「自宅は負債」に同意する人いますか?

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あんころもち

小町でも時々、家賃は捨て金か、という議論がなされてますが、
有名なロバートキヨサキの著作に「自宅は負債」という考え方がでてきますが、これに同意する人はいますでしょうか?

収入も貯蓄もあって、自宅を購入しようと思えばできるけど、「負債」なのであえて買いません(経済的自由を得るまでは)、という人はいますか?
私自身がそうなのですが、同じ考えを持つひとに、投資セミナー以外では会ったこと、話しをしたことがないので、ここで聞いてみたいです。

ユーザーID:2466740497

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  • 負債じゃなくて資産

    負債じゃないはずですよ。借家なら負債かもしれませんが、ローンが有っても自宅は資産のはずです。抵当にも成ります。お調べを!!

    ユーザーID:1572174921

  • 買えません

    主人が移動のある職なので今この土地に永住できないのでそう思います。
    荷物 でしょうか。

    ローンて言うくらいだから、買えるだけのお金か1活で買わなければ負債だと思いますよ。

    ユーザーID:3762625594

  • 同意な上で自宅保有派です

    ロバートキヨサキ氏の著書を私も読みましたが、「自宅は負債」という考え方に同意できます。
    その上で私は中古物件を購入し、自宅として住んでいます。

    米国と比べ日本の中古物件はかなり安く、築20年であればほぼ土地代のみの価格となります。
    その為、売却時もほぼ買値に近い値で売る事ができますので資産価値の低下を家賃を払い続けるよりも大幅に抑える事が可能となります。
    (私の場合はリフォームして買値より高く転売しておりますが)
    自動車でもそうですが日本の中古価格は驚くほど安いので借りるよりも買うという選択は米国より選びやすいでしょう。
    新築、新車であれば逆に一気に資産価値が下がりますので、日本ではまさに負債と言えるのでしょう。

    ユーザーID:9601783807

  • 神のみぞ知る

    >ロバートキヨサキの著作に「自宅は負債」という考え方がでてきますが、これに同意する人はいますでしょうか?

    いるでしょう。逆もいるでしょう。

    根底にあるものは何か、それを考えたことはありませんか。
    つまり、
    収入は永遠に保証されていますか。
     勤務先が潰れることは絶対あり得ない?
     人員整理(解雇)は絶対あり得ない?
    貯蓄は永遠に価値が不変だと思いますか。
     インフレはあり得ない?

    あなたの考え方は、ごくごく浅い知識に基づいた、楽観論に過ぎません。
    生き方は人それぞれです。
    お好きにどうぞ。

    ユーザーID:7093505262

  • 有名人?誰それ??

    どこの国の人がのたまってるのかわかりませんが、その国の家賃って、公的年金以下なんじゃありません?
    それと、借りるとき年齢で断られない国なんじゃありませんか?

    少なくとも都内では、家賃のほうが年金額より高かったり、お金以前に年とってから新規契約してもらえないことがあります。
    だから持ち家なら、最低、住むところはあるんじゃないの?ってことでしょう。

    それを踏まえて、じゃ、年収の何倍まで借金して大丈夫か、って話が、家賃かローンかって話になると思いますが?

    こと不動産関係に関しては(ああ、介護もか)外国の人の言うことなんかアテにならないでしょう。

    ユーザーID:3815550060

  • 気の持ちよう

    買っても、諸々費用はかかります
    借りれば、他人の利益分を上乗せした費用がかかります。
    (そのため、同等の金額の場合、買うほうが床材などのグレードがいいように思います)

    毎年値段が下がるので持ち家は資産とは思いませんが・・・負債と断ずるほどデメリットだらけのものとも思えません。

    気の持ちようかと

    ユーザーID:0019132916

  • 考え方の違い

    どんな儲け話でも同じですが、ロバートキヨサキの本の通りにしたとしても、金持ちになれるということはないしその時の経済・政治状態次第で結果は分からないですよね。 もしそうであれば、本を読んだ人は皆リッチになってしまう。 それと、国によって事情が違うので、彼の法則が、すべての国に当てはまるとは思われません。

    ただ私は、自宅(住居)を投資と見るのは、とても割の合わないこと思います。 自宅の価値が十年で倍となったと喜ぶ人がいますが、その間毎年増える不動産税、維持費など必要経費が待ったなしでキャッシュで出て行くこと、そしてリスクなど考えると、決して効率の良い投資とは言えないと思います。  

    また、同じ理由で、不動産を投資と考えるなら、土地ころがしのように短期で転売し利益の出る物件を考えるべきと思います。 何十年も寝かしておくのはとても効率が悪いと思います。

