現在位置は
です

発言小町

新しいトピを作成
本文です

研究者の妻に必要なこと

みねこ
2010年3月2日 0:15
古いレス順
レス数:70本

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました。
タイトル 投稿者 更新時間
トピ主です
みねこ(トピ主)
2010年3月4日 19:48

皆様、貴重なご意見をありがとうございます。

やはり、

1自分自身で、一人で過ごす時間を大事にする→そのために趣味や勉強など打ち込めるもの、自分が好きなものを持っておく
→一人でさみしいなどと決して思わないようにする

2英語の勉強

3彼のテリトリー(研究分野・生活スタイル)に踏み込まない
4彼の研究生活・ライフスタイルを尊重する

というような点が皆様のご意見では多かったように思いました。

それから、奥様方に質問ですが、私は会社員なので、朝は8時には家を出ますし、帰宅は19時前ですが、朝8時に家を出るためには6時台には絶対に起きています。

そうすると、深夜帰宅して、それからご飯を食べてお風呂に入って…という彼との生活では、私の寝る時間がないんです…

続きます

ユーザーID:4466883291
トピ主つづきです
みねこ(トピ主)
2010年3月4日 19:58

新婚生活での、時間のすれ違いについて、経験者の皆様にお伺いいたします。

お付き合いしているときも、平日に会うと、23時〜24時ぐらいから会って、ご飯食べたり話したりして寝るのが2時ぐらいで私がとてもきつかったんです。
交際期間では週末に会うことがほとんどでした。


今後の新婚生活でも、帰宅時には寝ていて、朝は彼が起きる前に出勤していたら、まるっきりのすれ違いになってしまいます
しかし、完全にすれ違ってしまったら、どうなるんだろうかと心配です

遅くまで研究して帰宅したら、毎日妻が寝ている、なんて、がっかりされないだろうかと思います。起きて待ってはいたいのですが、週に1回のデートではなく月〜金まで毎日4〜5時間睡眠では私も厳しいです。

働いている奥様方はどうされていますか?また研究者のご主人はどういう生活を望まれていますか?

あと、起きて待っているにしても、平日は毎日、風呂上がりで寝る寸前のパジャマというわけにもいかないだろうと悩んでいます。
24時に化粧をして服を着て待っていて、1〜2時に再度化粧を落として着替えて寝るのも毎日だとつらくなりそうです…

ユーザーID:4466883291
彼と話してみる
月の春
2010年3月5日 0:25

研究者といっても、一人一人、まったく違った方ですし、ちょっと疑問に思ったこととか、聞いて行くといいのではないかと思います。

また、相手の方は今までは研究の話はされない、ということで、また投稿される研究者の方にも、専門の話はしない方が、というアドバイスがあり、彼のテリトリーに踏み込まない、と今は思われているようですが、これは直接彼に聞いてみては?と思います。

分野によって違うでしょうが、研究は、3歩進んで2歩後退、少しずつ進んで行ったと思ったら、思いっきり7歩後退、とか結果を出すまでに大変な苦労があります。論文になるまで、最長5年かかったことがあります。どんな苦難があっても、真理を解き明かしたい一心で、淡々と静かな心で、楽しそうに実験をする様子を隣で見ていて、心から尊敬しましたし、ついに山を超えた時は、私もすごく嬉しく、一緒にお祝いしました。

気持ちの一端を分かることが出来たのは、彼の実験の大体の進捗状況を教えてもらっていたから。中には、妻に自分の冒険内容を聞いて欲しい研究者もいます。

私は文系ですが、研究者の冒険に一緒に参加しているような気持ちになれるのが、面白いです。

ユーザーID:5322834888
案ずるより産むが易し
たんぽぽ
2010年3月5日 0:59

私達夫婦は別の職業ですが、忙しくて毎日1時に寝て6時に起きる生活でした。
10年以上それを続け、確かにかなり無理があったと思います。

でもやはり帰ってくる夫を起きて待ってあげてほしいです。
起きて待つったって、すっぴん、パジャマでOKだと思います。
ただ夫の性格にもよると思います。
起きて待たれてると気になって仕事が充分できない場合もあります。
できることなら、夕食時に一度帰宅して食事を共にしてから
もう一度研究に戻るというのがいいかと思います。
または週に何日かは早く帰宅する日をもうけるとか。
まあこういうことはお二人で納得いくように相談されるのが一番です。

