【駄】兼業主婦(主夫)に向く人の割合

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兼業主婦(主夫)に向く人って、部活ではエースで勉強では1番とっちゃうような人だと思いません?

そんな人、クラスの30人中、1人か2人だったと思いません?

家事をやらせても、仕事をやらせても文句のつけようがなく、しかも性格が良い。たぶん、そういう人は優先度付け能力、効率的に実行する能力、何でも楽しんで実行することができるという能力に長けているのだと思います。

翻って、他の普通の29人にそれを求めるのは無理だと思います。努力することはすばらしいことですが、そのスーパーな一人みたいに完璧にこなせてしかも本人もストレスを感じない、だなんてとても無理だと思うんです。

たとえば、私は今正社員の労働者で独身ですが、今やっている仕事はそのまま、家事や育児をしろ、といわれたら発狂します。
それは、私が凡人だからです。他の29人なんです。

なのに、世間では、クラスに1人か2人しかいないスーパーな人になれ、という風潮がありませんか?

生涯独身で子供を作らないのは罪?
少子化は若い人がわがままだから?

凡人がゆとりを持って子育てできないような状況を作った国の方がおかしいんじゃないですかね。

子供を持つんだったら両親のどちらかが兼業主婦(主夫)になれるような状態でなければ、少子化をとめることなんてできないと思います。

話はそれましたが、私個人は兼業主婦には向かないため、結婚もあきらめてます。

皆さんは、兼業主婦(主夫)はクラスの30人中何人が向いていると思われますか?1人か2人という私の意見は偏ってますかね。

ユーザーID:0449945612

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  • うん、偏ってる

    自分の感覚だけで物を話してるだけ。

    子供ができてからの結婚で若いうちに子供ができ、共働きせざるを得ない家庭、モラハラで俺の稼ぎをお前に食われては困るという旦那さんの家、子供の成績が抜群で貧乏だけど金のかかる大学に進む予定の子供がいる家…もう各家庭の事情はさまざま。
    まぁ、ちょっと極端な例ばかり挙げましたが。


    兼業にならざるを得ない家庭があるってことです。
    皆、予定や予測を外しながら生きてます。

    そして誰かの為に生きていたいと選ぶ人が大多数です。

    ユーザーID:9616930480

  • 凡人だけど

    できると思う。
    今の家事なんてきっちりやっても大したことない。
    そして、男も女も多くの人間の仕事は大したことない。
    きっつい仕事を任される人間なぞ一握り。
    よく男の仕事は女より大変という言葉もきくが、
    男でも家事ができんくらいの仕事を任される人間はそんなに多くない。
    ブラックに勤めていて物理的に時間がないとかそういうケースは別だが。

    凡人でも、男女問わず多くの人間は兼業できるだろう。
    必要最低限の家事は主に機械の仕事なのだから。
    凡人だからこそ、それなりの仕事しか任されないのだから、
    家事程度できるだろう。
    育児が入ってくると別。子供によって育てやすさは全く違うし。
    ただ、育児も付きっきりでないとできないというのは誤解(障害や疾病があれば別)
    凡人程度の能力があれば、両立は可能。保育園がサポートしてくれるならなおのこと。
    いっそ幼稚園なくしてもいい気がする。家事も育児も、例外的要因がなければ
    凡人ならば可能だろう。人類の多くは凡人。歴史が証明していることだろう。

    ユーザーID:1377231290

  • 今の時代の女性は経済力が求められますね

    昭和に結婚した妻です。
    確かに今よりは、専業主婦が多い時代です。
    景気も今より良かったから、幸せ?
    なのかというと、みんな苦労していたと思います。
    嫁としてこうあるべきのようなものは、
    今の女性の方が少ない。
    でも、今は、経済力が求められるからたいへんですね。
    こんな不況の中、正社員で一生働いて
    子供もと言われても、難しいと思います。
    やはり、子育て中は、男性か女性が家にいて、
    その後、復帰できるようなシステムがいいですね。

    ユーザーID:8943111452

  • 私も発狂します

    30歳、既婚男。1歳と0歳の娘がいます。

    今やっている仕事に加え、家事、育児ですか。。。
    私も発狂しそうです。したがって私の妻は専業主婦です。

    なぜ専業主婦はいけないのですかね?妻は私と同期入社で、仕事内容も変わりませんでしたし、収入も妻のほうが上(残業多のため)でしたが、結婚を機に退社しましたよ。(退社について相談されたことは無く、自分も妻は、当然会社を辞めるものだと思っていた。)

    仕事と家事の両立なら、まだなんとかなりそうですが、仕事と育児の両立は無理なのではないでしょうか?

