太陽は永遠にあると主張する妻

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(トピ主1
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生活・身近な話題

スギウラ

太陽はいずれ燃え尽きて消滅することを理解しようと妻はしません。
それはなくなったら困るからという理由でしょうか?

ユーザーID:6560991522

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  • ・・・

    奥さんが生きている間は太陽は無くなりませんので、奥様のおっしゃることはある意味正しいかもしれません。

    納得できないと何か困ることでもありますか?

    ユーザーID:2220942163

  • 限りなく永遠でしょうね

    太陽は 爆発せず 地球を飲み込んで終わるみたいですよ‥
    まぁ 後 50億年ほど 先でしょうけれど 誰も 正確な事は 分かりませんよね だって だぁ〜れも 生きていないんですから(笑)
    地球も 後 2千年位の寿命説もある位ですから
    ここは 太陽の心配より 地球の心配が先でしょうね
    と 言う訳で 太陽は 限りなく 永遠でしょう

    ユーザーID:9712656117

  • 永遠とは

    彼女にとって永遠とは、
    「自分が生きている間」
    です。

    せいぜい、自分の子どもと孫世代くらいまでじゃありませんか。

    別にトピ主妻だけではなく、その程度のスパンでしか、物事を考えられない人間は多いです。

    ちょっと暑い日/寒い日が続いたり、火山噴火や地震があるだけで、「異常気象」と騒ぐ人(マスコミ)を見れば判るじゃありませんか。

    自分達に都合の悪いことは、起こりえないんですよ。

    ユーザーID:2614207099

  • 太陽は後100年以上は燃え尽きないので

    そんな事、どっちでも良いです。





    ユーザーID:4582253179

  • それは・・・

    奥さんに聞かないと分かりませんよ。

    「太陽はいずれ燃え尽きて消滅するんだよ。どうだ?怖いだろう?」とか言っていじめてるわけじゃないですよね?
    なんか面白いご夫婦ですねぇ。

    ユーザーID:0665784071

  • 大丈夫

    子供向けの科学本を買ってきて、
    「たいようのじゅみょうは50おくねんです。さいごはばくはつしてしまいます!」

    の箇所を読んであげましょう。

    ユーザーID:4252694491

  • 宗教や思想的信条の問題で無いなら

    消滅と言うのが納得出来ないのでは?
    夜空の星のうち太陽系惑星以外は全て太陽と同じ恒星である事。
    太陽はいずれ赤色巨星になった後、超新星爆発した後ガスからまた新しい太陽が生まれるだろう事。その時は地球も巻き添えになるだろうけど何億年も未来だろう事。
    太陽より遥かに大きい恒星はブラックホールになるらしい事。
    など小学生向けの資料などを見せて説明してはどうですか?
    うちの小学生の子供は保育園の頃に説明したら理解しました。
    宗教や思想の問題なら説得は困難でしょう。

    ユーザーID:3704718271

  • 生きている間は

    地球ができてから46億年。太陽ができたのはその前ということになりますね。いずれ太陽は巨大化して(地球の軌道まで飲み込んで)消滅すると言われていますが、50億年か100億年先のことでしょう。もちろんその頃には人類もいません。

    トピ主さんや奥さんが生きている間は関係ないとも言えるのですが、ほぼ今の状態の太陽であってもちょっとしたことで地球の気候変動はあります。太陽が存在しても人類があっという間に滅亡(激減)することはありそうです。

    >それはなくなったら困るからという理由でしょうか?

