あゝ懐かしの昭和の歌声

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趣味・教育・教養

ハイカラ

古臭いタイトルですみません。昭和は64年間とその間様々なジャンルの歌が流行ました。
今でも当時の歌を聞いて古き良き時代、または子供時代を思い出している方も多いのではないでしょうか。
私は海外生活が長く平成の歌も初期しか知りませんが、歌の大好きだった祖父母、親世代の影響あって、まるで自分がその世代を生きてきたかのように
今でも聞く事があります。今ではもう見かけなくなった芸者歌手、神楽坂はん子さんの「そんな私じゃなかったに」はテンポがよくて家事がはかどります。
結婚生活をしているとふと「ああそれなのに」なんて歌ってみたり。(笑
園まりさんの「何も云わないで」でロマンチックな気分になったり、ホームシックになれば母を憂いて百恵さんの「コスモス」を聞いて思いっきり泣いてみたり。
プリプリの「ダイアモンド」で気分を盛り上げてみたり。
平成ではチャゲアスさんの「SAY YES」、オリンピック開催中はZARDの「負けないで」が頭の中を駆け巡っていました。
いつの時代でも構いません。あなたの思い入れのある歌を語りませんか?

ユーザーID:9105378022

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  • 山口百恵伝説

    同世代なので、山口百恵さんの歌は中学生の頃からずっと聴いてました。
    中3トリオの中では、ダントツで一番好きでした。

    三浦友和さんと結婚したときは、ショックでしばらく立ち直れませんでしたよ。
    でも、いずれ復帰してまた歌ってくれると信じていました。
    今に至るも芸能界で顔を見ることはなく、
    これが彼女を伝説の歌姫にした最大の要因であろうと思います。

    最近はキルト作家として有名だそうですが、
    一度作品展など見に行こうかと思っています。

    ユーザーID:0139875007

  • 敗戦の向う側

    戦前のジャズ。

    テイチクのディック・ミネ、コロムビアの川畑文子、ベティ稲田、リッキー宮川、宮川はるみ。そして渡辺良や南里文雄を始めとするバンドマンたち。彼らが歌い奏でるジャズは素晴らしいと思います。

    「ダイナ」「林檎の木の下で」「君微笑めば」・・・。その頃の曲を聴いていると、アール・デコ建築のモダニズム東京や、エキゾティックな魔都上海、客船の明るいデッキから眺める南洋の島々、そんな光景が目の前に浮かんでは消えて逝くようです。

    ユーザーID:8646062647

  • キャンディーズ

    昨日、たまたま動画サイトで昔のアイドルを見ていました。
    キャンディーズ全盛期に中学生だった私は、従姉妹と「3人のうち誰が好き?」などと盛り上がっていました。

    当時、10円ハゲのカツラをかぶるようなアイドルなんて他にいなくて、なんだか身近なお姉さんという印象でした。

    私より「お姉さん」だった彼女たちを動画サイトであらためて見ると、なんてかわいらしいお嬢さん達だろうと思います。

    キャンディーズ以外は、チューリップや甲斐バンドなどのバンド系や、風やふきのとう等のフォーク系を主に聴いていました。

    昭和の歌達、懐かしいですね!

    ユーザーID:1767216595

  • ありがとうございます。

    >背胡瓜亭さん
    百恵さんは伝説ですね。彼女の歌唱力はもちろん当時のフィルムを拝見しますと、とても二十歳前後とは思えない落ち着きと芯の強さを見受けられます。
    きっと彼女のそういった内面的なものも当時のファンを魅了したのでしょうね。

    >孔雀船さん
    戦前の歌は素晴らしいですよね。まだ焼け野原になる前の美しい日本の情景が目に浮かぶようです。
    ディック・ミネさんでは「上海ブルース」が好きです。あと「二人は若い」なんてお茶目な歌も彼が歌っていたそうですね。
    王道ですがブルースといえば平山愛子さん「港が見える丘」も色褪せない歌です。


