夏恒例!怖い話

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生活・身近な話題

稲川淳子

夏といえば怖い話!
昨年の夏はテレビであまり稲川淳二さんを見なかったせいか、あまり怖い話を聞けなかったような気がします。
やはり創作よりも、体験談の方が怖いですよね!

今年こそは怖い話をもっと聞きたい!と思いトピをたてました。
小町の情報網で是非とも怖い話をよろしくお願いします。

私は霊感ゼロなので全く体験談がないのですが、すみません。。。

ユーザーID:7894660629

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  • どちらかというと「見える系」です。
    何度か「霊体験」らしき事も経験していますが、最近怖かったことは、「手」なんです。

    つい数日前、眠っていてのど元を締め付けられるような重さで目を覚まそうと思ったのですが、うまく覚めません。
    また「金縛り」かな?と思った時、ごそごそ言う音が…

    音のする方に必死で目をやると、「手」なんです。手というより「腕」と言った方が良いのか、男女の区別もなく左手肘から下の部分がこちらめがけてごそごそと畳の上を這っている…

    何か叫んで気絶していました。
    ちゃんと目が覚めた時はもう明るくなっていて、もちろんその「手」のあった場所には何もありませんでした。
    「金縛り」プラス「気絶」はよくあるパターンなので、もはやあんまり怖くもないのですが、こういう「手」の出現は初めてだったな…

    ちょっと心当たりはあるんで、塩でもまいておきましょう。

    ユーザーID:5416753615

  • こわいよ〜

    私が働いていた塾の塾長が・・・見える人です・・・。

    都内某所の○○大学とかあるでっかい交差点・・
    その隅で 大勢のひと(人じゃないね、霊だね)が
    じっとドライバーを見ていると。
    私に「その人たちの目を見ちゃダメ!引き込まれる!」
    と 塾長は言う・・・。
    私はまったく見えんので、なにがなんやら。
    だからして、目が合った人たちは事故に巻き込まれて
    また 霊が増えてゆく〜〜〜。

    じっさいこの交差点は事故が多くて有名です・・。
    車で通る際はき〜を〜つ〜け〜て〜

    ユーザーID:9449896530

  • 聞いた話ですが…

    大学の先輩が経験した怖い話です。

    ある夏の深夜、先輩が友人を乗せて深夜ドライブをしていました。

    街から離れた暗い国道を走行中、何かを背中に感じて、ふとルームミラーを見ると、自転車に乗った小学生位の女の子が車の後ろを走ってる。助手席の友人も気づき後ろを振り返ると、その状況の異様さに2人はパニックに。

    時間は深夜1時過ぎ、暗いはずなのに女の子の白い顔だけは見えていて、お面のように全く表情がなく、見た瞬間に胸が凍りつくような感触に襲われた。

    そして、時速70キロ以上の車にピタリと着いて来て、ある交差点に近づいた時、車の左側と歩道との狭い隙間に入って来て車を追い越し、その交差点を左折して消えてしまったとか。

    そして、助手席の友人が言うには、何とその自転車の車輪は回っていなかったんだそうです(怖)

    そして、2人とも数日間は寝込んでしまったと言ってました。

    ユーザーID:7005559238

  • タイムリーなお話 怖くない系?

    実は昨晩何の気なしに20/20という番組を見ていました。(アメリカです。)
    その中のお話のひとつに9/11でご主人やご家族を失われた方々の中で、
    同じような不思議な体験をされたという特集をやっていました。

    ある方は、ある日娘さんが4歳のときに誰もいない部屋の中で一人で会話をしていて
    「誰としゃべっていたの?」と聞くと「お父さん」と。
    お父様は9/11で亡くなられていたので「そんなことは無いだろう…。」と不振に思ったそうですが、その後の会話で娘さんの知るはずの無いお父様の同僚やその子供さんの名前まで言い出したので、これは…!?とますます不思議に思ったそうです。
    「どうして娘が知っているのだろう?知っているはず無いのに、と。」
    それで娘さんが亡くなったご主人と会話をしていたのは本当なんだなあと理解したということです。

