哲学的な話なんですが、思いだせません

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趣味・教育・教養

匿名

以前に、ネット上だと思うのですが、心に残る話を目にしました。

哲学なのか、宗教なのかはわかりませんが、内容はというと…

人は生まれ変わるときに、自分で、人生で出会う人を設定するらしくいから、苦手な人に会ったとしても、それは出会うべくして会った…

というような感じのことでした。

はっきり覚えていないので、もう一度読みたいのですが、見つけることができません。

こんな感じの話、ご存知の方いらっしゃいましたら、教えてください。

ユーザーID:4721923083

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  • もしや〜

    <生きがいの創造・飯田史彦著>ではありませんか? 間違っていたらごめんなさい〜!

    ユーザーID:5527990817

  • 沢山ある気がします

    スピリチュアルなのか哲学なのかは解りませんが
    自分で親や人生の課題を予め決めて
    生まれてくるという話は、沢山の本に書かれてます。

    江原啓之さん。小林正観さん。飯田史彦さんなど

    好きなので何度も読んでますし
    著者が違うのに同じ事が書かれていると
    あの世というか、生きる意味・死ぬ意味に
    とても納得が出来ます。
    死んでも終わりじゃないと思えると、逃げ場もないし
    頑張るしかないですね・・・。

    ユーザーID:0026979367

  • トピ主です

    レス、ありがとうございました。

    こういうお話はいろいろあるのですね。

    私の思っていた話にたどりつくことはできませんでした。
    たぶん、人間関係で悩んでいた時に出会った話だったと思います。

    ユーザーID:4721923083

  • トピ主のコメント(2件)全て見る
  • 便乗もうしわけありません

    トピを読み、私も興味を持ってしまいました。
    こういう内容の話が好きです。

    参考にさせていただきたいとおもいます。
    失礼いたしました。

    ユーザーID:8567813817

  • はぁ?

    生まれ変わりだのどうのこうの、そういうのがないと生きてく自信がないんですかね?なさけなー。
    スピリチュアルと一緒にされたら、哲学の名が泣く。

    ユーザーID:9858460120

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  • MHLさま

    と言う事は 高見識の方と拝察致しました。人は誰でもいつでも迷うもの、哲学とは・・・<なんぞ>や! 私、凡人にも解るように御教示下さいましたら 幸甚に存じます。

    ユーザーID:8863278645

  • 哲学って

    私は大学の一般教養で哲学を学んだ程度のものですが…

    哲学ってそもそも、死んだらどうなるかとか、神はいるのかとか、体の成分は何で、魂の成分はなにかとか、心ってなに?なんてことを延々とテーマにしてきたんじゃなかったっけ?

    過去の哲学者も死をおそれ、それを克服するためにいろんな考え方をあみ出してきたという側面があると思うのです。スピリチュアルの考え方だってそうバカしちゃいけないと思います。

    哲学と宗教は水と油のようで、でもテーマは同じだし、実際には神学者であって哲学者でもある人がいーーっぱいいますよね。
    哲学的に実存的に生きるということと、神のような絶対的価値を受け入れることや輪廻思想を受け入れることがまったく対立していて、まるで一緒に語ることが馬鹿馬鹿しいといわれるのは、ちょっと違うような気がします。

    ユーザーID:0995803669

  • はい。

    あの、私、特に神や魂について何もコメントしていないですけど。
    哲学が神や魂を重要な事項として取り扱ってるのは知っていますし、私も大事なことだと思っています。

    「生まれ変わり」って言葉が胡散臭いと申し上げているのです。
    こんなのは哲学ではなくて、オカルトです。
    哲学と宗教、宗教とオカルトが、つながっている部分があるのは確かですが、「生まれ変わり」に関しては、哲学ではなくて、オカルトにずっと近い。というかオカルトそのもの。

    とりわけ、「人間限定への生まれ変わり」という概念は極めて胡散臭い。
    人類が発生して何百万年とたっていますが、その間、世界の人口はものすごく増加しているのですよ。
    近年にいたっては人口爆発という問題になっているくらいです。
    人間が人間に生まれ変わるんだったら、なぜ人口が増えるのですか?

    なぜ、テレビのスピリチュアルの番組のゲストの方は、いつも日本や、イギリス、イタリア、フランスなど、先進国の人の生まれ変わりばかりなのでしょうかねー?
    いかにも、受けのよさそうな国ばかりですよね。

    筋道だてて議論できない事柄は、哲学の対象にはなりません。

    ユーザーID:7324050663

  • 純粋な哲学というよりは

    人の指針になるべく書かれたもののように思えます。

    哲学ならストイックで、こんな優しい(やわらかい)テーマは扱わない
    気がするし。
    宗教なら「自分で」とはならない気がします。

    なのでジャンルで言ったら、自己啓発系? なのかなーと。
    調べるならそっち有名な本を探すほうがいいかも。

    ユーザーID:1011197972

  • MHLさま

    ありがとうございました。<筋道だてて論議できない事柄は、哲学の対象にはなりません> そうですか・・・よく分かりました。   ところで、MHLさまのように、自信を持って生きていくにはどうしたら宜しいでしょうか?誰にでもあると思いますが、理不尽な目に会った、その時に湧き上がる感情ー心の悩み、迷い、をどのように処理し治めていらっしゃるのでしょうか? 流儀を教えて下さい。宜しくお願いいたします。    匿名さま・・・トピをお借り致し恐縮です。