    昔からあった。だからこれからもずっとある。ということだけでしょ。あって当然のものになっているんです。
    まあ消滅を納得させたいのであればそういう雑誌を(ニュートンなど)読ませてあげたらいいです。

    ユーザーID:2027449379

  • 太陽の寿命

    まぁいくら説明したところで、太陽の寿命は50億年先ですから、
    実感なんてないでしょうね。
    理解しろっていうのも無理かもしれません。

    その前に人類は滅びる可能性が高いので、そっちの方を説明された方が良いのではないですか?
    惑星、恒星には寿命があって、永遠ではない。
    太陽が無くなれば、地球も無くなりますが、
    その前に、すでに地球上には生物は住む事が不可能になってるかもしれません。

    ユーザーID:9505285004

  • ちなみに

    あまり詳しくもないですが、
    太陽は「核融合反応」でエネルギーを出しています。水素などが反応してより重い物質へ変わります。
    原子力発電は「核分裂反応」を利用しています。重いウランなどを使用します。分裂して軽くなります。
    エネルギーは核融合の方がはるかに大きいです。

    太陽はそれを50億年も続けてきているのです。原料の水素がよく無くならないものです。
    ほんのひとかけらの太陽(太陽の1兆分か1京分の1でも)があれば地球のエネルギーの全部を補えるでしょう。
    そういう恒星が宇宙に無数にあるのが不思議です。物理的に必然にできるのでしょうが。

    昔から太陽は信仰の一番の対象です。だから日食で太陽が隠れたらこの世の終わりと考えたのでしょう。太陽あっての地球です。地球あっての人類です。

    ユーザーID:2027449379

  • 話がでかすぎて

    意味がわからん。
    確かにいずれ無くなるでしょうが、それって宇宙からしたらミジンコ以下のそして時間にしては一瞬にしかすぎない我々人間のあっという間の命からみれば、太陽が爆発して無くなる遠い遠い未来は、殆ど永遠に近い時間だと思うのです。
    理解しなきゃいけないのはなんで?

    ユーザーID:7065683938

  • 多分…

    どうでもいい事を言われて、更にそのコメントに対してどうでもいいと思っているからではないでしょうか…
    自分の孫も、孫の孫もそのまた孫孫孫孫〜〜〜になっても無くなっていないですからね…
    力説されて、鬱陶しくてそう言っているのでは

    ユーザーID:0899459174

  • 時間に対する感覚の違いでは?

    一説によると、太陽の寿命は50億年ほどあとに尽きることになっていますね。
    奥様は「人間のたかだか100年ほどの寿命からすれば、50億年は永遠に近い時間」と考えられ、そのようにおっしゃっているのかもしれませんよ。

    ユーザーID:8083272993

  • なくなるにしても

    何十億年も先の話なので、なくなっても今生きてる人には何にも困りませんね。

    ユーザーID:7019018510

  • 役に立たない情報だから

    >太陽は永遠にあると主張する妻

    奥様の命が続く限り太陽が消滅することはなさそうですからね。
    永遠という捉え方もあながち嘘とは言えないと思いますが。


    >太陽はいずれ燃え尽きて消滅することを理解しようと妻はしません。

    今後想定される将来において、その情報を有効に活かす術が想像できないからでしょう。
    無駄な情報として切り捨てられているのでは?


    >それはなくなったら困るからという理由でしょうか?

    奥様の考えをこのように想像してしまう、トピ主さんの思考回路が理解できません。

    ちなみにトピ主さんは「太陽はいずれ燃え尽きて消滅する」という知識が役に立ったことがありますか?
    奥様にもそれを説明してあげることで、共感してもらえるかもしれませんよ。
    それとも博学であることをアピールするための情報ですか?

    情報は取捨選択しなければ活かすことはできません。

    ユーザーID:7842759917

  • お子様向け科学雑誌で説明は?

    お子様向けの科学雑誌で恒星の一生のようなものを見せてあげてはいかがでしょうか。

    とりあえず、なくなるとしても何十億年後に私たち人類が存在するかどうかわかりませんし奥様の存命中は私たちの太陽は消滅しないので、なくならないといえばなくならないでいいのではないでしょうか。

    ただお子さんにも太陽永遠説を説かれると困るかもしれませんね。

    ユーザーID:7909387611

  • 面白い

    「だから何?いずれ消滅しようが
    自分達が生きてる間、太陽の寿命なんてカンケーないじゃない。」
    …という女性ならではの意見が飛んできそうなトピですね。

    トピ主様の仰るとおり
    天文学的に捉えるなら太陽はいつか消滅すると言われてますね。
    太陽も物質ですから、寿命があって有限のものですよね。
    寿命はあと50億年後くらいでしたっけ?