    その他の話でも、亡くなった方がまるで「私はここにいるよ。」と言っているかのごとく、25セントをあちこちに置いているのを見つけたり。

    アメリカではコインを不意に見つけたりすると(特にペニー硬貨)天使からの贈り物とか,亡くなった方が会いに来ているんだよと言う言い伝えがあります。

    ユーザーID:2587755273

  • 私の唯一の不思議な体験

    小学校低学年のころ、姉と二人で留守番をしていました。
    珍しく、母が買い物に行き暗くなっても帰って来ないので
    姉と二人で部屋の中からガレージの見えるところを見ていました。
    車で出かけたのでガレージの方から入ってくるからです。

    しばらく待っているとガレージにお母さんが立っているのが見えました。
    私は「お母さんが帰ってきた!」
    と玄関まで走り、姉もついてきました。

    でも5分ぐらいまっても玄関に現れず
    「お母さん遅いね?さっきガレージにいたのに」
    と姉に言うと
    「ガレージにいた?
    私は淳子が走っていったからついて来ただけで何もみてないけど?」
    「それに、ガレージに入るにはガレージ開けてからじゃないと入れないじゃん」

    そうなんです。うちのガレージは自動で結構うるさくガーと音がしてシャッターが上がるのにそれがないのにいつの間にかガレージの隅に女性が立っていたのです。

    母は30分後にいつも通りガレージを開けて帰ってきました。
    さっき、一度帰ってきた?と聞いても
    「帰ってきてないわよ?遅くなってごめんね」だって。


    母だと信じていたので怖くはなかったのですが、
    あれって誰だったのでしょうか?

    ユーザーID:7894660629

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    一覧
  • 最近

    最近…家族が寝てしまったあとに…誰かがリビングをうろうろ歩き回る気配がするんです…みんな寝ているのに…

    ユーザーID:1103276371

  • タイムリーですが。

    心霊体験よりこのトピのAの方がよっぽど怖いです。

    失礼ですけどネタであったらどんなに良いか!

    今はただ、トピ主さんを案ずるばかりです。

    http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2010/0610/322178.htm?g=04

    ユーザーID:3469468175

  • 大昔の話ですが・・・

    私が中学1年生だった頃のことです。
    いつも行動を一緒にしていた友達がいました。

    彼女のお母さんのご職業が占い師で
    その影響か彼女も霊感が強いといつも言っていました。

    ある学校からの帰り道
    車の通行が多い道路を横断する為信号待ちをしていると
    対面で待っているバイクに乗った男性を見て彼女が一言
    『あの人の左の足を女の人が一生懸命ひっぱってる』
    次の瞬間信号が変わりバイクは前進
    一メートルも走ってない場所で転倒しました。

    その後の事は何も覚えていませんが
    ものすごく怖かったです。

    ユーザーID:1426790072

  • 寮で体験した話なんですが

    20年以上前、会社の寮で暮らしていた時のお話。
    友人に見える人がおりまして、彼女は同じ寮の四階に住んでいました。私は二階でした。
    寮は二人部屋だったんですが、彼女もわたしも当時一人で部屋を使っていました。その彼女の部屋に遊びに行った時、「箪笥から変な音がする」と話してくれました。
    二人部屋ですから箪笥が二つあります。もちろん一つは空っぽです。
    その空の箪笥から引っ掻くような音がするというのです。鼠でもいるのかと中を開けて確認して見ても何もいないそうです。
    彼女からよくそういう類の話は聞いていたので「ふーん」と聞き流していただけなんですが、数日後今度は私が寝ている時に突然物凄い音で空っぽの箪笥の中からガリガリ!と動物が爪で引っ掻いているような物凄い音がしたんです。飛び起きて呆然としましたよ。だって先日彼女が話していた出来事が今度は私の部屋で起きているんですから。その音は10秒ほど続いてぴたりと止みました。恐くて箪笥を確認することなんかできませんでした。
    思うんですが、彼女の部屋から私の部屋へこの音の持ち主は、わざわざ遊びにきたのでしょうか?

