• ホーム
  • 話題
  • こびりつかないフライパン教えてください

こびりつかないフライパン教えてください

レス20
(トピ主0
お気に入り72

生活・身近な話題

フライングマン

レス

レス数20

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • 基本消耗品です

    テフロン加工のフライパンは、消耗品です。鉄製のフライパンは数十年使えるかもですが、この手のフライパンは数年の寿命ですよ。

    でも1年は早い気がしますね。

    基本的な使い方間違っていませんか?
    空だきは厳禁ですよ。強火も避けた方がいいですよ。
    フライパンに書いてある注意書きをよく読んで、気をつけていれば、数年は持つと思います。

    お勧めはやはりティファールでしょうか。

    ユーザーID:0081201025

  • マーブルだってこびり付く

    こびり付かない高いフライパンを探すより、
    ニトリとかで何百円のを買って、こびり付いたら買い替えていった方が経済的で未練もないです。

    昔は探してたけど、今はそうしてます。

    ユーザーID:1364964981

  • 使い方

    どんなに良いフライパンでも、使い方が正しくないと長持ちしません。

    ・鉄製のものは洗ったら必ず油を薄く塗って保管する。

    ・ステンレス製は十分加熱し油が鍋に馴染んでから材料を入れる。

    ・テフロン加工は強火では使用せず、急な温度変化(熱した鍋に冷水を注ぐ) を避ける。洗うときは柔らかいスポンジを使う(間違ってもスコッチブライトなどのガサガサしたスポンジで洗わないで下さい)

    以上のことを心がければどの素材のフライパンでも大丈夫だと思います。
    980円のテフロンのフライパンももう5年目ですがこびりつきませんよ。

    ユーザーID:8224845381

  • 使い方と手入れ

    フライパンの善し悪しではなく、使い方の問題だと思います。

    前提として、フッ素樹脂やセラミックでコーティングされたフライパンは、強火は厳禁です。

    使用する際は、フライパンを正しい温度まで温めてから、必要量の油を入れます。
    油の温度も適温に達してから、食材を入れて調理する。

    大切なのは使用後です。
    調理が終わったら、フライパンが熱いうちに、ざっとお湯で汚れを流しておきます。

    その後、柔らかいスポンジでやさしく丁寧に洗う。洗い残しは、目で見るだけでは判りません。
    鍋肌を指でなでて、汚れが残っていないことを確認。
    残っていると、次回の調理で焦げ付きの原因になります。

    ちゃんと乾かしてからしまいましょう。

    ユーザーID:0008227616

  • セラミックコーティング

    マーブルコーティングも、デュポン社のテフロンも
    いわゆる「フッ素樹脂加工」の一種で、
    ・大量生産で安く製造できる
    ・人体に害がない
    という長所はあるのですが、
    ・フライパンの表面加工なのに熱に弱い
    という弱点があります。
    いまのフッ素樹脂加工はへらやたわしなどの
    物理的な力にはかなり強く出来ていますが、熱については
    250℃を超えるとはがれてきます。
    調理の適温は180℃、食用油の沸点が250℃ぐらいですから
    フライパンに敷いた油から煙が出るようであれば
    フッ素樹脂は深刻なダメージを受けてしまいます。
    長持ちさせるには
    ・強火と加熱のしすぎを避ける
    ・汚れはきれいに落とす
    ことを心がけてください。

    去年ぐらいから、「セラミックコーティング」のフライパンが
    出始めています。まだまだ値段が高く、表面のすべりは
    フッ素コーティングには劣るものの、400℃ぐらいまでは
    はがれないことと、製造時に出るCO2が少ないため、
    10年後にはフライパンのコーティングの主流になるだろうと
    いわれている素材です。

    ちょっと高いですけど、ぜひお試しください

    ユーザーID:6756855452

  • テフロン

    私は安い500円くらいのテフロンからティファールまで色々使ってきました。
    でも使う頻度にもよると思いますが、1年くらいが寿命じゃないでしょうか。。。
    1年経てばこびりついてきますよ。

    私は鉄も持っていますが、長く使っていくのであれば鉄がおすすめです。
    ただ使った後に次ぐ洗わないといけないので、それが面倒であればやっぱりテフロンですかね。
    ティファールの取っ手が取れるシリーズは、オーブンにも入れられるし重宝してます。
    ただ、やはり2〜3年持つことは期待していません。

