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病気の人になんていえばいいかわからない

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心や体の悩み

半熟たまご

私は病気で障がい者一級です。
治ることはなく、余命も平均寿命よりは短いです。
みなさん慰めようといろんなことを言って下さいます。
病気で考え方が暗くなって被害妄想的になっているのかもしれませんが、
以下の通りです。

「病気に負けちゃダメだよ。前向きに楽しいことを探さないと」
毎日グッタリと涙涙で過ごしている訳ではありませんが、
体調の悪い日も多いのにお説教されたくない。

「私なんかピロリ菌がいるんだよ」
発病もしてないし、ピロリ菌って除菌可能じゃない。

「おいしいもの食べておしゃべりしましょう」
食事療法をしていることを何度も言ってるよね。
送り迎えは私だよね。途中で体調が悪くなったらどうするの?

「障害者年金もらえていいね〜。医療費もタダなんでしょ。どうせなるならその病気がいいわ」
どうぞなってみてください。つらいし、治らないけどね。


自分がこんなかんじなので、
逆に他の人が病気になったとき、なんといえばいいかわからなくなりました。

病気の経験のある方、こんなこといわれて嬉しかったということをお聞かせください。

私は言葉じゃなくて気遣いがうれしかったです。
すぐ食べられるものの差し入れとか、
一緒にでかけたとき、荷物を持ってくれたり、
休憩を多く挟んでくれたり。

ユーザーID:3536210912

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  • あぁ、わかる

    私も他人の言葉にウンザリするときがあります。

    私は、食事を何度かに分けないと食べられません。1度に食べる量が少ないのです。。なので、お昼を食べる量ももちろん少ないのですが、それを見た人にいろいろ言われることあります。

    「食べなきゃダメよ〜。倒れるよ〜。」

    「ダイエットしてるんでしょ〜。」

    と、大きな声で叱り付けるように言ってくるんです。しかもその人、看護師なんです。何だかなぁ…。

    私はもう相手にしないことにしました。理解してもらおうとも思いません。少しでも理解してくれる人がいればそれでいいです。

    ユーザーID:5191910043

  • 私も病気持ち

    10年ちょいの慢性腎炎の治療も虚しく悪化の一途を辿り、この度身体障害者手帳の申請を済ませたばかりです。
    自分が病気だと視野が狭くなりがちですよね。
    薬だ入院だ食事制限だと、寝ても覚めても病気の事ばかりの毎日の私に対して恋愛相談をしてくる友達に、『お気楽で羨ましい』と思ったりもしてました。
    でも良くも悪くも、自分は自分・他人は他人。腹立だしく思う事は無意味です。私は病気の事は一切ふれず、普通に接して貰うのが一番嬉しいですね。
    なので闘病中の方にも、相手から病気の話を振って来ない限りこちらからは言いませんし。
    お互い上手に病気と付き合って行きましょう!

    ユーザーID:8731829888

  • 何も言えることはない

    と思います。私も病気で働くことも遊びに行くこともできません。こんな状況になって3年近く経ちます。健康な周りの友人たちとは自ら疎遠にしています。会って何をしゃべっても、健康な人には気持ちはわからないし、健康な友人達に嫉妬してしまったりして自分も醜くなるのであえて会いません。トピ主さんがそうであるように、何を言われても何のなぐさめにもならないと思います。

    ユーザーID:0930766133

  • 何も言わなくていい

    私も病気です。あと何年生きられるかわかりません。
    決定的な治療法がないため、対処療法で日々生活しています。
    病気をしてからというもの、言葉って凶器だと思うようになりました。
    私が一番、言われて嫌だった言葉は「頑張って」です。
    言われなくても頑張ってるし、これ以上頑張りようがないのにって。
    あと、治ることばかり強調する言葉も大嫌いです。
    諦めるなとか、絶対治るとか。虚しくなるばっかりなのに。

    そんな私がホッとできたのは、病気には触れずに
    見たテレビの内容だとか、雑誌に掲載されていた記事とか
    他愛もない話でした。
    それと、トピ主さんと同じく、気遣いが嬉しかったかな。
    歩く早さを合わせてくれたり、決して私のためとは言わず、
    「ちょっとお茶しよっか」と休憩を入れてくれたり。

