「IT IS NOT MY PROBLEM」と言う友達。

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恋愛・結婚・離婚

びわこ

大学に通ってます。知り合った学生がいるんですが、帰国子女です。

現在は同じ授業は取っていませんが、普通の友達同士の会話の中で宿題やテストが大変だった時に、
「しんどいよー」とか「もっと勉強しないといけない」等と話していたら、必ずこう言うんです。

『It is not my problem』

彼女は笑顔で言っているので、まぁ冗談交じりなんでしょうが、
頑張って勉強している時や、こちらが真剣な状態の時に言われると・・、正直ムカつきます。
日本人だったら「ガンバろ」とか「大丈夫だよ」って、励まし合うと思うのですが。

お気に入りの言葉みたいで毎回頻繁に使うので、彼女が他の授業の内容を愚痴っていた時に、私も言ってやりました。

『It is not my problem』

私のキャラからの言葉ではありませんでしたが、自分側が言われたら嫌な感じが理解できるだろうという、意地悪な感覚で彼女に言いました。

この言葉は、皆さんの認識の中でどういう英語表現でしょうか。
場面によっては意味合いも少し違ってくると思うのですが、様々な意見を知りたいです。

ユーザーID:5141073339

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  • よく言われていました

    私のルームメイトがよく言っていました。彼女は明るくてよい人だったけど人の気持ちを考えることがとても苦手な人でした。

    私はその彼女のキャラを受け入れていたのでまあいいかぐらいに思うようにしていました。確かに相談ごとが出来ない以外はいい人だったので

    。ではその他の外国人の人が「It's not my problem」と頻繁に言っていたかというとNoです。これはもうその人のキャラとか場面によってで

    てくるとしか思えません。言葉の違いから「がんぱって」とはもちろん言いませんがたいていは「It is going to be OK」なんて言ってくれま

    したね。あまり深く考えなくてもよいと思います。

    ユーザーID:4020160465

  • 好意的に訳すなら『仕方ないよ』かな?

    日本語と外国語は直訳しても意味が無いですからね〜。
    『It is not my problem(私の問題じゃない)』なんて『そんなの私には関係ない』みたいで冷たい感じはしますよね。
    日本的に共感する言葉で訳すなら『仕方ないよ』ですかね〜。

    ところで、私の大嫌いな言い回しは‘It's up to you.’です。ムカつきます(笑)。
    冷たく突き放した意地悪な表現に思えてならないんですよね。共感なんてまったくなし。
    一切の責任は負わない!どうでもいい!自己責任で勝手にやれ!ハイ、話は終了!みたいな。
    日本人のように「ガンバろ」とか「大丈夫だよ」って励まし合う感覚ではないですよね。

    帰国子女さんはアメリカ帰りですか?
    ヨーロッパ暮らしをしていた私は使いませんでしたし使われたこともありません。
    直訳するとキツイ言い回しがありますから、もし日本語だったら・・・と脳内翻訳すれば楽ですよ。

    ユーザーID:4712142639

  • 使ったことないなぁ・・・

    使い方として本当に合ってるのですか?

    ユーザーID:5946826267

  • ははは

    私の知り合いにものすごく英会話が達者な奴がいるのですが
    彼がいうには
    「外国人と喋ると相手がハッキリいいすぎて結構傷つく」
    です(笑)

    その帰国子女もそういう方なのでしょう
    なのであまり気にしないほうがいいと思いますよ

    まぁその帰国子女の気分になって答えてみれば
    「へーあっそ」や「〜〜(鬱陶しいっ)」
    って感じでしょうね(笑)

    あと外国人に共通してるところが(欧米)
    かなり自己中心で合理的で冷淡ですが
    いつまでもネチネチしてない感じでしょうか

    海外生活が長いとそういう性格になるでしょうし
    ホントあっちじゃそれが普通なんだと思いますよ

    ユーザーID:3486290346

  • マジ関係ないし〜

    柳原可南子ちゃん扮するハイティーンの女の子がそう言っている姿が目に浮かびました。

    >自分側が言われたら嫌な感じが理解できるだろうという、意地悪な感覚で彼女に言いました。

    で、彼女の反応はいかがなものでしたか?

