6年間 勉強か経験か

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キャリア・職場

kerori

開いてくださってありがとうございます。
よろしくお願いします。

私は以前から医療系に憧れがあり、理系修士過程終了後に歯学部に入学をしました。

医療系といっても、研究職に就く(公、民間問わず)のが夢で、将来の研究に役立つのではと考え、歯学部に入学し直したのですが、現実的に6年間は学生としてやっていく計算になります。
 
また、歯科医師過剰問題から、国家試験の合格は難しくなるようなので、ほとんど毎日勉強漬け、世界も狭く、お勤めされている一般の同世代の方々と比較してもかなり社会経験が少なくなってしまうことが予想されます。
 
現在の年齢が25歳、勉学の費用もかかる一方なので、歯学部でもう一度学ぶよりも、研究系の職業に就いてしまった方が良いのか、最近とても迷うようになってきてしまいました。

私の周囲では、
・せっかく入ったのに・・・
・女性故、離職する可能性も高く、一旦退社したら同じ職場に復帰しづらい
・手に職を持っているほうが有利
・歯科医師になった方がステータスがあるのでは
という意見もあります。

最近は、巷でコンビニ歯科といわれるように歯科医院は多く、責任が重い割には周りが思っているほどいい職業でもないような気がします。また、研究職に就くのであれば、歯学部を出なくても専門分野を極めた方がなにかと有利なのではないかと考えてしまいます。

私自身、現在「歯学部を止めて研究職を探した方がいいのでは」と考えておりますが、「歯科医師になった方がよい」とお考えの方はいらっしゃいますか?もしいらっしゃれば、その理由などをお聞きできますか?あなたは贅沢だ、など何でもよいです。

私の経歴は
・理系、女25歳
・それなりに名の知れた大学の修士修了
・理工学部修士終了後に歯学部入学
・職歴なし
です。よろしくお願いします。

ユーザーID:4495114921

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  • 6年じゃ足りない

    歯学部に入学後、国家試験に合格しても研究職につきたいのですよね?

    大学の6年間では足りませんよ。国家試験後に大学院に入り最低でも3年間はお金を払って研究に没頭しなければいけません。

    企業に就職して研究という道もあるかとは思いますが、歯学部をでてまでしたいことかどうか考えてみてはどうでしょうか?

    また企業に入ったとしても、離職して一般歯科医師としてすぐにはやっていけないと思いますよ。

    資格だけで食べていけるものではなく、技術も必要なのです。毎日の積み重ねがないと治療なんてできません。
    ご実家や親戚が歯科でない場合、アルバイトしかできないってこともありますよ。


    大変な業界です。
    専門的な技術を身につけるには大学と合わせても最低10年はかかりますし、お金もかかります。

    でもトピ主さんのように他学部から入ってくる方もいらっしゃいますし、頑張ればやりがいのある仕事だと思います。

    ユーザーID:4501458266

  • やりたいことをやればよい

    歯科医師の需要は少なくなる、難易度は難しくなるとはいえ、
    まだお若いし、食っていけないわけでもない。

    そうであるなら「やりたいことをやれ」ばいいんです。

    ユーザーID:1760054939

  • 勉強第一

    「研究職」に就くのが”夢”なら、それに向かって邁進しましょう。

    「研究職」は、研究成果がすべて。少々、浮世離れしていても問題ありません。

    悩む気持ちも分かりますが、結局、将来、自分がどういう人生を送りたいかで答えが出るでしょう。

    ユーザーID:8212761587

  • やはり、研究職

    私は、20年ほど前に、ほぼトピ主さんと同じ状態にありました。
    違うのは、女性、男性ぐらいです。

    歯科医合格が30歳の時です。

    卒後10年ほどは、まあまあ良い時もありましが、この最近10年は
    歯科業界は、下り坂です。今後、上向くことはないでしょう。

    私も総合大学理系を出てますので、歯学部以外の旧来の友人と話す
    ことがあります。50歳ぐらいになると彼らのほうが高給になります。
    ただ、開業医に場合には、定年はありませんから、しようと思えば
    70歳になっても一応可能です。