    >祥子さん
    今はいろんな動画サイトが普及していてすぐに当時にタイムとリップできますからいいですよね!
    キャンディーズ可愛らしいですよね。今でこそアイドルグループが数多く出てますけど、彼女らが元祖だと思っています。

    ユーザーID:9105378022

  • はまってます、動画サイト

    沢田研二さん・・・「勝手にしやがれ」以降のジュリーもいいですが、昭和48年頃の「危険なふたり」を歌うジュリーに惚れ惚れしてしまいます。美しい!そして、なんという歌唱力!「勝手にしやがれ」以降のメイク・ネイル、とっても似合っていて、ビジュアル系の元祖なんではないかと思ってしまいました。

    少年隊   ・・・「仮面舞踏会」ダンスが凄い!レベル高い!デビュー時にして完成されている。今更ながらファンに。若手アイドル、バラエティやドラマもいいけど、本業の歌とダンスもっとがんばって欲しい。

    前川陽子さん・・・マイナーかな?アニメソングを多く歌ってた方で、元々はジャズシンガーのようです。「キューティーハニー」「魔女っこメグちゃん」「リボンの騎士」・・・子どもの頃見てたアニメで、懐かしくて聞いてみたらとにかく声量がすごい!!この声量は今の若手歌手にはないんじゃないかと思います。

    他にチェッカーズ(フミヤ君歌うまい)、松田聖子ちゃん(リアルタイムでよく聞きました。)、C・C・B(斬新でした)、竹内まりやさん(歌が好き)もよく見ます。懐かしい!

    ユーザーID:2143653543

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  • どうでもいい情報ですが・・・

    >祥子さんへ
    キャンディーズの「暑中お見舞い申し上げます」を℃-uteというアイドルグループが
    去年カバーしています。
    時間があったら聴いてみて下さい。

    昭和って、今より歌のジャンルの垣根が低かったような気がします。
    由紀さおりの「手紙」、三善英次の「雨」はまさに歌謡曲の名がふさわしい名曲だと思います。

    ユーザーID:9616811452

  • いっぱいありすぎる〜

    今でもi-Podに200曲くらいの「懐メロ」が入っています。
    とにかくぱっと思いついたものだけ。

    山口百恵さんの「さよならの向こう側」・・・百恵ちゃんのなかで一番好きな歌です。

    久保田早紀さんの「異邦人」・・・母が好きでよく歌っていました。

    古賀政男さんの「影を慕いて」・・・父がよくレコードを聞いていました。
    これを聞かされた日は怖くて怖くて眠れなかった…。

    寺尾聰さんの「ルビーの指輪」・・・子供ながらに「シブイ!」と思いました。

    アイドルでは斉藤由貴さんが大好きでした。
    ハッキリ言って1980年代の歌はすべて歌えます。
    「悲しみよこんにちは」と「卒業」は名曲中の名曲だと思います。

    ユーザーID:4690466556

  • カバー曲も楽しいですね。

    南野駅様、情報ありがとうございます。

    ℃-uteの「暑中お見舞い申し上げます」は、発売時に話題になっていたので聴いてみたことあります。
    今時の若いお嬢さん達でかわいらしいですよね。

    もっと前になりますが、W(辻ちゃん加護ちゃん)がザ・ピーナッツの恋のバカンスをカバーしたのも、オリジナルとは別物として楽しみました。

    昭和の曲は今でも時々カバーされていて、次は誰が何を歌うのかなと楽しみです。

    ところで、メジャーデビューしてグングン人気をあげている「シド」っていうグループのアルバム曲に昭和テイストの曲が色々入っていて興味深いです。
    カバーではなくて、彼らの作詞作曲なのですが、なんとなく昭和の「歌謡曲」っぽいのがちらほらです。