    ユーザーID:5845208800

  • スキー場から国道のメイン道までの下り道

    すごく込んでてのろのろ車は進んでました。わたしは助手席にいてふと左側の外を見ると緑色の雨合羽のようなものを着た背の高い男の人がスッと通り過ぎてそのまま崖側にあった高い壁とのろのろ進んで行列している車の間をどんどん歩いてました。

    歩きの彼の方が早く左に行くカーブを曲がっていったのでしばらく見えなくなりました。それでもすぐ私たちの車も左に曲がっていくと見晴らしの良いわりとまっすぐな道でたんです。

    でも緑色の彼がいない・・・。おかしい。彼の歩いてる速度とこの見晴らしのいい道ならあの辺にいるはずと見当してたのに。用を足して遅れたけど仲間の車に追いついて乗り込んだのか?とか無理やり思ってもやっぱり無理がある。だって用足すにも隠れるところも無く丸見えの道のりだったし、乗り込むところを見えてもおかしくない時間差だし。腑に落ちなかったので隣で運転してる友達に「あの緑の人どこいっちゃたんだろうね、消えちゃったね」って言ったら、友人は「人なんか歩いてなかった、こんな真っ白い所で緑の合羽着て歩いてたら絶対気づく筈だ、運転してるんだから注意してみてるし」って。

    私は何を見たのでしょうか?

    ユーザーID:8345190092

  • 弟の体験です

    弟は見えるようです。

    1 彼女の家で横になってテレビを見ていたら、足元に重みを感じたので見てみると3才位の女の子が、すねの上で正座していた。そして、隣のキッチンで料理している彼女を凝視していた。

    2 夜勤あけで寝ようと思っていたら、足元の窓から何かが飛んできた。びっくりしたと同時に、30才位の女の人が、鼻の当たるほどの真ん前で覗き込んできた。顔は紫色だったそうです。
    ずっと目が合っているのに金縛りで動けなかったと言っていました。

    弟が初めて霊を見たのは19才の時、1の体験だったようです。それから霊を見たり感じたりできるようになってしまったとの事。
    そして。怖い話なども全くダメになってしまったと言っていました。

    ユーザーID:5617404155

  • いたずら?

    数年前の夏、高知県西部の海沿いのとあるユースホステルで、家族と友達で宿泊していました。
    そのユースホステルは神社に隣接していました。私は怖がりなので、夜、なかなか寝付けずにいると、突然私の爪先から首にかけてパタパタパタパタと何かが駆けて行き来ました。
    その時は怖くて目が開けられませんでしたが、暫くして目を開けると特に部屋の中に変わった様子はありませんでした。
    薄い布団を被っていたので、感触は鮮明に感じたんですが、歩幅は10センチくらい。体に当たる部分(足の裏?)の面積はだいたい手のひらくらい。重さは軽く手で叩いたくらいに感じました。

    誰かが寝ぼけて私の体を叩いたのか、はたまた神社の何かの仕業かわかりませんが不思議な体験でした。

    ユーザーID:2610939423

  • 娘が高校生の時

    トピ主さんと同じような話をしたことがありました。我が家は2世帯住宅で、2階が私たちのスペース。
    ある冬の夕方台所で夕飯の支度をしていると、帰宅するなり娘が「お母さん今私の部屋の窓から見てたでしょ。」。
    自転車で庭に入ってきたとき、ふと見上げると窓辺に人がいたというのです。
    でも、その日は忙しくて大急ぎで台所に立っていたため私は娘の部屋には一度も入っていないし、息子や主人は帰っていないので2階は私一人のはず。
    もしや怪しい人が侵入?と調べたけど幸い誰もいない。娘に改めて確かめると、「カーテンで顔は良くわからないけど女の人がいた」と言い張るのです。
    おばあちゃんがこっそり上がってくることはないし・・。
    私の体験とトピ主さんのお話で思ったのは、いくつになっても子供を心配する親心と子供の思いが波長が合って形になって現れたんじゃないかということです。
    お母様も、まだ幼い女の子たちのお留守番なので早く帰ってあげなきゃ、ととても心配されてたんでしょうね。

