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病気や死に対する恐怖心が異常に強いんです。心が強くなりたい。

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心や体の悩み

きよ

40代の主婦です。
タイトルにもあるように、病気や死に対する恐怖心が、若い時から人一倍強く、こんなに心の弱い自分がいやです。
少しでも身体に異常があると、すぐに最悪の事を考えてしまい、怖くなります。
先日も、がんの検査を受け(結果は異常なしでした)結果が出るまでは、怖くて怖くて、睡眠不足になるほど不安になります。
これから歳を重ねるにつれ、身体の異常はいろいろ出てくると思います。それを考えると、怖くてたまりません。
子供は20歳です。いい歳してこんなに心が弱くて自分でも情けないです。

人間は生きている以上、いつかは病気になり亡くなっていきます。それが生きているという事・・と言うのも十分分かっているつもりです。
もっと強い心を持ち、病気や死に対する恐怖心を少しでもやわらげ、もっと大らかに生きていきたいです。

こんな私に、何かいいアドバイスを頂けたら有難いです。
よろしくお願い致します。

ユーザーID:9864805822

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  • いつかは人間は朽ちる

    生身の体なんだから、いずれ死にます。

    お金のある人も無い人も、権力を持っている人も何もかも皆平等に。

    それが10年後か50年後か様々だけど、永遠に生きている人は
    一人もいないよ。

    そんなことより、
    今日・明日と 一日一日を悔いのないように精一杯生きたらいい。

    極端な話、私は今この瞬間に命が終わっても別にいい。

    死は特別なものじゃないです。「お疲れ様〜」 ってところかも?

    ユーザーID:5219574208

  • こわくて当然

    健康であれば病気したくないし、死にたくないもの。
    和らげる方法なんてないと私は思います。

    ただいざ病気になったり、死に直面すると人は強くなります。
    不安や恐れを持ちながらも、自分の病についてこれからどういう治療法を
    するか、どう生きるべきか考えたり、家族や友人との関わり方も変わって
    きます。

    身近な家族を亡くすと、当初は生きる気力がなくなったり
    自分も後追いしたくなる衝動にかられますが、
    日がたつにつれて悲しみや喪失感もやわらいでいき、同じ境遇にある人を
    慰められるようにもなります。

    本当に死に直面してはじめて人は本当の強さを持てるのだと
    私は思います。

    ユーザーID:9264328857

  • 死への恐怖心と心の弱さは関係ないと思う

    死にたくない、癌が怖い等、想像力のある人であれば誰もが感じることです。

    私なんて歯科に行くのも怖くて先送り、出産の時も泣いて泣いて…こんな人間ですが不思議と死ぬのは怖くないのです。(でもいざとなったらジタバタすると思いますが)
    私は自分を好きではないのでこの人生を早く終わらせたいのです。

    主さんはご自分を肯定的にとらえておられるから、実際は気が弱いことはないと思います。
    失いたくないものが沢山あるからこそ死が一層怖いのでしょう。

    唯物論者でないのなら、信仰を持つことを考えてみては?

    ユーザーID:5555431765

  • 私も・・・

    昔、メニエール病・パニック障害を患ってからトピ主さんと同じような状態がありました。かなりひどかったです。病気を扱うテレビ番組を見ては「私もこの病気かもしれない」と思ったり、頭がズキズキすれば「脳の病気で突然倒れたらどうしよう」、体に青あざができれば「白血病かもしれない」などと他の人から見れば「はぁ?」っていう感じだと思います。今でも自分の体のことが心配で、元気で何も問題がない時はいいのですが、少しでも体に不調があると、何か悪い病気ではないかと疑ってしまいます。いつも自分の体のことばかりを考えて心配してしまうことを「心気症」いいます。病気の一つです。

    私は、心療内科で抗不安薬を処方してもらってます。先生に話しを聞いてもらうと少し楽になります。子供の時から「私って死んだらどうなるんだろう?」などと良く考える方だったので、そういう性格なんだと思いますが、人間誰しも死んでしまうんだから、あれこれ考えていても仕方ないですよね。その考えている時間を楽しく生きた方がいいですよね!(自分にも言い聞かせながら書いてます)もし、あまりにもひどいようだったら心療内科に行くことをお勧めしますよ♪

