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海外で見聞きした面白い話、驚いた話を聞かせてください。

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Tom Cat

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  • イギリス人、くしゃみ・鼻水が出たら

    イギリス人はハンカチで鼻をかみ、手首あたりの袖に入れて一日中持ち歩き、週1回の洗濯時に他の洗濯物といっしょに洗濯機に入れるんです。

    新型インフル対策として政府がPRしてたのは「くしゃみはティッシュにキャッチ、すぐゴミ箱に捨てて、感染を断つ」。小学生並(笑)。

    イギリスでは新型インフル流行時もマスク姿はまったく見かけず、日本人旅行者がマスクをして観光してるを凝視してました。テロリストかと疑ってたらしい。

    芝生が多いお国柄か芝アレルギーの人が多いので、花粉症シーズンは4-6月がピーク。なのに少しでもお天気が良いと半裸で公園の芝生でゴロゴロ。太陽光線で免疫を高めるためだと言う人も。

    ユーザーID:1934397538

  • ニュージーランドから

    食器洗いの手順です。
    こちらではキッチンのシンクに、熱すぎて素手では触れないお湯を張ります。
    そして、洗剤付きのブラシ(知り合いが以前、キッチンにあるこのブラシを見て
    「なんで靴洗いのブラシが台所にあるの?」と聞いていました・・・)でひとつひとつを洗った後、
    そのまま食器伏せ用のトレイやラックにたてかけ、布巾でふきあげて終了です。
    ここまでは、初めは驚くものの、そういうものだとご存知の方も多いと思います。
    あるとき、ある集まりでのディナーが無事にすみ、さあ、片付けましょうという時のこと。
    友人がシンクの前でお皿を「リンス」(すすぎ)しているではないですか?!
    わたしがちょっとびっくりして
    「あれぇ、こっちではリンスしないでいいんじゃなかったっけ?」と聞いたら
    その友人が「なぁーに言ってるの!私はちゃんといつもリンスしてるわよ」とのこと。
    そうだよね。リンスする人もそりゃあいるよね・・・と納得していたら、彼女は「洗浄する前にリンス」(つまり、大きな汚れをちょっと洗い流すということですね)という作業をしていたのでした。
    なぁんだ。やっぱりねぇ・・・・。

    ユーザーID:1288200385

  • 今朝のテレビニュースで見ました

    アメリカです。今ローライズジーンズが流行っていますね。
    あれって気をつけないと、かがんだときにお尻の割れ目が見えちゃうことがあるでしょう。
    太めの人が多いここアメリカでは、見たくないものを見せられてしまうことが良くあります。
    (特に太めの男性に多い)

    今朝のテレビで「割れ目カバー」なるものを紹介していました。逆三角形の平たくて皮製のように見えるカバーで、どうしてくっつけるのか知りませんが、お尻の割れ目の上に貼り付けて、ジーンズがずり下がったときに、それが見えるという仕掛けのものです。いろんな色やデザインのものがあってなかなか凝ったものもありました。

    紹介していた女性アナウンサーがもう大笑いしてしまって、話を端折ってしまい、
    詳しいことが聞けなかったのが残念です。

    ユーザーID:9229903327

  • クレジットカード

    楽しく拝見しておりました。

    今日、ふと思い出しました。
    在米で、不正使用防止にクレジットカードの裏面のサインを
    "Ask for Driver License"(運転免許証をチェックして下さい。)としてあるのですが、
    アジアの非英語圏に旅行をした際、デパートで、運転免許証をいっしょに差し出したら、ダメという。
    言葉が通じず、何回かやり取りした後、あきらめてサインしました。

    Ask for Driver License

    そのまま。

    ユーザーID:1883854167

  • レストランでヨウクシャープディングを注文の団体客。

    BBCのラジオの(可笑しかった話の逸話)の番組で耳にした某観光地のレストランのウエイトレスの話です。

    日本からの団体の旅行者に店ご自慢のヨークシャープディングを勧めると、
    ヨークシャープディングの中のシュチュウだけを食べてヨークシャープディングが旅行者皆のお皿に残されている?
    Lサイズのヨウクシャープディングが(深みのある皿型)の為に日本人はメインのヨークシャープディングを飾りのお皿と勘違いされたようだ、肉のグレイビーに浸って美味しいのに?との話でした。

    日本からの旅行者の皆さん、お皿ではありません?