    トピ主さん以外の方にもその言葉を連発しているようでしたら、非常識な口癖がついてしまっただけの方で、その言葉に意味はないと思いますよ。

    会議などで白熱しているときや‘ここは明確にしておかないと’という場面以外で耳にしたことはありませんね。

    小町に投稿して、
    ‘It is not my problem’
    というレスをどっさりもらったら悲しいですね。

    ユーザーID:8998673685

  • It’s not my problem

    要するに、話し言葉として翻訳すると、
    「そんなこと知らないよ〜」とか「私の知ったこっちゃ無い」とか「勝手にやってくれ」っていう感じですね。

    その友達がどこの国で、どのくらい過ごしたのか知りませんが、日本独特の「他人と共感する文化」に馴染みが無く、学生時代をずっとアメリカなどで過ごしてきたのなら、まあなんとなくその友達の言いたいことは解りますけどね。もし、日本人独特の考えを理解していない友達なのであれば、逆に言い返しても、決まり文句ていどにしか感じないかも知れませんよ。

    もちろん海外にも同情や共感という感覚はありますが、個人的な感覚では日本人同士のもつ同情や共感はかなり特殊だと思います。単一民族で島国である日本の仲間意識はかなり特殊なものがあると思いますし、欧米は個人主義なところがあるので、愚痴っても誰も解決してくれません。

    授業が大変なら、「教えて欲しい」とか「手伝って欲しい」とか具体的なことを言わない限り、相手は「大変だね〜ははは(笑)」で終わってしまうでしょう。特に長年の親友と言うわけでもなければなおさらです。

    あとは、トピ主さんの国際感覚の問題ですかね。

    ユーザーID:0759177329

  • よく使われる慣用句ですが、考えすぎ

    かわいそうに。その帰国子女さん、これからもちょっとした言葉のニュアンスの
    違いでだいぶ誤解をされて損を重ねるでしょうね。

    真の直訳は「私の問題じゃないわ」 つまり 「それは私の知った事ではないわ」
    ですが、ひっくり返して「あなたの問題でしょ?」の方が日本語的ですね。
    そう言うと棘がありますが、もっと軽い 「ゴメン、代わってあげられないわ」
    位の軽い言葉です。 或いは「お疲れ様」 「がんばってね」にもつながります。
    親しい友人同士の会話では、びわこさんがその様な状況で期待する日本語の
    「がんばってね」位の意味が含まれているととった方が自然ですね。

    その後に続けて 「自業自得でしょ」 や 「ザマー見ろ」とまでは言っては
    いないでしょ? 貴女は、それに近い捕らえ方をしてムカついていますね。

    貴女は、自分がそれが意地悪な言葉だと受け取って、それを同じような
    状況で使って見たようですが、私の想像では、帰国子女さんの反応は
    イマイチだったでしょう?

    まあ、日本で簡単な英語でも使うと誤解の元ですね。 怖い怖い。

    ちなみに、「帰国子女」っていやな言葉ですね。

    ユーザーID:3980414753

  • problem?

    It's not my business.
    ではないですか?

    ユーザーID:2426047127

  • ご本人に聞く

    ご友人にどんな意味のつもりで言っているのか聞いてみてもいいし、
    「その言い方は好きじゃないのでやめて」と直接おっしゃってみては?
    その後で 「But it might not be your problem, is it?」
    なんて私なら言ってしまいそうなケンカ腰の言葉を付け加えることはお勧めしませんが。

    英語圏在住ですが、あんまり高い頻度で聞く言葉ではないので、
    私もトピ主さんの立場だったらカチンとくるような気がします。
    友人間では言ったり言われたりした覚えもないですねぇ。
    私の感覚的には「知ったこっちゃない」って突き放した感じがしますから、
    苦しい言い訳をしてくる業者に言うくらいですかね。
    (ってことは気がついてないだけで結構頻繁に使っているのかもしれませんね・・・。)

    ユーザーID:3133747054

  • それって・・・

    『Its not my problem』
    <直訳>:アタシにとっては、深刻な問題じゃないわ。
    <意訳>:アタシには深刻な問題には思えないわ。もっと気楽に行きましょうよ。

    と相手が言っていたのに、

    『Its not my problem』=『Its none of my business!』(アタシには関係ないわよ!)

    と受け取り、あるとき意地悪な感覚で・・・

    『Its not my problem !』と言ってしまった。


    というシチュエーションに思えます。

    ★間違ってたらごめんなさい。

    ユーザーID:8762063278

  • 努力しないで愚痴られたらそうも言いたくなるよね。

    バリバリの日本人ですが、彼女の心境が分かります。
    客観的に見れば「まさにその通り」ですよね。
    日本語でずばり「しんどいって、自分が来たくて来た大学でしょ?」と
    言われれば納得できますか?