平日はすれ違いでも平気な人もいれば、毎日一緒にご飯食べたい人もいるわけですから。
結局はあなたのご主人となる方がどういう生活を求めているのかにかかります。
他の研究者がどうしてるかなどは参考にすぎません。

ユーザーID:7834241191
理系男子っておもしろいですよね その1
楽しいですよ
2010年3月5日 1:38

夫は海外の大学で研究をしています。私自身は医師ですが、付いていくために仕事は辞めました。

私は、忙しい時(学会前、論文を書いているetc)、何かを考えている時、仕事をしている時は一切邪魔をしません。
早い話が、放置プレイです(笑)週末がなかろうが遅く帰ってこようが、寝る時間起きる時間が全く別だろうとな〜んにも言いません。本当に大変な時期は、お互いの睡眠時間を邪魔しないように別の部屋で寝ます。でそんな時間を自分の時間にあて、好きな事をしています。なので独身時代とあまり変わりません(笑)いつも夫の好きにさせているので申し訳なく思うのか、ひと段落つくと食事や旅行に連れていってくれたり色々してくれます。家事も良く手伝ってくれます。私的には最高の夫です(笑)

自分の身なりにあまり構わず、なので私の好みの洋服を買ってきて着せてます。コーディネートも私の好みです。で、素敵〜って褒めてます(笑)
英語は話せた方がいいかもです。海外からゲストが来たりするとパーティに呼ばれたりするので、そんな時は誰とでも臆さず話す。また家に招待することもあるので和食を作れるようにしておくと大変喜ばれます。

ユーザーID:8668218784
理系男子っておもしろいですよね その2
楽しいですよ
2010年3月5日 1:43

私はよく、世界のどこにでも付いていくから心配しないで、どこでも楽しんで暮らせるから〜と夫に言っています。何にも心配したり気にしたりしなくていいから、好きな研究をしてね、って言ってます。それで夫はすごく安心できるらしいです。

あと家では、研究の話は自分からは聞きません。聞いてもわからないから(笑)でもたまに夫が話している時は、すごいね〜そんなことできるんだねーって話を聞いてます。反対に、私が夫に話す時は患者さんに話すように話すので、わかりやすいらしく色々聞いてきます。ここでも研究熱心です(笑)

色んな国の理系研究者の家族と付き合いがありますが、どの国の旦那様にも共通しているのが、日常生活でもわからない事や疑問に思った事は、すぐその場で調べる!ということ、自分が違うと思ったら、その根拠を示して反論する!ということです。それを見ると、あ〜研究者だなーって思います。なので私が夫に意見する時は、きちんと根拠を示して反対、反論します。自分が納得するとすんなり折れてくれます。

うまく操縦すると、とっても素敵な夫になりますよ!結婚生活楽しんでくださいね。

ユーザーID:8668218784
ちゃんとした休みはないかも
れな
2010年3月5日 2:05

国立の研究所で研究に携わっている女性です。

研究職はお休みがきっち取れないと思います。同様に夜も遅いのではないでしょうか。
旦那様は大学にお勤めなので、土日は基本的にお休みになっているとは思いますが、私の大学の教授はだいたいいつも出勤してまししたよー、学生の面倒を見る立場でもあるので、卒論時期には大忙しでしたね。
それに加え最近は国立大学でも独法化されたため、経営・宣伝といった仕事もしなくてはいけないようで。大変なお仕事だとおもいます。
そんななので、休みがないことなどに文句を言わず、快く研究ができるようにしてあげてください。

ちなみに私の夫は企業の研究者です(毎日終電帰り、土日も仕事なことが多い・・・ちなみに今日は貫徹らしいです)。
と言っても工学と生物学の全くの分野違い同士で、お互い相手の専門分野のことは全くのド素人なわけですが、何か気になる話題があればお互い興味深々で質問しあってます。
旦那様が研究について話してくれたら、何にでも観察深く興味を持って聞いてあげればいいのかと思います。