    ユーザーID:7454054407

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  • また来ちゃいました。

    日本の温泉の話題になったら九割がたが
    「見ず知らずの人とお風呂に入るなんてあり得ない!水着つけなんでしょ?!」
    と言う割りに、スポーツジムの更衣室では平気でまっぱで歩き回る英国女性。
    温泉はダメで更衣室はOKって線引きがなんだかよく分かりません。
    しかもシャワーがものすごく早い。
    例えば、私がシャンプーをしている間に隣のブースに来た人が、私がコンディショナーを流す前に出て行くってのはザラです。
    そして大多数がジムのプールでリゾート用の水着を着用。
    ビキニが基本です。
    ジムのプールはトレーニングの為のものではなく、水遊びの場所として認識されている模様です。

    ユーザーID:4402288293

  • 日本文化

    欧州旅行の際、ある博物館の展示会に行ったのですが、ホント驚きました。

    子供の頃から信じていた事が覆されました。

    「あやとり」は日本独特の遊戯ではないのですね。イヌイットや南国の先住民、ネイティブアメリカンも昔から遊んでいたそうです。出会った西欧人の中にも出来る人がいました。

    伝統的に伝承されている以下の遊戯具(遊戯)は、日本が発祥地でなく、日本だけで遊ばれているものではありませんでした。
    - 囲碁、将棋(中国から伝来)
    - 独楽(エジプトの時代から遊ばれていた。)
    - 竹馬(中世ヨーロッパから)
    - 剣玉
    - 双六、絵双六(中近東発祥のバックギャモンが母体)
    - だるまさんがころんだ
    - 石蹴り
    - 馬跳び
    - ハンカチ落し

    他にもまだたくさんあると思います。

    ユーザーID:2286733204

  • 先ほどの話は、少し勘違いでした

    先のアテネの5ユーロの件です。

    夫に訊いてみたら、5ユーロ札じゃなくて、コインで5ユーロだっただろ?と・・・・
    運転手いわく、「あなたの国のコインで、5ユーロ分持ってる?」

    そういえば5ユーロ札って、どの国発行でも同じでしたね。
    訂正します。

    2ユーロ×2プラス1ユーロコインでした!

    最近、すぐ忘れちゃうのですよ。
    大変、失礼しました!

    ユーザーID:6133852076

  • お茶ネタをひとつ

    楽しいトピですね、参加させてください。


    オーストラリアにて、
    真夏に(42度)喉がからからに渇き
    甘くない飲み物を探してチャイニーズショップで緑茶を購入。
    さっそく一気飲みしたら。。砂糖入りでした。
    飲み物をあれだけ漫画みたいに勢いよく吐き出した(失礼)のは初めてです。

    そしてその後、ネスレの紅茶シリーズに
    『グリーンティーフレーバー』を発見。
    さすがにもう勇気がなかったです。。

    ユーザーID:5539396663

  • また、きちゃいました

    主さんのお墨付きを頂いたので、しつこくレスします。

    ユーロが始まった年、アテネに行き、タクシーに乗った時。
    運転手は、「道端で手を挙げてタクシーを拾おうとしている別の客」の前にいちいち止まり、先に乗っていた私たちになんら尋ねることなく、さっさと別の客をも乗せます。客の申し合わせなしの相乗り。

    料金はどうなるのよ?って夫とヒソヒソ話してましたよ。

    目的地に近づくと運転手
    「あなたたちの国が発行してる5ユーロ札持ってる?見てみたい」

    「(財布を覗きながら)あるよ。」
    運転手
    「じゃ、料金は5ユーロでいいよ」

    5ユーロって、私たちぼられたのか?それとも、運転手は、損をしてるのか?なんせ相乗りだから、メーターのままの料金じゃないはずよね?
    相乗りのもう一人の客の料金はどうなるんだ・・・??

