子宮頸がん パートナーへの説明

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心や体の悩み

ちるる

子宮頸がん検診で3a、中等度異形成と診断されました。
夫に話した方がいいのか迷っています。

最近特に「性感染症」として目立っているので、偏見を持たれ関係がギクシャクしないか心配です。
夫はなんでも話し合って理解し合っていこうという考えですが、私の過去の恋愛すらも聞きたくないタイプの人です。

今のところ症状もなく、良くなる可能性もあるようなので、手術が必要になってからでも間に合うかなとも思うのですが、隠し事をするのも気がひけます。

パートナーにどんなふうに説明されたか、反応はどうだったか、誤解された場合のリカバリ法などアドバイスをお願いします。

ユーザーID:0213941496

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  • ・・・

    誤解された場合と言う意味が分かりませんが 過去の性体験を容易に連想させる事なので 正直に話すと相手が苦しむだけだと思います。 
    この場合の隠し事はしかたないのではないでしょうか?

    ユーザーID:6926309984

  • 絶対にお話して下さい。

    今は症状もなく、手術で治りそうであったとしても、トピ主さんの体は、高リスク型ヒトパピローマウィルスに感染しているのです。
    こういう事は考えたくないでしょうが、ご主人が風俗店に行ったり、一般の女性と浮気をしたりすれば、トピ主さんのウィルスはご主人を介して相手の女性にうつり、その相手の女性を介してまた別の男性にうつります。
    こうして性病の連鎖がおこるのです。
    特に、ヒトパピローマウィルス(以下HPV)はすぐに症状が出るわけではないので感染してすぐわからないところが怖いのです。
    トピ主さんの場合>3a、中等度異形成、という事ですので、感染してまだ数年でしょうが、大抵は感染して10年程度経ち、高度異形成のガンとして他臓器への転移すら心配される頃にやっと発見されるのです。
    トピ主さんの結婚年数は分かりませんが、旦那様からの感染かもしれませんし、HPVの高リスク型は男性の前立腺ガンの発症にも関わりがあるそうですので、病院へはご夫婦で受診された方がいいのでは。
    トピ主さんの治療中は夫婦生活も制限されるでしょうし、その間に風俗店などに行って他人への感染源にならない為にもお話されて下さい。

    ユーザーID:9687138599

  • 誤解するほうが無知でバカ

    すみません。
    誤解するほうが無知でバカだと思うので、ありのままを報告します。

    確かにセックスでうつる病気ですが、
    過去の感染かご主人との感染かなんて分からないし、
    かつコンドームで完全防備できるような病気ではありません。
    感染するかしないかはあくまでも女性側の免疫力の問題です。

    ちょっと調べれば分かることです。
    それは自分の運命だし、私は後ろめたいセックスなんて一度もない。
    すべて本気でしたから、何ら引け目を感じることも、負い目を感じることもありません。
    変な誤解をされたら「いいねぇ男はセックスしても癌になる心配がなくて・・」ぐらいは言ってやります。

    ただ、トピ主さんの現状では軽度でクラスも2に戻る可能性がありますから、
    言うタイミングとしてはもう1回ぐらい検査をしてからでもいいと思います。

    誤解をするほうが悪いんですよ。
    正々堂々としていましょう。
    変な気遣うことないです。

    あまり心配されないほうがいいですよ。
    ストレスは病気の一番の大敵です。
    問題ないといいですね。
    検査結果が良くなりますように。

    ユーザーID:9849355104

  • 私もです。

    私も2年前に3aと診断されました。

    以後3ヶ月に一度組織診を受けています。ひどい時は3日ほど出血が止まりません(生理のような感じ)
    「検査の後は1週間位性交渉は慎んでください。」と担当医に言われていましたし、1週間後に検査結果を聞きに行くので毎回不安でそんな気分にはなれません。
    そんな事情もあって当時のパートナーには説明して理解してくれたと思っていました。
    結局彼は無理やり性交渉に・・・というタイプで(自分の性欲優先)私とは合わないと思いお別れしました。