それと、体調管理には気をつかってあげてください。食事にもルーズになりがちなので。

ユーザーID:9578777794
私の父は大学の教授でした
天邪鬼
2010年3月5日 2:15

ですから申し上げます。 教授でも准教授でも所詮はサラリーマン。給金の他に研究しています。 国の為に奉仕活動をしているわけではありません。そんなに特別の人と思わないほうが良いです。サラリーマンで大手メーカーの研究所に勤務の人たちのほうが、世の中の生活を改良する為の研究に励んでいるのと違いますか。
仕事を持つ女性と結婚するなら、お互いが時間の調整をするのは「当然」なことで、 奥さんの顔が見たかったら早く帰宅すればいいのです。 多分現在は独身なので、遅くまで研究しているのとちがいますか。 そこは ホレ 頭の良い人なのですから、相手の生活のリズムを理解して、自分がどう生活を変えるべきかは分かるでしょう。 
残業癖の夫を持つ主婦と思って下さい。 大学の研究は、一般企業と違いあまり締め切りは無いと思いますけれどね。 主さんは何か特別の仕事の人と結婚する気満々ですが、所詮は皆同じ男です。ただ彼らは一般人を見下す傾向はありますね。何故だろう。 もう一つ、教育関係の親族の人間としての助言は。 アカデミーな世界の人は「一般常識と社会構成に疎い」傾向があります。  

ユーザーID:6398796609
ウチの場合
スライム
2010年3月5日 2:31

甘えん坊のウチの旦那さんは、すれちがいの生活に我慢できず、
「専業主婦でお願いします」と言ってきましたよ。

海外での子育ても経験しました。
とりあえず英語は必要かな。
私の場合、英語力というより、誰とでも話題の尽きないコミュニケーション力かな。

ユーザーID:3890309662
昼寝の勧め
KL
2010年3月5日 3:12

研究職についておりますが、私自身朝方なので、早く始業し早く終業しています。 
私の友人達は圧倒的に夜型ですので、トピ主さんのお相手の生活様式に当てはまります。 

私のパートナーは研究職ではありませんが、帰宅は私より3時間ほどズレます。 
で、私が夜遊び、というか、夜型の友人達との時間を持つためにしている事は、昼寝です。 
昼寝というか、仕事を終えて帰ってくると直ぐに寝るのです。 

私の場合、一時間か長くて2時間でスッキリ目覚め、その後出かけて、1時頃まで楽しく過ごせます。 
一度お試しくださいませ。

ユーザーID:4184605142
トピ主さん、真面目すぎ。過労死するよ。
富士36に鸚鵡
2010年3月5日 5:28

研究者の妻です。私も専門職です。夫の分野は、理科も数学も嫌いなので、興味がない。

夫は寝袋持参で会社居住。ときどき着替えと風呂とご飯食べに帰宅。私に元気があれば、夜と昼の弁当を作って配達。元気がなければ、冷蔵庫に作りおきのおかずと、ご飯を炊きたてにして放置。夫がタマに家にいると邪魔(笑)亭主元気で消息不明でも…よくないけど…留守ぐらい可。夫も私も、仕事が詰まると風呂も入れないので、2人でかなり臭ってます。私が締め切り終えて、家で行き倒れになっていると、夫が見かねて起こします。こぎれいな恰好はナンセンスです。

英語、新聞読んで生活できる程度はできますが、自分の専門こなす程の能力はないです。もう一つの外国語もできますが、2歳児並み(笑)。研究職も人間。だらしなく、ダメ人間に遠慮なくなれるのが家。「関白宣言」の歌詞みたいな化石系貞淑女房スタイルは長く続きません。過労死しますよ。

研究職は、スポンサーがなくなったら、終わりです。ネタがあれば世界中振り回されるし、商売替えだってあります。小さいことでいちいち悩む嫁は続きません。肝っ玉のガラッパチで丁度いいんです。どーんと構えていればいいんですよ。

ユーザーID:5088914492
提案しましょう
maruko
2010年3月5日 6:28

夫婦で理系の研究職です。

婚約者さんとトピ主さんの生活時間が合わないことについては、
提案するしかありません。
トピ主さん一人が彼の時間に合わせる必要はないのです。
結婚するのですから、彼だってトピ主さんの生活スタイルに合わせて良いはずです。

研究の仕事というのは帰宅時間が遅いからと言って、出勤から帰宅までびっちり実験をし続けているわけではなく、デスクワークの時間、他の研究者とのコミュニケーション時間、実験の待ち時間などあるわけです。