    全く、腑に落ちないタクシー料金でした。

    ユーザーID:6133852076

  • ほんとですよ Asumpta 君

    イギリスでは?
    kipper は燻製のニシンを指す、イギリスの朝食のメニューには付き物、
    トピ君がherringの燻製を注文ならばsmoked herring と言うべき。
    朝食のメニューにsmoked herring は皆無。

    black pudding つまりblood を原料のソーセージであるが
    色からとってブラックpuddingと言うblood pudding とは言わない。

    米国ではbam and egg イギリスではbacon and egg と朝食を注文する、
    同じ事であるつまり両方とも肉の燻製 ham =bacon

    ユーザーID:7514149295

  • ほんとだってば

    ブルガリアでは首を横に振るとYES,頷くとNO.

    イギリス人(イタリア人も)は親切にも自分が知らない道を(間違って)教えてくれる。

    スペインのレストラン/バルで食事する時にタバスコを頼むと、そこにあるのに拒否される。

    アルバニアでは30万円も出せば家を買える。

    アイルランドにはケルト語のTVチャンネルがある。
    土曜日の朝に今週のきれいな町(ゴミが散らかっていない)のコンテストのTV番組がある。

    イギリス式朝食に変化を与えるためにベーコンの代わりにKippered Herringを頼んだら
    さんま大のニシンが2匹出てきたことがある。

    イギリス人は朝食にハムを食べない。ベーコン、ソーセージ、ブラッドプデイング、焼きすぎの卵、
    フライドポテト、トマト、油で揚げたトーストは食べる。

    イギリスで最もポピュラーなファーストフ-ドはフィッシュアンドチップスではなく、カレーである。

    イギリスでアジア人(ASIAN)と言うとインド人&パキスタン、バングラデイッシュ人を指す。
    中国、韓国、日本人はオリエンタル。

    ユーザーID:7029495476

  • トピ主です

    中国での交通事故、車でぶつけた人はどういう状況であろうとちょっとは心配して欲しいですね、
    恐ろしいです。ところ変わればいろいろな事が違うという事ですね〜。

    アムステルダムの自転車も怖いですよ!
    歩道と自転車道、自動車道があり、おしゃべりをしながら歩いているといつの間にか
    自転車道にはみ出した私。猛スピードで自転車をこいでいる人に本気で怒られました。
    こわっ!標識もあまり無く、常に後ろ、脇を気にして歩くのに疲れちゃいました。
    友人は自転車に轢かれ、怒鳴られ、靴には車輪の跡が。
    観光客にとってあまりフレンドリーではない所だな、などと思っちゃいました。

    アムステルダムといえば、マヨラー多し!
    サラダもマヨネーズ系が非常に多く、フライドポテトにマヨネーズも名物なので試しましたが死にました。
    芋にはモルトビネガーです!マヨネーズが甘めでつらかった。

    フィジーではタクシー運転お客でもOK?アバウトで素敵です。
    アイルランドのバス運転手は道を知らない外国人運転手が少なくなく、
    乗客がが道を運転手に指示することも。
    運転手はバスの行き先について質問されても分からない場合もあり、他の乗客が答えたりしています。
    一心同体?

    ユーザーID:8412646546

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  • トピ主です

    ミュンヘンのクリスマス市に行った時の事、あまりにも寒かったのでモルドワイン?(イギリス、アイルランドで赤ワインにスパイス、砂糖を入れて暖めた冬に飲むワインで。)に似たようなものを飲みました。その時、お土産用のかわいいマグに入れてくれ、カップのデポジットを請求されました。ワイン+マグ代、マグは気に入ればそのままお土産として持っていけば良いし、欲しくなければお店に戻し、デポジットを返してもらうというシステムでした。画期的でエコに対して個人個人がかなり意識している国だな、と思い感心しました。

    あまりに寒い冬のドイツで次はハニーミルクを頼みました。おいしく飲んだら私も友達も急な眠気に襲われました。あれはお酒が入っているのでしょうか?ドイツに詳しい方教えてください!寒空の中歩いていても立っていられないほどの眠気に襲われ、喫茶店に入り二人ともテーブルにうつぶせになり30分程ねました。あの眠気は何にも勝てなかったわ。

