「○○家の嫁だから」 主人の祖母の葬儀で

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にゃん

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読んでいただきありがとうございます。

30代女性、夫は2歳年上で長男、結婚3年目です。
タイトルのセリフは、約1年前にあった主人の祖母の葬儀で、義母から言われたものです。お寺さんがきてお経をあげる際、棺の前に親戚が座っていたのですが、周囲の親戚が主人の妹(既婚)に「おばあちゃんが大事にしていた孫なんだから、近くにいってあげな」と前方に座るのを勧める中、義母が「この子はもう嫁に行った子だからいいの、早くにゃんちゃん前においで」と私を呼んだのです。その時にこのセリフも言われたのです。
夫の両親はとても良くしてくれますし、先々私たちが2人を助けるつもりでいます。しかしこのセリフが今でもひっかかり、何かにつけて「うちの嫁」という主人の母が重く感じていまうのです。

田舎の人ですし、親世代はそういう考えを持っているのは仕方ないと理解しようとするのですが、皆さんならこの場面でのこのセリフ、どう感じますか?

それともう1つ質問なのですが、先日里帰りをした際、その後に私の実家へ寄ってほしいと頼まれました。畑で作ったお野菜やお米などたくさんのお土産をもらったので、「すみません、こんなに沢山。ありがとうございます。」と私が答えたところ、「にゃんちゃん、ありがとうございますなんて言わなくていいのよ。」と言われました。後に(もううちの人間なんだから・・・)と続くような気がして、気が滅入ってしまいました。それから実両親のことを話すときに「うちの母親が・・・」というのも主人の母親にはNGの気がして、なんと呼べば良いのか悩んでしまいます。皆さんは両親のこと、なんと呼んでいますか?ちなみに主人の母は、「里の兄さんが・・・」とか呼んでいます。私も「里の母が・・・」と言えば良いのでしょうか。

私の愚痴だけを並べたようになってしまいましたが、アドバイスやご意見いただけると嬉しいです。

ユーザーID:1867931119

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  • 気にしてもしょうがない

     20代の主婦、次男の嫁です。義母さんの具体的なご年齢が書かれていませんが、恐らく60代くらいとお見受けしました。その世代の方々は「○○家の嫁」という考え方をしていてもおかしくないと思います。そこに引っかかるのはもっと若い世代の方々でしょうね。

     それにトピ主さんは所謂「長男の嫁」。だからこそ余計に義母さんは「あなたは○○家の長男の嫁なのよ」という考え方が根底にあるのではないかと思います。特に地方の人ほど長男思考が強いですからね。

     ちなみに私の夫の実家も相当な田舎で、やはり義父母は長男教です。先日夫の兄が結婚したのですが、その奥さんに「あなたは○○家の長男の嫁としてうちを継ぐために嫁に来たのだから、きちんとその自覚を持つ事」「男の子を産むのがあなたの役目。男の子が出来なければ出ていって貰う」「うちに嫁に来たからには自分の実家はないものと思え」と言っていました。

     それから私は自分の親の事を話す時は「うちの母(父)」と言っていますが何も言われません。しかし義兄嫁が「うちの母」と話した時、義母は「あなたの母親はこの私です」と言っていました。長男の嫁って損ですね。

    ユーザーID:4511525690

  • 気にしない

    いちいち気にしていたら身が持ちませんよ。
    そういう考えの人ってことでいいじゃないですか。
    姑は姑、自分は自分。
    感謝したいときは「ありがとうございます」と言えばいいし
    それに姑が「ありがとうは言わないでいい」と言ってもいい。
    続くかもしれない言葉なんて想像するだけ損ですよ。

    姑が「里の兄」と言ってもいいし、トピ主さんが「私の母が」「うちの母が」などと言っても構わないです。
    もし、何か言われたら「里の」と言った方がいいと思ったら言えばいいし
    言いたくないなら、姑から何か言われても聞き流して言いたいように言えばいいんですよ。

    あまり、姑の言葉に惑わされないでね。

    ユーザーID:9716093819

  • うちの義父母(特に舅)もです。

    事あるごとに「長男だから」と言ってます。それを承知で結婚しましたが想像以上でした。普段は聞き流してますが、私の両親の前で「(主人)と結婚してからはGUCCIにも〇〇家の血が流れてる」と言った時はムカッとしました。
    自分の親のことは「私の父(母)」と言っても構わないですよ。私は遠慮なくそう言ってます。
    もやもやはしますが「勝手に言っとけ」とでも思ってた方がラクですよ!

