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治りかけのうつ病、ネガティブを克服するには?

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心や体の悩み

おじ

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  • カウンセラーに話してみると良いですよ

    今は、お子さんの入園で気疲れしているのだと思いますよ。
    気疲れとは書きますが、実際には脳が疲れている訳で、十分に休みが取れないと、ネガティブになってしまうのではないでしょうか。
    カウンセラーさんに、相談してみると良いと思いますよ。

    私は鬱病になった時は、治り掛けはそんな感じでした。
    私の場合は、既に精神科医からは投薬は止められていたので、内科医から漢方薬を貰っていました(PMSや更年期障害に使うものみたいです)。
    私は、未だに女性のカン高い声が苦手で、集団からはちょっと離れています。落ち着いて話してくれる女性なら、良いのですが…。

    ユーザーID:9084419256

  • 大丈夫ですよ

     こんにちは。おじさん。
    私は、20代中ごろから「軽いうつ状態」を繰り返してきました。
    ですから、「もう治らないかも」・・不安に思う気持ちがよくわかります。
    でも大丈夫ですよ。私は、ちゃんと40歳になるまで生きております!(笑)

     薬も飲んでカウンセリングを受けていれば、またそのうち気分が晴れてきます。
    特に4月は、新しいことが多く起こるので、誰でもストレスを感じます。
    だから、調子が悪くなることがあっても、
    「あたりまえ」なのです。調子が悪いときは、無理せず最低限のことだけやって、
    のんびりしていましょうよ。
    そのうち、自分である程度、コントロールできるようになります。
     私の場合は、生理中と冬の寒い間は、「休眠期間」としております(笑)
    大丈夫大丈夫、流れに身を任せていれば、絶対よくなります。
    不安な気持ちは、主治医に話してみてください。
    応援していますよ!

    ユーザーID:9383237679

  • リバウンド経験者です

    私の場合です。参考にして下さい。
    1.うつの診断を受けカウンセリングと安定剤による治療開始。2009年5月
    2.会社を1ヶ月ほど休んだりしながら、半年。比較的安定してきたので、通常の仕事量に戻す(昨年1月〜3月)
    3.2009年4月頃から身体的な症状・精神的パニック・常につきまとってくるような暗闇に悩む
    4.眠れない・食べられないの症状が出て、体重も15キロ以上減少。
    5.医師の薦めで任意入院(入院期間約5ヶ月)。退院は、昨年11月。
    6.最近ようやく2009年1月〜3月ぐらいの安定感に戻る
    7.医師から、「會澤さんの場合これからようやく休憩の期間です」といわれた
    8.目下会社は完全に休職状態にして、自宅療養中

    ユーザーID:9858925174

  • つづき

    波があるのは致し方ないことです。
    カウンセラーにいわれたことですが、自分で大丈夫と思っているのは、
    ようやくマイナスから『0』に戻った段階。プラスではないのです。
    うつに引き込まれないようにしたいですね。うつだうつだと思っていると引き込まれます。
    メッチャ難しいのですが、心安らかにまず
    「安定した日々を過ごして人と関わっても前ほどの辛さがなく」
    なるところにもう一度戻ることを目標にしませんか?

    それでも、眠剤なしでは眠れません。抗うつ剤も安定剤も欠かせません。
    時々、表現できない暗闇に引っ張られることはまだあります。

    ・目的地を定め。
    ・工程を定め。
    ・自分の現在位置を知る。

    全てが揃って目標といえるんですよね。時には引き返すこともありますって。
    目的地を見失わなければ、遠回りしたっていいじゃないですか。ゆっくり行きましょう。

    ユーザーID:9858925174

  • うつ病は、治りかけが肝心です

    うつ病が治りかけてきて、身体症状が改善してきても、億劫感など精神症状はけっこうぶり返したりするもので、最後までなかなか改善しないこともあります。
    しかし、ここは落ち込まずに治療を続ければ、そのうち治ります。
    治らないうつ病というものはないのです。
    そもそもネガティブになること自体がうつ病には良くないので、そのうち治るぞと気楽に行きましょう。
    治ったら認知行動療法を試してみると良いかもしれませんね。

