携帯メールで気持ち伝わっていますか?

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生活・身近な話題

セツコ

携帯のメールを貰ったとき「何がいいたいの?」と思うことがよくあります。私からのメールの返信でも、私が書いた内容とズレた内容の返信が来ることがあり、「私の言いたいこと伝わっていないんだな」と思うこともあります。
以前こんなことをテレビで話していたことがあります。
人の話を理解する上で、人が気を向けることは
1番目が「話している人の顔」
2番目が「話している人のしぐさ」
3番目が「話し方(言葉の抑揚)」
4番目が「話の内容(言葉)」
携帯メールは上記の4番しか満たしていないからだと思います。
メールの行き違いがお互いのストレスとなり、喧嘩しそうになったこともあります。やはり会って話すのが一番いいと思うのですが、つい便利なものに頼ってしまいます。私はできるだけ事務的なこと(約束の時間と場所など)以外は使わないようにしたいと思っているのですが、やはりついつい・・。相手からのメールに電話で返すのも変ですし。
同じ事を感じている人いるのかなぁ、と日ごろから思っています。メールのせいで友人関係が険悪になった人いらっしゃいますか?

パソコンで送るメールは言葉遣いも含めて「書簡」と思っています。あくまで私がやり取りしている人の印象ですが。

ユーザーID:4829974513

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  • メールでのコミュニケーション

    学術的にも、メールでのコミュニケーションを含む、インターネットのコミュニケーションは人を感情的にするという論があり、今は肯定されています。メールや、テキストベースのコミュニケーションで活性化する脳の部位も特定されていて、脳機能分析からも確かそうだったような気が。

    しかも携帯のメールは、入力に煩雑さが伴うため、ブラインドタッチのPCメールをこなせる人にとっては、つい、文章が短くなり、表現が粗くなったり、言葉を尽くしきれなかったりすることもあります。以前、携帯メールに文字制限があったころは特にひどかったです。

    私は、携帯のメールで難しい話はしません。
    可能な限り、電話か会って話します。
    携帯のメールでしかつきあえない人とは、だんだんに疎遠に成る傾向があります。
    自分の思いを正確に伝えているという自信が持てないし、相手の本音も完全に理解できているかどうか不安だからです。

    携帯のメールで便利なのは、声を出さなくて必要な情報という事項しか含まない伝達で、事実とそれにまつわる意志を伝えられるという意味だけです。私には。電車の到着時間、ご飯の必要性などね。

    ユーザーID:9008056527

  • 誤解された

    ちょっとしたニュアンスの違いから誤解されたこと、ありますよ。
    伝わっているような気がして実は伝わっていない。
    繋がっているようでいて相手のことはよく知らない。

    そんなもんですよ、メールもツイッターも。
    今は便利な時代ですからね、誰とも話さないで一日普通に
    過ごしている人もいるんじゃないですか?
    便利だけど、やっぱりただの道具ですよ。

    他人と相対して話しをするほうがいいですよね・・・。

    ユーザーID:3554139157

  • 携帯メールで意志の疎通なんて無理

    文字以外の情報がないですから。

    携帯メールが出たころは、メールの長文で友人に相談したけど、
    絵文字や顔文字をかなり使っても通じないこと多くて、
    結局相手の都合を聞いて、電話か会って話します。
    そのほうが微妙なニュアンスが伝わるから。

    それに携帯のメールだとスクロールするのが面倒で長文は読みづらいし、
    途中で意味がわからなくなりますから。

    ユーザーID:2278528553

  • 伝わらないような…

    私が感じるのは
    相手のその時の精神状態が左右されるような気がします。
    妹とのメールのやりとりでそう思います。
    妹が忙しい時などは「??」的な返事が来ます。
    最近は私からメールする事はなくなりました。
    やはり、電話じゃないと気持ちが伝わりません。

    ユーザーID:6516752794

  • 電話・メール共に、一長一短だと思います。

    携帯メールをコミュニケーションツールとしている人もいれば、ただの連絡情報伝達ツールとしてしか見ていない人もいます。
    電話だけで済ませるコミュニケーションそのものが健全ではないという気がします。
    そういう意味では、電話もメールも五十歩百歩ですよ。

    電話だとメールと違い、相手に迷惑をかける事が出てくるのではないかと思われます。
    メールは後でも見れますが、電話は何かしてる時に一旦手を止めなければいけないので、忙しい時などは、「今、かけてくるな」と思うこともあると思います。

    また、文字で表すから誤解がない場合もありますよ。
    13時と言ったのを、3時(15時)と勘違いされたりとか、言葉では情報が正確に伝わりません。
    電話で話してもかならずメールで最終確認しますし、相手にそれを要求することもあります。

    昔、携帯電話など持っていなかった時代。
    集合場所が一人だけ正確に伝わっていなくて、会えたのは1時間半後。
    その後、言った言わないの喧嘩になり、雰囲気が悪くなって、そのまま解散になったことがありました。

