ちょんまげって、すごい髪型ですよね。

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江戸日記

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  • 面白い!!

    トピ主さん、面白すぎます。

    そうですよね。変わってます。
    というか、誰が考え出したのか知りたいです。

    あれって凄く面倒くさそうだし時代劇とか見ていると枕のあの高さ!!
    ひどいことになってます。


    着眼点が素敵過ぎてトピ主さんのファンになりそうです。

    ユーザーID:6685258168

  • 江戸にフランス革命を!

    「変」っていうことでいったら、
    近世欧州のあの男性のカツラ制度なんかもかなり変ですけれどもね。
    今でもイギリスでは裁判官がつけてますね。
    カソリックの修道士がしてたトンスラもかなり変じゃないですか?
    あの、ザビエルの髪型ですが。

    まあそれはそれとして、
    日本のちょんまげですが、
    橋本治「江戸にフランス革命を!」っていう本があるんですよ。
    単行本が青土社から出て、その後中公文庫で上中下巻で出てたんだけど、今アマゾン見たらユーズドしか出てないや。チッ絶版か。
    その「上」の部分に、江戸時代の髪型についての記述があるんですが、
    これが非常に素晴らしい。分かりやすい。
    目から鱗がボタボタ落ちます。
    もし図書館にあったらご一読下さい。

    ユーザーID:0728484181

  • 特にちょんまげファンというワケではないですが

    トピ主さんのタイトル&文章、なんかじわじわと後になって笑いが押し寄せてきますー(笑)
    別にちょんまげファンでもないのですが、思わずレスします。

    よく長髪を後ろで結んだヘアスタイルの男性が自称ちょんまげヘアと名のったりしておりますが、断固あれはちょんまげではないですよね。
    ちょんまげと言うからにはてっぺん部分を剃らないと!
    長髪結わえただけなら、崩れポニーテールですよねっ(怒)
    てっぺん剃って青々させてからちょんまげと名のってくれ!

    辮髪ってちょんまげのリバーシブル・バージョンですよね、考えてみると。
    ちょんまげの毛のある部分を剃り、剃った部分のみ髪を残し伸ばす。
    インパクト的には引き分けのような気がいたしますが、いかがでしょうか。

    ユーザーID:2304622931

  • 髷を結う風習は東北アジアの風俗よ。だから満州から来た清王朝では、辮髪を結っていたの。日本のちょんまげも満州や朝鮮半島から渡ってきたんじゃない?
    関東平野っていうのは、朝廷から派遣された渡来人によって開拓された土地なの。だから馬に乗って髷を結う風俗なんかが出てきたのね。

    ユーザーID:1748646704

  • 月代の発想がすごい

    髪を伸ばして結ぶのは、今でもあるので大して奇異には映りませんが、
    月代を剃るという発想がすごいと思います。
    額から頭頂部にかけて剃ってあるあれです。

    あれは元々、武士が戦場で頭に甲冑をつけたときに
    のぼせるのを防ぐためだそうですが、
    太平の世になっても長く残る習俗になりました。
    また、武士だけでなく町人や農民も同じように月代を沿っていましたが、
    武士に倣っただけなんでしょうかね?
    相撲取りも昔は月代を剃ってたのかな?

    ユーザーID:0645901120

  • 薄くなっても大丈夫

    薄くなっても大丈夫な髪型を考えたのかとも。

    でもそうでない大半の人は毎日髭と一緒に剃っていたのでしょうか。手間ですね。

    ユーザーID:3552731700

  • 同感

    ついこの間主人と同じことを話し合ったばかりです。中国の歴史ドラマを見ていて、あの辮髪ってすごい髪型だけど日本のちょんまげの奇想天外さには負けるよね、という会話がきっかけでした。
    わざわざ前髪をそり上げ、残った髪をてっぺんでまとめあげるなんてめんどくさくなかったんでしょうかね。考えれば考えるほど不思議。
    一体どんな人が推奨しどうやって一般に受け入れられたのか私もその過程を知りたいです。
    江戸時代には法律で決められていたのでしょうか。

    でも、私がさらにすごいと思うのは、平安時代の貴族女性の、身長より長いことを賞賛された伸ばし放題(お手入れはしていたようですが)の髪。世界中どの国の歴史を見ても、女性は編む、まとめる、結い上げる、何かで覆うなどしているのに、そのままの長くて真っ黒い髪にうずもれて生活していた人がいたなんて日本のこの時代だけではないでしょうか?