    病気をすると、どうして言葉をかけなくちゃいけないと思うのでしょうね?
    こっちはそんなの微塵も望んでいないのに。
    言葉をかける前に、その病気のことをよく理解して欲しいです。
    言葉じゃなくて、態度・気遣い。
    これに尽きると思います。

    ユーザーID:0875694207

  • 私も障害を持っています

    が、

    トピ主さんがご自身で仰っているように少し被害妄想気味だと思います。

    >「病気に負けちゃダメだよ。前向きに楽しいことを探さないと」
    これはお説教とは思えませんね。

    障害年金云々のお話は、ご自分から「貰っている」と公言したのでは?
    医療関係者や身内でない限り普通の人はどの病気で年金が貰えるか知らないと思いますので。

    「障害年金貰ってる」なんて聞いたらそりゃ中には羨ましくてそんな事言ってくる人いますよ。

    言われた例文を一通り拝見した限りでは、どれもあっさり笑顔でスルー出来る類のものばかりという感じがします。
    それより、トピ主さんにそう言わせる何かがあるような気がしますが如何でしょうか?
    表情が暗かったり病気のことで後ろ向きな事を度々言ってしまうとか・・・。

    ご質問されている「病気になった時なんと言えばいいか」ですが、既にトピ主さんご自身で書かれていますよね?
    自分がこうして貰いたいと思ったことを素直に実行されればいいかと思います。

    ユーザーID:8295482862

  • 私も

    治らない病を抱えています。
    投薬治療を続けなくてはなりません。
    言われて嬉しかったのは、カトリック教会のシスターから「何にも出来ないけど、毎日お祈りしてるからね」と言われたことです。
    逆に嫌だったのが、教会の先輩信徒の方から、「毎日毎日一生懸命に祈ってるからね。治ると良いわね」と言われ続け、
    薬の副作用で具合が悪かった時に「今日は顔色良いわね。私の祈りが効いたのね」と言われたことです。
    その他にも色々あり、教会へは行かなくなりました。

    ユーザーID:1671472534

  • 今日の体調はどう?

    一緒にお出かけできる程度に元気でも、その日によって「すごく元気」から「不安だけど、お出かけはできる(安全のため退路を確保したい)」まで様々ですよね。
    電話にしても、何時間でも話していられそうな日もあれば、声を出したり受話器を持っているのもつらい日もある。
    「今日はどう?」と軽く最初に尋ねてくれると、其の日にできそうなこと、無理そうなことを伝えられ、後で断ってがっかりさせることがなくて楽でした。
    元気なときは普通にしてもらえるし。
    休憩も、時々尋ねてくれると嬉しいですね。
    もちろん自分からお願いするけど、あまり頻繁だと申し訳なくて、つい遠慮してがんばってしまうので。
    お見舞いなどで暗くならずに病気のことを聞いて愚痴らせてくれた時はすごく助かりました。
    なかなか人には話せないことですから。

    反対にありがた迷惑なのは、宗教やききかじりの「治療法」を執拗に勧める人…そんなもんで治れば苦労せんわ!と怒鳴りたいのを我慢してにこにこ聞いているのは拷問のようです。
    「現代でも不治の病はごろごろある」というのを理解できない人が一番厄介かも。

    ユーザーID:5292615084

  • 言葉ではない方が嬉しかった、のであれば・・・

    半熟たまごさん・・
    私も「お見舞い」の場面では、どんな言葉がふさわしいのか興味を持ったのですが・・・、
    ご自身、言葉などよりも「気遣い」が嬉しかったと、
    言われていますので、この場所で、皆さんに
    言葉のアドバイスを求める必要はなかったのではないでしょうか?

    ユーザーID:6821613382

  • 大切なのは、聴くことと

     共感することだと思います。

    ユーザーID:4010140243

  • 分かるよー

     私も闘病中です。アレルギーも沢山持っていてアトピーも酷い為、世間からは多分アトピーで通院しているんだろうって思われています。でも本当に酷いのは内臓疾患の方です(これは公表してません。気を使われたくないので)。

     アレルギーが酷そうなのは見て分かりそうなのに「何でも食べなきゃ駄目だよ(ってアレルギーで食べられない)」とか「もうちょっと動かなきゃ駄目だよ(動けないのに)」とか割と無理難題を吹っかけられます。