    もし日本で住居を持つとしたら、私は賃貸を選びます。 もちろん、持ち家にも色々な利点があるので、こればかりは、正解はないと思います。  

    ユーザーID:2575752614

  • 勉強不足ですみません

    有名な人だそうですが、ロバートキヨサキなる方を存じ上げません。
    したがって、「自宅は負債」という考え方も、その真意もわかりません。

    自宅というのは持ち家って意味ですよね?
    持ち家が負債というのはどういう意味なんでしょう?
    住宅ローンを組むから?
    我が家のように一括で支払ってローンがない場合でも負債なんでしょうか?
    減価償却の考え方でどんどん目減りする資産だから?
    考えても意味がわかりません。

    トピ主さんの言う経済的自由の概念もよくわかりません。
    ローンがなければ、経済的にはかなり自由ですが・・・

    すみません。トピを見て脊髄反射してしまいました。
    今からロバートキヨサキ氏を検索して、調べてみます。

    ユーザーID:2082953456

  • 同意です

    私の場合は職業柄、自宅は負債と考えています。
    払い終えるまでは、自分の持ち物じゃないんですよ・・・。
    経済的自由とやらがあれば、最終的には購入も良いかも知れませんが、
    今のところその方向では人生設計を組んでいません。

    ユーザーID:8629139121

  • 確かに負債かも

    まだ働き盛りで 銀行も 不動産会社も 相手にして貰える人なら 買う事無く その時々 住みたい所で 住みたい広さで それに合わせたインテリアで楽しめば良いと思います
    ローンには利息がつきます 自分の所得税払った後のお金で買うのに 固定資産税掛かります
    私は 自分名義の 不動産あります 土地付一家 マンション二戸 別荘  確かに持ち過ぎです 
    これから 人生後半に入りますので 整理していかなくてはなりません

    でも 住む所から いろいろ広がります
    一軒家は 息子家族5人が 別荘は夏 親戚 友達の宿になってます
    マンションは一戸は 賃貸 もう一戸は冬に私が住む所
    今はこんな無駄な事していますが それぞれ それなりの理由がありました
    これからは 一軒 一軒 処分していく時が来るかも でも 楽しみました
    ある年齢超えると 賃貸難しくなります 引越しめんどくさくなります
    色々 手を入れて行かなくてはいけないので お金掛かります

    私は ブランド品 宝石 おしゃれ 車 旅行 興味ありませんでした

    ほかに好きな事ある人は 賃貸で 優雅に 暮せばいいと思います

    ユーザーID:1412129880

  • 時代の変化です

    バブル以前は 不動産は値上がりするもの=投資 でしたが、現在は不動産=値下がりする+金利が掛かる。時代背景が大きく異なりますので、一概には言えないと思います。現在の時点で考えれば、やはり負債ですね。50年くらい先になれば今買っておくことが正しい事に変化するかもしれません。(孫が喜ぶかも!)

    ユーザーID:2909670627

  • ハッキリと「負債だ」とまで明確には思いませんが、

    やはり固定資産税や修繕費など、ローンを別にしても「自宅を所有している」だけで確実に相当額のコストが発生する以上、それを「将来に対する負債」だと思えば、そうなのかも知れませんね。

    家を持つということは、地震や火災・水害等で自宅が損害を受ければ、その分まるまる資産が毀損するわけですし(借家なら転居すれば済む話で、資産の減少はほとんどありませんし)、個人ではあまり認識する必要はないかも知れませんが、現実は減価償却費という形で上記税金や修繕費以外にも結構な額の「目に見えない」費用がかかっていますよね。

    自分の場合は、「自宅は負債」という考えはありませんが、自宅を所有することはある意味、かなりのリスクを抱え込むことではないか、と思っています。

    単純に考え方の違いだけでしょうから、家を買うか・借家暮らしを選ぶか、どっちが良いとは結論が出せませんが、借家住まいの方が気楽さはあると思います。

    …といいながら、その実「自分の家を持ちたい」という気持ちもあるのですが。

    ユーザーID:4981360967

  • 自宅は資産!

    >有名なロバートキヨサキの著作に「自宅は負債」という考え方がでてきますが、これに同意する人はいますでしょうか?