    ユーザーID:9917721841

  • 古い映画で大爆笑

    アハハハ 
    江戸日記さんおもしろいです。笑っちゃいました。

    ずいぶん前ですが、ある白黒の古い映画を見たことがあります。
    戦前の映画なので画像も悪いのですが、けっこう有名な映画だったように思います。
    内容はよく覚えてないんですが、ストーリーの時代設定は明治の始めでした。当然、ちょんまげ姿の人も普通に出てきます。
    15〜6才の姉と10才くらいの弟が大道芸人をしながら、貧しいながらもけなげに生きていく、というお涙ちょうだい系のストーリーでした。

    たしかに涙なくしては見れないような映画だったんですが、登場人物の中に、ちょんまげで洋服を着た男性が出てくるんです。しかも頻繁に。
    その姿に爆笑してしまい、もう涙どころじゃなかったです。

    ユーザーID:8446004021

  • もっと視野を広げようよ。

    清朝時代には弁髪というのがあったのに知らないの?
    つい戦前まで清朝があったのに。
    ちょっと気になったのですが、「清朝」ってわかりますよね。
    わからないときにはGoogleを使いましょう。

    井戸の中の世界が全てではありませんよ。

    現在のヨーロッパにも法廷などで裁判官がするカツラも特殊な
    髪型の一種ですし、記録の多く残っているヨーロッパ各国の歴史
    には特異な髪型を多数見ることができますが
    これは、今の日本人だから思う事であって、当時は普通の髪型でしょう。
    文化や歴史によって違うのですから笑いのネタにするには、あまり適切ではありませんね。

    ユーザーID:0098650581

  • ちょんまげは辮髪の一種です

    ちょんまげは辮髪のバリエーションの一種です
    「前頭部から頭頂部を剃り 後ろを伸ばす」 までは共通で

    編んでたらすと辮髪
    髪用の油で固めて折り返して頭頂部に載せるとちょんまげ
    になります。

    前頭部から頭頂部を剃るのは兜をつけるのに
    頭頂部の髪がジャマにならないためのスタイルです。

    ユーザーID:5170767176

  • 甲をかぶったとき

    むれないようにするための髪型で、
    戦のときに負けたらその首を持つときに
    結べるように便利な髪型である。
    と、高校の先生が言ってました。

    ユーザーID:1270205311

  • 同意!

    そして、髷を解くと恐ろしい形相になりますよね!落ち武者です。

    察するに男性の脱毛は頭頂型とM字型が多い事から、江戸時代までは○ゲの悩みは現代ほど一般的では無かったと思われます。脱毛しててもしてなくても要所は剃っていたのですから。ビバ月代!

    今もWeb上にあるのかどうか知りませんが、ある方が「免許証の写真を月代付きのちょん髷で写したい」と彼の髪型にした顛末を記した記録がありました。

    ユーザーID:6727943310

  • トピ主さん、視点も表現も面白いです

    たぶん、トピ主さんのおっしゃる「ちょんまげ」は月代を剃って残りを結い上げるやつですよね?
    (額から頭頂部までを剃りあげるやつです)
    確か、もとは兜や陣笠で蒸れるのを防ぐためだったと思います。
    つまり戦に行く人の髪型なわけで、マッチョの象徴として流行ったんじゃないかな、と。
    ちなみに髷にも種類がありまして、お上の規制までありました。武士の髷は武士にしか結えなかったのです。
    たかが髪型とは言えない、重いものだったみたいですね。

    余談ですが、他の方のレスにあった「ザビエルの髪型」はコロナと言います。光輪のことですから、名称からしてかっこいいですね。
    どこまでリアルか知りませんが近世フランスを舞台にした歴史小説で、コロナはインテリの象徴で、ご婦人方にもてもてだったという描写がありました。

    ちょんまげもコロナも、剃ってるところにかっこよさを見出すものだと思います。
    ですから、ハゲてきたらむしろダンディズムの象徴として前面に押し出してみるのもいいと思うんです。
    ハゲを隠さず、むしろハゲがダンディさの源になっている男性を何人も知ってます。私も将来ハゲたら彼らのように生きたいと思います。

    ユーザーID:5890759624

  • ちょんまげって・・・あはは・・・

    ほんと、主さんの仰るように対抗できるのは辮髪か昔のカトリックの僧侶のあのかっぱみたいな髪型のみかも・・・・。ぶっあっはっは・・・。

    私が昔から考えていた物語があります。

    大昔、戦国時代のころ、とある爺様武士がおりました。
    その武士はあまりにも爺様だったので、皆から無理と言われながら
    「なんの」と戦場に出ておりました。

    合戦の後、皆が熱い、蒸れるわと兜を脱いだ時、その爺様武士は涼しい顔をして言いました。
    「わしは少しも熱くはないわい。この髪型は涼しいでの」
    それから皆で長老の髪型を真似るようになったとさ。