    「日本人だったら」って、日本人がみんなあなたと同じなわけがないです。
    「がんばろう」なら自分自身にも言うのだろうし、何の根拠もないのに
    「大丈夫」なんていう方がよっぽど無責任です。

    彼女にやり返したそうですが、使う場所を間違いましたね。
    彼女は授業の内容に不満だったのであって、自分の努力でどうとでもなる
    ことを(努力もせずに)愚痴るのとは状況が違います。

    彼女がいじわるで言ったのではないのは分かっていますよね?
    もともと彼女が気に入らないのはよく分かるのですが、せっかく大学に
    いるのですから「へーそんな言い方もあるのか〜」と思えば十分です。
    おそらく言葉面だけをとらえて憤っているのでしょうが、内容は「そんな
    こと私に言われたってどうしようもないよ」という感じだと思いますよ。
    「日本人」はそうは思わないのではなく、言わないだけです。

    ユーザーID:8018944844

  • その人がヘン

    私の職場にはいろいろな国籍の人がいますが、It's not my problem.を連発する人なんてみたことありません。日本人のような婉曲な表現はしないでしょうが、それと失礼なことを言ったり、突き放したようなことをいうこととは全然違います。「疲れた」といえば「大変だね」と返す会話の方が普通です。仕事の内容の話なら「XXすればいいんじゃない」ということもあるかもしれませんが、おしゃべりの内容なんて、日本人とそれほど違いません。その状況でIt's not my problem.なんて言ったらドン引きです。

    単にその人独特のキャラクターだと思います。周りが「帰国子女」だからって特別扱いしてるからそうなっちゃってるんじゃないでしょうか。

    ユーザーID:0752832911

  • 本当に意味が分かって使っているんだろうか?

    少なくとも友人(?)との会話でカジュアルに出てくるフレーズではないよね。 相手との会話・話題を切り捨てるような(意図的に無礼な)表現だよね。  トピ主さんが、相手に迷惑をかけて、その(理由にならない)言い訳を、くどくどと言っているのでもない限りはね。

    どう好意的に訳しても、 仕方ない  とは取れないよね。  共感ではないよね。

    ちょっと前の別のトピックで、自称帰国子女というトピ主さんが、 None of your business という表現を、それほど深刻とも思えない状況で、日常的に使っていることに対して、同じようなレスポンスが付いていたけれど。

    ユーザーID:8927527846

  • ひょっとして

    彼女の性格や英語力がよくわからないのであくまで推測なんですが、
    That is not my problem = 「私にとっては大した問題ではない。私ならそういう事では悩まない」 ⇒ 「なんとかなるよ!」
    という励ましの言葉なのでは?

    ユーザーID:0546787551

  • 私はあんまり聞かない表現

    アメリカ人社会の中で長年暮らしてますけど、そのシチュエーションでそういう風に返してくる人達は私の周りには居ないですねえ。アメリカンだって愚痴るし、同調したり、励ましたりしますし。私だったらその言い方、夫と喧嘩して彼があーだこーだ訳の分からない事言ってきた時にすぱっと言い返す為に使いたいですね。

    ユーザーID:8463566254

  • 外国語理解の感覚の違いによる誤解?

    在米39年さんの仰ることが、的を得ているように思います。
    もしくは、彼女は笑顔で言っているそうなので、もしかしたら自信がある振りのジョークで言っているのかも。
    「私は大丈夫よ!(もちろんそんな訳ないけど!(笑)」っていう感じ?
    ちょっとひねった、共感の意味合いがあるのかも。

    アメリカで育った、もしくは子供の頃からアメリカに住んでいる方は、日本では、様々な誤解を受けやすいでしょうね。

    逆に言うと、日本で「バカじゃない(笑)?」「バカだなー(笑)」というジョークをそのまま英語でアメリカ人に言うと、ものすごく失礼になります。
    面と向かって「あなたは馬鹿だ」と言っている事になります。誤解されます。


    彼女に「それはどういう意味で言ってるの?不快に感じるけれど、もし私が意味を取り違えているならそう言って」と聞くべきです。
    そうしたら、モヤモヤすることもないし、万が一、冷たい意味合いで言っていたとしたら、反省してもう言わなくなるかもしれませんよ。