    話が横に流れましたね・・・すいません。
    トピ主さんは「最近特に性感染症として目立っている」とありましたが
    それは昔の方が言われていたことではないでしょうか?
    昔は性商売の方がなる病気とされていたらしいしので。

    子宮頸がんは一度でも性交渉をしたことのある人は可能性があります。
    新潟の一部地域では中学生にワクチン接種を義務付けるって案が出ていたぐらいですから。
    落ち着いて説明すればご主人も理解してくれるのではないでしょうか?
    間違っても「あなたから感染した(HPV)」なんて言わないでくださいね。

    ユーザーID:3952483791

  • 私は体癌ですが

    確かにケイ癌は性交渉で感染したウイルスが原因で発症する癌ですが、それは、不特定多数と・・・という場合ではありません。そこをトピ主さんがまず理解していますか?1度でも経験があれば、誰しもがかかるかもしれない病気です。

    パートナーに言うのをためらう理由がそこ???とちょっと違和感を覚えました。

    ケイ癌は子宮の全摘をしなくても完治できる場合があります。まずは治療を。子宮、卵巣、失ってもいいのですか?とても苦しいですよ。

    ユーザーID:7469876968

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  • ご自愛くださいね

    私も先日初めて子宮けいがんの検査を受けて(20代後半です)幸い異常は見つからなかったものの、お医者さんに『20歳過ぎたら毎年受けなくちゃだめだよ!』と言われ、驚きました。

    今子宮けいがんはとても身近になっていますよね。
    主様は原因が『性感染症』という事を気にされているようですが、私自身、かなり調べてから知りました。それに、医療従事者ならいざしらず、確か原因となるウイルスもごく身近にあふれているものだと聞きました。

    だから、そんなに隠すこともないのではないでしょうか?
    旦那様から『性感染症が原因だってね。』とか言われたら、「そうなの?よく身近にあるウイルスが原因らしいから、そういう説もあるのね〜。」位で適当に流していいのでは?

    主さんの大切な体の事ですし、きちんと話される事をお勧めします。

    お大事に。

    ユーザーID:1170276804

  • 参考になれば

    子宮頚がんについてもう少し勉強されたらいかがでしょうか?
    性感染症というのは事実ですが、トピ主さま自身が少し偏見を持たれすぎて
    いるのではないかと感じました。
    子宮頚がんの原因となるHPVウィルスは、ほとんどの人が感染した経験がある
    はずです。
    だけど、ほとんどの人が無症状のまま、ウィルスを排除しています。
    それが、異形成の様な症状となって表れるのは、様々な原因によって体の免疫力が
    落ちているからです。
    原因と言うのは、喫煙(受動喫煙も含む)や食生活、ストレスなどです。

    私は高度異形成で治療を受けた経験があります。
    その時主治医から言われたのが上の様な話です。
    「もし御主人が喫煙しているのなら、やめてくださいね」、とも言われました。
    (夫も一緒に病院へ来て、先生の説明を聞いてもらいました。)

    中等度異形成ならすぐに手術ではないと思いますので、すぐに話す必要はないと思いますが、もしも高度になってしまって治療が必要になれば、ご主人
    も一緒に病院で話を聞いてもらってはどうですか?

    ユーザーID:4717256523

  • 男さんへ

    >過去の性体験を容易に連想させる事

    これは子宮頸癌の患者さんに対する偏見です。
    なぜ「過去」しか想像しないのでしょうか?
    トピ主さんの場合は残念ながらご主人が原因という可能性だってあるんですよ。
    男さんの理屈だと自分はシロで過去の男がクロだということですよね。何処で感染したかなんて誰もわからないし。自分が原因じゃない理由もないんです。

    男性経験が1人でもなる病気なんです。

    相手を苦しめる?