    ユーザーID:1767216595

  • BS日本 こころの歌

    今のJ−POPSよりも昭和の歌謡曲の方が大好きです。
    昔はお小遣いでレコードなんか買えなかったので、今はCDのベストアルバム大人買いしてます。
    夏のNHKの思い出のメロディもここ数年毎年録画していますが、08年12月のサザンの桑田さんの「昭和83年度一人紅白」は好きな曲ばかり。

    最近偶然にBS日本(日テレのBS)で、月曜日夜10時から、FORESTAという音大出身の男女のコーラスグループがにほんの歌を歌うという番組を発見しました。たまたまその回が昭和の歌謡曲ニューミュージック特集だったので見てしまいました。
    ピアノ伴奏でコーラスとして懐かしい曲を聞くと、それだけで中学の頃を連想してしまい、またその歌声が良いのでとりこになってしまいました。来週以降は昭和の抒情歌のようです。ぜひご覧になって頂きたいです。
    私自身が熱中していたアイドルは、百恵ちゃん、ひろみ、聖子ちゃんですが大人になって懐メロ番組で知ったザ・ピーナッツの歌唱力リズム感には敬服しました。好きな歌いっぱいですが「さよならは突然に」がベストかな。

    ユーザーID:1372584601

  • 岩崎宏美さん

    ロマンス、センチメンタル、二重唱、未来、想い出の樹の下で、二十歳前、すみれ色の涙・・・・澄んだ歌声が大好きでした。

    ユーザーID:7637291739

  • 昭和のデュオ

    ピンクレディが出てきてませんね。
    全盛期には出す曲出す曲オリコン1位を記録し、
    レコード売上も当時としては破格のミリオンセラーを連発しました。
    歌って踊れるアイドルデュオの元祖でしょう。

    健康的なお色気と激しいダンスは、
    アメリカのショービズを彷彿させるものでした。
    その本場アメリカに進出したことが、
    結果的にユニットの終演を早めてしまったことは、なんとも皮肉な運命です。

    ユーザーID:0139875007

  • 光ゲンジ

    初期の頃の歌は名曲だと思います。「ガラスの十代」「スターライト」「パラダイス銀河」・・・。作詞作曲も飛鳥さんです。昭和の終わり頃の歌かな。バブルの勢いに乗ってましたね。

    それにしても彼らはまだ高校生くらいの年齢。なかには中学生も・・・。凄いことやってましたね、昔は・・・。

    ユーザーID:2911603748

  • 懐かしい!光GENJI!

    昭和生まれさんのトピにまた出てきました。光GENJIの曲、よいものが多かった・・飛鳥さんの作と初めて知り、ふか〜く納得。私は晃くんのファンでした。はやく立ち直ってほしい。

    ユーザーID:7637291739

  • 横ですみません

    有紀さんも光ゲンジのファンだったんですね。私は当時は何とも思ってなかったけど、最近懐かしくて動画サイトで見て好きになりました。年端もいかない少年達が骨折や足首の手術をしてまであんな激しいパフォーマンスをしていたなんて、なんだか泣けてきました。