    これは正確ではないと思います。自宅はあくまでも資産です。勿論経年劣化はしますが、資産である事には変わりないです。ただそれを取得する為に必要な銀行借入金が負債なのです(経理ご担当の方であれば簡単に理解できると思います)。
    一般的に借入金は10年以上の長期に渡ります。何らかの事情で自宅を手放しても、借入金は減免されずに支払う義務(債務)を背負います。これは余程の資産的背景や将来見通しがなければリスクでしかありません。
    さらに、現在はずっとデフレ基調にあります。当然ながら現金を保有している方が有利です。以上の観点から

    >収入も貯蓄もあって、自宅を購入しようと思えばできるけど、「負債」なのであえて買いません

    という選択をしております(特に「長期負債」ですから)。
    なお、上記のような事を考えずに、「家を買うのはアタリマエ」的観点で購入し、経済的事情で手放さざるを得なくなった人も中にはいると思いますが、それは単に見通しが甘いだけでかわいそうとは思いません。

    ユーザーID:1724618456

  • 住宅ローンを組んで買えば負債

    だと思います。ロバートキヨサキさんの考えの詳細は知りませんが、ローンで買えば、という条件付きで同意します。うちはキャッシュで家を建てることができるようになるまで、賃貸です。というのも、今の我が家は夫の仕事の都合などで、まだここで一生住むと決められない状況です。また家族も増え、賃貸で状況に合わせて住居を変えるというのが、とても便利です。夫も私もローンの金利を支払うことにとても抵抗を感じるタイプで、一切組まない主義です。
    また、借入金利より高いリターンが得られれば借金してもいいのかも知れませんが、私は家も車もトイレットパーパーと同じ消耗品だと思っているので、そんな価値の逓減していくものに高い金利を払うのは、抵抗ありますね。ローンを組んで家が買える人は、家の購入代金を貯めても買える人だと思うんですが、貯まるまでの時間をローンの金利分数百万円で買うということになるのかなとも思います。

    ユーザーID:4033703271

  • ちょっと質問

    >収入も貯蓄もあって、自宅を購入しようと思えばできるけど、「負債」

    なんで、貯蓄があるのに負債になるの?
    全額払っちゃえば良いのでは?

    ユーザーID:7651468944

  • 同意です

    うちの主人(もと銀行員)も同じ考えです。ですので、我が家は賃貸生活です。
    災害等で被害にあったときに、精神的にも金銭的にも時間的にもダメージをこうむりますし(保険でのリスクヘッジが出来ない部分もありますしね)、賃貸ならばライフスタイルの変化等にあわせて転居したりできますし非常に合理的だと思います。

    ユーザーID:2920430887

  • 不勉強ですみません

    ロバートキヨサキを知らないのでよくわからないのですが・・・

    「自宅は負債」って、現金で全額支払っても負債になるのですか?税金とか維持にお金がかかるからとか???それとももっと比ゆ的に人生における負債となる、とか???

    借金して家を買うなら「自宅は負債」だと思いますが。小さい頃ウチは借金がたくさんあって貧乏な家なんだとずーっと思っていました。「住宅ローン」だったのですが、親が使った「借金」という言葉のインパクトは子ども心に強烈でした。

    借金は嫌いなのでせっせと貯蓄しています。そろそろ目標金額溜まったのであと数年くらいでマンションを買おうと思っていましたが、現金で全額支払っても「家は負債」だというなら、考え直す余地があります。
    どういう意味で使われているのでしょうか。

    「本読め!」とか突っ込まれそうですね・・・

    ユーザーID:8501356285

  • 思ってます

    住むだけの家なら負債だと思っています。
    売るのを前提で売れる条件設定で物件であれば別でしょうけど
    いざ売ろうと思ったら二束三文でなんて話は山ほどありますしね。

    ユーザーID:8367226903

  • そう思います

    同じように考えていますけど、住宅ローンで家を購入している方も「借金」という自覚はしているのでは・・・。(してないの??)

    我が家は収入が安定していないので、住宅ローンというリスクは背負えません。
    よく周りの人に「自分の物にならないんだよ!?」と言われますが、それでいいんです。
    そういう道を選んでるんです。

    もし、貯金が貯まったら(なかなか貯まらないけど)老後に中古のマンションを購入したいです。
    もちろん現金で。

    ユーザーID:8284490063

  • 内緒にしておいて下さいよ。

    ロバキヨですか。
    通販のも買いましたよ。

    我が家は負債と考えてます。

    自分でビジネスやってる方には隠れロバキヨ教の人はチラホラいますね。

    ユーザーID:4426903023

  • ロバートキヨサキ氏の著書での資産と負債とは

    ロバートキヨサキ氏の著書をご存じで無い方も多いようですが、
    彼の著書では
    「資産とは自分の財布にお金を入れてくれる」
    「負債とは自分の財布からお金を取っていく」
    とのように記載されています(うろ覚えですが)。
    いわゆる日本語の「資産とは財産」「負債とは債務」とは意味合いが異なります。