    トピ主さんの質問に回答するならば、結論は0人です。

    ちなみに、世間を騒がしている兼業主婦を望む男性が多いって本当でしょうか?私と同年代の同僚、先輩、後輩の妻の方はみんな専業主婦なんですけどね。(年収は全国平均並です。みんな「家計は慎ましく」でやってますよ。)

    トピ主さんもマスコミや小町の情報に踊らされている感を感じます。結婚をあきらめるのは早計な気がします。

    ユーザーID:4929839867

  • 知りません・・・

    専業主婦とか兼業主婦とかって、向き不向きなんてないと思います。
    必要に迫られてじゃないですか?
    或いは、そういう状況に身を置いているからとか。

    向き不向きで人生選べる人は少数派でしょう。

    結婚をしないという生き方もリスクマネージメントの一つかもしれないですね。
    自分以外の誰もリスクを引き受けてくれませんから。

    ユーザーID:1047974967

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  • 18人

    あなたは兼業に向いている人のことを「どちらも完璧にこなす人」と思っていますよね。
    でも私はそうは思いません。
    私が考える兼業に向いている人って「完璧を求めない人」だと思います。(30人中18人位?)
    どちらも完璧にこなすなど誰がどうやったって無理なのです。
    (あなたの言う「スーパーな人」でも完璧にこなせるとは私は思っていません。)
    世間は確かに「どちらも完璧にこなせ」という風潮にあると私も思います。
    だから大勢の女性は苦しみ、自分の生き方に自信を無くし、自分と違う生き方をする人達を妬んだり蔑んだりしてしまう。
    でもそれって本当に世間の風潮のせい?
    私は「それ(風潮)に振り回される(風潮に合わなければダメだと感じる)女性達自身のせい」だと思っています。
    みんなが胸を張って(たとえそれが風潮に合わなくても)自分の選んだ生き方を突き進んでいれば、自分と違う生き方をする人を受け入れられるようになり、結果、自然と世間の風潮も変わってくると思うのです。
    「風潮に合わなくて結構!」と、女性達の手で風潮なんて消してしまえばいいのです。

    ユーザーID:7983899539

  • 個人的想像

    兼業主婦できるのは30人中20人、兼業主夫は1000人に1人。

    独身時代は普通に働いていて、結婚後は専業、兼業どちらも経験あります。
    専業対兼業みたいな考え方はナンセンスだと思っています。

    独身時代と仕事を比べたら、今は勤務中は仕事100%で取り組んでいますが、残業少なめ、泊まり出張・転勤NGで休みは増えました。
    でも、やることが増えても頑張る配分を変えたら結構できます。
    完璧でなくとも、今やってることそのままでなくともOKなのですよ。

    仕事が息抜きにもなりますしね。

    独身1人暮らし=仕事+1人分の家事
    専業主婦=家事育児
    兼業主婦=家事育児+仕事−夫負担分

    こんな感じですけど、やることが少ない方が楽だとは思いません。
    専業主婦だって家事育児を100%の力で頑張っているなら疲れるでしょう。
    仕事しかしなくて座ってるだけで清潔な家で美味しいご飯が食べられる方が楽、とも違いますしね。
    トピ主さん、今そんなに『楽』ですか?違うでしょう?

    残り10人は体調、夫都合などで条件上無理な方。
    主夫は「お手伝い」はできても、主夫になれる方は少ない。

    ユーザーID:6227568019

  • 「兼業」なんてしないのでは??

