愛猫がガンになりました。

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生活・身近な話題

なーこ

13年間、一緒にいる猫が、年末に扁平上皮癌というガンだという事がわかりました。
外科的切除できない場所(口腔、鼻)です。放射線治療という選択も考えましたが、通院の距離が厳しいことと、
猫に通院や麻酔の負担が大きいと考え、今は、副作用の少ない抗がん剤治療をしています。
悪性度が強いため、予後不良と診断されました。治らないそうです。
病気がわかってから、日を追うごとに、確実に症状が進行している感じです。

日中は、仕事に行かなければならないし、猫をおいて家を出るのが本当につらいです。(家には誰もいないので。)
仕事が終わったら、すぐさま家に帰るようにしていますが(職場と家の往復以外、どこにも出かけなくなりました)、帰って家のドアを開けて、猫が元気かどうか
毎日恐いというか、心配でたまりません。
今の段階では帰ったら、血がでていたり・・・などです。
家に帰っても、四六時中、苦しくないだろうか、とか不安になったり、毎日泣いたりして過ごしてしまいます。
こんなんでは、だめだとは思うのですが、本当に毎日精神的につらいです。

一番辛くても、頑張っているのは、猫だとういのに・・・。

ペットがガン(その他病気など)になってしまった経験がある方、どんな気持ちで余生を一緒に
過ごされましたか。気持の切り替えというか、持ちようというか。
どんなことでもかまいませんので、アドバイスなどいただけたら嬉しいです。

ユーザーID:4174191256

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  • 『猫の神様』

    私も猫を飼っており、ちょうど東良美季さんの『猫の神様』という本をタイトルに惹かれ読み終わったところです。
    これを読んで救われるというのではないかもしれませんが、そして涙なくして読めないとは思うのですが、今のなーこさんのお気持ちに深く寄り添える本かと思います。
    猫ちゃんが少しでも苦しまないよう、なーこさんご自身がお体を壊しませんよう祈っております。

    ユーザーID:4016094374

  • お辛いですね。

    長年一緒に暮らしている動物が病気の時って本当に心が痛みますよね。 うちの猫も先日病気になり入院しており毎日心配で不安でした。 面会に行って苦しそうにしている猫を見ると辛く、家に帰っても涙がでました。 そんな時、友人に電話して話を聞いてもらいました。 

    その友人は数年前、大切に飼っていた犬が癌になり看病していました。 やはり心配で出かけている間も気が気ではなかったそうです。 獣医師さんとも話し合い、自力で歩け食事もとれている間は犬の生命力を尊重することに決めました。 眠らせるお薬を使うのは最後の手段とし、それまでは、話しかけたり体を撫でてあげたり、充分に愛情を注ぐことに専念したそうです。

    結果、お薬を使うことなく、苦しむ前に息を引き取ったそうです。 犬は友人と一緒に暮らせて可愛がってもらえて幸せだったと思います。 トピ主さんの猫ちゃんもきっと、今、辛くとも幸せだと思います。 充分に愛情を注いであげてください。 きっと猫ちゃんもわかっていると思います。 

    ユーザーID:8507458964

  • 扁平上皮癌の猫を見送りました

    はじめまして。なーこさんのおつらい気持ち、手に取るようにわかります。

    私も2年前に扁平上皮癌の猫を12歳で見送りました。

    ウチの猫は下顎に癌ができて、手術は希望すれば可能でした。
    でも、獣医師と家族でいろいろ話し合って、
    手術や抗がん剤などの特別なことはせずに見送ることを選択しました。

    癌が発覚してから3ヶ月半、付きっきりで看病し、最期は家族全員で見送りました。
    同じ病気の猫の飼い主さんを探してブログやサイト巡りをしました。
    自分も猫の闘病記を作りました。
    そのブログに検索でたどり着いてくださった飼い主さんと励まし合い、情報交換をしました。
    これには本当に元気と勇気をもらいました。
    それまでは後悔や自責の念、猫がかわいそうで毎日不安とつらさで涙にくれていました。

