「〜個年上」。最近の日本語って・・・。

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くるり

話題

 ずいぶんおかしくなってきていると思いませんか。私の娘もこんな言い方をします。何歳年上とか年下とか言うのが普通ですよね。

 その他にも「私的には〜」「見れない、食べれない」など、聞いていてイライラします。
ある言語学者によると、最初おかしく感じても、それが定着すると正しい言語として市民権を獲得してしまうそうで、なんだかなあ、と思います。皆さんも最近違和感を感じる言葉ってないですか。

ユーザーID:5559617068

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  • 例えば

    「違和感を感じる」とか?

    ユーザーID:2285047099

  • わっ!

    40歳の私・・・
    先日 母から 注意されたばかりです。
    「何個上」って言い方したときに。

    私の子供たち(12歳、10歳)にもこういう言い方はしないようにって注意してました。

    確かに日本語乱れてきてますよね・・・・。

    自分の言葉遣いを棚に上げ 申し訳ないのですが・・・
    私の気になる言い方は「○○だったりとか」「○○ですとか」です。
    この「だったりとかのだったり」「ですとかのです」って何なのかな〜って聞くたびに思いますね。
    「○○や、○○」じゃダメなのかな〜って思います。

    でも私も本で読みましたが 昔は違和感あった言葉が今では定着してるってことば沢山あるみたいですね。
    人のふりみて我がふり直せ・・・・ですね。

    ユーザーID:9188727570

  • いつの世も

    「○個上(下)」は、昔のように正月に一斉に年を取るのではなく、誕生日にまちまちに年を取って、しかも年より学年で区切った方が便利な実情に合っていると思います。「同い年だけどいっこ上になるのかー」なんて使います。「一学年」よりやわらかくなるので使いやすいです。
    ら抜きは、受動・可能が同じ活用形になる単語で発生しており、これも悪くないと思います。
    れ足す・さ入れはまだちょっと違和感がありますけどね。
    今から数百年後の学生は、古語の活用だけで2種類覚えなくてはいけなくなるかもしれませんね。

    最近一番気になっているのは、週刊誌の見出しなどの「○○、突然会見拒否の不思議!」というような「不思議」で止める書き方です。「宇宙の不思議」みたいに、そのものの謎を書いてくれているのならいいのですが、「不思議さ」「不自然さ」についての記事でそこで止められると何だかもにょっとします。

    ユーザーID:3335535508

  • それは、

    (学年)○○個上
    ってことなんじゃないかな?
    私はそう使ってましたけど?

    ユーザーID:3233837404

  • 違和感を感じる

    あげ足取りみたいですみません。

    「違和感を感じる」にも、違和感。

    本題ですが、うちの母も正しい言葉遣いにこだわる人で、ちくいち正されました。
    ちなみに本をとてもよく読む人です。
    教授職の父も、ちくいち正してはこないまでも考えは母と同じでした。
    「ら抜き言葉」は、話し言葉ではさすがに指摘されませんでしたが
    作文、英語の訳文などでは、直されました。
    流行り言葉・喋り方でも、感じが悪い類のものには、いちいち言われました。
    当時はうるさいなあと思っていましたが、今ではあれで良かったと思っています。
    トピ主さんのお嬢さんがそうだということであれば、ちくいち正されたら良いと思います。

    個人的には話し言葉であれば「○個上」はそれほど違和感ありません。
    例えば「××さんと、3つ違い」とかそういうことですよね。
    世代に関わらず「○歳」以外の言い方をする人は多いと思います。
    (89歳の祖母も「○つ違い・○つ上」は言います)
    文章なら、さすがにおかしいですが。

    ユーザーID:9456636335

  • 同じ話が

    外山滋比古先生の『わが子に伝える「絶対語感」』という本に載っていました。それによると、戦後の家庭での言葉のしつけがおろそかになったため、絶対語感がくずれてしまったのだそうです。そうなると親や祖父母の責任ですね。

    違和感のある言い回しですが、私は「真逆(マギャク)」が、どうにも据わりの悪い感じがしてなりません。耳にするようになってここ10年も経っていないと思うのですが、あっという間に広がった感じがします。

