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映画好きな皆さん!60〜70年代の名画教えて!

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生活・身近な話題

ドナルド

映画好きな皆さんに質問です。
つい先日TVで初めて「コールガール」を観ていい映画だな〜としみじみ。
アラフォーの今、昔嫌いだったような作品ももう一度観てみると意外にいいのかも?
とも思っております。「イージーライダー」とか「チャイナタウン」とか・・。

実は昔から60年70年代ファッションが苦手なこともあり、
無類の映画好きにもかかわらずその時代の映画に関してはあまり観てきておりません。

そのほかの年代50年代ぐらいから現在までは有名な作品は見てきております。
(たまにも知らないものもあり、小町情報を活用させてもらってます)
ちなみに、好きな映画は5,60本はあるのですが、最近から大体逆上ると「クラッシュ」「グッドウィルハンティング」、「恋愛小説家」「LAコンフィデンシャル」「グラディエーター」「フィッシャーキング」「グッドモーニングベトナム」「針の目」「昼顔」「ジャッカルの日」「バス停留所」「十二人の怒れる男」・・・他まだまだ数十作品つづく・・という感じです。

映画に詳しい皆さん、ぜひあなたのおすすめ60年代〜70年代映画を教えてください。

ユーザーID:4973586034

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  • 70年前の

    60年代と言うより70年くらい前のですけど、

    初めてテレビで見た時に
    印象的で、今でも好きなのが

    ある夜の出来事

    ゲーリークーパーが主演だったと思うんですけど
    70年くらい前の作品で
    モノクロも今は新鮮に感じます。
    新聞記者の役です

    ユーザーID:1572748974

  • 名作です。

    ポールニューマンとスティーブマックイーンが共演した「タワーリングインフェルノ」がオススメです。
    超高層ビル火災の映画です。

    ユーザーID:0383607531

  • 私の中のナンバーワン

    「真夜中のカーボーイ」に一票です。

    ユーザーID:0287377012

  • ゴッドファーザー。

    ゴッドファーザーのパート1と2。特に2がお薦めです。
    他はフレンチコネクションのパート1。セルピコ。真夜中のカウボーイー。ダーティハリーのパート1。マンハッタン無宿。
    バリー・リンドン。カンバセーション。アメリカングラフィティ。卒業。ディアハンター。時計仕掛けのオレンジ。タクシードライバー。
    あげたらきりがないです。

    ユーザーID:7326247710

  • 現在55歳ですが



    いちご白書 
    大いなる西部
    ジャイアンツ
    エデンの東
    荒野の決闘
    ドクトル・ジバゴ
    荒野の用心棒
    真昼の決闘
    アラバマ物語
    風と共に去りぬ
    ペーパームーン
    地下鉄のザジ
    その男ゾルバ

    鉄道員
    ミスタア ロバーツ

    書ききれません。書ききれなかった映画たち
    ごめんなさい。

    今はレンタルなどで簡単に見られるので
    いい時代ですね。

    見逃した映画は2番館に廻ってくるまで
    何ヶ月も何年も待たないといけなかった時代が
    うそのようですが、簡単に見られる分
    なんか映画の価値が薄れてきたような気がします。 

    ユーザーID:2721219238

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  • とりあえず

    36歳女性です。高校時代から古い映画が好きで、たくさん観てきました。
    その中で、忘れられない映画が2本あります。

    「ある愛の詩」
    「追憶」

    どちらも音楽が印象的で、哀しい結末です。
    音楽を聴くだけで涙が出てしまう映画です。

    ユーザーID:4688601819

  • まだあるかな〜

    『サンシャイン』ジョン・デンバーの曲名が映画のタイトルにもなって、今でも大好きな曲です。でもきっとVHSでも無いでしょうね。

    同じく『フレンズ』南フランスで小さな男の子と女の子が一緒に生活し、14歳で出産する話なんですけど、なんか素敵だったんですよね〜。これもきっと無いでしょうねえ。もう一度見たいです。

    感動物なら『チャンプ』(70年代)か『天国から来たチャンピオン』(70?80?)は涙・涙でしたよ〜。

    ああ!これは外せません!!
    『燃えよ!ドラゴン』ブルース・リーの代表作ですね。
    ノラ・ミャオは当時の映画雑誌「ロードショー」や「スクリーン」などでヘップバーンを押しのけ人気女優1位をずっとキープするほどでした。