    ユーザーID:8863278645

  • ホイスラーさま

    失礼いたします。菲才な私には哲学の事は良く分かりません。が、やはり 筋道だてて議論できない事柄は、哲学の対象にはならないのでしょうか? お伺い申しあげます。

    ユーザーID:8863278645

  • 哲学は普遍へ、宗教は個人へ

    (西洋の) 哲学は、世界のさまざまな事柄の本質や仕組みを明らかにし、
    論理的に説明することを目標としています。
    神や愛、魂だけでなく時間や言語、社会、自然なども扱います。
    どれも普通の理性の持ち主なら誰でも理解できるような
    証明を展開しなければなりません。

    それに対してトピ主様が挙げられている「生まれ変わり」は
    元々宗教から出ている概念です。
    つまり人類にとって普遍の概念・現象ではなく、
    「生まれ変わり」の存在を主観的に信じることがカギとなります。
    (東洋の) 哲学では一応研究対象になりますが、
    仏教やインドの宗教思想などに限定された世界での話になるでしょうね。

    「人が生まれ変わるときに (省略)」のあたりは
    誰にでも共通してできるかどうかわかりませんし、
    「苦手な人」も出会った目的も主観で解釈する範囲でしょうから
    少なくとも哲学ではなく宗教や自己啓発、人生訓、個人のエッセーだと思います。
    (結局答えになっていなくてごめんなさい)

    科学的な正確さはともかく、
    つらいときに気が楽になるような考え方ってときにはいいですよね。

    ユーザーID:2095654504

  • お返事

    >黄金の秋さま
    哲学と宗教が同じものだと言っているのではなくて、
    一個の人格のなかで、理性的に理論的に筋道たてて考えることと、
    生きる指針として証明不可能な超越的なものを信じることは
    一緒にあってもいいんじゃないのかと思うだけです。

    まず神ありという信仰心からはじまって、その神の証明のために哲学や科学が発展したという歴史もある。
    筋道立てて説明しようと試みる、その根本衝動は信仰心にあったともいえるんじゃないかと。"哲学の名が泣く" といわれるほど無関係なことではないと思ったのです。


    >MHL様
    スピリチュアリティがオカルトだから信じることが「なさけない」と言うことなのでしょうか。
    でも、神や魂の存在だって生まれ変わりと同じぐらい辻褄があわないものだし、科学からすれば全部オカルトです。私は生きる指針として有効ならば宗教として十分なものであると思います。
    私の父がガンで余命を知らされ、亡くなるまでにその心を一番平安に導いたのは、スピリチュアリティの考え方でした。死の覚悟を決めるのに有効でしたよ。

    ユーザーID:0995803669

  • スピリチュアル=モルヒネ

    そりゃ、余命宣告を受けた方は特別でしょうよ。術なくモルヒネを投与するようなものです。
    だから、「生まれ変わり」なんてのは、死にゆく方のための考え方であって、他に術ある者がこれをよりどころに生きていくのはなさけないと申し上げているのです。
    私からすると、スピリチュアルにはまっている人は、ヤク中に見えます。やばいやばい。
    せめて、もうちょっとこっそりヤってもらえませんかね?公共の電波で肯定的に語るとか、絶対やめてほしいです。(民放連の放送基準では禁止されてるんですけどね。空文化)
    プロレスでも見るような感じで視聴するならいいんですけど、こうやって本気で信じる人が出てくるから困ったもんです。

    繰り返しますが、神や魂と「生まれ変わり」を同列に語るのはやめていただけませんか?
    「神や魂の存在だって生まれ変わりと同じぐらい辻褄があわないものだし」なんて、暴論もいいとこです。
    筋道を立てて議論しても、神や魂の存在はなかなか否定できないのです。

    証明されてない超越的な存在を信じることは人それぞれで構わないと思いますが、
    既に否定されたもんを信じたってしょうがないと思いますよ。

    ユーザーID:7324050663

  • トピ主です

    少し見ない間に、随分と横道それた話になっていますね。

    MHL様

    「生まれ変わり」と哲学を同じように考えていると言うことで気分を害されたようで、すみません。

    私も哲学に詳しくない為、違いがわからないもので。
    ただ、前向きに生きる名言というか、そういう言葉は好きで、それは宗教でも哲学でも私にはどちらでもよいのです。

    そんなものがないと生きていく自信がないと言われますが、私は弱いので、そんな言葉で救われることもあります。
    人生に迷った時に支えになりこともあるのではないかと思います。

    MHL様には自身の考えがあると思います。
    神は否定できないが、生まれ変わりは、断固として否定されていますね。
    それは、MHL様の考えであって、他の方に語るのをやめてほしいというのは、どうかと思われます。
    人それぞれ、考え方があって、どれが正解というわけでもないと思います。

    ユーザーID:4721923083

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