    ユーザーID:7738685608

  • 私が会ったのは・・

    もう30年以上も前の話で、私は小学校5年だったかな。

    小さな田舎町で誰もが顔見知り状態・・
    ある日、私は近所の酒屋のオバサンと話してたんです。
    ごく普通に近所のオバサンが子どもに声掛けるような、内容は忘れましたがたぶん、他愛のない会話を。

    場所はオバサンがやっている酒屋の道路の反対側、側にはバス停がありました。

    オバサンは着物の上に紫色の羽織をはおっていて、長い髪も結い上げてて
    いつもと変わりない様子でした。


    2〜3日して、小さな田舎町が騒然となりました。
    酒屋のオバサンが亡くなって発見されたというのです。
    しかも死後1週間から10日経過していたと。
    不審死のため札幌まで遺体は運ばれ検視されたそうで間違いないと思います。
    その間、オジサンは何かの用事でずっと家を留守にしてたそうで、隣町に住む娘さんが連絡が取れないので様子を見に来て発見したそうです。


    いくら考えてもどう考えてもオバサンと話したのは1週間も経ったとは思えませんでした。
    絶対、2〜3日しか経ってなかった。

    私が会って話したのは誰だったんでしょう?

    ユーザーID:5738053912

  • 父が見たもの

    20年ほど前になりますが、私が嫁いでしばらくした頃です。
    実家の、私が使っていた部屋は、私がいなくなってからは父が使っていました。
    ある夜、父がふと目を覚ますと、部屋の隅に知らない女の人が向こうを向いて座っていたそうです。
    父が「誰?」と声をかけると、いなくなってしまったそうです。
    どういういなくなり方だったかは、父の言い方を思い出せないのですが…
    「何かの包みを抱えていた。」と言っていました。
    父はそれまでそういうものを見た事はなく、理系人間で霊など信じない人でしたが、その話の時は「霊を見たよ。」と言っていました。

    もしかして、私は実家にいる間、ずっとその女の人と暮らしていたのかなあ。
    実家を出て、どこへ行ったんだろう。
    ま、まさか…

    ユーザーID:8473588150

  • あまり怖い話しじゃないけど…

    そもそも、霊と言うもので怖い思いをしたことがないのですが…。
    もとは人間だったりしたでしょうから。
    他の人間以外のモノでも、まだ命の危険にはさらされてません。

    なので、あまり「怖い」と言う体験ではないのですが…。

    入院してた時、点滴の動作異常の音が何度もして看護師さんを呼ぶのですが、異常がないんです。そして4度目くらいの時、ナースコールも効かなくなってしまったんです。仕方ないから真っ暗の中(消灯後)ナースステーションまで行って異常を伝えました。それでも異常はなく…。6度目くらいで頭にきて「うるせー!寝かせろ!!」と怒鳴り、止みました(笑)
    翌日、配線をしらべてもらっても、もちろん異常なしでした。

    真っ暗な道を車で走ってるとき、ぴったりくっついてた後続車が右折してったんだけど、よくよく考えたら一本道なんだよね…。どこに行ったんだ?

    とある県の海岸線を車で走ってるとき、海岸に足だけのおじ様があるいてました。足だけなのになぜかオジサンと感じましたよ。

    箱根をドライブ中、誰かが私に入ってきました。(助手席にいました)

    字数があるのでまた…

    ユーザーID:0876492101

  • 夜中に読んでしまった

    夜に自分のトピにレスをつけてくれた方いるかな?とのぞいてしまいました。
    夫が寝てしまった後にひとりで読むと皆様の話がいっそう怖い!!

    ねんはんさんのリンク先のリアル怖い話もすごいですね。

    ゆりさんも娘さんも同じような体験をしましたか。
    そういえば、私も学校から帰ってきて昼間の3〜4時の明るい中でも自分の家の庭で母らしき人がこちらを見ているの見ました。
    この時も母は出かけてたんですよね。

    家族の生霊?(怖い意味でなく)気になり過ぎて気持ちだけ来てしまうなんてことがあるのかもしれませんね。それとも自分の脳が見せているのかどちらなんでしょうね?