    このトピのタイトルにある「自宅は負債」とは「自宅は自分の財布にお金を入れてくれる物ではなく、お金を取っていく物である」という意味です。

    そもそもの言葉の定義が違う事をご理解下さい。

    ユーザーID:9601783807

  • それはたしか

    自宅は収益を産まないけれど、メンテナンス費用や税金などのコストはかかる、だから負債だ、という話だったと思いますが、自分の好きなように作った家に住める、という魅力もありますからね。そういう魅力は、金額として評価できないですから。収益物件を買おう、というような本だったかと。

    うちは賃貸で、住宅手当も出ますから、そうしていますが、そろそろ購入も考えていますよ。なかなかいい土地がありませんが。家を買わないので、頭金分以上の貯金があるので、余裕がありますが、買ったら貯金が減りますから、どっちもどっちという感じですね。賃貸も購入も、どっちの場合も想定しています。貯金(資産)は使わなければ、ただの数字ですから。自宅は、住む実感、満足感があるでしょう。

    ユーザーID:1599606314

  • 選択自由

    住宅とは、基本的に生活の場で使用するものですよね。
    所有と賃貸の比較も良く出て来ますが、人生が終って
    見なければ分からないというのが本当の所でしょう。

    安定を望む人、移動を好む人、所有に拘る人、環境に
    拘る人等、それぞれが自己の考えで対応しているので
    しょう。或いは、投資を兼ねて所有している人もいる
    のかも知れません。

    過去には、インフレ傾向で必ず物価が高くなるという
    前提がありましたが、今後は小幅なデフレ・インフレ
    を繰り返すのでしょうかね。

    限られた人生の中で、何に価値を求めるかで住宅の
    選択も変わるのでしょう。
    日本のこれからは、人口が減少します。都会化が更に
    進むのか、新たな仕組みが現れるのかは未だハッキリ
    しません。

    極端に言えば、国という枠組みが無くなった時はどの
    ような動きが起きるのでしょうか。

    企業の契約と同じように、国と国とが往来その他全て
    自由というような契約世界も考えられます。

    現在の満足を追い求めることも必要ですが、何が起き
    ても対応できるようにして置くことも考慮すべきでは。

    ユーザーID:6656725650

  • 意図と結果

    著書を読んだことはありませんが、投資家として高名な方ですよね。凄い方だと思います。

    住宅を負債かどうかを判断するには、購入目的と得られた結果によると思います。ローンを組んでしまえば間違いなく負債ですが、相続税対策などであれば負債とは言い切れないし、一戸建てがほしい人なら快適な生活を得る手段ですからこれも負債とは言いがたい。

    察するに、キヨサキ氏は投資対象とした場合、住宅は負債と言っているのでしょう。

    土地は価値が変化しますが、マンション・戸建問わず住宅は年数と共に価値が下落していくので、どんどん損を出していることになります。住宅を購入する資金があれば、他に投資をしようということなのでしょう。

    確かに、住宅を購入しても維持費は掛かりますが、利益は出ません、マイホームを持った自己満足だけです。

    はっきり言って儲かりません。

    ユーザーID:0272963682

  • ローンのことじゃなくて?

    件の有名な著作は読んでいませんが(ベストセラーになったあれですね?)、
    「自宅は負債」っていうのは、住宅ローンを組んで持ち家を持つこと、
    という意味じゃないのでしょうか?

    キャッシュで買うのなら、負債にならないと思うのですが。
    ま固定資産税やらお手入れなどの費用はかかりますし、
    日本は特に、車と同じで、新築したその日から住宅自体の価値は
    下がり始めますけど。でもそれは負債と同意でしょうか。

    ちなみに私たち夫婦は、住宅ローンで家を買うのは基本的にNGだと
    思っています。夫のリタイア前に、キャッシュで中古のマンションか
    戸建てを買うつもりです。