    ユーザーID:9555491242

  • ああ!なつかしの

     逆算すると1960年で50年前、79年でも30年前になるんだぁーと、改めて青春以降を振り返らせる、にくいトピではありますが、以下自分なりのBEST郷愁10を〜
    (年代は原則日本公開年で、大半は映画館で、あともDVDなどで鑑賞したものです。)

     (78)「家族の肖像」 (78)「スターウオーズ」 (62)「野いちご」 (64)「007危機一発」 (75)「ゴッドファザーPART2」 (67)「夜の大捜査線」 (63)「アラビアのロレンス」(71)「フレンチコネクション」 (71)「時計じかけのオレンジ」(60)「太陽がいっぱい」  

    ユーザーID:8154846933

  • 50代です、60年70年代の映画、任せて下さい

    イージーライダーは私の青春の映画です。(DVD持ってます)
    と言っても、中学生になってからテレビで見たのですが。
    カッコイイと思いました、ステンペンウルフの曲に乗って走るキャプテンアメリカ!
    当時はほとんど意味なんか考えてなかったですね。
    『荒野の7人』『大脱走』など60年代の物はテレビで見ました。今でも時々DVD見ます。

    私のお勧めは『風とライオン』です。折しも3日前にDVD見ました。
    映画館に見に行きました。
    それまでS.コネリーは007でしか知らなかったので、小学生だった私は「ちょっと脂っこい女好きの嫌らしいおじさん」と思っていたのです。
    でもこの映画を見てすっかりファンになりました。
    まあS.コネリーの魅力の分かる大人になったと言うことですか?(笑)

    『パピヨン』『チャイナタウン』『カッコーの巣の上で』『タワーリングインフェルノ』『燃えよドラゴン』など、今でも前売り券の半券持っています。
    若い時に見て本質を理解できないと言うことはありますね。
    『カッコーの巣の上で』は暗くて嫌でしたが、後に「こんな感動的なラストだったのか!」と驚きました。

    ユーザーID:9456141420

  • うっかり博士の大発明

    では、ディスニー映画で

    うっかり博士の大発明(1961年制作)

    子供の頃リバイバル上映を父とみた覚えがあるのですが
    父の方が大笑いしていました

    モノクロ映画だったと思うのですがDVD化されたときに着色されているみたいです

    リメイクは、ロビン・ウィリアムズ主演の フラバー です

    ユーザーID:8363802483

  • もう一つの楽しみ方「映画音楽」

    60〜70年代の映画(特に洋画)は名作が多くて次から次へとどんどん日本へ入ってきました。それと同時に「映画音楽(サウンド・トラック盤)」も名曲が多く、「映画音楽専門の作曲家」といって良いくらいのアーチストも生まれました。例えば、ニーノ・ロータは「ゴット・ファーザー」「太陽がいっぱい」「ロミオ&ジュリエット」「道」「甘い生活」等を作曲 ヴィクター・ヤングは「シェーン」「80日間世界一周」「旅愁」等を。フランシス・レイは「ある愛の詩」「白い恋人たち」「男と女」「パリのめぐり逢い」「雨の訪問者」「個人教授」等を。ヘンリー・マンシーニは、「ティファニーで朝食を」より「ムーンリバー」「シャレード」「ひまわり」「刑事コロンボ」「ハタリ!」サイモン&ガーファンクルの「卒業」等・・・。並べたらきりが有りません。当時は映画と同じく「映画音楽(サン・トラ盤)も集めてよく聞いていました。

    ユーザーID:6151531019

  • トピ主です。

    みなさん沢山映画あげてくださってどうもありがとうございます。
    今、宇治川霧さんまで読みました。

    みなさんがあげてくださった映画、結構観てました。
    でもバリー・リンドン、いちご白書、地下鉄のザジ、その男ゾルバ、ミスタア・ロバーツ、サンシャイン、野いちご、フレンズ、パピヨン、うっかり博士の大発明はまだ観た事がありません。早速メモさせていただきました。
    その中でも特にサンシャインとミスタア・ロバーツが気になりました。