    奥様はを哲学的(なのかな?)もしくは宗教観念で
    捉えているのではないでしょうか。
    困るからではなく生命の象徴としての希望もあるかもしれません。
    永遠であって欲しい、永遠に決まっているという強固な願望と思い込み。
    これは身近なところでありますよね、「愛」とか。
    例えば結婚式で「永遠の愛」を誓うも『死が2人を分かつまで』です。
    つまり永遠といいつつも実は人の願う永遠には期限があって矛盾しているものなんです。

    故に、考え方次第だけど「自分が死ぬまでの瞬間が永遠」なら
    太陽は燃え尽きず消滅はしないという事になります。

    多角的に考えるとなかなか面白い議論です。
    天文学的見地に拘らず奥様の感性を別視点から捉えるのもまた一興かも。

    ユーザーID:6479030813

  • 天文学の知識がないからでは?

    説明するトピ主さんの説明の仕方が悪いからでは?
    信じている宗教で太陽は永遠だと説かれているからでは?
    単純に今あるから、明日もあるって言うのの延長なのでは?
    太陽はいつも私の心の中にいあるわ!と思っているからでは?
    太陽はいずれ光を発しなくなるが、それは太陽の消滅ではなく次のサイクルが始まると言う事であり、太陽がなくなるわけではないと考えているからでは?

    ユーザーID:2044231274

  • いいじゃないですか

    永遠で・・・・

    少なくとも、この先1000年以上

    心配しなくてもいい問題じゃないですか。

    どうぞ、お二人お幸せに。

    ユーザーID:2566832312

  • えっと

    なくなることは私も承知していますが、それは100数十億年未来の話だったかと思います。
    そんな先の未来に人類が固体としては勿論の事、種として存続しないこともほぼ確実でしょう。
    人類が存在する間太陽が存在するならば、それを持って永遠と考えてもいいでしょうし、人類がいない時代になくなったら困ると言う理屈はないでしょう。

    ユーザーID:2060038784

  • 時間の概念の長短、でも実生活に影響はなさそう

    ある調査によれば、我が国の人々は80%以上が進化論を信じているのに対し、アメリカ人の42%が今の世界は神が今あるように創造した、と信じているそうです。人の寿命に比べれば、40億年の長さを想像するのはたやすいことではありません。まして太陽の寿命なんぞ。

     夜空の無数の星。太陽がこれらと同じ星であることを、奥様は理解されていますか。だとしたら話はわかりやすい。
     1987年のマゼラン星雲超新星、13世紀?のかに座の超新星。これらが太陽の末路の例になります。最近、オリオン座の左肩、ペテリギウスが「近々」超新星になり爆発するとわかりました。近々、とは明日かもしれないし、数万年後かもしれないし。地質学と宇宙科学の長さの単位はこんなもの。ピンと来ませんね。

     ついでに宇宙の寿命。物理学者によれば、千億年後には全ての光る星が消えてなくなり、ブラックホールのみに。千兆年後には光子も消滅し、文字通りの無の世界に。
     我々の宇宙は150億年前のビッグバンで生まれました。遠くにも同じような宇宙があるかどうかは、観測できないのでわかりません。ここまでくるともはや宗教で、科学が扱える問題ではないでしょう。

    ユーザーID:0418500177

  • 確認が出来ない事だよね

    多分…私もトピ主さんも奥様も、死ぬまでに太陽が燃え尽きる所をみる事は出来ないと思います。

    理解しても、理解できなくても、どっちでもいい気がします。

    別に、太陽はいずれ燃え尽きて消滅するという理論を理解できなくても困らないからだと思います。

    ユーザーID:5662539564

  • いいじゃん

    こどものころですが、世界は自分の誕生とともに発生し自分の死亡とともに消滅する、という考えが頭から離れませんでした。周囲はみなマボロシみたいなもの、ですね。困ったことにこれを論理的に否定することはできないんです。他人がなにを言っても、そういうシチュエーションの「芝居」ですから。自分の生まれる前、死んだ後のことは自分で知覚できないんですから。

