強迫性障害、完治しますか

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心や体の悩み

匿名

38歳主婦です。

出産を機に、強迫性障害になり、もう14年くらいになります。
主な症状は不潔恐怖です。

薬を飲むようになって、7年になります。

ひどいときは外から出られない程だったのですが、今ではなんとか買い物などは行けるようになりました。

しかし、まだまだ完治には至らず、他の人に比べて生活に制限があります。
公共の乗り物が乗れなかったり、きれいなお店にしか行けなかったり。
古い建物や錆びれた感じの街並みなどにも怖くて心臓がドキドキします。

いつもいろいろ選びながらという感じで、人に誘われても出かけるのをためらいます。
他の人が一緒だと選べないからです。
例えば、きれいな椅子を選んだり、人込みを避けたりなど…

最低限の生活はできるようになったものの、それ以上よくなりません。

今は、薬だけの治療ですが、それだけではだめなのでしょうか。
強迫性障害にカウンセリングは効果的でしょうか。

もう一歩良くなりたいと思っています。
何かアドバイスがございましたら、宜しくお願い致します。

ユーザーID:8958030876

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  • 心療内科で治療しています?

    治療すれば治るはずですよ心療内科にどうぞ

    ユーザーID:0671496396

  • 人間だって菌のかたまり

    ご自分で思ってらっしゃるほどあなたの体だってキレイではないんです。
    あなたの体には色んな菌がうようよとついているんです。
    触って体内に入ると反応を起こして病気にかかる悪い菌もあれば、動物の体には済んで無くてはならない無害な菌だって、野菜についてる菌、葉っぱについてる菌、あなたの唾液・涙・鼻水から飛び散る菌、子供が外から持って帰って来る菌、あなたはどんなに潔癖になろうともありとあらゆる菌にとりまかれているんです。
    ご自分の外の世界を汚いと思う前に、ご自分が菌の塊であると認識されれば、「潔癖」であることの無意味さに気付くことができるのではないですか?

    ユーザーID:1599157516

  • ゆっくり・・・

    こんにちは。私も主さんと同じ38才、強迫性障害歴18年くらいです。
    私は主に確認恐怖、縁起恐怖、たまに不潔恐怖です。

    夫もこの病気には一定の理解を示してくれていますが、
    私が考えすぎていると「生きずらそう」といわれます。
    考えれば考えるほど頭が混乱して収集がつかなくなってしまうのですが
    考えなくてはならない自分もいます。

    お薬を飲まれているとのこと。強迫性障害はいいお薬が開発されていますので自分に合う薬を見つけて病気とうまくつきあっていければあまり不都合がないくらい生活できます。
    私がいま飲んでいる薬はSSRIではなく抗うつ薬ですが今まで試行錯誤してやっとこの薬に辿り着きました。
    今は常用ではなく雑念を打ち消すことができなかった場合のみ飲む、まで減薬できました。

    強迫性障害の本などもたくさん出版されています。不潔恐怖は一番症状としては多くいろいろな情報があるかと思います。完治するのが一番ですが、無理に完治ではなく、
    お薬と付き合いながらでも日常生活が普通に送れることが一番だと思います。