・婚約者さんの出勤時間が何時からなのか分かりませんが、現在9時以降なのであれば、トピ主さんと同じ時間に早める。

・デスクワークなど、必ずしもラボで無くてもできるモノは持ち帰る。

・職場のごく近くに住み、夕食時間は家に戻り、その後また仕事に行く。

こんな風にすることで、一緒にいる時間は増やせますし、時間を区切った方が研究の効率が上がるかもしれません。

有能な研究者は、時間の使い方も上手なはずです。

ユーザーID:0370074629
普通ですよ〜〜〜
みねこ
2010年3月5日 6:50

50代、夫は某国立大学理系教授です。私は、私立理系卒です。
お見合いで20年以上前に遠方へと嫁ぎました。

同僚の奥様方はごくごく普通でサラリーマンの家庭の方がほとんどです。
年収も公務員ですので多くもなく贅沢とは無縁のつましい専業主婦をしております。なので、お金持ちで育った方の方が向かないかもしれません。
学歴もほとんどの奥様が音大、女子大、私立卒の人が多く、国立大卒の奥様なら十分です。

新婚から今でもそうですが夜11時くらいに帰ってきます。なので、私はパジャマでお帰りなさい、です(笑)。土、日にも昼頃から出て午後6:00頃帰ってきます。教授になるとそこまで残らない人が多いのに、もう研究、研究であきらめています。

子育て、家事に関してまったくあてにできません。なので、母子家庭と思えば不満もありません。夫には家庭を気にせずにいて貰いたいと思っています。
英語に関して・・・以前、アメリカに客員教授として家族で住んでいました。日本にいたときはまったく夫に頼ることはなかったのに、英語が苦手なばかりにかなり頼ることが多かったです。出来るに越したことはないですね。

ユーザーID:5904081269
初ういしいですね
らぼらっつ
2010年3月5日 6:59

新妻の初々しさが新鮮です。

みねこさんもお仕事や社会人としての責任もあるのですから、睡眠や食事は無理して合わせる必要はないですよ。一定線を引いてその時間になったらご主人を待たずに食事し睡眠をとれば良いと思います。でないと、体にも悪いし、またお二人の精神的負担も増えてくるでしょう(彼も妻が待ってるから早く帰らなくちゃとプレッシャーがを感じ始める)。

研究者は家族人としては厄介・お騒がせな存在ですが、お二人が一緒に過ごせる時間内で、みねこさんが幸せそうに朗らかでいてくれたら、研究者としてそれほど嬉しい事はありません。

みねこさんが彼のために何かをしてあげたけど、忙しい彼がそれをじっくり評価したり、楽しんだり、感謝したりできない・・・そういう経験は何回も出てくるでしょう。それに、みねこさんががっかりしたり・傷ついたりする経験も何回も出てくるかもしれない。研究者人生も結婚も長い道のりですから、最初から飛ばしすぎずに、程よく期待を調整してじっくりのんびりいきましょう。

だからこそ、彼のための生活・人生だけではなく、みねこさん御本人の充実した生活・人生があることが大切です。

お幸せに。

ユーザーID:2488050927
研究者とか理系とか関係ない・・・
結婚はステキ
2010年3月5日 7:29

夫がどんな職業であったっていいじゃないですか。
人柄にほれて結婚されてるんですよね? 
帰りが遅いご主人を夜中まで化粧ばっちりで毎晩待ち構えてるほうが無理があると思います。 パジャマ姿でもドライヤーかける前の髪のままでも、「おかえりなさい」の笑顔があればいいんじゃないでしょうか。

ご主人の仕事や研究の話も私はさってもいいと思いますよ。研究内容を理解するなんて無理でしょうけど、わかる範囲でお聞きになるのもまた楽しいと思います。
私は主人の研究内容を噛み砕いて教えてもらいますし、そんな話をしてますと、主人の職場での雰囲気や同僚の話も自然と出てきます。
主人の帰りが遅いときは子供達を寝かしておいて、一緒に飲むビールを冷蔵庫で冷やして待ってます。

ちなみに家の主人はPh.Dで研究者、今は家族で海外に住んでいます。

ユーザーID:4849179492
最後は人柄ですが携帯からの書き込み
2010年3月5日 8:08

一般人に理解できない学者にありがちな傾向

1 “変わっている”が誉め言葉

自分が変わっていることを自覚している人が多く、それは研究者としての能力の高さのためと考えています。従って、“変わっている”=“優秀”と感じます。
生活時間の違いは変わっていることを自覚できる一因なので、敢えて、合わせる必要ありません。
一緒に過ごす時間が0にならない程度にほっておきましょう。