    アドバイスなどはおこがましくてできませんが、体験談でしたらできると思います。
    また、おじゃまさせていただけますか。


    「自分を信じて。あなたの選択は猫にとって一番の幸せに間違いないよ」


    悩み、迷っていた私に友人がくれた言葉です。

    ユーザーID:7641144296

  • お気持ち痛いほどわかります

    我が家も同じ病気で愛猫を見送りました。
    同じ病気の子を看病されてる方のお気持ちの支えになることができるならと書き込ませていただきました。
    当時のことを思い出すことは今でもつらく、でもそれもその子との思い出のかけらなので今も記憶にとどめております。

    うちの子は舌に発症してしまったため、手の施しようがありませんでした。
    その箇所だけが病気なだけで他はどこも悪くなかったため
    食欲はあって、それなのに食べることができない・・・とてもかわいそうでした。
    その子自身、なぜ自分が食べることができないのか、なぜ食べ物がのどを通らないのかわからないので
    困った表情を見せる、それがとても不憫でなりませんでした。

    お医者様は治験段階の抗がん剤を勧めてくださったのですが、それを使うには減り過ぎた体重を戻さなくてはならないと言われ
    これ以上、嫌がる鼻チューブからの流動食を続けていくのは無理と判断し、最後まで片時も離れず一緒に過ごそうと決心し
    生命線であった鼻チューブを外しました。。。

    ユーザーID:0083646293

  • 続きです

    お医者様もいつも聞きなれた家族の声、においがするおうちで家族と一緒にいることがいいとおっしゃいました。
    お仕事などで難しいかもしれませんが、できるだけそばにいてあげることがその子にとって安心を与えるとことと思います。

    おつらいでしょうが、どうかお体だけはご自愛なさってください。

    ユーザーID:0083646293

  • 生活・身近な話題ランキング

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  • うちの猫は腎臓です。

     つい1ヶ月前腎不全が悪化して死んでしまいました。
     2年前に腎不全と分かってから輸液をしたりお薬を飲ませたりコツコツと看病はしてましたけど、そんなに酷くなくてまだまだ元気そうだったのに、今年に入って急にご飯を食べなくなり痩せてきて、トイレもきちんと出来なくなったりして。多分腎不全が悪化したんだと思います。

     それこそ死ぬ1週間前は親と喧嘩までして通院はどうするか?病状が落ち着いて家で看病するのはどうやってやるか?費用はどうするか?など話合いました。
     結局、私がどうしても死なせたくなくて通院も輸液も自分でやるし費用も全額出すという事で親は納得してくれました。会社からもすっ飛んで帰ってきて病院へ行き、ご飯も食べられるものをあげ、最後はオムツもしてました。辛かったのは会社では普通にしている事でした。
     でも結局一週間で死んでしまいました。母親と一緒に寝ながら、甘えた格好で・・・。

     私は諦めませんでした。絶対に回復するんだって看病してました。でもそれは猫が死ぬ際に苦しむかそうでないかの看病だったんです。
     お骨になってしまったけど今でも涙が出ます。

    ユーザーID:3907104376

  • 辛いですね。

    前のネコは迷子か捨てられたのか分かりませんでしたが人に飼われていたと分かる野良を引き取りました。医者に連れて行ってはじめて中年おばさんだというのがわかりましたが、とても仲良くなり可愛くて自分の娘のように思っていました。
    在米で日差しの強い所に住んでいて彼女も半分くらいは外にいました。鼻に小さい黒いホクロのようなものができ医者も気にしてとってもらったのですが一応専門医にゆくようすすめられました。ピンク色の鼻は要注意だそうです。家から大分離れた専門医にゆき一週間入院して大学病院でレザーの手術をうけました。癌だったのです。
    我が家の家計では大変だったのでもし再発したらあきらめてねと言い聞かせました。5年するかしないうちに再発してしまいました。いつもの医者から人間の痛み止めをもらいくだいて日に2回を飲ませ又栄養剤ものませました。痛そうで可哀想でした。一年くらいは続いたでしょうか 
    自分で顔をきれいにすることもできなくなり私の手から一粒、一粒えさをあげるようになりました。