    歯科医のライセンスが、歯科医療以外の分野(医療系研究)で有効か
    否かといれば、無駄ではないでしょうが、そのためだけ6年はもったい
    ないです。実際に研究現場に入る方がいいでしょう。

    歯科医にステータスなんてありません。

    ただ、小児歯科、矯正歯科、口腔外科が好きで、歯科医療現場で働きたいと
    いう希望が強いならば、歯科医ライセンス取得もありでしょうが、医療分野
    研究であれば、無駄ですね。

    ユーザーID:6257015034

  • 研究職?

     あのー。
     研究職につくのがどれだけ難しいか知ってます?東大の院を出ても研究職に就くのは狭き門です。

     歯科医師の過剰が知られるようになったのはずっと昔です。トピ主が書いている通り、
    コンビニよりも歯科医院の数の方が多いです。

     その程度の情報は簡単に集まると思うのですが…なのにどうして歯学部に入りなおしたの?

     正直、トピ主の情報収集、処理能力で研究職がつとまるかというと厳しいと思います。
    必要な情報を集めて自分で処理して世の中で分かっていない事を明らかにしていくのが研究です。
    その適性があるように見受けられません。

     歯科医師は過剰ですし、今後さらに余るでしょうが、都会に集中する傾向があります。
    歯科医師のいないド田舎で食っていくだけの収入を得る事は十分可能でしょう。

     今から研究職を探すのは無理でしょうから、このまま6年間真面目に勉強し、歯科医師になり、
    都会に仕事がなければ地方に行く。これでとりあえず食い詰める事はないと思います。

     今すぐ大学を辞める必要はないですから、転職エージェントや既卒者向けの就職斡旋業者を尋ねてみては。現実がわかると思います。

    ユーザーID:7954607122

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  • キャリアの時代

    将来の夢は、研究者になることだったのでしょうか。
    それとも、医療者になることだったのでしょうか。
    どちらもすばらしいお仕事だと思います。
    歯学部に行きなおすということは、後者を目指しているように見えます。
    社会に出て、何らかの社会に貢献するということは、
    大学院(修士課程)を出てすぐに何とかなるというものではありません。
    更に、その道の経験を積んで、初めてひとり立ちできるようになります。
    20歳代というのはそういう時期になります。
    また、企業への就職は歯学部を卒業してからでは難しくなります。
    しかし、医療者として活躍したいなら、
    どの業務でも、資格取得は必須になります。
    また、資格があることは困ったときの助けになってくれます。
    資格が取れるかどうか心配するより、取るべく努力をする。
    また、すべての歯科医がうまくいっていないわけではなく、
    技術、対応などに劣る歯科医が大変な状況になっていると思います。
    いつでもかかれる歯科医院と長く待たされるところに分かれます。
    出身大学ではなく、若いうちにどんなキャリアが積めるかが、
    その後の人生を決定する時代です。

    ユーザーID:1460866494

  • 勉強熱心ですね

    昔理系修士の男40代です。

    修士を終えてから歯学部(それも教養から?)に入学なんて、本当に勉強熱心ですね。

    人生は自分の選択ですから、それはそれで良いと思いますが、でも、学生生活も勉強だけじゃないですよね。自分を振り返れば、学生時代は視野が狭かったなー、と思います。

    一般的に(将来は)65歳定年だとして、多くの人は働く期間が40年あまりです。その中で6年、大きいですよね。目標を明確に持って、6年がんばるぞ!ということなら止めませんが、何となく憧れとか、将来の研究に役立つのではとか、そういう理由だったら、時間がもったいないかも。

    今は、自分が知っている範囲の中で将来を考え、勉強しようと考えたのでしょうが、社会に出れば、もっと幅広い選択ができます。今まで考えていた研究対象とは違うことに傾倒するかもしれません。

    勉強することが無駄とは言わないけど、25歳までかなり勉強しましたよね?
    それを活用して、何かを自分の力で動かす経験をしてみると、また勉強したいことも変わるかもしれません。それから大学に入り直すこともできますよ。

    あと6年後のスタートより、今の方がいいと思いますけどね。

    ユーザーID:4319086359

  • 田舎でも、駄目!