    知ってる同級生ですが。今でも友達です。

    ずっとトップを走ってた子。勉強も運動もピアノも校歌伴奏とか。
    男女問わず友達も沢山。先生も一目おく存在。

    大学進学、留学して、働いた!と思ったらさっさと
    ちょっと年上の弁護士と結婚。
    家庭に入ったかと思ったら、語学を磨いて、
    3人目の末の子が小学校に入ったら通訳ボランティア・翻訳してます。

    ご主人をサポートし、普段は子供のマネージャー化。
    お宅にお邪魔したら「ちょっと焼いたの」とシフォンケーキ。


    優秀な女性は兼業主婦なんてしないのでは??

    『仕事』に邁進する人もいるでしょうけど、
    彼女は『家庭』を取ったパターン。

    そういう優秀な女性は、優秀な人材を育てる手間暇を知ってる。
    でも、自分のスキルもムダにしない。

    「結婚出産くらいでダメにしないスキル」を考えてましたって。
    髪の毛振り乱して『兼業主婦』なんてしませんって(笑)

    家庭を得たなら、あくまでベースは『専業主婦』。

    それをまもりつつ、自分も見失わない。

    運もあるでしょうけど、小さな頃からの努力もあるでしょう。

    ユーザーID:5522569812

  • 専業から兼業になりました☆

    私も兼業はきついと思ってたので、結婚と同時に退職!
    子供が生まれるまでは、そりゃあ、楽でした。昼間、スポーツジム行ったりとかね。

    でも、子供を生んで、認識が変わりました。
    兼業なら、保育園に預けられるのに、専業は預けられない!
    で、頑張って就職活動をし、正社員で今、働いています。

    事務職なので、お給料はしれてますが、でも、仕事も楽です。
    保育園に長時間預けてるってほどでもないので、いい感じで、仕事と育児ができて、満足してますよ。特に、真夏に公園に連れて行くとか、そういう時間帯に、自分がオフィスで涼んでランチしてるときなんかは、「あ〜働いててよかった〜」と思うものです。

    ユーザーID:7694921236

  • 男です

    おほめにあずかり光栄です(笑)。1000人に一人の兼業主夫です。

    >そういう人は優先度付け能力、効率的に実行する能力、何でも楽しんで実行することができるという能力に長けているのだと思います。

    そういう経験があるといいと思います。

    ただ兼業主婦は統計によると、例えば40代女性の半分以上いますから、
    学校の成績と関係しているかどうかはともかく、子供の時のクラスの半分は、大人になってから実際に兼業である、といっていいんじゃないでしょうか。

    兼業主夫(仕事もしながら、家事をおおかたやっている男性)に関して考えると、男はこうであらねばならないとか、そういう思い込みをもともと持っていない人が、出来るのかもしれないですね。妻が疲れていたら、無条件で代わりにやる、子供が泣いていたらすぐに駆けつける、これは俺の仕事だ女の仕事だと仕分けしない人、自分の家族の問題は、自分の問題だと認識している人、人が困っていたらすぐ手を差し伸べて対応する人、見て見ぬふりをしない人、男性と女性大人と子供と区別せずにフラットな価値観の人、そんな人は、男女問わず、子供時代のクラスに少数なのかもしれません

    ユーザーID:9137164782

  • 無理せず

    本当今の女の人は大変だと思います。
    仕事も家事も子育ても、全部できて当たり前、
    仕事もパートより、正社員の方がいいっていう風潮ですし。

    私の場合、虚弱体質で疲れるとすぐ熱がでるので到底無理です。
    持病の腰痛が年々悪化していて日常生活に支障が出ているし。
    そんな私が全部やろうとしたら多分過労死すると思います。
    本当に全部こなしている人は心から尊敬してしまいます。
    自分はそんなの無理だととっくに悟っていたので、高収入で子供を希望しない人を選んで結婚しました。

    確かにトピ主さんがおっしゃっているように、実際正社員で子供が3人いて、家事も子育てもちゃんと
    やっているような人って、リーダーシップがとれて有能な方です。
    そんなに忙しいのに、学校関係の役員までやっていて、またそれも完璧にできるんですよね。
    自分とは人間の出来が違うんだわと、しみじみ思います。

    運よくぬるい結婚が出来て、本当感謝しています。
    トピ主さんも結婚あきらめないで専業主婦になればいいんですよ。
    多分みんながみんな兼業主婦に向いてなくても旦那さんが協力的してるから何とかなっているのでは?

    ユーザーID:9564865094

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