    苦しいのはいつ癌化するかわからない状態のトピ主さんでしょ。

    ・・とはいえ、トピ主さん。
    7割〜8割は癌化せずにクラスも落ちるという統計があるようです。
    私も2年前クラス3aで中程度でしたが、現在は3回連続でクラスは2に落ちています。
    あまり悲観せずにリラックスして過ごされるのが一番かと思います。

    ユーザーID:9849355104

  • 訂正します

    IDは違いますが一番初めの男です。
    アースピースさんの書かれている通りです。
    安易なアドバイスすみませんでした。

    ユーザーID:6926309984

  • トピ主です。

    みなさん、ありがとうございます。

    同じ病で戦っている方々のためにも言っておきたいのですが、私自身は一切偏見を持っていません。

    ただ、宣告を受けてからいろいろ調べて知ったことも多かったですし、友人の中にも良く知らない人や勘違いしている人がいました。また、男性にはあまり馴染みもなく理解しづらいこともあるかもしれないと思い、夫への説明をためらったのです。

    きちんと説明して治療に専念したいと思います。

    ユーザーID:0213941496

  • 生涯にお互いがたった一人のパートナーの場合は?

    義理妹が子宮頸がんの初期で治療をうけたときに、初めて聞く病名だったので、色々しらべてみました。

    極端に言えば、今時珍しいかもしれませんが、タイトルのようにこれまでの生涯で、お互いが唯一無二のパートナーだった場合というのは子宮頸がんにはかからないってことなのかなと理解しました。

    過去の恋愛話をききたがらないのであれば、トピ主さんのご主人はトピ主さんが唯一無二のパートナー、でもトピ主さんは違うということでのトピックスなのかなとおもいます。

    ユーザーID:0875936977

  • 私も同じです

    私も昨年11月にクラス3aと診断されて経過観察中です。

    先日、診断後初の定期検査に行ってきたのですが
    今年の4月からヒトパピローマウイルス(HPV)の型を調べる検査が
    保険適用になるそうなんです。
    今の私の状態では、まずその検査でハイリスク型、つまり
    将来確実に癌化するHPV-16型かHPV-18型に感染していないか
    調べるほうが良いそうで、ハイリスク型に感染がなければ
    手術も回避できるそうなんです。
    なので、5月にその検査を受けてきます。
    その結果を見てから相談してもいいのかなって、個人的に思います。

    うちの夫は嫉妬深いので、私も診断された時は悩みました。
    とりあえず「ウイルス感染みたいよ」とだけ説明したら
    幸いにもそれ以上は詮索してきませんでしたが。
    婦人科にかかっているポスターには
    「HPVウイルスは成人女性(つまり性交経験のある女性という意味ですね)の
    ほとんどが保有していると言われています」と書いてありました。
    誰でも子宮頸がんにかかるリスクがあるんだよって
    そういうことだと思います。

    お互い、がんばりましょうね。

    ユーザーID:1573303337

  • お気持ちわかります。

    健康診断で精密検査になりました。
    夫は「何?何なの子宮頸がんって何?」としつこく聞いてきたので、
    「わかんない、パソコンで調べたら?」って言ったら自分で調べていました。

    夫は私の過去の恋愛について一切聞いたことがありません。
    聞きたくなかったのでしょう。
    感染の潜伏期間を考えると自分でないことは確か。複雑な思いがあるらしく、子宮頸がんについては一切何も言わなくなりました。

    自分で調べさせたらどうですか?

    ユーザーID:2123893655

  • 正直に言えば?