    観た映画の中でも、カンバセーション(盗聴?)とかセルピコ、フレンチコネクションは、もう一度観たら感想が変わるかな〜と思います。いい映画って自分の年が変わるとまた、新たに良さも分かったりして何度も観たいですよね。
    どうも若いころはハードボイルド系の良さが理解できなかった気がします。

    燃えよドラゴン、タワーリングインフェルノ、ダーティハリーは昔から大好きです。
    真夜中のカウボーイはこの間、コールガールを見た後で無性に見たくなりました。
    アル・パチーノとかジーン・ハックマンなど今還暦越えたぐらいの名優の若い頃の作品をたどるとよさそうですね。

    ユーザーID:4973586034

  • トピ主のコメント(3件)全て見る
  • トピ主です、続き

    字数制限でつづきです。
    タマさんおすすめの、ある夜の出来事 40年代ぐらいですよね、ラブコメディだったような?あの時代のをカラーにする技術があったら、どんな色の車で洋服だったのかな〜って見てみたいです。

    他にもランプさん「燃えよドラゴン」セブンさん「太陽がいっぱい」はもう何十回も見てるぐらい大好きです。ラロ・シフリンにニーノ・ロータの音楽も最高でしたね。
    特に太陽・・は真似してハムとフランスパンをわざわざナイフでちぎって食べてみたり。
    「スクリーン」や「ロードショー」懐かしい!!毎月買ってましたよ。
    私はどっちかというとロードショー派でした。

    皆さんのレス読んでいて、ゴッドファーザーの朝起きたら馬の首とか、ロシアンルーレットをするときのウォーケンのいっちゃった眼つきとか、カッコー・・の無表情な看護師さんとか色んなシーンがよみがえってきました。

    追憶はセックス&ザシティのTVシリーズで主人公が失恋した後、友達と盛り上がって歌うシーンがあり、アメリカのアラフォーには忘れられない映画なのかな。10代で見たときはつまらなく感じたけど、これも再チャレンジ決定です。

    ユーザーID:4973586034

  • トピ主のコメント(3件)全て見る
  • 気付くのが遅かった

    リメイク版があった「アラモ」だけでなく、「史上最大の作戦」、「大脱走」、「勝利への脱出(ペレが出演)」などなどは、今でもレンタルできるようですが、「飛べフェニックス」、「野の百合」、「菩提樹(サウンド・オブ・ミュージックの原作映画)」あたりは、不思議なことに需要がないとの理由でレンタル・ショップに在庫なし、取り寄せも出来ないと、つれない返事。 ジジイですが、「お迎え」が来る前に、もう一度見てみたかった。 加えて、衛星チャンネルを捜し回る程の気力もなく、ホゾを咬んでいます。 古いもんね、仕方ないね。

    あ! レスの「宇治川霧」さま。 
    ディズニーの初回「フラバー」は、日本語吹き替えで上映の時期は、もう「総天然色」になっていました。 封切で見た記憶があり、最後の最後に、バスケットのゴール・シュートにボールもろとも自分が入り込んで大逆転のシーンだったような、、、?? 怪しげな記憶ですが、ガキンチョにとって大爆笑でした。

    ユーザーID:9952240392

  • 再びですけど

    中学生の頃にテレビで見た映画で

    ラストコンサート

    初老の男性ピアニストと
    白血病の少女の話で
    ピアノの曲が、綺麗で静かな映画でした。
    高校生の時に、そのサントラ盤のLPレコードを買いました。

    ソフィアローレンの
    ひまわり

    これは60年代より前ですね

    ユーザーID:1572748974

  • 「サブウェイ・パニック」

    なんといっても「サブウェイ・パニック」が最高です!

    NYの地下鉄が4人の武装グループにジャックされる。乗客が人質にとられてしまい、犯人からNY市に対して身代金が要求され…というストーリー。

    つい最近、「サブウェイ123 激突」というタイトルでリメイクされてました。そちらは見ていないので何とも言えませんが、オリジナルは間違いなく面白い!
    ストーリーがとてもテンポよく、息もつかせぬ展開に目が離せない…って陳腐な言い回しですが、まさにそんな感じです。

    登場人物のセリフも皆ちょっと皮肉というか、笑えます。私は、100万ドルの身代金を払うべきかどうか、NY市長が奥さんに訪ねるシーンが好きだった。
     奥さん「100万ドルは大金だけど、見返りがあるわ」
     市長「何?」
     奥さん「18票」(市長の支持率は最低で、人質は18人)

