サンタクロースの存在信じてましたか?

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生活・身近な話題

もみのり

子供の頃、サンタの存在って信じてましたか?

私の家庭は「サンタはいない派」(どんな派閥やねん・・・)で、
クリスマスプレゼントは父の頑張ったボーナスで
買ってもらえるモノだと教えられてきたので
子供の頃からサンタはシンボルでしかないと知っていました。

幼稚園のお友達にも「サンタはいないんだよ」と
教えてあげたりしてましたが
(・・はい、ヤな幼稚園生でした・・・)
誰も信じてはくれず、みんな「サンタは存在する」と
思っている様子でした。

皆さんは、サンタの存在を信じていましたか?
で、いつ頃「存在しない」事に気づくんでしょうか?
この真実は、衝撃的だったりしたんでしょうか?

夢のない子供時代を送った私に是非教えてください(笑)

ユーザーID:2821967103

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  • いない派で〜す

    41歳子持ち主婦です。

    保育園児だった頃から信じてませんでした〜!
    保育園のクリスマス会でサンタが来るんですが、友達と「あれは園長先生やんな〜サンタさんなんか本当はいいひんねんで〜」とかわいくないことを言ってました。

    母親が、現実主義者(?)なので、「サンタはいない」と教えられて育ちました。
    クリスマスも宗教的な行事ではなく、単なる季節行事として定着していましたし、クリスマスプレゼントは親からのプレゼントでした。

    でも、空想好きな子どもだったため、サンタがいないのはわかってるけど、いたらこんな風かな〜とかいっぱいイメージは膨らませてたのでクリスマスは大人になった今でも大好きですよ。

    ユーザーID:8442779522

  • サンタ否定されました

    私が5歳の冬でした。父がいきなり、『いいことを教えてやろう』と言い・・・
    『サンタはドラえもんと一緒で存在しないんだよ』と言われてしまいました。
    その時は素直にそうなんだとなぜか納得してました。
    そして父との会話のことは30歳を過ぎるまで誰にも話しませんでし、子供時代友達ともそんな話もしませんでした

    30歳を過ぎ笑い話のように母に話したところ『なんてひどい父親!!』っと母は怒っていましたけど。
    なぜかあのころは親は絶対だと思っていたので『サンタはいない。ドラえもんもいない』と言われても衝撃はなかったですね。

    ただ、自分の子供には絶対にそんなことは言ってはいけないと思ってます。

    ユーザーID:7710285315

  • 友人の話

    私はサンタを信じない(というか、クリスマスプレゼントが存在しない家庭だった為)子供でしたが、友人は14歳まで真剣に信じていたそうです。10歳年の離れた妹がいて、妹ちゃんのプレゼント、どうしよう?と母親に相談され、発覚!大人の階段を上がったと…。

    ハナからサンタが存在していなかった私には、その純粋さがちょっと羨ましかったです。

    ユーザーID:8987143021

  • 私は5年生くらいまで

    信じていましたね〜
    完璧に!!
    友人が『サンタはお父さんなんだよ』と言った時
    『可哀想に、この子の家には来てくれないんだ』と、心底同情しました

    我が家の長女は中2(笑)まで
    クラスメートは気をつかって話を合わせていてくれました
    いないと解った時『あぁ〜これでラクになれる』
    と言った友人達、感動しました!なんてイイコ達なの!

    毎回、英語の手紙を残したり、ケーキを(サンタさんの為のです)
    食べたようにみせたり、窓に痕をつけたりと
    情熱注いでましたから無理もありません
    信じこませていましたから

    いないと解った長女はかなりショックだったらしく
    涙目で『本当にいないの?パパとママなの?』と・・
    あ〜可愛かったな〜
    下の娘は『だからいないっていったでしょ!毎年教えてあげたのに』
    ・・・て、おい!!
    一緒にケーキ作ったよね
    お手紙も書いたよね
    合わせてくれてたの・・・ママに・・・

    ユーザーID:3643452258

  • 信じたかった!