そして尻に敷かれるのを好みます。それは自分は研究はできるけど、一般生活は無能だと、話すのが好きだからです。

ユーザーID:2142254925
最初は寂しい。今は気楽。
苺実(まいみ)
2010年3月5日 8:48

結婚前から けなげな方ですね。感心します。

男性って、ひとつのことしか考えられない生き物だそうです。
あまりの疲れに、あなたの寂しさに心が及ばない時も出てくるかもしれません。
でも、どうか支えて差し上げて下さい。
彼にしてみれば、自分ではどうしようもない勤務体制、彼に罪はありません。

あなたが愛した人の人生に寄り添ってあげてください。

お手紙を置いて寝る。
心を込めていってらっしゃい、
いってきますのキスをする、
おやすみのチューでどうですか。

わずかな時間にできるお互いの存在を感じ合う時間を
日常の中に取り入れてはどうでしょうか。

「お帰りなさい、お疲れ様。寝るときは私を腕の中に入れて寝てね」などと書いておいておくと、
主人はその通りにしてくれて、朝愛おしそうに抱きしめてから出勤してくれたりしてくれます。
そういう瞬間にお互いの愛情を確認するだけでも、幸せだなって思います。

結婚って、一緒に居ることだけではないような気がしてます。
愛し愛されてるという絆が、生きる土台になるはずです。

ユーザーID:2740387940
ご主人にもある程度やってもらう
教授奥さん
2010年3月5日 9:01

トピ主さんと、ご主人の生活時間に大きな隔たりがあるのでしたら、
お互いにすり合わせて、妥協点を見つけ、ご主人にもいろいろやってもらうようにしましょう。
結婚は生活ですから、ずっと上げ膳据え膳というわけにはいかないでしょう。

ちなみに私、結婚当初から家ではすっぴんでした。
夫と私とは生活時間が違うので、朝型の夫は自分で朝食を作って
私の知らないうちに出勤しています私は夜型なので、主人が帰ってくるのは
待っていられるんですけどね。

ユーザーID:6119334345
子供を生んだ後は大変です。
アメリカ在住研究者妻
2010年3月5日 9:06

トピ主さんとは少し立場が違うけれど理系の研究者の妻です。主人は日本の大学院で博士号を取りアメリカの大学都市に住んでいます。今は七年目です。子供がひとりいます。

研究者の妻になるために大学で勤める人がいるなんてびっくりです。どこがいいのでしょうか?

うちはポスドクのこともあり経済的に生活するのがやっとです。でも毎日幸せです。家賃でお給料の半分とんで行きますが、主人は忙しいけれど好きなことをやっていてアメリカにいるので日本にいるよりストレスを感じません。

私も経済的なことと忙しいことを覚悟に結婚しました。でも、子供が出来てからは想像を超えてました。子供も私も病気になっても周りに頼る人はいなくても主人に早く帰ってもらうことは期待できません。また職場に転勤があるので老親が老後で体調を崩しても介護できる場所にすめるとは限りません。

またトピ主さんのご主人は今は日本に勤務ですがそのうちアメリカにサヴァティカルで滞在するかもしれませんよね。いい都市だといいのですが、そうとも限らず差別の厳しいところ、寒いところ、日本食の手に入りにくい場所だと大変です。文字切れなのでこのあたりで。

ユーザーID:3561190597
研究者の妻は普通の主婦
bebe
2010年3月5日 9:33

理系研究者の妻ですが、普通の主婦です(一応、自分の仕事はあります)。

他の方もおっしゃっている通り、気負いすぎなのではないでしょうか。
以前、茨城県のつくばに住んでいましたが、奥様達の中には、高学歴な方も、研究者もいますが、
普通の方も多くいます。みんな普通に地味な服装で、自転車に子供を乗せて買い物に行ったりしています。
普通のサラリーマンの妻と何ら変わりません。収入も特に多くありません。
かえって一流商社や金融機関に勤める方の妻のほうが、
華やかで特別な世界かもしれません。

ユーザーID:6710681277
 
現在位置は
です