懐かしの歌、学生時代はなぜ短調?

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生活・身近な話題

昭和女子学生

>草の絡まるチャペルで祈りをささげた日…

で始まる歌、学生時代は昔からよく歌われています。私も青学ではないですがとても雰囲気の似ている大学で学生時代を送りましたので、この歌のイメージは自分のあの頃と非常によく重なります。

歌詞の1番から3番までほとんど、うんうんそうだった、と思いながら歌うのですが、歌詞はぴったりでもどうも私の学生時代はこの短調のメロディーにしっくりこないなあ、と思い続けて何十年も経ってしまいました。私の思い出はどう考えても長調の感じなのです。何で悲しい曲が合うのかなと疑問を持ち続けてきました。

皆様の思い出はどうですか?

やはり短調の方がしっくりいきますか?それとも明るい長調の方がぴったり感じますか?

ユーザーID:8588526501

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  • 哀愁かな

    学生時代って、愉しいことも多いけど、失恋とか、
    ちょっとしんみり思いだす出来事もあるのではないかな。
    部活をやってた人は、あと一歩だったのに、入賞できなかったとか・・・

    私は愉しかったことより、そういう哀愁のこもった出来事のほうが記憶の中では濃いですね。

    だから、あのような曲調なのでは、と思っています。


    短調って確かに明るくはないですが、短調でもリズムや歌詞によって、かなり雰囲気は変わってきます。

    学生時代という歌は短調でもただ悲しいという感じでなく、私にはとても深く心に残る調べに聴こえます。
    思いをはるか彼方に馳せて懐かしんでいるというか・・・

    聴く人によってさまざまなんですね。

    ユーザーID:1359784862

  • やっぱり短調でしょ

    30年前の学生時代、楽しいことも悲しいことも辛いことも
    輝く未来があるだろうから、と消化できたけど、
    人生の折り返し地点にたった今、あの頃を振り返ったら
    今の自分に満足できなくて、将来展望も明るくなくて。

    良かったあの頃を懐かしむと短調になってしまったのでは・・

    ユーザーID:5596823268

  • 「学生時代」懐かしいですね

    蔦(つた)の絡まるチャペルで・・・ですね。

    あの頃から何十年経つんでしょうね。今でも歌詞をだいたい覚えていてよく口ずさんでしまいます。でも歌詞よりあのメロディが好きです。

    「短調=暗い、演歌」ではなくて、日本人には短調のメロディの方がしっくりくると思います。特に歌詞をじっくりと読み取ろうとすると。ビートルズやS&Gの曲でも短調の方が良い曲が多いでしょう。

    ユーザーID:5609859672

  • 思い出は、切なくて(笑)

    学生時代は、楽しかった思い出が多いのですが、
    なんといっても卒業式に味わう、これから未来へ向かう希望の喜びと
    過ぎ去っていく学生時代、この二つの感情がみごとに重なり合った雰囲気が
    私の中では「切なさ、郷愁、哀愁」が漂う短調と結びついているので

    そういう曲を聴くと、未だにもうじわ〜んとシビれます(死語?笑)

    私は、短調の方がしっくりきます。はい。

    ユーザーID:8982154364

  • それは、

    作曲が平岡精二だからではないでしょうか。
    結構短調の曲が多かったような気がします。

    ユーザーID:5988589553

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