    リーマン さん

    横レスですいませんが、都市部でも歯科医過剰ですが、田舎でも同じです。
    私は、地方中堅都市(10万人程度)に住んでますが、その町の中心部であっても、
    合併したチョー田舎部であっても、歯科医院が不足している状況でありません。
    皆さん、歯科医院間の隙間で、ほんの少々、空いてる地区に開業ということです。
    田舎だったら、何とか歯科医が食って行けるとい甘い状況ではありません。
    これから、地方は益々、人口減少、高齢化、、また自費と言っても、田舎では
    都市部ほど継続的に富裕層が来院してくれるということもありません。

    ただ、本当の意味で、『日々飯が食える程度』の生活は可能でしょう。


    歯科研究分野も厳しいと思います。
    昔、私が在籍してた教室(第一◎◎科)は、同じ分野に近い別の科(第二◎◎科)
    と統合され、一つの教室(科)になりました。歯学部定員削減→廃校、閉部
    も現実見を帯びて来てます。歯科研究者の道もこれまた、厳しいです。

    ユーザーID:5149459329

  • 素朴な疑問

    私も理系の大学院を修了した後、資格取得のために学部生に
    再びなりました。

    トピ主さんの中では
    ・歯科医師になった後に研究職に就く
    ・歯学部は辞めて研究職を探す
    の2択のようですが後者の場合何かあてはあるのですか?
    分野によると思いますが修士・既卒で就ける研究職は
    公務員くらいしか私には思いつきません。
    前者であるとしてもそれほど歯学で求人の多いとも思えません。
    研究職ではなく臨床の歯科医として働いていく自分が想像
    できますか?

    医療系ならどの職種でも構わず、とにかく研究職に就きたいので
    あれば看護がダントツで就きやすいと思います。JREC-INを
    検索していただければ納得いただけるかと思います。

    ユーザーID:0048768698

  • トピ主です。返事1/3

    だるま様、モモンガ様、世間知らず1988様、kazz様、リーマン様、おっさん様、こげちゃ様、あっそう太郎様、かな様。

    たくさんのご回答、ありがとうございます。
    かなり思い悩んでいたので、とても参考になりました。
    遅くなってしまい申し訳ありません。まとまりのない文章ですが、読んでいただけたらと思います。

    修士課程での研究が再生医療関係だったのですが、この分野の研究は口腔内が一番進んでいるという情報もあったので、歯学部に進学し、再生医療関係の研究への足場になれば・・・と考えておりました。

    再生医療の研究を目指して医療系学部に入ろうとしてきた為、入学決定というだけで、今後のことや、将来就くであろう仕事の状況などをほとんど見極めておりませんでした。このことはかなり見通しが甘く視野が狭かったと、今更ながら痛感しております。研究者としての見通しもさることながら、仮に歯科医になった場合にも、患者において今後起こりうる事態の見通しを立てられないなどの問題がありそうですね・・・。本件を反省して生かせればよいのですが・・・。

    ユーザーID:4495114921

  • トピ主のコメント(3件)全て見る
  • トピ主です。返事2/3

     歯学部卒業後に歯学関連の研究職に就くには3年か4年間は必要になるかもしれないです。更に、研究室所属となると、大学病院や先輩ドクターの手伝いなど、研究どころではなくなってしまう可能性もありますね。回り道をせずに研究職についている方に更に遅れをとってしまいかねないような気がします。

     確かに、企業離職後に、技術もなく一般歯科医としてやってはいけないですね。歯科医師免許を持っていることが最低条件であるような職種(公務員など)もあるので、一応免許を持っているのもアリなのかもしれないですが・・・。どちらにしても深い専門知識か(と)技術を持っていなければならないですね。