    いかにも70年代っぽい音楽もスバラシイ。サントラも買いました。

    ユーザーID:5178456442

  • 名画かどうかは別にして、

    皆さんがあげたタイトルの他に、
    「ブリット」、「カプリコーン・ワン」、「2001年宇宙の旅」、
    「ウエスト・サイド・ストーリー」、「サウンド・オブ・ミュージック」など。
    「ウエスト、、、」と「サウンド、、、」は監督が同じで、この2本のミュージカルは、
    一方が狭いマンハッタンや室内、片や広大な大自然が舞台と対照的に描かれているのがおもしろいです。

    ユーザーID:2047390035

  • おっと〜忘れてはいけません!!

    あの名作「仁義なき戦い」。
    菅原文太兄い、ええのう〜
    見た後は、広島弁しゃべってました。

    ユーザーID:4083150497

  • ロバートレッドフォード

    「スティング」「明日に向かって撃て」
    このあたり真っ先に出るかと思ったけど。

    ユーザーID:6659961366

  • やっぱりオリジナリティーのあるもの

    イージーライダー (最近出演者や関係者たちの、回顧番組があり、色々の裏話を聞き、ますます好きになった)
    ブリット (マックイーンは私の永遠のスタアです)
    ワイルド・バンチ
    クール・ハンド・ルーク
    時計仕掛けのオレンジ

    もうあれから四十年以上が。 されどわれらが日々。

    ユーザーID:6449172411

  • 私事の想い出で、申し訳ありません

    母と初めてみた映画が「天国からきたチャンピオン」でした。

    小学生でしたが、とっても引き込まれ「映画ってこんなに楽しんだ!!」と初めて思ったものです。

    それまで鬼母と思ってたのに、映画を観て涙する姿に、別の母を見る様な大人になった気分の様な気がしました。それに、母と共感出来る事を初めて知った時かな?
    調子に乗った母は「ヒッチコックシリーズ」「刑事コロンボシリーズ」私を連れて行ってくれ、グレースケリーの美しさに見とれ、ヒッチコックの才能に落とされ、コロンボでドキドキと痛快さを母と一緒に楽しみました。
    私と母の関係を持ち直してくれたのが「映画」でした。その後もヘップバーンやチャップリン観に行きました。
    50年代の映画の様ですが、70年代に母と観た映画で「旅情」が、印象深く、ナポリのまったりとした空気感や奔放で繊細な美意識に魅せられました。
    社会人になって初めて母を旅行に誘った所が「イタリア」でした。
    すみません。自分語りになっちゃいましたね。。

    性格その他全て噛みあわない母と初めて一致した趣向が「映画」だったんです。現在認知症の母。

    主様、ありがとう

    ユーザーID:1422709925

  • 土曜日のフィーバー。

    確か70年代の作品だったと思います。若かったジョーン トラボルタの演じたニューヨークのイタリア系貧民街のテイーンの話で、彼が自分の将来に不満を感じ始めてから、その環境からなんとかして抜けだそうと決心するまでの話です。デイスコの音楽やダンスがすばらしく、貧しい家庭のテイーンのうら悲しい心境の描写が心にしみます。数年前にテレビでまた見たのですが、中年以上の人の観賞にもたえる良い作品だと思いました。

    ユーザーID:9537926103

  • 虜にさせた映画

    二番館さんと同年代です。
    高校の帰りに3本立て映画館で映画の虜になりました。
    社会人になって映画を見る余裕のない生活です。
    さて、虜にした映画は、
     卒業、
     俺たちに明日はない、
     イージーライダー
    そして、数ある名画の中で、この年になっても、何度みても(ビデオで)うるうる感動してしまうのは、
     サウンドオブミュージック、
     シベールの日曜日、
     汚れなき戯、
     自転車泥棒、
     鉄道員
    ○映画の感動って、観た時の自分自身の状況に左右されますよね。 

    ユーザーID:3503342088

  • トピ主です3

    15日のレスまで読みました。久しぶりに開けると沢山レスがついててうれしくなりました。ありがとうございます。

    白い恋人たち、男と女、パリのめぐり逢い、ハタリ、アラモ、飛べフェニックス、野の百合、菩提樹、ラストコンサート、サブウェイパニック、仁義なき戦い、ワイルドバンチ、はまだ見たことがなかったです。
    でも当時ガキンチョさんが書かれているように、レンタルがないものもあるんですね、いい作品が埋もれていくのもったいないなあ。