    ユーザーID:9327485853

  • やっぱり鉄

    私も以前はテフロンのフライパンを使っていましたが、
    やはり1年に1度買い替えが必要で、どれがいいのか調べたら、
    結局鉄フライパンに行き着きました。

    最初のころは、油なじみが悪く焦げ付かせたりしまったのですが、
    3ヶ月を過ぎるころにはコツも分かり、油を妙にたっぷり入れることもなく
    何でも調理できるようになりました。

    たま〜にうっかりして焦げ付かせることもありますが、
    水を入れて火にかけ、しばらく沸騰させれば簡単にはがれてきますので
    手入れも楽です。

    ユーザーID:5800360592

  • 使いかた

    私はふつうのティファールのお鍋ですが、7年くらい使ってます。

    とりあえず、ここまで持ってくれたので
    普段している使いかたとお手入れを。

    1.加熱しすぎない
    空焚きはよくないという取扱い方法を見た気がします

    2.必ず油を引く
    昔、油分なしに空焚きが15分越えると有害な物質が出ると聞いたことがあり
    どんな料理でも小さじ1の油を引いてキッチンペーパーで全面になじませます。

    3.金属製のものは使わない
    表面に傷がつくといけないので、調理は竹ベラにしています

    4.使用した後急に温度を下げない
    鉄と違い劣化しやすくなるので、底を触っても熱くないくらい冷めてから
    水につけ、お湯で油分を流してから洗います。

    5.まず汚れはメラミンスポンジで
    落としてから、洗剤をつけたスポンジで油分を軽く落とします

    6.自然乾燥で
    たまに火にかけて軽く水分を飛ばしたりすることもあります。

    そろそろ買い替える時期かな、とも思う程度にはげてきましたが、
    食品がくっつくこともないですし、まだ1年くらいはいけそうです。
    購入当時、3000円しませんでしたよ。


    参考になりましたでしょうか?

    ユーザーID:1656125856

  • 鉄製

    昔ながらの鉄製のものならば、取っ手が駄目になっても、取っ手を交換して使えます

    我が家のものは十五年以上使っています

    一度、おためしになってみては

    ユーザーID:7208437910

  • 色々使いましたが

    コーティングされたフライパンは、そんなに長持ちはしないものと思って使ったほうがいいように思います。
    一番長持ちするのは、やっぱり鉄のフライパンです。使い方を守れば、一切焦げ付きませんよ。

    ユーザーID:3653658803

  • 樹脂加工フライパンは、消耗品

    樹脂加工ものはくっつきに関しては抜群ですが、消耗品です。
    耐熱温度が260度前後で、炒め物や煎り物ではこれを超える部分が出るため、必ずはげてきます。
    プラチナストーン、マーブルコートは、テフロンに比べればキズが付きにくいですが、どのみち剥げます。
    中火以下で使用すれば、多少は長持ちするでしょうが、それでも持ちが良くて2年でしょう。

    鉄のフライパンは、テフロンに比べてお手入れは必要ですが、きちんと空焚きして油をなじませておけば、焦げ付くこともありませんし、鉄分も摂れます。
    ブルーイング加工は、最初の手間が省けるので鉄より楽ですが、長いこと使い込めば皮膜もとれて、鉄フライパンと差がなくなりますね。
    しかし、どちらも重さが難点でしょう。

    あとは、お使いの電熱(ガス、IHなど)によっても、適正のフライパンは変わりますよ。

    ユーザーID:7953485481

  • 器具

    金属製のヘラなどで混ぜたりすると傷がつきそれが焦げ付きの原因になるかと思います。
    傷をつけないようにプラスチックなどのヘラやおたまを使用するのはどうでしょう?