     でも他人に何を言っても無駄。理解できないんです。だって自分が健康なんだもん。だから私もハイハイって言ってます。

     たまに外出した時に「凄い顔が青白い!どこかで休む?」って言われ私も限界まで我慢してるのかな?って思います。でもこういう気の使われ方ももう結構キツイ。こう言われちゃうとその人とは絶対に旅行には行かないって思っちゃいます。

     割と他人には放っておいてくれって思う方かも・・・。もう何も言われたくないかもなぁ・・・。

    ユーザーID:6747125598

  • ヨコ気味ですが…

    私は、25歳で癌になりました。
    当時は病名を友人知人には隠していたのですが、
    癌が治って3年後に仲が良い友人に

    『あの時の入院、実は癌だったんだよね』

    と告白したら、いつの間にか疎遠になったので
    どうしたのかな?と思いメールを送ったら

    『病気の人になんて声を掛けたら良いのかわからない』

    と言われました。
    あれから5年、今も顔を合わせていません。

    私は気を使う言葉でも何でも全く気にならなかったのですが
    この言葉には傷つきました。

    ユーザーID:2694403035

  • 私の思うこと

    人は経験をして初めて痛みや、苦労など辛いことは理解できるものだと思います。数年前に寝たきりの祖母(次男である父の母)の介護を私の両親がすることになり介護する人たちの苦労。去年肺がんで父を亡くしがん患者の苦しみ。色々世間で話題の事ですが、体験するまで相手の気持ちに立って言葉をかける事ができていなかったと思います。私も障害者の方々の本当の気持ちは理解できてないと思います。世の中恵まれてることに気がつかない人が大多数だと思います。半熟たまごさんいろいろご心労も多いかと思いますが、どうか自分の気持ちをしっかりと持って生きていっていただきたいです。わたしは頑張ってる人に頑張ってと言うのが一番嫌いです。

    ユーザーID:1070055316

  • 孤独が一番辛い。

    私は若くしてガンになりました。
    友達たちは健康なので、悩みと言えば恋愛くらいで分かってはもらえません。
    私はお笑い番組を見ているのが、一番癒されます。
    病気になる前まではあまり見なかったのですが。

    私も友達から傷つくことたくさん言われましたよ。
    病気の為将来子供が望めないかもしれない私に、知っているのに「で、妊娠は出来ないの?」とか聞いて来たり。
    生まれる前に病気になる事を選んで生まれてきたんだよとか・・・。
    ○ーラの泉の影響でしょうか。
    そんなこと、神様に直接言われる以外納得出来ないです。

    でも一番辛かったのは、仲良かったはずなのに、何を言ったらいいのか分からないから・・・という理由で連絡をくれなかった友達がいたことです。
    病気で本当に辛いのに、プラス孤独になりました。
    天気の話でもいいからそばにいてくれたら嬉しかったなと思います。

    ユーザーID:6124411544

  • ただ抱きしめる

    私も障がいをもっています。
    やはり、病気や障がいを深く知ろうとする態度が必要だと思います。一部の知識で知ったようなことを言う人には説明するのもウンザリ。また、同じ病気や障がいでも個人によって違うもの。そういったことも含め、相手の立場に立つ努力をしてくれる人には感謝の気持ちから自然と元気をもらいます。

    私が嬉しかったのは、精神病で亡くなってしまった姉から教わった、ただ抱きしめられたことでした。
    姉は考えることも、言葉を発することも、動くことも困難だったのですが、私が闇に落ちた時、ただ抱きしめてくれました。
    何も出来ないけど、、という心の声が聞こえた気がしました。

    姉の死を二人の親友に報告した時、一生の友と確信した人、二度と会いたくない人に分れました。
    一人は後になり言葉が見つからないという理由で無視したことがわかりました。見当違いなことを言ってしまったのなら許せたのに。
    一生の友は「私がいるよ」と強く言ってくれました。これは私には言えないかもしれない勇気のある言葉だと思いました。

    寄り添うことも、気遣うことも拒否されることもあると思います。
    やはり祈るしかないのでしょうか。

    ユーザーID:0989511612

  • 人口から…

    日本の精神病患者の人口知ってますか?
    私はネットで調べた事の内の厚生労働省中では217万人とありました。日本人の60〜65人に1人いるという事です。
    分かってない人を合わせるともっといるかもしれませんが。

    でも病気は生きているもの全てに起こります。様々な病気があります。
    病気をしない人はいないです。

    障害者も健常者も同じ人間ですよ。ただ役割では違いますが世の中成り立っているのです。
    病人がいれば医者もいる。看護師もいる。介助師さんもいる。薬剤師・様々。建築士・設備業。遥か昔から。
    みんな独りではないと。

    ユーザーID:2783225314

  • 頑張れとは言わないよ!