     身内に(歯科含め)医院を開いているものはおらず、開業はかなり大変だと想像しております。また、評判の高かった歯科医がご高齢になって手が震えるようになり、客があまり来なくなってしまった、という例も存じております。開業しても、後継ぎがいなければかなり困難な状況になりそうです。

     両親の地元も結構田舎なのですが、それでも周囲に3、4件は歯科医院があるので、少ない客の奪い合いが起きているのでは、と想像しております。

    ユーザーID:4495114921

  • トピ主のコメント(3件)全て見る
  • トピ主。3/3

     これまた、視野の狭さから故かもしれないのですが、医療系職種の中で研究職についている自分の姿や、公務員として働く自分の姿が想像できておりません。一方、企業への就職ならば、以前所属していた研究室を頼るなど、少しは研究職へのあてがある可能性もあります。また、やりたい分野とそれを行っている大学院研究室、その関連の企業は大体目星が立っているので、博士課程への進学後、新卒として就職するという手もあるかもしれないとも考えております(見通しが甘いかもしれないですが・・・)。

     何であれ、働くというのであれば、「日々飯が食える程度」の仕事で終わりたくないと考えています。一生懸命に何かをして、その結果、日々飯が食える程度になるのならしょうがないのですが、初めからそれを見越してというのは・・・。歯科医でなくても「日々飯」程度であれば収入を得られそうな気もします。

     返事を書きながら、やはり「退学→研究職への模索」への希望が一番強いのかなあ、と感じました。こう感じておきながらなんですが、今しばらく、ちょっとしたことでも良いので、書き込みをお待ちしております。よろしくお願いします。

    ユーザーID:4495114921

  • トピ主のコメント(3件)全て見る
  • 大学ではなく大学院への進学は

    臨床への興味よりも、研究がしたいのであれば、
    今の道は遠回りになるのでしょう。
    自分のやりたい研究をしている教室を探し、
    そこの大学院(博士課程)に進むことが選択肢だったかもしれません。
    理工学部出身でも、医学部や歯学部の大学院に進学することは可能です。
    珍しいことでもありません。
    先ず、大事なことは何がしたいかが明確であることです。
    研究者としてふるまう自分が好きということではなく、
    再生医療に取り組みたいということであれば、
    どこの教室で何をしているかご存知と思います。
    文献はいくらでも手に入るでしょう。
    しかしながら、大学に残ることは不安定な状態です。

    一方、企業に入ることを簡単に考えないでください。
    研究職での採用は限られてきています。
    有名国立大学の学生でも、
    すぐに行くところが決まるといでもうわけではありません。
    専門領域のベンチャー企業であれば、
    空きがあれば可能でしょうが、
    生活は安定しません。

    ユーザーID:1460866494

  • トピ主です。2回目の返事。

    おっさん様

    コメントございます。身の引き締まる思いで拝見させて頂きました。

    臨床よりも研究を志望しております。
    したいこと(再生医療関係、とはいっても最近流行のiPS細胞などではないです)は明確です。

    大学に残るというよりも、企業で研究できたらなあと考えております。
    こげちゃ様のコメントのように、今知っている範囲以上に、より広い世界における見識が得られるのではないだろうか、と思われるからです。もちろん、大学に残って研究を続けるにしても学会発表や様々な交流を通して世界は今までより広くなるとは思うのですが、企業で研究できたら、また今までとは違う視点(世間のニーズにいかに応えられるものを作り出せるかなど)で物事を進められるかもしれないと考えました。

    今しばらく学生として、しっかり考えて、なるべく早く自分の進退について白黒つけようと思います。

    ユーザーID:6819889817

  • どこにいるのだろう?勉強好きな夢見る少女じゃないよね?