    好きだったポール・ニューマンの亡くなって衛星などで、懐かしい作品をいくつか見ましたが、やっぱり動く標的とかクールハンドルークとか、かっこよかったです。歩き方とか、ちょっとしたしぐさがメチャクチャcool!
    マックイーンのブリットも久しぶりに見てみたくなりました。
    見たことはあるものの、あまり覚えてないものも多く、hawaiiさんのサタデーナイトフィーバーとか、ももかりんさんが教えてくださった天国からきたチャンピオンとか、また見てみたいです。
    私の映画好きは父親の影響です、他の趣味は全然合いませんが映画好きの血はバッチリ受継ぎました。旅情いい映画ですね。

    ユーザーID:4973586034

  • トピ主のコメント(3件)全て見る
  • たくさんあります。

    トピ主様、こんばんは。
    私は映画は楽しくてワクワクして、できればハッピーエンドが
    一番!という人間なので、その路線で印象深い作品をいろいろ
    レスします。

    ロバート・レッドフォード&ポール・ニューマンの
    「スティング」が大好きです。
    「明日に向かって撃て!」も良かったけど、やっぱり「スティング」!
    ラストの大どんでん返しまで目が離せません。
    サントラまで買った作品です。

    オードリー・ヘプバーンの「マイ・フェア・レディ」「シャレード」
    「ティファニーで朝食を」もこの年代ではなかったでしょうか。
    オードリー・ヘプバーン、好きな女優さんなので
    BSで放送されたのを録画したりしてました。

    他にも「サウンド・オブ・ミュージック」「メアリー・ポピンズ」なども
    面白かったです。
    ハッピーエンドじゃありませんが「ウェスト・サイド・ストーリー」も
    中学生の頃、学校で見て圧倒されました。

    ところで、横ですが「或る夜の出来事」は私も好きな作品の一つです。
    ただ、新聞記者役はクラーク・ゲーブルだったような気がします。

    ユーザーID:0374560051

  • 考え方を変えた、変えてくれた映画

    みなさんとほとんど同じですが、まだ出てないものでおすすめを数件。
    高校生で観たキャンディス・バーゲンの「ソルジャー・ブルー」がそれまでの認識の幼稚さを教えてくれた映画です。
    他に「死刑台のメロディ」や「ボクサー」(ジェームス・R・ジョーンズ)なども同じような系統で観てました。 
    それに「恐怖の報酬」(イヴ・モンタン)は白黒で最初から最後まで釘付けで観た記憶があります。 

    ユーザーID:5202154408

  • スティング!

    ポール・ニューマンとロバート・レッドフォードは永遠のアイドルです。
    ケビン・コスナーを見て「ポールの再来だ!」
    ブラッド・ピットを見て「レッドフォードの再来だ!」
    後にそれぞれの共演を見ただけで涙が・・・

    おそらく人生で初めて見た映画で刷り込みに近いです。

    ユーザーID:7018364262

  • 「菩提樹」と 「続・菩提樹」

    当時ガキンチョさん(6日)の「菩提樹」と、「続・菩提樹」は、NHKの衛星映画劇場で4月末に放送予定なので私も楽しみにしています。
    “お迎えが来るまでにもう一度見たかった”などとおっしゃらずに・・・。

    今夜9時からは、イングリッド・バーグマンと、ユル・ブリンナーの「追想」があるので録画するつもりです。
    この映画、大好きです。
    NHKの衛星映画劇場は、何十年も前のいい映画をたくさん放送してくれるのでよく見ています。

    ユーザーID:1703518817

  • シェルブールの雨傘

    カトリーヌ・ドヌーヴが美しい。
    ラストの、雪のガソリンスタンドと音楽がいいですね。

    ユーザーID:2838023421

  • 邦画でもOK?

    旗本退屈男シリーズ
    眠狂四郎シリーズ
    座頭市シリーズ
    喜劇駅前シリーズ
    無責任シリーズ
    若大将シリーズ
    男はつらいよシリーズ

    ユーザーID:5570802043

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