    後は、「立ち振る舞い」ですが、私はずっと「立ち『居』振る舞い」で、動作全般のことを指している言葉だと思っていたので、「『居』はどこへ・・・?」と思ってしまいます。

    ただ、確かに言葉は変化しますから、受け入れざるを得ないものもあるのでしょうね。(古文で「あたらし」は「もったいない」の意だったり、「うつくし」は「かわいらしい」の意だったり。逆に「半なし(はしたなし)」は「容赦ない」だったりして、最近?のギャル語の「パネェ(半端ない)」に通じるなぁと思ったり。おもしろいですね)

    ユーザーID:4962663065

  • そうですね

    「違和感を感じる」と言う人には違和感を覚えます。イライラはしませんが、単に国語の苦手な人だと思います。

    ユーザーID:0350466749

  • ちなみに

    ほとんどの人が「足元をすくわれる」と言っていますが、正しくは「足をすくわれる」です。

    「足元を見られる」との混同です。

    ユーザーID:0350466749

  • 「こ」年上って言ってた・・・。

    そう言えば、私も小さい頃から「3コ年上の先輩」等と言ってましたね。
    あらら(汗)。

    多分、学年で話をしていて「三学年年上」と言う様な事を、
    「3コ上」と言う意味で言ってたのだと思います。
    コマで捕らえると言うか・・・・。
    関西では大学の授業も「1コマ、2コマ」と言う言い方をします。
    そう言うのと関係あるのかな。無いか。

    見れない、食べれないは年配の方でも最近は言いますね。
    もう慣れてしまいました。
    今は別の地方にいますが、「〜があっています」と言う言い方をします。
    例えば、「詐欺事件がありました」を「詐欺事件があっています」
    と言うのですよ。
    今でも違和感が取れませんが、ある種の方言のようです。
    方言との混同もあると思いますが、市民権を得ている言葉もありますから、
    難しいところですね。

    ユーザーID:2843668917

  • 1コ上とかは

    ずっと前から言われてますよ。
    私は40代前半ですが、たしか中学生になったくらいから使われ始めたので
    初めは気になったけど、そのうち慣れてしまって今に至ります。
    当時、親になんで年なのに何個上っていうのって言われました。

    ユーザーID:7262438892

  • わざとですか?

    まあ言葉も時代とともに変わっていくので、厳密にあれが正しい、これが間違いと考えるのはナンセンスでしょう。

    あなたのトピにもある「違和感を感じる」 これも「違和感を覚える」人が多数いるのでは。

    それとも「確信犯」ですか? 

    ユーザーID:5829314981

  • 「ぜんぜん〜」

    否定文ではなくて、ぜんぜんOK、というような表現。
    でも慣れてきました。

    あと、「ふざけろよ」とかいう命令文。
    ふざけるな、という意味らしいですよね、これは方言の一種なのでしょうか?としたら、排除よりむしろ温存?
    というように一概にダメといえない表現があるように思います。

    私は、日本語が難しいなと思うのは、数の数え方です。
    ○匹なのか?○頭なのか?
    椅子は一脚?机は一台?
    自信無いです。
    外国の方に日本語を教えてあげることがあるとしたら、
    どう説明したらいいのでしょうか。

    ユーザーID:6969493126

  • おかしいのかどうかはわかりませんが

    最近の日本語はわかりにくくなって来たと思います。

    たしかに言葉は生きものであって、時代と共に変化するということはわかる
    のですが、最近よく見かける号泣、激怒、謝罪などのような漢字熟語も
    私が覚えているニュアンスやイメージからはかなりかけ離れて来ているように
    思います。それが「おかしくなった」せいなのかどうかはわかりません。

    長いこと日本の外で日本語以外の言語で暮らしてきて、日本語の変遷を直接
    経験していないせいかもしれませんが、インターネットが普及して日本語での
    交流には困らないはずなのに(あんがいそのせいで)、そろそろ追いつけなく
    なって来たなあと感じることが多くなりました。

    日本語からの翻訳で生計を立てている者としては由々しき問題なのですが、
    それでも何とかして追いついて行かないと、日本語が外国語になってしまい
    かねませんね。

    ユーザーID:4716335268

  • 違和感を感じる・・かな。

    トピ主さんも使っておられますが、「頭痛が痛い。」みたいなイメージで違和感を「持ち」ます。

    年齢の表現は年齢の数え方で「ひとつ」「ふたつ」「みっつ」というものがあり、そこから「ひとつ上の兄弟」
    などという表現は昔からあったので、さらにそれから派生して「ひとつ」が「一個」になったのかもなあと
    思っている今日この頃です。

    ユーザーID:1860121129

  • 〜系、〜とか

    ら抜き言葉は、わたしも違和感があります。
    ・・・あれ?違和感を感じます、かな?どっちが正しい?