    あせらないで、ゆっくりいきましょう。

    ユーザーID:6678374629

  • 完治にこだわらない方かよい

    強迫性障害と共存15年以上の、もあいです。

    軽度の人や効きが良く薬だけで治る人もいるみたいですが、ただ通院して薬やカウンセリングの他力本願では、なかなか良くならない病です。

    有効な治療法として暴露反応妨害をする行動療法がありますが、強迫を辞める覚悟と主体性、良い治療者でないと、なかなか成功しません。

    行動療法に成功した人も揺り戻しがあるので、戻りかけたら、また暴露反応妨害的な事を自分でするみたいです。

    メンタルの病は完治の定義が難しいですね。お互い、日常生活に支障が無いレベルにまでコントロールしたいですね。

    ユーザーID:2905705077

  • >治療すれば治るはずですよ。心療内科にどうぞ。

    良心からのアドバイスでしょうが、強迫性障害にあまり詳しくない方とお見受けします。

    お気軽な発言で個人的に少し不快でした。

    ユーザーID:2905705077

  • 心や体の悩みランキング

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  • いつもはロム専ですが、、、

    私の場合は戸締りです。
    閉めたはずでも気になります。
    確実に閉めたと頭では思っていても心配で確認にいちいち戻ります。
    そしてやっぱりなぁと少々落ち込みます。
    写メで撮って気になる気持ちを落ち着かせていますが、なかなか直りません。
    家の中にいても何度も席を立って確認に玄関に行きます。

    心配性を通り越しているのは感じていますし、他にも引っかかる事があるのでそろそろ受診しようかと思っています。
    こういう心の病ってコレといった答えが見つけにくいので、「気にせず焦らず」が理想なんでしょうね。
    心の奥を話せそうなカウンセラーと治療法に出会えればいいのですが。。


    >>ローラさん
    「治療すれば治るはずですよ心療内科にどうぞ」と書いてありますがアドバイスを求めている方に随分な言い回しですね。

    >>不潔ちゃんさん
    おっしゃるように人間は菌の塊と頭では理解出来ても、内側(頭ではなく心の奥)の理屈がなかなか通らないのでご相談されているのではないでしょうか?

    拝見していて無機質な答えに正直残念です。

    ユーザーID:8722669729

  • お気持ちわかります。

    強迫性障害の不潔恐怖症です。
    3年前に発症し、トピ主さまと同様酷い時は車で病院に行く以外、
    全く外に出られませんでした。
    汚い物に遭遇するとドキドキしてしまう、とってもよくわかります。

    私は投薬治療(SSRIです)の他に、体調のいい時にゆるい行動療法的な事を自分なりにやってみる、
    を心がけてかなり良くなりました。
    ダメだと思う事で、でも比較的ハードルが低いと思われる事にトライしてみるのです。
    出来たら徐々にハードルを上げて行き、今は何とかちょっと神経質な人、レベルになりました。

    勿論このやり方がトピ主様にも効果があるかどうか確証はないですし、
    無理をなさって調子が悪くなってしまっては元も子もないので、あくまでこんな例も
    あるというご参考までに。

    それから私は友人には自分の病気の事を話し、申し訳なかったのですが
    調子の悪かった時は椅子とか座る位置とかを選ばせてもらいました。
    友人は皆理解してくれ、本当に感謝でした。
    それで段々慣れて来て色々出来る様になってきた事も多かったですよ。

    ゆっくり焦らず一緒に頑張りましょうね。

    ユーザーID:0882329590

  • トピ主です

    皆さま、ありがとうございます。

    心療内科には通っていますが、主な治療は薬物治療で、主治医とは簡単に話をする程度です。
    今はSSRIを飲んでいます。

    本もいろいろと出ているのですね。
    なかなか手に取るのもためらわれることが多くて、読めずにいます。

    オレンジジュース様

    ほんとに自分に似た症状の方からのご意見で、安心しました。
    行動療法は、私もやらなくては…と思いつつ、ぬるま湯に浸っているというか、勇気がでなくて逃げてばかりいるような気がします。
    無理しない範囲でがんばってみようかと思います。

    友人に話すのも勇気がいりますね。
    昔、学生時代の友人には話したことはあるのですが。
    今では、忘れられている気がします。
    年に2,3回会うのですが、特にその話題に触れることもなく。
    もしかしたら、もう完治したと思われているかもしれません。