    もう現れないんだろうなぁ、あんなアイドルグループ・・・。

    ユーザーID:2143653543

  • 歌は世に連れ世は歌につれ

    双葉百合子の「岸壁の母」、泣けますね。
    春日八郎の「別れの一本杉」、「赤いランプの終列車」、いいですね。

    いまの若い人たち、“赤いランプ”の意味、哀愁がわかるかな。

    まだまだあります。いずれまた。

    ユーザーID:3030051157

  • 歌は世につれ ・・・ 続

    井沢八郎「ああ上野駅」 地方から集団就職でやってきた。懐かしの駅。
     駅前に記念碑ができたそうです。

    松山恵子「お別れ公衆電話」 舞台で落下傘のような裾を広げ渾身の歌唱。
     客席からの万雷の拍手,忘れません。
     
    一節太郎「浪曲子守唄」 逃げた女房には未練はないが・・・、やせ我慢とも取れる歌詞。朗々と歌い上げる。

    フランク永井「君恋し」 低音の魅力、よかったですね。
     先日他界された藤田まこと、フランク永井を私淑していたとみえてテレビでよく歌っていました。

    曽根史朗「若いお巡りさん」 もしもしベンチでささやくお二人さん・・・
     いまどきこんなお巡りさん、いないでしょうね。明るく、微笑ましい。

    花村菊江「潮来花嫁さん」 迫力ある歌唱で潮来の風情を。

    菅原都々子「連絡船の唄」 独特の発声、最初は可笑しさを感じたがそれが身上。昭和30年代初頭のころの作品。いつまでも長生きしてください。

    鶴岡雅義と東京ロマンチカ 唄:三条正人 曲はなんでもよい。美しいハー モニー、気に入っています。

     以上は、わが家に残っているテープから。まだあり。

    ユーザーID:3030051157

  • 演歌

    いいトピですね。
    昭和の頃の歌番組はアイドルから演歌まで色んなジャンルの方が一緒に出演していました。
    今ではそういう番組って紅白歌合戦くらしかないですよね。
    こどもだから歌詞の意味もわからずぴんからトリオや殿さまキングスやクールファイブのまねをしてましたね。
    あの頃が懐かしいです。

    ユーザーID:6495420700

  • 確かに・・・

    昭和の頃の歌番組というのはアイドルから演歌歌手まで色んな方が一緒でしたね。
    10代だった私でも森進一さんや石川さゆりさんや八代亜紀さんの歌が歌えた。
    老若男女一緒くたでいい時代でした。個人的にはテレサ・テンさんの歌が好きでした。

    ユーザーID:2911603748

  • 歌は世につれ ・・・ 3続

    渡哲也「くちなしの花」 暗い感じ、でも歌唱の渋さに魅了されます。

    東海林太郎「赤城の子守唄」 クラシックのように直立不動の姿勢で歌う。

    小野由紀子「他人船」 変な題名。
     作曲家だったか作詞家だったかな、伊豆の食堂で他人丼(親子丼ではない)を食べていて何気なく窓越しに海を見たら船が一艘浮かんでいた。テレビで由来を話していた。

    菅原洋一「知りたくないの」 甘い感じがこぼれるよう。タンゴ、歌謡曲どちらも素敵。

    若山彰「喜びも悲しみも幾歳月」 映画で見たが夫婦愛を歌ったように覚えている。力強い歌唱、オーケストラ、印象強烈。

    松尾和子「誰よりも君を愛す」 したたるような、艶っぽい歌唱、男性ファ ンをのぼせさせたことでしょう。

    ザ・ピーナッツ「黄色いサクランボ」 民放テレビではOK,NHKはどうだったかな、覚えておりません。PTAも困ったのではないかな。

    ハイカラさんが気に入っている芸者歌手、プロ根性がいいですね。

    小唄勝太郎「明日はお立ちか」
    美ち奴「吉良の仁吉」
    赤坂小梅「ほんとうにそうなら」
    市丸「天竜下れば」   ・・・。

    ユーザーID:3030051157

  • 歌は世に連れ ・・・ 思い出

    流行歌、艶歌、演歌、歌謡曲といろいろ呼ばれてきましたが「流行歌」時代で一つ思い出があります。

    「湖畔の宿」です。国民学校(小学校)5,6年生、昭和18,9年ごろだったでしょうか、この歌を歌うと“不良”だと先生からから言われた記憶があります。でもいつのまにか、生意気にも意味もわからずに歌詞を覚えてしまい口ずさんでいました。周囲で歌われていたからでしよう。この曲は16年以降流行り出し、情報局によってレコードの発売禁止の処分を受け(*)、ラジオでは放送されなくなったようでした。時はまさに戦時、国を挙げて戦意高揚をはかる折から、退廃した歌謡とみなされたのでしょう。
    戦後、高峰三枝子の美声で聴きましたがほんとうに淋しい、やるせない感じのする歌でした。 * 『にっぽんの歌〜流行歌』1961年版 (淡路書房新社)p.111