    ユーザーID:7894660629

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  • 不思議だった出来事

    中学二年の夏休みの出来事です。
    知人から500ピースのパズルを貰ったのですが、暫くクローゼットにしまってありました。ある日、友達が遊びに来て「一緒に完成させよう!」と盛り上がり、自室で黙々とパズルを始めました。
    あと残り15ピース位になった時フト、「なんか・・・1ピース無くなってる気がする」と思い、急いで完成させてみるとやはり1ピース無くなってました。悔しくて辺りを探したのですが見つからず・・・。パズルは1ピース抜けているまま1週間位放置してました。

    ある朝目が覚めてベッドに寝たままボ〜ッとパズルを眺めていたら、なんとなく違和感を感じたのです。近寄ってみるとパズルが完成してました!
    もうビックリで、家族(父母、弟)に「パズルを完成させたか?」と聞き回ったのですが誰も触っていないとの事。パズルを放置している間、友達を部屋に呼んでもいませんでした。霊感は全く無いので幽霊を見たなんて話ではないのですが、これは本当に不思議でした。

    ユーザーID:5778203228

  • 不動産営業

    不動産営業をしていた時、隣県に行った際、築4〜5年ほどの建売住宅がバス通り沿いのいい場所に、建っていました、その物件に用があったわけではなく通過しただけ、でも、何かがおかしいと思い、会社に戻り隣県でも働いていた事のある事務員さんにちょっと気になる物件見たんだけど、と話したら、隣県では有名な物件でした、事件とかはないんだけど、誰も、3ヶ月以上住まない物件だそうです。最初は分譲でしたが、現在は賃貸に出されているそうです。私は霊はみえませんが、感じるようで今までも何回かこういう経験があります。何気なく通過した所が妙に気になり、調べると、その地元では有名なスポットという事がわかります。

    ユーザーID:0159056272

  • トピ主です


    亀さんの不動産営業で、思いだした話があるます。
    物件探しの時にふざけて幽霊物件なんてあったりするんですか?と聞いたところ営業の方が体験談を話してくれました。

    不動産の仕事で、一人で管理物件を見に行くことがあります。
    ある物件を見に行くために鍵を取りに行くと鍵の下に白い紙が二つ折りなって敷いてありました。
    なんだろう?と紙を広げてみるとお札でした。

    気持ち悪いな、まさか幽霊物件でやつか?と思ったけど昼間だし、幽霊とかは信じないのでそこまでは嫌だな〜とは思わなかった。

    でも、その物件に鍵を開けてはいると、ゾクゾクっとしてただならぬ空気が。
    窓をあけて風を通したり、お風呂場やトイレも一通り確認し、最後に押し入れもあけようとしましたが押し入れがなんか怖くて開けられない。お客様に部屋を見せるとき、押し入れをあけたらゴキブリやらネズミの死体でもあったらマイナスだから確認すべきだろうけど、どうしても中を開けてはいけないと感じて結局押し入れを開けないまま帰りました。

    その物件は半年以上空家らしいです。幽霊物件ってやっぱりあるのかもしれませんね。

    ユーザーID:7894660629

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  • 未だに心霊なのか分かりません。

    小さい頃、夏になると新島へ母と兄と兄の友達
    2泊3日で旅行に行っていました。

    毎回民宿に泊まっていたのですが二日目の夜に
    日焼けが痛くて寝付けずにいたのもありますが
    向かいのお家でお通夜が始まった様で
    私達の部屋が表に面しておりすりガラスだったのですが
    一晩中明かりがもれてきて読経の声と人の気配がして
    あまり眠れませんでした。

    気づけば寝ており起きて朝食を取りすぐに民宿を出たのですが
    表はお通夜の様子はなくひっそりとしていました。

    そのまま数年経ち、新島が心霊関係で有名と聞いて
    この出来事を思い出しました。

    ・お通夜と言えど一晩中かなりの人出で行うのか。
    読経もひたすら聞こえていた。
    ・次の日の朝にお葬式を終えた様子もなく
    何事もなかった様な状態はありえるのか?
    ・次の日に民宿の人も同宿の客も何も言っていなかった。

    実はこの点が不思議で覚えていました。

    母⇒そんな事もあったね〜。(お通夜だと思ってる)
    兄⇒覚えてない。

    新島のお葬式の風習が違うのかな??
    新島のお葬式事情に詳しい方教えて頂けませんでしょうか?