    ユーザーID:3279001301

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  • 波はあります

    具体的な解決方法にはなってなくて申し訳ないのですが、波は何度もあります。
    僕は40代中盤の男性です。7年前から治療を始め、ここ1〜2年でやっと快方に向かっています。
    その間、何度も波がありました。会社も三ヶ月単位で2回の病気休暇を取りましたし、
    長期休暇を取らないまでも頻繁に会社を休む状態でした。

    僕のきっかけは家族を持ったことがきっかけのようです。それ自体は大きなストレスですし、悪い影響もあるケースが多いらしいですが、僕の場合は良い方向に動きました。段々と自分を認めることができ、様々なストレスにおいてもそれを受け止めるのではなく、受け流すことができるようになりました。悪い自分も認めてあげる・・敢えて言えば、それが解決方法の一旦なのかも知れないなと最近思っています。

    ユーザーID:2741012646

  • もう、15年かなあ

    鬱のジジイです。
    自分に合った抗うつ剤の種類が決まり、投薬だけの通院で、8〜9年。
    たまに受診し、快方に向かい、薬の服用量は減らし気味(1/3程度)です。

    しかし、季節、天候だけでなく、周囲や、個人的事象などで、わりと大きい振幅で浮いたり沈んだりします。
    自分でも特定できますが、主治医に言わせると、自分の内的要因の「トリガー(引き鉄)」に直面すると、鬱の「引き戻し」が出てくる、とのこと。事実です。
    振幅の幅も、上下の振れも、ゆるやかになっている状況でも、避けられないトリガーに出くわすハメになると、決まって落ち込みます。

    加えて、私の場合、トシによる精神的強靭さを失いつつ、いままで乗り越えられたはずの落ち込みが、質や種類の変わったトリガーに対しても予想以上にこたえる事例が出ます。
    平たく言えば、自殺願望はないが、結果、「生に対する執着」が、すごく薄れています。この1月に合ったトリガー以来、しばらくの間、引きずり続けています。

    自分の現状です。

    ユーザーID:0585217790

  • らせん階段を上がるように明るくなっていきます

    病院とカウンセリングでも話すといいですよ。うつは治りかけの時が一番気をつける必要があるそうです。

    また、うつの時は身体も冷えているそうです。(私もなんどもうつの波を経験して20年近く。やっと気づきました)

    今年の春は結構冷え込んでいますし、心身にも負担がかかっていますので、意識して温めるようにしてみてください。
    かなりしんどいと、温めるのにご家族の協力も必要だと思うので、遠慮せず頼んでくださいね。例えば家族にお風呂をわかしてもらい、湯船で心地よくあたたまってみると、さっきの暗い気分はどこにいったんだろう?と思う程立ち直れる場合もあります。

    また、うつの波は「同じ暗闇」が繰り返すように思えますが、実は、らせん階段を上るように、少しずつ「少し明るい暗闇」になっていっています。多分、数年たって振り返ると発見できると思います。

    今のつらさは、すごくすごくつらいけど、きっと将来の人生の栄養となります。夜明け前が一番寒くて暗いんです。

    連休でゆっくりできるといいですね。

    ユーザーID:3722259693

  • トピ主です

    皆さんご意見アドバイスありがとうございました。
    一言一言が心にしみわたって涙がでました。
    今は自分と戦っている時なんだとわかって気持ちがスーッと楽になりました。
    マイナス思考はまだありますが、暗闇とまでいかなくなりました。
    経験者の方々のアドバイスはとても心強いです。
    連休前にカウンセリングがあるのでまた相談してみようと思います。