    ユーザーID:1866812429

  • 腕です

    残念ながら。

    それより、焦げてもこびりついても、洗って落ちやすいものを考えたほうがいいと思います。
    たまにTV通販でやってる、アレ。
    結構いいです。

    ユーザーID:7445569517

  • そうですね

    こびりつかない、汚れが落としやすいのは
    テフロン加工、フッ素加工だと思いますが比較的短命。
    コーティング物は、層になってますが、
    層(素材)によって、熱による変化が違うから
    そんなに長持ちはしないんだと思います。

    鉄のフライパンはちょっとだけ、手間がいりますが
    何年も使えます。
    私は鉄を使ってます。使えば使うほど、使いやすくなります。

    ユーザーID:1469070445

  • 我が家は

    ティファール使っています。
    もう4年くらい経ちますがまったく問題ありません。
    間違った使用方法をしなければかなり長持ちしますよ〜。
    そこまで値段も高くないしおすすめです。

    ユーザーID:1847760375

  • 最高に使いやすかった

    私は今までとても高価な重い鉄製の中華鍋からテフロン加工の物、最近はニトリの安いフライパンを汚れると買い換えて使っていました。ところが去年生協のチラシに載っていた新潟の漆山工業だと思ったのですがそこのマーブル加工?のフライパンを使って今までのフライパンはなんだったのか!と思うくらい感動しました。軽いしこげつかないし。値段は確か3980円くらいだったと思います。日本製いいなあ。と使うたびに満足しています。でも会社名がうろ覚えです。

    ユーザーID:8316600828

  • 皆さんありがとうございます(トピ主)

    皆さんありがとうございます!!
    こんなにたくさんの方々が書き込みしてくださるなんて感激です。
    私の使い方も悪かったのかもしれません。
    マーブルフライパンは「油不要」と言われているので油は使用しておりませんでした。それもいけなかったのかもしれません。
    まだ使ったことがないので今度セラミックのフライパンを探してみます。
    今のフライパンもアドバイスいただいた通りに使ってみます。
    ありがとうございました。

    ユーザーID:5131812368

  • 少々横気味ですが・・・

    しょこさんのおっしゃってるフライパンが気になって検索してみました。
    ウルシヤマ金属工業のフーガシリーズではないでしょうか。

    内面は卓越した耐久性を誇るテフロンプラチナ加工。
    外面もフッ素樹脂加工なのでお手入れ楽々!
    厚底で蓄えた熱を均一に伝える手作りのアルミ鋳物製。
    だそうです。
    私もすぐフライパンをだめにしてしまうので、今度使ってみようかと思います。

    ユーザーID:5740433117

  • フッ素樹脂加工は油汚れが大敵

    鉄がいいのは言うまでもないですが、フッ素樹脂も捨て難い。そこで、いかに樹脂加工のフライパンを長持ちさせるか、考えました。

    樹脂加工が効かなくなる最大の要因は、油汚れの蓄積です。炊飯器の内釜も樹脂加工されていますが、あれがダメになることってほとんどない。それは、ご飯を炊いていると、ご飯の糊成分がオブラートみたいになってきれいに内釜の汚れをはがし取っているからなんだと思うのです。

    それに比べるとフライパンの樹脂加工は、はるかに短命。生姜焼きなどを繰り返すと、すぐダメになってしまいます。たぶん油や醤油、塩分などのこびりつきが問題なのです。ダメになりかけたフライパンで、リンゴとサツマイモの甘煮を繰り返し作ったことがあります。使用後、丁寧に重曹も使って汚れを落としたら、何と樹脂機能が復活したのです。たぶんリンゴの酸がよかったのかも。クエン酸を入れて水で煮たてた後、重曹でゴシゴシやるのがいいと思います。汚れた樹脂加工のフライパンにたっぷり重曹を振りかけて洗うと、重曹が薄茶色くなってきます。その茶色の物体が、フッ素樹脂の憎き敵です。

    やはり板厚のフライパンを選ぶことも大切。

    ユーザーID:9456816321

  • 鉄のフライパン

    使いこんだ鉄のフライパンが良いんですけどね
    ちゃんと手入れをすれば一生使えますしね。
    鉄は焦げ付きがどうこういいますけど、ちょっと焦げ付いたら焼き切っちゃえばいいだけなので意外に楽です。
    あとはシーズニング代わりに揚げ物したりすればすぐなじみます


    でも我が家は糖尿病患者がいるので油の量を極限まで減らしたいため
    消耗品と割り切ってフッ素加工のフライパンを使用しています

    ユーザーID:3630249449

レス求!トピ一覧