    サンタは幼稚園の頃から信じていませんでした。

    なぜならプレゼントの包装紙が父親の勤めるデパートのものだったからです。「どうして?」と聞くと「サンタさんもお父さんのデパートで買っているんだよ」と言われました。
    外国のデパートならまだしも、日本のって・・・、とそれは嘘だと分かりましたが、信じていない態度をあからさまにとるとプレゼントをもらえなくなると思って信じている振りをしていたずるーい子供でした。

    ちなみに、私の友人は中学1年生まで信じていたそうです。
    毎年親に欲しいものを書いたサンタへの手紙を渡していたのが、「手紙なんか書かなくてもサンタさんは分かってくれる!」と思って渡さなかったそうです。親からさんざん催促されたらしいですが・・・。クリスマスの日、欲しかったものと違うプレゼントが置かれていた時、「いないんだ」と気付いたといっていました。とてもショックだったそうです。

    絵本もたくさん出ていますし、サンタクロースは夢があって大好きです。自分の子どもには信じてもらいたいなーなんて勝手に思っています。

    ユーザーID:5864150758

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  • 今では信じています。

    子供のころは、一切信じていませんでした。
    最初からサンタが実在するなんて思っていませんでした。
    それどころかサンタの実在を信じる人が居るなんて思っても見ませんでした。

    自分が子供を持ったとき、『内なるサンタ』が目を覚ましました。
    衝撃的でした。
    サンタは実在します。

    ユーザーID:2716919523

  • 今でも信じてます・・・

    ・・・と言うか、現実にいますよね、少なくとも1957年以降は。今年も先日フィンランド(グリーンランドからじゃないのは置いといて)から来日して、24日までは日本にいるそうですけど。

    確かに、現実にクリスマスプレゼントをくれるのは両親かも知れませんが、要は、子供たちにどのように教えるのか、ということだと思いますよ。

    ユーザーID:3437791375

  • 幼稚園で

    クリスマス会がありました。
    キャンドルを持って歩いたり歌を歌ったり、とても楽しかったのを覚えています。
    そして、最後の方で、音楽に合わせてサンタが登場するのです!
    私も他の子供たちもビックリするやら大喜びするやら・・・。
    と、その時隣に座ってた園児がぼそっと一言。
    「あれ、〇〇ちゃんのお父さんなんだよ。僕知ってる・・・。」
    ええ!?そうだったんだ、と。
    薄々は感じてたけど、「サンタはいない」と確信した瞬間でした。
    運悪くその暴露したお子様の周り数名は私同様ショックを受けてましたね。
    あれ?ひょっとしてその子、トピ主さんだったりして・・・!

    ユーザーID:5744164891

  • サンタクロースはいる、だけど、、、

    アメリカのある新聞の投書欄に載った話です。

    「サンタさんは、いるのですか。ジョンもメアリーもいないと言います。僕
    はいると思うんだけど見たことがありません。パパに聞いたら、新聞なら
    きっと知っているから聞いてごらんと言います。だから教えて下さい。サン
    タさんはいるのですか?」

    新聞社の返事が掲載された。
    「サンタクロースがいるかとの質問ありがとう。そうだね。実はおじさんも
    サンタクロースを見たことはありません。だけど、君がもう少し大きくなっ
    たら分かると思うけど、世の中で本当に大切なものは、目には見えないもの
    なんだよ。」

    因みに、家の娘には、サンタさんが見えているらしく、小学校三年生になっ
    た頃から、クリスマスが近づくと欲しい物の一覧表を部屋のドアに張り出し
    ます。去年は、一番高価な物は、二重線で消して「サンタ」のサインをして
    やりました。

    ユーザーID:6530566345

  • 信じてなかったですねぇ

    今思うと、なんででしょうね。
    両親はサンタはいないと言わなかったのに。

    家に煙突がなかったので、あれは外国の話とばかり思い込んでました。

    ユーザーID:4616945917

  • サンタはいませんでした

    我が家にサンタはいませんでした。
    クリスマスはケーキが食べられる日という認識でした。

    小学校2年の時、クラスメート達の「サンタは親だ!」「いや居る!」という論争でサンタというオジサンがいてプレゼントをくれるらしいと知りました。

    一生懸命なクラスメート達を見て、サンタの存在を知らなかったとはついに言えませんでした。
    言ってはいけない気がしたからです。

    ユーザーID:8113276694

  • 信じてましたよ!