    ユーザーID:5377454899

  • いい関係を紡いで下さいね

    姑亡き後、舅と同居中の40代の主婦です。

    トピを読ませて頂きましたが
    ご主人のお祖母さんの葬儀の件では
    むしろ、お姑さんは義理親族が多くいる中、トピ主さんが
    肩身の狭い思いをしない様に(一人つまはじきにされない様に)
    トピ主さんを立ててくれた様に思えます。

    また、ご実家へのお土産の件では
    お姑さんは「ありがとうございますなんて、水くさい」と
    好意で言ってくれている様に思えます。

    トピ主さんを「○○家の人間」として、温かく受け入れて下さっている
    様に思えました。

    トピ主さんも、ご主人のご両親に良くしてもらっていると感じて
    いらっしゃるのでしたら、「うちのお嫁さん」という少し重い感情も
    受け流していってもいいのではないかと、思いました。

    「物は考えよう」といいます。
    物事も考え方次第で、よくも悪くも受け取る事ができるでしょう。
    どうせなら、いい方に受け取る様にした方が
    精神衛生上ベターだと思います。

    ユーザーID:4348423347

  • △△の母

    私の義母に似ています。悪気はないのだろうけど、家意識が強いんですよね。夫の実家に初めて帰省したとき「お邪魔します」と言ったら「ただいまでしょ。」と怒られました。

    自分の両親の呼び方ですが、たとえば自分の旧姓が△△花子とかだったら、△△の母とか、△△の父と言ってます。義母がそのように呼ぶからです。

    お嫁さんをたててくれるお姑さんって感じなのかな。でも、ちょっとプレッシャーになりますよね。私は、あんまり気にせずマイペースな嫁でいます。きっと離れているから、できるんでしょうけどね。

    ユーザーID:3218410070

  • わかります

    私は主人の祖母が他界して一年して結婚しました。
    その後数ヶ月たって三回忌の法要の時。
    お寺のお堂に行くと、間に通路を作って椅子が左右に並べられていました。
    その右側に主人の父(長男です、主人は一人っ子)、母、主人、私が座り、左側に叔父、叔母達が座りました。
    そしてお焼香が始まり、義父、義母、主人の次に私がお焼香に立ちました。
    実の息子、娘よりも先に、顔も見たことのない私がお焼香したんです。

    義母も事あるごとに、○○家といいます。「せっかく○○家にお迎えしたんだから、hiromiさんには幸せになっていただきたいのよ」とか。
    主人も「○○家では、いつもこうだよ。正月はこうするよ」とよく使います。

    私は「○○家の嫁」というものが嫌だから、結納金も貰わなかったし、結婚式、披露宴、新婚旅行も折半したし、新居も私が所有していたマンションにしました。
    それでも、執拗に○○家の嫁を押し付けてこられて、閉口します。
    はっきり「同居」という言葉も出ました。
    ○○家の嫁として大変だった義母には同情しますが、私はその呪縛から解き放って欲しい。

    ユーザーID:3503789824

  • 頭の中は個人の自由

    私も結婚当初、実家に帰る話をしたら、お土産を買っていきなさいとお金を渡されそうになったり
    ○○家の嫁扱いに戸惑いましたし、そうなって欲しかったのでしょう、姑は
    だけど未だに姑の期待通りにならない私
    姑だって、私の期待通りにはならないよね・・・ってことで
    お互い、自分の頭の中は自由なんだな、と思ってます。
    お姑さんは、自分の嫁と思いたい、思いたいんですよ。トピ主さんが思いたくないのと同じくらい
    だけど私は、うちの母がって言っちゃいますよ。私の自由だから
    お姑さんも勝手に、うちの嫁って言ってるんだし、良いんじゃないですか?自由で