    才女の台詞かな?研究職は、知識・気力共に旬。才能等は知りません。具体的研究職像は既にお持ち、歯科は耳年増且つ素人。その上、好奇心だけの単なる学部生に何を話します?25歳のキャリアーの方に、何をお伝えすれば良いのでしょう?分かりません。ジャンルが違いすぎ。比較対象にもなりません。研究者としてどれだけの位置にいたのですか?なりたいだけで研究者になれるとは思えません。歯科医は当たり前に学問に励めばなれます。なれるだけ。3年、どんな修業を積んだか、5年、漠然と10年、ようやく自分の志す医療が見えて来る。例えるなら、職人気質の世界。一流と言う域に成れれば、患者は来ます。棲み分けも出来ます。周りの世界も知りたければ、寝ないで、時間を作ればいいでしょ。あれ、これ欲しい。どっちがいい?”二兎追う者、一兎も得ず”と答える感じ。実際、一流なんて数パーセントしかなれませんよ。己の能力を客観視出来ていますか?中途半端は半端モンにしかなれませんで。手抜きでも臨床家、本気でも臨床家、そんな世界です。時間は有限。希望と能力と現実を弁えられる年齢でしょ?選択は、自身の責任。同時に青い時間は卒業の年齢じゃないかな?

    ユーザーID:5293766839

  • 横レスですが

     企業に入って研究がしたいのなら歯科医師免許は不要でしょう。
     既におわかりかと思いますが歯学部の学部課程では研究はできません。
     とはいえ今から博士に入りなおしたとしても学位とれるのは30歳前後。いずれにしても企業研究者になるのは難しいでしょうね。

     発想を変えましょう。
     歯学部を卒業し、博士課程に行きましょう。そのまま大学の医局に残れば、薄給ですが好きな研究をほそぼそとする事は可能です。

     なお、逆に企業に入ることができたとしても自分のやりたいような研究はできないと思います。今のご時世では、会社は道楽で純科学的に面白い研究は行ってません(全部を知らんので一般化はできないのですが…)。


     …ところで研究職は情報の収集や処理もその仕事の一環ですが。研究がしたいと思っているのに歯学部に入るというあたり、トピ主には情報収集能力に難あり、と思ってしまいます。(まぁ、私が採否を決めるわけではありませんが)。

     ただ、企業も馬鹿ではないので、言ってる事とやってる事の違う人は選考の早い段階で落とされますよ。

     私なら歯科医師になりますけどね。少なくとも食うには困らなくなる。

    ユーザーID:7954607122

  • 企業は企業

    もうトピ主さんも見ていないかもしれませんが、
    追加で一言申し上げます。

    企業における研究はあくまで企業化できるこれにつきます。
    やりたいことはほとんどできないと思ってください。
    会社がフォーカスしたいことを能力の高い方に委託する。
    そのために必要な資金および研究補助要員をつける。
    日本では修士卒で入社しても、
    当面は研究補助要員の位置づけです。
    外資でもドクターを取って一人前です。
    それからどんあ実績を出すかで、
    自分のやりたい研究が徐々にできるようになります。
    この辺は企業に入らないとわからないでしょう。
    その分、ポジションを得たら、使える資金の額や設備は、
    一般的な大学とは比較できません。

    いかなる仕事もどんなキャリアを積んだかで、
    やれる範囲、規模が変わります。
    意味あるキャリアを積まれることを願っています。

    ユーザーID:1460866494

  • トピ主です。 3回目の返事

    青い鳥は様、リーマン様、おっさん様。
    書き込みありがとうございます。

    返事遅くなりましたが、読んで頂けたら幸いです。

    仮に企業に入れたとしても、自分のやりたいように研究できるわけではないこと、研究補助のような仕事から始まって、能力しだいで振り分けられること、承知しております。もちろん、研究内容は自分の思うような範囲でできたら一番良いですが、そうでない場合が大半とは聞いておりました。

    皆様のご意見、耳が痛いことばかりです。
    好奇心のみで、分析等、殆どできていなかったことは私の落ち度と自覚しております。
    気付くまでに時間をかなり無駄にしてしまいましたが、今回のことを今後に生かせたらと思います。

    ユーザーID:6819889817

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