     で・も・・幼稚園の頃の事です。クリスマスが近いという事で、サンタさんの話で盛り上がっていました。
      先生が「良い子にしてたら、サンタさんがプレゼント持ってきてくれるよ」と・・友達との話も、プレゼントの事ばかり!

     さあ! いよいよクリスマスの朝、枕もとを見ると、何も  ない。あまりのショックで、泣きもせず両親に聞くこともせず、友達の所へ
    「リカちゃんがきた」「バッグがきた」と皆が興奮の中、私がサンタさんが来なかった事を話すと、「良い子にしてなかったからだよ」と仲が良かった子。

     私は何も言えなかった・・悪い事した覚えはなかったのに。母に尋ねると「プレゼントはあるでしょ」と・・確かにクリスマス前に何か買ってもらったかも・・
    だけど、私はそれとサンタさんのとは別だと思っていたから・・小学校の低学年まで、そう思ってました。私が良い子じゃないから、って・・

     この話すると笑われるけど、40過ぎた今でも、結構引きずってます(暗い) いや、最初からサンタさんじゃなく、お父さんが買ってくれると聞いてた方がショックは小さかったかも。ごめんなさい、こんなさみしい話で・・

    ユーザーID:3717405130

  • 私も信じていませんでした(笑)

    我が家は浄土真宗だからという理由で!クリスマスを祝う習慣がありませんでした。。(どんな家やねん。)

    でもサンタはうまくいえないけど「信じてないけど信じてる」という感じでしたね。。うまく言えないけど、神様とか小人とか妖精とか・・見たことある人はいないけど絶対いないとは言えないものというか。あったらいいな、きっといるよね?みたいな。ファンタジーを信じているというか。

    だから真剣に信じているお友達のことを「可愛いな」と思ってるおませな幼稚園児でした(笑)

    ちなみに娘6歳、信じてる、信じていない、どちらでもあるようです。
    プレゼントはパパがこっそり買ってきて枕元においてくれているのをなんとなくわかっている。でも「昨日なんかサンタみたいな足音がしたよ。」というパパの言葉を「自分も見たかった!」と本気で悔しがる。トナカイが飛べるのは魔法の粉を振ってもらってるからだって!と得意そうに話す・・自分の世界の整理を自分でするまであえているとかいないとか言わないことにしています。

    ユーザーID:2010253400

  • 私もでーす!

    見事に夢のない子供時代を過ごしました。
    物心ついた頃から頭でっかちで、子供らしい純粋なところも無邪気なところも持ち合わせていなかった私が、超現実主義な母に育てられたのですから、まさに醒めきった幼稚園児そのもの。サンタの存在を信じてる人がいる事が信じられませんでした。

    その反動で、娘が小さい時は張りきってサンタの演出をしたのですが、幼稚園の時プレゼントの包装紙に小さくJUSUCO と入ってるのに気付かれてしまい、あっさりバレてしまいました。

    大変失礼な質問ですが、サンタの存在を信じていた方って本当にいらっしゃるんですか?

    ユーザーID:0867454372

  • じゅ…十歳くらいまで(汗)

    かなり長く信じてたほうですよね。

    うちは親がそういうイベントにはりきるタイプで、家族で歌いながらツリーの飾りつけをしたり、毎年一緒にサンタに葉書を書いたり、25日の朝には枕元にプレゼントがあったりして。
    ある年にはイブの夜家族で団欒していると、突然サンタさんが大きな袋掲げてやってきたんですよ!
    子供達は勿論、親もビックリ(のフリ)!
    私と妹にプレゼントをくれて、「Good bye!」と風のように去っていたんです。
    今考えると「あれ誰だったの?」って感じですが、多分父親の同僚とか後輩でしょうかね。(イヴの夜にすみませんでした…)
    こんな家庭なんで、十歳くらいまで信じていました。

    勿論学校で「サンタなんていない」と言う子もいましたが、私の胸中は「この子にはサンタが来てくれなかったのだな…」。

    さすがに4年生くらいで悟りましたが、母親に言うと「信じられなくなっちゃった子にはサンタさんも来なくなっちゃうのよねー」と。
    それからは親からのプレゼントになりました。

    でも母親の言葉、ある意味正しいですよね?