    つづき

    ユーザーID:2877405575

  • 辛いですね 2

    つづき

    私は本当に苦しませるのは可哀想だからひどくなったら眠らせようと覚悟を決めていました。そしてとうとうその日が来ました。医者に連れてゆき眠らされるのを見守りました。もう10年以上にもなるのにあの時の辛さを思うと今でも泣けてきます。鼻の中はとけていました。とても辛い決心でしたがあれ以上あの子を苦痛にさせるのはもっと可哀想だと思いました。

    いつか又一緒に暮らしたいと思っています。(我が家にいた他のワン達やニャン達とも) 

    彼女はいま庭のすみに京都で買った小さい一刀彫の雛人形と一緒に眠っています。

    ユーザーID:2877405575

  • 実家の猫は顎のガンでした

    病気が見つかった時にはもう骨が溶け始めていて、顎ごと切除しなければ治らない。転移の可能性もあるし、顎が無くては食べて行けない。

    と病院で言われ、ひとり暮らしの母は自分の家でひとりで看病(最期の時を迎えさせる)を決めました。

    段々食べられなくなってきて、動けなくなっても、母が声をかけ優しく撫でると小さく「ゴロゴロ」と応えていたそうです。命の消える直前までそうやって甘えていたそうです。

    母は泣いていましたが、慣れ親しんだ家で大好きな母と一緒に、日常の延長で最期を迎えられたあの子は、きっと安らかな気持ちだったのではと私は思っています。

    ユーザーID:7162744315

  • 余生のクオリティ

    5年前に愛猫を癌で見送りました。
    3回の手術をしましたが、果たしてそれが猫の為に良かったのか。
    今でも疑問に思っています。
    手術で体力が弱り、免疫力を低下させてしまい
    逆効果になったのではないだろうか・・・。

    とにかく本を読みました。
    人間も猫も同じ動物ですから人の癌に効くなら猫にだって効くはずです。
    そう思い、免疫力をあげようと食事を変えたりマッサージをしたりしました。
    最後には食べられなくなりますので、食べれるうちは美味しいものをたくさん食べさせてあげてほしいです。
    そして、言葉が分からない猫はきっと自分の体の異常をすごく不安に思っているはずです。
    動物の感・・・などいろいろあるとは思いますが
    辛い顔を見せず、お辛いとは思いますがにっこり笑って、ストレスを軽減させるよう
    安心させてあげてほしいです。

    なーこさんのおうちの可愛い猫ちゃんが一日も長く
    良い状態を保てることを心より祈っています。

    なーこさん、可愛い猫ちゃんのためにもお気をしっかり持って
    がんばってくださいね!応援しています。

    ユーザーID:4496938541

  • 私も

    にゃあご、20歳さんと同じく腎不全で時期も同じ頃亡くしました。
    うちの場合は急だったので、期間は短かったですが、それでも出来る限り後悔のないように死を迎えてあげようってことだけは思いました。
    現実を受け入れていつ死んでも後悔しないように、なるべく一緒に過ごしました。
    もちろん私はパートという立場だったから出来たのかもしれませんが、仕事を休めないのであれば職場の近くに一時的に住む事は出来ませんか。
    ペットも一緒だと難しいでしょうが、探すだけ探すというか、とにかくやれる事はやった方がいいと思います。
    後でああすれば良かったと思わないように。
    それと、職場にもなるべく早く帰りたい事を伝えておいた方がいいかもしれません。
    上司にもよりますが、残業とかも多少大目に見てもらえる可能性もあります。
    迷惑かけたら後で返せばいいじゃないですか!
    猫ちゃんと一緒にいられるのは今しかないのです。
    もちろん出来ないことは仕方ないですが、出来ることは全部やる事をお勧めします。
    どうか悔いのないように・・・!