    >誰でも子宮頸がんにかかるリスクがあるんだよって
    >そういうことだと思います。

    都合の良い考えですね。

    「風俗大好きの男性は性病にかかった可能性が高い」

    と同じように、

    「10代で複数の男性とゴム無しで性交していた女性は子宮頸がんのリスクが高い」

    こういうことだと思いますが。

    それ以上でもそれ以下でもありません。

    ユーザーID:4643509316

  • 子宮頚がんのウィルスは

    性交渉による感染ですが、男性側も自分がウィルスを持っていることに気づくことは出来ないでしょう。
    大体男性だっていつ自分が感染したかなんて知らないはずです。
    パートナーの検診で感染していることを知って初めて自分がウィルスを持っていたと知ることになることもあるのです(うちの場合はそうでした)。

    だからこそ性交渉を持つ前にワクチンを打つことが予防になるということなのではないですか。

    トピ主さんはご主人に説明されることを決めたようですが、一緒に病院に行って医師から説明してもらってもいいかもしれませんね。
    私自身は頚がんの方で中度に近い軽度異型性、体がんのほうも毎回検査では引っかかっていて定期的に検査が必要な身ですが、夫にも一緒に病院に行ってもらって説明を受けてもらったことがあります。
    夫も医師から直接説明してもらって良かった様です。

    ユーザーID:0596826266

  • こんにちはさん、意見に賛成。一部誤解あり。1

    >>誰でも子宮頸がんにかかるリスクがあるんだよって
    >>そういうことだと思います。

    >都合の良い考えですね。
      ↑
    このご意見には私も賛成です。ですが
    >「10代で複数の男性とゴム無しで性交していた女性は子宮頸がんのリスクが高い」
    これは間違いです。10代かどうかは関係ありません。高リスク型ヒトパピローマウィルスに感染している相手と関係を持てば年令・人数に関わりなく感染します。
    若いうちは免疫力も高く、自然に排泄される事もある。又、感染が進んでいても、発見されるのは遅い為、分かりにくい。
    免疫力が落ちないように努力しても、年令と共に絶対に落ちてくるのが免疫力です。どんなに頑張っても、持っていたウィルスが年とともに発症してしまうという事だってあります。
    あまり免疫力による排泄を過信し過ぎない方がいいです。

    ユーザーID:9687138599

  • こんにちはさん、意見に賛成。一部誤解あり。2

    続きです。
    私は夫以外の男性を知りません。
    私は夫がHPVをどこかから誰かからもらってこない限り「子宮頸ガンにかかるリスク」はありません。
    “誰にでもある”訳ではないのです。
    私は結婚する時に、夫婦で性病の検査を受けました。
    が、当時HPVについては無知だった為、そんな検査がある事も知らず、結果、結婚一年で子宮ポリープが出来ました。
    運良く低リスク型のHPVだった為、良性のポリープで済みましたが(切除手術を受けました)医師の話や色々調べて性感染症の恐ろしさについて夫婦できちんと話し合いました。
    今はヒトパピローマウィルスに感染しているかどうかの検査は病院で言えば簡単に出来ます。ネットでの診断キットも手に入ります。
    大事な相手の事を考えれば、関係を持つ前にお互いが診断しておくべきです。
    そして、お互いが相手に申告せずにパートナー以外との性交渉を持たないようにすれば、この命に関わる性感染症は防げるのです。
    都合良く、誰もがかかる可能性があるからと、相手の命を危険にさらす事を言っている方、やめて下さい。
    相手を大事に思うのならば、相手を感染させない事は出来るのです。

    ユーザーID:9687138599

  • いい加減な人ですね。

    >>「10代で複数の男性とゴム無しで性交していた女性は子宮頸がんのリスクが高い」
    >これは間違いです。10代かどうかは関係ありません。高リスク型ヒトパピローマウィルスに感染している相手と関係を持てば年令・人数に関わりなく感染します。

    あなたが間違えています。
    十代の子宮口は未熟なので子宮頸がん原因ウイルスに感染しやすいのです。
    今からもう十数年前に性の低年齢化が問題になっていたころから、子宮頸がんの増加が懸念されていましたが、
    それが現実となって、小町女性達の問題になっているのです。