    ユーザーID:7989803621

  • 中3まで信じてましたが

    まわりになんと言われようが、
    サンタクロースがプレゼントを持ってきてくれているという
    親の言葉は私にとって絶対でした。

    中学3年の時に、親が「実は…」と打ち明けてくれました。
    金銭的に大変で、もうプレゼントはできないと。
    弟には内緒でしたけど。
    あまりのショックに、3日くらい、夜な夜な泣いてました。

    でも、プレゼントは違っていたけど
    サンタクロースは居ると、今でも信じてます。

    ユーザーID:2097543022

  • はい、ちゃあ〜んと信じてました

    あのころはクリスマスの朝になると枕元に必ずプレゼントがおいてありました。(クリスマスツリーなんてなかったんで)。

    母が「いい子のいる家には夜中にサンタクロースが煙突から家に入ってきてプレゼントをおいていくんだからいい子にしていないとだめ」と教えてくれました。

    昭和三十年代の住んでいた私たちの家は台所にまだかまどがついていて、細い煙突がかまどから外に続いていました。あんな細い煙突からどうしてサンタさんが入ってこれるのか、と母に聞いたら「知らない」とごまかしていました。幸せな日々でした。

    ユーザーID:9614464915

  • 小学校中学年頃まで…

     サンタクロースはいる と思っていました。
     幼稚園時代をプロテスタント系で過ごしました。
    この時期は「生誕劇(聖劇)」の練習が大詰めを迎えました。
    「当日にサンタさんがいらっしゃる。」と先生から聞かされ、
    皆で頑張り、楽しみにその日を待ちました。
     そして、イブの日に本当にサンタさんがいらっしゃるのですね。
    本当にいる と信じ切っていました。
     
     自宅では、まさか父が「サンタさん」の役割をしているとは知らず、
    サンタクロースをこの目で見ようと、寝ずにいたこともありました。
    しかし、どうしても3時を過ぎると自然に寝てしまい、
    翌日にはベッドの端に括り付けておいた靴下の中にプレゼントが
    入っているのを見つけた時は嬉しかったです。

     小学生時代はサンタさんが「いる」、「いない」派で分かれて、
    よく議論をしていましたよ。あぁ、懐かしい。

    ユーザーID:3183282003

  • 今でも

    ある意味今でも信じています。それは赤い服は着ていませんが、人を幸せにする存在としてです。信じ続ける子供は成長とともにやがてそれがその子の中に存在している事と思います。

    ユーザーID:9267244807

  • 個々の親の判断で良いのではありませんか?

    50代半ば過ぎの男性ですが、私は信じていました。私が育った家は決して裕福では無かったけれど、子供の頃イブには鶏の丸焼きをオーブンで焼き、当日の朝には枕元に贈物がありました。信者ではないのですが、イエスの生誕や生涯についても色々と話が出ました。お蔭でサンタクロースもクリスマスも大好き人間になり、一人娘にも同様にしました。

    日本も豊かになり、娘が子供の頃には親からの贈物以外にもサンタからのプレゼントも用意し、当日の朝に矢張り枕元に有るという夢のある演出を彼女が11歳になるまで続けました。

    その所為でサンタの存在を本当に信じる様になり、小6の時に学校で友人達からサンタの存在を否定されたのか、妻と私に本当か否か訊いて来ました。流石に親としての責任も感じ正直に説明したところ、彼女の目から真珠の様な大粒の涙が零れ出し、真実を伝えるのは小3位が一番適当だったかもしれないなと大いに反省しました。その娘も疾うに大人ですが今のところ父親と同じにはならなかった様です。

    信者ではないので西洋文化を知る上での基督教と言う範囲で子供に教えて来ましたが、私の兄弟の家ではそれ程でも有りません。

    ユーザーID:8127634740

  • 小6、クリスマスの真実

    30代前半、女性です。

    滅多にいないと思いますが、私は小学6年生のクリスマスイヴまで
    本気でサンタクロースを信じていました。
    毎クリスマスに届くプレゼントは、寝ている間にサンタクロースが
    届けてくれている、と信じて疑いませんでした。

    年の離れた弟が小さかったということもあったとは思いますが、
    今思えばなぜそこまで信じていられたのか、不思議です。
    友達の家にプレゼントが届かないと聞いたときは、
    「なぜサンタさんは友達の家に行ってあげないのか」と
    真剣に悩んだりもしました。