    メールは経済的だし、メールの普及はありがたいと思っています。

    ユーザーID:1717152381

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  • 情報処理の授業で

    トピ主さんのような心配を防ぐために「顔文字」が発達したと習いました。
    ビジネス文書では顔文字は使いませんが、そもそもビジネス文書は感情を伝えるものではないので問題ありませんよね。

    友達同士の会話では適度に顔文字やケータイなら絵文字を盛り込んで、誤解のない感情の伝え方をするといいと習いました。

    ユーザーID:1477010631

  • 「情報処理の授業で」の続きです

    同じ
    「困ってるんだよ」を伝える方法でも

    「困ってるんだよ(泣き顔の絵文字)」
    「困ってるんだよ(怒り顔の絵文字)」
    「困ってるんだよ(笑顔の絵文字)」
    「困ってるんだよ(冷や汗の絵文字)」

    どの絵文字が付くかによって、相手の感じ方が違いますよね。
    小町では「絵文字や顔文字が禁止」なので、上の例は文字で示しましたが、日頃使ってる顔文字を入れて読んでみて下さい。


    ところで、小町はビジネス文書ではないので、感情のやりとりが多いですよね。
    だから、顔文字が使えないことで、文章を誤解して読み取ることも多いです。
    顔文字が解禁されたら、荒れるトピも減るんじゃないかと思います。

    ユーザーID:1477010631

  • レスありがとうございました

    メールは相手の都合を考えなくて出せるので便利です。電話は掛ける時間や相手の今の都合を考えなくてはなりません。メールはそういうことを考えても配慮無くだせてしまうので、文面にも配慮がかけてしまうのではないかと思います。

    感情を伝えるために絵文字や顔文字を使うというご意見をいただきましたが、私は絵文字や顔文字は使いません。そういう文面も貰うのも好きではありません(私は若者ではありません)。

    消化不良のままやり取りが終わってしまうことが多く、「便利なものは不便」、全て使い方次第と思うこのごろです。

    ユーザーID:4829974513

  • 絵文字があれば伝わっているとは限らない

    私は30代前半ですが、絵文字顔文字は使いません。
    ふんだんに使う友人もいますが、意識的に見ないようにして読んでいます。
    どうしても使いたくない・使ってほしくない理由があるのです。

    理由1:
    携帯電話会社によってかなり絵柄の違うものがあること。
    →ある時友達からとても丁寧な謝罪のメールをもらったのですが、そこにかわいらしい猫ちゃんの土下座アニメーションがついていました。
    私にとっては大したことのない問題だったので、
    必死なりに軽く冗談ぽくしたのだなと思ってほほえましく受け取りました。
    ところが、話が微妙に食い違うのでその友達の携帯を見せてもらうと、
    人間の男性が土下座していたのです。
    実はかなり重い謝罪だったのです。

    また全く同じ絵文字でも、送り手の意図と受け手の印象がまるで違っていて、
    かえって誤解のもとになったこともあります。

    理由2:
    文字のみでも十分に感情の機微まで伝わるメールを書ける人、私のメールから正確に感情を読み取ってくれる人が周囲にいるので、絵文字がないと伝わらないと言うのは単に慣れていないだけだと思っている。

    トピずれ失礼しました。

    ユーザーID:0027430476

  • 思いを伝えるのは、無理だと思います。

    メールにしろ書簡にしろ、思いのすべてを伝えるのは無理だと思います。あなたのすべての思いを、短文のメールで表現できますか?いかな文豪でも出来なのではないでしょうか。相手の方の感受性が豊かで、想像力が相当豊かであり、信頼関係が出来上がっているのなら、「おせん泣かすな、馬肥せ」でも充分伝わるものでしょう。
    思いは、形にしなければ相手に届きません。文や言葉も一つの形かもしれませんが、自分の思いを充分に表現するには、簡単ではありません。また受けたほうも100%受け取ったかどうか確認するすべもありません。すれ違いが生じるのです。だから人と人の関係は、面白いのです。文章や言葉だけでなく、他の方法でも形にされたらよろしいのではないでしょうか。

    ユーザーID:9933542147

  • 絵文字否定派さん、トビずれではないですよ!