    ドイツの中央駅に細かく分別されたゴミ箱、そしてお店のレジの後ろでは空き缶、空きボトルを買い取るシステムがあり驚きました。
    ドイツネタばかりですみません。

    ユーザーID:8412646546

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  • アイスティー

    アイスティーについていろいろレスがついていて面白いですね。
    アイスティーの炭酸バージョン、私は大好きです。
    東京ディズニーリゾートに行くとアップルティーソーダがありますよね?
    あれ、ものすごく好きなんです。毎回行くのが楽しみなるくらい。

    トルコの紅茶はアップルティーが有名ですよね。インスタントでお湯に溶かすだけでOKのやつですが、あれを炭酸水で割ったらアップルディーソーダになるのでしょうか?こちらでも購入できるので試そうかな、と思いつついつも忘れてしまいます。日本でも缶に入っているインスタントのものがありますよね、あれにも一度はまったことがあります。

    リプトンといえばイギリスを浮かべますが、フランス、ベルギー、オランダに行ったときには
    違うフレーバーがありました。私のお気に入りは「オレンジジャイプール」です。
    これはイギリスでも探しましたが見つかりませんでした。
    アイルランドでは清涼飲料水としてリプトンのアイスティーがありますがティーバッグは売っていないんです。東ヨーロッパ系のお店で手に入りますが。
    どなたか知っています?お勧めのフレーバーも教えてください!(話がヨコですみません・・・)

    ユーザーID:8412646546

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  • レスありがとうございます!

    お一人お一人にコメントを・・と思ったのですが
    思ったよりたくさんのレスをいただきまとめてお礼を言わせてください。
    楽しく拝見しました。ありがとうございます。

    皆さんいろいろな経験をされていますね、驚きました。中には笑ったものもありました。
    一度レスをして下さった方からの2度目3度目のレスは大歓迎です。
    2度3度とは言わずに思い出したらお話お聞かせください!

    私もまた思い出しました。

    友人のお父さんが亡くなり思い出した話なのですが、
    アイルランドでは故人の借金は家族が引き続き支払わなくてもいいそうです。
    なので家のローンやクレジットカードの未払い分などは亡くなったと同時にチャラだそうです。
    これには驚きました。
    余命が少ない人は家族に好きなものを私のカードで買え、と言うくらいだとか。
    もともと死に対して敬意を示す、というか特別な事なのでそういう制度が出来たそうです。
    すごい事ですよね・・・いくら私の夫の余命が少し、と宣告されてもそれだけは出来ないです。
    むしろ買い物する気にもなれない気もしますが。

    ユーザーID:8412646546

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  • フィジーの乗り合いタクシー

    もう随分前ですが、ホテルから町に戻るのに乗り合いのバンを利用しました。

    私達を乗せた後、バンはなぜか民家へ向かい庭先で止まりました。
    どうやら運転手さんの用事があったようです。

    前進して進入したので当然バックで出るのですが、出る時になって近所の人たちが群がってきました。
    どうやらバックのギアが壊れていたようで、近所の人たち総出でバンを押し出しました。

    その後、道端でフライドポテトを売っているのを見た運転手さんは、
    停車して助手っぽい男の子(10歳位)に買わせました。
    ポテトは当然のように乗客に回ってきて、私もいただきました。

    そのバンは、バックだけでなくローギア以外は全て壊れていたようで、
    数十キロの道のりをローギアだけで走破しました。

    しばらくすると、運転手さんが舟をこぎはじめました。え、ちょっと、と思っていると、
    「昨夜、さっきのホテルで徹夜で踊ってたんだ。ワッハッハ」と豪快に笑いました。

    眠くて仕方なかったらしく私の横にいた元彼に「おい、運転代わってくれないか」と言い出し、
    元彼が交代すると、私の横で手足を広げてぐわぁ〜といびきをかきながら寝てしまいました。

    大らか♪

    ユーザーID:7016668364

  • 洗剤では

    ドイツでも、食器を洗ったとの洗剤は流しません。(食器洗い機は別ですが)
    ホームステイをしていた時に、そこのおばさんに、日本では洗剤を洗い流す、と話をしたら、
    洗わなくてはいけないほど毒の入った洗剤を使っているのか、驚かれました。