    ユーザーID:3523039908

  • ありがとうございます。



    ぐりこさん ありがとうございます。本のぜひ探してみます
    涼さん そうですね、猫はちゃんとわかってくれてると思って頑張ります
    kurosukeさん やさしいお言葉ありがとうございます。同じ病気で頑張っていた(いる)方の経験は何よりも心強いです。自分の判断が猫にとって最善だったと信じたいです。
    みゃんさん つらい経験話していただきありがとうございます。大変な思いを乗り越えられたんですね。私もできるだけ一緒にいてあげたいと思います。
    にゃあご、20歳さん 2年もの介護大変、とても大変だったでしょうね。最後まであきらめない気持、本当に偉いと思います。
    omaさん 最後の判断は、本当に難しい、辛い判断だったと思います。私も猫のQOLを最善に考えたいです。
    ほおさん 猫ちゃんはほんとに飼い主さんが大好きだったんですね。私もなるべくおうちで過ごさせてあげたいと思います。
    aiさん ありがとうございます。猫と過ごす時間を大切に。笑顔を心がけたいです。
    ポコさん 今はまだ最善を尽くしてあげれていないかもです。泣いてばかりいても何も解決しませんから頑張ります。

    ユーザーID:4174191256

  • トピ主のコメント(3件)全て見る
  • ありがとうざいます2

    本当に、みなさんの辛い、そして貴重な経験を聞けてありがたかったです。
    そして、それを乗り越えられたみなさんはほんと大変だっただろうけど、猫ちゃんを愛する気持がとっても伝わりました。

    うちの子ですが、少し前から食事を食べなくて、ありとあらゆる猫缶や食べものを与えてみましたが、改善されず
    ぐったり元気もなくなってきていました。
    昨日、病院で食欲増進剤を注射してもらいました。そしたら、帰ってすぐ、一缶完食してくれました。食べている姿が本当に愛おしくて、本当に嬉しかったです。
    でも今日は昨日ほどの食いつきはなく、また食べなくなるかもと思うととても心配です。
    鼻の腫瘍から、口の中にも広がってきているようなので、多分痛いんだと思いますが、頑張って食べようとしてくれています。
    今日も帰ったら、口から血を流していました・・・。片目の目の開きもかなり悪いです。

    でも、症状はもっと悪く(見た目の変化なども)なっていくと思うので、もっと強い気持をもたなければと思います。
    薬を与えるのがかなり大変で、ただでさえ口が不快なのに、むりやりいれるのでかなり辛そうです。

    ユーザーID:4174191256

  • トピ主のコメント(3件)全て見る
  • ありがとうございます3

    そんなですが、今までは別に寝ていたのに、最近私のふとんの中で一緒に寝るようになったんです。
    こんな辛い思いばかりさせているのに、歩みよってきてくれるのが本当に嬉しいです。
    この子が、できるだけ楽に長く過ごせるように頑張らなければと思います。

    ユーザーID:4174191256

  • トピ主のコメント(3件)全て見る
  • 辛い気持ちよくわかります。

    はじめまして。
    私は3年前に腎不全で愛猫を亡くしました。本当に辛かったです。
    2年間の闘病生活中は、気が休まる時もなく泣いてばかりでしたが、後悔したくないし、残された時間をできるだけ一緒に過ごそうと思いました。
    今では写真やビデオもたくさん撮っておいたことも、良かったと思います。

    しかし先日猫の毛でフエルトが作れ、そのフエルトを使い猫形の雑貨が作れることを本で知りました。ですが、ブラッシングした時にとれる大量の毛は、生きている時は何も考えず捨てていて、今は衣類などに付いていた少量の毛を保管しているだけなので、作りたくてももう作れません。
    早く知って作れていたら、愛猫の一部が小さな猫の形となって残せたと思い後悔しているところです。
    蔦谷香理さんの「もっと猫毛フエルトの本」です。
    もしかしたらご存知かもしれませんが、参考になればと思います。
    辛い時だと思いますが、無理せず頑張ってくださいね! 応援してます。