    あともうひとつ。

    大変身分の高い老武士がいました。
    その武士に敬意を表して皆で髪型を真似ましたとさ。
    どっとはらい。

    というか、あの髪型はどう見ても禿げ対策に私は見えるのだす。

    ユーザーID:7731798904

  • 女性の髪型

    おいらんのあの頭もすごいデザインだと思う…ワックスもムースもスプレーもヘアゴムもない時代に、どうやってあの複雑なスタイルを維持してたのか…。

    ユーザーID:5534582394

  • ちょんまげマーチ

     楽しくていいトピですね〜。

     トピ主さんは、そんな面倒なこと考えてなかったと思いますよ。

     私もすごい髪型だと思ってました。また、意外といい男度upな髪型なんですよね。松○健なんて完全にカツラを付けてるほうがいい男ですもん。

     額が広く見えるといい男に見えるそうですが、じゃあ禿は??不思議です。

     私は幼稚園のころにNHKのみんなの歌だったと思うのですが、ちょんまげマーチって歌があってかなりお気に入りの歌でした。覚えていらっしゃる方いませんか?
     ちょんまげ、ちょんまげ、ちょんまげマーチ、ござるで、ござるで、ござるで、ござる。って歌詞なんですが・・・・。以降不明です。歌詞知ってる方続きを教えてください!!

    ユーザーID:1073242837

  • トンスラ

    ザビエルなどの絵で有名なトンスラ(頭頂部を丸く剃った髪型)も結構な髪型ですよね。

    イエズス会ではトンスラの習慣が無く、ザビエルもそうじゃなかったって説もありますが。

    ところでJuneさん、なんか勝ち誇ったようにトピ主さんが弁髪を知らないかのように書いてますが、「辮髪」って書いてあるのが読めませんかね?あ、旧字体だから読めない?読めない字はgoogleで調べるといいですよ。

    ユーザーID:5168616127

  • 確かに…

    ちょんまげもビックリだけど、脱いだらすごいんだぜ、とばかりに下着はTバック(ふんどし)。。。
    うーんアヴァンギャルド。。。

    ユーザーID:1568675858

  • Juneさん,もっとトピを理解しようよ。

    読んでわからないかなぁ,こんなにユーモアにあふれた文章なのに。
    決してバカにしているわけじゃないんだけどなぁ。

    上から目線で見下す割に,ご自分は他人の文章をよく確認していない様子。
    清朝の弁髪のことだって,トピ主さんはもちろん既にご存知で(っていうか,義務教育の範囲内だよ…)
    例示なさってますよ?


    私も「ちょんまげ」は「スゲーな」って思います。

    ユーザーID:9327525726

  • 「合理的だよなぁ〜」

    と、薄くなったおでこをなでながら、つぶやいた夫の横顔が忘れられません。

    笑いをこらえるのが大変でした。

    今、思い出しても…ぷぷっ

    ユーザーID:7171564649

  • マゲが鉄砲に見えたとか

    ちょんまげのマゲが、
    異国の人(黒船とかの人)は
    鉄砲に見えたとかは、本当ですか?
    嘘ですよね?

    ユーザーID:2476269988

  • 古代は色々

     古代エジプトの壁画にありましたっけ。男性が頭頂部全体をそり上げて、女性がやるツインテールの部分だけを延ばしているような髪型とかもすごく面白いですよね。
     ザビエルは実は宗派から行くとトンスラではなかった可能性が高いようです。世を捨てた証明であるトンスラとほぼ同じ部分を国民全体がそっている日本は不思議に思えたでしょうね。
     すごいのが、古代マヤ。国民全体が板でアタマをはさんで骨を銀河鉄道999のメーテルのような感じに変形させていましたが、神官はさらにすごくて、アタマそのものをハート型や、四角などに変形させていたようです。どんなのだったんでしょうね。

    ユーザーID:7701924569

  • ちょんまげ男性の悩み

    まいとさんの
    >江戸時代までは○ゲの悩みは現代ほど一般的では無かったと思われます。
    についてですが、
    本で読んだのでうろ覚えですが、
    髪の薄い男性の髷は、太さやハリがなくて貧相で、粋じゃない、
    というような風潮があったようです。
    なので、若ハゲの人は、
    若いのに立派な髷が結えないのが悩み、みたいなこともあったとか。

    というか「ちょんまげ」っていう言葉自体が、
    年寄りの結う、ちっちゃい髷のことじゃなかったでしたっけ。

    ユーザーID:7193203160

  • 私も同じこと思ってました!

    わかります!
    あれって、かなりシュールな髪型ですよね。

    テレビや映画の中で、俳優さんたちが演じてるから素敵に見えますが、
    実際、自分の彼や夫があの髪型だったら…???
    と思うことがあります。

    ルイ王朝時代のフランスの鬘も確かに変だけど…
    アバンギャルド度は、ちょんまげの方が高いと思います!