    職場の人にはなかなか話せないです。

    ユーザーID:8958030876

  • トピ主のコメント(2件)全て見る
  • 私もそうです。

    はじめまして。私も不潔恐怖で下関係がだめです。おはずかしい話ですが、自分の性器さえ触れません。お風呂の湯船もつかれません。トイレも壁に手などが触れないようにと大変神経を使います。家の床も手をつけませんし、家の中でも触れない場所がたくさんあるのでくつろげません。
    私は心療内科に通い、5年ぐらい薬を飲んでいますがいっこうに良くなった気がしません。薬だけに頼っていても治らないと思います。行動療法もがんばりましょう。たとえば私の場合、手を洗うのに決まりがあって、一度の手洗いに「除菌と書いてあるハンドソープで手を洗う→水で流す→またハンドソープをつけ洗う」この繰り返しを最低20回していました。これを一日に何回もするので手は荒れ、腕の方まであかぎれのようになった時があります。それをすこし調子のいい時に17回にし、今は15回できれいになった気がするまでになりました。まだまだ回数を減らすよう努力していってる段階です。要はとにかく自分を慣れさせるのです。そしたらだんだん大丈夫だと思えてきます。はじめはとても辛いですが他の事に気をまぎらわせたりしてお互いにがんばりましょう。

    ユーザーID:3072273426

  • 自助グループがあるみたいですよ

    私は、病院に行ったことはないですが
    子どものころ、不潔なものがダメでした。
    不潔なものが、とにかくダメ。
    それも、自分のツバや鼻イキもだめでした。

    ある日、父親が何でも洗う私に怒り狂って、
    洗うな!そのまま学校へ行け!と言われました。
    手を洗いたくてしょうがなかったのですが、世の中が私のせいで汚染されていく、ごめんなさい・・と思いました。

    学校でも、私にクラスの子が触れると、私のせいで菌がうつった・・と思ってました。
    でも、もう止められない。世界の汚染は始まってとめられない。どんどん広がっていく。

    汚れていくことをあきらめたのでした。
    それから、不潔恐怖はないのです。ときどき、トイレで手をいつまでも洗っている人を見かけると
    話しかけたりします。お気持ち、わかります、と。

    さて、自助グループが強迫性障がいには、あるみたいです。検索してみてください。

    ユーザーID:3728486709

  • 安全確認

    それと、戸締りなんですが、
    私も戸締りは人より念入りに確認します。

    でも、安全確認なんだから、用心深いってことだから、いいじゃん、他人にとって、かえっていいことだよとか思っています。

    昔、ある会社の工場へ事務の派遣で行きました。
    そしたら、朝全員で「右よし、左よし、前よし」と朝礼で全員で確認、工場内の道を渡るときも右よし、左よし、前よしといって安全確認。安全確認ばっかりやってます。
    こっちのほうが、よっぽど安全確認やってるな・・・と思いました(笑)。

    工場の人は、毎日安全確認をものすご〜くやってますから、やってもいいんじゃない?くらいの気持ちでいると楽かも・・・。
    家を出る時もカギよし!ガスよし!とかでいいんじゃないかしら?

    ユーザーID:3728486709

  • 自力で克服した者です-その1

    強迫性障害、体験した者にしか分からない強烈に辛い障害。
    自らが体験・克服し、治療法を確立された精神科医の方がいたらベストなのですが・・・。

    私(男性)は18歳で発症し、35歳ほどでほぼ完治した者です。
    それから14年ほど経ちますが、障害に悩まされることはなくなりました。
    私の場合、確認行為・加害恐怖・不完全恐怖でした。
    医者には相談せず自力で克服しました。

    心を静かにし、自分の深層心理を見つめ原因と対策を考えました。
    そのころ(33〜35歳)、少し論文調ですが、まとめておいたメモを
    貼り付けますので、参考までに読んでみてください。
    匿名さんの一助になれば幸いです。

    (文字数オーバーになりますので、
    「自力で克服した者です-その2」に貼り付けます)

    ユーザーID:4157654565

  • 自力で克服した者です-その2

    「強迫観念に囚われる、ということがある。これは、『否定的自我』の保有によってその温床ができあがり、そこに恐怖が加わることによって陥る異常な精神状態です。

    『否定的自我』を保有している人は、自分に対して半信半疑であるから、自分の考え、自分の判断、自分の行動に対して多く不信を抱くのは当然のことなのですが、その不信から恐怖の瞬間を連想し、それに怯えてしまったとき、強迫観念に囚われることになるのです。