    戦時中、軍歌を作曲したり、作詞したりした音楽家は敗戦後GHQから睨まれ生活面で塗炭の苦しみを味わったとか、何かの本で知りました。テレビが普及、今では年末に二つの局が歌謡大会を放映、平和な時を送れる、幸せですね。

    さきのレス、訂正:双葉百合子 → 二葉百合子

    ユーザーID:3030051157

  • 歌のない歌謡曲もいいですよ

    ご無沙汰しました。
    長々とレスしましたが忘れていたことが一つあります。
    それは「歌のない歌謡曲」です。演奏だけのものです。何枚かのCDから自分の好みの曲だけを選び一枚のCDにまとめ、ネット・ナビする際も聴きながらです。演奏だけの歌謡曲は歌手の個性とか声の特徴が消され無機質のようになりますがしんみりと聴けます。今も聴きながらレスしました。

    ユーザーID:3030051157

  • 古すぎて、ごめん

    日本語の「言葉の深み」がなくなったせいなのか、若い方々が古い唄をカバーする傾向は歓迎しています。

    大正5年流行、大作家・吉井勇作詞の、ゴンドラの唄
    以前のグループから独立して、藤田恵美の名前で歌っていますね。

    ジジイの「たわごと」でした。

    ユーザーID:7479673655

  • 「ああ、上野駅」

    トピ主さん、こんばんは

    私は、井沢八郎さんの「ああ、上野駅」が
    ヒットしたころ、当時の事を鮮明に思い出します。

    中学を卒業し、北海道の田舎から、集団就職で夜行列車に揺られ
    上野駅に着いた時、不安で一杯でした
    当時は、私達の事を金の卵と言って
    とても大事にしてくれました。

    あれから半世紀
    色々な事がありましたが良き妻と出会い
    無事、定年を迎え
    子供達や孫達に囲まれて、幸せな日々を送っています。

    この様に、なれたのも、この曲のおかげの様な気がします。

    ユーザーID:1275243896

  • 青春時代の歌声

    私の高校生時代の時、今までの歌と違った歌い方、として強烈に印象に残った曲が、フォーク・クルセーイダーツの「帰って来たヨッパライ」です。レコードの回転数を早めた声。初めびっくりしました。

    その後、こういった曲が流行り、「ケメ子の歌」など。そしてフォークソングが流行りだしたのです。

    はしだのりひことシューベルツの「風」や、アリスや、高石友也の「受験生ブルース」や、かぐや姫など。又、それと平行して、グループ・サウンズ。(タイガース・スパイダーズ・ブルーコメッツなど)ブルーコメッツは、「ブルーシャトー」でレコード大賞を受賞しています。美空ひばりの「真っ赤な太陽」もブル・コメと歌っていました。私の青春時代です。

    ユーザーID:5749652213

  • やっぱり

    松山恵子さん
    の歌唱力は素晴らしいと思います!大好きです〜☆

    ユーザーID:1617944993

  • 藤山一郎さん

     日本語を大切になさっていた藤山一郎さんが今も大好きです。
    イントネーションによっては、メロディを作曲家に変えさせたとも。
    「青い山脈」、「長崎の鐘」、「東京ラプソディ」…。

     次は三波春夫さんです。私事ですが、生年に開催された大阪万博の
    「世界の国からこんにちは」は、携帯電話の着メロに入れています。

     宝塚歌劇団のファンなので、戦前・戦後の主題歌も好きです。

     昭和の歌は、戦中・戦後で内容もメロディも異なるところがありますが、
    「影を慕いて」などの歌は戦地で流行り、戦後に国民歌謡となった例も
    あります。
     戦後を象徴する「リンゴの唄」に始まり、「聴かせる」歌が多く、
    今のように叫んだりつぶやくようなものはないので、昭和が懐かしいです。
     

    ユーザーID:4260412569

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