    私も安易に絵文字を使われると余計に相手の気持ちがわからなくなります。きちんと考えて文章を打てば気持ちは伝わると思います。私は絵文字・顔文字を使わないので「硬い」といわれることもあります。でも、絵文字や顔文字でごまかしている?と思ったこともあります。

    <送り手の意図と受け手の印象がまるで違っていて、かえって誤解のもとになったこともあります。

    ↑これはよくわかります。

    若者同士のたわいの無い会話だったらいいですが、大人の会話にそれほど必要でしょうか?(全く使うなということではないですよ)絵文字否定派の方がいらしてうれしいです。

    ユーザーID:2176864722

  • 補足

    ただし、心が伝わるようなメールのやり取りには、
    それまでに相当の信頼関係が築けていることが必要です。
    一語一語、絵文字の一つ一つについて、どんなつもりでそれを使っているのか、
    読んでたちどころに想像できるようでなければ意味がありません。

    ただ、それでも絵文字に関しては解釈の幅が文字より大きすぎる(頼る人は頼りすぎるがゆえに余計)・キャリアによる微妙な形状の違いなどから、どれだけ親しい間柄でも使わない方が無難・・・ということです。

    ということで、私がメールを送る時には・・・
    *親しくても、絵文字を使う(入れて欲しいと言う)人には極力事務連絡のみ。
    *親しい相手で絵文字を全く使わない人には、感情的な内容もOK。
    という分け方をしています。

    結局、トピの内容に即して言えば、「基本的にはメールで気持ちは伝えられない。
    ただし、相当に親しくかつ文字でのやり取りに慣れた者同士という、ごく限られた間柄なら可能」
    だと思います。

    ユーザーID:0542362326

  • 絵文字を否定するかしないか

    絵文字はキャリアによって表示が変わります。
    深刻な謝罪などに絵文字を使うのはどうかと思います。

    でも、チョコリさんが書いているような、
    「困ってる状態」が冷や汗なのか笑顔なのかについては、
    少ない文字数で感情まで表せる絵文字が有効ではないでしょうか。

    「絵文字は同じキャリア同士」「別キャリアへは機種依存でない顔文字」と使い分けるのが誤解を招かない方法です。

    今時の若者達は、自分の機種の絵文字が、
    別キャリアの友達の携帯ではどう表示されるかを知っています。
    また、それを確認するサイトもあります。
    彼らは誤解を招かずに絵文字を使う方法を身につけているのですね。

    使いこなしができない大人が絵文字を使うと絵文字否定派様の例のようになるのでしょう。

    絵文字を「私は使わない」というスタンスならいいと思いますが、
    「絵文字、顔文字の存在を否定」することもないような気がします。

    情報処理の授業でも習うようですし、絵文字を使う場面、
    使わない場面、顔文字のほうがいい場合、何も使わず文章だけで伝えることが望ましい場合…など、
    正しい使い分けが今後の情報化社会で求められているのかなと思います。

    ユーザーID:5655370831

  • 何度もすみません

    トピ主さんのお返事が先になってしまいましたね。
    同じ考えと言っていただき、ありがとうございます。

    それにしても、ああ〜
    まだ自分は若いつもりでいたんですが、「携帯使いこなせない大人」になっちゃったのかなぁ自分(苦笑)。
    1通目のレスの理由2で「慣れていない」と言ったのは、絵文字に慣れていない、文字のみの表現に慣れていない、の二通りの意味を込めたつもりです。
    全否定をしたつもりはありません。
    通じる人どうしなら使っても構わないですが、通じない人がいる可能性も常に考えておいてほしいなと、それだけです。
    絵文字があるとわかりやすくなると信じきっている人には信じられないかもしれませんが・・・。

    でも、若い人って本当に全部覚えているんですか?複数の会社の対応も完璧に?
    それなら私はもう使いこなせない大人と言われても仕方ありませんが、何となく通じた気になっているだけなら危険だと思いますよ。

    また私は、見る人によってはほとんど同じ表情で通じる絵も、違う表情として見えてしまうのです。
    本当に、ある絵文字を同じ意味に取る人が多数なのでしょうか。
    それもあって否定的なのです。

    ユーザーID:0542362326

  • 2割。

    あるコミュニケーションのセミナーで言っていましたが、
    一説では「メールで伝わるのは(言いたいことの)2割」といわれているそうです。
    ですので常にそのことを念頭において、
    柔らかい書きまわし、詳細を記する、
    など細心の注意を持ってメールを使用しています。

    業務連絡的なことでしたらメールでも間違いがないかと思いますが、
    やはり混みいったことでしたら難しいですよね。
    友人の中にはメールの返事が事務的でも
    気にしない人もいますが、
    人によってはそっけないメールを嫌う方もいらっしゃいますし。

    なので、私も絵文字はあまり使用しない派なのですが、
    簡素でも「笑顔」や「困った顔」などは
    その時の状況で使うようにしています。
    トピ主さんの仰る通り、
    「話している人の顔」というのがコミュニケーション上、
    大切ということであれば
    それだけでも多少勘違いなどが緩和されるのではと思います。

    絵文字否定派さんの仰ることももっともですが、
    すべての人に同じような表現力、
    もしくは読解力を期待するのは難しいです。
    また携帯会社で違う絵文字も、
    たとえば顔文字のようなものにすれば問題は多少解決すると思います。

    ユーザーID:4171604241

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