    小学6年のクリスマス、ふと目を覚ましたときに見たものは。。
    母がプレゼントを枕元に置く姿でした。寝たふりをしましたが、
    衝撃でその後、眠れませんでした。懐かしいです。

    自分の子供には、どこまで信じさせるか、悩むところです。

    ユーザーID:1046102730

  • はい、もちろん。

    そしてアレは私が小学校低学年ごろ、
    5つ年上の兄が私に「サンタっていると思ってんの??」と聞いてきて、
    もちろん純な私は「ウン!」と答えたら・・・

    「ほらみてみぃ〜」と押入れをよじ登り天袋をあけ、私がサンタにお願いしていたプレゼントを嬉しそうに指差した・・・・

    私はショックで凍りついた、、、、その光景を40を過ぎた今でもハッキリ覚えています!!!



    その後、「熱中時代」と言うドラマで、『サンタはいるのかいないのか?』みたいなお話があったと思うんですけど、どなたかご存じないですか??
    小学校のクラスでそんなやり取りのある中、ある親子の感動的なお話だったんですが、先生が最終的に言った言葉。


    「サンタはいると言う証拠もないけど、いないって証拠もどこにもないんだよ」


    もう・・・感動の嵐で号泣でした。




    今年も私のところにサンタはこないかなぁ・・

    パパでもいいんだけどなぁ・・・なんちゃって!!

    ユーザーID:9941373210

  • 小4まで

    小4まで本当に信じていました。
    クリスマスイブには布団の中で耳をすますと、ソリの鈴の音が
    かすかにシャランシャランと聞こえまでしました。(幻聴)

    もちろん学校では、みんな親がサンタだと話しているし
    私もそういう話の中に入っていたと、たぶん思うのですが
    そのことと、本当にサンタはいるという事実はまた別のものだと
    なぜか自然に思っていたのです。


    小4の時、どういう流れかは忘れたのですが
    親に「クリスマスのプレゼントはもう買ってどこかに隠してるんでしょう?」と問い詰めて(たぶん30分くらい問い詰めて)
    親が根負けをして、押入れからプレゼントを出して見せてくれました。

    信じていたことは嘘だったんだ・・・と、たぶんそれがきっかけで
    2年くらい暗い日々を送ったのを今でも時々思い出します・・・
    (大げさじゃなく本当に)

    ユーザーID:0441519370

  • 信じてましたよ

    小学校3年生くらいまでは信じてた気がします。小さい頃は妹と一緒に、クリスマス前の何日かは「サンタさん、良い子にしてますから○○を下さい」って就寝前に夜空に向かってお願いしていました。
    これは父母に「サンタさんに欲しいプレゼントをお願いしなさい」って言われてやっていたのですが、小学生になると少し疑いを持つようになり、「お願いしなさい」って言われても「お母さん達が居ない時にするんだもん」って、父母を試す様なことをしてましたね(笑)。

    いつの間にか、サンタはいないと思うようになりましたが、決定的だったのは中学生の時、クリスマスの朝、枕元に1万円札が置いてあった時ですね。
    もうサンタを信じてなかったけど、なんとも言えず寂しい気持ちになりました。

    ユーザーID:8158002640

  • サンタさん信じてましたよ!!

    うちの場合、親が「サンタさんに電話してあげるからプレゼント何がいいが紙に書いといてね」とか「お母さん、若い頃仕事で帰りが遅くなったときにサンタさんが子供のうちに入っていくの見た」とか言ってたので、小学校5年生まで信じてました。

    いつも、なんでサンタさんは日本語ができるの?電話番号教えて?って繰り返してましたが、うやむやにされてました。一番驚いたのは7歳下の妹が生まれたとき(12月生まれ)生後間もない妹にもプレゼントが届いて「えーーー。なんでサンタさん妹の存在知ってるの?」ってなりました。

    サンタさんが存在しないって知ったのは、親友との会話がきっかけです。クリスマスの翌日、学校に行く途中かなにかで「昨日、サンタさんに何もらった?」っていう会話をしてたら、親友に「トイレに行きたくなって起きたときにお父さんが私の枕元にプレゼントおいてるの見ちゃった」と言われて初めて知りました。衝撃的だったけど、妙に納得してしまいました。気づくのおそいなあ・・・