    ネットの匿名性を生かしていい加減なことを書かない方がいいですよ。

    ユーザーID:4129808834

  • アースピース様

    私は医療従事者ではないのですがちょっと読んでいて違うんじゃないか?と思う事があります。

    >トピ主さんの場合>3a中等度異形成という事ですので感染してまだ数年
    確かに頸癌は進行の遅い病気ですが数年と決めつることはできません。半年で高度になる人もいます。そもそもトピ主さんの情報だけではヒトパピローマウィルスに感染しているとは限りません。単なる炎症による異形性の場合もあります。

    >HPVの高リスク型は男性の前立腺ガンの発症にも関わりがあるそうですので
    これは陰茎がんの間違いじゃないですか?ただしこれも真性包茎の方の場合だと思います。

    HPVが原因で子宮ポリープですか??
    ポリープの原因がHPVというのも初耳です。コンジローマの間違いではないですか?

    あと、男性のHPVの検査は現実的には完璧でないと言われています。というのは肛門や睾丸の裏、精液などにもHPVが存在するからです。ご主人はどのような方法でHPVを検査されましたか?
    ネットなどで手に入る検査キットでは「簡単」とされていますが、男性の正しい採取は難しいのが現実です。

    ユーザーID:9849355104

  • 教えてください

    子宮頸がんは、夫以外の男性と交渉がなければ、ならないのですか?

    昨年、クラス2だったのが、初めて3aになりました。
    2ヶ月後に検査したら2に戻り、もう一度2ヶ月後に検査したら、やはり2でした。
    「どうしてでしょう」と聞いたら
    「3aのときは、炎症を起こしていたのかもしれません」
    と、言われました。

    結婚して 25年になります。
    多分、夫もほかでの交渉はありません。
    私は、「誰でもなる単なる病気」と思ってまったく偏見はなかったのですが、もし、複数の経験がなければ大丈夫というのなら、安心していいのでしょうか?
    そんな偏見もなかったので、夫にも「検査したら、再検査になった〜||」
    と、大騒ぎして心配させました。
    今から思うと、夫は何と思ったのかと心配になりました。

    横から変な質問してごめんなさい。

    ユーザーID:2819517664

  • こんにちは様、リンダ様。

    http://www.orangeclover.org/

    よければこちらをご覧下さい。
    こんにちは様、「10代で複数人との性交渉がなければかからない病気」ではありません。
    そういう女性はそれだけ感染の確率が高くなるのは確実ですが、20代30代でもHPVに感染した相手との性交渉があればそれが一人であっても感染します。その後子宮頸ガンを発症するかどうかは免疫力なども関係しますの一概には言えませんが。


    リンダ様。

    上記URLのHPをご覧いただければ分かると思いますが、複数人との性交渉がないからと言って安心は出来ません。
    結婚25年でご主人様以外との関係がないのであれば、非常に言い辛いですが、ご主人様が感染源かもしれません‥。
    ただし、リンダ様の病状など詳しく分かるのはかかっているお医者様だけなので、お医者様にお聞ききになるのが一番良いと思います。
    お大事にされて下さいね。早く治ります様にお祈りしております。

    ユーザーID:9687138599

  • 上田ハローワーク様

    http://www.orangeclover.org/

    よろしければご覧になって下さい。

    そうですね。数年と決め付ける事は出来ませんね。
    ただ、一般的には上田ハローワーク様も仰っている通り、進行の遅い病気だと言われていますので、私は上記のHPを参考にして発言しました。
    ちなみに、男性の前立腺ガンとの関わりは報告されているようです。
    前立腺ガンの男性からは、高確率で高リスク型のHPVが検出されたそうです。
    でも、100%関係あるとはまだ確定されていません。調べていた時に読んだ報告でした。
    ただ、ほんの10?数年前までは子宮頸ガンも高リスク型HPVとの関係性を言われながらも確定されてはいなかった訳で、その後性感染症だと断定された事を考えると、こちらも気をつけるに越した事はない、と思っています。
    それから、低リスク型HPVはポリープの原因です。上記HPをご参考にされて下さい。
    それと、私がネットで検査キットが簡単に手に入ると言ったのは、申し訳ありませんが私が女性である為、女性の事を想定しての話でした。
    男性に聞かれたら、「病院へ」としか言えないですね。