    この言葉、一緒に入院していた素敵な友達の言葉です。

    しずるちゃんが頑張ってるのは知ってる。
    だから頑張れとは私は言わない、言えないよ。
    私が何度目かの手術の前に言われた言葉。
    涙がでるほどうれしかったです。

    なぜなら、彼女の方が私よりもっともっと
    大変な病気だったから。

    退院したら、私が病院に送り迎えしてあげるね!
    という言葉も頂きました。
    運転が大好きだった彼女らしい優しさでした。

    自分が障害があるからこそ、言える言葉もあると
    思いますよ。
    こう言ってはなんですが、健康な方にはわからない事って
    沢山ありますもの。

    私は彼女より先に退院したのですが、よく病室に
    顔を出しました。
    とくに励ましや、慰めなどは言わず普通の会話、
    楽しい会話を心がけました。
    そのまま退院することが出来なかった彼女。
    ほんの数カ月の友達ですが、忘れられないくらい
    素敵な思いでです。

    ユーザーID:4282408525

  • アドバイザー気どりが一番迷惑

    これまで、友人や家族にも、様々なことが起こってきました。
    自分自身にも起こりました。

    そういう人生の重大な危機のとき
    うすっぺらい生半可な知識で、上から目線で説教してきたり
    相談したわけでもないのに、アドバイスをよこす人が困ります。
    本人は、善意と親切心で言ってるからこそ、たちが悪いと感じました。

    共感もねえ、やはり当事者でないとわかりませんから。

    大変そうだからと疎遠にされるのも辛かった。
    いらない人間なんだな、という思いが強くなった。

    やはり余計なことは言わず、ただ気遣ってくれる人が有り難いです。
    そうなると、それができる友人というのは、長い人生でも限られてきますよね…。

    ユーザーID:9764877243

  • ねぎらいの言葉

    「つらいね」「たいへんだね」「がんばってるね」などです。

    ずっと病弱だと、自分から「今日もしんどい」って言いづらいですよね。
    「大変そうね」と聞かれれば、「そうなの(具合が悪い)」とか、「今日はわりといいの」と素直に答えられます。

    最近困るのが、「春だからもうよくなったんじゃない?」です。
    「あったかいし、だいぶラクでしょう」とか。
    花粉症のようなシーズナルな病気じゃないんだけどなあ、と、いつも困ります。

    書いていてわかりましたが、素人に勝手な「見解」「アドバイス」をいわれるのが嫌ですね。みなさん書いてますが、健康な人には絶対に理解できないので、理解を求めないしかないですね。健康な人は善意で言っているんだろうし。笑顔で聞き流すしかないです。

    実は「共感」も難しいと思います。全身性の疾患がある私に、頭痛持ちの人が「わかるわあ。私も鎮痛剤が(市販の)」と共感?をしてきて、「それは違う・・・」といつも噛み合なさを感じます。

    むしろ自分と相手は違うことを前提に、分かってあげられない辛さを抱えて闘病中なんだと気遣うのが、優しさだと思います。「ちょっといいこと」なんて言う必要ありません!

    ユーザーID:3563269241

  • うーん

    私も障害者一級で、何年かに一度手術しなければなりません。
    でも、トピ主さんの挙げられてるような言葉はよく言われますけど特になにも感じませんけどね〜。
    トピ主さんですら病気の人にどう言えばいいのか分からないのに、健常者の方たちなんてもっと分からないんじゃないですか?