    なぜなら、平生から自分に対して半信半疑であるというベースがある上に、怯えた精神が『恐怖の瞬間』に集中して凝り固まっているため、柔軟な精神活動ができず、物事を処理することが困難な状態になっているからです。

    強迫観念を払いのけようとしても、なかなか払いのけることが出来ないのはこのためです。

    ユーザーID:4157654565

  • 自力で克服した者です-その3

    強迫観念に囚われてしまったら、先ず、今はその観念を払拭できない『不能状態』にあることを自覚し、払拭は先延ばしにすること。時間が経つにしたがって少しづつではあるが精神がそこから離れていき、柔軟性を失った精神活動も次第に回復してくるのです。払拭はそれからでないと難しい。
    一番いいのは、強迫観念に囚われないように、『肯定的自我』を形成することです。先ず『気』をしっかりと持って、自己否定にまで至った過去の事実ついて、それら全てが自分にプラスになるように、もう一度一つ一つ肯定的に考え直すことです」

    ユーザーID:4157654565

  • トピ主です

    レスありがとうございます。

    自力で回復されたとのこと、すごいですね。

    それに、精神科医の先生が書かれたかのような論文ですね。
    納得する考えでした。

    確かに、私は自分に自信がありません。
    否定している部分があるのだと思います。

    実家で暮らしている頃は、わりと抑えられて育ったと思います。
    テレビもあまり見せてもらえずに、友達同士の会話(女の子たちの間で多い芸能人の話など…)についていけずに、劣等感を感じていました。
    また、高校などになってくると、みんなでファストフードに行ったり、遊びに出かけたりしますが、その先でも、自分の行動に自信がなくて、恥ずかしかったり。
    そんな感じでした。

    何度手を洗っても洗ったのか不安になるのは自信のなさからというのもあるかもしれません。

    >自己否定にまで至った過去の事実ついて、それら全てが自分にプラスになるように、もう一度一つ一つ肯定的に考え直すことです」


    このあたりがよくわからないのですが。
    否定に至った事実を肯定的にというのは、どういうことでしょうか。

    ユーザーID:8958030876

  • トピ主のコメント(2件)全て見る
  • 長年苦しいです

    なたさん、自分で克服ってすごいですね。貼り付けたメモっていうのはトピ主さんしかみれないのですか?ぜひ私も知りたいです。教えて頂けないですか?

    ユーザーID:5724832670

  • 森田療法の本がおすすめ

    私も同じく強迫神経症の不完全恐怖症です。30代前半で、病歴は7年くらいです。

    森田療法はご存じですか?とてもおすすめですよ。
    考え方を変えることで病気を治していこうという精神療法です。
    特に、北西憲二先生が書かれた本がおすすめです。

    私も薬を飲んだ時期はありますが効果はなく、
    いろいろ治療法を試してたどりついたのが森田療法です。

    半年ほど前から森田療法の本をいろいろ読んでいて、
    おかげでなぜ自分がこの病になったのか、原因がわかった気がしています。
    そして、どうすれば治るのかも。
    今は、自分は病気ではない、ただ考え方が偏っていただけだと思っています。

    ほかの方もレスされていましたが、自己否定も原因の一つだと思いますし、
    私の場合は完全主義なことや、依存的なところも原因として大きいような気がします。
    でも、頭でわかったからといってすぐ治るわけではないようなので、
    これから実践で学ぶ段階かなと思っています。

    大変な症状ですけど、あきらめず一歩一歩いきましょうね!きっと大丈夫!