    このご時勢、20年30年の住宅ローンなんて、怖くて組めません。

    ユーザーID:8925262969

  • 今の日本の景気では、負債だと思います。

    バブルや成長期みたいに土地の値段がどんどん上がっていく時代は終わりました。設備もどんどん時代遅れになるし、将来高値で売れる保障もないです。
    ロバートさんの本は読んでませんが、確かお金を産まない物で、固定資産税や修繕費など維持費がかかるものは負債だと。だから自宅で商売などをするといいなんてことを言ってた様な…うろ覚えですみません。
    我が家は現金で家を建てても当分の生活には困らないくらいに多分貯金はありますが、転勤があるし、転職も考えられるし、子供のいじめや学校受験などで引っ越した方が将来のためになる状況がくるかもしれないし、変な人が隣近所に住んだ時など引っ越せないと嫌だし、家賃補助が半分以上でるし、こんな考えを持っている夫婦なので自宅は心理的に負債です。
    後、国や地方の政策で自治体によりかなり差がでてきそうだし、よほど家や土地に思い入れがあるんじゃないと完全に負債。今でも住んでるとこによって病院や税金などもう差がでてますよね?
    お年寄りは、自宅近くの病院やスーパーやバス路線がなくなっただけで死活問題だと聞くし、負債というよりギャンブルかも。賃貸はプラスもマイナスも少ない負債かな。

    ユーザーID:7971721755

  • 自宅=プライスレス

    自宅は家族が気兼ねなく過ごす場所。
    家族のプライバシーがある場所。
    泣いたり笑ったりする場所。
    怒ったり怒鳴ったりする場所。
    家族が時とともに成長する場所。
    ・・・etc

    プライスレスだと思います。
    手が届くなら、余生が1年でも長いうちに、
    子どもが少しでも小さいうちに、自宅を
    手に入れるべきです。

    人生のすべてがお金で買えないように、
    自宅でしか得られないものもあります。

    私は不特定多数の住民が密集してく暮らす
    マンションやアパートよりは、小さいながらも
    庭のある自宅がいいと思います。

    +α家庭菜園でもあれば、家族で農作業も
    できて幸せですね。

    人生の根幹にかかわる事柄まで¥で価値判断する
    人が多すぎて悲しいですね・・・。

    ユーザーID:5120606566

  • 自宅は負債して買うんじゃなく相続する物でどうかと

    買うだけの値打ちがあって、少しの期間は負債だけどローン等を払い終えれば資産と言える条件があれば、負債呼ばわりはされないと思いますけどね。

    土地つき一戸建てでも、交通が不便なニュータウン開発地みたいな所だと、いずれは負債に転落でしょう。昭和の時代なら働く現役のうちに老後資金を確保すればよかったけど、平成時代以降は、現役時代の収入が足りない人も増えてるし、老後は家の維持費が不足してしまうかも。

    駅に近い商業地付近で、道路や駐車場の確保ができて、自営の店舗が成り立つ所に土地や店舗兼住宅なら資産になるでしょう。昭和中期以前みたいに戦争で一度焼けて区画整理で街の復興のような機会は必要だったかもしれません。まあ、そうやって出来た地方の商店街も今はシャッター街化してしまった所も多いですが。

    ずっと賃貸も大変と思いますけどね。賃貸で家や部屋を借りる将来負担が負債で続くわけでしょう。

    農地は特に良い場所は重要ですが、家の土地も良し悪しはあるはず。運良く良い土地を相続や買える機会があるなら買うほうがいいかと。郊外の住宅地でなく、稼ぐための商業用地などを持つなら資産になるでしょう。

    ユーザーID:3052890261

  • なるほど

    有名人だか何だか知りませんが、要するに持ち家はコストセンターであってプロフィットセンターでないということですね。そもそも「負債」の定義が通常の会計の用語と違う。

    ここんところを理解しないで、「ローンで買えば負債だと思うからうちは買わない」とかなんとか、訳の分からないことを言っている人は、結局「あのブドウは酸っぱいから取らない」と言ったイソップの狐のように聞こえます。

    ユーザーID:0697104773

  • 結婚と同時に購入しました

    家賃は無駄だと昔から思っていたものです。
    家賃10万で50年(25-75)住んだら6000万+更新料、引越し代、駐車場代等かかるし、自分のものにならないし、なんといっても生活の場なので、「家」というのを大切に考えたいと思っていました。

    夫が転勤もなく、家賃補助もなかった事もあり、結婚と同時に東京近郊に結婚と同時に25歳(夫26歳)で家を建てました。
    建坪も160m2程あるし、それにベランダ、庭、駐車場2台付と希望通りの家を作り、現在子供2人いますがゆったりとした間取りで、騒いでもOKだし、バーベキューやプールも庭ででき、大満足です。

    丸9年住み、共働きで繰り上げ返済もでき、現在月5万弱のローン負担で、40歳までには完済できる予定です。
    ライフプランシュミレーションもやったんですが、子供がお金のかかってくる高校、大学時までに完済できるため、教育資金も老後資金も余裕があると言われました。

    生活の質、お金の面からもうちにとっては購入がベストだったと思います。
    もちろん、家はそれぞれの家の状況によって決めるのがいいと思っています

    ユーザーID:2332236799

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