    ユーザーID:6081570470

  • きよ様、一緒に泣かせてくださいっ

    29歳ですが、派遣切りに遭い、2月から無職
    あちこち、昨日の夕方の時点で、派遣会社・職安・アルバイト(Web上)の求人のエントリーを含め、開始から67社にものぼりました。
    でも全滅でした。
    職安では、過去の経歴を見られ、「よいしょ」されたりするのに、実質、自分はOA系のオフィスソフトの資格(エクセル上級とか)しか所有がなく、29歳で派遣を転々とし18から正社員経歴がない。
    専門職ではなく一般事務の経歴で1社1社が短い。
    無理をして、自分が苦手な勉強をしてしまい、思うように解けないのがイラついて、酒・煙草・栄養補助食品に手当たり次第に手を出してしまい、自分から心臓に悪いことをしてしまいました。
    医者へ行ったのですが、1年は身体を休めないといけません。療養をしていてくださいと注意をされました。
    スキル薄い・経歴も大した事がない・深夜残業にも早出にも対応ができた元バスケ部の丈夫だった肉体を、自分でおかしくしたとまた涙。
    100歳まで生きる・不老不死が目標と、10代以前からずっと願っていたのに、私も身体をどこか悪くするとすぐ病院行っちゃいます。。。

    ユーザーID:2065059814

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  • 不安障害だと思います。

    障がいといってもそんなに重い病ではないですが、
    不安が強くなりすぎて生活に支障をきたすようなら病院へ行くことをお勧めします。
    私も以前不安障害でしたが、医師に「そのような不安は自分を守るために脳が過剰反応しているだけです。
    当たり前のことです。別にいいことじゃないですか。」と言われ、
    不安になった時に飲む安定剤を処方してもらいました。
    今ではすっかり良くなりました。
    せっかく今健康ならば、病気の事を考えて過ごすのはもったいないですよね?
    病気になったら嫌でも考えなければならないので、今は毎日楽しく過ごしてほしいです。

    ユーザーID:8022089848

  • よっくわかります。

    わかります!
    私の場合は死ぬのは怖くないけど、
    入院とか手術とかって考えたら
    こわくてこわくて、、
    死ぬまでが怖いです。
    それで閉所恐怖症なのですが、
    このまえ3大怖いのひとつだった、MRIに入れたのです。
    少し自信がつきました〜〜
    後の怖いは乗ってるエレベーターが止まったら、、これです。
    なんか書いてて笑っちゃいましたけどねー
    薬のんでみよっと。気楽に気楽に

    ユーザーID:8469370688

  • 私がほっとした言葉

    不安障害の一種だと思われますので、心療内科へ行ったほうがよいかもしれません。生活に支障があるようならお薬が出ますし、ゆっくり話を聞いてもらいたい場合は、カウンセリングが受けられるところもあります。

    私も不安障害だったことがあり、どなたの言葉かは忘れましたが、「死は隣の部屋へ歩いていくようなもの」だと書いてありました。本当のところはわかりませんが。

    お好みは人それぞれですが、哲学書や、古典的な宗教(原文まま。弟子が解釈していないもの)を読まれることも良いかもしれません。昔の戦争体験談や、今も戦争や飢えで死や病気と隣り合わせでいる地域の人の話や、そちらに支援している人々の話も。
    人はもともと弱い存在だから、思考を文章にしたり、誰かを助けたり、様々な文化や社会、医療や技術を発展させてきたのだと思います。

    もう一方からの視点では、トピ主様が大好きなこと、子供の頃からやってみたかったことなど、何でも良いのでやってみてください。

    ユーザーID:1342583545

  • ありがとうございます

    皆様、いろいろなご意見のレスを有難うございました。
    とても参考になりました。
    ”不安障害”という心の病気の可能性もある・・という事を知り驚いています。
    私はこれまで、神経質で心が弱い性格的なものとばかり思っておりました。
    一度、心療内科に行ってみようかと思っています。
    このレスをたてた事をきっかけに、少しでも強く大らかな人間になれたら・・と思います。
    ありがとうございました。

    ユーザーID:9864805822

  • のんびり、いこ。

    ジジイです。
    バカな大病したもんだから、死の恐怖以前に、病気が怖くて
    主治医には診察ごとに不定愁訴の連発。
    つまり、あそこが悪い、ここが痛い、、、ような気がする程度。
    洞察力ある主治医(彼は名医だ)は、ニャッと笑いながら
    「○○さん、不安神経症って言う病名があってねえ。もう罹って
    いる状態だよ。」と、精神科でなく循環器内科だったが、
    精神安定剤(デパス0.5mg)を処方。
    もう10年以上は飲んでるかな??

    以来、恐怖は消え去り、どうやって「死」と向き合うかと
    じっくり考えられる余裕で、QOL( Quality Of Life /
    人生生活の質)の向上を考えています。

    T先生、ありがとうございました。

    ユーザーID:6038991902

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