    ユーザーID:6983169392

  • 自力で克服した者です-その4

    レス、読んでくださったのですね。
    自分の苦しかった過去の経験が、人さまの一助、あるいは現状打破に
    役立つのなら、とてもうれしいことです。

    >否定に至った事実を肯定的にというのは、どういうことでしょうか。

    先ず「肯定的に」というのは「ポジティブに」と捉えてくださって結構です。
    たとえば、ある事象に直面した結果、「ああ、私はなんてダメな人間なんだろう」
    とネガティブな判断をして、(自分のほんの一部分の不足、あるいは欠如にも
    かかわらず)自己否定してしまうことが、誰にでもあると思います。(「誤った判断」)

    続きます

    ユーザーID:4157654565

  • 自力で克服した者です-その5

    続きです

    そして、ここが分かれ道なのです。
    「この部分が私には足りない。だから補う努力をしよう!」と早々に立ち上がる人と、
    座り込んだまま立ち上がらない人がいるのです。
    前者が「肯定的自我」を、後者が「否定的自我」持っている人です。
    どちらの自我も「積み重ね」で形成されていきます。
    「誤った判断」の「積み重ね」によって形成されてしまった「否定的自我」は、
    過去の「誤った判断」を考え直し、「否定的自我」を崩すことによって、
    「肯定的自我」を形成するのです。幼少のころから考え直してみてください。

    補足です。
    「自力で克服した者です - その3」の中に、
    「強迫観念に囚われてしまったら、先ず、今はその観念を払拭できない『不能状態』にあることを自覚し、払拭は先延ばしにすること」とレスしましたが、ここで言う「払拭」とは、「恒久的な払拭」(今後、この強迫観念に悩まされることのない払拭)と捉えてください。

    続きます

    ユーザーID:4157654565

  • 自力で克服した者です-その6

    続きです

    ですから「肯定的自我」を形成し、自分の考え、判断、行動に対して自信と信頼が持てるようになるまでは、たとえば「ちーさん」のように手洗いの回数を20回・17回・15回と減らす努力をし、ガスの元栓が心配なら、指差喚呼で対応するなどして、その時々の「一時的な払拭」は行ってください。
    そのうちに「一回手を洗えば大丈夫、私がそう考えるのだから間違えはない!」・「さっき
    ガスの元栓は私が締めた!私が締めたのだから大丈夫!」と自信を持って言える日が来ることを願っております。

    ユーザーID:4157654565

  • 横レスの「私も不潔恐怖」さんへ

    >貼り付けたメモっていうのはトピ主さんしかみれないのですか?

    貼り付けたメモはすべて公開されていますよ! 

    後々、もし自分の家族や親族の中に苦しむ人が出た
    ときに役立ったら・・・と思って、当時自分専用に
    まとめておいたものを、できるだけシンプルに
    わかりやすく???編集してレスしました。

    役立ってくれるとうれしいです。

    ユーザーID:4157654565

  • 自力で克服した者です-その4

    (「-その4」が抜けてますので、再度投稿します)

    レス、読んでくださったのですね。
    自分の苦しかった過去の経験が、人さまの一助、あるいは現状打破に
    役立つのなら、とてもうれしいことです。

    >否定に至った事実を肯定的にというのは、どういうことでしょうか。

    先ず「肯定的に」というのは「ポジティブに」と捉えてくださって結構です。
    たとえば、ある事象に直面した結果、「ああ、私はなんてダメな人間なんだろう」
    とネガティブな判断をして、(自分のほんの一部分の不足、あるいは欠如にも
    かかわらず)自己否定してしまうことが、誰にでもあると思います。(誤った判断)

    続きます

    ユーザーID:4157654565

  • いろいろ探してみては・・・

     不潔恐怖に 苦しんだ経験があります。
    本や 経験した方のブログなんかは 参考になると思いますよ。

    本の通販サイトで「強迫」で 検索したみたら、克服した人や、体験した方の本も 色々でてくるようですし、

    「強迫 ブログ」で検索してみても、回復した方、今苦しんでいるかた、途上の方等 いろんなブログが 出てき 一人じゃない 頑張ろうって 励みになると思います。 

    せっかくインターネット出来る環境があるんですから 生かさなきゃね。

    ユーザーID:7193942691

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