    ユーザーID:3236897390

  • ストレスをためずに

    「うちの母が」とかあるいは単に「母が」「父が」でいいですよ。
    「ありがとうございます」と言いたい時は言ったらいい。

    だんな様のご両親がいい人だから、機嫌を損じたくないし、あまり疑問にも思いたくないのですね。でも、互いの考え方が違うのは当たり前。期待されてる役柄像と自分の考え方が違っても、気にしないことです。無理してその像に近づく必要もないし。今良好な関係のようなのに、ストレスをためすぎると関係悪化につながりかねません。

    とはいえ、気にしないよう心がけても、聞き流せない時もありますよね。
    そんな時は、考え方の違いをやんわり表明したらいいんじゃないでしょうか。
    その方が、ストレスをためるよりずっといいと思います。NOを言わないせいで賛成と誤解され、困った事態になることもありますしね。
    「その考え方はまちがっています」なんて言う必要はありませんけど笑。

    「今の若い人はちょっと違う部分もあるのね〜。でもにゃんちゃんはいい子だから、仲良くしていきたいわ」という路線でいけたら最高だと私は思います。
    お姑さんの性格にもよりますけど。

    ユーザーID:3796728999

  • 春なのね さん。

    私も、春なのねさんと同じように感じました。

    全ての義母が完璧な言動をするわけではないし、
    善意が思わぬ悪意に曲解されることは
    世の中、ありがちなことですよね。
     
    春なのねさんのレス、まるで
    桜の花びらが舞うそよ風のようで、
    素敵です。

    ユーザーID:4928528479

  • いい話じゃないですか

    トピ主さんと同年代です。

    トピ主さんは重たい、と感じるでしょうが、
    実の娘よりも優先してくれたことは嬉しくないですか?
    なかなかそんな関係は築く事は出来ませんよ。
    田舎だから、古い考えだから、とかいうものではありません。

    野菜などを頂いた時には、
    今後もたとえ、ありがとうなんていいのよ、と言われても
    やっぱりありがとうございますって言った方がいいですね。
    本当にありがとう、と言われるのを嫌がっているようでしたら
    また違う返答を考えた方がいいでしょうが。

    実の母の呼び方ですが、
    お義母様が「里の〜」と使うなら、
    それにあわせて「里の母」でいいと思います。
    その呼び方で何か貴方に不都合がありますか?

    〇〇家の嫁。いいじゃないですか。
    大事にしてくれるなら、拒否するのはバカらしいですよ。

    ちなみに葬儀での並び順番は地方によっても色々あるでしょうが、
    我が家では、嫁に出て苗字の違う私よりは
    兄嫁のほうが上座なのは当り前だと思っています。

    ユーザーID:4927931591

  • 少なくとも葬式の件は

    >親戚が主人の妹(既婚)に「近くにいってあげな」
    よくあること

    >義母が「この子はもう嫁に行った子だからいいの」
    これも普通。逆に義妹が前に座ったら変だと思う(私が近所の人でもそう思う)

    >「早くにゃんちゃん前においで」と私を呼んだのです。
    これも普通。冠婚葬祭では、父・母・長男・長男嫁・・・と順番に並ぶので。逆に呼ばれなかったら、にゃんさんは前に行きづらいですよね?

    >その時にこのセリフも言われたのです。
    嫁ではなく、義母や親戚の立場で考えると?