    あと、ベルギーでかったシュークリーム。
    巨大で、甘くて。食べ物を残すことはめったにしないのですが、
    あのシュークリームは食べきれなかった。

    それとアイスティー。ドイツでは瓶入りアイスティーが売られていました。
    オランダでも見たかな。それが炭酸入りなんです。
    最初は、えええ、と思いながら、何度か飲むうちに病みつきに。
    日本でも時々見かけますけれど。
    アイスコーヒーといえば、やはりドイツのスターバックスで、
    つい、日本と同じ気分でアイスコーヒーを頼んだら、
    コーヒー+氷入りのアイスコーヒーが出てきたのにはびっくり。
    それまで、ドイツでアイスコーヒーと言うと、熱いコーヒーに、生ぬるい生クリームをのっけた物が出てくるのが普通だったので。

    ドイツネタばかりですみません。

    ユーザーID:0561465538

  • 紅茶ネタ

    20年程前フランスに行った時、スーパーでリ○トンの缶紅茶を買いました。

    シャワー後に、一気に飲もうとしたら・・・炭酸入りだったため、いきなりむせかえり、暫しのたうちまわりました。普段炭酸が苦手な私です。炭酸入りの紅茶があるなんて、ビックらこきました。

    続いて同じ旅で、スペインに行ったとき、カフェ?でアイスティーを頼んだところ、普通にホットの紅茶(お湯と紅茶のティーバッグ)が入っているティーカップと、氷が入ったグラスが出されました。自分で冷やせってことらしい。

    アイスティーって存在しないものなのかしら?

    ユーザーID:9400098611

  • 泡つき食器

    イギリスの泡つき食器は見たことがないですが聞いただけでもカルチャーショックですね。でもだとすると、水をだいぶ節約できますね。水も石油と同じで将来なくなってしまうものだから案外良いのかも。


    中国でのお話。
    タクシーで田舎を走っていたら、自転車に乗った男の人にぶつかってしまいました。自転車の人はぴょ〜んと2メートルほど上に飛ばされて地面に落下。

    事故なんて初めてのことなのでショックで、その人が大丈夫かとても心配でどきどきしていたらタクシーの運転手さんが急いで車から出て行きました。

    大丈夫かなと思って見ていると運転手さんが大声で怒鳴っているんです。私はどうしたのかと驚いて見ていたら、自転車の人が急いで立ち上がり自転車に乗って逃げていきました。

    えぇっ〜。

    タクシーの運転手さんは怒りながら戻ってきました。
    中国語がわからなかったのでどうなったのかよく理解できませんでした。
    が、どうもぶつかった人間のほうが悪かったらしいのです。

    私がまだ子供の頃でだいぶ前のことですが、今はそうでないことを祈っています。

    このトピとっても楽しいです。

    ユーザーID:4614057565

  • 英国にもアイスティーありますよ

    何度もすみません。

    英国のアイスティー事情ですが、コンビニでペットボトル入りのフレーバーティーが購入できます。
    レモン、ピーチ、アップルを私もたまに購入します。
    カフェなんかでも、主流ではないですが出しているところも結構ありますよ。

    その英国のバスの話で。
    日本で言うスイカのようなカードを使うと割引料金で乗車できるのですが、その読取り機がよく故障します。
    その度にバスは無料に。
    律儀に現金で乗る人は何食わぬ顔で料金を徴収され、そのお金はドライバーのポケットに入ります。
    こっそりではなく、結構堂々と横領してます・・・。

    態度の悪い乗客は有無を言わさず降ろされます。
    深夜バスでは酔っ払いと運転手の喧嘩が度々目撃されます。
    運転手が「お前が降りないなら俺は運転しない!」って車内アナウンスをするので、意地で残ってると針の筵になります。
    野次を飛ばされたり、蔑まれたり。
    最後には少しだけかわいそうに思えたりします。
    でも楽しい酔っ払いもいて、乗車と同時に歌いだし、他の乗客と合唱したりしてます。
    こういった手合いはクリスマスやサッカーの試合後によく見ます。