    あと、例えば、「それって、〇〇系だから」や「わたしって、お金とか無いから」なども、多用されるとイラつきます。
    他に何系があるっちゅうねん!! とかって、お金以外は何なの?!と心の中で突っ込んでおります・・・。

    ユーザーID:9756387475

  • 気になる言葉

    トピ主さんが例にあげてる「〜個年上」というのは私からすると特に気にならないのですが、、
    こればかりは何が正しいとか何が間違ってるとか決められないと思います。
    誰もがアナウンサーのように正しい日本語を使えるわけではないですし、多少なら崩して使うのも個性かなと思います。

    でも気になる耳障りな言葉があるのはわかります。
    昔、フィギアの浅田真央さんが「ノーミスできなかった」という言い方をしていましたが、英語の言い回しなのですごく違和感ありました。
    あと小町内だけなのか「〜〜ですよ?」と疑問文でもないのに「?」がつくのは未だに気持ち悪いです。

    ユーザーID:4530284332

  • 差なので

    個でもいいのではないでしょうか?
    歳は年齢を表すもので年齢差を表すものではないですよね。
    なので何歳{上|下}はちょっとおかしいですね。
    何年年{上|下}が正しいと思います。

    パーセントとポイントの違いみたいなものでしょうか・・・

    まさに何歳違いと言う表現も市民権を得た類だと思います。

    ユーザーID:0604866805

  • ふざけろ

    「ふざけろ」はカイジと細木さんがよく使う言い方です。普通は「ふざけるな」です。

    「ふざけろ」はあまり使いませんが、「嘘をつけ」というのはよく聞きます。「嘘をつくな」と同じ意味です。

    なので「ふざけろ」もあって良さそうです。

    ユーザーID:0350466749

  • 矛盾した言葉?

    時々新聞のチラシなんかで見る「豪華粗品」という表現。
    「粗品」なんだから「豪華」ってのはおかしいだろ、とついつい
    ツッコミを入れてしまいます。
    (まあ「粗品」自体が謙譲語の類なんでそういう事態になって
    しまうんだろうけど)

    自分で気をつけてるのは「過○」という熟語に「過ぎる」という
    形容詞をついつい付けてしまうこと。例えば「過信し過ぎる」とか。
    言った後に「あ、しまった」となることもよくあります。

    最近流行ってるみたいですが「○○っぱなし」を「○○っぱ」と略した
    言い回しはなかなか慣れないですね〜。

    ユーザーID:6568071167

  • 年齢じゃなくて「学年」のことでは?

    「2個上のさー」っていう言い方ならしますよ。
    年齢じゃなくて「学年」が「2個」上。

    自分が学生だった頃まではよく使ったけれど、社会人になって学年じゃなく年齢で判断するようになったら、だんだん使わなくなりました。

    まあ、年齢だって「2つ上」という言い方をしますから、「個」で数えるのと一緒ですよね。

    その他

    ・「れ入れ」
    「ら」を抜く人に限って、変なところに「れ」を入れませんか?
    「書けれない」のように。
    これがまた「ら抜き」以上に気持ち悪いです。

    ・やたら多い、「させていただきます」
    「〜させていただきます」は「いたします」でいいじゃないですか。
    なんか卑屈な感じがしてイヤです。

    ・他の方もあげてますが「違和感を感じる」
    「昔々のいにしえに、一人の武士の侍が、馬から落ちて落馬して・・・」みたいですね。

    あ!もう一つあった。
    外来語をバンバン作るのはイヤです。
    日本語に無い言葉ならしかたないですが、当てはまる日本語があるのにーというものも。

    ユーザーID:7609160177

  • その「個」だったんだー

    私は結構なトシですが「何コ上」は前から使っている気がします。
    年齢というよりも学年や入社年などの差を表す意味で。
    そして自分の中では片仮名でした。
    3つ上、3コ上、3歳年上・・・?
    あぁ、どれが正しい日本語なのか自信ありません。