    で、奥さんが何を信じていても、別にいいんじゃないですか。わたしは太陽は消滅しないで赤色巨星になるんじゃないか、と思うんですが、それはさておき、カルトな天文学者というんじゃなく主婦ならどう思っていてもいいでしょう。「米の飯とおてんとさまはどこに行ってもついてくる」という楽観的な方なのでは。

    ユーザーID:7156820695

  • 燃え尽きる前に人類滅亡

    太陽はいずれ燃え尽きると、言われていますし、その可能性は高いと思いますが、あまりにも先のことだし、無理に信じさせる必要があるとは思えません。

    そういえば、太陽が神な宗教(ゾロアスター教とか?)は、太陽がなくなったらどうなるんでしょうね。でもその前に人類が滅亡すると思いますけどね。

    ユーザーID:8911875860

  • まだ先のことだし……

    自分が死んでも続いているもの=永遠、て感覚かなぁ。
    なくなったら困るとかとはまた違うように思います。

    ユーザーID:4884408129

  • 自分が生きている間は・・

    自分が生きている短い間は太陽はなくならないから「永遠にある」という発想になるのでは?

    いずれ太陽も地球もなくなってしまう、ってよくよく考えたら怖くないですか。
    死の恐怖に近いものを感じます。
    なくなってほしくない、という願望のような気がするのですけど。。

    ユーザーID:3887033860

  • 正確な発言内容は?

    奥様がどうお考えなのかは、身近にいるトピ主さんが尋ねるしかありません。ここで尋ねても意味は全くありません。

    ところで、奥様の「太陽は永遠にある」と、トピ主さんの「太陽はいずれ燃え尽きて消滅する」の正確な内容を書いてくださらないと、奥様とトピ主さんのどちらが正しかったのか、あるいはどちらも正しくなかったのか判断できません。

    まず奥様の発言についてですが、「現在の状態のまま輝き続ける」という意の発言であれば当然誤っていますが、「形を変えてでも
    存在する」という意味であれば正しいですね。太陽程度の質量であれば、いずれ白色矮星・黒色矮星になりますし、太陽より大きくても中性子性やブラックホールとして、今のように輝きませんが存在はします。

    逆にトピ主さんの発言については、「いずれ燃え尽き」の部分は、水素が反応しつくすことを指すのであれば正しいと言えます。しかしながら「消滅する」の部分については、「今の状態の太陽が」という言葉を補えば正しいのですが、前記のように「何か」は残りますので、「跡形もなく消滅する」という意図の発言であれば誤りです。

    ユーザーID:5414073341

  • 補足

    トピ主さんの発言がビッグクランチまで考慮にいれたものであるならば、トピ主さんが正しいと言えるでしょうね。

    ユーザーID:5414073341

  • いらぬ心配

    >太陽はいずれ燃え尽きて消滅すること

    これは皆さんがレスを付けられている通り事実です。
    ただし何十億年も先の話なので、理解をする必要もなく
    心配をする必要もない話です。

    取り越し苦労をすること、無用の心配をすることを『杞憂』と
    いいますが、その語源は、
    『杞の国のある男が、天が崩れ落ちてくるのではないかと心配し、
     食事ものどを通らず、夜も眠れずにいた…』という故事だそうです。

    現代ならばトピ主のハンドルネームを取って『杉浦太陽』とでも
    いうのでしょうか?なんだかウルトラマンコスモスみたいですね…。

    ユーザーID:6590445689

  • 理解してもしなくても

    なくなったら困るとかじゃなっくて、私たちが生きてるうちには無くならないんだし、永遠にあるのと同じような事でしょ。

    理解したからってどう変わるわけでもないでしょうに、なんで理解させてたいの。

    ユーザーID:9625623886

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