    ユーザーID:9687138599

  • 上田ハローワーク様、追加です

    以前私が子宮ポリープと言われ、切除手術した時(経過観察だけでもよいとの事だったのですが妊娠の妨げになるかもしれないと言われ手術しました)に、毎日毎日色々と調べたのですが、男性の前立腺ガンの報告はその時読んだものです。
    先ほど少しだけ調べてみたのですが、あの時と同じ記事を見つける事は出来ませんでした。
    が、こちらの学会誌のもくじ(session5-2)に、前立腺ガンの患者様から見つかるHPV、みたいな報告モクジがありました。

    http://www.kuba.co.jp/JINHI/14.html

    陰茎ガンや、咽頭ガン、舌ガンなどにもHPVが関与しているとの事。
    こちらは確実な記載が幾らでもあり、検索すれば沢山出てきますね。

    私は子宮ポリープとお医者様には言われたのですが、色々読んでいると一般的にコンジローマと混同して使われ易いのでしょうか。
    お医者様のお話もコンジローマの記載とほぼ同じ。ポリープという分かりやすい言葉を使って説明してくださったのでしょうか?
    組織検査をして良性でした、と言われたので組織検査が必要であった事には間違いないようです。

    ユーザーID:9687138599

  • ○○ですか?

    >こんにちは様、「10代で複数人との性交渉がなければかからない病気」ではありません。
    >そういう女性はそれだけ感染の確率が高くなるのは確実ですが、20代30代でもHPVに感染した相手との性交渉があればそれが一人であっても感染します。

    あたまのあまりよくないかたですか?

    「10代で複数の男性とゴム無しで性交していた女性は子宮頸がんのリスクが高い」
    「一人しか男性経験がない女性はリスクが低い」

    そのまんまだと思いますが。混乱させようとしているの?

    ユーザーID:8298382197

  • HPVウイルス

    アースピースさま
    ありがとうございます!

    またまた、教えてください。
    HPVウイルスは、どうして感染するのでしょうか?
    ほかの癌にも関係すると言うことは、そこらへんにうようよいるウイルスでしょうか?
    夫は、どこから拾ってきたんでしょうか。
    どこにでも、うようよいるんんでしょうか?

    CMでは、八割の女性が 感染?するとか言っていますね。

    私は、このトピックスを見るまで、まったく「性病的偏見?」がなかったので、ちょっと驚きました。
    「夫に話したほうがいいのでしょうか?」
    と、聞くまでもなく、言いました。
    CMでも、八割の女性が感染?すると言っているので、話してもいいと、私は思うのですが、、。

    (クラス2でも、感染はしているんでしょうね〜?)

    ユーザーID:2819517664

  • りんだ様へ

    まず、HPVには100以上の型があり、子宮頸がんの原因となるのはその中の一部です。
    以下、HPV=その型のHPVとして私の知る範囲でお答えします。
    りんだ様にはショックな部分もあるかと思いますが、あえてぼかしません。

    >HPVウイルスは、どうして感染するのでしょうか?
    粘膜同士の接触で感染します。
    つまり性器同士の接触や性器と口腔の接触です。

    >ほかの癌にも関係すると言うことは、そこらへんにうようよいるウイルスでしょうか?
    子宮頸がんの原因ではない型も含めるとHPV珍しいウィスルではありません。

    >夫は、どこから拾ってきたんでしょうか。
    HPV感染者の粘膜から。

    >私は、このトピックスを見るまで、まったく「性病的偏見?」がなかったので、ちょっと驚きました。
    性交渉で感染するとわかったのが近年なので、知らない方はいるかも知れません。

    >クラス2でも、感染はしているんでしょうね〜?
    感染していますが、子宮頸がんへ進行する高リスク型HPVではないかもしれません。


    尚、尖圭コンジローマもHPVによるものですが、子宮頸がんの原因となるHPVとは別の型です。

    ユーザーID:8488805161

  • りんだ様。

    レスを読んで思った事があったので追加します。

    >ほかの癌にも関係すると言うことは、そこらへんにうようよいるウイルスでしょうか?