    「ら」抜き言葉も元から方言として使っていたのであまり気になりません。
    可能を表すのか受動を表すのか、はっきりしていいと思うんですが。


    私みたいな気にならない人がどんどん日本語を汚くしていくんでしょうねぇ。
    でもそんな私も最近の問いかけ用語「〜じゃネ?」(ネにアクセント)には違和感を覚えます。

    ユーザーID:4801960030

  • 違和感を感じるに違和感

    馬から落馬したと同レベルの間違いです。

    他人の言葉遣いにイライラするのも結構ですが、トピ主さんもイライラされている可能性があるということを覚悟なさった方がよろしいかと思います。

    ユーザーID:2772603908

  • 私が気になってしょうがないのは・・・

    私はず〜っとイントネーションのおかしさが気になります。

    学生時代までは周りほぼ全員東京育ちだったので気になりませんでしたが
    社会人になってから周囲のイントネーションが気になって仕方ありません。

    あまりひどいと何を言ってるのか全くわからず、立場上聞き返せない場合もあり、
    その言葉について考え込んでるうちに会話は進んでいってします・・・(汗)。

    ある程度親しい相手の場合でも、本人の今後のために直してあげたい!
    いや、指摘したら失礼だろう、と悩んでばかりです。

    同じ東京育ちの友達に聞いたところ「わからなくても聞き流す、でOK」
    「つっこみどころ満載なので、何も感じない」
    「最近じゃアナウンサーも訛ってる人がいるので、気にしない」

    一度指摘したら、相手はキレまくってました。「俺は訛ってない!」
    ・・・栃木出身のヒトでした。
    最近U字工事に癒されるぐらい、トラウマからは解放されてきましたが。

    ユーザーID:6883907483

  • ありますね

    海外に長く住んでいるのですが,昨年一時帰国したとき驚いたのが「してもらっていいですか」「していただいてよろしいですか」という言い方が多いこと。「してください」という意味だとは判りましたが,許可を求められているように聞こえて最初はとまどいました。

    一方,以前よく聞いた「〜円からお預かりします」は,批判が多かったのかあまり聞かなくなっていました。

    他には「ありえない」。実際に起こったことに対して「ありえない」とは不思議です。

    「テンションが高い・低い」は緊張感のことかと思いましたが,違うようですね。

    「がっつり食べる」という言い方はあまりきれいに聞こえないのですが,さらに「がっつりいただく」「がっつり召し上がる」のアンバランスさには慣れそうもありません。

    「重っ」「高っ」のように,形容詞語尾の「い」がなくなっている言い方もあります。「ら」抜きにしても,元々は一部の方言だったのが全国的に広まるということも多いのでしょうね。

    ユーザーID:5403371293

  • 方言もあるでよ

    「何個上」は方言かと思っていました。今というより幼い頃、大正生まれの祖母が使っていたので。

    また「ら抜き」言葉ですが、これも古くからあったように思います。

    例えば、「もう食べられないの?」で「もう食べれんの〜?」とか。
    「食べられん」と言うと口調にもよりますが「食べてはいけない」の意にとられます。

    ちなみに松山出身です。
    方言によっては、一般的な活用にならないことも多いのでは?