    ユーザーID:6504049069

  • とくさん!私もです

    私は、小さな頃から若干霊感体質でした。

    屋根から人が泣いている声がしたり、部屋に誰も居ないのにがたがた音がしたり…

    でも一番、強烈だったのが私の背中に心の荒んだ40代位の男がおんぶさって来た時です。何故だか心がそう感じました。

    その頃、私は心が弱って いて、それが引き寄せた原因だと思います。でもそれ以降あまり霊の事とかは考えるのは止めました…なんか疲れて来るんですよ。

    今はがたがたしても怒鳴って追い返します。
    だからあまり霊も来なく なりました。

    ユーザーID:0347397013

  • みなさん怖いです!

    私も怖い話大好きで、体験談もたくさんあります!
    とくに亀さまの「不動産系」の話は興味深いです。

    知人(怖いモノ好き)宅の近所にもそういう物件があります。
    近所では有名らしくて、駅近、庭付き、日当たり良好の一軒屋なのに
    ずっと空き家なのです。
    もともとそこに住んでいた方が不幸な亡くなり方をしたらしいのですが、知人が面白半分に写真を撮ったら…写ってたんです!!
    誰もいないはずの窓から人の上半身が!!

    ユーザーID:7582237021

  • もう1人の私?

    最近、立て続けに奇妙なことに出くわしました。
    知人から、「この間、○イクタウンにいたでしょ?」と言われたのです。
    買い物に行った知人が私を見かけて声をかけたところ、
    私は素知らぬ顔で知人を無視して歩き去ってしまった、というのです。

    一昨年(?)オープンして評判になったショッピングモールです。
    人造の池がそばにあるので、そのまま店名になっています。
    私の家からも車なら30〜40分程度なのですが、
    自宅の近所にもモールがあるので私は行ったことがありません。

    これだけなら見間違いですませるところですが、
    別の知人からも同じことを言われたのです!
    ○イクタウンの○リーズで、コーヒー飲んでたでしょ、と。
    もちろん、この時も私はそこには行ってません。
    他人の空似にしても、ちょっと薄気味悪いです。

    実は、もう7年前になりますが、
    父が亡くなって、この近所の斎場で送り出したことがあるのです。
    ショッピングモールができるので、この斎場は取り壊されたはずなのですが、
    そのことと何か関係あるのでしょうか・・・

    ユーザーID:6003295215

  • 怖いかどうかわかりませんが実話です

    夜中寝ているときに電子系のオルゴール?
    のようなおもちゃが突然鳴り出した。
    妻が目を覚ましてガチで怖がっていました。
    私は起こされた怒りのほうが上だったので、
    「消せばいいんだよ」とスイッチを押しましたが
    切れなかったので電池を抜いてまた寝ました。

    夜、家で仕事をしていたら目の前に白いもやが
    現れ、壁に消えていきました。
    私、一人だったのでさすがに怖かったですが、
    仕事を終えないほうが怖かったので
    10分ほどうろうろした後、机に戻り仕事を
    続けました。


    昼間、急に子供が乗るおもちゃの
    車が50cmほど動きました。
    あまりに当たり前に動いたので
    呆然としましたが、それだけだったので
    気にしませんでした。

    以上、実話です。
    何かの知らせとかではないようです。

    ユーザーID:8088374030

  • 不思議な体験

    10年以上前なのですが、学校の役員を引き受けた関係で泊まりの研修に行くことになりました。
    ホテルに入ってすぐに両肩がすごく重くなってきて、座っているのも辛いほど体がだるくなってきました。
    そのせいで夕食の宴会も欠席することになってしまい、温泉に入ることも出来ず、朝まで横になっていました。
    『風邪引いたのかな…疲れが溜まっていたのかな』などと思い、特に気にもしていなっかたのですが、翌朝ホテルを出て30分くらいたつとすーっと体が楽になったのです。

    そのとき初めて『これってもしかして!!』と思ったのですが…
    私って鈍感ですよね(笑)
    近くには自殺の名所である岩場もあるからかなぁ…
    もうあのホテルには泊まれませんー!