    ユーザーID:5905461481

  • そうかねえ。

    必要があるから月代が生まれて、それから身分を一見して峻別できるように
    髷のバリエーションが広がって、おしゃれ心が加味されて。
    ごく普通のファッション史の変遷ですよ。
    ファッションはすべからく後から振り返ってみると???なものです。

    ぶったまげファンキーヘアなら18世紀マリーアントワネットの時代です。
    今の「アゲ」嬢の「盛り」ヘアなんぞ足元にも及ばない盛りっぷり。
    それがために馬車を改造しないと座れないくらい高く盛り上げた。
    アップヘアの中に船の模型みたいなのを見えるように包み込んだのも
    あったなぁ。

    それから男が巻き毛ロングヘアのズラをかぶって、金粉を振ってたりして
    そしてタイツ姿で貧相なふくらはぎの筋肉をごまかすために詰め物したり、
    の方がかなりドン引きですが。

    ユーザーID:9708417810

  • 考えようによっては不思議ではない

    威厳が必要な男社会では、どこの文化でも、ハゲをさらすことは避けられてきた。
    ハゲは著しく威厳を損なうから。

    そのために、フォーマルな場では帽子や冠をかぶる、とか
    かつらをかぶる、とか、いろいろな方法が取られた。
    日本の公家社会では、烏帽子や冠が必須。
    中国もフォーマルでは大体なにかかぶっている。
    ヨーロッパのかつらは有名。
    現在の背広も、その始まりには帽子がセットだった。

    ハゲても大丈夫な髪型をフォーマルにする、というのも、
    逆転の発想だけど、根っこは同じ。

    ハゲ隠しを笑いものにする現代の方が、歴史的に見ると少数派だと思う。
    人間の外見の一番上の部分を、荒廃するに任せるほかないというのは、
    実に残念な文化だ。

    ユーザーID:2416425439

  • 変な興味

    常々、残念だなと思っている事がありまして
    私達は、ちょんまげ全盛期の実体を見る事ができないんですよね…。

    時代劇は鬘ですから、みんなきれいでしょう?
    写真も残ってるけど、当時はみんな気合い入れて
    身だしなみを整えて写ったに決まってる。

    でもあの髪型、頻繁に整えねば、すぐにだらしなく
    なりますよね。実際、独身男性の多かった江戸の町では
    現代とは比べ物にならないほど、頻繁に、男性達が
    理髪店に通ってたらしいじゃありませんか。

    しかし、中にはいたはずです。忙しかったり
    何かの事情で、残念な状態になってる人。
    時代劇の浪人者のように、最初から月代を添っていない
    「髪型」ではなく、そんな人を見てみたいのです。

    現代劇のドラマや漫画で、普段はきちんとしている人が
    何かに夢中だったり大変な目にあって、シャツはよれよれ
    顎には無精髭なんて描写があるでしょう?たまにそれが
    「ちょっとセクシー」だったりするじゃないですか。

    …ちょんまげは?

    当時の女性は、ぽやぽやとムダ毛の生えたあの頭を見て
    「だらしないけどキュン!」なんてしたのでしょうか。

    我ながら、駄レスです。すみません。

    ユーザーID:8548042816

  • りゃんぱとう

    清朝で反応して出て来てしまいました。清朝を支配した満州族の女性の髪型です。漢字は失念致しました(両把頭?)

    頭テッペンからの両脇に太いプロペラのように髪が別れていてかなりインパクトがある気がします。

    ユーザーID:7769955996

  • 江戸日記様、kuuki様

    私もご両親と同じく時代劇好きです。
    あのきれいな頭(月代)を維持するには
    マメにメンテナンスが必要だった事でしょう。
    現代の男性が、毎朝ひげを剃る感覚でしょうか?
    同じように女性の髪形もスゴイと思います。
    あれ、どうやって結うとああなるんでしょうね?
    庶民の皆さんは、毎日自分で結ってたのかしら??

    kuuki様
    「ちょんまげマーチ」4歳の息子が大好きです。
    今でも「おかぁさんといっしょ」で歌われています。
    【ぼくの頭にちょんまげがあったら、パパじゃなくて父上でござる〜】
      だったかな?ウロ覚えですが、
    【さよならじゃなくてさらばでござる〜】
    が2番だったような。

    ユーザーID:0243568686

  • 横ですが

    現在小学生の息子が、ちょんまげ結いたがってるんですよね・・・しかも月代も剃りたいらしい。

    母としては、勧めるべきなのか思いとどまらせるべきなのか悩んでおります。今のところ、「元服しないとね〜」とごまかしていますが・・・

    「子どもの髪を染めたりパーマかけたりする親なんて非常識!!」と言う意見はよく見ますが、仮にちょんまげにしたとして、「現代の子どもにちょんまげ結わせるなんて!」とお叱りを受けたりしないのか・・・

    すごい髪型ですが、以前「○ッテQ」と言う番組で、アフリカかどこかの先住民族の髪型で面白いのありましたよ。自分の髪の毛でカツラをつくってかぶる、って。

    ユーザーID:0733467561

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