    こちらのご質問、鴻様がお答えくださっている通りです。

    りんだ様のレスからは、HPV関連の他のガンと、HPV感染の子宮頸ガンとの関連性については疑うような感じがなかったのでその点についてだけ記載しておきます。

    陰茎ガンや、咽頭ガン、舌ガン、前立腺ガン等、HPVの関与が取りざたされているガンは、「うようよいるウィルスから毎日の生活で何もしなくても風邪みたいに普通に感染」という事ではなく、生殖器や粘膜・体液からのHPV感染で関連しているガンです。

    つまり、生殖器や粘膜・体液から生殖器に感染すれば子宮頸ガンや陰茎ガン、前立腺ガンの危険性、
    生殖器や粘膜・体液から口の中に感染すれば咽頭ガン、舌ガンの危険性、と言う事です。

    ご主人様にもお話された様ですね。
    夫婦って一蓮托生ですもんね。
    性感染症については夫婦で話し合ってお互いの健康の管理をするのが一番いいのではないかと私も思っています。

    ユーザーID:9687138599

  • りんだ様へ訂正します

    >クラス2でも、感染はしているんでしょうね〜?
    感染していますが、子宮頸がんへ進行する高リスク型HPVではないかもしれません。

    について、正常でない細胞があるとクラス2の診断が下るようですが
    その正常でない細胞は必ずしもHPV感染によるものではなく
    炎症によるものである場合もあるようです。

    炎症である場合は、
    >夫は、どこから拾ってきたんでしょうか。
    拾ってきていないかもしれません。

    となります。
    私の勉強不足でお心を乱してしまいましたらすみませんでした。
    今後の経過も良いといいですね。

    ユーザーID:8488805161

  • 主さま、こういう気持ちなのでしょうか?

    鴻さま
    ありがとうございます!

    夕方に前のお返事を読んだ後、夫と二人で食事に出かけました。
    私の誕生日のお祝いで、いつもは家族一緒ですが、今回は二人でということで。
    久しぶりのフレンチのお店なのに、なんとなく、上の空、、

    帰ってきて、次のお返事を読んで、ほっとして、嬉しくて。
    ありがとうございました。

    でも、また、病院には確認のために行ってきます。

    改めて、主様、こういう「言いにくい」お気持ちなのでしょうか、と、遅ればせながら実感しました。
    私は、自分が、「要検査」と言われた時はショックでした。
    癌と名のつく病気で「検査が必要」と言われたら本当にショックです。
    私が、子宮けいがんをパソコンで調べた時には
    「誰でもなる可能性がある」
    「早期発見なら予後が良い」
    という内容でした。
    お相手の方も、この病気について特に偏見のない方かもしれません。
    それに、私のように「炎症」と言われて、すぐにクラス2になるかもしれません。
    おっしゃるように、もう少し様子を見てからにしても良いともいます。
    みなさん、貴重なお返事をありがとうございました。

    ユーザーID:2819517664

  • 話して大丈夫だと思います

    HPVは、性交渉の経験のある人の80パーセントが感染すると言われていますよね。
    1時点での感染率は、20代なら約20パーセント、30台なら約10パーセントで、
    異型成やがんの原因となる高リスクHPVの感染率はその半分強。

    感染自体は、風邪と同じようなものですね。
    風邪はたいていの人が経験するもので、
    現在風邪を引いている人は人口の数パーセント。
    異形成やがんに至るかどうかは、その人の免疫力によるとされています。
    既婚なら、感染はだんな様からの可能性がかなり高いですね。
    別に過去のことまで持ち出す必要は無いのではないでしょうか。

    以上のことをご主人に伝えれば、大丈夫ではないでしょうか?

    ユーザーID:0951977787

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