    私が義母の立場なら、なんとなーく言うかも(言わなくてもいいけど、言ったほうが丁寧?というか)。

    娘は嫁に行ったから後ろ。にゃんさんは長男嫁だから前へ。他の人にも聞こえるように理由を言うことで、(大げさに言えば)提案した親戚の顔を潰さない。にゃんさんも「嫁だから」と言われないより言われたほうが、微妙に前に座りやすいと思います。にゃんさんが長男嫁だと知らない(忘れてる)親戚もいたかもしれないし。

    私も同じ経験しましたが、上のように解釈しました。なんにせよ、嫁姑に関することは悪く考えないほうがいいです。

    ユーザーID:4448334154

  • 気にしすぎない

    長男の嫁で夫実家のすぐ近くに住んでいます。
    うちは悪阻で実家に帰った時に義母が「柚子さんがお世話になります」とわざわざ電話を下さいました。
    実家の両親は「おまえ、ちゃんと家族にして貰ってるんだなぁ」と。

    葬儀の際義妹さんよりもトピ主様を立てて下さったのは、やはりあなたが大切な身内と思っているからだと解釈するほうが平和ですし、実際そうだと思います。
    逆に義妹さんをいつまでもあからさまに大事にされる方がもっと情けない思いをする事になりますよ。

    また、我が家もお野菜やらお米やら貰う事もよくありますが、「わぁ、有難うございます!助かります〜」と上手に甘えるようにしています。
    義両親の性格にもよると思いますが、トピ分を読んでいる限りではもっと甘えていい方達のような気がします。
    自分自身は「嫁に来たんだから嫁ぎ先の家族も大事にしよう」と思っていますが、「嫁」という言葉にはこだわり過ぎない方がいいように思います。
    呼び方も好きなように呼んで、一言言われたらそれに合わせればいいと思いますよ。
    私は「実家の父が」、「○○(地元の地名)の母が」と言っています。

    ユーザーID:2603750673

  • 良いお義母さまだと思いますが・・・

    常識的なお義母様だと思います。

    少なくとも、冠婚葬祭において、嫁に行った自分の娘よりも嫁に来た義理の娘を上座に置くのはごく普通の事だと思います。
    たとえ娘でも、他家へ嫁に行くと部外者になります。
    他の方の葬式、結婚式など冠婚葬祭に出るようになると、それが常識だと分かるようになります。
    例えば、結婚式の席次などでも親戚でも「嫁に出た娘」には「様」をつけたりしますよね?
    それと同じようなことです。

    すごく優しいお義母様だと思いますが、GUCCIさんの感覚からすれば少しやりすぎなんでしょうね。

    ユーザーID:1904469643

  • 訂正

    すいません。
    先程トピ主様のお名前を間違えて書き込んでしまいました。

    GUCCIさん⇒にゃんさん
    ですね。

    申し訳ないです。

    ユーザーID:1904469643

  • トピ主の息子さんのお嫁さんに

    実際義母は良い方だと思います。 この手の発言で気重になるならもっとキツイ家はいくらでもあると思います。

    考えてみてください。将来トピ主の息子さんがお嫁さんを連れてきてもトピ主は嫁を自分の娘と思って接したりはしないと言う意味ですよね。介護される側になった時(嫁=他人)と思って接するんですか。
    (少なくとも義母は家の嫁としてトピ主を大切にしているように感じました。)

    気持ちって顔に出ますよ気をつけてください。トピ主が気を廻し過ぎると結果として溝を生む事の方が寧ろ問題では。

    ユーザーID:3850427644

  • 使い分け

    どう呼ばれようと自分をしっかり持っていればそれで心が揺らぐことはない。
    お姑さんのいる所ではそうすればいいし、ご主人だってトピ主さんの実家では「うちの婿」です。
    女性側でも話の折々に「うちの婿がね(同居していません)、今度ね・・・」、ばったり会うと紹介されて「こちらうちの△△(娘)の婿さん」と紹介された事も。連れ合いという意味でそれほど支配下というような意味で使われていない気がします。

    葬儀の場面

    次世代喪主夫婦としては一対でその場にいるのではないかしら。
    身内優先で嫁は他人で末席にというのも見た事があります。
    嫁を他人扱いしてと封建的な家なのねと列席者からは(小声で)言われてました。
    ずっと側でなくてもいいきりの所で交代も出来ただろうに。

