マンタよ、どうもありがとう

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あずき

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  • ありがとうございます

    正直、独り言みたいなトピだったから読まれた方も
    レスのしようがなかったのかなって思ってました(笑)。

    オルカさんのお話参考になります。
    本当男性はこういう話に弱いみたいですね。
    主人のあんなにうろたえた顔を見たのは初めてだったので
    それを見た私がうろたえてしまった程です。

    今日主人と一緒にまた主治医のところに行って今後の
    手術の話、前回の手術の経過等を話あってきました。
    その際先生に「今の彼方のお腹の中はこんな風になってます」と
    腹部の写真を見せられました。あまりにもグロテスクで思わず
    貧血を起こしそうでした。横で一緒に写真を見る主人の顔は
    目が泳いでいたような感じ…でした(笑)。でも一生懸命
    お医者さまの話を理解しようと目を凝らして写真を見つめていました。

    それを見ていたらなんだかありがたくて泣けてきそうでした。
    来月もう一度手術が待っているので正直まだまだ不安ですが
    主人もついていてくれることだし、あまり深く思い込まないようにします。

    オルカさんの彼女も自分の事以上に心配してくれる彼がいて
    幸せですね。絶対そう思ってると思いますよ。

    ユーザーID:1691357423

  • トピ主です

    皆さんレスありがとう。

    >かれんさん 本当男の人は好きな人に試練に弱いみたいですね。
    お医者さまに手術の話をされてから主人が見る見るうちに
    弱っていったので「おいおい、あなたが弱ってどうする!」と
    突っ込みを入れたくなりましたが事務的な事などは主人が全て
    ばっちりやってくれたのでありがたかったです。

    >あるおばちゃんさん ありがとうございます。
    最初主人にそう言われた時は「何を言ってるんだか」と思いましたが
    とりあえず無事生きて手術室から戻ってきた私を見て、安心して
    おもわず口をついて出てきたのでしょう。

    >ゆきさん 普段お互い元気だと相手の欠点にばかり目がいって
    不満ばかりになってしまいがちですよね。病気が発覚する前の
    私がそうでした。滅入ったりイライラしたり。でも今回の事で
    お互いの大切さを再確認できたような気がします。

    >とらりんさん、houさん 魚のマンタじゃなかったんですよー。
    まさか皆さんがそう誤解しているとは思いませんでした。
    うっかり何のレスもつかずにマンタと共に小町の海底に沈むところでした。
    レスありがとうございます。

    ユーザーID:1691357423

  • トピ主です。

    こういうの好きですさん> 書き込みありがとうございます。
    私の文章で少しなごやかな気分になっていただいたのなら光栄です。

    さて、先日また病院に行ってきました。
    今度は前回の主治医とは別に次回執刀してくださる
    専門の先生と次の手術について少し詳しい話をしてきました。

    その先生の話によると、私の病状は私が想像していたよりもはるかに
    進んでおり、もしかしたら手術もあと1回じゃすまないかも
    しれないというような事を言われてしまいました。

    来月の手術でこの問題は解決するのだと思っていた私はショックでした。
    2度の手術でも嫌だったのにもしかしたら3度目があるかも知れないなんて…。

    何でこんな事になってしまったんだろう?
    健康診断だって定期的にちゃんとやっていたのに。

    自分ではしっかりしていたつもりだったのですが、さすがにここに来て
    ちょっとくじけそうです。ここ2‐3日夢見も悪くて、主人にも
    「歯ぎしりもすごいよ」と言われてしまいました。

    まあこうなってしまった以上最後までがんばるしかないんだけど。

    ごめんなさい、ちょっと愚痴でした。

    ユーザーID:1691357423

  • トピ主です

    あるおばちゃんさん>ありがとうございます。

    最初手術をしないといけない事がわかった時は
    それで事が解決するのだと思っていたので
    気持ちもそれに向けて照準を合わせていられたのですが、
    実はその手術の後、麻酔が醒めると同時に主人から
    「もう一度手術をしないといけないらしい」との事を
    知らされました。

    最初はショックと言うより頭も朦朧としていたので
    実感がなく「そうなの?」位の感じだったのですが
    時間がたつにつれてだんだん気分が落ち込んできてしまったんです。

    でも気を取り直して「今度の手術で問題解決!」と気持ちを
    切り替えたのですが、先日「その次回の手術でももしかしたら
    まだ問題は解決されないかも知れない」との事を医師に聞かされ
    以来、完全に凹んでしまって…。ダメですね、しっかりしないと。

    夕べは母から「がんばれ!これを乗り越えたらいつか笑い話に出来るから」
    また幼馴染からも「あたしゃアンタが心配でたまらんよ」とメールをもらいました。
    主人のみならず、遠くにいてなかなか会えなくても
    両親や友達にも支えてもらっているんだなと涙が出ました。

    ユーザーID:1691357423

  • ご無沙汰してます、トピ主です

    先日無事2度めの手術を終わらせて家に戻りました。

    前回はもしかしたら3度めの手術があるかもしれないという
    話だったのですが、結果1度の手術で済ませてもらえました。
    別々の科の先生達がバトンタッチ形式で手術をし、二つの手術を
    1度で済ませてもらえたんです。とてもラッキーでした。
    身体も順調に回復に向かっています。

    この半年、病気が発覚してから今日にいたるまで本当に
    色々な人に助けられた気がします。家族や友達、職場の仲間も
    皆親身になって私の事情と向き合ってくれました。
    本当に感謝の気持ちで一杯です。そういう事に改めて気がつけたのは
    今回の病気の「収穫」かもしれません。
    まあ元気になった今だから言えることですね(笑)。

    ホッとして気が抜けたのか、先日からマンタが風邪を引いてしまいました。
    私も元気になってきた事だし今度は私がマンタを看病する番みたいです。

    ここでいただいた暖かいレスもとても気持ちの励みになりました。
    どうもありがとうございました。
    皆さんも健康でハッピーな毎日が送れますように…。

    ご報告がてら〆させていただきます。

    ユーザーID:1691357423

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