    ワカルワさんへ
    It is up to youって、相手を気遣っている言葉だと思います。
    「あなたの気持ちを優先します」というような。

    ユーザーID:6718981176

  • キツイ言い方

    あれ、良く使われると思う人もいるの。
    環境によるとは思うけれど、頻繁に使う人って見たことないな。
    だって、宿題やテストが大変で自分はばっちりOKって時でしょ?
    それで友人達が「しんどいよー」「もっと勉強しないといけない」と話している状態。
    フツーの英語圏の人達の反応は、首をちょっとすくめて口の両端を下げて見せた後(だよねーみたいな感じ)、Want to go over some of them? (一緒に一部見直しする?) とか Want to walk a bit before going back to work? (勉強に戻る前にちょっとお散歩する?) とか、もっと建設的な事を言ってくると思うよ。
    その場面で It's not my problem なんて、喧嘩売ってるのか(笑)
    でも私も一度使ったことがあるか。
    宇宙人みたいな同僚が、あほミスでプロジェクトをコケさせた時に、グループ全体のせいにしようとするから、私も他のメンバーも、あなた だけ の problem だから責任取りなさい、という意味で言ったな。
    それ以外で、そこまでキツイ言い方したことはないです。

    ユーザーID:5126378843

  • その子が若い。

    貴方の愚痴に付き合っていけないという事でしょう。愚痴ばっかり言っているとそんな言い方されます。愚痴を言い合って傷口をなめあうのはあんまりcoolな事ではないと思います。

    まさに北米人と日本人の感覚の違いはここにあります。
    私はいい年していますから口に出しては言いませんがときどき日本人グループの人で愚痴ばっかり言う人がいて、ついつい心の中でそう思ってしまいます。

    That is not my problem.

    地元の友人は愚痴は面白くないから「ごめんねぇ、つまらない事聞かせてしまったわ」と謝ってくるぐらいの人が多いです。

    私も同じことを2度は愚痴らないように気をつけています。それか笑い飛ばすか。愚痴は泣き言のようで面白くありません。

    でも友達にもっとサポートを期待しているのなら
    How did your assignment go?とか
    How was your exam? とか先に相手を気遣ってから自分の話に降るとyour problem might be her problemになって優しい言葉の一つでもくれるかもしれません。

    お友達は大事にしましょう。

    ユーザーID:0895351252

  • 確かに感じ悪い

    アメリカに住んで通訳をしている者です。
    私の経験上、アメリカ人同士でも愚痴を言ってる本人に直接 "It's not my problem" なんてあまり言わない気がします。むしろ表面上は付き合い上手な人が多く「ええー!それは大変ね」と共感する方向に持って行くのではないかと思います。(私や周囲の人達がまだ若い学生さんではなく、大抵社会に出て10年以上経っているからかもしれません。)

    多分お友達の性格にすこーし問題があるだけだと思います。

    ちなみに、誰かが明らかに間違った選択をして、人の助言を聞き入れない場合や、助けが必要なのに差し出された手を拒否した人などに "OK, it's not my problem after all." などと後でコッソリと言う事はあります。
    「まぁ、困るのは私じゃないし」とか、「自分のやりたいようにやれば良し」みたいな雰囲気でしょうか。でも本人には普通言わない気がします。

    ユーザーID:3943278240

  • none of my business

    むしろ、none of your businessの方が口に出るかな。「放っておいてよ」、とか、「自分でなんとかするから」、というニュアンスで使ってます。「あなたに迷惑かけたくないの」、でもあります。

    none of my business となると、「代わってあげられないわ」、「がんばってね」、くらいかな。「私が口を出してどうなるわけでも無し、あなたが自分でやらなきゃ駄目じゃない」という真意を含みます。学生時代は普通に日本で友達にこういうこと言ってましたね。きついとも言われてましたが、親しい友人たちは激励と受け取ってくれてました。

    あなたはそうは取らないタイプ?

    だったら、残念。
    アドバイスにならないわ。

    ユーザーID:9781222257

  • not my business でしょ???

    not my problem とは、海外15年ですが、いまだ、聞いたことがないです。


    問題ないなら、  NO Problem! 

    私に関係ないなら、  Not my business !