    私は「(地名)の母」と。姑は親のことを「(地名)のばあ(じい)ちゃんが」と呼んでました。
    満月様のように旧姓も良いかなと思います。「里の」「実家の」もいいと思います。

    面と向かっては「うちの母」は言わないほうがいいかも。
    トピ主夫婦には「うちの母」は実母と義母の両方で片方だけが母ではないです。
    嫌がられるそうです。処世術として使い分けを。

    ユーザーID:1008762380

  • 好感もてるお義母様

    貴方の「重い気持ち」わかるなぁ。私は主人のお祖母様の納棺時に同じような状況でしたが、誰も主人の妹を気遣う親戚がいなくて、嫁の私が仕切りました。婚姻届提出4ヶ月後でしたが、本家のご夫婦から絶賛されました。それでも義母は嫁の色々な行動を娘がしたことにしているので、親戚中から笑われています。何かを持たせてくれる時も恩着せがましいです。数倍のお返しを期待しています。貴方のお義母様はできたお方だと思います。プレッシャーも感じてしまうでしょうが、いい人なんだと感じました。

    ユーザーID:4413238490

  • どっちもどっち

    「うちの」何とか・・・
    独身の時は自然と出る言葉だけれど。

    結婚早々のこと。
    両方の家から離れているのに
    何かにつけて「うちの母ちゃんはこうしてた」「うちの妹は」と連発、「いつまでうちうち言ってるの」と切れてしまいました。

    「「○○家の嫁だから」と抵抗意識を示している割にはまだ実家所属意識丸出し。

    ユーザーID:1938253453

  • トピ主です。皆さんのレスを読んで思ったこと。

    たくさんの皆様にアドバイスやご意見いただいて、とても嬉しく思いました。本当にありがとうございます。

    皆さん、やはり結婚してからの相手家族との関係に、いろいろ感じながらも努力されているのですね。葬儀の件は、何人かの方が書き込んで下さった「家族の一員として、嫁をたてた」という考えは思い浮かばなかったです。30歳すぎて、ちょっと社会経験がなさ過ぎるのかもしれませんね、私は。確かにそういうことなのかもしれません。よそ者扱いされるよりかは、その方がありがたいことですよね。

    普段、義両親とは夫の仕事の関係で住まいが離れていて、私たちも自由きままに暮らしているので、たまに会ったときに感じる「嫁のプレシャー」に反応しすぎているのかもしれません。もっと気楽に鈍感なくらいの方がよさそうですね。

    実両親の呼び方については、「うちの親が」という呼び方以外に抵抗があるのです。大切な両親なのに、なんだか他人行儀な気がして・・・。そのうち気にせず「里の親」とか口にできるようになりたいものです。

    ユーザーID:1867931119

  • 現と古のぶつかり合い。

    現在の感覚(結婚は個人同士のもの)と過去の感覚(結婚は家同士のもの)という価値観の違いの衝突ですネ。

    しかし、話し合っても解決するものではない。

    まあ、うまく、取り繕って下さい。

    ユーザーID:5142129864

  • どうして

    お嫁さんはこうも悪く悪くとるんでしょうね 私も姑ですが 春なのねさんに 同意です。
    貴方を立ててくださってるんですよ。
    また世間ででも 貴方は何々さんとこのお嫁さんとみていますよ。

    ユーザーID:1925943666

  • 両方の立場を経験しました

    実父を亡くした時、実母は兄嫁を立て、自分は位牌、兄に遺骨、兄嫁に遺影を持たせました。
    義父が亡くなった時、姑は自分は位牌、息子(私の夫)に遺骨、娘(義妹)に遺影をもたせました。
    いずれもその3人が霊柩車に乗り、私は葬儀社のマイクロバスに乗りました。

    実家には嫁に出た娘として扱われ、
    婚家には他人(言いすぎかな)の扱いでした。

    長男の嫁の負の部分はしっかり負わされています。
    嫁のくせに扱いも受けて来ています。
    でも葬儀では、嫁として立ててはくれませんでした。
    私はトピ主さんがうらやましいです。

    ユーザーID:3188608209

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