    ユーザーID:7912822349

  • 夜の足音(実話です)

    真夜中ウトウトしていると、シュ・・シュ・・シュ・・・スリッパの音が近づいてきます。
    私の部屋の前でピタっととまります。
    私は布団の中で息を止めます。
    1分?2分?
    スリッパの音は静かに遠ざかって行きます。

    月が明るい夜更け、カツッ・・・カツッ・・・カツッ・・・庭の小石踏みしめる足音がします。
    私の部屋のカーテンの隙間から洩れる光にひきよせられるかのように。
    私は携帯電話の光すら洩れぬように息を殺します。
    サンダルの音が静かに遠ざかるまで。


    病んでいる姑の嫌がらせです・・・。
    ごめんなさいホラーじゃなかった。
    でも幽霊より恐ろしいんです。
    うっかり光が洩れたら、ドアや窓を叩かれて
    「稲子さん!こんな時間に何をしてるの!電気代がもったいないでしょう!」
    っと半狂乱した怒鳴り声が響き渡るので。

    ユーザーID:6560841583

  • 霊感はないけど・・・

    怖いものならしょっちゅう見ます。

    夜、鏡はなるべく見ないようにします。

    鏡を見ると、頬がげっそりして、ギョロリとした大きな目の女が・・・。


    私、です(笑)

    自分の顔なんだけど、怖いなと思う事があります。

    ユーザーID:8424092692

  • 夜中に帰宅し・・・

    昨年のことです。

    仕事が忙しく、1ヶ月ほど、自宅には寝に帰るだけの日々が続いていました。そんな梅雨明け前の話です。

    その日、わたしは深夜2時ごろ帰宅、ぐったりしながらもお風呂に入り、とにもかくにも風呂上りのビールで一息ついて、そのまま寝よう、と思っておりました。

    ところが、風呂上りに、冷蔵庫をあけたとき、隣にある炊飯器にふと目が行ったんです。

    なんとなく、予感はありました。

    怖いもの見たさだったかもしれません。
    炊飯器を開けると、そこは一面、緑や黄色や黒の海。

    炊いて食べたあと、片付けるひまなく放置された炊飯器。
    電源は切ってあったものの、雑菌が入ったらしく、カビカビだらけ。

    とりあえず、そのときは見なかったことにしました。
    仕事が一段楽した後、片付けようとしたときには、たいしたカビは残ってなかったです。

    今でも鳥肌立ちます。
    怖かった・・・。

    ユーザーID:3492074811

  • A君という絵の上手な生徒がいました。

    ある日「趣味」をテーマに絵を提出する事になったので、A君は趣味の自転車(競技用)でゴールテープを切る直前の自分を描く事にしました。
    もう少しで完成するという時、何かの拍子で絵具の筆を滑らせて絵についてしまいました。
    A君の顔の位置に付着してしまい、まるで顔が大きくなってしまったように見えたそうです。
    提出まで時間がなく、結局絵はそのままで提出する事になりました。

    後日、A君は自転車事故に遭いました。即死でした。

    先生がお通夜に参列しA君の顔を拝もうとした所、顔に大きな木箱の様なものがかぶさっていて顔が分かりません。
    先生は、一生懸命なA君の事をとても気に入っていたので最期に顔を見たいと遺族に頼みました。
    遺族は、見ない方がいいけどそんなにAを想ってくれていたのなら・・と顔にあった木箱をどけてくれました。
    A君の顔は、事故の時の内出血(?)で倍の大きさになっていたそうです。
    まるで、あの絵のように・・


    昔美術の先生が何故か授業中に話し出しました。
    実話だそうです。

    ユーザーID:5023571209

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