    ユーザーID:4402288293

  • 何度も失礼します

    また、思い出しました。しつこくてすみません。

    スイスに住む友人の家に泊まった時、聞いた話(というか愚痴)。

    家はチューリッヒ近郊の、「山の中腹」です。

    1)夜の1時、街灯はすべて消えるそうです。環境保護の為とはいえ、山のくねくね道、危険すぎます。24
      時間営業が普通の国では、考えられませんよね。近くのスーパー、日曜日は当然、休業でした。

    2)日曜日にこれをすると、警察が違反切符を切りに来るそうです。近所の人が通報するらしい。が、違反切
      符って・・・(謎)
     ●掃除機がけ
     ●洗車
     ●洗濯&それを外に干す

    3)家の中に、アトミックルームがある!
      厚さが10センチ以上ある、鉄のドア。これには、びびった。
      中は、12畳はある広さ。


    欧州の、ある国に住む、姑のアパートの暖房がすごいです。
    セントラルヒーティングですが、夜の12時からあさの7時まで、強制的に消されます。スイッチをオンにしても、つきません。

    朝早く出勤する人&帰宅が遅い人から、苦情の嵐です。

    冬に里帰りし、時差ぼけで夜更かしになると、寒くて死にそうです。ありゃぁ、拷問ですぜ。(泣)

    ユーザーID:6133852076

  • 日本も面白い国なのかも。

    モロッコで。
    市場の肉屋に行ったら、キリンの首から上が売られていた。皮が剥がされて、肉の状態になってもキリンの模様は鮮やかに残っていた。

    フィリピンで。
    鶏の頭部や、足(細いところ)が焼き鳥になって売られていた。食べたが大しておいしくなかった。地元の人によれば、貧しくて食べるものがなかったためそういう部分も食べるようになったとのこと。

    ある日バスに乗ったら、ドライバーに「(運賃を)払わなくていいよ」と言われた。なんでかと尋ねると、彼が最高のスマイルで「今日、俺の誕生日なんだ。」
    乗客全員タダだった。

    イギリスで。
    クリスマスバケーション前、アフリカ行きの飛行機で、「もうスペースが無くてあなたの荷物を乗せられないかも」と言われた。偶然にも積み込まれた乗客の荷物を見たが、自転車、冷蔵庫やテレビでぎゅうぎゅうだった。追加料金を払ってまで持っていきたい自転車、冷蔵庫って...?と思ったが、後にアルジェリア人の友人が、そういうものがなかなか売られていない国から来ている人は、追加料金を払ってでも持って帰りたいのだとおしえてくれ、納得した。

    ユーザーID:6701987915

  • 二回目の書き込み失礼します

    中国本土にて。

    アイロンがけ用(はい、アイロンがけは世界中ついてまわります)スプレースターチを買おうとスーパーへ。
    ないんです。
    店員さんがアメリカと違って沢山フロアにいるので聞いてみました。私の中国語力はゼロ。
    アイロン、は身振りで通じた。で、霧吹きと糊と筆談。全く通じず。面白いのは、その辺の買い物客も一緒になって考えてくれて。親切な10人強の頭を寄せ集めましたが、ないようでした。

    後日見つけたのは輸入品を売る高級スーパー。6倍の値段が。家庭での洗濯に糊はつけないのかな。

    日本製品も高価だけれど豊富。予定より長い滞在で、活字中毒の私は読み物を入手する必要が。
    洋書などありと看板のかかる大きな書店へ。外国語の勉強は中国でも熱心そう。韓国・朝鮮語、日本語、英語など。沢山のテキストブックが並ぶ。

    週刊誌か小説ないかな〜
    あ、ありそう。上級者向けの棚は読み物がありそうですよ〜。
    あった!