    ユーザーID:4763382030

  • 一生信じていたかった・・・

    四歳の時にサンタさんにタドタドシイ字で
    『 しんでれらのほんください 』
    と お手紙まで書いたのに朝起きたら枕元に
    『白雪姫』が置かれてありました。
    「サンタさん そそっかしいなー」と思った記憶があります。

    翌年 母のクローゼットの中に赤いリボンに包まれたプレゼントらしき包みを見つけ
    数日後のクリスマスの朝それは枕元に。
    普通はここで理解するのでしょうが そこは五歳児。
    「 サンタさん ホントはアタシに内緒でうちに泊まってたんじゃ・・・ 」
     ちょっと水臭いなと幼心に思いました。

    その翌年私はその日 両親にデパートの催事場に連れていかれました。
    あたり一面所狭しとおもちゃだらけ。
    それはもう子供にとっては夢のような空間でした。
    うっとりと眺めていると

    『 さあ!クリスマスプレゼントを選びなさい♪ 』

    彼らの容赦ない一言で六歳の私は全てを悟ったのです。

    ものすご〜くショックだったのは覚えています。
    サンタさんの存在の有無ではなく
    なぜ子供にこんな事を知らせるんだろうって・・・

    しかしこめんどくさい子供だったな私って(笑)

    ユーザーID:5379700722

  • 私の場合ですが…

    ミッション系の幼稚園に通ってたからかもしれませんが、
    幼稚園の頃はクリスマスは特別なものでした。
    キリストの誕生を祝うという行事が盛大に行なわれて、
    生徒もお芝居も演じて、それは楽しみでした。
    サンタクロースはメインではありませんが、必ず園長先生(年老いた方でした)が扮装して、
    最後に登場してました。
    まぁ、園長先生だとはバレバレなんですけどね。
    それでもサンタさんは、夜プレゼントを届けに来るんだな〜って信じてました。

    両親は特に演出もせず、25日の朝に枕元にプレゼントが置いてありました。
    そのまま小学校低学年までは信じてましたよ。
    特にサンタさんの存在を否定する派閥が(笑)いても、あまり気にせず過ごしました。

    中学生くらいになって、冷めた考え方をするようになりましたね。
    あんな派手な格好してたら、目立つし、住居に簡単に入れないだろうし、
    誰かが都合良く作った偶像だろうな…って。
    大人になって親になってからは、疑う事も無く信じる子供の顔を見てると、
    あぁ自分もこうだったんだ…って、ちょっとキュンとしますね。
    できれば信じてて欲しい。
    なぜそう思うのかは不思議です。

    ユーザーID:5105549167

  • 日本にはいない

    もしかしたら外国にはいるのかもしれないけれど、
    日本にはいない。
    だって、絵本のおうちみたいに
    煙突もないし、大きいツリーも靴下もない。
    日本にはトナカイもいないし、それに遠いからここまで来る暇ないだろう、
    と子供心に思っていました。

    そんな我が家ではクリスマスプレゼントは父と母から
    何の演出もなく、普通に渡されていました。

    後に外国にもいないと理解しましたが、
    そんな状態だったので、特段ショックは受けませんでした。

    ユーザーID:5519639876

  • 信じてませんでした

    幼少の時クリスマスツリーとかありましたが儀礼的でした。サンタも商業的なものと思っていました。ケーキとか、プレゼントとかも特に記憶にありません。

    ユーザーID:0918922233

  • 信じてたけど・・・

    小1の時、サンタがくると知りドキドキして、寝むれてなかったのかも
    しれませんが、父と母が、ウフフと、笑いながら私の二段ベッドの、
    枕もとにプレセントを置いた瞬間、バチッと起きて、
    「サンタさんって、お父さんと、お母さんだったの〜?」と言い
    プレゼントを、その場であけ、ベッドの下で寝ていた妹を起こし、サンタの
    正体をいい、「開けてあげる」と、妹のプレゼントまで、開けた私でした。
    怖いですね〜。おませですね〜。
    そんな、ずっこけな、ご両親も多いんじゃないでしょうか?

    ユーザーID:1634662235

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