べないところもありますし。
    自分が可愛い人じゃ、やっていけないです。
    人に対して、尽くす心の持ち主の彼なら、やっていけます。

    お付き合いの中で、お二人の絆をしっかりと育んでいってください。

    ユーザーID:5218085864

  • 何を馬鹿な・・・

    ほれた女が歩けなかったらいくらでも足になります

    ほれた女が手が不自由なら飯くらい食わせてやりますよ

    ほれた女が目見えなかったら手ひっぱってつれて歩きます

    何が問題なんでしょうね?


    ん〜ただほれた状態になったらの話だったりしますから
    その前段階なら知りません
    お見合いとかだと間違いなくイラネでしょうけどね

    ユーザーID:9288962088

  • 結婚生活は現実生活

    >ほれた女が歩けなかったらいくらでも足になります
    >ほれた女が手が不自由なら飯くらい食わせてやりますよ
    >ほれた女が目見えなかったら手ひっぱってつれて歩きます
    飛び入り様のレス・・・大きく頷きました。素敵な心意気だと思いました。
    でもね・・・結婚は現実の生活なんです。生活するにはお金が要ります。足になってやりたくても、ご飯食べさせてあげたくても、手を引いてあげたくても・・・仕事して収入を得なきゃいけないなら、四六時中付きっ切りでお世話してあげられないのも現実だと思います。

    トピ主さん・・・沢山辛い思いもされましたね。でも今の状態になったからこそ知った人の温かさもあるのではないでしょうか?
    躊躇いはゼロではないと思います。実際トピ主さん自身も躊躇っているでしょう?躊躇い・・・一旦立ち止まって真剣に考える事は、どんな結婚に関してとても大事な過程だと、私は思います。
    健常者じゃないからと言って、お付き合いや結婚に対しても・・・卑屈になる必要はないです。思い切って彼に打ち明けて、彼と真剣に話し合って考えてみないと何も始まらないですよ?

    ユーザーID:0235034650

  • ん〜現実つってもなぁ

    障害を理由に結婚しない男が
    障害者と付き合うとは思えんのです
    付き合うのだって楽じゃなさそうだし

    遊びで付き合ってる・・・?
    わざわざ遊び用の女に障害者を選ぶとは思えませんしねぇ
    車椅子生活の女性じゃそういうことするのも楽じゃなさそうだし

    すでに男女のお付き合いなら
    彼が結婚相手としてあなたを考える時に
    障害者であるかどうかの部分は考察には入らないと思います

    もし結婚しないならそれ以外の部分じゃないですかね

    普通に容姿とか年齢とか子供とか性格とか価値観とか学歴とか家庭環境とかあれとかこれとか

    ユーザーID:9288962088

  • 飛び入りさんの仰る事

    >障害を理由に結婚しない男が
    >障害者と付き合うとは思えんのです
    >付き合うのだって楽じゃなさそうだし

    確かにそうです。
    ただトピ主さんの彼がそうだと言う訳ではないのですが、男性にしろ女性にしろ、恋愛の延長に結婚がない人もいます。所謂恋愛と結婚は別タイプですね。ただこれは健常であろうが障害があろうがは別問題だと思います。
    そして現実の生活における事は直面(経験)しないとわかりません。いくら想像できてもね・・・。
    更に、お付き合いする上では本人同士だけの感情でOKですが、いくら結婚は当人同士の事とは言え、結婚は家同士の結びつきと考える人も少なくないのは現実だと思います。そうなるとお互いの家族の意見だって無視できない人もいますよね・・・。話は逸れますが母子家庭が理由で結婚を反対する人もいるんです。

    だからやっぱりトピ主さんには恐れずに、素直な気持ちで彼と向き合って話ししてみて欲しいです。彼からの何らかの態度を待ってみても良いとは思います。でもそれではトピ主さんの気持ちが悶々とし続けるでしょ?

    ユーザーID:0235034650

  • 現実

    結婚に期待をもつことはいいことですし
    女性も男性も好きな人ができたら当然・当たり前の感情です。

    理由は障がい者であろうとなかろうと家庭の事情や周りの反対や
    いろいろみなさんさまざまで躊躇することもあるかも
    しれません。

    またいま約束したって時がすぎると気持ちも変わってしまうのは
    当然かもしれません。

    自己責任や相手への思いやりで結婚生活が
    成り立っていると思います。

    私は同姓でいまの主人が事故で車椅子生活を送っています。
    結婚してこどももいます。
    はっきり申し上げると事故をしてから考えが180度かわって
    しまうことや相手への思いも変わりました。

    いい意味でも悪い意味でも。

    でも長い人生(いや短いかも)楽しく過ごせることが一番です。
    勇気をだすこともときには必要です。
    あたってくだけてもまた起き上がるのが人間です。

    勇気と自信をもってもらいたいです。がんばってくださいね!!

    ユーザーID:9082761900

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