    かく言う私も「真逆」は気になります。
    「正反対」と表現する人はもういないのでしょうか?
    真逆が普通になって、正反対が忘れ去られれば「独壇場」のように市民権を得ることになるのでしょうか?
    「正反対」が忘れ去られるとかわいそうだから、私だけでも頑張って使いつづけます。

    ユーザーID:8661398285

  • タメ、が苦手

    国文科卒ではありますが、「正しい言葉をきちんと遣っていますか?」と尋ねられたら、自信はありません。

    友達との軽いおしゃべりには「わたし的にはさー」なんてつい言ってしまうこともあります。
    たぶん他にも意識せずに(知らずに)使っている間違った表現も、多いような気がします。
    間違っていなくても、たとえば、子供が自転車のことを「チャリ」と言っているのがうつって、いつの間にか私も子供に、「今日チャリ、学校に置いてきたの?」なんて言っています。・・・反省。

    反省しつつ、私がどうしてもなじめない言葉があります。
    それは「タメ」(同じ年齢)。そこから派生したか「タメ口」「タメ語」。

    40代の私がこの言葉を初めて耳にしたのは高校生の頃です。お化粧ばっちり、ながーいスカート、眼光鋭いお姉様方が、「うちのカレシ、タメ」なんていう風に使っていたのを聞いてから、たぶん私のなかで、品のない不良言葉・・・と刷り込まれてしまったのだと思います。

    小町を拝見していても、「タメ・タメ語・ため口」は普通に使われている言葉のようですので、これは私の思いこみなのでしょう。

    ユーザーID:6874184717

  • たくさんありすぎて書ききれません。

    言葉は生き物で変わっていくもの、と思って、ある程度はあきらめて受け入れていくしかないのかな、と思います。
    なかでも最近随分市民権を得てきてしまってるな、と感じるのは「全然」の後に否定ではなく肯定の表現が付くことです。
    「全然おいしい」「全然いける」などと言いますね。自分もおかしいと思いながら使ってしまいます。テストで書くとやはり×になるのでしょうかね。
    他にも色々ありすぎて、とても全部は書けません。

    年齢の「何個上」という言い方は、話し言葉ではずっと前から使っていました。
    文字にするときには「何歳上」と書きます。

    ユーザーID:5802705526

  • 皆様のレス、ありがとうございます。

     数人の方がご指摘された「違和感を感じる」は、確かに変に思いましたので念のために検索してみました。すると厳密には誤用ではないが・・・とかなり消極的な説明がありました。しかし、感の字が二つ重なることで、発音にしろ見た目にしろ、余計なダブりが確かにあるわけで、文章のセンスとしてはいいものではないですね。ご指摘ありがとうございました。

     30代前半の娘が二人いますが、二人とも中高生くらいの時から「〜個、上、下」というような言い方をしていまして、たまに「おかしいわよ」と言ってきました。年齢差や学年差を「〜個」という言い方をするのは、それほどおかしいことではなかったのですね。

     今日もテレビのニュースで年配の方が「〜ですとか・・・」とおっしゃっていましたが、私も優ママ♪さんと同感です。また、ぼこべんさんと同様「全然〜」の後は否定語が来ないとモヤモヤします。「全然大丈夫」ではなく、「全然心配ないよ」というふうに言ってほしいです。他の皆様のご意見も全部拝見しました。この後もいろいろお聞かせいただければと思います。

    ユーザーID:5559617068

  • 書き言葉がどんどん廃れている

    私はむしろ、書き言葉の廃れるさまに危機感を抱いています。
    特に促音便の「〜って」とする言い回しです。

    あと、違和感を感じる、といった重複表現も好きではありません。

    トピ主さんの文章も、

    ・違和感を感じる言葉ってないですか、よりも

    ・違和感を覚える言葉はありませんか。

    という表現の方が書き言葉としては適切でしょう。

    どちらにしても、日本語表現が乱れていることは確かでしょう。

    特に口語文体が、あたかも文語であるかのように、世を闊歩しているのは私は好きではありません。後輩の作成した文書を見てもそのように感じます。

    あまり細かく添削指導をすると嫌がられるので、控えるようにはしているのですが。

    ユーザーID:9691028238

  • 3個上はある

    「3コ上」というのは違和感はないですね。普通は「3歳上」というよりも「3つ上」という言い方をしますから。「3つ」が「3個」になったのでしょう。「15歳上」も「15上」と言うことがずっと多いです。

    国語を知らなくて間違って使っている人も多いと思います。学校で習っていても知らない人は知らないです。学校で教えていたから「知っていることが常識」なんて思いません。

    また「ナウイ」「イマイ」「ヤバイ」「イケテル」などの新語があります。漢字字典に載れば市民権を得たことになります。

    ユーザーID:0350466749

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