    でしょう。
    彼女は英語圏だったのかな?
    あるいは、あなたの聞き間違えか?
    ニュアンスが微妙ですね。

    ユーザーID:5558359307

  • そうそう・・

    日本語ではつい裏を気にするんですよね。

    It's none of my business.
    これだと裏はないけれど、強い意味になりましょうかね。
    俺(私)の知ったこっちゃ無い! とでも・・

    そうでないので、在米39年さん(凄いですね)の言うとおりでしょう。
    It's not my business.って言い方も有ったんですね?

    外国人が言うと納得して帰国者が言うと変に感じるのも妙なところですね。

    ユーザーID:1694619697

  • たぶんあまり気にしてない

    『It’s not my problem.』(文的にあってますし、使います。疑問がある方がいましたので。)

    帰国子女さん、きっと「私は心配する必要がないからうれしィ〜!」くらいのニュアンスで冗談ぽく言っているつもりなのだと思います。
    だからびわこさんも「ちくしょ〜!いいなあ〜。」とジョークを返すような大らかさでいればいいのです。

    が、そこは日本です。(アメリカから書いてます。)そして日本人はやっぱり「そう、大変だね。」「がんばってね。」といってもらいたいのですよね。それが日本人の感覚です。

    そこで「いぇ〜い!」なんて場違いなこといわれたらムッと来ますね。

    でも彼女はその「はっきりさ」に慣れた人なので仕方ないのです。だからびわこさんもはっきりと「あなたって冷たい!」といってみたら良いのですよ。そしたら帰国子女さんも、そうなのかなと思ってくれるんじゃないかな。

    ちなみに私の周りにはそういう意地悪系の人はあまりいませんが、大人はきっとそういうこと人には言わないかも知れないです。人によるかもね〜。

    ユーザーID:7452359027

  • レス有難うございます

    トピ主です。
    好意的に受け取ったらという意見と、少し悪意的な印象に感じるというレスも頂いたので興味深く読みました。

    私はrinrinさんの「マジ関係ないし〜」的な意味で受け取ってます。繰り返し言われると、気分悪いです。
    質問にありましたが、言い返した時は数秒フリーズしてました。でも後で「You're gonna be fine」と、つい付け足してしまった気の弱い私。

    最初は私もスルーしてたんですが、止めろと言ったら更に言うようになったんですね。「It's up to you」も口癖みたいです。
    他の友人達と皆で会話してても「アメリカではこうだから」とか、「アメリカではそうしないから」とか、高圧的だし直ぐ米国スタンダードを引っ提げて喋るんです。

    この米子は、英国やフランスから帰って来た子に敬遠されてます。
    イギリス帰りの英子は日本語下手だけど一所懸命話すし、上から目線的な態度をしないんです。育ったお国柄で違うんでしょうか。

    >「But it might not be your problem, is it?」
    むいむいさん、勉強になります。

    ユーザーID:5141073339

  • monkさんまで、読ませて頂きました。

    トピ主です、追加のレスに気付きませんでした。有り難うございます。

    >おしゃべりの内容なんて、日本人とそれほど違いません。単にその人独特のキャラクターだと思います。

    >アメリカンだって愚痴るし、同調したり、励ましたりしますし。

    >フツーの英語圏の人達の反応は、もっと建設的な事を言ってくると思うよ。

    彼女はアメリカ育ちだから・・、という印象を持ってました。
    アメリカ人全員がそうではないですよね、反省しました。

    好意的な励ましに繋がる言葉では?という意見には、すみません、今は同調できません。
    励ましの言葉には思えないんです。私が真剣に話している時に、しつこく言うので。

    一緒に買い物に行こうってメールが来てたのですが、ムカついていたので無視してました。

    >少なくとも友人との会話でカジュアルに出てくるフレーズではないよね。

    もう一度、直接彼女に尋ねてみます。
    疎遠にしようかと思ってたけど、ちゃんと聞いて彼女の良い所も見てみます。

    ユーザーID:5141073339

  • Third Timeさん、monkさんに同意

    私がアメリカで働いていたときも、ほとんど聞いたことの無い言い回しだったので、奇妙に感じました。
    しいて言うなら、清掃の人やスーパーの店員から聞いたことはあります。
    無能な人が、問題に対処できなくて逃げるときに使う常套句というイメージです。

    「"It's not my problem" moral」でぐぐると、簡単な英語とイラストで、この言葉のイメージを説明してあるページがあります。他にも「"It's not my problem" deal with」でも記事が見つかりますが、決して良い言葉とは思われていません。
    そのお友達は、意味を理解せずに使っていると思います。