    私が障害者だと知ってやたらと気を使ってくれるのも、
    障害者を差別しない方がいいんじゃないかと、できる限り普通に接する人も、何も言わない方がいいかと黙って見守る人も、どれも私を思ってしてくれてることですよね。
    全く違う行動でも、私のことを思ってしてくれるその気遣いが嬉しいです。

    前向きに楽しいこと探さないと!も、美味しいもの食べておしゃべりしましょうも、頑張って!もその人にとっての励ましの仕方なわけでしょう。私はその気持ちが嬉しいですけどね〜。明らかな悪意のある言葉以外はその人なりの好意と思ってますから。

    ちなみに人気の薄い「頑張って!」の言葉。私は嬉しいですよ。
    一口に障害者と言ってもそこは人間。感じ方は千差万別。自分がされて嬉しいことを他の方にもすれば良いと思いますよ。

    ユーザーID:1413872239

  • 言えることはあんまりない

    いっしょに楽しい事をして思い出に残していく、というのが最高です。
    私にとっては。

    ユーザーID:2165682924

  • 普段通り

    に接してもらうのが、気が楽です。

    当方、拡張型心筋症で三級の認定です。
    病気の事を伝えた友達、伝えていない友達、両方です。
    自分だって不安で押し潰されそうになるのに、いくら友達でも他人には不安は理解できないですよ。
    だから、普通に接してもらうのが良いです。
    他人に多くを求めない。そう考えた方が、何か楽です。

    ユーザーID:8154058898

  • 普段通りで

    以前、薬害エイズ患者の川田龍平さんの講演で聴いた話ですが、エイズ感染を親友に告白した時、「同情はしない。今まで通りつき合うよ」と言われて嬉しかったという話を聴きました。
    記憶違いだったらごめんなさい。
    当時のエイズに対する風当たりは今とは比較にならないほど凄まじいものがあったので、そんな時代の空気の中さらりとした心遣いを見せたご友人に感心しました。

    私自身病身で入院中、なんの前触れもなく訪れた友人が病気のことには一言も触れず、馬鹿話をしてゲラゲラ笑いながら時間をつぶして帰って行った時のことを、気がまぎれてとても嬉しかったと記憶しています。

    しょせん病気を引き受けるのも、やりくりするのも患者本人、辛さ苦しさは他人には分かりようもありません。
    普段通り接してもらうのも良いのかなと思います。

    ユーザーID:1330050159

  • わかってもらおう、と思ってはいけない。

    禁止事項ではないんですけどね。
    自分の覚悟、というか、心構えです。
    とはいうものの、トピ主さんほど苦労しているわけではありません。
    怪我で一時的に足が不自由なだけですので難治性の病とおっしゃるトピ主さんには比べようもないでしょう。
    そんな、私のにわか経験ですが、自分のハンディを前面に押し出して生活してしまうと、それに気遣いの足らない周囲にばかり気を取られて楽しくなかったのです。
    あとで考えるとなんて不遜な態度だったのだろうと恥ずかしくなることばかり。
    私自身の不自由さや困惑など、周囲の人には関係ないんですもの、必要なら何度でもその都度自分で伝えないといけない、と思いました。
    あなたに接してくる人たちは、少なくともあなたに害をなそうと思って近づいてくるわけではないのです。
    あなたが彼らに伝えたというあなたの状況は、残念ながら彼らの日常の情報の海ではほんの少しでしかないので、彼らが逐一覚えていることは難しいということを心に留めると少しは楽になりませんか?

    このレスも、「説教」と思われてしまうのかな。
    もっと自分を主張して、いいと思います。

    ユーザーID:4752416833

  • 私も

    30歳目前で、内部疾患の為障害者1級になりました。
    健康だけが自慢だった私、突然の病から10年近く経った今も、正直、受け入れられてないのかもしれません。
    私が、言われて一番不快な言葉は、「可哀相」です。
    たしかに、健康な人からすれば、若くして大病を患った私は、可哀相かもしれません。
    でも、自分なりに前向きに、趣味を持ったり、短時間のデスクワークなど、自分にできることを精一杯楽しむよう努めています。
    もちろん、体調もありますので、自分のペースでですが。
    それを、他人から、「可哀相」と軽々しく言われると、腹が立ってしまいます。
    あと、障害者の優遇(乗り物が半額、携帯電話の割引など)を羨ましがる人には、ぞっとします。

    やはり、嬉しかったのは、半熟たまごさんと全く一緒で、買い物に行った時に、さりげなく荷物を持ってくれたり、「お茶しよう」と休憩をいれてくれたり、あと、歩く速度をゆっくりしてくれたり。
    言葉はなくても、相手に対し、自然に気遣いできる人に、自分もなりたいと思いますね。

    ユーザーID:3874176359

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