    ユーザーID:8478671165

  • 後悔だけはしないように。。。

    私も猫を腎臓の病気で亡くしました。
    動物は今まで飼ってきましたが、病気で亡くしたのははじめての経験でした。毎日通院し、点滴の最中は猫を預け、終わったら迎えにいっていましたが、猫は病院で治療中、家族が誰もいないなか、死んでしまいました。

    家族のもとで住み慣れた家で死なせてやるのが良かったのではないかと今でも後悔しています。点滴のチューブをはめ、病院で一人(一匹)にして治療という自然と逆らうことをしてきたことがよかったのか、今となっては疑問です。人間が良かれと思ってすることが猫にとっていいとは限りません。少しでも長生きして欲しいと必死で、猫がどんな気持ちだったか考えてやる余裕がありませんでした。死は必ず迎えなければいけません。今も3匹の猫がいますが、人間でなく、猫にこの家に来てよかったと思えるような最後にしてあげたいと思っています。

    ユーザーID:0764728449

  • 自分が病気になるより

    なーこ様

    猫が病気になるのは、ある意味、
    自分が病気になるよりも心が痛む経験だと思います。

    もの言わぬ猫にどれだけの治療を施すのか
    QOLをできるだけ保つにはどうするのか
    いっそ治療をせずに自然に任せたほうがよいのか
    最後まで望みを捨てずに頑張ったほうがよいのか

    このような答のない悩みを抱え、
    煩悶している/した方は多くおられると思います。

    私の相棒猫は去年毛皮を脱ぎましたが
    もっと緻密に世話すればよかったと思ったり
    投薬を嫌がっていた様子を思いだしたり
    いや、あれでよかったんだ結局、と思ったり
    今でもこころは揺れています。今でもつらいです。

    でも、最近ふと思ったんですが、
    当猫はそれほどつらくない(なかった)のかもしれません。
    もちろん体は痛かったりしんどかったりするでしょうが
    身体状況の変化を案外冷静に捉えているかもしれません。
    人間の側はどうしても、この子がいなくなったら……と
    考えてしまい、それが闘病生活に悲壮感を上乗せしますが
    猫は、案外淡々としている(いた)のかもしれません。

    猫さんのこと、いっぱい誉めて可愛がってあげて下さい。
    気持ちはきっと伝わります。

    ユーザーID:0397686121

  • 旅立ちました。

    8月1日に、愛猫が永眠しました。

    3月頃に、一度呼吸困難になり、酸素室生活が始まりました。その後なんとか呼吸は落ち着きました。その日から食欲廃絶し、シリンジでミルクをあげ始めてました。毎日自宅での点滴。先生に持って1ヶ月と言われました。
    が、ご飯を食べなくなって1ヶ月後、なんと奇跡的にまた自分からたべ始めてくれたんです。嬉しくて大泣きしました。鼻が溶け始めていて、嗅覚が弱っていたので食べてくれそうな缶詰を探しまわりました。その後、1ヶ月近く食べてくれましたが、5月初めより再度食欲廃絶。亡くなる日まで、ミルクをあげました。
    その間に失明、見えないのに壁にぶつかりながら、自力でトイレに行こうとする姿が、忘れられません。 最後は顔も見た目、かなり辛い感じでしたが8月まで、こんなに頑張ってくれて、何度も奇跡的回復をしてくれて、ほんとに強い子でした。最後は、苦しむ時間も短く、(体力的に残ってなかったと思いますが…)私と主人に見守られて逝くことができました。
    まだまだ寂しさは癒えませんが、あの子が最後の最後まで頑張って生きようとしていたんだから、私達もこれから頑張って生きようと思いました。

    ユーザーID:3652208338

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