    「こころ」夏目漱石   などなど(涙)


    日本語は諦めて英語のほうへ。「トムソーヤ」「嵐が丘」などとハーレクイーンロマンス系。げーっ

    英語で胡同解説の本をやっと見つけて落ち着きました。

    ユーザーID:0311302566

  • 在英です。

    あの泡ついたまま終了の食器の洗い方、そんなに有名だったんですねぇ。私も最初に見たときはかなりショックを受けました!
    食器洗いだけではなく、お風呂でも同じと聞きました。シャワーではなく浴槽にお湯をためて入る場合、中でソープを使い体を洗います。その後すすぎなして直接タオルで拭くそうです。食器と同じですね・・・。手を洗うときも微妙に泡が残っていてもそのままタオルで拭いているを見かけたりもします。
    なんとなく「泡=綺麗になった」というイメージなのではと思います。

    さて、食べ物ですが!!ジャケットポテトをご存知でしょうか。大きなジャガイモを皮付きのままローストしたものですが、とっても美味しくてお芋好きな日本人にはたまらない一品です。
    皮付きで「ジャケット」なんですねぇ。このネーミングは一度聞くと忘れられません。とってもお気に入りの名前+食べ物です!

    ユーザーID:1319360262

  • 二度目レスです。

    以前、アメリカのホームセンターで特殊なねじ回しを購入した時の事。レジのおばさんが、「ねえ、あなた、なぜうちの店で買うのか?」と聞いてくる。
    私、「へ???」と返事に困っていると、「いや、一ドルショップで買った方が安いでしょ。」と親切にアドバイス。
    なんというか、お買い上げありがとうございます、という発想がないんだろうな。
    アメリカらしい。

    その他、今まで何度か衝撃の瞬間を目撃してきました。車の事故の瞬間、路肩で炎上している車、警察が犯人を逮捕している瞬間、あげくのはては、自分がのっていたボートが沈没して救助されるという経験までしました。
    波乱万丈で面白いアメリカ生活です。

    ユーザーID:9479439016

  • それまで食べるの!?

    幼少の頃からアメリカに住み、20年になります。

    アメリカでは殆どのフルーツは皮付きでそのまま食べると知っていたのですが。。。まさか白桃まで皮で食べるのには、かなり驚かされました。

    表面の毛は気にならないのでしょうか?

    ユーザーID:0520201975

  • アメリカのアイスティー

    イギリスにはアイスティーがないんですね。びっくり!!

    アメリカには確かにアイスティーがありますが、
    ガムシロップがないんです。
    甘党なアメリカ人たちは粉の砂糖を入れて、当然ほとんど溶けないため、
    少し飲んで不服な顔をしてさらに砂糖を何袋もいれていました。

    ガムシロップのことを教えてあげたら喜ぶかしら。。。

    ユーザーID:4584146291

  • 中国の結婚式で…

    兄の結婚式で中国に行った時のこと。(兄の結婚相手は中国人)
    親戚と言われる方々が150人以上はいました。人数が多過ぎて数えれませんでした。。ちなみに兄の親戚というのは私含め父と弟のみ。
    日本の大きな披露宴会場みたいなところで式を挙げたんですが…
    料理がでてきて15分後ぐらいには後ろの方の席の人達が料理を食べてそそくさと帰って行きました。30分たったころには人数は3分の1に。
    そして極めつけ!
    私達はまだ食べているのに会場のスタッフが後片付けを仕出して、コップやお皿を敷いてあったテーブルクロスで拭きはじめたんです!!
    その光景をみた瞬間、自分が飲んでいたお酒やご馳走を食べれなくなりました。。
    世界は広いなって思った瞬間でした。。

    ユーザーID:4951153573

  • ロンドン

    30年前にロンドンに住んでいました。
    フラットといわれるアパートにはオーストラリア人、ニュージランド人、ポーランド人、インドネシア人と私が住んでいました。1階2階の4人でバスルームを兼用していましたがほとんどの人が1週間に2回ぐらいしか使っていませんでした。このアパートに大家さんが雇っているクリーナーが来るのですがバスタブにクレンザーをまいてシャワーをかけるだけ。私が後から残った粉をこすっていました!
    アパートは6カ月契約で家賃は前払いの週間払い、大家さんがカギを使って中に入ってきて徴収します。煩わしいので後にひと月払いに昇格?してもらいました。何年か経って信用されたころには好きなだけ居てと言われました。
    ところで紅茶を頼むとミルク入り?と聞かれました。うなずくとミルク入り首を振るとストレート。
    センズベリーで百円ぐらいで買って普段使いにしていました。
    フィッシュ&チップスも健在ですか?お酢をかけて食べる!懐かしく思い出しました。     

    ユーザーID:2545488109

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