    高校時代を海外ですごした方の中には(全員ではありませんが)、英語も日本語も中途半端な人って、いますよね。
    トピ主さんたちは日本で日本語で話しているのに、いきなり英語が出てくることから考えても、コミュニケーション能力はかなり低いのではないでしょうか。

    アメリカのドラマでも、世間話の最中に突然ラテン語を使う頭でっかちのお坊ちゃんに、皆が呆れる話がありますので、日本だからNGという問題ではありません。

    ユーザーID:1302141046

  • 辞書によると

    Longmanの辞書によると、it's/that's not my problemは、" (spoken) used to say rudely that you are not responsible for dealing with a particular problem and are not willing to help:
    'We've got a serious staffing shortage.' 'That's not my problem.'"

    とのこと。だから日本語に訳すなら「仕方ないよ」じゃなくて「カンケーねーよ」「知ったこっちゃねーよ」でしょうね。むかついて当然です。笑顔で言っているそうですが、「それ、面白くないよ。やめてよ」と言ってあげましょう。

    ユーザーID:7487556016

  • 変だと思う

    在米ですけど、それはいい方には取れないなあ。
    私が何度か言われたのは、例えばタクシーで
    「○○だから急いで下さい〜」みたいに言うと
    "It's not my problem."と言われたり、
    (そんな事は知らんよ、俺はあんたの都合では飛ばさないよ、的な。)
    ホームセンター的お店に行って
    「○○を探してるんですよ、これこれで困ってて…」
    "It's not my problem."(そんなことは知らんがな、自分で勝手に探しな)
    航空会社が荷物を無くして
    「こっちは○○で困るんだからね!」
    "It's not my problem."
    (関係ないです、私は荷物を探す仕事をしてるだけです)とか、
    そんなんばっかりですよ。

    その子が、愚痴られるのが嫌いなのかも。
    アメリカ人に愚痴っても、そんなこと言われたことない。
    "Everything will be alright."ぐらいが普通ですよ。
    これも日本人的には
    「どこにそんな根拠が!軽々しく無責任な!」とか思いますけど(笑)、
    まあ結局解決するのは自分だし
    いちいち怒らないことにはしてます。

    ユーザーID:4818953294

  • 米国ではなく英国言葉ですね。

    『Its not my problem』はたぶん米国ではあまり使わず、英国人がよく使っていたので、その帰国子女の方はイギリスから戻ってきたのかな?


    米国では、「not my business」 あたしには関係ないし〜的な言い方ですが、英国だと、「not my problem」まぁ、がんばれや的な使い方してましたね。

    ちょっとだけニュアンスも違うようですが、私の周りでそのフレーズを連発していた人は皆無だったので、その方の英語能力にも問題ありかもですね。

    何か違った意味に捉えて発言しているのだったら、今後のために教えてあげたほうがいいので、率直にそれって日本語でどいう意味で言っているの?と聞いてみればいかがですか?

    で、関係ないし〜的意味で使っているのだったら感じが悪いとはっきり言えばいいし、そのほうがお互いすっきりしませんか?

    ユーザーID:9289481262

  • その帰国子女さんが何年いらしたかによるかも。

    小さい頃から長年海外にいて大学で帰国したのでしたら、内面がかなり外国人化しているのかもしれないですよ。
    ドイツなのでアメリカとは違うかもしれませんが、ドイツ人はこの言葉を言われたら事実として「私の問題ではない。」ととらえて「そうだ。確かにあなたの問題ではない。」と感じると思います。そしてそれを言う事も言われることも特に何も感じないで、ただ事実を言っただけと考えるでしょう。
    ドイツ人の主人と当初ケンカの原因がなったのがこういう感覚の違いなんです。もちろんドイツ語でしたら彼もニュアンスを含めて伝えられたでしょうが、元々日系企業で知り合い英語で最初はコミュニケーションを取っていたのです。そうなると国民性というか日本人との感覚の違いがあからさまに出てケンカになりました。
    子供はこっちで育っているので日本の血が入っていますがメンタリティーは完全にドイツ人です。私との感覚の違いは絶対的に存在します。日本に留学を希望しているので(日本語はいちおう話します。)おりに触れて日本人は・・・と説明しています。

    ユーザーID:3892716208

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