    ユーザーID:8455834921

  • 保険がききませんが…。

    認知行動療法のカウンセリングが効果ありますよ。
    私の通院しているクリニック(マンションの一室)も隣室で認知行動療法のカウンセリングを行っています。
    保険適用外なので1回5000円とお高いですが、専門的な知識も必要なのでそれほど利益は出てないのかなぁと思います。
    早く保険治療と認めてもらえればありがたいのですが。

    ユーザーID:5581400422

  • そのうち・・・

    私は2年前から産後ウツで薬を飲んでいます。
    ストレスの無い環境の中、薬を飲み始め2ヶ月、完治したかのように元気になりました。その後、本来の生活に戻し、また鬱な気分になり、薬を変えたり、また躁鬱かもしれないと言う事で、躁鬱の薬を試したりしましたが、不安感に襲われた為(薬が合わなかったようです)、ウツの薬一本にして、今ではかなり減薬しました。今でも波はあります。疲れが貯まったり、ストレスの多い生活になると不安定になります。それでも2年前に比べれば全然違います。健全な人でも、ストレスの多い環境にいれば、ネガティブにもなるし、体調が悪くなったりします。私も今でも時々這い上がれないような気分になる事があります。

    でも、そのまま静かに時を過ごしてると、(もしくは、行動するだけの元気があれば、自分の好きな事に時間を費やしてみたりしているうちに)、いつの間にか、元気な自分に戻っています。そのうち今の環境に慣れ、精神も落ち着くんではないでしょうか。無理なさらぬよう・・

    ユーザーID:7630281890

  • セルフ認知療法

    わかります
    重度の時期を経て1年。もう楽になってきたかなと思うとまた、寝たきりで起きられないほどの無気力の休日、ひどい不安定。そのたびに、絶望的な気持ちになります。女性はホルモンのバランスが月の中でも変化しますので、精神的ゆらぎを感じ易いですし。
    私の場合、化学薬を一生手放せない生活はいやだったので、断薬し、今は漢方とセルフ認知療法で乗り切っています。今まで生きてきて最愛な人との別れ、辛いこと、沢山ありましたし、今も根本問題は抱えているのですが、
    「人生というとても長いスパンで俯瞰すれば、どんな辛いことも苦しむほどの価値のあるものは、何一つない」と言い聞かせる方法です。実際に、辛い出来事に直面している時は目の前がその問題だけで塗りつぶされ絶望感に襲われがちですが、後にふりかえってみると数年経てば何とか乗り切れているし痛みもなくなっている、そう感じるからです。

    それでもダメな時は全てネガティブになるのでどうしようもないと割り切りますが・・・。どうしても苦しみに焦点をあわせてしまう欝状態の時は、とにかく視野を広くと心がけています。

    ユーザーID:6079424523

  • 認知行動療法が良いと思います。

    やってるところはまだ少ないので、ネット等で調べてみて下さい。
    練習が必要ですが、ネガティブに考える回路を修正していく療法です。
    保険もきくようになったようです。
    私自身も、それでだいぶ楽になりました。多分習得するとこれからの人生に少なからず役立つと思います。
    本もたくさん出ています。
    大野裕「こころが晴れるノート―うつと不安の認知療法自習帳 」は薄くていいかもしれません。

    ユーザーID:1426487562

  • 私には認知行動療法は合わなかったです

    といっても、上記の方が書かれた本を使ってみた程度ですけれど。
    本当に辛いときは、記録するどころじゃないし。
    あとで記録を振り返ってみれば、あまりのネガティブさにまた気落ちしたり。

    今は、薬物療法だけですが、近々カウンセリングを始めてみようと思います。
    保険がきかないし、経済的には大変だけど、半端じゃないクスリの量が
    かえって自分を不安にさせているからです。副作用もあるし。

    今月、復職したばかりで、まだまだ不安定な状況です。
    私も不安です、これからのこと。

    一緒に少しずつ歩いて行きましょうね

    ユーザーID:7001837918

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